ミスチルはなんで、こんなにたくさん色々な歌が書けるのだろう。と、名もなき詩を聞きながら思った。
ボーカルの桜井和寿が36年の間に経験したこと、その中で得た情報の中で作られた歌。
たくさん恋愛をしたんだなと思ったり。もしくわ聞いた話で、自分が体験したことではないのかもしれないけれど。
人間の寿命がある程度決まっている中で、その中でやることやえることは様々だと思う。
CDを聞いた勝手な想像だけれど、ラブソングの数だけ恋愛をしているとしたら、36年間に何回してるんだ?
とか単純すぎるが思ったりした。そして、その恋愛一つ一つになんらかの形の終わりがあって、そして次があって・・・。
そんなことを考えながら、気付いたことは、自分の興味関心のあることは、時間ではあるけれど、その中の限定されている寿命というものなんじゃないかと。いろいろなものに寿命がある。食べもの、人、動物、生物、有機体、鉄、家、車、無機物、PC、インターネット、情報・・・・。
では、その寿命の尻尾、終わりはいつくるのだろうか?それそのものの価値が失われた時?必要がなくなった時?いらなくなった時?食べれなくなった時?存在が否定された時?どんな時なのだろう?
もし仮に、名もなき詩に寿命というのがあったとするといつなのだろうか?誰も聞かなくなった時?桜井さんが死んでしまった時?ミスチルのメンバーが欠けた時?みんなが聞き飽きた時?日本語がなくなった時?
やはり時間は僕の興味を掴んで話さない(離さない・放さない)。
ボーカルの桜井和寿が36年の間に経験したこと、その中で得た情報の中で作られた歌。
たくさん恋愛をしたんだなと思ったり。もしくわ聞いた話で、自分が体験したことではないのかもしれないけれど。
人間の寿命がある程度決まっている中で、その中でやることやえることは様々だと思う。
CDを聞いた勝手な想像だけれど、ラブソングの数だけ恋愛をしているとしたら、36年間に何回してるんだ?
とか単純すぎるが思ったりした。そして、その恋愛一つ一つになんらかの形の終わりがあって、そして次があって・・・。
そんなことを考えながら、気付いたことは、自分の興味関心のあることは、時間ではあるけれど、その中の限定されている寿命というものなんじゃないかと。いろいろなものに寿命がある。食べもの、人、動物、生物、有機体、鉄、家、車、無機物、PC、インターネット、情報・・・・。
では、その寿命の尻尾、終わりはいつくるのだろうか?それそのものの価値が失われた時?必要がなくなった時?いらなくなった時?食べれなくなった時?存在が否定された時?どんな時なのだろう?
もし仮に、名もなき詩に寿命というのがあったとするといつなのだろうか?誰も聞かなくなった時?桜井さんが死んでしまった時?ミスチルのメンバーが欠けた時?みんなが聞き飽きた時?日本語がなくなった時?
やはり時間は僕の興味を掴んで話さない(離さない・放さない)。