4年前にAちゃんは「胃瘻」「歩けない」「喋れない」「病気」の四重苦
それでも「この子にはABAで色々なことを教えたい」とお母さんはルカノアへ通ってくれました
いまでは、口から食べたり飲んだり、歩く、喋ることもできるようになりました
ルカノアでも注射器の水をチューブでお腹へ入れていました
口から食べることができるようになりました
お話しだってできます
食べ物、飲み物の強化子を使えないので、スタッフは色々な強化子を探していました
👩「自立に向けて、できることを増やしたい」
ルカノアはいつまでもAちゃんを応援しています
「PECS®︎はピラミッド社の登録商標です」
※PECS®︎はABAの原理に基づいています
※保護者の同意を得て撮影しています。
児童発達支援・放課後等ディサービス
ABA推進事業所 ®︎
ルカノア南幌教室
ルカノア札幌東教室
「お子様の発達で、ひとりで悩んでいませんか?」
以下の項目に、心当たりはありませんか?
* 言葉の遅れ / オウム返し
* 目が合わない / 名前を呼んでも振り向かない
* かんしゃく / 多動
* こだわりが強い / 物を並べる / くるくる回る
* 横目で物を見る / 指さしをしない
* 自傷 ・ 他害 がある
* おもちゃで適切に遊べない / 指示が通りにくい
ルカノアが大切にしていること
ABA(応用行動分析)セラピーは魔法ではありません。すべてのお子様に同じ結果が出るわけではなく、周囲の環境によってもその成果は大きく変わります。ルカノアでも、変化の緩やかなお子様もいれば、劇的に成長されるお子様もいらっしゃいます。
だからこそ、私たちは「ふつう」を目指すことをゴールにしていません。
私たちが目指すのは、たとえ言葉がなくても意思疎通ができ、「ご家族が笑顔で楽しく過ごせること」です。
例えば、家族で外出をしたり外食することが当たり前にできる。
ルカノアのABAセラピーは、特別な訓練というよりも、一人ひとりに向き合う「丁寧な子育て」そのものです。


