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ABA推進事業所 ルカノア

自閉症・発達障害には早期発見、早期療育はあたりまえ。子どもには無駄な時間は少しもありません。療育には科学的根拠のあるABA(応用行動分析学)をお勧めします。

専門家のみなさん、親にとっての「結果」とは普通学級に入り、周りについていけること。それも一つの希望です。


でも、一番大切なのは「家族が穏やかに過ごせること」ではないでしょうか。


ルカノアは「普通」であることにはこだわりません。


私たちが目指しているのは、もっと本質的な3つの柱です。

1. コミュニケーションが取れること

(言葉、絵カードなど、手段は何でもいい。意思が伝わる喜びを。)

2. 周りから可愛がられること

(社会の中で愛され、助けてもらえる力を。)

3. ABA(応用行動分析)で「できること」を増やすこと

(成功体験を積み重ね、自信を育む。)


専門家の皆様、どうか私たち親に力を貸してください。


自閉症、ADHD、LD……診断名や原因が何であるかは、今の私たちには重要ではありません。診断名がわかっても何もかわらないから。だって今の医学では治らないんだも。


知りたいのはただ一つ。

「どうすれば、今日から家族で穏やかな生活を送れるか」。


その答えを、専門家におしえて欲しいです。


BCBA、ABAセラピスト、専門家、大学教授の先生、もっと親が実践できることを教えてください。


簡単に楽になる方法、一瞬で癇癪が治る方法、知的障がいが改善する方法。


無理とは思っても、親はおしえて欲しいんです。


SNSにはたくさんの療育方法が紹介されています。「無発語だった子どもご数ヶ月で三語分話すようになった。癇癪が治った」。


そんなのみたら、親はすがっちゃうんですよ。それが本当だったら。保険適用で医師から勧められるはずなのに高額な自費を取られるだけ。



専門家の先生、家族が幸せになれる方法を教えてください。


先生方は好きてABAを専攻したと思いますが、私たちは好きでABAをやっている訳ではありません。


仕方が無くABAをやっています。


だこらこそ、ABAをやるからには、楽にになりたいんです。




ボールは投げたよグラサン