メモメモ -4ページ目

2009-12-13

■東のエデン
 ×:超人型、能力型ヒーロー
 ○:リーダーシップ型ヒーロー

「この国には頭のいい連中がいっぱいいんのに、アイディアを実現するための損な役回りをやる奴がいないんだ。」    



■Beautiful Architecture

メモメモ
メモメモ


 ・ダークスター
  - コアサービス(コアスタック)
  - メタサービス(負荷分散)
  - トランザクションアボート&リスケジューリング
  - 全てのデータを永続化 ⇒並行性の問題を隠蔽&スケーラビリティ実現
   分散処理原理よりデータオブジェクト並列度が最大になるように定義


 ・メモリをつくる LPS
  - NetHack
  - OSGi
  - JavaNIO
  - データベース舞具レーション(Rails)
  - doc/lit方式


 ・FaceBook
- http://developers.facebook.com/
メモメモ-Facebook Architecture

 ・リソース志向アーキテクチャ
  - REST Wiki
  - NetKernel
  - URI的な論理的リクエストの変換
  - 機能単位マッピング⇒実装記述変更に柔軟
  - 情報=リソース ⇒アドレス付データ群
  - Smileプロジェクト/Exhibitプロジェクト/TimeLineView


 ・Xen
  - ハイパバイザ:参照モニタ&スケジューラ

   1.複数OSサポート(柔軟性)
   2.OSカーネルにできない細やかなプロセス制御
  - Globus
  - CPUベンダは既にHW・BIOSのエミュレーションを提供した。
  - IOMMU(メモリ管理ユニット)
   a.AMD:RapidVirtualizationIndexing
   b.Intel:EnhancedPageTable
  - XenのARMへの移植:ケータイで仮想化


 ・Tandem(T/16)
  - ネットワークコンピュータかつ全システムが1つのカーネルイメージを実行
   ・HW構成の2重化
     マッキー図
メモメモ-Tandem Architecture

     機器配置
メモメモ



   ・故障の発見
     悲観的診断(即時に片系をオフライン化)
     CPU間で生死状態チェック。死亡時にはリソース引継ぎ
      ⇒I/Oバスは、通常はCPU:I/Oバス=1:1でプライマリスイッチで引継ぎ
   ・修復
     リブート
     ホットプラグ
  - CPUアーキテクチャ   
   ・HP3000ライクなカスタムTTL設計
   ・2KBページサイズの仮想メモリ
   ・スタックベースの命令セット
   ・16ビット固定幅の命令
   ・0.8MIPS/CPU
   ・16ビットのメモリアドレッシング(ユーザコード/ユーザデータ/システムコード/システムデータ)
  - プロセサ間バス(IPB)
   ・超高速。SEND命令時にディスパッチャ働き同期的に転送可能
   ・CPUはブート時に受け取りバッファ領域を確保
  - OS(Guardian)
   ・マイクロカーネルシステム
   ・基本はシステムコード/システムデータ領域上のシステムプロセス

    (もちろん低レイヤの割込ハンドラなどあり)
   ・プロセスレベルでのフォールトトレラントの工夫
    1.プロセス対のメッセージシステム
メモメモ-messaging system

    2.ユーザプロセスレベルでのプロセス対
      主プロセスとバックアッププロセス間のメモリイメージ更新(checkpoint制御)
      バックアッププロセスはホットスタンバイ制御
  - 問題点
   ・性能
    規模の大小に関わらず同じ動作原理であるため、メッセージシステムが全体性能を制約。
   ・メモリ
    16ビットベース。
   ・頭脳分裂
    両方のCPUが相手が死んだと認識するケースで、共有データを壊してしまう。
   ・TALベース
    C言語への移行できず


 ・JPC
  - 性能 vs 複雑さ
    ⇒複雑さの解消=動作の安定&セキュア
  - Bochs,QEMU(動的バイナリコード変換)
  - JVMの安全性をテコに。(メモリ利用の安全性高い)
  - HWもx86でなくてもOK
  - 選択的最適化
  - インライン化
  - 例外は例外、エラーはエラー
  - BCEL、ASM

  - リングバッファの利用
メモメモ

  - 仮想化におけるドライバ利用
メモメモ
メモメモ-java1
メモメモ-java2


 ・Jikes RVM
  - メタサーキュラー(自己ホスティング:言語がそれ自身の処理系をかけるだけの表現能力)
  - 性能劣化要因:実行時解析、動的なクラスロード、GC
  - 最適化コンパイル


 ・GNU Emacs
  - 利点
    ・ちょっとしたカスタマイズ、拡張が容易(官僚主義でない)
    ・対話的で手軽に実行(リコンパイル、リロードは不要)
    ・拡張機能も自分の記述機能も公平
    ・文書化が容易
    ・名前付けが厳格で相互干渉がおきづらい
  - Eclipsとの比較
    ・プラグインがない
    ・プラグインが異常をもたらすリスク
    ・プラグインのインターフェイスが比較的複雑らしい
  - FireFoxとの比較
    ・描画、javascript ⇒類似点が大きい


 ・Akonadi
  - 共有可能なキャッシュ、遅延書き込み
  - ネットワーク接続の信頼性、帯域の大きさ
  - 円形アーキ図
メモメモ

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 スティーブ・J・メラー
  ジョン・クライン
  リス・ニューマン
  クリストファー・デニス
  デレク・マレイ
  キア・フレイザー
  デビット・ワイス
  マイケル・ガニード
  ジム・ウォルド
  パネギオティス・ロウリーダス
  ウィリアム・J・ミッチェル
  ピート・グッドリッフ
  ジム・ブランディ
  ティル・アダム
  グレッグ・レーシー
  イアン・ロジャーズ
  デイブ・グローブ
  ブライアン・スレッテン
  デビット・フェターマン
  ディオミディス・スピネリス
  ゲルギオス・グーシオス
  ミルコ・パーム
  パートランド・メイヤー

2009-12-08

■コンビニのレジから見た日本人


■1年で駅弁売上を5000万アップさせたパート主婦が明かす奇跡のサービス
 ・データだけで発注はうまくいかない。
  売り切れではなくやっとの思いで売り切っている商品
  見方やデータを自分のノートで作ってみる。
 ・言いっぱなし ⇒提案型へ
 ・オープンにすることでミスを減らす。
   ⇒困る人がチェックをしたほうがいいに決まっている。
 ・スタッフの意見・要望を聞き出す。
   ⇒地位があがったら自分でやらずに、自分の分身にやってもらう。
 ・シンプルな弁当(のせ弁)
   ⇒売りやすい、お客様にわかりやすい。
   ⇒5人が確実に満足する弁当が20個あれば、100人が確実に満足する。


■ザ・クリスタルボール
 ・品切れ把握 

   ⇒そもそもの基点。サプライチェーンでなくデマンドチェーンになると重要度があがるはず。
 ・物流経費は正しく把握、配賦されているかはどう担保できているのか? 

   ⇒活動原価基準的な管理?
 ・スペース効率がよくなったことは明示的にしたほうがよりよい。同時に品揃えと来店頻度、

  ワンストップの考え方も注意書きぐらいあってもいい。
 ・販売と仕入の分断を連結させるのは比較的わかりよい。
  予想精度の高い点、と支払条件
 ・2通りの人間
  1.周りと比較
  2.周りに関係ない潜在的な可能性と比較


■会社にお金を残さない
 ・「高く仕入て、安く売る」
 ・差別化の原初的な形。わかりやすい。
 ★社会保険料の総報酬制度
 ・第2の創業期作り
 ・能力ある人をフリーにして、原則として支援があったらサポート
 ・ミスを許す=隠蔽体質を作らない。
 (気になる)
 ・仕組みを変える社長の出現リスクがある?
 ・大岡越前的な捌きをする人がいなくなるリスク?
 ・スケールするのか。(社員の幸せというが、一体どこまでの人を巻き込んで
  幸せにするつもりでいるのか?=結局何がしたいのか。)


■ユニチャームSPAS経営の原点
 ・二神軍平
 ・数字でなく行動に目標をおく
   ⇒バグゼロは掛け声。バグゼロにするための日々の行動を設定。
   ⇒「意識改革」からではなく、「行動改革」から入る。
    「意識改革」は時間かかる。「行動改革」でできるところから初めて、
     成功体験を積んで意識を改革する。
 ・時間競争力
 ・45度グラフ:目標を設定しないという目標設定。
   ⇒座標に点をプロットして、傾向線を引く回帰直線の導きの逆バージョン。
    縦軸に納品実績・縦軸に時間の座標に45度線を引いて、結果をプロットしながら45度からの

    乖離をみる。卸への月末の押し込み等の異常値があればすぐにわかる。
   ⇒基準45度線から大きくずれているならば、何かの大事なマネジメント変数が足りてない、ということ。
    それを見つけて管理できるようになれば、行動管理の地力がついたことになる。
   ⇒45度線が続くということは、「リニアにスケールを続ける」ということを意味している。
    リニアにスケールしていくということは、時間の計画とともに無理なく持続的に拡大するということ。
    変動率にしたがって時間が1単位ふえれば売上も1単位ふえる。

      =安定的な拡大状態に入っているということになる。


■44のアンチパターンに学ぶDBシステム
 ・小田圭司(http://oadakeiji.blog33.fc2.com )
 ・JUASシステム・リファレンス・マニュアル
 ・各種設計ポイント(あるある系)
  - 不適切なリトライ
  - バッチにおいて適切に処理を分割していない。
   (トランザクションの単位が不適切)
   +例外処理のスルーを切り分けしていない。
  - バッチリラン考慮漏れ
  - 再利用しない(コネクションプーリング)
  - トランザクションスコープ不適切
  - なんでもかんでもリアルタイム化(即時化)
  - 「詰まらせる」テスト不足
  - ビュー多用で性能劣化。(無駄な処理含むビュー)
  - データ分身の術
  - DB連携地獄
  - サーバ移行、バージョンアップでのSQLテスト軽視
 ・IOのポイント
  - DBMS層
   フルスキャンのサイズは下位レイヤと整合性があるか。
   ブロックサイズはストレージの管理単位やOSの管理単位と
   整合性があるか。
  - OS層
   DBMSからのIOリクエストが無用に分割されていないか。
   DBMSが非同期IOを使用できるか、書き込み保障を実現しているか。
  - ボリュームマネージャやドライバ
   上位からのIOリクエストが無用に分割されたりしていないか。
   受付られるリクエストの数は十分か。タイムアウトの長短は適切か。
  - ストレージキャッシュ
   ストレージの最小データ管理単位が大きくなってきている。DBMSのブロックサイズが
   小さいと、ストレージ管理単位の観点で効率が悪いケースも。
  - ディスク本数やRAIDレベルは性能要件とあっているか。
 ・監視のポイント
  - エラー監視(エラー)
  - ps等の死活監視(プロセスダウンなど)
  - ダミー処理による監視(エラー、ロスト、ハング)
  - タイムアウトや再送エラー監視(遅延)
  - キュー監視(ハング)
 ・クラスタウェアの構造
メモメモ-クラスタウェア図


■アドレナリン・ジャンキー


■空気を読むな本を読め


■自分の人生にレバレッジをかけなさい
 ・150のリスト⇒優先順位がつく。割引クーポンを無視できる。
 ・全部最優先⇒具体的な行動の順番をつける。
 ・なぜヒーローインタビューを受けているか。
 ・原則中心主義 ⇒ 自分中心主義
   ⇒原則中心は「やらないといけないことを決める」、「やらないでいいことを決める」のが速く明確。

    (無駄減 らしのレバレッジ)
 ・理論的にはどこまで可能か考える。(固定観念を覆すレバレッジ)
   ⇒そこまで突き詰めれば、必要な最小限が構成要素がみえる。
 ・あるべき姿を考えると、本質的に重要なことがみえる。
  その上で、いつどこを目指すかを考えればよい。
 ・世の中に存在する目に見えない「つながり」に気づく。
  (最強のレバレッジ:他人が自分のために動いている。)
 ・受動的フォース:ありのまま真実の姿で受け取る。

   ⇒やみくもに反論しない。批判もしない。
 ・「お試し体験」からは何も学べない。
   ⇒必要なことはとことん集中して注ぎ込む。
 ・相手はコントロールできない。
   ⇒相手と取り決めた約束事はコントロールできる。

 ・DFD作成=ゲシュタルトを高める訓練
   ⇒問題はゴールと時間軸がないこと
   ⇒あるべきを書くことが大事(未来に対して最適化した状態)
   ⇒あるべきがわかると今やるべきことがわかる。
 ・プロジェクトの目標=現在既得権益者はゴールがみえていない、みえなくなっている。
   ⇒この人達には変化苦痛。耐えられるレベルにあるかどうかが大事。
    結果、現状の制約から物事を考えてしまう。
   ⇒逆にゴールがみえていたら、途中で大変な工程があっても最後よくならやったほうがよい。
   ⇒よくなるという目に見えない価値(未来価値)がリアルにイメージできることは
    それ自体が付加価値になる。(目利き)
    こうあったほうがいい、このほうがよくなるということが直感的にわかるという感覚が大事。(原点)


■目立つ力
 ・自分にとって空気、他人にとって驚き
 ・まかない
 ・若い力
  1.知識のなさを新しいものを作ることでカバー
  2.人数が多い


■無理なく続けられる年収10倍アップ勉強法
 ・ヤバい経済学
 ・経済学思考の技術
 ・「財務大臣になって予算を作ろう」
  http://www.mof.go.jp/zaisei/game.html
 ・フォトリーディング「ラーニングソリューション社」
 ・雑誌
   - 会計
  - 証券アナリストジャーナル
 - 会計監査ジャーナル
   - 日経デザイン
 ・「とれいす」


■企業会計 12月
 ・アステラス製薬:経営計画
 ・HOYA,KOA:ローリング業績予想
 ・負債測定における信用リスクの取り扱い
  ※討議資料「公正価値測定」
 ・最適資本構成
  格付けでBBBとかA格ぐらい。
  債権者・銀行にとって最適≠株主


■NewsWeek イノベーション世界大戦争
 ・NIF(国立点火施設) エドワード・モーゼス
 ・海亀(ハイタイ)の厚待遇
 ・米国の勝ち要因
  1.第二次大戦
  2.移民
  3.巨額の研究支援
 ・本物の工学から金融工学に流れた問題点


2009-11-22

■コンビニ食と脳科学
- 味覚センサー、都甲潔、味香り戦略研究所
- 脂質実験
- 奥村彪夫
- 大久保洋子「江戸のファーストフード」
- 季節商品は本番前が大事

■微分・積分を知らずに経営を語るな。
- 予算の理論的バックボーンは微積分にある。
 1.利益計画:目標売上=(目標利益+経費)÷限界利益率(※)
   (※)限界利益率 ←要するに販売数量単位当たりの利益伸び率(=微分)
 2.上記目標値と現場の”予測値”とで調整して最終決定
    ⇒過去の予測値に基づいて限界利益率を改善する余地があるかどうかを検証。
     (=工夫を加えた微分係数)
 ★よって、目標=予測×工夫を加えた微分係数(修正限界利益率)
 微分係数は積分化(次元軸を増やす)することで分解できる。
  ⇒相互の関連性を整理するために生まれたのがBSC(全体整合性)、ABC(業務効率化)
  ⇒文系的文脈でリーダーシップ論等を加えて目標ストレッチを唱えたのが脱予算経営(Beyond Budgeting)

- システム(業務、IT)の分類も利益インパクトと戦略でグルーピングすべき?
- 標準偏差を小さくすることが在庫を減らす。(スピードアップ&コンスタント化(標準化))
- ばらツキがある点の伸び方から予測をするには、線にするために回帰直線にする。
- 微分は次元を1つおとすして点にすること。積分は次元を1つ増やして面積にすること。
■ワールドビジネスサテライト(TV)
- さくらレポート(日銀)
- 青山友紀(慶雄義塾大学)
- 米国年末商戦:Kマートのレイアウェイ ⇒不況下こそリスクのとり方・取処。
- 事業仕分と地方自治、規模の関連性
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- 日本写真印刷
- シーズンテック
- トップテクノ

■景気循環入門

- ジェヴォンズの十年周期
- 景気面積説
- コンドラチェフ・サイクル
- クズネッツ・サイクル
- ジュグラー・サイクル
- キッチン・サイクル
- 複合循環
- 長波・長期循環
- 季節変動

- 方向論と水準論
- 景気指数
- ハーバード指数
- OECD景気先行指数
- MUS先行指数
- 計量モデルと段階的接近法

- 景気基準日付

- 大口電力カーブ

- イノベーション説
- 再投資循環説
- 過少消費説
- 過剰投資説
- 景気心理説
- ハイエク理論
- リカード効果
- 乗数と加速度
- 玉突き台の理論
- ストック調整原理
- 均衡景気循環論
- ミッチェル理論
- 純粋貨幣説
- マネタリズム
- グッドウィン理論
- 交易条件説

★5つの条件
累積性、可逆性、交替の規則性(回復→拡大→後退→収縮)、波及の規則性(株価→生産→金利→株価・・・)、周期性

■民法改正を知っていますか?

■非線形科学
- チューリング不安定性
 ・活性化物質の拡散が非常に遅く抑制物質の拡散が早い場合
 ・システムダイナミクスで言うところの振動
- ローレンツ・モデルのインパクト
 ・カオスのような複雑な運動が、いとも簡単に単純なモデルから出てくる、という事実。
    (現象に関係する要因が複雑雑多だからではない。)
 ・地殻変動と大気循環の相互作用から千変万化の地形
   ⇒フラクタルにより地形図に近いもの生み出せる
 ・変化を生み出す基本的な潜在駆動力
   ・温度差
   ・化学結合のエネルギー
  ⇒要は、、エネルギー保存の法則とエントロピー増大の法則
- ベキ放送
 ・「独立した要素の集合」という考えの破綻
 ・ウィルソン「繰り込み群理論」
■アインシュタイン・ファクター
- ウィン・ウェンガー
- プロジェクト・ルネッサンスセミナー、ビヨンド・アインシュタイン
- 集中しているときは126bit/s ⇒無意識で帯域を広げる
- ソロモン・シュレシュヴェスキー、ニコラ・ステラ
- ウィリアム・ブレイク
- オリジナル・オブサーバー
- 七田眞
- 中松義郎
- ソクラテス・メソッド、モンテッソー・メソッド
- インホテップ、genious meme
■ハチはなぜ消えたのか

■テレビはみてはいけない。
■夢が勝手に叶う脳


■iPhone情報整理術
- scansnap
- dropbox
- OmniFocus
- instapaper
- Xmarks
- bump
- WiFiTrack
- Audible.com

■Twitterマーケティング
- Twitpicc
- Twitvid
- Twitter101
- Twinavi
- TweetDeck
- DellOutlet
- ハイスコアキッチン
- Etsy
- 松沢由香里

- Twitter_英国官庁のマニュアル

 
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- Twitter_便利なBOT
メモメモ-Twitter_便利なBOT
- Twitter_Toyota_evangelist
メモメモ-Twitter_Toyota_evangelist
- Twitter_following集
メモメモ-Twitter_following集

■WEB+DB PRESS vol.53
- Nagiosベースの監視システム
- PubSubHubbub:リアルタイムな更新通知プロトコル
- スタンドアロンに学ぶWebGUIのポイント
 1.MVC
 2.状態管理

- レスポンス変換(WebAPIGatewayサーバ)
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- 全文索引


メモメモ-全文索引

■空気を読むな本を読め
■発作的雑誌座談会
■ダ・ヴィンチ全作品・全解剖
■古代仕事大全

2009-11-08


■動的平衡
・記憶物質 アンガー
 - 分子の代謝が起こっているのでストックは存在しない。
 - 記憶とは古いものが並んでいる棚ではなく、「想起した瞬間に作り出されている何か」
  ※合成が可能であるということを考えるとごく小さな単位である。
   視覚だけでなく、触覚・味覚・聴覚、痛覚、感情的なものまで含んでいそう。
   感情に関しては人間に共通的なものであるため、どちらかというと遺伝子情報に書き込まれた

   「核酸」というストック情報ではないか。
  (推定モデル)
  記憶を呼び覚ますアンカーを受信

  → 神経回路より同一パターンの断片を検索し選択抽出

  → 記憶の合成
  → さらにそれに対して再度の感覚刺激を受ける

  → 遺伝情報に組み込まれた感情の想起
     ※遺伝情報は核酸だから、セントラルドグマにより形成された細胞・脳機能か。あるいは、

       それらがネットワークで作り上げた神経回路か?
       これは同じ(近似か?)の記憶であっても感じ方は変わる、ということを意味している。

         →退行催眠がこれにあたるのか?
     ※電子化(→情報化)することによって再利用性は劇的に増大した。
       物質は有限であり経験も有限になる。
        →経験は記憶として蓄積されるのであれば、記憶の再合成によって経験の再利用性も増大する。
        →本質的に、リアリティ創出はサービスの無限化に寄与する。

          =サービス革命。 ⇒麻薬の一歩手前
・私たちを規定している生物学的制約から自由になるために、勉強をする。選択の自由を得る。

■ハチはなぜ大量死したのか
■ディズニーを支えた技術 J・P・テロッテ
---
科学技術上の効果、手法の説明というよりは、技術とディズニーを中心軸にして
当時の状況を文化的・社会的・経済的コンテキストの中で説明している。
作品の解釈と位置づけを通して、技術的問題とのおりあいのつけかたを説明。
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・音響技術の利用(sound fantasy):illusion-of-life
・視覚的幻影:変化を予感させる音
・立体音響実験 ファンタジア
・マルチプレーンカメラ、ハイブリット手法、シネマスコープ
・ディズニーランド
 映画とテーマパークのハイブリッド
 第何幕第何場、編集判断、照明・視点、実写映画の手法
 1.人々の関心を汲み取ってフィードバック、2.技術開発の進展で可能になることが増える。
 現実を超えた現実 →「リアルさ」と「驚き」の両立


■WEB+DB PRESS vol.52
・マルチコア 並列処理
 - 共有リソースを使うケースで有用。
 - ネイティブスレッド/ユーザスレッド
   ネイティブスレッド:マルチコア、マルチプロセスにて並列化による性能向上見込める。並列実行可能な

対象プロセス量がカーナルのスレッド管理量に依存。
  ユーザスレッド :ユーザ空間内でのスレデッィングなので並列化寄与しない。(プロセス間通信になる)
・アムダールの法則、グスタフソンの法則
・ペトリネット、アクターモデル、プロセス計算

・一貫性モデル
 1.キャッシュ一貫性
   Write Through(in MainMemory)/Write Back(not in MainMemory)
 2.逐次一貫性
   - ★メインフレームの多重メモリ管理 

⇒プログラム作成は簡単だが、システム構成のコストが高くなりオーバーヘッド増大。
   - ソフトウェアトランザクションメモリ

・排他制御と同期
 1.ロックフリーとウェイトフリー
 2.コンペアアンドスワップ

・分散系論文

http://homepage3.nifty.com/toremoro/study/study.html

■ARのすべて
・位置情報/マーカー/マーカーレス(映像解析)
・準天頂衛星(JAXA)

  →GPSで発生する衛星軌道誤差、時刻同期誤差、電離層遅延、対流圏遅延の誤差補正データを配信する
・IDF(インテル)のロードマップ(画像検索(10)、テキストオーバーレイ(12)、2D3D画像オーバーレイ(14))
・PlaceEngine、UWB →無線LANアクセスポイントの利用。GPSの弱点である屋内利用を補完
・6軸センサー →加速度センサー、地磁気センサー
・Androidとの親和性 →Googleがwebアプリで何か補完してくる?
 非マーカーを考えるとクラウドとの親和性が高い。
・三菱総合研究所 情報技術研究センター
 「ARによる経路誘導の信頼性向上」
 「日本語以外での誘導・情報共有」
 「リアルタイム・モバイル・トリアージ」
 「Peace-Keeping Design」
・AR Toolkit
 奈良先端科学技術大学院大学
 AR Tool Works
 Architecture : [OS] - [OpenGL・GLUT]/[Standard API]/[videoCaptureLibrary] - [ARToolKit] - [Application]
http://opengl.softwarecarpenter.biz/
・PTAM (Parallel Tracking and Mapping for small AR works)

■97Things Every SoftwareArchitect Should Know
http://97-things.near-time.net/wiki
・「本質的な複雑さは単純に、addedな複雑さ(ベンダが持ち込む不要な複雑性)は除去」
・「パフォーマンスの検討に早すぎるということはない」 ★レベッカ・パーソンズ
  →先行で計測しておくことで、後工程のどのような変更を加えたことでパフォーマンス劣化したかがわかる。
・「アーキテクチャではトレードオフは避けられない」 ★マーク・リチャーズ コラボラティブコンサルティング
  →SOAとポイントツーポイント両立の問題
・「ソフトウェア・アーキテクトが倫理的な意味を持つことを考えよ」 ★マイケル・ナイガード
  →インフラを作っている自負心をもて
・「未来はヘテロジニアスとともにある」 ★エドワード・ガーソン ズールケ・エンジニアリング
  →ネットワーク帯域幅の拡大とコンピュータリソースの強化によりプロトコルに変化。
    バイナリプロトコルからテキストベース・プロトコル(JSON、XML、REST)になった。
  →独占性・複雑性が取り除かれたことで、データが普遍的に生成、利用できる状態になった。
  →複数の開発技術要素を利用できる状態となっている。(ヘテロジニアス)
・「デザインパターンに習熟せよ」 ★マーク・リチャーズ
  EA/AA(J2EEデザインパターン、マーチンファウラー)/IA/GoF
  http://www.enterpriseintegrationpatterns.com/eaipatterns.html
・「技術的な借金を返済せよ」
  Quick And Dirtyによる技術的な借金
・匠Lab http://www.takumi-lab.co.jp/
■メインフレームハンドブック


■激流 2009/11
・アウトレットの新勢力
 - チェルシージャパン、三井不動産、イオン、ディープロ、サンクゼール、オイシックス、カウネット
  オフィスレット、セルレ、ドンレミー
・Tesco
 - Tesco Operation Models
http://microfocus.com/000/TESCO_case_study_tcm21-15509.pdf
・イーネット コンビニATM(IBM)
■カオティクス フィリップコトラー
・乱気流こそが通常状態(ニューノーマル)
 破壊的テクノロジーと破壊的イノベーション
  ⇒安い悪いローエンド市場と思っていたら、安いよいで主力戦場を奪われる。ゆでがえる型市場変遷。
・Global Trend 2025 : Transformed world
 ⇒時間間隔が違う。もっと速い現実。
・企業がもっと技術そのものになる。
  ⇒クラウド引き合いに出すのはちょっと残念。
・「最大の問題=突然死」

  ⇒ これに対しては即座対応が必要
     突然死するほどのことでなければ? ⇒ 目標・目的に対して前進型。積極投資を続ける。
  ⇒ 景気後退局面でこそ設備投資の差がトップとそれ以外で大きくなっている。
     ※上記に備えた”柔軟な”財務マネジメントの重要性。
・では、突然しない場合に戦略を決めるはずの目標・目的はどこにおくのか?
  ⇒ 目標目的を単なる拡大ではないところにおこうとしている傾向はある。
    でも設定しきれていない感じ。長寿の秘訣を引き合いに出してみたり。
    CSRといって慈善活動を出してみたり。
    で、最後の結論の顧客が求めているのは体験価値というところにちょと論理つながらない。
・ペンシルバニア大学ウォートンスクール マック・センター・フォー・テクノロジカル
 ジョージ・S・デイ、ポール・J・H・シューメーカー
 ベン・ジラード

■技術潮流の変化を読む
・フィナック社 技術経営体制(Management System of Technology)
・米の低迷期⇒中央研究所の縮小・廃止⇒★「技術開発力の分散で市場に人材が流れた」
・PATOLIS(Patent Online Information System)
・転換点 = 曲線の変化率が変わる変曲線 = 微分の大きな変化 = シグモイド曲線
・サイクル論 = 技術融合⇒トリクルアップ(他分野での利活用)⇒異業種間競合 ⇔★需要表現
・利用学習
  - 技術知識はサプライヤが保有している。手っ取り早いのは教えてもらう。
  - モジュール化/モジュール・サプライヤ⇒アウトソース領域の戦略
  - デジタル化⇒2つの事象が発生 ⇒1.開発サイクルの短縮化/2.リコール件数急増
  ★フロント・ローディング、DFM(Design For Manufacturing)、コンカレントエンジニアリング
・インテルの例
  - 8086の信頼性はフィナックが鍛えた。フィナックに派遣したエンジニアをIBM向け製品の品質管理者に。
・パラダイム転換のマネジメント = 平行開発
  1.経営資源の配分メカニズムを組織設計へ反映
  2.旧技術と新技術の評価

   ⇒★将来性でなく、技術の理論的な「限界」をベースにして評価する。将来性は不透明。どうせわからん。
  3.旧と新の技術部門を組織分離する。⇒技術者のモチベーションへの配慮
★言葉がメディアに依存している、というのは今の日本の問題。

  定義とセットでもこの書にある言葉は便利だが一般に通じない、はやらないだろう。



■1日10分でスピード脳に生まれ変わる。
■テレビはみてはいけない

http://www.tomabechi-works.com/thesis/thesis01.html

■Google会議術

■統計思考力
・べき分布(異常値はわけるべき)
  →異常の発見=リスクの検知
  →LTCMの破綻:正規分布に基づいたリスク見積り
    数学技術上「便利な数式を用いただけ」だったため。
・相関は関係性であり因果ではない
・ディスカッションペーパー
 数理物理学プレプリントアーカイブ
 物性物理学プレプリントアーカイブ
 経済学ワーキングペーパー
 Google Scholar
・公的統計の体系と見方

■景気循環入門.

http://www.kier.kyoto-u.ac.jp/coe21/result-DP.html

2009-10-04

■IT Doesn't Matter

■イノベーションの新時代
■人月の神話
■継続的インテグレーション入門
■ITアーキテクト vol.16
- Saas
 ・シングルインスタンスとマルチテナント
 ・評価の観点
  性能 :NW越しの更新
  信頼性:データの整合性、自社システムとの整合性
  可用性:障害時運用の考慮
  安全性:自社側IDとSaaS側IDの運用、認証記録の有無
■まつもとゆきひろ コードの世界
■子飼弾のアルファギークに逢ってきた
・BaseCmap
SETI@HOME
http://gettingreal.37signals.com/GR-ipn.php
・プログラマーの3大美徳
 1.laziness ・・・ 労力を減らす手間をかける怠慢
 2.impatience・・・ 問題に対して短気
 3.hubris  ・・・ 高いプライド=人様に対して恥ずかしくないクオリティ
・最速インターフェイス研究会
・軽量プロセス ・・・ テスト漏れがあってもよい。バグとして表面化する。
・Code Kata
・ソフトウェアエンジニアリグ・・・これ以上は削れないというところまで削るのがエンジニアリング
                   =どこまで削ると壊れるかがわかっていないといけない。
・Binary Hacks
・The Third Manifesto
・CogBase
・メトロシステムズ

■新資本論
■グーグルに依存し、Amazonを真似るバカ企業
■シリコンバレーから将棋を観る - 羽生善治と現代
■テレビは見てはいけない
■仕事するのにオフィスはいらない ノマドワーキングのすすめ
 - イーランス(フリーランスのイーマーケットプレイス)
   Diggの初期投資20万、コンサルティング会社
   ⇒コアコンピタンスのみ社員に残し、コモディティ化したものは外部委託。(←IT Doesn't Matterの世界)
    ※競争激化や代替が発生したときに生き残り策で取れる手は縮小する?
 - パーマネントコネクティビティ、サードプレイス
 - ボボズ アテンション 今日より明日は
 - バイライン、Gears
■社員のモチベーションはあげるな
■「給料」でわかる業界勢力図
■大前の頭脳
■サービス・ストラテジー
■百年続く企業の条件
 ・社是社訓
   モノ・サービス:234社
   ヒト     :197社
   カネ     :45社
 ・「家業の色合い。公器、成長・効率」 ⇔ 「利益至上主義、金融資本主義」
  知足、腹八分目商法、投機・相場に手を出すな、保証人は引き受けるな。選挙は出るな、

  政治家になるな。大きくするな。
 ・老舗が占める割合が高い10業種
  清酒製造、しょうゆ等製造、みそ製造、蒸留酒・混成酒製造、火薬・花火製造、その他の糖類製造、

  百貨店、普通銀行、火薬類卸、和たる製造
   →免許制が多い。技術・設備が必要。嗜好品、微妙な技術が必要。
 ・虎屋文庫
  http://www.toraya-group.co.jp/gallery/dat_index.html
 ・ジャパン・フード&リカー・アライアンス


■立地創造
■激流 10月号
【激安PB】
 - ベストプライス
   ・トレードオフ、余分なパッケージや付属物を減らす。
 - ザ・プライス
   ・われものOK、原価構造見直し
    物流3→2割へ
    包材3→1割へ
 - George
   ・安いのにかっこいい、生産拠点/デザイン/同一材料の共同調達
 - ジーユー
   ・980円ジーンズ & 弁当価格のTシャツ
   ・プライスラインを明確にした、ユニクロデザイン部と生産本部によるテコ入れ
   ※ユニクロ本体はジルサンダー、地方百貨店への食い込み
 - 百貨店
   ★クロスプラス
   ・西武百貨店へのセブン商品増。ドラッグストア化。
【ドラッグストア】
 - 改正薬事法のその後
   ・消費者が薬剤師の説明嫌い、一類が売れない。各企業で薬剤師説明の徹底度もバラバラ。
 - 他業態との協業
   ・これまでのビジネスモデルをどう両立させるか。
    「日用品や食品を安く売り、大衆薬で利益獲る」
   ・ウォールグリーンにみるドラッグストアとコンビニの融合
【イオン農業参入】
 - 農業参入の2形態
  1.ヨーカドー:農業生産法人方式(合弁) ・・・ 地方農協と協業/スタートアップ有利
  2.イオン  :特定法人貸付事業制度   ・・・ 自由/耕作放棄地の整備から開始。
【世界的安売り傾向】
 - オーケー、オオゼキ、ヤオコー、99pストアズ(ワールドビジネスサテライト、英国、高級住宅地)
 - 中国の低価格製造工場の倒産状況 →安売り化の限界点


■ドイツ参謀本部
■インテグレーティブ・シンキング
・OR思考 → AND思考
・脱「演繹法&帰納法」 → 発想推論(仮説思考)
・重要なファクターを深堀する方法
  →因果関係のシステムダイナミクスによる解釈。
  →多重フィードバックループに着目する。ループすることで増大していくことは何か。
ワンワールド・ヘルス、ヴィクトリア・ヘイル
http://cac.socialinnovation.jp/?eid=1177661
システム・ダイナミクス、MIT日記
http://sloanmit.exblog.jp/9986385/
コネクト&デベロップメント
■システム思考
・フィードバックに着目した世界観
  - プラスとマイナスのフィードバック
  - 副作用というのはない。複数の作用に対する理解の限界や結果である。
   特に、時空の範囲がズレているときに発生する。
    ①振動:効果ラグの認識ズレで間違いの手を打つ=どんどん悪化&積み重なって問題理解が不可能
    ②境界の設定:雲を疑う
   メンタルモデル(脳内の情報空間)を適切に書き換える必要がある。
    →「現実世界・情報フィードバック・意思決定」のループは、
     「メンタルモデル変化→戦略・構造方針の変化→」から変わらなければ深く変化しない。
      (ダブルループ学習:クリス・アージリス)
    →「気づき」が人の成長をもたらす、ということ。

■最後の授業
■海商(山本音吉)
■蠅の王

2009-01-17

★巨人 渋沢栄一の富を築く100の教え

- 信用は信念から生まれる

- 東洋、特に日本では陰徳をもって行の上なるものとし、自分の責任は

もちろん、他人の責任までもこれを負うをもって、武士道の粋としている

- 信には義を伴わねばならず、義には信が伴わねばならない

- 信用は実に資本であって、商売繁盛の根底である

- 義は大切だが、利を度外視してはならない。

■ドラッカー先生の授業

- クセノポン

  - 軍部のマネジメント(研修・制度、昇進制度、リーダーシップ)

- シンプルな質問

相手が重要なことを定義、把握できているか。(事業は何か、顧客は誰か)

■ザ・チョイス

- 自然は極めてシンプルで自ら調和している

- 個人と組織の唯一の違いはおそらく、組織の場合は、根本的な前提が

前提としてではなく事実として認識されている点だろう。

- 循環ロジック ・・・ 抽象的なことは堂々巡りになりやすい

- すべての科学理論は実験によって証明できなくてはならない

■分析力を武器とする企業

■コーヒーとサンドイッチの法則

- 範囲の経済

   内向き・・・ホテル業界

外向き・・・コーヒーとミルク

- フロート

売上を出だしにする・・・保険

- 戦略的提携

自分の成功で利益を得る人を見つけると自分がもっと成功できる

■イトーヨーカ堂 顧客満足の設計図

- 業務改革をステップ型(期限型)ではなく、継続型・日常業務として推進

- 店の売価設定権限

・顧客心理 ポイントの整理

・優先順位(味、鮮度、家格、品揃)

・価格弾力性分析

・競合他社分析

・商品間の関連性

- 絶対的品切れと相対的品切れ

- マネジメントコントロール

・MD・バイイング

取引先とのwin-win関係、契約尊重・仕様書発注、正しい取引の要求、バイヤー別目標

・ストアオペレーション

在庫の売れ筋化、弾力的な売り場の拡大・縮小、100%パートでまわる業務

・物流

在庫をもたない商売。納品指定とデリバリの細分化

■成功脳の作り方

■面白いことをとことんやれば「起業」は必ずうまくいく

- 新しく商売をしようというときに綿密に計算したら、どうやってもやめたほうがいいという結論になる

- どんなに会社の規模が大きくても、ものづくりや行動のとっかかりはたった1人で行うもの

- 業態を考える黄金率 ・・・ 品格100/価格90/店格120/人格150

- 人は未知のものより、比較できることに感動する

- お店の設計図を書きながら、同時にビジネスモデルを組み立てる

- 「やらせれ感」→「やりたい感」

■ワークライフアンバランスの仕事力

■ホテルのとんがりマーケティング

■アーキテクチャの生態系

- レッシングのアーキテクチャ

- Webの基盤はハイパーリンク

- web2.0は集合知という協力・貢献メカニズム

- ブログはHTMLの自動生成機 ・・・ ちょっとしたハードルの引き下げが大きな効果

- 進化と進歩

- 2ちゃんねる スレッドフロー

- SNS 距離感の計測

- Twitter ブレスト

■WEBDB vol48

- Railsの設計思想

・DRY、CoC

・Grails/CakePHP/symphony/SAStruts

- PHP

  ・豊富な標準関数、メモリ消費大

・コードキャッシュ拡張(eAccelarator/APC/xcache)

- JAVA

・MDP

・ステートフルフレームワーク(JBOSS Stream/Wicket)

・スクリプト言語とのコラボ(java6のScriptEngine)

- Yahoo!メールのUI

・actionScriptのProxyクラス

・Flash9 Loaderでのsurfキャッシュ

・ダイナミックローディング(動的なページング)

・高速化の肝 ・・・ 実測時間に基づくこと

- HTML5

・sessionStorage/クライアントサイドデータベース

■ITアーキテクト vol20

- JUAS

- INCOSE

■ITロードマップ2009

- インターネット専用端末

◎ハードの話より、ハードとソフトを合体した戦略を考えるべきでは?

- OpenID

◎Apache Shiding

- PegaSystems Reteアルゴリズム

■激流2月号

■実業界2月号

■日経MJトレンド情報源2009

- スプリューム

- ダレットワールド

- ビジモ

- Habooホテル

- エヌトモ

- ダイヤモンドダイニング

- カタログ請求共同サイト

2009-01-04

1年ぶり。


WOZで再開。とても魂があって、考えさせられるでのそのままのせる。



■アップルを創った怪物

自分を信じること。迷っちゃダメだ。


世の中、それこそ大半の人、出会う全員と言ってもいいほどの多く人が、

白か黒かという考え方しかできない。大半の人は新しいアイデア・・・

画期的な新製品とか新機能といったものを理解できない。

どんなものなのか想像できないってこともあるだろうし、

過去にこういうのがいいんだって話を誰かから聞いていて、

そこに含まれていないアイデアだからってこともあるんだろう。

こういう人たちに足をひっぱられてちゃダメだ。

みんな、そのとき常識とされている見方しかしないってことを忘れちゃいけない。

過去に見たり触ったりしたものしか理解できないんだ。

これは、先入観とか偏見と言えるもの、発明というものと決定的に対立する偏見なんだ。


世界は白黒なんかじゃない。

白と黒の間には様々な濃さのグレーがあるんだ。

「発明家ならグレースケールで物事をみなきゃいけない。」

すべてに対してオープンに。

他人のあとをついて歩いてはいけない。

他人のことなんか忘れるんだ。

他人から聞いたすべてを頭から追い出し、机を片付けて、研究員みたいに

事実をもとに検討する、それができるだけの客観性を身につける必要がある。

~中略~


アイデア自体がよくなければ使う時間は無駄になる。

そんなの自分のエゴを満足させるだけのことで、やる価値なんかない。

自分のやり方に対する言い訳しか成果が得られないんじゃ、やっても仕方ないだろう。

~中略~


何か新しいもの、世界を変えるものを作るには、みんながとらわれている制約の

外側で考えなきゃいけない。

みんながそんなもんだと思っている人工的な限界の外側で考えなきゃいけない。



「アーティストが真価を発揮するのは1人で仕事をするとき」

・・・企業という枠組みの外側、マーケティングだのなんだのの

委員会でよってたかって設計するような場所じゃなく、

自分1人で好きなように設計できるときだ。

委員会なんかが画期的なものを生み出せるわけがないよ。

合意が得られるはずがないからね。

なぜ、エンジニアはアーティストに似ていると思うのかって?

エンジニアは自分で想像もしていなかったほど完璧なものを作ろうとすることが多いからさ。

部品の1つ1つ、配線の1本1本すべてに意味があるんだ。

~中略~




画家が絵筆を重ねていくように、あるいは作曲家が音符を重ねていくように、そして、

完璧を求める努力、誰もやったことがない形であらゆるものを完璧に組み合わせる努力、

これこそがエンジニアであれ誰であれ、真のアーティストを生み出す源泉なんだ。

~中略~


発明家であると同時にアーティストでもあるようなそういう珍しいタイプのエンジニアと

君が思うなら、僕からのアドバイスがある。

それはちょっと・・・と思うかもしれないけどね。

「1人でやれ」だ。


がっちりとした構造のある大きな企業で仕事をすると自分だけで優れたアイデアを

画期的な新製品や新機能にまでできる余地はあまりない。

残念ながら今の世の中ではお金が神様であり、そして社員にお金を払っている人達は、

誰が何を所有し、他人がしていいことはこれとこれだけって決めるのが得意な

ビジネス系の人だ。

これに対して、エンジニアがビジネスの経験とかノウハウ、勘とかを

持っていることは珍しい。

つまり、自分の仕事を守ったり、そういう組織のナンセンスさをいなしたりするのは

難しいってことだ。

~中略~


”自分のボスは自分”という形で働くとき、どんなものをどういう風に作るかを

自分で決め、機能と品質のトレードオフを自分で判断していくとき、それは

君の一部になる。君が愛し、支えたいと思う子供と同じような存在となるんだ。


そうすれば少しでも優れた発明にしようという強い動機が生まれるし、

誰かに言われて考え出した発明では経験したことがないほど強い情熱を持ち、

全身全霊で打ち込むようになるはずだ。


そういうことを自分でやることが楽しくないなら、つまり自分のお金とリソースを使い、

必要なら仕事が終わったあとにやることを楽しめないなら、それは君がやるべきことじゃない。

そういうことさ。




自信というものは簡単になくなる。

自分以外の全員がこうしたほうがいいって言うとき、それに反することをしているとき、

特に簡単になくなる。


自分が正しいのか、間違っているのかもわからないことだってある。


答えは・・・時間に聞くしかない。


でも、客観的に検討する力、そういう自分の力を信じるなら、それは幸せを呼ぶ鍵だと思う。

自信を持つ鍵でもある。

僕が見つけた幸せになるためのもう1つの鍵は、誰かに反論し争う必要はないって気づくことだ。

自分が持つ客観的な検討力を信じるなら、自然体でいればいい。

周りのひとを説得する必要なんてないんだ。

だから、そんなことに労力をさかないこと。

自分の発明はどうあるべきなのか。

自分の設計、自分の直感、自分の理解を信じることだ。



2008-01-05

■システムのはなし

■インターネットデータセンター完全ガイド 2007秋

■実践 ネットワークセキュリティ監査

■SAN & NASストレージネットワーク管理

■LDAP -設定・管理・プログラミング-

■セブン・イレブン 覇者の奥義

■スタバではグランデを買え!

■スティーブ・ジョブズ 偉大なるクリエイティブ・ディレクターの軌跡

■コンビニ 不都合な真実

■虚像の砦

■半島を出よ

 - 共有感覚のエキスというのはどこかにふわふわ浮かんでいるんだ。それはとても弱々しくて、

   とても頼りなくて、とても曖昧なものなんだ。

 - おれはもう恐くて作業に集中できいないんだよ。とにかくおれは何とかして作業を完成させたいんだ。

   そのためには最悪死んでもいいから、あいつらと戦うなら戦うって決めないと、腹が据わらないんだよ。

 - 不安や恐怖があっても、それを自覚してどう対応するかを自分で決めることができたらとりあえず

   立ち向かっていける

 - やらなければならない何かを見つけることだ。何もすることがなければ、腐ったものを見続け、

   腐った大人達の言う事を聞き続けることになり、そしていつの日か大人に従い指示通りに生きた

   ところで何の興奮もなく、楽しくもなかったことに気づき、ネットで仲間を募集して自殺するか、

   ホームレスになるか、あるいはあきらめて大人の奴隷になってこき使われて、それで一生を

   終わることになる。


2007-12-19

■カリスマ建築化偉人伝
■小売国際化プロセス
■結構買い物好き
■成功のコンセプト
■職業としてのソフトウェアアーキテクト
■首都高山手トンネル
■モノができる仕組み辞典
■生き物たちの情報戦略
■TESCO
■建築学の入門
■ダヴィンチ 天才の仕事

■実践Ajax



2007-07-09

■再生したる! ドキュメント「マイカル復活」1500日
■新版 わかる!管理会計―経営の意思決定に役立つ会計のしくみを学ぶ
■ファイナンス入門
■構造改革の真実 竹中平蔵日記
- デッド・オーバーハング(過剰借入)
- 公的機関→影響が大きいので、サポート(公的資金投入)して、責任はとらせる
- リスク遮断
- 金融改革の教訓
 1.「戦略は細部に宿る」
   政策については細部を官僚に任せることなくしっかりと制度設計を
   しなければならない。
 2.無謬性にこだわる官僚マインドが、改革を阻む岩盤になる
 3.いまだに過去の政策と行政の総括が十分でない
- 大きな制度設計のポイント
 ・大きな制度設計のプロセスでは、多数の異なる考えがでてくる。
  →判断ポイントが増えると改革案のパターンは、乗数で増える。
  →詳細なポイントを逐次みてはいけない。数で勝負しない。
   完璧な合意形成は不可能。基本を大きく踏み外さないこと。
  →常に立ち返るべき「基本原則」を定めておくことが重要。
 ・場当たりは制度の複雑化を招く。
  →期間限定措置化、事前のリファクタリング担保を忘れないようにする。
  →シンプルなストラクチャーにする。
- 予算プロセスの課題
 ・財政とマクロ経済の関係を誰も厳密にチェックしていない。
  →縦割りで全体を統括する仕組みになっていない。
  →全体に対して責任と権限をもつのは誰かを明確にする。
 ・局所vs全体 / 局面vs未来 (投資採算での投資収益率法と回収期間法、DCF法)
 ・未来 → 着実に実行させるために「工程表」
- 政策決定と実施のプロセス
 1.アジェンダ設定を行うこと
    遅滞のない実施、議論の俎上にのせるタイミング
 2.政策の方向性、基本方針をリーダーが定める
 3.基本方針に則って必要な仕組みをつくる
    「戦略は細部に宿る」/直轄のブレーン・手足
 4.民主主義のプロセスを踏まえた合意形成
 ※制度設計に関しては官僚が圧倒的な強みを持っている。
  こうした動きを先読みしながら、彼らを箍にはめるような
  戦略的な基本方針を議論しないと、抽象的な一般論では
  その先の制度設計で骨抜きになってしまう。
 ※理想論=結果的に「時間をかけて検討する」、「おっしゃる通りですが、大変ですね」になる。
  10キロ先でなく「1メートル前進しなさい」、「次は10メートル前進しなさい」と言う。
  手順と時間を念頭に置いた戦略的な提言を行うこと。
■フューチャーリスト宣言
 ・クリエイティブ・コモンズ
  http://creativecommons.jp
 ・情報の伝播速度無限大でコストゼロ
 ・「このテクノロジーはどこへ行きたいんだろう」
 ・形而上学的にすぎる「あるべき論」をたてるのではなく、人間というのは
  こう振舞うものだと理解した上で、人間社会はおそらくこういう方向へ
  向かうだろう、というある種のビジョンや見通しを立てる。
  そのうえで、制度設計やルールを考える。
 ・ビジョナリー
自分では手を動かさなくても、駄目なものは駄目と言って、きちんと
  方向を示して全体を動かしていくタイプの人
 ・Rough Consensus and Running Code
 ・ネイチャーもついに掲載から半年たつと論文の著者がその論文を
  PDF化して自分のサイトにおけるようになった。
 ・「過剰の経済学」:資源が過剰にあるという前提で世界がどうなるか考えてみる
 ・俯瞰性っていうのはまさにシステム側の視点に近づいていくことです。
   ⇒そこから総合的な概念設定。
 ・本来こうあるべきなのが何か理由でそうなっていない。~
 阻むのは既得権を持った人たちが人為的にやっている場合が多い。
  わざと新しいインフラを敷かないとか、昔できた著作権法の問題とか、
  そういうところに今度は怒りが向いていく。そんな大きな流れに沿って
  ビジョンをドーンと出していくのが、たとえばジョブズのような人なんですね。
■ジャックウェルチの「私なら、こうする!」
 ・「小さな勝利アプローチ」
 自信の貯金を使って、何がいけなかったのかを学習して次の目標を設定し、
 また始めからやり直せばいい。
 ・キャリアは長期的なものであり、予想できないものだということだ。
  まっすぐ順調に進むことはまずない。ジグザグとまわり道をし、立ち止まっては
  動き、あまたの思いもかけないことに出会う。まじめに働く姿勢や能力は
  重要だが、運が果たす役割も大きい。
 ・5つの質問つきつめていけば、戦略にたどりつくことができる。
   1.競争する市場がどんな状況か。
   2.最近、競争相手は何をしているか。
   3.私たちは最近、何をしたか。
   4.夜眠れなくなるような出来事あるいは変化があるとすれば何だろうか。
   5.1から4までを勘案して、私たちは勝つために何をすべきか。
 ・リーダーは変化に対応するためにありとあらゆる人間的本能・・・
  惰性、伝統への愛着、好転するのでないかという希望的観測・・・
  を克服しなければならない。だから、戦略を決める決定的瞬間には、
  勇気が必要だ。
 ・「もしあなたが今の事業をしていないと仮定したら、あなたは今日、
   その事業に参入しますか?」
 ・会社の健全度を知るのに適した3つの指標
   1.社員のやるき
   2.顧客満足度
   3.キャッシュフロー
 ・たいていの会社が社員が「もっとも重要な資産」という半面でレイオフする。
  ⇒業績評価をきちんと実施して、普段から掃除していない。
     「やさしい」経営の弊害。
 ・予算策定のプロセスは現実から切り離されている。
  プロセスの制度化:「いつも、ずっといつも、こうしてきたからね」
   ⇒いつもそうである必要はどこにもない。
   ⇒評価制度の失敗と結びつくことで、成長の可能性、特にリスク要因の高い
    チャンスに賭けることが話し合われなくなる。
   ⇒「予算策定」から「運営計画」へ。
   もちろん、運営計画が希望的観測ばかりに依存し、財務的な根拠の乏しい
    ものであってはならない。常に最良のシナリオと、期待を下回った場合の
    2通りの数字の両方が想定されるべき。
 ・自前主義の罠:「うちではこういうやり方なんだ」とよく言う。
  誰かが新しい方法を提案すると、「それは前に試したよ」という答えが返ってくる。
  大企業病は概してひどいものだ。惰性、官僚主義、リスク回避などがある。
  だが、自前主義にともなう自己満足は、そのなかでも最悪のものだ。
   ⇒解決策は単純で、”みんな試してみた”という気持ちを捨てて、もっといろいろ試してみる。
    つまりイノベーションのことを言っているのだ。
 ・最高の営業員の特徴
   1.共感能力がものすごく高いこと
   2.信頼性
   3.精神的強靭さ
   4.商品や顧客のチャンスを探し出すのが好き
 ・リーダーシップの要素
   前提条件1.誠実さ
   前提条件2.知性
   前提条件3.精神的成熟度
   1.ポジティブなエネルギー
   2.エナジャイズ
 3.エッジ(決断力)
 4.実行能力
  5.パッション
 ・リーダーの振る舞い

  リーダーは個人の力量でなく、チームの結果で評価される。
  もうあなた自身のことはいい。大事なのは彼らだ。
<よき指導者>
  1.ことあるごとに、フィードバックを与えること。
   その際に、率直にストレートに接すること。
  2.ポジティブなエネルギーを発散させよう。
    将来を楽観的に語ろう
<やるべきこと>
 1.ベストプラクティスを見つけ、大発見かのように高く評価する
  2.透明性をもつ=評価指標を設定して部下に開示する。
  3.早急に直属する全部下に対して定期的に、厳格な業績評価を行う。
  4.優秀な人がついたらラッキー。知性やスキルは評価しなければよい。
  改善すべき点は誰でもあるのでそこに目を向ける。
<モチベーションをあげる>
 1.認めてあげる。
 2.お祝いをする。
 3.ミッションをしめす。
 4.「タッチ」する。(達成感と挑戦がちょうどよいバランスがとれているような
 職場環境をつくること)
 5.金銭面は、額よりも他人と比べてどうか、に気を配る。
 ・評価の2軸
 1.結果を出せるかどうかの業績面
  2.率直さの問題や顧客に対する責任感など価値観の実践
   ⇒これにより4つのタイプに分類される。
    2を満たしていない場合には組織を破壊するので注意。
 ・社員の愚痴
  社員が権利を主張するカルチャー
⇒彼らは「あなたが彼らのために働く」と思っている。
    ⇒考え方を徹底すること。行動リストに落とし込むこと。
 ⇒仕事とは何かを社員が理解する手助けとなるようにすること
 ・後継者作りの失敗
⇒リスク高めたことで、次CEOの過剰待遇に
 ・カルロス・ゴーン、ディーター・ツェチェ、クラウス・クラインフェルト

■デザイニング・インターフェース
■サーバ負荷分散技術
■エンタープライズサービスバス

■すぐそこにある希望
 - 文脈を超えたコミュニケーション
 - 「趣味全盛」、「洗練化」、「なぞること」
   →感動の精神的機序をなぞるだけだから考え方や生き方を変える必要はない。
 - 弱い相手に強い。強い相手に対しては弱いという事実を自覚できていなかった。
   →根拠のない自信。世界のことを知っている気になるのかも知れない。
 - 社会的規範や規律の重要性の指摘は多いが、「どういう風に生きればいいのか」という
  本質的な問いへの言及はほとんどない。~
  「どういう風に生きればいいのか」は規範ではなく戦略の問題だ。