2010-08-22
■インターネット新時代
・画質と帯域
・Business Model on Internet
・Hand Over. 透過性
・LTE (Long Term Evolution)
・電波利用・・・間を使う/アンダーレイ
・航空機内インターネットサービスCBB (Connection by Boeing)
・IPSTAR
・LLS (Life Station System)
・WIDEプロジェクト
・分散処理の美学・・・抽象化と透明性
・信頼の基準とアルゴリズム
フラグメント・・・インターネットとの連続性を失うという深刻な危機
1.情報のブロックがフラグメントを発生させうる。
ブロッキングに誤りがある場合に不必要に遮断がおきてしまう。
ex)2008年のGoogleWebサイトへのアクセスブロック
今後の特定のサービス、インフラをインターネットと連続させないリスク
2.地球上にグローバルな空間があるからフラグメントの危機を早期に
発見して修復ができる。
研究・・・バークマンセンター Herdict
・9.11でアメリカがインターネット封鎖を本気で検討した。
⇨検証で明らかになった問題点
1.トラフィックがあまりにもアメリカに依存しているという構造的問題
太平洋と大西洋の海底ケーブルは値段が安い
2.インターネットの傍受は、どういう場合にどういう権限で
誰が行使してよいか。
・新しい技術が発展する過程における「物差し」はヒトとマーケット
・ロシアンテレコム・・・「零下60度の極寒環境で稼動する信頼できる
機器は日本製だった。」
■ポストモバイル
・現代コンピュータにおけるもっとも大きな制約は、~ インターフェイスである。
・ディスプレイ:
フレキシブル・ディスプレイ・・・液晶と決結晶の中間体
ヘリオディスプレイ・・・霧の利用
・IO2Technology タッチセンス
・アップルの触感フィードバック特許
・ブラインドタッチ・・・触覚の果たす役割
・ドライブ・バイ・ワイヤ
・コンタクト型ディスプレイ ・・・IEEE
・ディープパケットインスペクション 総務省
・コンピュータが苦手なことは人間にやってもらうようリクエストを発する仕組み
■仕事と勉強を両立させる時間術
・時間を区切ってやる。デッドラインのない仕事などありえない。
・面倒だと思った瞬間に効率は1/2以下になる。
・どんな試験でも専門的に高度な問題などでない。
・ストレス発散でストレスは解消さらない。問題は残ったまま。
・何のためにあるのか。どうしてこうなっているのか。
■ピンチはビッグチャンス
・拡大が危機を招く。適正規模の追求が大事
・業種による勝ち組、負け組がなくなってきた。不況業種でも2割の勝ち組
・好況業種でも8割の負け組。
・ヒトモノカネだけが経営要素ではない。マーケティングという要素。
・マーケティングとは「営業企画」である。つまり、「売れる仕組みづくり」
・自分の販売権は自らの手で守るしかない。ベンダー機能の内包へ。
・「問屋」のブレーキを排除: 新商品の負荷、つきあいと仕入れのバランス、
在庫リスク、情報をメーカーにながすメリットもない
・商品力と品揃え力と納品力と営業情報力
・庭先渡し
・運賃は販売管理費だが、売上比例の変動費でもなければ固定費でもない。
商品数に依存する。(重量と容積と数量)
・物流倉庫のなかに工場をもつ。20万パレットの自動倉庫
稼働率を抑える。予測は5割前後ふれるため。トータルコストコントロール。新商品の多さ。
・重量×容積が100%となるのが、究極のサプライチェーンマネジメント。
・生産技術のイノベーションは一時的な優位でしかない。
・ウォルマートの物流着眼
・日本の物流費の扱い経緯: 日本は1物1価 運賃は異なるが、全国統一価格であるため、
平均化して経費として考えるようになった。
・新商品比率が50パーセント
■電子決済ビジネス
■Linkedin人材活用術
■突破するアイデア力
■JP1によるシステム監視の実践ノウハウ
■朝イチでメールは読むな!
■iPadでつかむビジネスチャンス
■なぜアヒル口に惹かれるのか
2010-07-31
・ザッポスのシェイ社長
「人の幸福にとって、認知制御は重要な要素であると、複数の研究から明らかにされています。
しかし、人が何をコントロールしたいと感じるのかは、本当に人それぞれです。
ですから、自律のなかで一番重要な側面は、誰にとっても同じではないと想います。
人によってそれぞれ異なる欲求があるので、雇用主にとってもっとも有効な戦略は、
従業員1人ひとりにとって何が大切なのかを理解することではないでしょうか。」
・好奇心、何かを自立的に導き出す心を失う(チクセントミハイ)
「自分の行動が幼稚だ!と人に言われるのを恥ずかしく感じるようになるからだ」
・Despair Inc
Big Huge Labs
Automotivator
・コントロールを手放すための3つのステップ
- 目標設定を一緒に行う。
- 支配的な言葉を用いない。(「しなさい」「すべき」)
- 時間を確保する。
・クレイシャーキー
■イチローインタビューズ
・ゲームに対する気持ち、想いというものが強ければ、それは精神的なレベルが高いということ。
・プレッシャーと向き合っている間、何が難しいかって、力を抜くことなんです。
・自分のためにやるからこそ、それがチームのためになるんだって、チームのために、
なんていうヤツは言い訳するからね。
自分のためにやる人がね、一番、自分に厳しいですよ。
・数字に縛られているとギスギスして見えるし、そういう雰囲気はでない。
数字から開放されてはじめて、それを出せるようになるんです。
もちろん数字ありきですよ。
凄い数字を残せる選手はいても、そんな雰囲気を出せる選手というのは、なかなかいません。
■iPad on Business
・Handbook
・Document To Go
・Corkulous
・Dropbox ⇒パスワード ⇒他アプリ(Document To Go)
・Simple Outliner
■レバレッジ時間術
・「課題」がなければ「成果」もない
・制限時間を意識していれば、成果につながらない仕事は最初から排除される。
・日本フィナンシャルアカデミー
・Doing More Withe Less (少ない労力でより多くの成果を)
■ユーマネー
・情報の集積
・情報が偏っていたほうが特定の情報を得たい人には有益
・別の場所にいく
・メディアは、本当に「初」というキーワードに弱い
・twtr2src
・エヴァン・ウィーヴァー
フォロワー数平均126人(2009/6)
・サイトキャッチャー
・おかざきなな
■ツイッター時代の個人「発信」力
・自分の中のフレームワークによる反応
重要な事項を絞り込む/分類する/関係を整理/時代区分する/因果関係を考える
・情報のサイクル
・フレッシュな情報を伝える
意見を述べてコミュニティ貢献する
・「組織と個人の狭間」にあるリスクをマネージ
発信の場をステップアップ
・人々が「関係性」(レレバンシー)の強い情報を求めている。
・マルティプル・アイデンティティ
■「江戸前」の魚はなぜ美味しいのか
・中川船番所資料館
■なぜ、脳は神を創ったのか
■修身論
■クラウゼヴィッツの戦略
2010-06-27
■早わかりQ&A資金決済法
・前払式支払手段と為替取引の違い
⇒払い戻し可能であるかどうか
・前払式支払手段と資金移動業者の違い
・資金移動と預り金の関係
⇒送金と無関係な預かり、長期間金銭を預かって利息付す場合は預り金に該当の可能性
⇒送金資金が具体的な送金依頼と結びついている場合は預り金に該当しない
・自家型と第3者型
■2000社の赤字会社を黒字にした社長のノート
・見分け
- 横着者
弱気に高圧、強気に下手
- 倒産の可能性
経営者がほとんどいない
支払の遅れ、掛け化
名刺・肩書き
2代目・外車
社食・トイレ
・「総量規制」「ゼロベース予算」
・最大効果のための最大投資
・アマは複雑にし、プロはシンプルにする
・どんな問題もその場で決断しない・何もしないよりはいい
・「限界の向こう側を知らない人たちと走り回ってもうまくいかない」
・ニーズ
■ヤフー・トピックスの作り方
・一度に知覚ができる13文字
事実をベースにする/本文の価値が見出しを決める
・関連リンク集
⇒感性がでる
・ジャンクフードコンテンツ
・もしニュースがそれほど重要なら、ニュースのほうが私を見つけてくれる
■日本一わかりやすい価格決定戦略
・特売より通常価格の低さが重要・・・価格イメージモデル
・内的参照価格
⇒最初に下げない
⇒代わりに、、、
- 説明の徹底
- クーポンの利用
- バンドル販売
・価格は小刻みにあげるのがよい
・グーテンベルグ仮説
・テリスによる価格戦略の分類
・ブランド間知覚差異
・価格のターゲッティング
★価格戦略のパターンは結局以下ということ
1.高くても買う人 ⇒いかに高い状態を維持するか
2.中ぐらい ⇒安くてもボリューム・シェアをとる
3.安もの買い ⇒ひとけを出すためのコスト/切り離し/+α獲り
・中間流通価格の形成
⇒つまり利益確保の視点から離れないこと
- 種類
センターフィー/ボリュームディスカウント/決算協力金/
完納奨励金/特別配送/チラシ協賛/イベント協賛/売り場買取
- ネット価格の把握=取引規模に応じて下がっているかどうかの把握
■プレゼンテーションZEN
・iStockphoto
・Morgue File
・Flickr Creative Commons Pool
・Image After
・Stock.xchng
・Everystockphoto search engine
・Dreams Time
・Fotolia
・Japanese Streets
・Shutter Stock
・Shutter Map
■「どこでもオフィス」仕事術
・フェデックス・キンコーズ
・MEB
・ネットスクエア
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・HackSpace
------------------
・ズモドライブ
・スカイドライブ
・ライブメッシュ
■会計HACKS!
・不祥事がチャンス
(ファンダメンタルがしっかりしていれば割安になるだけだから)
・NHKでとりあげられたは結構安全
へんな企業をとりあげて放送できないから調べている。
■ASCII.technologies
・次世代スパコン
・OSジッター
・パケット送信とRDMA(EthernetとInfiniBand)
・2010年版の10大脅威(http://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2010.html
)
・UTM(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B1%E5%90%88%E8%84%85%E5%A8%81%E7%AE%A1%E7%90%86
)
■パリのグランド・デザイン
■初対面の女王があかす 『たった1分でうちとけ、30分 以上会話がつづく話し方』
■「あれ、もう30?」というあなたが結果を出せる本
■コンサルタントは教えてくれない社長のルール
■東京島
■ウェブ大変化
■クラウド仕事術
■横道世之介
■神様のカルテ
■人を動かす「超」話し方トレーニング
■数字で世界を操る巨人たち
■新書がベスト
2010-05-17
■ウィキノミクス
・オープン、ピアリング、共有、グローバル
http://bit.ly/697gqU
・自発的秩序形成
・ピアプロダクション=適材適所と貢献
・スパイクソース
・シーカー・ソルバー
・研究開発とやり方(社内・社外)のポートフォリオ
・ボーイングとダッソーシステムズ
・ゴールドコープチャレンジ
★リアルタイムシミュレーション
■民法大改正
・必要性
- 不便・不都合の是正の必要性
→民法典の現代性の回復
- 国際ルール統一への順応の必要性英
- 複雑化・多様化したルールの整理・統合の必要性
→判例の可視化、私法総合法典としての性格回復
・他の法律との関連性
■グーグル時代の情報整理術
・社会構造の大半が人間の脳の仕組みと矛盾している。
・脳の制約をくぐりぬける。
・会議で「ノートパソコン禁止」
・「知識は力ならず、知識の共有こそ力なり」
・「現実的な制約」と「思い込みの制約」
・仕事とプライベートのバランスをとるのではなく、”融合”させる。
- カレンダーを家族と共有する
- 近場で脳を休められる場所は?
- 仕事がおちついたときに外で時間を過ごせば、リラックスし、頭をすっきりさせることができる
- 週末に仕事関連のメッセージに返信する場合は、スーパーマーケットのレジに並んでいるときなど、
退屈な行為の最中にiPhoneで済ませるようにしている。
”5分間タスク”のリストをつくる。
・私たちは社会やテクノロジーの進化に伴ってすっかり時代遅れになった
制度に従いつづけることで、生活に余分なストレスや障害をもたらしているのだ。
しかし、そのようなストレスや障害になれきってしまっている私たちは、
その事実や原因に目を向けさえしない。
- テイラーシステムの効率最適化が9時5時の勤務時間を産んだ。
- 子供が親の種まきを手伝えるように春休みが、収穫を手伝えるように
夏休みが生まれた。
・http://otherendofsunset.blogspot.com/
■創るセンス 工作の思考
・森博嗣
・技術のセンス
- うまくいかないことを前提に進める計画性
- トラブルの原因を特定するための試行
- 現場にあるものを利用する応用力
- 最適化を追求する観察眼
完成品の至らないところから目を離してはいけない。
もし修正する機会や余裕があるならば、絶対に直すべきだし、
また、それができなくても対策を考えて、次の工作に活かすことが大切である。
・優れた技術者とは、知識が豊富なのではなく、ものの道理を知っている人のことだ。
・言葉が多すぎるから、言葉に埋もれてしまう。
「ゆとり」が問題なのではなく、詰め込まない代わりに何をすべきかがないことが問題。
言葉だけの知識との違いは、他のものに「応用ができる」という点がある。
・現実の世界は「言葉にまとめられるもの」ではない。そんな単純なものではない。
言葉にして納得することは、諦めるよりは多少ましかもしれないけれど、
ほとんど同じだといって過言ではない。
自分に常に言い聞かせる必要がある、「まとめるな、単純化するな」
・設計はあくまで目安にすぎない。現実はもっと複雑でしかも不確定だ。
・普通の工作における問題解決は、プログラミング時のそれよりも数段難しい。
きっちりと割り切れない複雑さがつきまとうからだ。多くの場合、原因は1つではない。
■拡張する空間
・横浜港大桟橋 国際客船ターミナル
・せんだいメディアテーク
・ビルディングタイプの解剖学
・かかわり方の多様さみたいなものをつくってあげることがほんとうの豊かさ
・「依存性の管理」
・再利用を考えた場合にも、関係性までセットで再利用しないといけない。
・企業の仕組みは関係性を安定させるというのがすごく難しい。
■小さなチーム、大きな仕事
・37signals
・例えば、ホールフーズは最高級の自然食や有機食材を売るという信念に立脚している。
彼らはなにがいいかと考え続けて時間を無駄にしたりしない。
だれも「この人工香味料入りの商品を売るべきか?」なんて尋ねない。
話し合いの余地はない。
答えは明白だ。
・本当に~をする必要があるだろうか?
質素でも何の問題もない。
偉大な企業はガレージでさえスタートするものだ。
・「あとで決める」を積み重ねていくことはできないが、
「決断したこと」を積み重ねていくことはできるのだ。
・解決策はそこそこのものでかまわない。
・時には畑違いを痛感するかもしれない。全然うまくできなかったと
くさることもあるかもしれない。それでもいい。
その感覚を自分で学びながら克服するのか、他人を雇って克服するのかの違いだ。
まずはやってみること。最初の試みを後であきらめることになっても、
得た知識は何倍もの価値となって戻ってくる。
・文化とはつくるものではない。文化とはふだんの振る舞いの副産物だ。
■ファーストクラスに乗る人のシンプルな習慣
・クレームは顧客からの信頼の証
・強くはっきりとした願望は、それを強く意識して思い込むことで現実化する。
・形からはいってもやる気は満ちてくる
・人にやる気をおこさせる。
「しなくてはいけないから、嫌だけどする」という義務感を、
「私がしなくては」という責任感に変えられる、そんな話し方。
■稼げる超ソーシャルフィルタリング
■コガネムシはどれほど金持ちか
・「マンボウ最後の大博打」
■日本人の知らない日本語
■本番に強い脳と心の作り方
■WEB+DB PRESS vol.56
・GitHub
・Lightning Talk
・IT勉強会カレンダー
・ATND
・IRC
■エコノミスト
・SilverSpring
・GridPoint
・GridNet
2010-04-30
■天地明察
・だが、それが五年続いたらどうか。十年続いたら。あるいは一生、続いたら。
・飽きないということはそういうことなのだ。だから怖かった。
・鉄砲や大砲はその最たるものだ。
それがどのような激烈な変化を世に及ぼすか、ろくろくに
考えずに国産から大量生産へ踏み切った。
・渾天儀
■20歳のときに知っておきたかったこと スタンフォード大学集中講義
・ドキュメンタリー「イマジン・イット」
・時間をかけて、常識だと思われることを洗いざらい挙げていくこと
・失敗のレジュメ
・グローバルアントレプレナーシップモニター
・「光輝くチャンスを逃すな」
・問題がじつはチャンスなのだと気づけるレンズを与えてくれます
■電子書籍の衝撃
・アンビエント
・「ハリウッドの連中にとってテクノロジーは『買ってくるもの』で、
それが創造的なプロセスだとは全然思っていない
・アマゾンのホールセール契約とアップルのエージェント契約
・書店の端末を置くという変な仕組み
・セルフパブリッシング フリー戦略
・質の良い編集
・往来堂書店 文脈棚
・マイクロインフルエンサー
■レバレッジ人脈術
■「ツキ」を引き寄せる洗脳術
2010-04-19
■フリーフォール
・規制の重要性
規制案
・複雑な金融商品:リスク増大と情報の不完全性
・代理人問題、外部性の増大
・政府は超低金利で銀行に資金を貸し付けてきた。
だとしたら、政府が低金利で調達してきた資金を
問題を抱える住宅所有者に手ごろな金利で貸付していけない
理由があるだろうか(トリクルアップ経済)
・大きすぎて潰せない ⇒ 脅しの戦術
・通常以上の高収益を享受している銀行は、
効率的な電子決済システムの開発抑制するインセンティブをもつ
・中国の成長モデルの原動力=”供給”
- 消費よりはるかに速い生産
- 内需は大きくなく差分を輸出
- 収益を分配より再投資
⇒今後、地域の中核銀行をつくりだして中小企業に大きな支援を
していかないと雇用状態・国内消費は拡大しない。
元もいずれ問題になる。アメリカに資金を貸してモノを買ってもらうのではなく、
国内の投資にまわしたほうがよい。
・アメリカが外貨準備金で外国から受け取る暗黙の援助の価値は、
すなわり他の方法より低い金利で資金を借りられることの価値は、
アメリカが外国に与える援助の合計価値を上回る。
・金融セクターの成功の尺度
=一般市民の福祉をどれだけ向上させられたか。
=資本の適正な配置、もしくはリスクの適正な管理。
・不況の終結=成長の再開?
過剰生産力の有無
■ウィキノミクス
・ゴールドコープチャンレジ
・オープン/ピアリング/共有/グローバル
・自発的秩序形成
・ピアプロダクションの利点:自然に適材適所&貢献指向
・アイデアゴラ:研究開発とやり方(社内・社外)のポートフォリオ戦略
・シーカーとソルバー
・メドスフィア
・スパイクソース、キム・ポレーゼ
■なぜシリコンバレーではなぜゴミを分別しないのか?
・ピーターシュワルツ
・ラピッドプロトタイピング(頭だけでなく手も動かす)
・レッシングのプレゼンテーション
・スタンドアップミーティング
・シリコンバレーによる寄付金、ロビー活動
⇒影響力のある人間がエンジニアリング職を推す
⇒社会的注目、ステータスの向上
・ウィキペディア=「ここは国連か」と見まがうような争いの調停プロセス
「デモクラシーの徹底」
・カレントTV
・マリッサメイヤー
グーグルの交通整理係
職能が非常に多岐に渡って定義できない
■イノベーション・シンキング
・仕事を細分化して複数ワーカーになげる
・私たちは仕事となると、なぜ様々な観点から問題にアプローチしないで
急いで解決策を当てはめようとするのか。
・ルールを破るための秘訣
- 仕事には人々を制限している暗黙のルールがあることを認識する
- 仕事に含まれる全てのルールを書き出す
・全て社員が自分のことをアイデアを提供する起業家だと思っている
・面白いと思う仕事に参加できるようにする。
・ビジョン実現への6つのステップ
・Future of Work(トマス・マローン:MIT)
・エドワード・デ・ボーノ
■ものづくり経営学
・東京大学COEものづくり経営研究センター
・2大柱:組織能力と設計思想(アーキテクチャ)
・技術:ある構造をもった人工物がどんな結果をもたらすかに関する一般的な因果知識、
あるいはそれを逆算した目的手段知識。一貫した因果解釈の体系。
・すり合せがいずれはモジューラ化
・設計情報の流れと吸収の仕方
・設計と作図を分ける
・マツダのブランドDNA
・AdvancedEngineering:技術知識創出/マーケティング/ブランド作り
・TechnologyIntegration:正確で淀みのない設計情報の流れを作る
・中国における「アーキテクチャの換骨奪胎」、擬似オープンアーキテクチャ
・アーキテクチャマトリクス
・組織能力と競争パフォーマンス
・製品アーキテクチャの動的変化
■データベース実践講義
・設計理論=冗長性を減らすこと
・正規化=正規形の数は大きくなるほどよい。従属性。
・正規化の目標
・直交性=複数の関係変数にまたがる冗長性削減
・物理設計の注意点
- 物理設計は論理設計に従うべきである。
- Trans Relational Model
- nullの使用:不明な情報が存在するという状態
■テレビのなみだ
・スイーツ会議
・マイケルジャクソンのTHIS IS IT
⇒”スター”は、超一流に対してさらに能力の引き出しをする
・もしものシミュレーション:カツラのカミングアウト
・あっぱれ「情熱大陸」
- 番組の核となる質問を定期的に何度もする。(答えから贅肉をそぎ落とす)
- 温度をあげる質問をする。ちょっとカチンとなるぐらい。
- 緊張感をなくさせるためにわざとちょっとウザい友達になる。
■デキる人の脳
・「私の望むものがなぜ現実になっているのか」というポジティブな質問をする
・自分がやるべきことは何かを考えるために、「やりたくないことリスト」を作る
・5つの仕組み
■デッドライン決断術
2010-04-09
■フランチャイズ契約論
・開示義務/関係規制/自主規制
・各国モデル
・ビジネスモデルを守る。
- 強制力担保としての契約解除権
- 正当な理由&催告義務
・価格/テリトリー/納入業者/契約終了/競業禁止
・契約終了後の買取義務
・エージェンシー問題
・国際参考
- ユニドロワ
- 国際マスターフランチャイズ取引のためのガイド
- WIPO:フランチャイズガイド
・メガフランチャジー戦略
■シリコンバレーはなぜゴミを分別しないのか
■レバレッジ・シンキング
・カラーバス効果
・自分の仕事の大事な20%のみきわめ
・レバレッジ・シンキングのセオリー
■FREE経済学入門
限界費用に着目
■なぜあの人はいつもやる気があるのか
■日経ビジネス twitter
・社員向けガイドライン
UCC
MicroSoft
Oracle
GABA
■EVERNOTE
2010-04-02
■システムアーキテクチャ構築の原理 ITアーキテクトが持つべき3つの思考
・ステークホルダーのニーズ間でトレードオフが必要な場合に責任を負う。
・全ステークホルダーの信頼を得て失わないこと
・優れたアーキテクチャとは、ステークホルダーの目的や目標およびニーズと
見事に合致しているもののことである。
・よいステークホルダーの基準
- 情報通
- 積極的
- 権限がある
- 代表である
・アーキテクトはアーキテクチャの広がりを広く監督し、専門的な深みを提供する
ビジネスとテクノロジー両者のスペシャリストと緊密に仕事をする。
・アーキテクチャ定義と設計の境界
システム構造に対してパフォーマンス、スケーラビリティ等の重要な品質特性に
広く影響を与える場合、アーキテクチャ的に重要。(architectually significant)
・定性と定量からスケッチする。抽象化は慎重にせよ。
・設計品質
- 関心事の分離
- 凝集度
- 結合度
- 要素の相互作用の量
- 機能的柔軟性
- 全体的統一性
・ADの簡潔性
- ステークホルダーの能力と経験にあっている記述
- 新規・未知のテクノロジーを必要とせざるを得ない程度に応じた記述
- 解決しようとしている問題の難易度に応じた記述
- AD作成・承認に使えるリソースから記述の度合いを決める
・プロトタイプと構想実証(→ビジネスモデルと経験から抽出)
・機能的構造モデル
機能要素(一般化/分解/圧縮/責務配置)、インターフェイス(契約/追跡可能性)、コネクタ、外部エンティティ
・情報ビューポイント
- データモデルに適切なレベルの詳細があるか
- 重要エンティティのキーが明白か
- 複数システムに別キーでエンティティがある場合に
キーマッピング定義されているか
- データオーナーの衝突(更新系)の解決戦略はあるか
- 待ち時間の要求が明白に指揮ベルされ、実現メカニズムがあるか
- 分散データストア間のトランザクション整合性を保つ明白な戦略があるか
- 移行データ妥当性を確認し、エラーを適切に処理するメカニズムがあるか
- アーカイブのための十分なストレージと処理容量が定義されているか。また、
データ復元も。
- データ品質の評価は行われているか
・変更に対するアーキテクチャ戦略
1.変更の阻止(カプセル化/関心事の分離(責務の分離)/単一の定義ポイント)
2.柔軟なIFの作成
3.変更指向のアーキテクチャスタイルの適用
メタモデルベースのシステム
=データに基づいて構成する機能
=レコード・サブタイプ型(区分管理)
→基本概念から実行したい取引タイプを定義。変更は構成データを変更で対応。
開発、テスト効率に注意。
4.ソフトウェア・バリエーションポイント
(要素の置換/動作のパラメータ化/自己記述型データストリーム/
論物分離(フォーマット等)/プロセスのステップ分割)
5.標準の拡張ポイントの使用
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・SEI
・Linda研究システム/JavaSpaces
・HillsideGroup
・C2Wiki
・xADL/Aesop/UniCon
・Ambler/AgileAlliance
・IEEE:Recommended Principle for Architectual Description
・SEI:Documenting Software Architectures
・SEI:ATAM/SAAM
2010-03-28
■行動経済学
・ヒューリスティックとバイアス
・アンカリングと調整
・適応的合理性
・フレーム問題
・プロスペクト理論
・価値関数(参照点依存性、感応度低減性、損失回避性)
・保有効果、現状維持バイアス
・選好形成、投影バイアス、区別バイアス
・貨幣錯覚
・メンタル・アカウンティング(評判の維持、ヒューリスティックの過剰な一般化)
・シュワルツの選択のパラドクス
・異時点間、時間解釈論(時間の長短で、望ましいか実現可能か決める)
・ピーク・エンド効果
・自分に関してタグ
・それは誰の役に立つのか
■+1%の企画力
・立地→時間帯立地
・アバウトにとらえない
・何が流行っていないか
・定番の改善(リノベーション)
■パレード
■ツイッター仕事術
2010-03-22
■クラウド時代とクール革命
・大衆がクールと感じたモノとサービスだけが市場に生き残る
・北川善太郎
・DEVNET 片山善治
■アップル、グーグル、マイクロソフト
■ソフトウェアクリエイティビティ
・カーネギーメロン メアリー・ショー
・インクリメンタルコンセンサス
・アジャイル
→どのようなプロジェクトが適用すべきか?
→どうすれば、アジャイルなプロジェクトになるか?
[アジャイル適合型]
- 同じ部屋にいる2~8人
- 顧客代表との共同作業
- 1ヶ月ごとの開発サイクル
- 完全に自動化された回帰テスト
- 熟練した開発者
[規律性]
- 仕様が適度に安定。大規模かつ複雑
- 安全性、信頼性に関わる要求が重要
- 予測可能な環境
・最適化 ⇔ 満足化
- supportable
- BIEGE原則 (Better Is Enemy of the Good Enough)
・ソフトウェア開発の80%は思考時間
・イノベーションが起こりやすいのは、、、
- マネージャに技術的スキルが備わっていてマネージャ自身がグループ作業に参加
- 部下である技術者たちに最大の自由が与えられている
・優秀な設計者
■ワンランク上の問題解決の技術
・ファンクショナルアプローチ
[memo]
- システムの要求分析、サブシステム定義にも使える。
→データ中心アプローチの問題点を超える
■アホの壁
■昭和天皇論








