





エロスブログですご配慮願います状況により避妊しましょう





②
カタカタカタカタ・・・・・・
ヒューーーーーーッ
窓が鳴る
コトコトコトコト…
石油ストーブの上にかけてあるヤカンは沸騰して白い湯気をその口からたちのぼらせてる
あったかな部屋の中とはうってかわった外気の冷たさが透明な窓ガラスに結露を浮きあがらせ、ふたりがまとっていた布団は足下に追いやられていた
僕の両足の間でめぃは少し体のずれ落ちたような状態でその***はMの字をたたえている
そして僕の長くのびた右手の指先は、その真ん中の女のコの
**に埋没しており、中でうごめくにつけすぐ真下に見える目を閉じためぃの眉のあたりの表情に苦悶の変化を与えるのだった シューーーーー ・・・・・・
どこの部分かを指先が擦ると声が洩れる
僕の左手はめぃの左脇の下をくぐり抜け、胸をおおいながらゆっくりと動き三本の指先は***をつまみ上げてこよりをよるような動きを繰り返している




窓から射し込む雪に反射した曇り空のひかりが、白いめぃの全身を照らしている
丸***のめぃの肢体がいたたまれないくらいに可愛くて僕の目を奪って離さない
カタカタカタッ カタカタッ シュッシュッシュッ
僕の…
がめぃの頬のすぐ真横にそそり立ってドクンドクンと今にも音がきこえてきそうなくらい張りつめた状態で脈打っているのを感じている(めぃにはまだ*** … 教えられてなかったなぁ … 前に一度だけ耳打ちしたことがあったんだけど拒否られてしまったのだった ・・・・
臆病になっちゃうなぁ … 理由きければよかったんだけど …
きたないとでも思われてるとか…?
めぃ … したくならないかなぁ …
して欲しいなぁ~~><;
)
…と、僕は心の中でつぶやいていた
ガタガタガタガタ …
外は再び吹雪が舞っている







