







エロスブログですご配慮願います状況により避妊しましょう







③
セ『めぃ … 』
声をかけたけどそれを

ジッと見つめはすれどほどなくして小さくクビを横に振った そして 『ゴメンナサイ… …』と小さく呟いた
その可愛らしい唇からはき出された息が…
の先端にかかるとそれだけで …
イキそうだったけど…何とか堪えたセ『 … いいよ めぃがイヤなことは言ってくれて。。。 黙っててキライになられるよりイイからね 。。。
もう僕はめぃから離れられないくらいスキになってる


何とかとどめようと思ったけどやっぱりダメだったんだ。。。』
そこまで言うともう溢れるようにめぃの事を思う気持ちが身体の奥底からわき上がって我慢できなくなった
身体を戻してめぃの顔を鼻が今にも触れそうな距離で見る
クルクルと動く大きな潤んだ瞳に僕の目を合わせ、小さく触れるようなキスを数回してからぎゅっと抱きしめる
セ『めぃの事が好きだよ。。。


』長くウェーブのかかった髪に頬ずりをしながら何度も撫でて、自分の…

を握りしめ、めぃの…
に合わせるセ『 何度目かな… めぃの …


の
なか 

… そのめぃへの気持ちで今にもはじけそうないきり立った…

を可愛らしい**目の少し下の位置にある少し湿り気を帯びた部分にゆっくりと沈めていっためぃ『…
アァッ
… …
…一気に奥までたどり着くとめぃが大きな声をあげた
僕の背中に巻き付いためぃの腕に尚一層力がこもる …


僕が身体を動かすと、しがみつく力もどんどん強くなっていく 。。。


それとともに僕の中のめぃを求める気持ちもさらに込み上げてくる

大きく開かれためぃの…

に僕のそそり立った
を奥まで挿し込んで突きまくっているそのhな行為を…、それに伴う異常な興奮をふたりで共有している… そうした気持ちがさらに衝動をかきたててゆくのだった …
めぃと僕だけの秘め事
この秘密の時間

かきねのかきねの曲がりかど~~
遠くの方で灯油の巡回売りのトラックが鳴らす童謡がかすかに響いている










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