


エロスブログですご配慮願います状況により避妊しましょう
①
ヒュ~~ッ カタカタカタカタ …
セ『一本・・・』
めぃ『…なにが?』
セ『 … こっちの話 … 』
めぃ『ウフ
… へんなの …ww 』めぃは背を向けて体育座りで、僕の両足の間を陣取り、ふたりでお布団にくるまれてご満悦だ。
三面のガラス窓が風にあおられて音をたてる
階下から持ち込んだ石油ストーブにかけてある笛吹きケトルの口からは湯気が立ち上っている
セ『めぃの身体 あったかい … 』
右肩にのせた顎を少しだけ傾けて耳許で囁くように呟いてみると、めぃも少しだけ顔をコチラに向けてくちびるのハジを触れ合わせた
ほっぺが少しだけヒンヤリとした感触を僕に伝えてくるのでめぃの身体に回した両腕にぎゅっと力を込め密着を強める
セ『背中… 感じる?』
トクトクトクトク・・・


めぃ『 … う ん …
』セ『 … もうひとつも?』
めぃ『 …う …
ウン … 』セ『 … めぃは …? 』
めぃ『 …
え … 』目を閉じてても動揺したのが少しわかった
めぃ『 … …
… ア …
』セ『すっごい ドキドキいってる …
』僕の手のひらがその奥の鼓動を敏感に感じ取った
やわらかい感触を堪能する
指先でその手の平の中央に感じている小さな蕾を摘まんでいじくると、めぃの顎が少しあがり唇が少しひらく ・・・
あらくなった呼吸を抑えるようにめぃの顔をこちらに向けて唇を合わせた

はげしく擦り合わせ挟みこんだりしながら唇の感触を味わう。。。


その頃には僕の右手は少し開き加減になってきた両*の間に向かっておりていく
すぐにそこへはいかず**のあたりをなぜて少しずつ開きを大きくしていった

めぃの舌が僕の舌と激しく絡まり合う ・・・


その勢いをかって指先がその***の溝にそって滑り降りた






続