フィクションエロスブログです。ご配慮願います。状況により避妊しましょう。


②
『…しゃがんで。。

耳たぶを噛みながらささやくような声で告げると 花音ちゃんは両**に角度をつけながらゆっくりしゃがんでいく。。。
僕の指先は奥の上部を擦り続ける

下までおりきる間にUターンしてお布団の上にしりもちをついた…
そのまま寝転がった僕の上に片膝を曲げた花音ちゃんが天井を見上げる形で乗っかってる
僕は反対側の手で****をぬがせTシャツもまくりあげた
妨げるものがまるでなくなった僕の二本指があまりにも激しく花音ちゃんを愛するので**の動きがとまらない
小さなため息混じりの喘ぎ声がずっと漏れ続けている
花音の背中を刺激し続けている僕の。。。


そろそろと花音をおろし自分のベルトをはずしていると …
『…
まって 。。僕の目をみながら手をどけて***に手をかけた
…をさげ指先が***のあなから滑り込んできて…
を掴み引っ張り出して握りしめた花音の顔が近づいて息がかかる
どんどんテクニックのついてきた花音ちゃんの舌と唇の組み合わさった動きが僕を恍惚とさせ幸せを感じさせる

すでにMの字に開かれた両*のその真ん中に顔をちかづけて可愛らしいふたつの丘の中心にゆっくり舌を挿し込み上下のスライドを開始した
時おり見え隠れするピンク色の…

特に念入りに。。。。。

を愛撫し続けると声が止まらなくなった 『夕方からイベントだろ。。。?
明日から紺の最終が始まるし… あんまり声出しすぎるとまた枯らすよ。。。』
『…
… だ 。。。
だって~ … セイチャンが …
…そこでようやく、二人の着ているものをすべて脱ぎあったのだった
続