フィクションエロスブログです。ご配慮願います。状況により避妊しましょう。


③
快適なすずしさの花音ちゃんの匂いで満たされた部屋の中
お互いの…
部分を愛撫しあったふたりののぞむ形はあとひとつだけだった花音ちゃんの可愛く開かれた両〇の膝っ小僧に手を添えて僕の***を押しつける
その先を…
にこすりつけるとすでに吸い込まれそうだった 花音ちゃんの目を見つめながら先を
のすき間で上下させる何度目かで自然に中へと滑り込んだのでそのタイミングで奥までグッと入っていく
わざと上半身を起こして体を離し気味に運動を続けると、花音ちゃんの両手が僕のこ*にまわった
『…
もっと深く

きつく突くとその度に声が洩れる
花音ちゃんの鼻にかかった声が僕を激しくさせる
カーテンの隙間からもれる光が花音ちゃんのしろい肌を照らしている
たまらなくなった僕は体を近づけて花音のほっぺから首筋へとキスの雨を降らせたり耳たぶを噛んだり。。。
***の中の僕の…
は全く余裕のないかたさで何度もきつく突いた …
が溢れた…『…
アァ… セイチャ…ン …
花音ちゃんの唇が何度目かに僕の名前を呼んだとき …






















… 驚くほどの勢いだった…

…
『たまでいいと思ったの。。
でも、ほんとうは …
……『明日明後日のコンサートが終わったらすぐに一週間ぶっ通しのイベントだろ。。。
終わったらすぐにそのままのからだでマンションにおいでよ …
『うん


真っ白な外の世界に二人で出ると気だるいからだに日差しが暑かった
この蒸し暑さとともに今日の日の出来事は記憶に残るんだろうなと思った
外に出る前 家の中だけ腕を組んで廊下をふたりゆっくり歩いた光景を忘れない
