




※注意事項はいつもと同じ
(^-^)/④
鼻先がふれそうな距離でぼくと彩は見つめ合って 舌先を接触させている 擦り合わせることで彩の事を知ることができているような気がする
ぼくたちのまわりを さっきの白ウサギが跳ね回っている
ぼくの腰を動かす速度があがると彩の表情はせつなくかわり 『…アァ…アン
…ン………
ア~~ …
』腰を持ち上げてはいってるところを見ながら…
彩も両手を後ろについてからだを起こして二人で見た…
僕はその彩の顔を見ていたら…
…アァ 


途中で抜いたので 彩のおなかの上に飛び散った 










その〇〇する時の…
の動きを 彩はしっかりと凝視していた と同時にぼくの顔も見ていたのだった ハァ…
…ハァ…
…
シャワーで洗い流しながら あったかいお湯を二人で抱き合って浴びていた
彩の身体の温もりも皮膚の感触も…勿論声も…すべてをいとおしくかんじるのだった
終