





※注意事項は①に同じ
(^-^)/③
白ウサギは僕の足元を素通りし 扉のすき間を通ってうちの中に走り込んで行った
あわててうちに入り目でおうとそのまま風呂場の扉をあけて中に入ってしまった
しばらくするとシャワーを浴びる音がきこえてきた
おそるおそる僕も中へ入り風呂場の扉を開けると 半身でシャワーを浴びている彩が 窓からの夕焼けの光を浴びながら笑顔で振り向いてこっちを恥ずかしそうに見ている
彩の濡れた背中から腰…そしておしりと…そこからすらりとのびた二本の 長い足…
ぼくはしばしぼぉ~~っとながめていて しばらくしてから急いで今きたばかりの服をぬいで外に放った
彩はご機嫌でシャワーを浴びている
ぼくは彩の両肩に手を添えるようにかけて 後ろから…そっとからだをつけていった
密着してそのまま肩から彩の胸のふくらみへ手をうつし そっと揉み始めた シャワーを浴びる手がとまっている…
僕は一方の手をからだの上を滑らせておへそのしたへと運んだ
すっと〇〇に沿って指を滑らせ何往復かさせると自然に足がひらく
開いたところっさらに奥へ奥へと指が進入…
ぼくの135度がちょうどおしりの真ん中に入り込んで その場所に触れている
彩に風呂桶の手すりに手をつくように言って突き出たおしりのすき間をぬって挿入した
『…アァ………アン
』彩のあごが上がる…
胸を揉みながら後ろから突く …アァ……アァ…アン
アン
彩は気持ちよさそうだっ …でも これじゃあ さっきと同じじゃん

『あや…
こっち向いて』正面から抱き締めなおして 濃いキスからはじまり彩を立たせておいて 全身をくまなく愛撫していき 脚を開いた…
は特に念入りに……
風呂桶に腰かけさせて 片方の足をあげて …
を開いて 奥まで…
よく見ながら 硬くした舌で 奥の方まで…
『……ン………
セイチャン…アァ…ア
』彩が泣きそうな声を出すので…たまらなくなりバスマットの上に寝かせて挿入した 彩の両脚がぼくの腰辺りに巻き付いて奥へといざなう
ぼくは 一定のリズムで 彩の中の…
をすべらせた 続