



※注意事項はいつもと同じく… (^-^)/①
『まだかなぁ
』『もうちょこっと待っててね
よっ…
』『もう待てないよぉ~~っっ☆☆☆
』『アァ… アン
ダメだってばん…
セイチャン…
アン
そんなに揉まないで…』花音ちゃんのおうちでたこパやぁぁあ~☆(o^∀^o)
でも…待ちきれなかったぁ たこ焼きもだけど …… も ……
久しぶりだったし『……ン………
アァ…アン
…』 おこたを出てたこ焼き焼いてる花音ちゃんの後ろに座った
開いた足の間に花音ちゃんを挟み込むみたいにして…
両腕をおなかまわりにまわして 段々その手が上にずれてって 胸を…
薄手の毛糸のセーターをとおして二つの膨らみを手のひらの中に感じる 『…
やわらかいなぁ…
』『…
イヤン
感じちゃうにょん…
』こたつの中に手をのばして 正座してる花音ちゃんのももから真っ赤なミニスカ-トの中に…
ぷにぷに…… おさえてみると 指先に女のコの…
をかすかに感じる…… 『ンフン…
…もぉぉ…
…… 』結局たこ焼き中断……
花音をうしろから抱きすくめて 顔を横に向けてキスをする
舌を絡めるといつもの花音ちゃんを感じる…
時間がとまる……
はげしく僕の手が全身を撫でていく
花音ちゃんがしりもちをついて 両足が開いた
僕の手は すかさずパ〇〇〇の中へ……
いつものおなか感触からサワサワとしたとこをとおり 割〇〇を指がはう
濡れた部分を感じると ヌプッとすべりこんでく中指……
『…
アフッ…… ……ン………
アァ…アン
』 奥まで…
入り込んだ指をまげてあちらこちらをいじりまわすから 悶えちゃう花音ちゃん …
両足が開いたり閉じたりしている
時々もう片方の手も入り込んで〇〇〇〇〇をいじったり擦ったり…



花音ちゃんの手が僕のズボンのベルトをカチャカチャはずし 〇〇〇〇を下げる
器用に硬くなってる…
をひっぱり出して握り しごきはじめると堪らなくなった…
からだを折って前屈みに…
…
を花音ちゃんのくちびるが覆い舌がからみつく…
いつものネットリが僕をとろけさせ 身体の力がぬけ ウットリさせられていく…
続