親切の押し売りはいかん。
家族にも友人にも。
そのつもりがなくても、そう思われてしまう時点でだめ。
見返りを求めている訳ではないけれど、どこかでそう言う気持ちが出てしまっているのであれば不徳の致すところ。
見返りは求めない。
それは当り前なことなのだ。
親切の押し売りはいかん。
家族にも友人にも。
そのつもりがなくても、そう思われてしまう時点でだめ。
見返りを求めている訳ではないけれど、どこかでそう言う気持ちが出てしまっているのであれば不徳の致すところ。
見返りは求めない。
それは当り前なことなのだ。
スピードを上げて様々なことを処理しなければならない一方、拙速な判断で混乱をきたすことも避けなければならない。
焦ると危険なのか、焦らない方が危険なのか、どうもすっきりしない。
広告宣伝部門のメンバーとして必要なことを自信を持って言えるのか。
基礎がないままに理想を語っても新しいことは育たない。
今は基礎がしっかりしているかを見つめる時。
一気呵成に変えてゆくのが半年として、今は耐えるしかないか。
つらいけど、仕方ない。
逃げたいと思うことは何度もある。
もういいや、と思うこともある。
仲間なんていないと勝手に自分を孤独に追い込んでいることもある。
でも、自分や仲間を信じていかなければ生きてゆけないのも分かっている。
もっと落ち着いて、瑣末なことに心奪われることは止めよう。
そのためにも基礎の再点検。ボクには何ができるのか。
すべてから学べ!
力のすべてを心のすべてを絞り出せ!
じゃ!
面白かった~。
木崎も30kmあたりまでベルハネ・ディババ、野口みずきに着いてゆくのがやっとのような感じに見えたけれど、最後に飛び出して優勝!
2時間23分台をたたき出し、世界陸上の切符を手にしました。
野口も残念だったけれど、よく走ったと思います。
そしてディババ。19歳でこの実力はすごい。
走りはストライド型で腕を腋で絞ってあまり動かさないスタイルは木崎の最後のスパートで腕の振りを大きくしたのと対照的でした。
勝負を何回か仕掛けたけれどうまくいかなかったのはまだ若いからで、この先も成長すれば彼女の時代が来るかもしれませんね。
走るコンディションは最高だったようで、羨ましい。
ま、男は出られないけどね。
もしかしたら女装しているのも居たりして、、、
花粉がつらくて今日は一歩も外出できずでしたが、早く走りたくなりました。
じゃ!