500人を超える参加で大成功・素晴らしい演奏力に驚嘆の声 あまりの感動に涙ぐむ人続出
懇親会に各界各層から50人が参加して佐藤由美さんとの交流深める後援会発足も視野
2月1日(土)一宮アイプラザにおいて「のわみ相談所」「NPO法人のわみサポートセンター」主催の佐藤由美チャリテイピアノリサイタルが行われ520人の方が由美さんのピアノの演奏に魅了されました。
挨拶を兼ねた野田さえ子さんの司会により、演奏が始まり、ショパンの華麗なる大円舞曲をはじめ、バラード第1番、12の練習曲より黒鍵、別れの曲、革命、ノクターン第2番、英雄ポロネーズそしてリストの二つの伝説から、圧巻は同じリストの死の舞踏で終了しました。
どう表現してよいかわからないくらいの素晴らしい演奏と感動で涙ぐむ人が続出しました。
その後「のわみ」を代表して小学2年の女の子が花束贈呈を行いました。
さらにアンコールの拍手に応えてショパンのプレリュードと幻想即興曲それと「のわみの扉」が演奏されました。とりわけ「のわみの扉」は主催者にも知らされず、いきなりの演奏でびっくり、初めてピアノので聞く「のわみ」の歌は洗練された貴賓が漂っていました。サプライズに感謝申し上げます。
リサイタル終了後、同じアイプラザにあるレストランを貸切,佐藤由美さんを囲んで懇親会が開かれ、50人を
超える人が参加されました。懇親会を進める中で、参加者から由美さんの後援会を立ち上げるべき、こんな素晴らしい人が一宮に見えることは郷土の誇り、地元がもっと支えることが大切と多くの方が述べて見えました。これを契機に佐藤由美後援会(ゆみのすけ後援会)の事務局を「のわみ」内に作ろうと思います。
「のわみ」としての初めてのチャリティピアノリサイタルを企画しましたが、多くの方のご協力とご援助に心から感謝申し上げます。後援団体として名前を連ねていただきました一宮市・一宮教育委員会・一宮社会福祉協議会・一宮商工会議所・中日新聞社に深く御礼申し上げます。
皆様からいただきました善意を無駄にせずこれからも公共の福祉に役立てれるような活動に全力を尽くしてゆきたいと思います。これまで以上のご支援ご協力を賜りますよう重ねてお願い申し上げます。
のわみ相談所・NPO法人のわみサポートセンター
役員スタッフ一同
(相談の場合は下記まで
にてご予約ください。)
NPO法人のわみサポートセンター 同 -85-5318
場所はJR東海道線及び、名鉄『一宮駅』から徒歩10分程度です






