「閉じて開くコラボレイションの可能性」と題して名古屋で交流会行われる「のわみ」も参加
2月22日名古屋市文化短期大学で環境省中部環境パートナーシップオフィス/なごや環境大学/NPO法人地域の未来・志援センター/一般財団法人セブンイレブン記念財団共催の上記イベントが行われました
「のわみ」からも専従事務局2名が参加意見交換と交流が行われました。
主催者の趣旨説明の後基調報告が行われ、その後分科会が5つに分かれて行われました。
名古屋文化短期大学にて
「のわみ」は一定の社会システムを確立した団体同士の協働という分科会に参加しました。
この分科会では、いずれもNPO法人でこの地域で活動する団体1、レスキューストックヤード1、中部リサイクル運動市民の会1、セカンドハーベスト名古屋の3団体が協力協働すると何が生まれるのかをテーマに参加者全員の自己紹介と活発な意見交換が行われました。
「のわみ」としてもこの3団体はいずれも公共性の高い活動を進めおり、連携事業や連携組織が出来た場合はもっと大きな力を発揮できる。これを機に継続的意見交換を基に連携事業が進むことを願っていることを強調しました。
連携や協力協働は知識や成果、公共性の役割に大きな力を発揮します。これからも他団体との協働活動
を「のわみ」としても進めてゆきたいと思います。
(相談の場合は下記まで
にてご予約ください。)
NPO法人のわみサポートセンター 同 -85-5318
場所はJR東海道線及び、名鉄『一宮駅』から徒歩10分程度です





