ニュースNO93号とホームレス支援中日新聞社説を読み合わせ~自らの体験も発言
3月2日151回目の救生の会がひらかれ31人が参加しました。今回初めて開始時間を従来の1時から
2時半に変更して行われました。弁当工場で働く人たちにも参加してほしいとの思いで行われましたが、
連絡が不十分なせいか参加者がすくなかったのが少し残念!
第1回救生の会から前回150回目まで、民生委員の安達さんには、大変お世話になりました。
その安達さんが目の病気で入院手術をしなければならなくなり、150回という区切りでもあり、しばらく
静養されることになりました。会場の準備、後片付け、参加者へのお茶とお菓子の用意すべて、安達
さんにお世話になりました。長いあいだ本当にご苦労様でした。
安達さんの代わりに別の民生委員さんが変わってお世話下さることになりました。
これからもよろしくお願いいたします。
ニュースの読み合わせや、中日新聞の社説記事「ホームレス支援」ぬくもりのある社会で~を読み
合わせ問題を共有しました。」さらに参加者数人が人生体験を話され、そのうちの一人の方は何回
もいやになると、失踪してきたこれまでの生き方に、ピリオドを打って前に向かって進みたいと述べて
いました。
(相談の場合は下記まで
にてご予約ください。)
NPO法人のわみサポートセンター 同 -85-5318
場所はJR東海道線及び、名鉄『一宮駅』から徒歩10分程度です




