昨日のことです(・ω・´)
アメンバーであり、リア友
の子と一緒に出かけたさいの出来事。
帰る間際に
リア友の自転車をとり、ボクの自転車置き場に
向かいました。
そして、いつもどおりに
カギをさすと
『ガキッ。』
ん?
カギが半分までしかささらない、、、
それに気づいたリア友が
リア友『どうした?』
ボク『なんか途中までしか入らん、』
その後、なんかいもやってもやはり入りません
リア友『もう、警察に頼むか諦めろ』
ボク『ダメだ、ここで諦めたら何かが廃る』
という、ボクのわけのわからない理由にのっとって
続けるもカギは開かず、
リア友『おい、壊れんぞ』
ボク『よし、破壊しよう。』
という、発言とともにボクがチャリに向かって
足を振り上げたとき、
リア友『これ、本当にお前の?』
という今さらの指摘。
ボク『あったりまえじゃん、どうみてもオレのチャリだろ!!』
リア友『同じチャリかもよ?』
ボク『そんなわけないって、(笑)』
といいつつ
そんなにゆーなら見てこようと
ボクは自転車置き場の先を見に行った、
・・・・・!?
ダダダタ


゙
ボク『おい、逃げるぞ!』
リア友『?・・・・、え!?』
ふたりとも、いいたいことは通じ合い
そっこーでその場を去りました、
リア友『やっぱ、じゃん!!』
ボク『あのままいってたら、窃盗犯のお仲間入りだったな』
内心、世の中にはチャリのそっくりさんもいるんだな
などと、わけのわからんことも考えつつ
なんとか、セーフ(^^;
リア友はボクの隣でずっと爆笑してました
危なかったです、皆さんもチャリの間違えはお気をつけを


でわでわ~、
・・・end.