【BringHeaven】霊媒師のお仕事☆Yukieの活動日誌~今、伝えておきたいメッセージ~

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★Bring Heaven セッションルーム

20160211
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虹食育プロジェクト・近日公開予定オレンジぶどう


虹9月イベントのお知らせ家

9月24日(土)

”ヒーリングイベント「私の癒し時間/魂の休日」

13:00~16:30 中野区内にて  終了しました!

イベント詳細は、メルマガ(リピーターの方中心に配信)にて、お知らせしております。
新規でご希望の方は、ご連絡ください。
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~霊感・霊視・前世・守護霊・故人との対話・浄霊・

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S様のオーダーブレスレット。

 

ブルーのシラーpinkycocoronさんの絵文字 が美しく現れる12mm玉、

見つかりました

 

 

 

 

kata-kyuさんの絵文字 ブルームーンストーン(ペリステライト)pinkycocoronさんの絵文字

 

ペリステライトには、イリデッセンス(遊色効果)が見られます。イリデッセンスとは、入ってきた光が、石の内部の結晶や粒子によって分散して乱反射が生じることから、「虹のような色彩を発生する現象」で、ブルームーンストーンでは、石に光に当たると屈折して「青白い光」が出て、月光のようにミステリアスに輝きます(シラー効果)。内部の層が薄い場合はブルーになり、厚い場合は白になります。

 

「心の平安を与えてくれる石」

感情的な反応が優先しないよう、心をなだめ、癒してくれます。

私たちの潜在意識の中には、たくさんの古い感情的なパターンが蓄積されていますが、ムーンストーンは潜在意識への入口の門番の役目をして、自分自身の感情から守ってくれます。こうすることで、より高い次元の意識とつながることができます。

この石は、人に穏やかさや心の平安を体験させる贈り物といわれます。恐れの感情は消え、否定的な感情に影響されなくなることで、究極のバランスを達成することができるでしょう。

 

S様が、いつもやさしい気持ちでいられますように

 

 

オーダーブレスレット、ネックレスの詳細は、ネットショップまで音譜(現在、お届けまで、約2ヶ月半~3ヶ月。)

メンテナンスも随時受付中。

▼詳細は、こちらをクリック!
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こんにちは

 

関東地方、今日は、久々の青空でした

やっぱり気持ちがいいですね。

 

▲本日17時ごろ撮影。うろこ雲。

 

 

昨日、第8回 Bring Heaven「私の癒し時間/魂の休息」
終了しました
家

 

直前のキャンセルが相次ぎ、、

一時、開催が心配されましたが、

予定どおり、イベントを行うことができました。

 

「お客様の声」をご紹介いたします

Q、今日のイベントはいかがでしたか?

 Tさま(30代、女性)


約1年ぶりの参加でした。のんびりとした空間で、自分のペースで参加出来ました。今回、新たな自分に会う(知る)きっかけになりました。また機会があれば、参加したいです。

 

T様、単独セッションのようになりましたが(笑)

受けとっていただき、うれしかったです。

 

ありがとうございました

 

 

さて、Bring Heaven ヒーリングイベントですが、

昨年より、計8回実施してきました。


今後、個人セッション(対面・電話)や、

新しくインプットした情報発信などに、

もっと時間をとりたいので、しばらくお休みいたします。

 

また落ち着いたら、開催いたします。

 

足をお運びいただいた皆様にとって、

いつもと違う、日常から離れた場所で、、

 

つかの間ですが、心や身体が癒され、

新たな気付きの機会になれたのなら幸いです

 

 

これまで、ご参加いただいた皆様、

ありがとうございました

 

 

 

これからも、よろしくお願いします

(注:Bring Heavenは、まだまだ続きます~)

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こんにちは

 

「食育プロジェクト」の準備のため、

このところ、食の実践とともに、経過を観察して、

また情報の収集もしています。

 

食の現状について、情報を追っていくと、

病気や医療の現状ともつながってきました

 

 

医原病とは何か

 

皆さん、医原病(いげんびょう)という言葉、

ご存知ですか。

 

処方薬の副作用など、

医療行為が原因となって生じた病気です。

 

以前、ブログで紹介したブルース・リプトン博士も、

「思考のすごい力」の中で、医原病について触れています。

 

”2002年に発表された研究では、10年分の政府統計をもとに分析した結果、医原病による死亡は、実際アメリカ人の死亡第1位であり、処方薬の副作用によって年間30万人以上が亡くなっている”(2004年は78万人



「思考」のすごい力

 

 

日本でも調べてみましたが、

医原病としての数値は報告されていないようです。

 

どうやら死因としてカウントされないんだとか...

 

現代医学の限界に気付き、90年代から代替医療にも予算を設けて研究を行っているアメリカでさえ、年間数十万人という死者数を出しているならば...

 

いまだ化学的に証明されない医療は認めないという、この日本ではどの位なんしょうね...

 

 

さて、以前のブログの続きを...

 

前回「エピジェネティクス」について触れました。

 

これは「環境が遺伝子の活性をコントロールする」という新しい理論です。

 

・環境による影響、たとえば栄養分やストレスなどの感情が遺伝子を変化させる。

 

・私たちは遺伝子の犠牲者ではなく、運命の支配者である。

 

「今の環境が病のもと!?闘争するか、協力するか~秀次の思い込みの力~」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12181756033.html

 

 

ブルース・リプトン著「思考のすごい力」

今日もご紹介します。

   

ニュートン力学では超常現象を解明できない

 

・人間は長い間、ニュートンの説いたように動いているという考えに固執し、目に見えない量子の世界を無視してきた。

 

・1896年「原子が宇宙で最も小さい粒子である」という概念は捨てられた。

 

さらに、

「1つの原子はさらに小さな粒子から構成されている」

「原子がX線や放射線など、様々な奇妙なエネルギーを放出している」

ことが明らかになり、大騒ぎになった。

 

・20世紀を迎えるころ、新世代の物理学者が出現。

「宇宙は、ぽっかりあいた空間に物質が浮いているというようなものではなく、エネルギーで構成されている」

と認識を改めた。

 

 

物質はエネルギーでできている。

 

・原子は質量や重さなど調べることができる点では実体のある物質だが、同じ原子が電位や波長という性質も持っている。 原子自体はたえまなく回転しながら振動するエネルギーの渦巻き。

 

・原子が集まって分子ができるが、分子が発するエネルギーパターンは原子の組み合わせによって、それぞれ固有のものとなる。

 

 

現代医学の遅れと過ち

 

・「量子物理学」が新しい事実を見いだしてからも、生物学や医学の教育方針は「身体はニュートン的な原理にしたがって作動する物質的な機械である」と教え続けている。

 

・物質偏重主義である旧来の研究者たちは、健康や病気にエネルギーが果たす役割をまったく無視している。

 

 

【×ニュートン的考え】

もしもシステムのどこかに問題が生じて、病気や機能不全がはっきり現れたとすれば、流れ作業で行われる化学反応の中でどこか1ヶ所に起因すると考える。

ダメになったところを修復するには、細胞の欠陥部品を正常なものと取り替えてやればよい。

(薬剤を投与してやればよい。そうすれば健康が取り戻せる)

 

【○量子論的考え】

宇宙は、互いに依存しあった複数のエネルギーが一体となった場である。

細胞を構成する様々な要素が複雑な網目のようにつながりあい、情報が入り乱れながら交信が飛び交っている。

情報の流れのうち、どこか1つでもうまくいかなかったら、生体が機能を果たせなくなる可能性がある。特定の部分だけでなく、全体的な事柄を理解しなければならない。

 

例:物質Cの濃度を変えたとしたら、影響を受けるのはDだけではなく、A,B,Eの機能とふるまいにも大きく影響する。

直線的なアプローチでは、病気を正確に理解できない。

 

 

なぜ、医原病が起きるのか

 

・旧来の(ニュートン的なアプローチの)研究では、細胞内の生物学的情報ネットワークがどれほど緊密に結び付けられているのか、よく理解できていなかった。

(直線的ではなく、全体的だということを)

 

・生化学の研究者がとくに困惑してしまうのは、物質的な部分とエネルギー場とが、互いに連絡をとりながら、途方もなく複雑で、一体となった糸をつくっていることが認識できないからである。

 

例:体内であるタンパク質がうまく働いていないとして、そのタンパク質を調整するために薬剤を服用⇒ターゲットだけでなく、他の多くのタンパク質と相互作用を起こしてしまう。

 

・1つの体内物質が、どの部位に放出されるかによって、まったく逆方向の効果を及ぼすこともある。

 

例:「ヒスタミン」・・人間の体内に存在する物質

 

①細胞のストレス反応を引き起こす。

腕や脚の血管中にヒスタミンがある場合、血管壁に孔ができ、それが引き金になり局所的な炎症反応(かゆみ)を起こす。

 

⇔②ストレスへの対応。

脳内の血管に加えられると、ニューロンへの栄養分の供給を増やし、脳が活性化し、差し迫った緊急事態に対処する。

 

・製薬会社のつくる医薬品には、部位特異性はない。

 

例:抗ヒスタミン剤

 

①血管の炎症反応を抑制、アレルギー症状を劇的に軽減。

⇔②脳に入ったものは、ニューロンへの血流量を変える。

副作用として眠気をもたらすなど。

 

例:ホルモン補充療法

合成エストロゲン(女性ホルモン)

 

①更年期障害の緩和

⇔②心臓、血管、神経系のエストロゲンレセプターにも影響、働きを撹乱

 

正直、病気で苦しいときは、

処方される薬の副作用のことを、

あまり気にとめていなかったりします。

 

でも、私たちは、医薬品による副作用について、

ちゃんと知っておく必要があるのですね。

 

 

医療現場の現状と今後

 

・医師たちは知性と企業の板挟みにあって、にっちもさっちもいかなくなっている。

 

・彼らは、巨大な医療産業複合体に、駒として利用されているのだし、さらに本来なら発揮できるはずの治療能力に枷(かせ)をかけられてもいる。

 

・医師たちは「宇宙は物質のみからなる」というニュートン的な考えに基づいた医学教育を受けてきた。

 

・製薬業界のMR(医療情報担当者)は専門家ではなく、とにかく製品を売ることが目的。その訓練が功を奏し、私たちはみな処方薬ジャンキーになってしまった。その結果は悲劇でしかない。

 

・ここで冷静になって、踏みとどまる必要がある。

 

・量子物理学による発見を生物医学に組み込み、自然の法則に調和した、新しくより安全な医療体験を作り出すべき。

 

・75年前に物理学者が量子力学を受け入れて、宇宙は実はエネルギーでできているということを認識したとき、ニュートン的世界観は実質的に廃れている。

 

・物理学ではすでに量子物理学を受け入れ、驚くべき結果も出ている。

 

例:電子関連の奇跡的な技術を可能にし、情報時代の土台ができた。

テレビ、コンピュータ、CATスキャン、レーザー、宇宙船、携帯電話など。

 

・ニュートンの原理を用いて築かれたものにも価値があるが、生物学や医学の分野でも、量子力学の原理を応用しなくてはならない。

 

 

量子力学とニュートン力学の統合へ

 

・2つの物理学の違いは適用レベルの違いである。

 

量子力学:分子や原子レベルの領域

古典物理学(ニュートン):より高いレベル、

器官系や人間、人間の集団などの領域

 

例:ガン発生のプロセス

病的細胞の内部で、分子レベルで始まる。

病気の症状は、マクロなレベルになってから。

腫瘍が目に見え、触ることができるような時期に表に現れる

 

⇒生体の機能不全は、大抵が細胞内の分子やイオンレベルでの出来事が発端。よって量子力学とニュートン力学の両方を統合しなければならない。

 

 

1人1人ができること

 

長くなりましたが、、

医原病について、「思考のすごい力」より、

まとめてみました。

 

医療の分野では、まだまだ対症療法が中心で、

病の元となっている分子レベルの原因療法を

積極的に行っている医療機関が少ないのが現状です。

 

では、私たちは、どのように、

自分の身をまもっていけばよいのでしょう。

 

その薬が100%、自分にとって安全でないとしたら...

 

情報を鵜呑みにせず、

自分でもよく調べる必要がありますね。

 

副作用のことも知った上で、

自分の意思で選択すること。

 

また、健康でいるために、

自分の身体に関心を持つこと、

環境を選ぶことも大事になってきます

 

 

あらゆる生物種は、互いに協調することで生き延びる

 

「あなたはどちらを選びますか?闘争するか、協力するか~環境と遺伝子のおはなし~」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12177162928.html

 

・人間を含め、そべての生物はエネルギー場を認識することによって、環境からの情報を読み取り、情報のやりとりを行っている。

 

・しかし、人間は言葉に頼りきっているので、エネルギーを感じ取ってコミュニケーションするシステムを無視してきた。

 

・生体の機能は使われなければ、退化していく。

 

・あらゆる生物種は、互いに協調するのが重要で、怠ったなら、自らの存続を危うくしてしまう 。

 

・人間は単なる物質の塊ではない。

 

強めあう干渉を自分自身でもっと作り出さなければならない。

 

 

私たち人間は「言葉」を持っています。

 

そのため、あえて「言葉」を越えた何か、

「エネルギー」を感じる必要がなくなってしまったのかもしれません。

 

使われなければ、退化していく...

その感覚は閉ざされてしまいます。

 

言葉や思考だけを使い、感覚を閉ざして生きたとき、

私たちは、どうなるのでしょうか?

 

身体が受けている、不調和のエネルギーに、

気付けなくなります。

 

そして、何だか体調が悪いとか、起きられないとか、

どこそこが痛いとかガックリ

 

やがて病気という、目に見える形になって現れます。

 

じつは、「見えないエネルギーを感じる」ことは、

特別なことではなくて、、

 

すべての人に備わっていて、健康のために、

今、必要なことなんですね

 

 

感じる力を取り戻す

 

人間は単なる物質の塊ではなく、

私たち自身が波動(エネルギー)なら、、

 

自ら、互いに調和するような干渉を

作り出していくことができます

 

動物や植物の世界では、

いつも変わらず、そこにあるもの

 

それは、ずっと昔から、私たち人間にも備わっていた、

真の「コミュニケーション」です

   

生体の機能は使わないで、

ほっておけば退化します。

 

すべての人が、今、使っていない力を発揮して、

人間も、真のコミュニケーションを始めたなら、

どんな世界が待っているのでしょう。

 

薬なんて、いつの話だっけ?と、

忘れ去られた世界になるかもしれません。

 

互いが率先して、助け合って、笑いあって、

健康で幸せでいるのが当たり前の世界

 

未来には、まだまだ、

たくさんの可能性があるようです

 

 

「あなたはどちらを選びますか?闘争するか、協力するか~環境と遺伝子のおはなし~」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12177162928.html

 

「今の環境が病のもと!?闘争するか、協力するか~秀次の思い込みの力~」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12181756033.html

 


感じる力を取り戻したい方は、ぜひご参加ください


虹9月24日(土)

”ヒーリングイベント「私の癒し時間/魂の休日」

13:00~16:00 中野区内にて(残り1席)

 

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こんにちは半月

 

木星は、地球から見ると、12年周期で1周します。

1年で1つの星座を移動します。

 

9月9日夜より、木星は乙女座より天秤座に入宮しました。

2017年10月10日まで、天秤座に位置します。

 

現在の位置を確認しましょう(9月12日18:00)

太陽:乙女座20度01分38秒

水星:乙女座21度14分44秒(逆行中)

木星:天秤座0度37分13秒

 

木星は幸運の星とも呼ばれ、
「拡大、発展、期待、報酬、楽観性、過信」

などの意味があり、

 

現行の木星が位置する星座の質にて、
この1年が拡大・発展していくというふうにも、受け取ることができます。

 

これまでの1年の木星・乙女座では、

理想の自分に向け内省し、

調整・浄化していくというテーマがありました。

 

 

今もなお、

太陽と逆行水星(9/22まで)が乙女座に位置しているので、

この内省と浄化のエネルギーは今も続いている感じですが、

 

木星(&金星)が先に天秤座に入ったことで、

心が少し軽くなっているかもしれませんねmitsu-yさんの絵文字

 

 

前半6星座(牡羊座から乙女座)が、

個人の成長のプロセス」を表すのに対し、

 

後半6星座(天秤座から魚座)は、

集団的、社会的領域での進化」を表します。

 

 

天秤座は、風の活動宮。

 

集団との関わりが始まる、後半最初の星座「天秤座」では、

自分から他者との関係を作っていきます。

 

「魂のストーリーを知る~12サインの意味~」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-11801545573.html

 

「宇宙の4元素とシンクロニシティ」
http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-11802332547.html
 

 

天秤座では、牡羊座から乙女座へと行きついた個人の世界から抜け出し、外にあふれる多様な個性に興味を持ち、比較することを楽しみ、その中に入っていきます。

 

他の人との本当の意味での協力関係を望んでいるため、

しばしば他人の意志にふりまわされることもありますが、、

 

他者との中でもまれながらも、バランス感覚を磨き、

普遍的な思想や、全ての人間に共通するような、

永遠の知恵を求めていきます。

 

どの星座でも、行動して、経験して、

痛みを超えたあと、学びがやってきますayasinさんの絵文字

 

 

これから1年、木星は天秤座に位置します。

 

天秤座♎は、

「人間関係」がテーマです。

 

悩みの多くは人間関係からくるもの。

 

過去の痛みが、何度も再現される場合、

それは魂が学びたがっている合図かもしれません。

 

 

相手との関わりを通して、

自分の心に向き合わざるを得なくなったとき、

 

起きた痛みは、自分の思い込みが作ったものだと、

新たな気付きが起きるかも。

 

その気付きから、以前と違うアプローチを起こしたなら、

きっと、新たなステージに立っていることでしょう。

 

 

特に、自分の出生図にて、

天秤座でハードアスペクトがある場合、、

 

この「木星・天秤座」の1年は、

過去のトラウマの解消、人間関係の再構築・再挑戦...

 

人との関わりの中で大きな学びのある年、

になるかもしれませんね。

 

 

今日の木星は「天秤座1度」。


サビアンシンボルを見てみましょう。
(参考:「サビアン辞典」 松村潔著)

(天秤座1度~5度) 「人格」 変容の過程
自己をあたかも他人から見るかのように認知する。ひとつの個性の標本として、自分も他人も、公平な価値を持っている。この個性から、新しい人生が開けてくる。

天秤座1度
「多くの生物学的な形態の完全な標本の収集の中に、一匹の蝶が、細い針で突き刺されている」

12星座の牡羊座から、乙女座までの前半サイクルが「個」の確立を主題にしているとしたら、天秤座以後魚座までの後半サイクルは、「集合性」の中での生き方の確立を主題にしている。
その集合性のサイクルのはじまりのこの度数では、自分からみた自己像ではなく、人から自分がどう見えているかを、自分ではっきりと認識し、人から見える自分という人格像を受け入れることを意味している。自分を、他の多くの人の中の一人にすぎないとみなすことが、この度数のテーマだ。
客観的な自己像に気がつき、対人関係の中で、この人格像に束縛されることを受け入れる。
象徴の中に描かれている細い針は、ひとつの意志を表していて、ある目的で統一した自分像を確立すること。
乙女座までの個人の主観的な意識へ自閉症的に閉じこもっていた人は、この度数ではじめて、他者との本当の意思疎通を実現することができるようになる。
 

「天秤座の満月と冥王星のスクエア~人から見た自分。破壊と再生」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12142716914.html

 

 

天秤座1度は、自分自身さえも、

あたかに標本を見るようにスタートします。

 

「自分へのこだわり」を捨てることから

新たな世界が始まるようですpinkycocoronさんの絵文字

 

 

▲おととい、都内にて。秋の始まり?

 

 

 

「知力の限界の先へ~木星・乙女座の集大成。自我の破壊。魂のストーリーに気付く~」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12197378045.html

 

「お知らせ~乙女座のメッセージにのせて」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12066185317.html

 

「魂のストーリーを知る~12サインの意味~」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-11801545573.html

 

「宇宙の4元素とシンクロニシティ」
http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-11802332547.html

 

「天秤座の満月と冥王星のスクエア~人から見た自分。破壊と再生」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12142716914.html

 

 

 

虹個人セッション(霊視・ホロスコープ)都内にて実施中。

 

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こんにちは新月

 

先日のブログで、乙女座は、

理想の自分に向け内省し、

調整・浄化していくテーマがあるというお話をしました。

 

乙女座の新月は9月1日。

影の自己と向き合うことで、大きな学びがある

というメッセージでした。

 

それから約1週間。

皆様、どんな体験が起きていますかはてなマーク

 

 

乙女座新月&この1年の集大成期(木星・乙女座時代)

 

実は、この乙女座の新月の時期、

水星と木星も、乙女座に入宮していました。

 

木星は1年で、1つの星座を移動します

2015年8月11日から、乙女座に位置していましたが、

まもなく(9月9日20時すぎ)、天秤座に入宮します。

 

本日の天体の位置を確認してみましょう。

(9月6日17:00)

太陽:乙女座14度9分25秒

(月:蠍座9度34分50秒)

木星:乙女座29度19分59秒

水星:乙女座26度43分27秒(8/30~9/22逆行)

 

1年前のブログにて、以下のように書きました。

 

”木星は幸運の星とも呼ばれ、
「拡大、発展、期待、報酬、楽観性、過信」

などの意味があり、

 

現行の木星が位置する星座の質にて、
この1年が拡大・発展していくというふうにも、受け取ることができます。

つまり、これからの1年は、
「理想の自分の完成」を、コツコツと目指すところに、
宇宙の後押しがあると、とらえてもよいかもしれません”
 

「お知らせ~乙女座のメッセージにのせて」

2015年8月26日

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-12066185317.html

 

 

この木星が、天秤座に入るのは9月9日夜

 

9月に入って、木星は乙女座28度~30度に位置しており、まさに今、自己で行う浄化(内省)の最終段階に突入しています

 

 

乙女座26度~30度のテーマは 「弟子」
 

「個」としてのあり方を純化して、神聖な世界へ 
個人でできることのすべてを終えると、もっと超越的な力の介在への憧れが生じる。
ここから宗教的な心が芽生える。
限界を認知することで、より大きな可能性が開かれることを自覚する。
 

「乙女座30度」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-11928533624.html

 

 

乙女座新月&乙女座水星の逆行期

 

さらに、今、水星(考え方、思考表現、コミュニケーションなどを表す)も、この木星と重なっています。

 

水星は、

8月30日の夜、乙女座29度4分から逆行を始め、

9月22日午後、乙女座14度49分にて、順行します。

 

水星の逆行の時期は、前に進むよりも、

その期間のテーマを、再度、体験させられたり、

過去を振り返らざるを得ないような出来事が起こりやすかったりします。

 

つまり、8月30日~9月22日、

乙女座新月の少し前から、水星は、乙女座後半を

「もう一度、振り返って学びなさい」と言わんばかりに、逆行しているのです

 

 

★乙女座の後半(16度~30度)
「教育」 知力の限界から霊的英知へ

人格を美しく洗練させようと努力する生き方が、影の部分を作っていることに気付く。
個人としての可能性のギリギリまでを極めていくことで、見えてくるもの。

知力の限界に気付き、それを超えたレベル、霊性に目覚めようとする。自我が、発展にとっての限界を作り出していることに気付く。

 

 

乙女座新月&ノード軸との合(金環日食)

 

そして、9月1日の新月の時間、日本では18時台でしたが、2年ぶりの日食が起きていました。

 

アフリカでは金環日食になったそうです

 

太陽の軌道と月の軌道とは、5度のズレがありますが、

いずれの軌道も、地球から見れば、地球を中心に1周しているわけで、そうなると交わる点が出てきます。

 

それが、占星術でいう、昇降点(=ドラゴン)と呼ばれ、

・ドラゴンヘッド(ノースノード・昇交点=月が上に横切る点)

・ドラゴンテイル(サウスノード・降交点=月が下に横切る点) があります。

2つを貫く軸をノード軸と呼びます。

 

 

この交点は、約19年周期で、黄道を太陽と逆行して1周します。

(単純計算だと、1つの星座に1年半位いるという感じ)

 

今年は、乙女座-魚座ラインにノード軸がありますから、

9月17日の魚座・満月の際も、どこかで月食を伴うということですね。

 

さて、この食を伴うときの新月、満月ですが、

普段の新月、満月よりも、エネルギーが増します。

 

占星術の流派にもよりますが、

「ドラゴン」は前世からのカルマ(因縁)を表すと言われています。

 

前世から受け継いだ課題だけでなく、幸運や成長も表します。 人や集団との出会いという意味もあります。

 

ノード軸に、太陽や月が重なるときは、周囲を通じて、

前世からの因縁を体験しやすい時かもしれません。

 

 

今、起きていることから学ぶ

 

私自身、先日のブログをアップしてから、

上記のことは、あまり気にとめず、目の前のことに集中してきました。

 

新月に加え、柔軟宮のタイトなTスクエア(射手座土星、海王星魚座)も重なっていましたし、あまりにも多く気にしすぎても、とらわれになるので、天体図も深く見ずに過ごしていたのですが、、

 

1日の新月を境に、父との関わりを通して、

先祖から残された因縁にもう一度、向き合わざるを得なくなりました。

 

ある人間関係で、いつも同じパターンになる場合、

そこには、隠されている大きな課題があったりします。

 

単に、相手や自分の人格の問題だけでなく、

家系や前世で共通してもっている問題もあります。

 

父と会ってから、先祖からの因縁、前世からの因縁を

この数日、私はずっと視る(霊視)ことになりました。

 

さらに、今世、生まれてからの時間を遡り、

母親のお腹にいた記憶、母親の思いやトラウマが、自分の潜在意識の中にあることにも気付きました...

 

新月あたりから、

まさに、「影の自己との合体」です新月

 

これまで、何度も行ったつもりなのに、

まだまだありました

 

 

木星・乙女座の最終度数。

乙女座の学びの集大成。

 

新月と日食、乙女座・水星逆行を伴って、

今回、大きな、大きな浄化をもたらしてくれました

 

乙女座の後半、

知力の限界を超えたところ、霊性につながっていく...

 

今、宇宙は、天体を総動員して、

私たちのステージを、

さらに上昇させようとしているのかもしれません

 

一見、闇に思えること、嫌だと思うこと、

苦手な相手、いつも気になること...

 

そんなことから、目をそらさずに、

真正面から向き合ってみると、意外な気付きが起こります。

 

現実に起きていることのもっと奥にあるもの。

 

すべてが魂のシナリオに沿ったものだと、

気付くでしょう

 

 

9月9日20時18分、

木星は天秤座に移動します。

 

残り3日。

乙女座30度のメッセージをアップします。

 

乙女座30度

「急ぎの仕事を片づけることに完全に専心しているために、1人の男がどんな誘惑にも耳を傾けないでいる」

 

ささいなことにはいっさい患わされることなく、自分を超えるためには、何が必要かはっきりと見据えて集中している状態。

乙女座は、他者に対しては開かない、個人性の中に閉じこもった星座だ。

この乙女座を後にして、より広い世界に向かわねばならない。

今までの自分を超えるというのは、一つの試験のようなものだし、暗い崖の前に立っているような恐怖感も感じるかもしれない。

だが、あれこれと思い悩むと、せっかくの機会を失うことになりかねない。

ここでは主観的な意識から、客観的な意識へジャンプするために、自分の殻を捨てねばならない時期がきていることを表している。

人生そのものが一つのイニシエーションのようなものだと考える。しかし気迷いも増加する。

無駄なことに煩わされないよう、気をつけるべき。

 

「乙女座30度」

http://ameblo.jp/yuup-sonia2010/entry-11928533624.html


~「神秘のサビアン占星術」より引用~

 

 

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