売上の悩みスッキリ解決!銀座で経営塾(歩いて5分)・経営相談 経営セミナー・東京戦略社長大学

個人事業主様、中小企業経営者様向けに、経営勉強会、特別講師を招いた講演会『東京戦略社長大学』を開催しております。竹田陽一先生のランチェスター代理店です。


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※この記事は、竹田陽一の開発された教材の学習の仕方のコツを

書いています。

 

それを使う経営塾・新宿経営塾のメンバーへのフォローメールを

紹介しています。

 

売れて利益の上がる商品の作り方セミナー
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新宿での経営塾に参加される皆様へ


西村です。


◆より深く『商品戦略』を学ぶためのポイントをお送りします。


最初は、『あらすじを学ぶ』ということでした。

2番目は『戦略を学ぶ前にすることは?』ということです。


ところで、先に書きましたように『商品戦略』に燃えています!(笑)


『商品戦略』そのものより竹田先生の経営教材を使った
勉強会を進められることに燃えています。


これを真剣にやると本当に戦略実力が上がります。


●しかし、その前に大切なポイントがあります。


それが『戦略を学ぶ前にすることは?』になります。

 

 

『売上を上げる構造を理解しておく』と言うことです。



これはいつも言っていますが、
・売上は、お客様づくりの仕組みから
・利益は、戦略(差別化と市場での優位性)から来ます。


そして、『売上は、お客様づくりの仕組み』が最初に来ます。



特にこれを廻して、成果を感じる。

それから、戦略学習に入ります。

 

 

●これに気付くのに11年かかりました!(笑)


お客様づくりの仕組みをつくり廻すことのは、No.1経営塾の

資料に表紙にある

 

 

 ・顧客を想定する

    ↓

 ・その相手に『有効コンタクト、露出』をする

    ↓

 ・そして、『次の一手を見つける』

 (これをサイクルとして廻す)

 

 

 

 

に、なるわけです。

 

 

簡単に言うと『有効コンタクトの実践』です。

これを理解してやり続けるとお客様が降ってくるわけです。

 

 

これがある程度理解していて成果が出ていないと『戦略』

どころではありません。(苦)

 

 

●このお客様づくりは実践的なのでまだ分かりやすいです。

 

 

これを聞いて「??」の人は、

戦略を学ぶと「????」になります!(笑)

 

 

お客様づくりの仕組みをつくり廻している人が戦略を学ぶと

強いです。

 

 

また、よリ『有効コンタクトや露出』の仕方が効果的になります。

 

 

●なぜなら、顧客情報が入ってくるからです。

 

 

それもお客様とコンタクトして感じる現実的な情報です。

肌で入ってくる情報です。

 

 

そうすると、『有効コンタクトや露出』が変わるからです。

 

 

そして、実際の市場情報をして戦略を学び実践すると向上の仕方が

全然違います。

 

 

だから、『戦略を学ぶ前にすることは?』と言うと

 

 

 ・売上を上げる構造

 ・お客様づくりの仕組みをつくり廻すこと

 

 

つまり、『お客様づくりのサイクル』を廻すことになります。

 

 

●それで、この新宿経営塾の位置づけが明確になります。

 

 

銀座経営塾(No.1経営塾)=お客様づくりの構造を学ぶ

新宿経営塾=戦略を学び、市場の優位性を上げる=利益が上がる

 

 

つまり、この新宿経営塾が銀座経営塾の上級編になるわけです。

 

 

また、さらなる成功(モアサクセス)を学ぶ場所になります。

 

 

そのような関係で、新宿経営塾は

 ・しっかりとした教材を使い

 ・シッカリと(時間、量)勉強する

経営勉強会になるわけです。

 

 

そして、この次に『戦略を学び実績を上げるポイント』も

あります。

 

 

それは、次回のメールで紹介します。

 

 

西村謙二

 

●基本的な経営戦略 No.1経営塾(銀座塾)

http://no1keiei.jp/keiei-jyuku/

 

●竹田ランチェスター塾 (上級編・新宿塾)

http://no1keiei.jp/strategy/post-4250/


●経営講演会
これが最後の竹田陽一、東京講演

http://no1keiei.jp/university/post-4269/

 

 

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●7日間で、経営の悩みスッキリ解決!メールセミナー(無料)

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新宿経営塾の皆さん

おはようございます!

 

 

西村です。

 

 

◆竹田教材を学ぶ上でのアドバイスを紹介します。

 

 

お感じになっているかわかりませんが、新宿経営塾

(旧称、竹田ランチェスター塾)に燃えています!(笑)

 

 

先に書いていますが、戦略は真剣に勉強する必要が

あります。

 

 

それは回数も含めてです。

 

 

●ただし、竹田教材を学ばれるに時に「壁」と感じるものが

あります。

 

 

それは『使い慣れない言葉、表現』です。

 

 

また、つかみどころのなさです。

そう感じない方は、バンバン勉強できると思います。

 

 

●難しさを感じられる方へのアドバイスです。

 

 

それは先に『あらすじ』を知ることです。

 

 

映画でも本でも同じですよね。

いきなりわからない映画や本を読んでいるとつらい時があります。

 

 

しかし、『あらすじ』がわかっていると頭の中に『道筋』が出来ます。

 

 

だから、全体像を知ると「ああ、この部分をやっているんだ」と

安心し、学習が進みます。

 

 

●では、この「商品戦略」全体のあらすじを紹介します。

 

 

簡単に言うと、商品戦略に考えがこの教材にあります。

それは3つの基本的な概念(コンセプト)です。

 

 

一つは、ランチェスター(強者、弱者、小規模一位づくり)

2番目が、ライフサイクル

3番目が、PPM管理というものです。

 

そして、もう一つが新商品の開発の仕方です。

 

 

●この4つをマスターすると『商品戦略』が理解できます。

 

 

そう思うと「PPMって何?」って勉強したくなりませんか?

 

 

ついでに、1章のあらすじです。

 

 

1.現状分析の仕方(P4~)

2.改善するための基本的な考え(P6~ 利益性の原則)

3.何から始めるのか?(P8~ 実行手順)

4.基本となる戦略の発想(P12~ ランチェスターの法則)

5.目的とする一位とはどのような状態か?(P17~ 強者と弱者)

 

 

こんなことが書かれています。

 

 

簡単です!

でも、これを書くために5回くらいテキストを読みました!(笑)
(聴くことも)

 

 

●やはり、理解するためには量の学習が必要です。

 

 

そして、私が簡単に言えるようになるのが目的でなく

皆さん、一人一人が簡単に思い出せるようになるのが目的です。

 

 

そして、応用して、業績を上げることが目的です。

 

 

それをするには、量の学習が必要です。

最初は、チンプンカンプンです。

 

 

●私の友人のお嬢さんが今ハワイで勉強しています。

 

 

ハワイの大学にいます。

チンプンカンプンだそうです。

 

 

「何のために、ここにいるのかわからない!」と連絡があったそうです。

 

 

言葉がわからないからです。

しかし、それを絶えることが必要です。

 

 

戦略研究も同じです。

 

 

●戦略は覚えることが多いです。

 

 

また、能力(脳力)が必要です。

 

 

この勉強会は、それをもたらしてくれます。

 

 

皆さんお一人お一人が『戦略有段者』になられるのが

この塾の目的です。

 

 

しばらくは、チンプンカンプンです!(笑)

 

 

でも、やり続けると間違いなく見えてきます。

お約束します。

 

 

西村謙二

 

 

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※これは、竹田陽一の開発された教材の学習の仕方のコツを

書いています。

 

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新宿での経営塾に参加される皆様へ

 

 

西村です。

 

 

◆新宿での経営塾のためのメーリングリストを作りました。

ご活用下さい。

 

 

今回1月25日(水)は、第1章「商品対策の基本原則と

ランチェスターの法則」をやります。P3~20

 

 

●読んで大事と思ったことを1つでかまいませんので

お送り下さい。

 

 

よろしくお願いします。

西村

 

 

●会場で參加できない皆さんもご利用下さい。

 

 

●この勉強会は、No.1経営塾=銀座の勉強会の上級編です。

 

 

戦略を学び、より差別化と市場の優位性を高めていただければと

思っております。

 

 

戦略上級者になるためには、それだけの学習量も必要です。

 

 

CDも本当は5回くらい聞いていただきたいと思っております。

なぜなら、それくらいしないと本当に理解できないからです。

 

 

(私も本当に理解したい本は5回以上読みます。)

 

 

そして、その努力は『利益』となって皆さんのお仕事に帰ってきます。

 

 

・売上は、お客様づくりの仕組みから

・利益は、戦略(差別化と市場での優位性)から来るからです。

 

 

少なくとも、教材費の元は取っていただきたいと思います!(笑)

 

 

なぜなら、成功している経営者は『元を取る人』だからです。

いきなり、ヘビーなメールで始まりまししたが、よろしくお願いします。

 

西村謙二

 

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【経営原則】 失敗に負けるな!

 


おはようございます。
西村謙二



(風邪をひいてヒゲも剃らなかったら、ボウボウになりました!(笑))

 


2016年も「あと1日」になりましたね!


本当は、今日『目標』について書く予定でした。
明日、お正月はそれを考える最高の機会だからです。


しかし、やめてこちらを書きます。


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経営原則 失敗に負けるな!
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●簡単に言うと

 

 

失敗よりも怖いのは失敗を引きずることです。
失敗しない人間などいません。

 

 

失敗を少なくすることやなくすことは大事です。

 

 

でも、失敗に引きづられペースを崩すことほど怖いことは

ありません。

 

 

西村謙二

 

 

【余裕のある方はこちらをご覧ください】

 

 

●当たり前の話ですが、失敗はしないほうがいいです。


しかし、失敗をしてしまうのは絶対にありえることです。


シックスシグマという世界最高峰の品質管理の手法でも
『100万分の3』は不良品が出るといいます。


ましてや、機会ではない我々人間は絶対にミスをします。


●当然、してはいけない失敗としてもいい失敗があります。


また、失敗が必要なケースもあります。

なぜなら、普通の人は失敗から学びます。

 
人間的強者=天才は他人の失敗から学ぶ。
それ以外の普通の人は自分の失敗から学ぶ。

 
●残念なことですが、普通の人は失敗から学びます。


だから、失敗は成功の為に必要です。

 
商品開発にしても
 ・エジソンの一万回の失敗
 ・ダイソン(掃除機) 5126回の失敗
 ・ユニクロの柳井社長 一勝九敗
 

失敗していないのはやっていないから。


●そこで、許される失敗が必要です。


例えば、我々のセミナー前のリハーサル。
あえて、失敗してもいい状況でやっている。


失敗をしない中小の経営者は成功出来ない。


当然、失敗してそこから学んでいないと。

 


商品開発の大手のように完全な商品を最初から
出すことは出来ません。



許される失敗をしながら、お客様の反応と
残るもの(利益)を考えてやっていくわけです。

 

 

●どんなことでも、確率の上失敗をします。

 

 

例えば、野球選手。

一流のバッターは3割バッターです。

 

 

しかし、7割は打てていないわけです。

 

 

大事なのは、『してはいけない失敗』とどう避けるかです。

 

 

●そして、『してはいけない失敗以外の失敗』をしてめげすぎない

ことも大事です。

 

 

よくありますよね。

 

 

スポーツの試合で凡ミスからペースを崩していくことって。

 

 

気にしないでやっていれば、ペースが上がって成功するのに

そこで焦って、『自滅』する。

 

 

残念な話です!

 

 

●スポーツも経営も、人生も失敗に負けるな!

 

 

なんで、このことを書くかというと明日は年頭です。

多くの方が目標を考えます。

 

 

目標を考えるまで行かなくても構想を練ります。

 

 

それで、

 「ああ、これ計画してもできなかったな~」

 「結局、目標を立てるだけでいつも終わってしまうんだ」

 「いつも、三日坊主で終わってしまう」

 

 

という思いも浮かんでくるかもしれません。

 

 

●でも、失敗に負けるな!

 

 

一流(バッター)でも7割失敗している。

 

 

三日坊主でもいいんです。

三日坊主でも毎週やれば、一年150回は出来るわけですから。

 

 

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経営原則 失敗に負けるな!
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西村謙二

 

 

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●【経営原則】 経営の成功は何で測るか?

 

 

 

おはようございます。

 

 

西村です。

 

 

ところで、実家の母(89歳)が年末に来る予定です。

本人は「冥土の土産話」にと言っております!

 

 

そうならないようにと願っております。(笑)

 

 

【経営原則】 経営の成功は何で測るか?

 

 

◆経営や事業の成功とは何でしょうか?

 

 

それを測る目安を何にするかで経営は随分と変わって

きます。

 

 

ネットを見ていると、『成功の目安』として

 

 

 ・「7桁を越えよう!」とか

 ・「一億は一度行ってみたい!」とか

 ・「10億くらいやらない」とか

 

 ・「店舗を2,30店舗出す」とか

 ・「大きな会社になろう!」とか

 

 

いろんな意見が出ています。

 

 

●もう、お花やお茶の流派くらいの考え方があります。(笑)

 

 

あなたは、どう思っておられますか?

 

 

竹田先生は「一人あたりの利益」と言われています。

 

 

それも業界平均で『一人あたりの粗利益』が2割増しだとそこそこ

いい経営で、

 

 

2割減だとそうでない経営になります。

 

 

●これ簡単な話ですが、とても大事なことです。

 

 

なぜなら、これが『経営の大きな軸』になるからです。

 

 

この『軸』がずれていると当然、経営はおかしくなります。

 

 

例えば、「7桁(売上100万)を目指す」と言っても、そこで

利益をどれ位残すかで全然違ってきます。

 

 

従業員が100人以上の大きな会社になっても同じです。

 

 

●経営内容がボロボロだと意味がありません。

 

 

経営の成功は何で測るか?

 

 

1月から始まる『商品戦略(新宿勉強会)』では、実際に

 ・一人あたりの粗利益

 ・一人あたりの経常利益

 ・主な商品の粗利益、経常利益(一人あたり)

 

 

を測ってもらおうと思っております。

 

 

どういう結果になるか、今から楽しみです。

 

 

●勉強会に出るかどうか別として、一度測ってみてください。

 

 

一人あたりの粗利益ならスグ出せますからね。

そして、それを業界平均で見てみてください。

 

 

一人あたりの粗利益額必要なら紹介させていただきます。

 

 

皆様の経営の成功を祈っております。

西村謙二

 

 

★★★今後の予定★★★

 

 

→皆さん見ていないようですが送ります!(笑)


●No.1経営塾 (特に『売れる仕組み』を構築します!)

12月14日(水)、1月17日(火、曜日が違います)、2月8日(水) 
銀座・中小企業会館 10時から12時


●竹田ランチェスター塾 (上級編・新宿勉強会)

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