BOXING MASTER/ボクシング マスター

輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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6月17日(日本時間18日)に米・ラスベガスで開催される、IBF、WBA、WBO世界ライトヘビー級王者アンドレ・ウォード(米)と、前王者セルゲイ・コバレフ(ロシア)の再戦のファイトマネーは、ウォードが650万ドル(約7億2100万円)。これに対しコバレフは、チケット(日本風)売り上げとPPVの売り上パーセンテージのみが、ファイトマネーとなるスタイルを選択。

 

 

セミファイナルのWBA世界スーパーバンタム級スーパー王者ギレルモ・リゴンドウ(キューバ)と、同級暫定王者・1位モイセス・フローレス(メキシコ)の指名試合は、リゴンドウが12万ドル(約1330万円)で、フローレスは2万5千ドル(約280万円)。

 

USBAミドル級に出場の王者ルイス・アリアス(米)=17翔(8KO)無敗1NC=と、挑戦者アリフ・マゴメドフ(ロシア)=18勝(11KO)1敗=は、共に2万5千ドル(約280万円)となっている。

 

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