未来型スチームパンクサイボーグヘッド実験制作中。世界で最もクールで緻密。と思います。

ターミネーター風ではロボットになってしまいますので あくまでもスチームパンク&サイボーグにこだわって細部まで近未来を予感させる造りに仕上げようと思います。

 

全て廃材や日用品を使用しての制作です。
女性には評判よくありませんが、医師からは評判いいです。
来年からは本格制作します 。

美容外科医はいつもアーティスト。

どんなモノでも制作できる自信が持てるように日々努力します。

 

 

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武田双雲先生は、東京理科大卒。科学を学ばれていました。関心は宇宙。あまりにもアーティストとしまして一致することが多く話しをしますとワクワクします。

書道界からも芸術界からも異端児とされていたようです。

アーティストに芸術関連大学の経歴も受賞履歴も全く不要だと思いました。

白と黒、限られた画数で宇宙を表現されています。

使用するのも 紙、筆、硯だけ。

自分のアートはあらゆる光、色、形状を究極に探求して表現していきます。

日常品を制作に主として制作しますが 撮影は最先端撮影機材を使用します。

つまりあらゆるアートの中で間違いなく制作材料が多くの種類が必要であることです。

 

何でもありの世界です。

武田双雲先生と対極な自分のアート。しかし、方向性は一致しています

世界へ。動き出す準備をしています。

PRP療法

テーマ:

アスリートの方々からPRP療法のお問い合わせが、増えています。

しかし、PRP療法は適応がありどんな整形外科的疾患、外傷に対応できるわけではありません。

魔法の再生治療ではないのです。

国内ではアスリートに対するPRP療法も少しづつ実施されているようですが、複数の世界レベルのアスリートへの実施は当院だけです。

PRP療法は国内ではプロトコールが確定しておらず プロトコール作成には多大の労力と時間、費用を費やしました。

キットも個人輸入に頼り 国内では有効なキットがすぐに手に入りません。

 

多くのトップアスリートの皆様のお身体を張ったご協力もあって アキレス腱障害、靱帯損傷など比較的表在性のスポーツ障害に関しましては有効性や安全性が確認され 多くのトップアスリートが治療効果を実感され ケガから現場復帰を短縮されたり 引退を回避することができています。

 

一部の症例ですが、その具体的な実施をまとめてみました。

 

http://prp-labo.net/

このサイトが一人でも多くのアスリートの皆様のご参考になりましたら幸いです。

写真は、テニス肘でトーナメント出場休養されていました プロゴルファー 平塚哲二選手(ツアー勝利6回 最高年間賞金ランキング2位)です。

驚異的な回復を見せ 見事ツアー復帰を果たされています。