riddleshunsukeさんのブログ

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「一日3000円を一年間払い続ければ3食好きな物を好きなだけ食べられる


or


一年間、吉野家のメニューしか食べる事が許されないが、一日3000円を毎日もらえる




どちらが良い?」





今日ふと会社でそんな話になった。まあ俺が言ったんだけど。




みんなすごく迷っていた。

「いや吉野家ならいけるよ、朝定食もあるし、でも一年か…5000円なら即決なんだが


「一年吉野家はキツい…3000円でどんな高価メニューも食べれるなら悪くないかもでも一年で100万か半年じゃダメ?」


意見は様々だ。




そして誰かが言い出す。



「松屋なら一年いける気がする!松屋に変えて!」

「吉野家よりキツい店てどこだろマックだ!!」



そのうち話題は

13000円もらって一年間毎食同じ店のメニューを食べ続けなければならないとしたらどこが一番キツいか」に変わっていた。まあ俺が言い出したんだけど、





みんなの意見を参考に、会社の近くにあるチェーン店5つに絞りランキングを作ってみました。あ、キツイ順です。


メニューの中から毎食必ずワンオーダーしなければならない。




5 「大戸屋」


圧倒的でした。魚、肉、野菜、豊富なメニュー、バランスの良い食事、調理バリエーションも多いし、単品注文も可能だ。ごはんものだけではなく蕎麦もあった気がする。3000円もらわなくてもいい、「代金は無料だけど一年大戸屋しか食べちゃだめ!」でもやりかねないぞ。




4位「吉野家」


やはり朝定食とサラダの存在が強い。

朝ごはん今日は定食、明日はサラダ、明後日は豚汁、とかもできるわけだ。

卵があるのも強み。やったら絶対辛いけど、一年ならいけるかも?と思わせてくれる安定感がある。

知らなかったが、お子様メニューにはゼリーが付いてくるらしい、糖分摂取!






3位「サブウェイ」


このあたりから「無理だ」意見が多くなってくる。白米無し、パン、パン、ひたすらパンと野菜だ。一気に罰ゲーム感が出てくる。


ただ考えてみてくれ?

意外と肉や魚のバリエーションは多いし、暖かいスープや甘味もある。「パン抜き」もできる。

野菜中心だし、一年続けたら体質改善されるかも?13000円もらってダイエットのモニターやってると思えばありかも?




2位「丸亀製麺」


会社に一番近い飲食店、みんなめっちゃ行ってるくせに否定的。いやまあ確かに。

3ヶ月を過ぎたあたりから「かけ」と「ぶっかけ」の区別が付かなくなり、一年食べ続けたらアゴが退化してなくなるだろう、歯応えのあるものを求めても「れんこん天ぷら」くらいしか逃げ道が無いのがキツい。救いはご飯や親子丼の存在だがやはりかなりキツそうだ。

ちなみに俺はイケる。カレーうどんを定期的に挟む事でほのかな洋食感を味わいつつ、刑務所の仮釈放日を待つ気持ちで季節メニューに訪れを待てばきっとやり遂げられる。5000円ならやる。3は無理。





1位「てんや」


圧倒的だ。「3日もたない」との意見も。そりゃそうだ、右を見ても左を見ても「天ぷら」だもの。

逃げ道にうどんを頼んでも、果たしてそれで何日乗り切れるか



女性は「絶対太る!」と言うが、そんな可愛い問題ではない。

「一年後に生きていられる自信が無い」のだ。命にかかわる。確かに。毎食食べると、食べているというより「蝕まれている」感覚になりそうだ。

一か月もしないうちに、泣きながら天ぷらの衣を剥がし中身をお茶で洗う自分の姿が見えた。




大前提として、どこのお店も本当に大好きです。美味しい。

でも外食は自分の食べたい時に、食べたいものをチョイスできるから幸せなんだなあと改めて実感した。そんな日でした。













夢中で書いてたらめっちゃ電車降りすごしてルー

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睡眠が大好きだ。



いや、みんな好きだろうけど、俺は特に睡眠が大好き。布団に入ってさあ寝るぞ~!て瞬間が大好きだし、もちろん二度寝も大好き。


休みの日の一回目覚めてまた寝る間の時間とか本っ当に幸せを感じるのだ。


しかし俺は早起きだ。仕事の始業時間が早く職場も遠いので、

平日に限っていえばバンドマンで一番早起きしてるんじゃないかと思う。


ライブの日は帰りが深夜~朝方になるのであまり寝れない

地方から帰ってきて寝ないで仕事に行く事もしばしば


睡眠大好きバンドマンとしてはとても辛い



だからこそ短い睡眠時間でも大事にしたい。そのために俺は何パターンか

「自分なりに睡眠の質を良くするためのイメトレ」をしている。



今日はそれを紹介しよう



①自分の部屋を「ドラクエの宿屋」だと思い込む。



ドラクエをやった事ある人ならわかると思うが、宿屋に一泊するとHPが全回復する。


どんなに瀕死でも、どんなに夜中にチェックインしても、朝になればもう元気一杯だ。


ゲームの中での睡眠時間は一瞬だが、一瞬の睡眠でもそれだけの効力があると思い込むのだ。


ライブから帰ってきて

「ああもうこんな時間か、2時間しか寝れないなあ」

そんな時でも

「ま、俺の部屋はドラクエの宿屋だから、1分でも寝れば全回復さ」


こう思い込むようにしてベッドに入る。


これが意外と効く。なんとなく寝るのと、イメージしてから寝るのでは翌朝の回復が全然違う!気がするのだ。



②範馬刃牙復活!


「グラップラー刃牙」という漫画の中で、主人公の刃牙が毒に侵されて満身創痍になった時、


14キロの砂糖水かなんかを飲み干してしばらく寝たら、寝てる間に全身から水蒸気が出て目覚めたら身体が超回復するシーンがある。



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これをやるのだ。


なんとなく寝る前に甘い飲み物を飲み干す。(カフェイン抜きの栄養ドリンクが多い)


そして布団に入る。もちろん寝てる間に身体中から水蒸気が出ているとイメージしてだ。


翌朝起きたらどうだろう?

なんとなく「完全復活!」している気になるからあら不思議。



やってる事は①と変わらないけど、思い込みってほんとに大事だから!




身体は疲れてるのにあと数時間しか寝れないそんな日にぜひオススメだ。





あと、あまりオススメはしないけど、

枕元にレッドブルを置いておき、目覚ましがなったら飲み干す、てのもやった時期があるな。




目は覚める、目は覚めるけど職場につく頃にはなぜかドッと疲れてたりするから、あまり乱用は良くないね

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YUKIさんのニューアルバム「まばたき」が3月だかに発売する!


何を隠そう俺はめちゃくちゃファンだ。


入り口は完全に「可愛いなあ~」という見た目からだったが、豪華作家陣の織り上げた超完成度の高い楽曲と、それを全て自分の魅力の一部に変えてしまうYUKIさんの詩、そして歌声にどハマりしてしまった。


もう10年以上大好きだ。




そんなYUKIさんが特設サイトでニューアルバムの全曲試聴を開始したと!


以前の俺ならすぐに再生ボタンを押したが、今回は違った。「おお!全曲試聴開始したんだ!」と目にしてから数日置いていた。



それはなぜか




RISES”のリリースを迎えてバタバタしていたからだ笑


そして、そのバタバタしていた期間。俺はほぼ”RISES”しか聴いていなかった。



これは俺の変態的な趣味だが。

自分達がアルバムをリリースすると、フラゲ日からしばらくそのアルバムしか聴かなくなるんだ。


もう何回も聴いてるアルバムを、「フラゲした人はもう聴いてくれたかな?じゃあその人達の気持ちになって聴こう!」

「今日が発売日か!じゃあみんなと一緒に初めて聴いたかのような気持ちで頭から聴こう!」


こんな感じで自分のアルバムばかり聴いてる。



気持ち悪いだろう。




あ、改めて、”RISES”買っていただいた皆様!ありがとうございました!


まだ買っていない方!ぜひよろしくお願いします!



で、話をあの天使に戻します。



そんな”RISES”ばっかり聴いてたライライ期を過ぎて、バタバタも一段落したかな?くらいの時に



あ!そういえばYUKIさんのニューアルバム試聴しなきゃ!と


すぐにスマホで特設サイトにアクセスし再生ボタンを押して


数秒ですぐに止めた。



そしてヘッドホンを取りに走った。



数秒聴いて、直感的に

「あ、これやばいな。ちゃんと聴かなきゃヤバいやつだな。」と全身で察知したのだ。



結論から言うと、試聴、つまりダイジェスト版ながらも、

ここ最近で一番心が打ち震える感覚に出会えた。


自分の作った曲ばかり聴いてた耳に、全身に


奇跡と言っても大げさではない旋律が次々と飛び込んで来たのだから!



一通り聴き終えて、しばらく放心。



で、我に返ってギターを握り2周目を聴く




「なんでこんな素敵なメロディが生まれるんだろ?コードに秘密があるのかな?ふむふむなるほどこれは初めて聴く展開かも

ああ、ベースが一瞬根音を通過してすぐにノンコードトーンに行くからこの空気感が出るのか?!うわあなんだよ今のドラムパターン!」



ギターを爪引きながら俊輔ーる大興奮。




なんかねえ、久しぶりにこの感覚に出会えた気がする。

思えば20年くらいずっとこれを繰り返してる気がするなあ。




6歳でピアノに触れて

13歳でギターに出会い作曲を始めて

19歳で始めたバンドを33歳になった今も続けてる。




素晴らしい音楽に出会って「俺もこんな曲作りたい!」て興奮気味にギターを掴んでピアノを叩いて、



身も心も削って曲作って


「もういいかな?」なんて考えたりもして


空っぽになってしばらく曲作りしなくなって








で、また素晴らしい音楽に触れて




今素直に



「音楽作りたいー!!」


て思えた自分に



すごく安心した




そんな話です。




何の話ですかね 







ざす!

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