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2015-07-07 08:13:50

ウィリアム・テル by Rossini 問題シーンの過激度大幅緩和

テーマ:オペラに行きました

<6th July Mon>

いやーっ!スポーツTV観戦はストレスだ。昨夜のなでしこチームも痛々しかったけど、今日のウィンブルドン・テニスはアンディ・マリー戦やらでハラハラ。明日は出勤なので心穏やかに過ごせそう。

ところで、椿姫の最終日にヨンチェバがキャンセルしたんですが、実際に行った知り合いによると、代役が素晴らしかったそうです。

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昨日の日曜日(5日)、ROHのウィリアム・テルを再び観ました。ライブ・シネマでご覧になった方も多いでしょうから、私ごときがああだこうだ言うのも気が引けますが、主に初日との違いを書いておきますね。



今度は真正面から見たのですが(立見ですよ、もちろん)、プロダクションをフルに理解するにはやっぱり正面から見なきゃ駄目だということがよくわかりました。遠いので歌手の表情は双眼鏡が必要なのが問題ですが、照明効果とかは横からではわかりませんもんね。




まず、初日に上演中に大ブーイングされた例の過激なレイプ場面、その後すぐROHから「リブレットにもレイプが出てくるわけだし、変更しません」という声明が出されたんですが、あっさり撤回して、2回目は「演出家の意向で修正しました」ってことでした。


このライブシネマは3回目のパフォーマンスでしが、2回目とは又違うのかもしれないし、私は初日はそこにいたのに死角で見えなかったという体たらくで、残念ながら比較はできませんが、女性は裸にされたものの後姿だけでしかもテーブルクロスにほぼ包まれていたのでヌードと呼べ程でもなく、これならROHで大昔からやってるラ・ボエームに出てくる画家のヌード・モデルの方が余程露わです。



そして、あれだけ大ブーイングされたわけですからレイプされたんでしょうけど、この日はスーパー・ヒーローのウィリアム・テルが助けに来ちゃって未遂に終わり、どうってことないシーンになっちゃったので、騒ぎのおかげで切符の売れ行きがぐーんと伸びたのに期待外れと怒ってる人も多いでしょうむかっ まあ、ROH側も話題になったのは嬉しいけどライブシネマもあるし、どうしようか迷ってお疲れ様でした。



Guillaume Tell


Music Gioachino Rossini
Libretto Etienne de Jouy
Libretto Hippolyte Bis
Director Damiano Michieletto
Set designs Paolo Fantin
Costume designs Carla Teti
Lighting design Alessandro Carletti
Conductor Antonio Pappano
Guillaume Tell Gerald Finley
Arnold Melcthal John Osborn
Mathilde Malin Byström
Walter Furst Alexander Vinogradov
Jemmy Sofia Fomina
Hedwige Enkelejda Shkosa
Gesler Nicolas Courjal
Melcthal Eric Halfvarson
Rodolphe Michael Colvin
Leuthold Samuel Dale Johnson
Ruodi Enea Scala

赤いマントの人が、コミック本から抜け出したWテルで、一人だけ外れた格好してますが、20世紀に読み替えられた人々に混じって大活躍アップ

歌手のパフォーマンスはどうだったかと言うと、正面からだと音もバランスよく聞えたせいもあるでしょうし、やっぱり皆さんライブ放映ということで張り切ったかもしれないので、初日よりもずっと楽しめました。お馴染みでない作品は初めての時よりも耳に慣れて良さがわかるしね。


タイトル・ロールのジェラルド・フィンリーはいつも手堅いので歌唱的には期待通りの優等生ですが、この役のために弓矢の練習も一生懸命したんでしょう、弓を射るシーンでは、初日も標的の真ん中に近いところに当たりましたが、この日はばっちりど真ん中に命中! 有名な息子の頭にリンゴを乗せて射る場面は勿論インチキだけどね)



テノールのジョン・オズボーンがうんとましになってたのは救いでした。聞かせどころだけど難しい役なのに一流歌手を確保できなかったので一番の不安材料だった筈。最後の有名なハイCの多いアリアは完璧からは程遠かったとは言え、苦しそうでもなんとか高音も出て、へなへなだった初日よりうんと良かったです。それに、この日はずっと高音以外はうっとりするような美声! 彼としてはこの日は会心の出来だったと思うので、今後は高音の少ない役やった方がいいでしょうけどね。



マリン・ビストロムも、初日はワイルドで音程が外れ気味だったけどこの日はかなり収まって、立派な声量と個性的な声と美しい容姿で素晴らしいヒロインぶりでした。コロラチューラもちょっとましだったかな?



出番は少なくても、容姿端麗のヴィノ君はシネマでアップになるとより映えますね。可愛い~!ラブラブ



他の女性も地味ながら上手で、リンゴを頭に乗せるテルの息子も奥さんも遠くまでちゃんと声が飛んできました。


初日のカーテンコールで私の席からは見えなかった悪役ゲスラーとテル妻。憎まれ役は彼のようにハンサムな方が、舞台映えするだけじゃなくて、冷徹さがより迫ってきますね。



というわけで、立見に慣れたとは言え、正味3時間も我慢できるかしらと心配でしたが、パフォーマンスが楽しめればへっちゃらということがわかり、自信がつきました。貧乏人は体力で勝負だ走る人





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2015-07-06 08:50:04

ジョシュア・ベルがシベリウスのヴァイオリン協奏曲

テーマ:クラシック・コンサート

<5th July Sun>

今日はプリンセス・シャーロットの洗礼式でした。→カメラこちら に写真がたくさん載ってるのでご覧下さいね。プリンス・ジョージの写真の方がうんと多くて、主役はお兄ちゃんでしたけどね。

ネタが溜まってますが、明日からしばらくオペラもコンサートもないので順不同で次片付けますが、まず1週間前のコンサート。

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6月28日、バービカンのLSOのコンサートへ。


お目当てはジョシュア・ベルの弾くシベリウスのヴァイオリン協奏曲。 フィンランドの森と湖の清涼さと内に秘めた熱い炎が共存するこの美しい曲が私は大好きで、ヴァイオリン曲のみならず、クラシック曲の中で一番のお気に入りと言ってもいいくらいドキドキ

 




Sibelius Violin Concerto
Berlioz Symphonie Fantastique

Pablo Heras-Casdo conductor
Joshua Bell violin
London Symphony Orchestra



並のヴァイオリン奏者には演奏できない難曲ですが、激しい部分よりも静かに弾くところの方が難しいようで、最初から最後まで緊張感に満ちたこの名曲を、どんな些細な音も逃さないまじかな席から聴けて大満足チョキ。一年半も前から最前列ど真ん中を買って楽しみにしてた甲斐がありました。 


ジョシュア・ベルが呼吸する些細な音も聞えてしまって少々邪魔なときもありますが、それが生の臨場感ですし、目の前で弾く彼の必死の姿に私も緊張して手に汗握っちゃいましたよガーン


絶好調のベンゲロフであればもうちょっと遊び心というか色気のある演奏になるかも、とか思ったりもしましたが、目の前のベルのきっちりした演奏も見事でしたクラッカー 


アメリカ人のベルは、一時コロコロ太ってた時があり、童顔でつるっとしてるのでなんか「おばさん」の雰囲気でしたが、かなりほっそりして又「青年」に戻りました。お腹は少し出てるけどベストでうまく隠して、久し振りのカッコ良いベルでしたラブラブ!





       

さあ、手に汗握ったシベリウスの後は、さあ、リラックスして賑やかな曲を楽しみましょうアップ


ベルリオーズの代表曲である幻想交響曲は、「失恋して阿片を飲んで死のうとしたけど死ねない男の様々な空想」がテーマとのことで、いわば幻覚交響曲なんですが、シンフォニーの形式に捕らわれない自由奔放な曲想が魅力です。


次になにか来るかわからないところが面白いのですが、オケの人たちも必死で演奏しながらも、ぴりぴりしてたシベリウスと比べると緊張感がとけて楽しんでいたようにみえました。


エネルギッシュに指揮して汗びっしょりの若い指揮者はLSOで丁稚奉公してる人らしいですが(というのは私の早合点で、実はすでに活躍中の人だそうです)、ふと草葉の陰からサー・コリン・デイビスがこの演奏を嬉しそうに聞いてかな、と彼の姿が指揮台に重なりました。


ベルリーズのスペシャリストであったサー・コリンがバービカンで指揮するのをこの席から何度も聞いたっけね。私が知ってるのは年食ってからのサー・コリンなので、おっとりしたリズムの時が多かったですが、ベルリーズの魅力を世に知らしめた功績は大きいです。2年前に85歳で亡くなるまで現役でしたが、最後は指揮台に上がるのすら困難となった彼のためにバービカンには特別の指揮台もあったのでした。合掌。


そう言えば、歌モノに偏って、最近あまりバイオリンのコンサートに行ってない私ですが、来年2月24日のベンゲロフは買ってあります(→こちら )。 でも、切符代が高いせいか切符は激余り・・・汗 このジョシュア・ベルは売り切れだったのにね。 ヒマとお金がある方はベンゲロフに是非どうぞ(最高価格65ポンド)。



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2015-07-04 07:27:52

夏の着物でパーティへ

テーマ:着物

<3rd July Fri>


今日は夕方から着物でお出掛け。


昨日までのクレージーな暑さが少しおさまったとは言え、夏着物を着る良い機会ですから、白地に優しい桔梗柄の竺仙の綿紅梅に、椿柄の鮮やかなオレンジの夏帯。


    


猛暑で公園の芝生も枯れ気味ですが、ここはロンドン南部のWandsworth Common。


この中にあるカフェで友人の60歳のバースデー・パーティケーキがあったんですが、この着物を選んだのは理由があるんです。


彼女と私が10年ちょっと前に着物を着始めたきっかけとなったのは、彼女の昔からのお友達で着物好きの方が教えて下さったからですが、この綿紅梅は着物師匠と仰ぐその方から私がお預りしてるうちの一枚で、時々私も拝借してます。


その方は日本に住んでらっしゃるので今日のパーティにはいらっしゃれなかったのですが、着物の存在で私と一緒に参加して頂きました。


     


明日の土曜日はまた着物で遠出します車

グラインドボーンのミニ版のようなGrange Park Operaに初めて連れてって頂くんです。


最高気温25度くらいということですが、気分は貴重な夏なので、薄物にしましょうかね。今日もそうでしたが、日が暮れると肌寒くなるのでショールが必要でしょうけど。



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2015-07-03 08:20:15

2015年前半のスキン写真

テーマ:スキン写真

<2nd July Thus>

サッカー昨夜のイングランド対日本の女子サッカーW杯試合、やっぱりイングランドを応援しました。実家よりも長年世話になってる嫁入り先になじんでるってことでしょうが、あんな妙な結果になってしまったので、夫婦で違うチームを応援しなくてよかった。

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半年毎に一覧にしてる恒例のスキン写真です。        カメラクリックで拡大します


毎回申し上げておりますが、全部見覚えのあると仰って下さるレギュラー訪問者様には心から御礼申し上げますキスマーク 


最初の一枚を除いては全て私とトーチャンが撮った写真ですが(ムスメの手描きカードはスキャンですけど)、1月から6月までで87枚ですから、例年同様のペースで2、3日おきに変えました。



小旅行を2度しただけで、それもベルリンばっかりだったのが残念ですが、その分なるべく近場で歩くように努力したつもり。


     

   ニューイヤー花火(TV画面)                        Lavenham


     

         Duke's Hall, RAM                      Grand Union Canal


    

 Das Paradies und die Peri (シューマン)          オルフェウス@ラウンドハウス



     

   イアン・ボストリッジ &トーマス・アデス           ヘンデル・ハウス


     

   トーチャンの誕生日カード                    アンドレア・シェニエ



     

 クリストファー・エインズリー@ウィグモア・ホール            大英博物館

    

  ベンジャミン・グローブナー                  Dポポフ @レクイエム


    

    アンドレア・シェニエ                     オネーギン(バレエ) 


    

  フェリシティ・ロットのマスタークラス            我が家の庭


     

       さまよえるオランダ人                Sマックレー@バレエ・アソシエーション



   

      ドックランド                        Sピルグ @ウィグモア・ホール


   

     イエスティン @グローブ座               イエステイン @サフロン・ホール

   

     サイモン・ラトル夫妻                   サフロン・ウォルデン


   

        魔笛                        メッセニアの神託   


   

     ROHガラ公演                        ハーロー校


    

      ヘラクレス (ヘンデル)                       魔笛


       

       サザーク橋                    サラ・コノリー&ローズマリー・ジョシュア   


    

      白鳥の湖                          母の日カード


    

  Guildhall School of Music and Drama               エフゲニー・キーシン


   

      Pinner                           グリーン・パーク

   

      ミックス・バレエ                     グリーン・パーク

    

       マダム・バタフライ                    近所の公園


    
   アンドレアス・ショル                      イタリアのトルコ人

    

      ウェンブリー・スタジアム                 King Size (Linbury Theatre) 


    

       グリニッジ公園                     グリニッジ公園


    

   後宮からの逃走(テームズ河シャフト)             誕生日カード


    

  クラウス・F/フォークト(ベルリン)               ウォーキー・トーキー・ビル屋上  



   

     Eltham Palace                              ロジェ王     

   

       ローエングリン(ベルリン)             リーズの結婚

    

                イサベラ・プランテーション(リッチモンドパーク)



    

   リッチモンド・パーク                            ハム・ハウス


    

          ロジェ王                           ベルリン


    
     ベルリン動物園                       椿姫 (レベカ)


    

    シャルロッテンブルグ宮殿(ベルリン)           カルメン(ENO)

    

        ラ・ボエーム                      ファウストの劫罰(ベルリン)

    

    ベルクグリュン美術館                       シラー劇場(ベルリン)



    

    魔笛(ベルリン)                       シャルロッテンブルグ宮殿


     

        椿姫(ヨンチェバ)              イエスティン・デイヴィース&ニコ・ムリー


    

   トビー・スペンス Middle Temple Hall                 ラ・ボエーム

    

         椿姫                          オルデバラ海岸



    

   リージェンツ・パークのバラ園                    父の日カード

    

    

        アンドレアス・ショル                   マシュー・ポレンザーニ


    
      Orsterly Park House                            椿姫



         ウィリアム・テル




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2015-07-02 07:31:29

椿姫 by Verdi ヨンチェバに乾杯!

テーマ:オペラに行きました

<1st July Wed>

今日が猛暑のピーク。35度くらいまで上がって、レンガ作りの家は熱が篭ってほっかほかメラメラ。寝苦しいだろうなあ。夜遅く始まる女子サッカーの日本対イングランド戦見てるうちに涼しくなるかしらん?

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6月27日、今回5回目の椿姫に。


目当てはソニア・ヨンチェバのみ。


最初の4回キャンセルした後6月3日に初登場した時は、声が上がり切らなかったりして、本調子でなかったですが(→こちら )、それから何度か歌って整えたのでしょう、この日は彼女の魅力であるコントロール抜群の引き締まった歌唱で実に素晴らしいヴィオレッタでした。歌だけでなく、控え目ながら丁寧で誠実な演技で、嫌という程観てる私ですら今更ながら感動してウルウルしちゃいました。



ブーケ2La Traviata


Music Giuseppe Verdi
Libretto Francesco Maria Piave
Director Richard Eyre
Designer Bob Crowley
Lighting designer Jean Kalman
Movement director Jane Gibson
Conductor Marc Minkowski
Violetta Valéry Sonya Yoncheva
Alfredo Germont Ismael Jordi
Giorgio Germont Franco Vassallo
Baron Douphol Samuel Dale Johnson
Doctor Grenvil James Platt
Flora Bervoix Rachel Kelly
Marquis D'Obigny Jihoon Kim
Gastone de Letorières Samuel Sakker
Annina Pamela Helen Stephen


ミンコの指揮は今までなんかゆったりし過ぎて歌手が歌いにくそうと思ったこともあるけど、この日はヨンチェバとぴったり息が合ってしっとり聞えました。


しかし、私はヨンチェバだけが目当てであり、アルフレード父子はすでに聴いてるしどうでもいいのですが、初めて聴く人のためにはもっとレベルの高い人を共演させてあげられれば良かったかな、と。


アルフレード役のスペイン人イスマエリ・ジョルディは、一本調子の硬い歌唱ながら、私好みである個性的な声が気持ちよく突き抜けて、もう一人のポポフよりも良かったので満足なんですが、カウフマン、グリゴーロ、カレヤ等過去の層々たる顔ぶれのテノールと比べたらスケール小さくてヴォオレッタの影に隠れた脇役になっちゃいました。


ジェルモン・パパに至っては、フランコ・ヴァッサロはなんの魅力もなくて、ドミンゴ先生がキャンセルした結果、そんな人を3回も聴く羽目になって辛かったこと。誰が歌っても私には退屈な親父アリア、なるべく居眠りするようにしてるんですが、この日は立見席だったのでそれも出来ず、余程その時だけ床に座っちゃおうかと思ったくらい。かっこ悪いので我慢して立ってましたが・・・。



         



正面の立見の利点の一つは、視界に邪魔ものがないので良いカーテンコール写真が撮れることなんですが、この日はなんとスタンディング・オベーションクラッカーする人が多くて、焦った私ガーン。 「ちょっと~、それだけは止めてよね! 写真撮れないじゃん」、と叫びたい気持ちでしたが、たしかにこの日の素晴らしいヴィオレッタにブラボーをしたくなる気持ちは理解できます。



とは言え、後で前から4列目に座ってた知り合いに聞いたところ、前の方にいた中国人がまず立ち上がったとのでその連鎖反応かもしれないということでした。いずれにしても写真撮るのに邪魔なので、オーケストラ・ストールの皆さん、座ったままで声援送って頂くようお願い申し上げます。



ということで、今回の椿姫16回のうち結局5回行きました(ヨンチェバ2回、レベカ3回)が、素敵なヴィオレッタ二人のお陰でなかなか良い公演になったのではないかしら。



で、困った時の椿姫頼みのドル箱プロダクション、うわっ、なんとまた来年早々に14回もやるんですが、顔ぶれがしょぼいので、果たして行くかどうか(→こちら )。 特にニコール・カベルとロランド・ヴィラゾンが(別々に)出る日は避けよっとむっ



           



 


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