カメラ 12月21日 ラベナム Lavenham


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2014-12-22 08:33:01

高田茜ちゃんが代役でドン・キホーテ昼夜2回主役

テーマ:バレエ

<21st Dec Sun>

今日は日本からいらした友人をトーチャンの運転でラベナムLavenhamという中世の建物が多く残る可愛い村にご案内しました。私たちも初めてだったので、曇りでグレーだったのは残念だけど、とても楽しめました。

バレエは門外漢の私、観ても記事にしないことが多いのですが、昨日は珍しいことがあったので、他のネタをすっ飛ばしてアップしておきましょう。

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12月20日、ロイヤルバレエの高田茜ちゃんが、なんと昼公演と夜公演の両方で代役として主役を踊るという快挙を成し遂げました。 しかも、ジャンプや回転がたくさんあってエネルギッシュで難しいドン・キホーテのキトリ役ですから凄いですアップ

私は1時半からのマチネを観ました。この日はロベルタ・マルケスが怪我してキャンセルした代役でしたが、すでに今回数回彼女の代役で踊っているので驚くことではなく、準備もしっかりできてた筈。


茜ちゃんのキトリを観るのは初めてでしたが、正直言うとちょっと失望だったかな。動いている時はしなやかで素晴らしいのですが、動きが止まってポーズを決めるときにぐらつくことが多かったので。つい日本人同士で比べてしまうと、吉田都さんがこの役を踊った時のよく覚えているのですが、微動だにせずぴたっと毎回完璧にポーズを決めてそれは素晴らしかったのです。決めのポーズは大切だと思うので、茜ちゃんの今後の課題ではないかしら。


クラッカーでも、大きな拍手をもらって嬉しそうな茜ちゃんの写真が正面から撮れたので(安い立見席)、ご覧下さい。



         正面から観ると、セットやダンサーの配置もよくわかります


      

        相手役のアレクサンダー・キャンベルは華はないけど、手堅いダンサー




   

マチネが終わったのが4時半でしたが、この日は夜7時からの公演もあり、キトリ役は一番人気のナタリア・オシポワ

観に行った友人によると、一幕の途中でそのオシポワが滑って転んでしまい叫び、なんとかインターバルまでは無理して踊ったものの、その後は降板。そこで、代役として急遽登場したのが茜ちゃんで、相手役のマシュー・ゴールディングとこの演目で共演したことがあるかどうかは知りませんが(おそらくないと思う)、最初は少々ぎこちなかったものの、最後は息もぴったりで素晴らしい代役振りだったとのことクラッカー


一日に2度踊ることはたまにはあることなのかは知りませんが(オペラではあり得ない)、かなりの負担であるのは明らかで、それを立派にこなした茜ちゃんは凄い! 入団早々から才能があるのは私でもすぐにわかった茜ちゃんが順調にランクアップしてロイヤルバレエの危機を救うまでに成長したのは嬉しいことですニコニコ


     

闘牛士はValeri Hristovか・・・むっ 平野亮一さんの方がずっと上手

     

          ご贔屓の二人、ヨハネス・ステパネックとジェームス・ヘイラブラブ

実はオシポワ(相手役の美青年ゴールディングも)が観たくてフレンズ予約の時に夜公演を買ったつもりだったのですが、焦っていたのでしょうね、大ミスを犯し、代わりにマチネを買ってしまいしょぼん、間違いに気付いたのは前日の夜ショック!。マルケスだったら切符はパアになっても構わないので絶対行かなかったけど(僅か8ポンドですし)、茜ちゃんだから行ったんです。

茜ちゃんが踊ることになってる1月3日夜の切符も買ったつもりだったのに(相手役の美少年ヴァディム・ムンタギロフも観たかったので)、それも間違えてマチネをゲットしてしまったのでしょぼん、結局この日に茜ちゃんが観られたのはラッキーでしたグッド!



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2014-12-21 07:36:17

カウンターテナー三昧 その4 再び Iestyn Davies

テーマ:Iestyn Davies

<20th Dec Sat>

ガーンなんてお馬鹿な私・・。今夜のバレエ「ドンキホーテ」(オシポワとゴールディング)を楽しみにしてたのに、昨晩切符をよく見たら、間違えてマチネを買ってたことに気付き・・。 バレエは同じ日に2回やることがあるから嫌だわ。で、どうしようかと思ったけど、高田茜ちゃんが代役で主役だったから一応行きました。

でも、怪我の功名というか、今夜のBBCテレビのStrictly Come Dancing(セレブのダンス番組)のファイナルが観られたのは嬉しかった。ご贔屓の女性が優勝したしチョキ

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カウンターテナー目白押しだったロンドンでの一週間、我らがイエスティン君は2度歌ってくれました。

12月5日は小さな教会でリュート伴奏にお得意のパーセル等をしっとりと歌ってくれて震えるくらい感激しましたが(→こちら )、12月11日はもっと大きくて立派な教会で小編成オケとの共演。


      

     
             
どちらもSpitalfields Winter Festivalの主催でしたが、この界隈では一際目立つ白亜のクライスト・チャーチ教会Christ Church、実は私のオフィスの窓から見えてるくらい近くて身近な存在なのに一度も中に入ったことがなかったのです。イエスティン君のおかげで入る機会に恵まれたのですが(って、普通の教会なので誰でも毎日入れるんですけどね)、教会と言うよりは優雅な貴族のお屋敷の雰囲気。シャンデリアもきらめいてキラキラ、先週の壁がビロビロしてた聖レナート教会とは大違い。



イエスティン君も壮麗な建物にぴったりな燕尾服姿宝石ブルー。燕尾服だと男性チャーム度が3割アップすると思っている私には今日のイエスティン君は(童顔なのですごく似合うとは言い難いけど)更に輝いてみえました星


リターンで買ったこの席は(35ポンドと結構高かったけど)隅っこであっても前から2列目でイエスティン君からの距離はそんなになかったので教会独特の音の跳ね返りも気にならず、生の音と響きのバランスも、先週ほど理想的ではないものの、なかなか良い感じでしたチョキ


しかし、教会で声楽を聞く際は歌手からの距離がいかに大切であるかを思い知らされたのも事実で、イエスティン君は前半はハープシコードのこちら側、後半はあちら側で歌ったのですが、2メートル違うだけでも聴こえ方が違ったので、やはりなるべく近くで生の声も充分聴こえる位置を確保しないと駄目ね。これからは教会コンサートも視野に入れようと思っているのでこれは大事なポイント。




Iestyn Davies
countertenor
The English Concert

Harry Bickett conductor/harpsicord 


JS Bach ‘Bereite dich Zion’ from Christmas Oratorio BWV248
‘Schließe mein Herze’ from Christmas Oratorio
Wassenaer Concerto Armonico No.8 in E flat
Buxtehude Jubilate Domino
Locatelli Concerto grosso Op.1 No.8
JS Bach Cantata Vergnügte Ruh, beliebte Seelenlust BWV170



でも、横からでもそう悪くはなかったけど、でも、やっぱり正面から聴きたかった。コンサートについて知ったのが遅かったので隅っこしか買えなかったのが残念。スピタルフィールズは言わばご当地イベントなのに、大した人は滅多に出ないのでノーマークだったのが恨めしい限りむっ


でも、隅っこでもイエスティン君が舞台から私に気付いてくれた目ので良しとしましょう。先週会った時に来週も行くからねと言ってあったのにいつものかぶりつき席にいないのでどうしたんだろうと思ってくれたかどうかはわかりませんが、間奏の間に観客をいつもぐるっと見渡すイエスティン君、しっかり目が合った時に私が微笑んだらはっきり微笑み返してくれましたよ。幸せ~!ニコニコアップ

カーテンコールの時も写真を撮りやすいように(後で本人に送ってあげるし)、しばらくこっち向いててくれたのに、そうなると緊張して手が震えてしまいボケてしまったのは口惜しけど・・ガーン


そういうわけで、いつものように理想的な位置で聴けたわけではなかったけれど、絶好調のイエスティン君の歌唱は充分堪能できました。バッハのクリスマス・オラトリオ他をドイツ語とラテン語で、しかも正装で堂々と歌う正統版イエスティン君は実に素晴らしかったクラッカー


今回4人のカウンターテナーをコンサートで聞き比べたわけですが、やっぱりイエスティン君が一番好きだわと再確認(このブログのテーマ別ではイエスティン君コーナーまであるし)。


来年2月のサフロン・ホールのリサイタルはとっくにかぶりつきを買ってあるし(→こちら )、同じ時期にグローブ座併設のPlayhouseでは伝説のCTファリネリ役でお芝居にも出演するのも楽しみ(演技はせず歌うだけのようですが→こちら )。 


数えてみたら、今年イエスティン君を聴いたのは9回(うちオペラ3回)。切符が買えなくて行きそびれたのもあったけど(それもスピタルフィールズ・フェスティバルだ)、他の誰よりも多いに違いないです。




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2014-12-19 09:54:58

クリスマスだから派手な着物でもいいですよね?

テーマ:着物

<18th Dec Thus>                カメラクリックで写真は拡大します


今日は午前中だけ働いて帰宅し、夕方着物に着替えてオペラハウスに行きました。

音譜ヴェルディの仮面舞踏会の新プロダクションの初日でしたが、リハーサルですでにわかってた通りえらく古めかしくて新鮮味ゼロなので、演出チームのカーテンコールは勿論ブーイングなどなく、かと言って「わーっ、素晴らしい!」と絶賛のかけらも感じられない静か~な拍手でした。ま、そうでしょうね。パフォーマンスも含めたら新聞レビューは3ツ星ですかね?


近くの席から良い写真がたくさん撮れたので、オペラは又あらためてレポートしますが、今日は、写真がすぐに選べる着物記事で。


ムスメが遊びに来てたので一緒に記念写真。会社のクリスマスパーティでムスメに振袖着せた時は私は引き立て役だから地味にしましたが(→こちら )、今日は私一人だし、オペラハウスのクリスマスツリーに相応しい派手でクリスマスっぽい着物にしよっと。


娘時代に誂えてもらったかれこれ40年前の小紋ですが(柄は大きくても小紋って言うんです)、当時は嫌いだったこの一枚、今は「よ~し!今日は華やかにしよみゃーっアップという時には役に立つので結構気に入ってます。自分サイズだと着付けも簡単だしね(40年前とは体重が軽く10キロは違うけど、そこでもOKなのが着物の利点)。



御所車の帯はネットで買ったリサイクル物で、これもピカピカ光るよキラキラ


     




     



クリスマスツリーオペラハウスでは何箇所かで写真撮ってもらいましょう。


今年のポール・ハムリン・ホールのクリスマス飾りは隅っこに置かれたクリスマスツリー。帯締めが外れてるのはご愛嬌ってことで・・ガーン  バッグも合ってないけど・・



      



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2014-12-18 09:06:35

カウンターテナー三昧 その3 Tim Mead (メサイア)

テーマ:クラシック・コンサート

<17th Dec Wed>

今日は仕事には行かずブログ書きする予定だったのに、急遽出勤することに。ま、たまにはこういうこともあるでしょう。

昨夜のバレエ(Alice's Adventure in Wonderland)を記事にしたい誘惑はあったけど(正面から綺麗な写真たくさん撮れたし)、カウンターテナー三昧もうんと遅れてることだし、やはりバレエより声楽優先でいかないとね。

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12月10日、バービカンでヘンデルのメサイアを聴きました。


Handel Messiah

Academy of Ancient Music
Richard Egarr director & harpsichord
Ailish Tynan soprano
Tim Mead counter-tenor
Robert Murray tenor
Stephan Loges bass-baritone
Choir of the AAM


一年前にここで同じオケでメサイア聞いたのですが、去年も今年も「クリスマスだからメサイヤ聴きたい気分だわ」、ということでは全くなくて、カウンターテナーだけが目当てラブラブという不純(?)な動機。だって、去年はイエスティン・デイヴィース(→こちら )、今年はティム・ミードとイギリスを代表するCTの登場ですから、そりゃ行くでしょ。





 


カメラ最前列ど真ん中だったんですが、バービカンの最前列は手を伸ばせば歌手のズボンやドレスの裾に触れるくらい近いので、正面に立たれるとカーテンコール写真が撮り難いのなんのってむっ。で、今日は運悪くティム君が私の真正面。足元から見上げるわけですから、あーあ、ほとんど上向いてる写真だわ。ティム君の形の良い鼻はチャーミングだけど、私が良いショットを撮れる唯一のチャンスであるお辞儀の途中、彼は目を瞑ってばかりなんだもん。残念。去年イエスティン君は私のためにポーズ取ってくれたのにさ。



まあ、そんなことはどうでもいいので、肝心の歌はどうだったかと言うと、ティム君は90パーセントの出来だったのではないかしら。今年2月にヘンデルのオラトリオ「テオドーラ(→こちら )」で感心した時ほど声に艶がなかったような(あっ、ティム君は全く同じ衣装だ)。

でもそれは私の期待が高過ぎたからであり、トーチャンはインターバルに「彼、イイネ! イエスティンよりベターだ」、とまで言った通り、充分上手ではありました。(しかし、いくらこのレベルまで来たら要するに声の好みだとは言っても、イエスティン君より良いなんてトーチャンなに言ってるのよ、とむっとしてたら、最後には「やっぱりイエスティンの方が上手だ」、だって。当たり前だろ!むかっ


今回は後半は声に潤いが出てなかなか良かったこともあり、ティム君に対する評価は下がってはいないけど、絶好調であればイエスティン君と同じくらい素晴らしいのに安定度では大きく劣るのが今後の課題でしょう。夏のグラインドボーンのリナルドで二人は共演してたけど(→こちら )、私が行った日のティム君は不調だったのは残念で、安定度も実力のうちだから、そこをなんとか!

     


アイルランド人ソプラノのエイリッシュ・タイナンはかなり何度か聴いたことがあり、ずっと小柄なオネエチャンというイメージだったけど、今回近くで見たらオバサンになっててびっくり。声も随分太くなったこと。でも、声量も凄いし声に張りもあって素晴らしい歌唱でしたクラッカー 





しかし、ソプラノとCTは良かったけど、テノールとバス・バリトンがしょぼかったので(lコーラスもイマイチ)、全体のレベルが高くなかったのは残念でした。

期待もされてなかったのか、あちこちでメサイアをやってるこの季節、切符の売れ行きも良くなかったようです。 


    
   





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2014-12-17 09:57:54

神秘的な山と素敵な温泉宿 (日本旅行10月20日)

テーマ:日本旅行 2014年秋

<16th Dec Tue>

今日は退社後[不思議の国のアリス」のバレエを観に行って帰宅が遅かったのですが、意地にでも続けるつもりの秋の家族日本旅行記を久し振りに。今年中には絶対終わらせるんだからDASH! 

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<10月20日(月)>くもり雨           カメラ写真はクリックで拡大


上高地で留まった白樺荘(→こちら )、設備が古いの温泉がしょぼいの夕食が洋食だの等々文句たらたらあたらたらでしたが、朝になってみれば部屋の窓からの眺めは素晴らしいじゃありませんかアップ

河童橋のたもとという最高のロケーションでもあり、総合点ではまあまあでしょう。和洋ビュッフェ朝食を頂いたらすぐウォーキングに出発走る人  昨日は途中までしか歩けなかった大正池方面に向かいます。


     




予報通り小雨模様雨でしたが、風はないので全然寒くはないし、負け惜しみではなく、昨日のピッカピカの晴天の景色とは全く違う別の山の様子に接することができて良かったです。山の裾まで下りてる雲ってなんて神秘的霧


      



    


     

上高地の中ではきっとこの大正池が一番人気なんでしょうね。結構人がたくさんいました。


でも、トーチャンが感心したことがあり、2日間の上高地散策中、ゴミがひとつも落ちてなかったんです。こう言っちゃなんですが、中国人もたくさんいたのに。


これで上高地は終わり、バスセンターの食堂でランチしてから、次の目的地である中尾温泉に向かいます。


    

温泉足湯を楽しむ時間はなかったですが、この小さな温泉街は湯煙に満ちて、雰囲気良かったです。


     


奥飛騨温泉郷の観岳(かんがく→こちら )という旅館に泊まったのですが、交通の便が悪いし部屋にトイレもないせいかえらく宿泊料が安くて、二食付きで一人約1万円。 この値段ではきっとボロイだろうと覚悟してたのですが、高級感はないもののとても清潔で感じよく、皆ここが今回の旅行でベストと意見が一致。


設備だけではなく、ネットで予約したらすぐに親切なメールも頂いて、何度かやり取りもして、宿の方にお会いするのも楽しみでしたが、全てにおいて暖かいおもてなしが感じられて気持ちの良い滞在となりました。宿の方の赤ちゃんが廊下をハイハイしてたのも個人経営ならではのアットホームさ。

    


      


お酒6部屋だけの小さい旅館にしては立派な大広間で、この日は7人しか宿泊客がいなかったので、どうです、この広々としたスペース。 ずらっと並んだ温泉宿らしい夕食も全ていかにもつ料理したばかりという心使いが感じられて更に美味しかったですラブラブ


                   


      


ちょうど、紅葉ライトアップの期間だったので、夕食の後、トーチャンと二人で雨の中を散歩。イルミネーションで湯煙がよく見えて独特の雰囲気でした。


雨かなりの雨の中、ちょうどバス停を通り掛った時に誰も乗ってない(運転手すら見えない)路線バスが通り過ぎて行きました。一日に4、5本しか走ってなくて夜はこれ一便だけなのに、偶然と言えば偶然で、回りの状況と言い、まるでトトロの猫バスにゃー

                  


    

この旅館を選んだのは風呂に惹かれたからで、6部屋しかないのに露天風呂が3つもあって全て貸切(この他に内風呂もあり)。宿が満員でも問題ないでしょうが、この日は7人だけですからいつでも入り放題。



トーチャンは一回だけしか行かなかったけど、私は欲張って夜と朝にそれぞれ全て入りまくりましたよ。


ぐるちと塀に囲まれてて外の景色が見えるわけではないので露天風呂と言えるかどうかわかりませんが、空が見える清潔な岩風呂に入れるだけで私は大満足。ムスメたちも何度か楽しんだそうです。


    



     

部屋から見える山の景色。虹あっ!虹も出てるし、新穂高ロープウェイも見えるじゃないですか!

      


これぞ日本という美味しい和の朝食を頂いてチェックアウトし、宿の方にロープウェイ駅まで車で送って頂きました。晴れてはいないけど、山並みはきれいに見えましたよ。それは次回に。


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