にゃんすけのオモチャ箱

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うー、この動画いいわぁ。

ベッドの下ネタも触れてるのが笑える。
やっぱり三森すずこ、可愛いなぁ。
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今回のお話、表面的にというか、素直に見れば「ジードが市民とのつながりや、信頼を築き上げたこと」を描いたエピソード、ということなのでしょうね。

そしてどこか実相寺監督チックな演出で、コミカルかつシニカルに描いたマニア受けを狙ったような感じもしましたけど。

ただ、色々釈然としませんでした?

①ギエロン星獣がナゼ地球に現れたのか?
(『ジード』が『セブン』50周年作品と(ひっそりと)謳ってる、ということでペガ(=ペガッサ星人)、ゼナ(=シャドー星人)といったセブンのキャラを多く出している、その一環、というのはココでは置いといて)

『セブン』では自分の星を壊されたということで、仕返しにやってきたという設定(※)でした。
でも今回はそういう部分を描いておらず、しかも何度も。
何かナゾですよね。

今回出てきたギエロン星獣に目的があったのか?!
しかもあんなに何度も。

結局、ジードと地球人の連携によって封じられなかったら、どうなっていたのか。

⑩なんで10時になる度に、しかも同じ場所に現れたのか?
その理由もハッキリしませんでしたね。
毎回ジードに倒されていなかったら、大暴れした後にどこかへ消え、また同じ場所に戻っていたのかな?っていうのが気になりました。

今回は何となくメデタシメデタシって感じで終わりました。
ただこのエピソードだけ観ていたら、「ええ、コレで終わり!?」って前なら思っていたかもしれません。

でも、『ジード』ですよ、これは。
さりげなく伏井出さんも何かの仕込みをしてるようなシーンもありましたが、ケムール人に「あれ(=ギエロン星獣)もお前の仕業なんだろ?」と言われて伏井出さん、答えなかったですよね。

あれ、すごく気になります。

なんか最終章に向けて、この話で自分が気になった部分がスッキリするような、それこそ“仕込み”の為のエピソードだとしたら・・・ってついつい思っちゃいます。

・・・などと予想してますが、どちらかというと希望かもしれません。
このまま終わっちゃったら、この話、『ジード』の割には面白くなかったことになっちゃいますので。



※仕返しにやってきたという設定
あくまで物語の中で勝手に地球人が憶測したことでしかなく、お花畑に舞い降りてきたところから、もしかしたらキレイなお花にときめいて、ただやってきただけかもしれないじゃん!って個人的には思ってるのですが。
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毎回、毎回言ってて申し訳ないですが。
今回も、サイコーでした!

『ジード』は結構前降りをして、ちゃんとそこを押さえているんですよねぇ。

レムのことにしてもそう。
「私にも体があったら」という今回のだけでなく、レムの名前を1話で理由を振っておいて、ここで本当のことが語られていたり。

以前書き忘れましたけど、リクがゲームを買ったシーンも、後の寺田農さんがゲストで出てきた話でも拾いなおしたり。

基本1話完結ながら、1話からの流れもちゃんとあるという。

ほんと、毎回ホレボレするシリーズ構成ですなっ(ポッ)。


さてさて、三森すずこちゃんですよ・・・。
『フリージング ヴァイブレーション』の頃よりもグっっと大人びて、キレイになられましたねぇ・・・。
しかも可愛らしさもちゃんと残してくれて、オイラの為にありがとう~(違)。

と、勘違いヲヂサンは置いといて、物凄い存在感でしたねぇ。
声優さんの顔出し・・・最近(でもないか?)じゃ、戸松遥ちゃんも戦隊で出てましたね。

あー、どちらもオイラの大好きな声優さんだ。

これまでレムを少し疑っていましたが、前回辺りから「あ、やっぱり味方なんだ」と思い始め、今回で完全に疑いが晴れました。

いや、実際今回でも伏井出さんが言ってたけど、彼自身の手駒として作られたんですねぇ・・・。
そして星雲荘も。

でもレムが以前「マスターはリク、決して裏切りません」と言ってたのが本当だったワケです。

自分の予想はちょっと外れたけど、悔しいということは全くなく。
むしろ、面白い方向に全部言ってるので、もう感動すらしています。

レムが自分の分身の言葉に惑わされることなく、おそらくリクから学んだ「運命は自分で切り開くことが出来る」ということで、希望を捨てなかったシーンなんて、もう想像の上どころのレベルじゃないですよね。

本編ではカットされた(意図的に?!)エンディングのドンシャイン・ポーズを全員でやるシーンも、何か安心感あり過ぎて、涙が出そうになりました。
最後はライハも楽しそうにしてるところとかね。

あー、もう全部・全員好きだよ、『ジード』は!
たまんねーなぁ、マジで。

伏井出さんもレムを取り込んだメカゴモラがヤラレても、本来の目的を達していたせいか、全く怯むことなく不敵に笑ったり。
いいですねー、不気味で。

あの壊れた感じの口調も、相変わらず好調でしたし。
やっぱり伏井出さんがいると、物語の緊張感がありますね。

いよいよ大詰めっぽいですが、本当にどんなラストを迎えるのでしょうか。
あー、もう想像するの、やーめた(ちょっとウソ)。
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なんか・・・改めてこのシリーズの凄みが感じられた話数でした。
ベリアルはラスボスじゃないんだ!?

ジード(=リク)がベリアルの子という設定で、そっちの方についつい気を取られてしまいました。
そのベリアルの下僕である伏井出ケイは、途中ザコキャラっぽい扱いになって、今回はそのオチっぷりが描かれていくのかと思いきや。

なんだかラスボスに浮上しそうな感じですね。
ストルム星人とのことですが、本来の姿を見せることはあるのでしょうか?

考えてみたらジードもそうですよね。
オーブのようなオリジン的な姿って、ないんですかね。

さて、もうすぐおしまいの感じですが、ここへきて重要な位置になりそうなキャラが。
石狩アリエ(※)・・・今回のタイトル「夢を継ぐもの」は恐らく彼女なのでしょう。

ゲストキャラがタイトルになるとは!
けっこう驚きです。

ただ、ジード(=リク)もキングのチカラを借りた姿は「継いだのはチカラじゃない、夢だ!」と言ってましたね。そしておそらく伏井出さんも、ベリアルの意志を彼自身の夢に乗せたのではないでしょうか。

だからたぶん・・・タイトルはその3つの夢が絡ませたのでしょうね。
個人的には伏井出さんの怖くて不気味なキャラが復活したのは、とても嬉しいです。

やっぱり彼はこうでなくては!
負けっぷりも良かったですが、今後も何かありそうで燃えますなー。

今回、あっさりとジードのゼロ越えを対戦相手で具体化させてみたり(たぶん)、何気に色々やってますね。
あと忘れちゃいけない久米さんの久しぶりの登場とか。

それにしても、こうも毎回テンションの高いお話をよくも続けられますねー。
来週はレムが人間の姿になるらしいですし、毎週楽しみが絶えません。

演じるのは・・・↓↓



三森すずこちゃん、待ってました!!
っていうのはウソで、まさか顔出し出演があるとは!!

やっぱり想像以上の事やりますなー>>『ウルトラマンジード』


※よく調べたらこの石狩さん演じる小林涼子ちゃん、『ガメラ2』や『仮面ライダーthe first』でのスネーク役の女の子とか、特撮にも馴染みのあるコだったんですねー。
個人的には大好きなドラマ『遺留捜査(シーズン3)』にも出ていたらしい。
ちょっと確認してみたくなりました(笑)。
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