• 23 Sep
    • 四国電力へ申し入れ書。伊方原発事故の時に周辺自治体への連絡体制はどうなっているか?

      21日(水)に、四国電力東京支社への抗議行動が行われました。 それに先だって、四国電力への申し入れ行動を行いました。「再稼働阻止全国ネットワーク」からの質問書と「反原発自治体議員・市民連盟」からの申し入れ書(質問付き)を提出しました。相変わらずの、東京支社では回答できないので、四国の本社へ届けるとの話でした。「伊方原発は再稼働してどうですか?」との質問には、「順調です」との返事でした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 四国電力株式会社 社長    佐伯勇人  様 反原発自治体議員・市民連盟 共同代表    相沢一正      佐藤英行                    福士敬子     武笠紀子 再稼働は許せない! 伊方原発3号機の停止を求めます。 危険きわまりない、伊方3号機再稼働に強く抗議します。    充分ご承知でしょうが、貴社『四国電力』の伊方原発は、日本最大の活断層「中央構造線」と隣り合わせで、南海トラフ大地震で大津波が来るとの想定地域にあります。「世界最高の新規制基準」という安倍政権の大嘘で、人間は騙せても地震や津波は騙せません。伊方原発は、アメリカの原発規制基準では稼働できないのです。アメリカでは稼働できない状況の原発を、日本だからと言って許すことはできません。福島第一原発事故を受けて、多くの国で原発政策が変わる中で、地震が頻発する日本で、危険な原発を再稼働させる安倍政権の原発政策は明らかな間違いです。しかし、伊方原発3号機は、安倍政権の判断ではなく貴社『四国電力』の判断で、今すぐにでも止められるのです。原発新規制規準がどうであろうとも、原子力規制委員会が稼働を承認しようと、地震や津波が事故原因となろうとも、事故が起きれば原発を動かしている貴社『四国電力』に全責任があるからです。 福島第一原発事故でも明らかなように大地震や大津波では想定外の事態が起こるし、30年前のチェルノブイリ原発事故も、5年前の福島第一原発事故も、未だ収束できず、放射能を垂れ流し、事後処理がいつまで続くのか、その終わりがあるのか予測もつきません。もちろん、止まっていても事故が起きる可能性はありますが、燃料棒が冷えているだけでも危険性は下がるのです。地震は予知できないし、止めることもできませんが「原発」は止められるのです。福島第一原発事故後、原発立地自治体での「原発再稼働反対」の活動が広がり、「原発は怖い」と言う住民の声が伝わってきます。そして、70キロ・100キロという放射能被害の広がりに驚いた周辺自治体で、当事者としての「原発再稼働反対」の声も上がってきました。     『反原発自治体議員・市民連盟』では本年、福島市で『第四回福島を忘れない!全国シンポジウム』を開催し、被曝自治体の議員・市民から現状を聞き、現地見学を行いました。5年以上経過し、避難解除等で混乱する【解除準備区域】や【居住制限区域】【帰還困難区域】等を抱えた自治体には、それぞれに厳しい現実がありました。これを四国愛媛県で繰り返してはなりません。   伊方原発3号機を直ちに止めること。美しい四国を守り、豊かな瀬戸内海を守るため、来るべき大地震と大津波に万全な態勢を備えることを求めます。 質問:万一の事故の際の、危機管理体制はどのようになっていますか?シンポジウムにおいて、浪江町長さんから「東電からなんの連絡も情報も来なかった」とお聞きしました。各自治体への連絡体制、その責任者等を教えてください。

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  • 11 Sep
    • 経産省前脱原発テント広場、五周年記念行動。ヒューマンチェーン完成!

      9・11「経産省前脱原発テント広場」五周年記念、再稼働反対抗議行動が行われました。 音楽あり、歌あり、躍りあり、スピーチいっぱい。経産省周辺ぐるりの散歩あり、最後に経産省を取り囲んでのヒューマンチェーンが2回行われました。当初は、ヒューマンチェーンが繋がらないのではないかと心配されましたが、夕方になって続々と人が集まってきて、ゆうゆうと手を繋ぐことができました。雨の予報も出てましたが、天も味方してパラリとも来ませんでした。   テントが強制的に撤去されて、はや3週間経ちます。物理的には、テントを撤去されても、『脱原発のみんなの思い』は経産省のあのミニスポットに残っています。染み着いています。今でも毎日、誰ががあそこにいます。「脱原発テントは一人一人の心の中に立っている」とは、どなたかの名言ですが、お時間ある方は、経産省のあの「脱原発テント広場」に行って、集まった皆さんと経産省に向かって、「原発止めよう!」「再稼働は止めよう!」と意志を伝えましょう!

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  • 07 Sep
    • 九州電力は、三反園知事の申し入れを受け入れて、川内原発を直ちに止めて点検を!

      九州電力は、三反園鹿児島県知事の申し入れを拒否しました。鹿児島県民の気持ちを代表しての「川内原発を直ちに止めて、点検をしてほしい」という申し入れです。 今日、反原発自治体議員・市民連盟は、再稼働阻止全国ネットワークと共に、九州電力の東京支社に申し入れをしました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2016年9月7日 九州電力株式会社 社長    瓜生道明  様 反原発自治体議員・市民連盟      共同代表     相沢一正     佐藤英行                             福士敬子     武笠紀子           鹿児島県民の脱原発の意志を受け止めて、川内原発を止めてください。  8月26日に、三反園鹿児島県知事が「川内原発を直ちに止めて点検を行ってほしい」と申し入れ、9月5日に、九州電力の瓜生社長は「川内原発は直ちに止めず、定期点検の時期が来たら点検する」との回答を提出しました。    川内原発の再稼働にあたっては、伊藤前知事が了承したために「地元の合意がとれた」ことになり、昨年8月に再稼働が強行されました。鹿児島県民の意向を調査することなく、もちろん県民投票等も行われていません。しかし、「伊藤知事は、鹿児島県民から選挙で選ばれた鹿児島県民の代表であるから、県知事の了承かあれば、県民の了承があったことになる」との論理での再稼働強行でした。   そこで、先の県知事選挙では、原発推進を公約した伊藤候補と脱原発を公約とした三反園候補との間で選挙が行われ、脱原発を公約に掲げた三反園知事が誕生したのです。九州電力の川内原発再稼働にあたっての論理からすると、鹿児島県民の多数が「脱原発」を選択したことになります。川内原発の再稼働を了承した伊藤前知事の「再稼働の了承」は否定されたのです。地元の了承がとれていなかったことが明らかになりました。    三反園知事からの申し入れを鹿児島県民の申し入れとして、真摯に受け止め、川内原発を直ちに止めて点検を行うのが九州電力の企業としての論理の整合性として当然です。   川内原発を直ちに止めて点検を行うように、鹿児島県民と共に、脱原発知事を応援した全国から、貴社、九州電力が後悔なき対処を行うように注視していきます。

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  • 26 Aug
    • 経産省前テント広場は今日も人が溢れてました。

      第210回目の再稼働反対!金曜日行動に行きました。霞が関駅から上っていって、経産省脇に、この21日(日)まで再稼働反対脱原発テント広場があったのですが、卑怯にも電車の止まっている夜中の3時40分頃に、「強制収容」に来たのです。いつか来るのはわかっていましたが、まさかの夜中の撤去でした。 不意打ちを受けて、抗議も抵抗もできないまま、裁判所と経産省と警視庁が手を組んでの強引なテントの撤去でした。NHKを始め、各マスコミは知っていてテントの撤去作業を撮影をして、朝のニュースで報道されたそうです。裁判所か経産省か警視庁かが、マスコミ各社に、この夜中の撤去を教えたのです。でも、これまでだったら、どこかのマスコミの人が、撤去される側の人(テント広場の人たち)にこっそり教えてくれたものだそうです。今回はどこからも情報が来なかったので、全くの不意打ちだったとか。世の中悪くなったものだという人がいます。 でも、こんな悪い世の中を変えよう、子どもたちに原発は残せないとテント広場はがんばっています。テント広場五周年の9月11日には経産省を取り囲むヒューマンチェーン等を 企画しています。まだまあだがんばるテント広場を応援して行きます。皆さんのご参加お待ちしています。

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  • 24 Aug
    • 福島を忘れない!浪江町請戸の悲劇も忘れない!

      バスは、飯館村から浪江町へ。   浪江町の教育委員会の横山さんが、請戸地区を案内して下さいました。横山さんは請戸にお住まいだった方で、ご両親を津波で亡くされています。大震災当日、横山さんは別の地域の小学校に勤務中。娘さんが請戸小学校にいて、先生方の好判断で児童全員が救われたとのお話。 迎えに来た親にも渡さず、真っ直ぐに山を目指し、地元の人の案内で道なき道を行き、小山を越え道路を越えて逃げて助かったのです。子どもたちは後ろを振り返らずに必死に逃げ、学校が津波に飲まれるところを見なかったのでPTSD発症を止めることに役立ったそうです。小山の上で振り返った先生には、学校の屋根しか見えなかったとか。新聞記者やテレビ記者にこの話をしても、ほとんど記事にならないとのこと、「大津波の教訓を皆に伝えるためにこの話を広げてください」と言われました。 請戸の浜から福島第一原発が見えました。直線で4㎞ほど。津波の翌日に一号機が爆発、浪江町は全村避難。前の晩には消防団は助けてという声を聞いていて、明るくなったらと準備していたのに、原発避難で助かる命を助けられなかったという思いが強く、PTSDを発症する人が多いとのこと。 反原発自治体議員・市民連盟の今年の総会では、「無念~浪江町消防団物語」というアニメ映画をみましたが、現地の人からのお話は現実性がありました。 放射能の問題で5年後の今も、津波で流された家の土台や破壊された家々がそのままの請戸地区には、かつての庭木や様々な雑草が繁っていました。植物は強い。港の近く、以前の住宅地跡は、将来は緑地公園になるというお話でした。

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    • 帰還が始まった飯館村は5年半経ってもまだ、放射線量は高い!

      始めに、バスは飯館村役場へ。 飯館村議員の渡辺計(はかる)さんから、5年後の飯館の現状を聞きました。昨年はまだ避難準備区域で、市役所は使われていませんでしたが、この7月に市役所が再開し、職員は全員、市役所に戻って仕事をしているそうです。市役所の隣に病院も再開準備中。他にもいくつかの建物の建設工事が始まっています。 放射線は下がってきたといっても、市役所前庭のモニタリングポストの値は0.3μSV/h前後でした。環境基準は、最高で0.23mSv/hですから、これでは明らかに年間1mSvを越えます。しかも、渡辺さんのお話ではどこのモニタリングポストも周辺がきれいに除染されているので、実際の環境中の放射線はもっと高いそうです。恐ろしいことに、植え込みの上に置いた線量計は1.3μSV/h越えを示していました。  原発事故から5年半、放射線量は下がったからと帰還政策が始まりました。原発事故当初より下がったとしても、まだかなりの高線量なために、帰還に伴う家族の離散など、様々な問題が起きているという話をうかがいました。来年は村長選挙があります。今の村長は、高線量も何のその、帰還推進派です。今急いで帰還する必要があるのか?放射能汚染に向き合える村長候補を出していきたいとのお話でした。

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    • 福島を忘れない!シンポジウム。2日目のバスツアーは浜通りを見て回りました 。

      『福島を忘れない!シンポジウム』の2日目のバスツアーは、今年は飯館村から浪江町へ、6号線を北から南へ、双葉町~大熊町~冨岡町~楢葉町~広野町へと浜通りをバスで通りました。 東京からのバスは2号車、福島(福島駅直行組)のバスは1号車。福島に土地勘がある郡山のバスの先導で原発事故被害地域を回りました。 2号車のガイド役は大熊町会議員の木幡ますみさんでした。大熊町民の木幡さんは、かつて双葉町で水道の検針員もされていたことがあり、浜通りのことはたいへん詳しい方です。そして、原発事故前から、東電の原発事業について疑問をもち、説明会等で鋭い追求を続けていて、あの大震災前に、予兆のような震度4の地震が来たときには原発に電話をして、「危ないので原発は止めておいてほしい」という要求をしたそうです。東電からは「原発は地震でも壊れない」との返事があったそうで、もちろん、東電はその返事の責任をとっていません。 そして、浜通りは1自治体だけで機能していたわけではなく、浜通りの7町3村が一体となって日々の暮らしが成り立っていたので、町や村が一つ、またはその一部分だけの避難解除では日々の暮らしが成り立たない。放射線量が下がったからといって帰れないのが現実とのことでした。人の暮らしを考えない安倍政権の非情な政策!許せません。

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  • 22 Aug
    • 経産省前テントひろばは消えて、警察が監視してました。

         『福島を忘れない!シンポジウム&見学会』からの帰り、6時過ぎにバスが新宿駅についてから 、「脱原発経産省前テントひろば」にいきました。テントひろばは無くなっていて、抗議行動も終わっていて、監視カメラが設置されていて、警察が見張ってました。寄ってきた警察官に「二人逮捕されましたか?」と聞いたら、「交代で来たので分からない」ととぼけてました。知らないはずはないでしょう。 情報では、一人はすぐ釈放されて、もう一人は丸の内警察へ連行されたとか。テントひろばを見に来ていた男の人二人が丸の内警察に行きました。抗議行動をやっているとか? 明日・明後日の抗議行動予定が回ってきました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー (※転送歓迎❗重複された方は御容赦ください。) 経産省前テントひろば強制撤去に対する緊急抗議(午以降) http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299055249 http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299060066 http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299062767 http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299069390 http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299118018 明日、明後日は、10時から18時、経産省前抗議、座り込み、スタンディングしますので、台風襲来の予報もありますが、雨具など用意の上、宜しくお願い致します。

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  • 21 Aug
    • 脱原発のシンボル!「経産省前テントひろば」が強制撤去 されました。

       脱原発のシンボル的存在であった「経産省前テントひろば」が、本日未明に強制撤去されました。なんで未明なのか? 電車も止まって人が集れない時を狙ったのでしょう。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 経産省前テントひろば強制撤去に対する 緊急抗議 (※転送歓迎❗) すでにご存知の方も多いでしょうが、 140年前「福島県」が出来た「福島県民の日」、また、「甲子園」決勝、「平和の祭典」リオオリンピックの閉会式の 本日未明、経産省前の脱原発テントひろばが強制撤去されました。 http://twitcasting.tv/showering00/movie/299024145 http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299017557 抗議集会 http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299030965 http://twitcasting.tv/tentcam/movie/299040257 とにかく、 今の政権、原子力政策の矛盾、欺瞞を誤魔化させず、大きなニュースにするため、13時、そして夕方にも大きな抗議集会をしますので、拡散、応援、御参集、宜しくお願いします❗

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  • 20 Aug
    • 『第4回 福島を忘れない!全国シンポジウム』

      20日(土)「 第4回 「 福島を忘れない!全国シンポジウム」を開催。反原発自治体議員・市民連盟を中心に、福島の原発事故被害地域の自治体議員・市民の皆さんにご協力いただいて「全国シンポジウム実行委員会」を立ち上げての開催です。福島を始め、北海道から四国までの様々な地域からの150名の参加がありました   【講演】 浪江町の馬場町長の話。『福島第一原発事故   その時浪江町は』   原発事故の時には、普段はつまらないことまで報告に来ていた東電が、何の報告も情報も持って来なかった。浪江町では、テレビ等の報道で判断して避難や役場の移転を決めた。そして今、町の人口は減っているのに世帯数が急激に増えているということ。避難先の事情で、家族がバラバラになっていくというのです。 【各自治体からの報告】 ・菅野清一川俣町議会議員『避難解除地区の現状は』 ・小川貴永さん(双葉町  避難者訴訟原告団事務局次長)『原発立地の町村は』 ・志田篤川内村議会議員『避難解除の村は』 ・金井直子さん(楢葉町  避難者訴訟原告団事務局長) ・木幡ますみ大熊町議会議員『大隈町の現状』 それぞれの町村の事情によって帰還にはそれぞれ問題があることが分かりました。放射線量が下がったといって、すぐ帰れるわけではないことがよく分かりました。 【記念イベント】として、漫才コンビ『おしどりマコ&ケン『ふくしまの今』 →東電の記者会見に、興味をもって記録を始めたこと。もっと知りたくて記者会見に参加し始めたこと。今もずっと続けていて、記者も東電社員も人事移動で次々と変わったので、一番の古株になっていること等々。ふくしま関連の興味深い問題を楽しく話していただきました。    詳しくは「第4回福島を忘れない!シンポジウム」報告集を作ります。昨年の「第3回福島を忘れない!シンポジウム報告集」は、ただ今販売中です。

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  • 19 Aug
    • 四国電力は伊方原発3号機の再稼働を直ちに停止せよ!

       四国電力は、立地愛媛県を含む、四国4県の多くの住民の「伊方原発動かさないで!」の声を無視して、自社の利益のために伊方原発3号機の再稼働に踏み切りました。 しかも、ウラン燃料炉にプルトニウム入のMOX燃料を入れてのプルサーマルでの再稼働です。原子力規制委員会は地震動の基準をごまかし、原子炉の耐震性も緊急時対策所の耐震性も低いままで、再稼働の許可を出しました。そして、また全電源喪失は起こらないことになっているのです。恐るべき「原発安全神話」の復活です。    日本では、事故が起きたときの「避難計画」は立地自治体(愛媛県)の責任です。法律では、原子力規制委員会は一切の責任を取らないし、原発を運転する四国電力にも責任がないのです。そもそも「避難計画」が必要なものは何ですか?地震も津波も火山爆発も台風も人間の手では止められないのです。だから防災計画・避難計画が必要なのです。原発は人間の手で止められます。止めておくことができるのです。だったら止めておくのが常識的判断です。   避難計画を作って、稼働をさせなければならない「原発」は非常識極まりない施設です。誰かが犠牲になる原発は人権問題でもあります。放射能は人体に悪い影響があることは分かっているのに、放射能にまみれて仕事をする人がいて、放射能を浴びながら廃炉作業をする人も必要という非人間的な原発です。   伊方3号機が事故ってメルトダウンしたら、猛毒プルトニウムが飛び出すのです。伊方周辺市町村へ、瀬戸内海へ、四国全域へ、九州大分へ、中国地方の広島・山口へとプルトニウムが飛び散ります。平時ならばともかく地震や津波が来ているときに「屋内避難」はできません。熊本・大分大地震で『屋内避難』の危険性が明らかになりました。放射能が飛んできても屋内には入れず、船も出ず、車も走れず、助けも来ないし避難もできずに、放射能に曝されてしまうのです。   四国には南海トラフによる地震が来る確率は高いと言われているし、伊方原発のすぐそばの中央構造線が動いているのです。大地震を目前にして、あえて危険な原発再稼働に踏み切る「四国電力」と愛媛県知事の「判断の甘さ」を許すことはできません。   5年半前の福島原発事故を忘れてはならないのです。故郷を失い、家に帰れず、仕事を奪われ、子や孫との生活を失い、友人や隣近所との繋がりを失い、先祖代々の土地を奪われ、被ばくの影響を恐れ、風評被害を受け、将来に希望が持てず、忘れられていくのです。福島原発事故で失われたものは、お金で解決出来るものではありません。 愛媛は穏やかな気候と豊かな自然と、盛んな産業と、みかんと魚と道後温泉とお遍路道との素敵な日本のふるさとです。お遍路さんへのお接待という心優しき四国の人々がその大切な暮らしを失うことがあってはなりません。伊方原発再稼働は停止して、大地震が来る前に、出来る限り早く廃炉にして、安心出来る日常を取り戻してください。伊方原発3号機をただちに止めてください!

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  • 11 Aug
    • 伊方原発の再稼働を何としても止めたい!諦めないで最後まで‼

      四国電力の東京支社前で、抗議行動を行いました。 伊方原発再稼働反対!愛媛の原発再稼働反対!四国の原発再稼働反対!伊方3号動かすな‼伊方3号プルサーマル!プルサーマルは危ない!伊方3号壊れたらプルトニウムが飛び出すぞ!瀬戸内海に飛び散るぞ!四国全部に飛んでくぞ!大分県にも飛んでくぞ!広島県にも飛んでくぞ!山口県にも飛んでくぞ!プルトニウムが飛び散るぞ! 伊方原発危ないぞ!避難計画役立たず!逃げられないぞ!シェルターないぞ!屋内避難もできないぞ!免震棟もできてない!コアキャチヤーもつくってない!ポンプの水漏れ原因不明!伊方原発危ないぞ! 中央構造線が動いてる!南海トラフも危ないぞ!地震が来るぞ!津波も来るぞ! 伊方を守ろう!愛媛を守ろう!四国を守ろう!ふるさと守ろう!日本を守ろう!未来を守ろう!子どもを守ろう! 伊方原発再稼働反対!伊方原発絶対反対! 【今からできる再稼働反対行動】 〈伊方3号動かすな!の声の届け先〉 ・四国電力社長、佐伯勇人 高松市丸の内2-5 TEL 087-821-5061 ・四国電力原子力本部 松山市湊6-1-2   (ファクス)089-946-9715 ・愛媛県知事、中村時広 松山市一番町4-4-2     代表TEL 089-912-2111 ・原子力規制委員会、田中俊一委員長 港区六本木1-9-9   お問い合わせTEL 03-5114-2190 ・四国電力株式会社 広報部   TEL:(087)821-5061  FAX:(087)826-1250   mailto:atom_postmaster@yonden.co.jp

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    • 四国電力は明日、伊方原発3号機を再稼働!東京支社に申し入れました。

      四国電力株式会社 社長   佐伯勇人    様 反原発自治体議員・市民連盟 共同代表    相沢一正    佐藤英行                    福士敬子   武笠紀子 まだ間に合います。伊方原発3号機の再稼働は止めてください。 ご回答ありがとうございました。伊方原発事故に対する避難計画の実効性に疑問は消えません。多分、貴社四国電力でも、避難計画については自信は持てないのだと推察いたしました。     貴社四国電力の伊方原発は、地震学者も驚いたという日本最大の活断層「中央構造線」のすぐそばに建てられているのです。そして、熊本・大分大地震で、中央構造線は動いたと言われているし、南海トラフ大地震も近いと言われている地域です。先に申し入れたように、伊方原発は、あの原発大国アメリカの原発建設基準では建つはずがない場所に建てられた原発なのです。アメリカでも西海岸では時々大地震が起こりますから、西海岸にはほとんど原発は建てられていないし、福島原発事故を受けて地震によるリスクが高いとして、すでに西海岸にある原発のほとんどで廃炉が決まっています。 大地震や大津波、火山の大爆発など自然災害は止められませんが、伊方原発は貴社四国電力の判断で止められるのです。しかも、福島で分かったように大地震や大津波が起こった後で止めることは困難で、事故が起こってしまえば、チェルノブイリや福島原発事故の後始末で分かるように多くの犠牲が伴います。チェルノブイリ原発も福島第一原発も未だ収束できず、この先いつまで事故処理が続くのか予測もできません。例え止まっていても確実にコントロールできる保証はありませんが、燃料棒が冷えているだけでも少しは安全です。 何度も言います。地震は止められませんが、原発は止められるのです。東京電力が福島原発事故の責任をとっていないため、貴社四国電力は原発事故を甘く見ているのです。   チェルノブイリ原発事故がソビエト連邦崩壊の一因となりました。日本でも、このまま原発推進の政策が続くはずはありません。これまで、原発推進派の脅しと甘言に乗って原発を建ててしまった原発立地自治体とその周辺自治体で、長く原発反対の活動を続けてきた人たちがいます。それに加えて、福島原発事故で「原発安全神話」が崩壊し、原発のリスクだけを受けることに気がついた多くの自治体で、自分のこととして原発反対の活動が始まりました。そして、私たちの「反原発自治体議員・市民連盟」を始め、「再稼働阻止全国ネットワーク」等の原発反対の全国組織が手を繋いで行動を続けているのです。   日本が原発政策を止める時が必ずきます。その時に貴社・四国電力が原発事故を起こした犯罪企業として糾弾を受ける立場に陥らないように、気候が穏やかで自然豊かな「愛媛」に無惨な『居住制限区域』や『帰還困難区域』が存在することがないように、伊方原発は動かさないでください!

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  • 06 Aug
    • 伊方原発3号機の再稼働は8月12日と四国電力発表。絶対反対!!

        伊方原発の再稼働には、多くの周辺自治体住民が反対しています。しかし、四国電力は強引に再稼働を目指しています。多くの皆さん!四国電力への抗議行動に参加してください。 ーーーーーーーーーーーー 「伊方発電所3号機の再稼働工程について」 四国電力 平成28年8月5日(金) プレスリリース http://www.yonden.co.jp/press/re1608/data/pr004.pdf  (お知らせ)    平成28年8月5日 四 国 電 力 株 式 会 社伊方発電所3号機の再稼働工程について   伊方発電所3号機は、今後、順調に工程が進捗した場合、8月12日に原子炉を起動し、8月15日に発電を再開する見込みとなりましたのでお知らせいたします。  発電再開後は、徐々に出力を上昇させながら調整運転を行い、8月22日には定格熱 出力一定運転となり、9月上旬には原子力規制委員会による最終的な検査を受けて通常 運転再開となる予定です。  以 上 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ⚪ 8/10(水)~12(金)抗議行動    伊方原発動かすな!伊方現地抗議行動       呼びかけ:伊方原発再稼働阻止実行委 ⚪ 8/10(水)抗議行動 伊方原発動かすな!現地行動に連帯する緊急行動   「四国電力東京支社抗議」   18:30より19:45      場所:東京銀行協会ビル前(三田線大手町駅D4出口)      主催:「再稼働阻止ネットワーク」 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 全国版では報道されなかったが、2016年7月30日の朝日新聞西部版・大阪版によると、伊方原発の再稼働に関して、隣接県の18の市町村議会で反対または慎重を求める意見書を議決している。いずれも熊本地震で改めて危機感を強めた背景もある。 高知県梼原(ゆすはら)町議会でも、2015年12月に「伊方再稼働容認に対し抗議する意見書」を全会一致で採択している。 http://www.town.yusuhara.kochi.jp/media/004/201601/gikai94.pdf この地域は基本的には保守的な土地柄でありながら、「万一の場合は国が全責任を取るという安倍総理の言葉に具体性はなく、ろくに検討もせず再稼働容認は梼原町議会として断じて許すことはできない」とまで強い言葉で批判している。 リスクを無視すれば原発の経済効果はある程度あるが、隣接県にとってはメリットがないのにリスクをもたらす原発は総スカンというのが実態だ。

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  • 03 Aug
    • 川内原発を止めて、実効性のある避難計画について検討してください!

      本日の九州電力への抗議行動にあたって、再稼働阻止全国ネットワークとともに、川内原発を止めるように、避難計画を見直すように、九州電力へ申し入れ書を提出しました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2016年8月3日 九州電力株式会社 社長    瓜生 道明  様 反原発自治体議員・市民連盟 共同代表   相沢一正   佐藤英行                     福士敬子   武笠紀子 避難計画が実効性を持たない、川内原発をただちに停止してください。 私たち反原発自治体議員・市民連盟では、先日の申し入れ書にて、「川内原発の現実性のある避難計画」の策定を求めました。この原発の「避難計画」について、7月25日深夜にNNNドキュメンタリーが放映されました。日本の「伊方原発」とアメリカの「ショアハム原発 」の違いについてを取り上げた番組でした。   アメリカのショアハム原発は、全住民の安全な避難に対応する「避難計画」が実効性を持たなかったために、完成したものの稼働しないまま廃炉になった原発です。「法律で避難計画の実効性が認められないと運転できない」というアメリカ。比べて「避難計画は再稼働の法的要因になっていない」という日本の現状です。こうした日本の「原子力規制基準」の甘さに怒りを覚えます。安倍首相の言う「世界一厳しい規制基準」は全くの大嘘なのです。    アメリカでは、スリーマイル原発事故以来、原発事故は起こることを前提に避難計画が作られることになりました。日本ではその後のチェルノブイリ原発事故を経ても、「日本の技術は優秀だから、日本の原発は事故を起こさない」という『原発安全神話』が続きました。ようやく、東電福島第一原発事故の後に、日本でも原発事故が起こることが認められたのです。   しかし原発再稼働にあたって新規制基準を作成し、川内原発の再稼働に関する書類を審査した原子力規制委員会は、規制基準に合うかどうかを見るだけで「安全性については保証しない」というのです。田中委員長が何度も表明しています。 アメリカでは、原発を建設しようという電気会社(民間企業)が避難計画を作り、その実効性が審査されるのです。しかし、日本では、原発事故の際の「避難計画」についても他の自然災害と同じように、立地自治体が作ることになっています。川内原発の再稼働を承認した鹿児島県の伊藤前知事が作った「避難計画」に「実効性」は全くありません。今回の三反園新知事が就任し、川内原発についても県民の安全・安心を守ると公約しています。   貴社は直ちに川内原発を停止し、「避難計画」を実効性を持ったものにするために、三反園新知事と共に検証してください。 反原発自治体議員・市民連盟では、川内原発周辺自治体住民および鹿児島県民の安全・安心のために新知事にも要請していきます。 反原発自治体議員・市民連盟

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    • 伊方原発の再稼働は危ない!規制委員会から説明を聞こう!

      【案内】本当に伊方原発3号機を稼働するの? ~原子力規制委員会は再稼働を推進するな~ 伊方原発3号機は再稼働を目前にしてトラブルが発生し再稼働日程は未定。また、7月15日―16日に現地で実施された「重大事故等に対する総合訓練」では熱中症で2人が倒れるなど四電の重大事故対策の準備不足が明らかになったにもかかわらず、その内容と対策の説明がされていない。 一方、島崎前規制委員長代理の「入倉・三宅」式による地震動過小評価指摘への規制委の対応(一旦は試算結果を良としながら、後にそれを否定・撤回し、大飯原発他の基準地震動見直しを否定)では、基準地震動の算定方法の不確かさと規制委の安全優先をないがしろにする姿勢がまたまた露呈した。 そこで、伊方原発3号機の再稼働を目前にして使用前検査を実施中である原子力規制委員会に対して説明を求め再稼働をしないように要請する院内ヒアリングを実施する。 内容:原子力規制委員会院内ヒアリング 日時:2016年8月9日(火)14:00~16:00 場所:参議院議員会館地下1階B107会議室 要請:再稼働阻止全国ネットワーク 紹介:参議院議員 福島みずほ議員 質問項目: Ⅰ 伊方原発3号機の再稼働を目前にして 1 7月17日の一次冷却水ポンプ事故について 2 7月15日―16日の「重大事故等に対する総合訓練」について 3 PWRの過酷事故対策について 4 プルサーマル発電について 5 その他(再稼働までの今後の予定など) Ⅱ 基準地震動の設定方法について 1 伊方原発3号機の基準地震動の決定方法について 2 島崎さんの指摘とその対応について 3 各原発の基準地震動の設定状況について 4 活断層から基準地震動を決定するプロセスにおける「不確かさ」の扱いについて 以上 再稼働阻止全国ネットワーク 東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル5F たんぽぽ舎気付け、 http://saikadososhinet.sakura.ne.jp/rn/

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  • 02 Aug
    • 本当?!選挙が終わって翌日に、最高裁の判決が出た。

       参議院選挙が終わって、慌ただしく都知事選挙が行われて、「さあ!選挙は、終わった。自民党は安泰だ」とばかり、「テントひろば」の最高裁判決が出ました。「選挙が終わったら来る」と言われてましたが、あまりに露骨であきれます。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【案内】 経産省前テントひろば緊急記者会見 ~最高裁上告棄却を受けて~ 2016年8月1日         経産省前テントひろば 8月1日、都知事選の結果でにぎやかなテントに更に残念な報が届きました。 最高裁判所第一小法廷が、東京高等裁判所「土地明渡請求及び参加申出事件」について、上告を棄却し、テント側の敗訴が確定しました。 2011年9月11日の設置後もうすぐ4年11カ月を迎えようとしている経産省前テントひろばに対して、テント撤去と損害賠償などが政府による強制執行が心配される中で、緊急記者会見を開催し、『声明』を読み上げ、経産省前テントひろばと弁護団から今後の対応について説明します。 多くの記者さんにお出かけいただきたくご案内申し上げます。 記 日時:2016年8月2日(火) 13時~14時 主催:経産省前テントひろば 場所:経産省前テントひろば 経産省前テントひろば〒100-0013東京都千代田区霞が関1ー3ー1

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  • 01 Aug
    • 川内原発すぐ止めよ!福島原発事故の責任を果たせ!

      反原発自治体議員・市民連盟では、次の二つの抗議行動に参加しています。 昨日の都知事選挙では、残念ながら「原発推進派」で、「核武装論者」の小池さんが当選しましたが、あきらめずに原発再稼働反対を続けていきます。 ※8/3(水)2つの抗議行動にご参加を! ☆九州電力川内原発今すぐ止めろ!九州電力東京支社抗議 日時:8月3日(水)17:30より18:20 場所:九州電力(株)東京支社(JR有楽町駅前電気ビルヂング前) 東京都千代田区有楽町1丁目7−1 主催:再稼働阻止全国ネットワーク TEL 070-6650-5549 ☆東電は原発事故の責任をとれ!第35回東京電力本店合同抗議行動 東電解体!汚染水止めろ!柏崎刈羽原発再稼働するな! 原発再稼働は日本を滅ぼす 日 時:8月3日(水)18:30より19:45 場    所:東電本店前(JR・地下鉄新橋駅徒歩5分) よびかけ:経産省前テントひろば・たんぽぽ舎 賛同団体:東電株主代表訴訟など約123団体

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  • 30 Jul
    • 都知事選挙で脱原発を公約しているのは鳥越俊太郎候補です。増田候補と小池候補は原発推進派です。

        東京都知事選挙は、明日の日曜日が投開票日です。 そして、今回の都知事選挙の有力3候補と言われる中で、脱原発を公約しているのは、鳥越俊太郎候補だけです。 原子力規制委員会が、厳しく規制をすることなく、すっかり原発推進委員会となっている現状では、いろいろな方法で原発を止めていかなくてはならないと思います。   東京都は東電の大株主で、東電の電気の大消費地で、東電福島第一原発事故の放射能を浴びた土地でもあります。川内原発現地の鹿児島県で脱原発派の美田園知事が誕生しています。 今度は、脱原発派の東京都知事を誕生させたいと思います。   増田ひろや候補は、選挙に立候補する直前(7月8日)まで、東京電力の社外取締り役として、年間1000万円を越える報酬をもらっていた「原発推進派」です。    小池ゆりこ候補は、原発推進派であるだけではなく、核武装派でもあります。2009年の 衆議院選挙では、核武装を党の政策として掲げている「幸福実現党」からの応援を受けて当選していますし、立候補者へのアンケート(毎日新聞)に「核武装も検討する」と回答しています。  今回の選挙討論の中で、「原発」についてたずねられると、エコとクールビズでごまかしてはっきり答えません。  「原発は核武装のためのもの」と言い切った石破さんを自民党総裁選で推薦したことからも、明らかな核武装派で、もちろん原発推進派です。  明日の東京の「安全・安心」のために脱原発派の鳥越俊太郎知事を誕生させましょう。

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  • 27 Jul
    • みんなで止めよう伊方原発!連続の行動が続いています。

      伊方原発の再稼働を止めようと、連日の行動が続いています。現地のからの報告です。 先日のポンプからの水漏れ事故はかなり深刻な問題との指摘もあります。8月半ばの再稼働と言われていますが、何としても止めたいと、抗議行動も続きます。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 連日続きました。 伊方原発差し止め仮処分審尋報告会1 http://twitcasting.tv/togura04/movie/291194210 伊方原発差し止め仮処分審尋報告会2 http://twitcasting.tv/togura04/movie/291206557 7.26伊方原発をとめる会集会とデモ http://twitcasting.tv/togura04/movie/291231923

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反原発自治体議員連盟(準)

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東京都千代田区三崎町2-6-2 ダイナミックビル5階 たんぽぽ舎気付 反原発自治体議員連盟 t...

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