--------------お豆腐大好き!おとうふ倶楽部

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2016-10-22 11:15:26

強さ、悔しさが世界に誇れる豆腐をつくる!~第2回全国豆腐品評会を終えて~

テーマ:ブログ

第2回全国豆腐品評会が10月15日、16日熊本で開催されました。

 

出品数は108点、全国各地で開催された地方予選(出品数680点)から勝ち抜いた豆腐ばかり。

最優秀賞に農林水産大臣賞が授与され、その他、各部門の金賞には、農林水産省産業局長賞、銀賞には全農賞が付与される、大変権威ある品評会となりました。

 

最優秀賞 農林水産大臣賞(※すべての部門を通じての最高得点)は、

木綿豆腐の部金賞
『匠選(たくみせん)極(ごく)ソフトもめん豆腐』

(株)日本栄養給食協会 (栃木県)

 

となりました。結果詳細はこちら

http://www.excite.co.jp/News/release/20161017/Dreamnews_0000140960.html

 

 

今回の結果を受けて、自分なりのまとめを書いておきたいと思います。

 

今回の品評会で感じたことは、未来に、そして世界に『Japan quality』の豆腐を残していくのは間違いなく、この品評会に参加しているお豆腐屋さんだ、ということでした。

今回集まったお豆腐屋さん、本当にレベルが高く、向上心が高く、カッコいい。

 

そんなレベルが高い中での戦いを僕の視点でまとめると以下の3つとなります。

 

1.もはや好みだとか地域性だとかは関係ない。強い人は強い。

2.流した悔し涙が未来をつくる

3.この場に来る人と来ない人では、将来圧倒的な差となる

 

1.もはや好みだとか地域性だとかは関係ない。強い人は強い。

これは声を大にして言いたい。 品評会を開催すると必ず聞こえる声

 

 『お豆腐は人それぞれ、好みがあるからね。』『お豆腐は地域性があるからね。』

 だから品評会なんて意味ないんだよ。

 

これはもはや通用しない。

※昨年も書きました。『豆腐で品評会ができない理由』

http://ameblo.jp/mytofu/entry-12041746531.html

 

昨年、受賞した7社のうち6社が地方予選を勝ち抜き、そして各部門の上位3位に入ってきた。昨年は京都、今年は熊本。審査員は地方予選も含めて全然違う人がやっています。

 

上位に来るお豆腐は、好みに、地方に、左右されるなんてレベルを超えたクオリティということですね。


審査の結果を見ているともちろん審査員によってばらつきはあります。これが好みの差でしょう。その中で上位はかなり僅差です。好みや地域性などで受ける影響があるとすればこの僅差の中での部分だとは思います。

 

したがって、その好みや地域性によって上位が入れ替わる可能性はあります。しかし上位に来ているお豆腐屋さんがある地域に行ったら急に落ちる、もしくはある地域では評価が低いのに特定の地域に行ったらいきなり上位、なんてことは可能性としてかなり低い。

 

この上位に来ているお豆腐屋さんの評価は揺るがないでしょうね。

 

繰り返しますが、昨年入賞した7社のうちの6社が今回も3位以内に入賞。

この結果が全てです。

 

さらに地方予選の実績で見ると。

 

『地域予選の上位組はやはり強い。』

 

これも強いものは強いを裏付ける面白い結果。

 

今回、各部門の金賞4社は、昨年は出品しておらず、すべて初出品。

本部予選1位、九州予選1位、関東予選1位、近畿予選1位の4社。

 

これは何を物語るのか。まぐれで全国金賞は取れないということ。

前回出ていなかった実力者が今年は出てきて金賞に食いこんだ、と言うことでしょうね。

 

そして各部門上位3位に入った12点のうち、予選1位が7点、2位が4点、3位が1点。

 

やはり地方予選を上位で勝ち抜いてくるお豆腐は圧倒的な強さがあるということが言えるのだと思います。

逆に言えば全国で上位に入るには、少なくとも地方予選で2位以内に入ってこないと難しいとも言えるのでしょう。

 

これらを見ても、もはや地域によって味の好みが、とか審査員の好みによって結果が、とかそんなレベルではないことがわかります。

 

美味しい豆腐はどこへ行っても評価される。この結果を見ているとその思いは強くなります。

 

2.流した悔し涙が未来をつくる

 

今回の品評会で印象的だったのが、入賞してよろこんでいる人よりも、悔しがっている人の方が多かったことです。

 

この悔し涙、豆腐業界にとっても必ず大きな宝となるでしょう。

 

品評会後に印象的だったのは、

 

入賞できずに、悔し涙を流す人、いやー悔しいという表情をしている人。

 

2位や3位に入賞しているのに、金でなくて悔しいという人。

 

自分の豆腐はまだまだ、という声を出品者からもしくは今回出品できなかった方から、たくさん聞きました。

 

この人たちのお豆腐は来年、きっと、すごいおいしいお豆腐になるでしょう。

これからまた1年、研究に研究を重ねておいしいお豆腐を追求していくでしょう。

 

品評会に出てこなければ、こんなに悔しい思いをすることはないと思います。

品評会に来なければ味わえない感情です。

 

品評会で抱いた悔しい、という感情。この感情は、豆腐屋さん個人だけでなく、豆腐業界にとっても大きな宝となると思います。

 

3.この場に来る人と来ない人では、将来圧倒的な差となる

 

普段、お客さんとだけ接していると、お客さんはおいしいね、と言ってくれます。

 

でも、『あなたの豆腐はまだまだだね』、とはなかなか言ってくれません。

 

たとえそういうような事を言ってくれたとしても、それは豆腐の味をもっと向上させようと本気で思えるほどの感情には至らないでしょう。

 

品評会では、この『まだまだだね』、ということを客観的に評価されてしまいます。

それも自分が納得せざるを得ない形で。そして、試食会では他のおいしい豆腐も目の当たりにします。

 

多くの仲間と高いレベルで豆腐の製造について、自分の豆腐の評価について語り合います。

 

こういう経験をするお豆腐屋さんと、こういう経験をしないお豆腐屋さんでは明らかに、

今後、差がでてくると思います。

 

 

スポーツで言うなら、本気の公式試合を繰り返している人と、練習や練習試合をしているだけの人。数年後にはその差は圧倒的な物になるでしょう。

 

そして今回の傾向として、昨年の京都大会や地方予選で悔しい思いをして、そこから勉強を重ねてきたお豆腐屋さんはかなりの確率で上位に上ってきています。

 

努力に結果がついてきているお豆腐屋さんがたくさんいます。

 

おそらく来年はこういう方の中から金賞・銀賞・銅賞が出てくるのではないでしょうか。

 

このように切磋琢磨してレベルがあがっていく。

 

これが、世界に誇れる日本の豆腐をつくっていく、ということだと思います。

未来に日本の伝統的な豆腐の製造技術を残していくことになるのだと思います。

世界と未来に誇れる、『Japan quality of tofu』をつくっていくのだと思います。

このような未来が見えました。品評会を開催してよかったと思います。

 

品評会そのものも、まだまだ運営や方法に課題があります。品評会自体も、お豆腐屋さんが納得できる場として進化させていきたいと思います。

 

今回、品評会に参加できなかった皆さん、ぜひこの舞台に立ってください。

そして一緒にハイレベルな『Japan quality of tofu』をつくっていきましょう!

 

以上まとめとなります。

 

勝手なことを書きましたが、実行委員として携わり、思ったのが、もっと多くの方にかかわってもらいたい、この場を共有し、一緒に作っていただきたいということです。

 

ぜひ来年も各地で地方予選を開催してほしい。

多くの方に全国のこの舞台に立ってほしい。

そしてあの感動を、あの悔しさを、またみんなで共有したい。

 

今回悔しい思いをしたお豆腐屋さん、渾身のガッツポーズを楽しみにしています。

 

そして、今回見事 に受賞された皆さん、本当におめでとうございます!来年もさらにレベルアップされていくことを楽しみにしています。

 

最後に、全国豆腐品評会の運営に携わった実行委員会の皆様、支えてくださった豆腐マイスターの皆様、そしてこの品評会を開催するまでご指導くださった、納豆業界の皆さんや農林水産省の皆さんに心から感謝申し上げます。

 

第2回全国豆腐品評会 実行委員

とうふプロジェクトジャパン株式会社

代表取締役 磯貝 剛成

 

【第2回全国豆腐品評会 開催結果】

 

最優秀賞 農林水産大臣賞(※すべての部門を通じての最高得点)

木綿豆腐の部金賞
『匠選(たくみせん)極(ごく)ソフトもめん豆腐』

(株)日本栄養給食協会 (栃木県)【本部予選1位】


<木綿豆腐の部>
金賞 上記、農林水産大臣賞と同じ
銀賞 全農賞 『幻の極上 木綿豆腐』 とうふ工房味華 (群馬県)【関東予選1位】
銅賞 『手塩にかけた伍郎のもめん』 (名)富成伍郎商店 (長野県)【長野予選2位】

<絹ごし豆腐の部>
金賞 『絹ごし豆腐』 (株)梅の花セントラルキッチン久留米 (福岡県)【九州・沖縄地区予選最優秀賞】
銀賞  『あにき』 とうふの泰平屋(株) (神奈川県)【本部予選3位】
銅賞 『菜の花とうふ きぬ』 豊産商事(株) (千葉県)【関東予選2位】

<寄せ/おぼろ豆腐の部>
金賞  『特選よせとうふ』 (株)とうふ工房ゆう (東京都)【関東予選1位】
銀賞 全農賞 『みつよしのざる』 (有)三善豆腐工房 (東京都)【本部予選1位】
銅賞 『すくい豆腐』 井川とうふ店 (大阪府)【近畿予選2位】

<充填豆腐の部>
金賞 農林水産省食料産業局長賞 『京白丹波大豆絹こし』 上田とうふ(株) (京都府)【近畿予選1位】
銀賞 全農賞 『充填こいまろ青大豆』 (有)村のおっさん桑原豆腐店 (徳島県)【中国・四国予選1位、最優秀賞】
銅賞 『北の大豆 絹』 太子食品工業(株) (栃木県)【関東予選1位】

 

※参考【第1回全国豆腐品評会(京都)平成27年6月開催】の受賞者

 

【金 賞】 合名会社富成伍郎商店(長野県) 『手塩にかけた伍郎のきぬ』
【銀 賞】 豊産商事株式会社(千葉県) 『菜の花とうふ もめん』
【銅 賞】 豊産商事株式会社(千葉県) 『菜の花とうふ きぬ』
【特 別 賞】もめん部門 井川とうふ店『徳松豆腐』(大阪府)
【特 別 賞】きぬ部門 株式会社山久食品(山梨県) 『清里高原 きぬごし』
【特 別 賞】充填部門 有限会社村のおっさん(徳島県) 『充填こいまろ』


 

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2016-08-18 09:26:02

エリカ・アンギャルさんとのコラボ講座『豆腐&ビューティーライフアドバイザー認定講座』概要

テーマ:ブログ
<豆腐&ビューティーライフアドバイザー認定講座とは>

豆腐は日本人にとって美容や健康の最大の味方。
ただし、効果を最大にするためには豆腐だけではなく、食べ合わせる食材や栄養学的な知識が必要です。

そこで、栄養コンサルタントとして活躍するエリカ・アンギャルさんとコラボレーションして講座を開設しました。



元ミスユニバースの公式栄養コンサルタント、エリカアンギャルさん

豆腐の栄養に関する知識に加え、エリカアンギャルさんが提唱する食生活や栄養学の知識を学び、普段の食生活を提案できるスキルを身につけることを目的としています。

受講後は、㈳日本豆腐マイスター協会認定『豆腐&ビューティーライフアドバイザー』として活躍できます。

受講後は認定書をエリカ・アンギャルさんからお渡し頂き、ツーショットで記念撮影も行います。

エリカ・アンギャルさんを特別講師としてお招きし直接学ぶことができる特別な講座です。みなさまのご受講をお待ちしています!

<開催概要>

日時:平成28年10月2日(日) 10:00-16:30
場所:AP会議室 品川 東京都港区高輪3-25-23 京急第2ビル9F

お申し込みはこちらから → http://mytofu.jp/side/tofu_beauty.html

<カリキュラム>

事前課題 ※受講効果を高めるためにエリカさんの著書をテキストにできる限り事前課題をお願いしています。テキストはサイン入りです。





10:00~11:00 座学 『豆腐の健康・美容効果について』 
講師:廣瀬ちえ(㈳日本豆腐マイスター協会理事/料理認定講師)



★ 現在の日本の食生活の現状(豆腐(大豆食品)の摂取量の減少など)
豆腐が持つ栄養素、特にたんぱく質の理解と健康及び美容に栄養する効果

11:00~11:15 休憩

11:15~12:30 

グループワーク『ハッピーな毎日の為のメニュー提案』
(ファシリテーション:廣瀬ちえ/磯貝剛成) 

※5~6名/チームでグループワーク

各自課題をグループ内で共有し、知識を深める。
グループで発表メニュー3品決定する。








~ 昼食 ~ グルテンフリーのヘルシー弁当を用意しています。
       

                 
13:30~14:30 座学『ハッピーな毎日の為の食知識』 
(講師:エリカ・アンギャルさん) 

①タンパク質、②カラフル野菜とフィトケミカル、③油、④食物繊維、
⑤血糖値、⑥グルテンフリー、⑦美と健康をつくる食材と豆腐の
組み合わせ、 ⑧世界から見たTOFU



参加者からの質問にもお答えいただきます。








14:30~14:45 休憩

14:45~15:30 
グループワーク発表 (コメント:エリカ・アンギャルさん)





各チーム5分程度の持ち時間で発表後、エリカ・アンギャルさんより
コメントをもらいます。



その後はチームで記念撮影。



15:30~15:45 休憩

15:45~16:15 
エリカさんより認定書の授与、2ショットで写真撮影












16:15~16:30 
エリカ・アンギャルさんより総評及び全員で記念撮影 




まとめ (豆腐マイスター事務局代表 磯貝 剛成)

※エリカ・アンギャルさんは午後(13:30~16:30)の参加になります。
★特典1 エリカ・アンギャルさんの名前入り特別認定書の発行
★特典2 エリカアンギャルさんとのツーショット記念撮影

平成28年10月2日 品川にて開催
お申し込みはこちらから → http://mytofu.jp/side/tofu_beauty.html
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2016-06-26 15:21:53

旨い豆腐を決める品評会、中国四国予選会結果速報

テーマ:ブログ
6月26日、ホテルサンルート瀬戸大橋にて、旨い豆腐を決める品評会、中国四国予選会が開催されました。

その結果を掲載いたします。

<最優秀賞>
金賞:㈲村のおっさん「充填濃いまろ青大豆」
※受賞商品の中で一番合計点数が高かったもの。



■木綿豆腐部門(出品数16)

金賞:㈲豆道楽(愛媛県)「もめん豆腐」
銀賞:豆匠庵(高知県)「逸品味もめんとうふ」
銅嘗:株式会社カンショク(香川県)「もめんとうふ」



■絹豆腐部門(出品数13)

金賞:㈲ひらい食品(岡山県)「青大豆豆腐」
銀賞:坂出食品㈲「塩崎さんちのうまかソフト豆腐」
銅嘗:㈲角久「こだわり絹ごし」

■おぼろ・寄せ・ざる部門(出品数14)

金賞:㈲むらのおっさん(徳島県)「ネコ豆腐」
銀賞:平尾豆腐店(鳥取県)「おぼろ豆腐」
銅嘗:豆腐工房ちだち(広島県)「今高野ざるとうふ」




■充填豆腐部門(出品数10)

金賞:㈲村のおっさん「充填濃いまろ青大豆」
銀賞:さとの雪食品㈱「こくとろ。」
銅嘗:㈱カンショク「おいしい冷奴」




以上

受賞したおとうふたち



香川県知事さんから最優秀賞の「㈲むらのおっさん」桑原さんに表彰状贈呈です。




最優秀賞の村のおっさんは、昨年の京都品評会全国大会の充填部門で金賞をとった実力者です。
今回は、その濃いまろの青大豆で最優秀賞を受賞しました。

高知の豆匠庵さんは、ご夫婦で豆腐づくりを頑張っていて、奥様は豆腐マイスターとしても
活躍し、様々な協力をしてくれています。本当に勉強されているのでうれしいです。

鳥取の平尾さんも、前回の京都での成績があまりよくなく、そこから勉強し格段にレベルアップしての受賞。素晴らしいですね。

豆腐工房ちだちさんは、娘さんが先日豆腐マイスターを取得してくれていて、
広島のみなさんからおいしい!と評判の豆腐でした。
私も試食で頂きましたが、とっても甘くておいしいお豆腐でした。

そしてさとの雪さん、業界ではかなりの大手なのですが、様々な製造技術を駆使して
味にもとてもこだわっています。
常務の村尾さんにはいつもお世話になっているのですが、今回の受賞は嬉しいですね。

前にも書きましたが、品評会自体には色々な意見があります。

やればやるほど課題もたくさん出てきます。

でも結果を見て、受賞者の声を聴くと、やはりやってよかったと思うのです。

お豆腐を客観的に評価する機会は他にはありません。

そして受賞した方は、その受賞を製造現場のみなさんや、普段支えてくれている
業者のみなさんや家族と分かち合うでしょう。

伝統的な食品だけに親から受け継いだものが評価される、
これもまた喜びなのだと思います。

今回、受賞したみなさんは10月に熊本で行われる全国大会への出場権を手にしました。

皆さんのお豆腐が全国大会でどのような評価を得るのか、今からとても楽しみです。

そして今回の品評会も豆腐マイスターの皆さんに助けて頂きました。

審査員を引き受けてくださった、高知の谷村先生、愛媛の山岡先生、岡山の江戸野先生。
審査会場の準備や受付などをお手伝い頂いた、食育豆腐インストラクターの香川さん、寺田さん、事務局の安藤さん。




皆さんの支えがあって品評会が成り立っています。

心から感謝です。

最後に今回の運営はすべて四国豆腐連合会の青年部のみなさんで行っていました。
私もセミナー講師をやらせて頂きましたので、みなさんとのやりとりもさせて
頂きましたが、本当にみんなで力を合わせてつくりあげていました。

こういうことが業界を活性化させ、業界を次の世代につなげていくのだ、という
お手本のようなやり方だったと思います。

時に緊張していた青年部の皆さん、本当にお疲れさまでした。
ありがとうございました。

とても素晴らしい会になりました。


お豆腐でおなかがいっぱいなので、せっかくの香川ですが、うどんは食べずに帰ります。

ありがとうございました。
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