目覚める生き方カウンセラー
紫(むらさき)です。


この方の記事、卵ボーロの育ての親である竹田和平さんについてなんですが…








自分にウソはつけない。



そのとおりですね。




自分の中で対立する意見があり決めたことに嫌な気分になるなら、それは嘘をついているからですね。



これは人のことではどうでもいいんです(笑)。ごめんなさい。。。べーっだ!



人のことで嫌な気分になっているなら、それも「私が(の本質が)嫌なのです」ということなんですが



人にかこつけて、人の話にしてしまう、そして人を責めるという芸当を自我は行いますね。



全部一緒なんですけどね…(笑)。






和平さんの「お天道さまの下を愉快に堂々と笑いながら歩きたかっただけ」というのは、誰も存在させず、「私はどうなのか」に注視した和平さんがいらっしゃいます。



そう、人の目線はどうでもよくて


自分がどうか、ということなんですね。





ウソが良くないのではありませんよ。


自分がウソだと知っていながらそれを本物っぽく見せること、についての話ですね。


そしてそれで皆がうまくいくのだ、という思い込みにつなげることもですね。





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