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2017-01-12 01:54:53

初詣のおみくじ「大吉」

テーマ:取材レポート

晴れ男の私、

天気予報が悪くても、

現地に行くと、

釣りには全く支障がない、なんてこと、

けっこうあるのです。

 

私のホームグラウンドである、

和歌山県唐尾(かろ)の

釣堀紀州でも、

私が来る日は天気がいい、

という評判で、

川口社長は「悪天候の時は来てね」なんて、

マジに話してきます。

 

今年2回目の釣堀紀州は7日で、

最高のお天気でした。

ポカポカ陽気で、

10時ごろには防寒着を脱いでしまいました。

水温も安定していたので、

魚の食いは上々で、

スタートからメジロ、カンパチといった青物が

絶好調です。

1時間もしないうちに、

7人全員がゲットという、

素晴らしい釣果でした。

 

おまけに10㌔クラスのブリも上がり、

仕留めた新田さんは、

「初釣りで大物、今年は最高!」と

最高の笑顔でした。

もちろんマダイもいい調子で、

私も今中師匠も2ケタ突破です。

川島さん頑張りました。青物まじりで2ケタ突破

 

翌日も紀州で例会です。

ところがこの日は、

スタートからあいにくの雨です。

途中からは本降りとなり、

体が震えるほどの冷たい雨でした。

晴れ男の私でも、

この日はどうしようもありません。

マダイや青物の食いはよくて、

川島さんが青物2本、マダイを含めて2ケタ、

今中師匠も青物を4本、

私はマダイとシマアジを2ケタなど、

寒さに震えながらも、

ラストまでしっかりと竿を出しました。

 

紀州の青物は冬季が本番です。

10㌔クラスのブリを含め、

メジロ、カンパチなど、

いまなら確率よく釣れると、

自信を持って皆様にお勧めできます。

青物のパワーを味わいたい方、

出掛けてくださいね。

 

10日は嫁さんと、

貝塚市の水間寺に初詣です。

毎年この時期に、

のんびりと出掛けるのが恒例で、

昨年のお札などを引き取ってもらい、

今年も家内安全、交通安全などを

しっかりとお願いして、

必要なお札を買い求めます。

 

そして今年を占う意味で、

いつものようにおみくじにトライです。

実は昨年、1回目は凶、

これはいけないとばかりに、

もう1回と引いたら何とこれも凶でした。

これにはガーンでしたが、

これから運が上向くと、

いい方向に解釈して帰路に着きました。

 

今年こそは…と

強い気持ちで集中して、

おみくじの入った筒を振り、

小さな穴から出た棒に書かれた数字は、

ナンバー1です。

今年は嬉しい大吉です。いい1年になることでしょう

 

スタッフから

1番のおみくじを受け取ると、

嬉しい「大吉」でした。

思わず大人げもなく、

「やった」と叫んでしまいました。

嫁さんは笑っています。

周りの人はキョトンですが…。

 

金運、待ち人、仕事面など、

いい方向に進むと書かれています。

これを心において、

今年も精進しながらゆっくりと、

歩いて行きたいと思っています。

今年はきっと

いい1年になるでしょう、きっと。

 

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2017-01-06 00:20:46

初釣りと新年会で大盛り上がり

テーマ:取材レポート

明けましておめでとうございます。

今年のお正月はお天気に恵まれて、

絶好のお出かけ日和となりました。

きっと皆さま、

初詣、お買い物、そして初釣りと

思いっきり楽しんだことでしょう。

 

私の初釣りは1月2日でした。

いつものように釣り堀仲間と、

和歌山県唐尾の釣堀紀州でした。

お天気は最高で、

日が上がると春を思わせるような、

ポカポカ陽気でした。

思わず防寒着を脱いで、

「春が来た」なんて叫んでしまいました。

 

釣果はというと、

マダイ、シマアジ、カンパチ、

そして今年放流の80㌢超えの小ブリ、

いや、よく引きました。

丸々と太った小ブリに周りから

「美味そう」の声がかかります。

 

きれいな魚体と肉質の小ブリ、

美味しかったと言いたいところですが、

この小ブリは釣果不振の仲間に

「お年玉」と差し上げました。

「森永さん太っ腹!」と

お褒めの言葉を頂きました。

 

この日は釣堀紀州の恒例である

「おでん無料」もありました。

スタッフの

「準備ができました」の声に、

お客さんすぐに行列です。

そう、人気店に並ぶ人、人、人です。

 

私も食べたいと並んだのですが、

食べるよりも

ついついお手伝いをしてしまいました。

 

スタッフ2人が

プラスチックの器におでんを盛ります。

おでんにはからしは必需品です。

そのからしを使うかどうかは、

お客さん個人まかせです。

 

根っからのおせっかいな私、

スタッフの横から

「からしはどうですか」と、

チューブ式の練りからしを、

お客さんの器にギュッ。

 

この単純なお手伝い、

皆様には好評でして、

「森永さん私にも頂戴」となり、

とうとうラストまでやってしまいました。

 

その光景を見ていた川口社長、

「森永さん、人がいいね」と

笑っています。

まあ、紀州のアドバイザーを務める私、

このくらいはさせてもらいますよ。

 

天気は最高、釣果も最高、

私にとっては最高の初釣りとなりました。

こいつは春から縁起がいいわい、と

気分よく紀州を後にしました。

 

1月4日は

寝屋川の釣り堀仲間たちと、

新年会です。

場所は寝屋川市内にある

仲間たちの溜まり場となっている

喫茶・軽食「舞」で、午後1時集合です。

 

新年会といっても、

実際には一昨年末に奥様を亡くされた、

寂しがり屋の運天さんを囲む会です。

 

前日に「運ちゃん、美味しい肉が食べたい」と

電話していたら、

テーブルには高級な佐賀牛がデーンです。

さらに大間のマグロ、アワビ、イカ、甘エビ、サーモンなど、

豪華なお刺身が並んでいます。

これはすべて、運ちゃんのおごりです。

いや、最高でした。

佐賀牛はすき焼きとして、

皆さんの胃袋に収まりました。

お酒を飲まない私が料理担当で、

皆さん飲むわ、食べるわ、のどんちゃん騒ぎです。

ビールを中心にウイスキーもあって、

すぐにウイスキー瓶は空っぽです。

 

この仲間とはもう8年来の付き合いで、

気心しれた大切な仲間です。

今年も元気でいきましょう、で

締めとなりました。

気持ちのいいお酒となったようで、

森さんはいつしかスー。

仲間たちが写真とせがむので、

お言葉通りにはいパチリ。

森さんいつしかスー。気持ちよさそう

 

この仲間とは8日に、

釣堀紀州に出掛けます。

今年初の例会です。

大物で歓声、バラシで大笑い、

きっと楽しい1日となることでしょう。

こんな仲間がいること、

私には大きな財産です。

皆さん、今年も仲良く遊びましょう。

 

 

 

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2016-12-30 00:23:14

みーちゃん合格おめでとう

テーマ:取材レポート

「最近の若いもんは…」

とは良く聞くフレーズです。

最近のことだけではなくて、

このフレーズは、

ずっと昔から聞かれ、

これからも絶えることなく、

ずっと、聞かれることでしょうね。

 

年齢を重ねると、

つい言ってしまうフレーズで、

私もつい数日前、

思わず漏らしてしまいました。

 

某釣具店に、知り合いから、

ウキを買ってほしいとお願いされたので、

「分かりました」とばかりに訪れると、

求める2号のウキはなく、

あったのは1・5号と3号だけでした。

 

「2号はありませんか」と若い店員さんに尋ねると、

「切れてますね」だけの返答です。

「いつ入りますか」には

「発注しますけど…」と話したとき、

電話が掛かってきて、

その店員さんは背中を向けてしまいました。

 

しばらく待ったのですが、

電話を終える様子はなく、

仕方なくオモリとハリだけ購入します。

レジで精算して、

再び先輩らしき店員さんに、

「○○の棒ウキ、2号がないから発注しておいて。

絶対に買いに来るからね」と話しました。

 

すると、

「発注するけどいつかなあ」と不愛想に答え、

その後に言い訳がましいこと、

ベラベラと話します。

「そんな話はいいから、こちらとしては

いつ入ってくるのか、それが知りたい。

失礼と思うけど、こっちは絶対に買いに来ると、

言っているのだから、お客様入荷したら電話しましょうか、

なんて言えませんか」と、少々切れてしまいました。

 

その店員さんは無言となり、

顔はプーンとばかり、

「何言ってるんや」という、

そんな表情に私には感じられました。

 

「分かりました。もうけっこうです」と

半ばあきれ顔で、

その釣具店を後にしました。

 

その話を師匠である

泉州ハネ釣研究会の今中会長に話すと、

「そうやろ、いまの店員はなっとらん。

お客さん目線で対応する、

そんな店員は少ないなあ」と、

私同様にあきれ顔です。

 

すると師匠も、

「実はなあ、名前入りのハネ竿釣り竿を

折ってしまって、森永君がいう店で

修理を頼んだら分かりました」と、

いい返事が返ってきたそうです。

 

ここまではよかったのですが、

なんと修理した竿の値段、

その竿が丸々1本買える金額で、

「エッ」と師匠は絶句したのです。

 

お客さん目線で対応する店員だったら、

常連の師匠ですから、

折れた竿の修理代を確認して、

新品買える値段になるのですが、

それでもいいですか、なんて

確認しているだろう、と私も師匠も思うのです。

 

ネーム入りの大事な竿ですから、

その店員も「まあ、いいだろう」と

そう判断したのかもしれませんが、

私が店員だったら、

それでも電話で確認していたと思います。

 

これについては、

このブログをお読みの方も、

いろいろな判断があるでしょう、きっと。

ただ、いまの店員はただ漫然と

販売だけに徹している、

そう思ってしまいます。

 

古き良き時代を知る釣り人としては、

どこの釣具店の店員さんも、

釣り人目線で対応してくれて、

とても元気があったなあ、

昔が懐かしいなあ、と

思うのは年齢のせいでしょうか、ねえ~。

 

これも時代の流れ、

といってしまえばそうですが、

釣りの世界だけは、

同じ趣味を持つ仲間です。

ですから、

釣具店の店員さんは、

これからもずっとずっと同じ目線で

対応していってほしい、

それを痛感した次第でした。

 

今年ラストのブログ、

愚痴で終了するのは

心苦しいので、

ちょっといい話を書きます。

 

29日に和歌山県唐尾にある

釣堀紀州に大勢の仲間達とでかけました。

その中に友人の娘さん「みーちゃん」が

参加してくれました。

 

みーちゃんは今年の8月に、

お父さんと超久しぶりに、

紀州で釣りを楽しみました。

もちろん、私もご一緒させてもらいました。

 

高校3年生のみーちゃん、

将来はお父さんと同じ道、

警察で働きたい、その希望があって、

秋口にある試験にトライです。

その前に気分一新とばかりに、

釣りに来てくれたのです。

 

参加者全員が合格を祈願したのは

いうまでもありません。

結果はというと

合格です。よかった。

そのお祝いも兼ねての今回の釣りでした。

 

師匠からは真っ新の竿、

そしてお父さんからリールが

プレゼントされて、

そのタックルでみーちゃん頑張りました。

結果は写真の通りです。

撮影時までにマダイを釣り、

青物も2尾ゲットです。

そしてラストには写真にはないのですが、

メジロを1尾追加して、

お父さん越えのいい釣果でした。

まさに”神っている”みーちゃんでした。

かわいらしくて礼儀正しいみーちゃん(中央)

青物3尾(撮影後1尾追加)はお見事でした

師匠は釣りすぎです。これでも満足しないとは…

 

素直で礼儀正しいみーちゃん、

間違いなく市民に愛される、

いい婦警さんになることでしょう。

みーちゃん、

これからも応援していますよ。

 

お仕事に慣れたら、

また釣りに一緒に行こうね。

そうそう、

みーちゃんから

旅行に行った際のお土産をいただいたのに、

私は合格祝いをあげていません。

何かお祝いしなくっちゃ、ねえ~。

 

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2016-12-22 12:43:18

熊本地震・募金ありがとう

テーマ:取材レポート

日本人は熱しやすくて冷めやすい、

なんていわれます。

確かのその傾向は強いようで、

あの東日本大震災、熊本地震が起こったときは、

それはもう大変で、

連日のようにマスコミが報道し、

テレビではこれでもか、という感じで、

リアルな震災の被害を流していました。

 

ところが1年もしないうちに、

報道はどんどんと少なくなり、

いまに至っては、

遠い昔の事柄ように忘れ去られて、

震災後のニュースは流れません。

悲しいことですよね。

 

国民にしても無関心で、

いまはもう、

震災の会話なんて、

聞いたり、話したりすること、

なくなっているようです。

 

かくいう私も、

その中の1人かもしれませんが、

少しでも思いだけは持っていたい、

その気持ちは忘れないように、

心がけています。

 

その一例とはいいませんが、

釣堀紀州に置かれていた

熊本地震への募金缶、

言い出しっぺの私が開けて12月20日、

写真のように

日赤平成28年熊本地震義援金あてに、

和泉中央駅前郵便局から

振り込みさせてもらいました。

金額は1万1026円、

一円玉、五円玉、10円玉、100円玉、

そして五百円玉、

皆さんの気持ちが

募金缶に詰まっていました。

ご協力ありがとうございました。

 

この募金は

10月28日に続いての、

2回目となります。

1回目の募金をこのブログで書くと、

「売名行為」「ええかっこしいや」という、

悲しい声が漏れてきました。

 

きっと今回も、

そんなことが起こるのでしょうね、きっと。

 

芸能界でも、

熊本地震の後、

有名な方が多額の義援金を送って、

それが報道されると同時に、

やはり「売名行為」という、

書き込みが続出して、

大きな話題となりました。

 

そのとき、確か芸能界の大御所、

杉良太郎さんが

「売名行為のどこが悪い、何もしない人より、

はるかに素晴らしい」と話されました。

私もその通りだと思います。

私たちは何十万も何百万も、

義援金を送ることはできませんが、

わずかでも「お手伝いできたら…」

ただそれを願っての募金です。

 

仲間内では、

嫌なことばかりいわれるなら、

今年で募金を終わったらと、

募金終了をすすめます。

 

いえ、来年も

少額募金になるとは思いますが、

川口社長に相談して、初営業となる1月2日に、

募金箱を置かせてもらおうと

予定しています。

募金缶に目が留まったら、

10円でも、50円でもけっこうです。

チャリーンと入れてくれたら、

とっても嬉しいのです。

よろしくお願いします。

 

この趣旨をご理解いただける、

釣堀紀州の川口社長には、

心からお礼を言いたいと思います。

社長、来年もよろしくお願いします。

 

あっ、来年の話をするなんて、

まだまだ先でした。

だって今年のスケジュールは、

年末の29、30、31日の3日間、

仲間たちと紀州で、

お正月用のマダイ釣りを楽しむのだから…。

21日の釣行で仲間はメジロというよりブリをゲット!

 

年末3日間、21日のような、

季節外れの陽気になってくれたら、

いまはそれを祈っています。

マダイにブリ、カンパチ、

そうそうシマアジにマハタに、

今年の納竿はいい釣りが

できますように。

もちろん皆様も…。

 

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2016-12-15 10:44:54

淡路島じゃのひれでマダイと遊ぶ

テーマ:取材レポート

今年何回目だっただろうかな、

淡路島のじゃのひれフィッシング行きは…。

確か2回目、いや3回目だったかな。

 

淡路島のじゃのひれひれフィッシングとは、

関西でもトップクラスの海上釣り堀です。

ここを営業する山形社長には、

かなり前からお世話になっていまして、

私の師匠ともいえる佐藤先生らは、

毎月のように足しげく通っています。

 

以前は先生らと前日から訪れて、

山形社長の別宅に泊めていただき、

美味しい食事、

そしてその夜は麻雀大会というのが、

釣行のパターンでした。

もちろん、翌日は早朝から、

海上釣り堀で竿を出して、

ワイワイガヤガヤです。

 

今年ラストの釣り会は14日でした。

釣りならおまかせの今中師匠は、

仕事の関係で平日はアウトです。

ということで佐藤先生、

そして仲間の横ちゃん、三っちゃんら、

私と含めて5人での釣行です。

 

私は前日、13日は遅くまで仕事があったので、

14日の釣りだけの参加です。

釣りとはいっても本当は、

今年1年、山形社長には公私とも、

大変お世話になっていたので、

お歳暮を持ってのご挨拶がメーンです。

 

いつもなら8時過ぎには、

とっくに竿を出しているはずなのに、

その時間帯に皆さんやっとご到着です。

この日は雨後の強風、そして小雨が降っていて、

竿を出すのがおっくう、これが影響しているようです。

 

私は山形社長にご挨拶をして、

今年にオープンしたレストランで、

社長とモーニングをいただきます。

今年はいろいろなことがあったといいますが、

集客はまずまずのようで、

来年のイベントなどを社長からお聞きしました。

 

お腹がいっぱいになったところで、

釣りをしている佐藤先生らに合流です。

外は相変わらず小雨が風に舞っています。

そしてビュー、ビューの強風で、

気持ち的にはこのまま帰りたい心境です。

 

山形社長にご挨拶できたし、

後は少しだけ先生らのお手伝いをして、

「先生、では帰ります」というプランでしたが、

「森ちゃん、皆のお土産釣ってや、5人分払っているから」と

マジ顔の佐藤先生です。

「じゃー、少しだけ」と言いながら、

釣りを始めたのですが、

そこは根っからの釣り人です。

1時間ほどのつもりが2時間になり、

さらに3時間、とうとう午後1時まで

竿を出すはめになってしまいました。

淡路島じゃのひれの海上釣り堀は地方から手軽に行ける

 

横ちゃん(写真上)はマダイとカンパチ。三っちゃんに大カンパチ

 

前日からの雨で気温もグーンと下がり、

釣りの天敵ともいえる低水温、

魚の食いが渋いと思われたのですが、

マダイを中心に

メジロ、カンパチ、シマアジなど絶好調です。

「森ちゃんのお陰でお土産になった」と、

佐藤先生の言葉に思わずニコッの私です。

大漁でした。帰りはルンルン気分だったそうです

 

釣った魚は4人で均等に分けて、

私はお土産のヒラメだけいただきました。

帰ってからお刺身、から揚げにしたら、

最高に美味しくて、

嫁さんも母親もパクパクで、

お皿はあっという間に空っぽです。

 

佐藤先生らはお魚を三枚おろしなど、

下処理のため、帰るには少し時間がかかるので

私だけお先にと帰らせてもらいます。

もう一度、山形社長にご挨拶と、

レストランに伺うと、

「これ食べてみて」とマダイ、シマアジ、イサギの干物、

そして自社のポン酢をいただきました。

その心配りに丁寧にお礼を言って、

じゃのひれを後にしました。

本当にありがとうございました。

 

じゃのひれではもうしばらくすると、

トラフグの放流も行う予定です。

年末年始はここで楽しんでほしいなあ。

そう、トラフグでフグ鍋といきましょう。

もちろんマダイなどの鍋料理も最高ですよ。

奥さんも大満足、間違いありませんよ。

なお、年末年始は1月1日だけお休み、

ということでしたのでご注意くださいね。

 

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