外資系秘書の食べたい時

外資系秘書が普段なにを食べているか、つれづれに書いていきたいと思います。

[注:このブログは、メグの個人的な好みにより評価されており、いいお店を紹介する目的で書かれたものではありません。 単に個人的な備忘録ですので、あしからず]


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今日はAちゃんがフレンチ食べたいというので、ボン・ムッシュー初デビュー。店に入ったら、奥にすわってるのは、ジャン。どうも長い間姿が見えないと思ったら、こんなところでランチを楽しんでいたのね。

Aちゃんは常連客のおしゃべりに目を白黒させていた。今日の話題は、もちろん、ヨンさま。

さて、今日の献立は、水菜のグリーンサラダ、白身魚のソテー・トマトクリームソース、バゲット、メープルシロップのかかったヴァニラアイスクリームにコーヒー。

ソースがとっても美味しくてバゲットを全部食べてしまった。ん~、会社に帰りたくない。
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Lちゃんと一緒に芋洗坂の西安刀削麺屋に行く。私はいつもの坦々麺にしたけど、彼女は辛いのが苦手なので八宝菜にする。で中国人コックさんが麺を削り始めると「初めて見る」と言ってなべのそばに見に行ってしまった。

いつものように坦々麺は程よい辛さでチンゲンサイとシャンツァイが美味しい。デザートの杏仁豆腐ザクロジュースがけもたっぷりでうれしい。
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スタバがあると都市化の印ということで、地方でスタバの進出をリクエストする動きなんてのもあったようですが、出張や旅行で地方に行くと、やっぱりスタバを探してしまいますよね。外国に行ってもマクドナルドを探すアメリカ人の心境かな?

私が初めてスタバに出会ったのは、随分昔のニューヨーク、ヒルトン・ホテルでしたね。部屋にあるコーヒーがスタバだったの。もちろん、まだ日本には進出していなかった。アメリカのコーヒーにしちゃ、美味しいと思いました。

私が飲むのは、夏はアイス・ダブル・ショート・ラテと言ってラテにエスプレッソを追加したものなんだけど、なぜか東京では、どこのスタバでも濃い目の味ですね。冬はショート・カプチーノにシナモンとチョコレートの粉をふりかけ、木ベラで混ぜて飲んでます。

食べ物は、どれも不味いと思う。昔、美味しいエクレア(現在の物とは違う)があったんだけど、今は、なにもないですね。サンドイッチは、パサパサだし、ケーキは、ベーキングパウダーの味がものすごい。クッキーは、甘すぎる、とひどいもの。どこか機内食(しかもエコノミー)を彷彿とさせる。

そうそう、不思議なのは、東京では買った後のレシートは、すぐ捨ててしまうのが普通。なのに大阪でも札幌でもレシートは、ちゃんと取っておいて、コーヒーと交換して出してますね。東京じゃ、もちろん、お金をだしてるんだから、レシートを出すのはオシャレじゃないってカンジ。違うものが出てきたら、そう言って取り替えてもらい、レシートの証拠は必要じゃありません。店員さんもそれを求めないので。カードを使う人が多いのも東京かな。東京人は、紙(レシートとか紙幣とか)がキライなのかも。。。

なんてことを言いながら、最近は疲れた時にセガフレード・ザネッティのメッツォメッツォ(エスプレッソとチョコレートが半分半分入っている)を飲んでしまうのでありました。ごめん。
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築地にある治作で水たきをいただく。

前菜はアンコウの肝と青菜、イカと明太子、アナゴのゴボウ巻、シラウオとイクラ、ワカサギのフライと古典的なもの。刺身はボタンエビと脂ののった赤身にタイ。焼き物は、ブリにミョウガとミニ・サツマイモ(神戸の南京町でも似たものを見かけた)の甘露煮。そして、水たきは、比内鳥とタマネギのみをポン酢で食す。スープを飲んで、(ああ、このスープが白濁して絶品ですねー)お待ちかねの三つ葉をちらした雑炊!もちろん、おかわりしましたよ~。

庭では鯉の泳ぐ池でヒヨドリが水浴びをする風流なひととき。最近では、政治家と警察官がめっきり少なくなって経営も大変らしい。

デザートは、グレナディン・シラップに浸したオレンジとリンゴとブドウの入ったゼリー。おいしゅうございました。
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永田町に黒沢の本店があるんだけど、今日は、麻布十番の黒沢へ。寒いから黒豚のカレー南蛮うどんを食べる。黒豚って感じはするけど、角煮ってほど分厚くもなく、中途半端な厚さのバラ肉が3切れで、麺にこしがあるわけでもないし、特段の味でもない。でも、まあ体があったまるのでいいかな、と。それにしてもちょっとお値段が高いぞ。
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京都に行ったら、ネギ焼きでしょ、抹茶アイスでしょ、それから、やっぱり寿司も食べたいよね。ってわけで鯖寿司なら、多少高くても『いづう』です。鯖寿司って2000円くらいからあるけれど、ここのは、確か4410円(2人前)。それでも、他のところとは、格が違います。夜は10時くらいまでやっているので祇園まで来たら、ぜひ寄ってみるべし。予約がなくても買える事あり。もし、帰りの新幹線で食べたいならば、頼むと、一口サイズに切って、お箸、お手ふきを入れてくれます。2日間もつし、時間がたつほど味もよろしいようで。
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11月23日
京都に行く時には必ず寄る場所、ないとう。
今回は、新しい店舗でお食事。ちょっと遅かったせいで、すでにビーフカツとエビクリームコロッケはおしまい。仕方がないので、ササミとトマトのクリームコロッケを頼む。

関西でも野菜が高いのにタップリのサラダに巨大なクリームコロッケ(トマト・ソース・ベース)がゴロンゴロンと二つ。自家製マヨネーズ・ソースとカラシで食べる。ここは、ご飯と御新香、(揚げの)お味噌汁もおいしいのよね。満足。
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11月22日(夜)
芦屋の如月に行く。ここもワインが飲めるお店ではないので、ビールと焼酎一杯って感じで、バイ貝のツキダシ、それから、タコの柔らか煮、白子焼きポン酢、笹ガレイ一夜干し、それから、サバを少し切ってもらう。タコの柔らか煮は、ぐちゃぐちゃの食感になるくらい煮るところが多いけど、ここのは、歯ごたえが少し残っていておいしい。笹ガレイは、身が厚く、塩がきつくないし、自家製って感じ。

握りは、ヒラメ(昆布締めでないもの)、炙ったサワラ、アジ、イカ、しらさえび、トロ、アナゴ、タイ、ウニ、タマゴと食べる。サワラは香ばしく、しらさえびの甘さが「なんじゃこりゃ~」という感じ。トロも神戸とは思えない。アナゴは、もちろん、地の物の良さが存分にでて臭みも全くないけれど、私は、もっとカリッとした感じがほしかった。タマゴは、なんと関東人というのを見越されてシャリなしで出してきた。あっぱれ~。

最後にカンピョウ巻きかといいたいところだけど、関東人の私は、トロ巻きを作ってもらった。うーん、美味~。
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11月22日(昼)
神戸の南京町にある群愛飯店に行く。
ランチにしようかと思ったんだけど、結局、XO醤炒飯とカニの卵のせエビシューマイにする。お店はオシャレって感じじゃないけど、ここの炒飯大好き。それにしても神戸の食事は、安い。
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11月21日
神戸に来たら、やっぱり神戸牛だよねってわけで、三ノ宮の和黒(わっこく)というステーキ屋さんに。でも、ここは、あまり地元の人が来ないらしい。私の神戸在住の伯母に聞いても知らない店だそう。なのでほとんど、観光客と商売屋さん専用。お値段もそれなりに高い。とはいえ、お店は満席。本物の神戸牛とか和牛を食べるなら、100グラムで最低5000円は出さないと、偽物の可能性大だよね。

ワインは、ナパのカベルネ・ソーヴィニヨン。前菜は、牛のタタキ玉葱のスライス添えを選ぶ。これが、食べたことないほどの霜降り牛が山盛りの玉葱の上に鎮座つかまつってる1品。思わずうなる。(他のチョイスは、サーモンか牛タンなんだけど、これが一番お勧め)。それに上品な味のポテトのポタージュ。そして、ステーキ220グラムは、ちょっと私には脂が多すぎる。サーロインでなくて、ヘレ(関西での呼び名。関東では、フィレかな)にしておけばよかったと後悔。それから、え?と思う豆腐、コンニャク、ナス、人参の添え物は、特段コメントの必要なし。ガーリック・スライスも私は、もっとカリッと焼いてくれる方が好き。最後にモヤシを炒めてくれる。それから、オプションで作ってもらったガーリックライスは、なかなかに美味しい。

最後に十分に熟したメロンとバニラ・アイス。コーヒーは、期待できそうになかったので、レモン・ティーにして、やっとお腹が落ち着いた感じでした。
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