「Sound Therapy」 

 〜 この瞬間に感謝をこめて 〜

すべての存在は『 愛 』そのものなのです

 

『光』とともに --- 進みましょう 





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本当にこのスピードの速さは目に眩しい。
12月半ばから特に急速になり、
年始 ~ 節分 ~ 3月 ~ 春分 ~ 4月 へ。

今までの何年か分が、半月で変わるサイクル。
少しづつアップし、緩み、更にアップする。
どんどん変わるのでカラダも結構ハード。
そこで必要になってくるのが、
自然からのメッセージのパワー。

カラダは水を中心にしたカタチなので、
まだ当分はメンテが大事。

感じとる力とバランス感覚が、
ここより先、より大切になってくる。

4.4.を境に始まった次への領域へのアクセス。

決して先に行くことだけが全てではないが、
行ける人は行きたいと思う前に
すでに向っている。

個人差はあれど、私は5日より行動が変わった。
「いきなりかいっ。」と
一人ツッコミをしながらそれに任せて、
身の回りを整えた。

明日は「船」。
ゲートを潜りながらまた何か受け取るのだろう。
35回目のクルージング。
ゲートの下を通るときのパチパチした感じを、
明日は全身で感じてこようと思う。

新月にふさわしい船上で、
新しい自分と出会い、その自分を皆と分かち合う。
夏までに締めくくる「生活」の流れを、
肌で感じながら海に出ていこう。
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音の聴こえ方は、
もちろん物理的に場所や空間、広さによって、
まったく異なってくるが、
受け取り側(聴き手側)の
在る場所・・・によっても全然違う。

在る場所というのは、
その音の響きと「一緒になりたいかどうか。」という
その人自身の意図がどこにあるかという場所で、
これによって音の聞こえ方は変わってくる。

「聞きたくない話」は聞かなかったことにしたり、
聞こえなかったり、などのように、
聴き手と共鳴しないので届いてこない。

反対に、外から帰ったら手は洗いましょう~のような
子供の頃から知っている話でも、
聴き手側がその話を聞く意図と聞きたいという
はっきりした意志を持って聞くと、
そのこととしっかり共鳴するので「うん」と頷き
腑に落ち納得できる。

場合によっては、
そのこと以上の真理をその中から見つけ出したりすることも
起きてきたりする。

よく言われている「引き寄せ」の原理は、
共鳴することで同じ響きのものが
同時に鳴る(一緒に存在する)ことなのだけれど、
それをこちら側で先にその共鳴(振動)をしてしまうことで、
そこに共鳴するものがあとから見つけやすい・・・
ということも言える。

共鳴の先取り・・・のような感じになる。

実際には引き寄せたようにも見えるし、
そことそこがつながったのを、
どちらかサイドから見たら
引き寄せた。引き寄せられた」と
表現できるのかもしれない。


音は「振動」し、常に響いている。
耳では聞こえないけれど、
私たちのカラダも常に振動して、
その振動や音を、共鳴を起こしている。

自分自身がどんな振動数(音)の共鳴をするのかは、
実際に共鳴する前に、
ある程度受け取れることがある。

どんな共鳴をしたいのか、
どんな風に響きたいのか、
どっぷりと今放っている自分の振動数を知っている、
または調整できることを知ることは、
共鳴の先取り、
つまり引き寄せのもう一つのパワーに
気づけることである。

これからの時代のキィである「音」。
それはすなわち、共鳴、振動、波動~という
これらの領域に気づいて「生きる」ことであると思う。


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『生きてるだけで丸儲け~』

明石家さんまさんの有名な名言ですね。
私自身独り身になったその時の損失感や絶望感は、
今も思い出すと身体が震える感じですが、
この言葉を知った時、「うん、そうかもなぁ。」と
何故か自然に思えたんですよ。

何時間か前まで一緒に会話して食事をしていた家族が、
朝起きたら天国に逝っていた突然の現実は、
予想していないが故の、そこからの時間の逆走が起こります。

「なんで?」
この疑問にたくさんの答えを出しても
どれも正解じゃなく、頭でわかったつもりでも
受け入れられなかったのです。

「未亡人」という言葉も41歳の妻だった私には
そう呼ばれても自分のこととは思えず、
慣れるのに時間がかかりました。

そんな時期のこの「生きてるだけで丸儲け。」という言葉。
この時の私には「ずんとしっくりきた。」のでした。

いきなりの人生不安、人間不信、意欲減退、自暴自棄
・・・など、思ってもいなかった状況に
身体も体調が崩れ、帯状疱疹にかかる始末。

「食」を大事にしてくれた主人のことを思い出し、
今いることのありがたさや感謝を感じ始めた頃から、
少しづつ人の心をまた感じられるようになり
私自身の再生が始まり、今日に至ります。

「食」べられることの嬉しさや喜び、
そのまま「生」につながる食事のありがたさ。
ジャンクだろうとなんだろうと食べる行為から感じる「生」。
それはまるでヘレンケラーのwater状態で、
それまでの「食」に関して感じていた感覚が
すでに変化していたことに改めて気づきました。

今、もしも大変な時を過ごしている方がいらしたら
つらいなぁと感じる時間をすごしている方がいらしたら、
この言葉があたらしい勇気を感じさせてくれるかもと
そう思いながら書いています。

「生きてるだけで丸儲け。」

ここから始めるとゆっくり呼吸が出来て、
本当に今必要な事やものが
見えてくるかもしれませんね。

+ + + 

立春を前に、普段あまり書かない私事を綴りました。
今年の春で13回忌を迎えます。
12年が経ったということですね。

とっくに追い越してしまった旦那の年。
今年からまた心機一転、愛と感謝で過ごします。
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アメリカから来日していたテッド・マー氏と出会った。
彼は霊能者の家系のサイキッカーで、
講演会やリーディングセッションをとおして
多くの方のサポートをしている。
特にライトワーカーへのサポートは大切にしているようだ。

私は今回初対面だったのだが、
出会って数十秒で彼は私に言った。
「ラジオに出なさい。」と。
アメリカでラジオ番組のパーソナリティーをしている彼は
帰国前日に私へのインタビューの収録を終えた。

出会ってからわずか数日の出来事である。

ヒーリングピアニストとして音を出す大切な役目を
これからもどんどん行い
多くの人に伝えていくように、
あなたはその使命を持っています・・・と彼は言った。


こうして彼を通じて、
自分のメッセージを受け取る事はありがたい。

一瞬にして、中と外がつながる感じ。

これからがますますワクワク、楽しみでしかたない。
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新しい音に変化しましたね。

今朝起きて今までの振動の領域と
一気にシフトチェンジが起きたのがわかり、
まじに本気モードで始まったことを
知らされた感じです。

開演ベルが鳴り、幕が開き、
舞台に明かりが入り、
まさに新しい音が鳴り始めたようです。

この数日のスピードの速さは尋常じゃない・・・
と思っていたものの
ここまでトップスピードに入るとは。
仲間たちが自然に集まり
それをシェアし合いながら
さらに進むこと「GO」サインが出ていることを
互いに互いを観て感じそしてハグし、
宇宙からの粋な計らいに感動し、
その船にすでに乗り合わせた地球メンバーとともに
史上最大の至福クルージングに出航したことを
今朝の目覚めの一瞬で再認識したのでした。

今の領域の音は
単音ではなく和音になり、
しかもアルペジオ(分散和音)に近い、
不規則で揺らぎのあるパステルカラーに近い響きです。

その中にはっきりとダーク系の落ち着いた
低音のグランディング音とともに、
それぞれの音が途切れることなく鳴っています。

これから共鳴が起きるところです。
今の状態は共振と呼ばれ、
一緒に鳴っています。
これがかなりの超スピードですすみ、
共鳴になっていくのでしょう。

今私たちがすることは、
「自分の音」を自分の場所で鳴らすこと、
これをとにかく大切にすることです。

音はすでに鳴っています。
音はすでに鳴っているんです。

よりクリアな響きの周波数とともに、
それを鳴らしてる自分のカラダを中心としたボディと
霊体のボディがより一致し始めています。

心地よい同形の音程を鳴らして
同時に響いています。

音は光の響きです。

新しいゲートが開いた今
さらなる新しい領域へすすみましょう。

あなたの音とともに。
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私たちのカラダは肉体の部分が目に見えて、
その周りには見えないボディがある。
この見えないボディからは
多くの情報や状態を「今の私」に伝達してくれている。

もちろん、それを「勘」とか「偶然」とか呼んで
スピリチュアルの領域とは別にしている方々も多い。

そしてそれはどんな風に認識していても、
知覚していても構わないことであり、
その方の自由に任されている。

このボディからくる情報やメッセージは、
どんな理解がされていようとされていなかろうと
とても大切なことであることが多く、
実際にそれを受け取って知覚している人も増えて来た。

これを音の視点から観てみると、
自分の中で或は自分自身が鳴っている音に
気づき始めたということ。
このことが自分自身の中で知覚し始めてくると、
その人の本来の響きである「音」がクリアになってくる。

音として鳴る空間が生まれてくるために、
さらに見えない場所が知覚され始めてくるからである。

音には共振または共鳴する場所が在り、
それは目に見えない。
振動というカタチでの体感をするしかない。
実音として聴こえる音であれば「耳」も活躍できるが、
その領域も越えているために、
振動そのものとして感じていくしかない。
それには「自分」の変化や起きていることを、
そのまま感じ取ることが大切になる。


「本来の自分」
今盛んにこの自分との出会いや関わりが大切だと
そう知覚される人が増えているこの時代、
この「音」からのアプローチは
まず何より体感を伴いやすく
まっすぐにその人の重なった中心に届くので、
変化も起きやすくなる。

音は「波動」そのものなので、
ボディが受け止めやすいということもあるのだろう。

中心に届いた音がカラダ全体と
そして見えないボディ全体にも振動して、
自分として響いていく。
本来の自分自身と一体になる感覚は
まさしく「本来の自分」を経験することになる。


これが今の自分をフルに響かせることであり、
この宇宙と共鳴するということである。
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音の響き方は厳密に言うと
それを聴いている人によって全く異なる。

それは音を聴いている人自身の振動が異なり、
指紋と同じように全く同じ人はいないからである。
ある音や音楽を聴いても自分と同じに
聴こえているということは希有なのである。

自分の振動と聴こえてくる音の振動の質で
音はともに共振して心地よく聞こえたり
耳障りに聴こえたりしている。

音自体には良いも悪いも何もない。

また聞く側の振動のバランスがどうかによっても
音、音楽はその聴こえ方が変化する。
同じ曲を同じ人が聴いても
その時によってその印象や感動が異なる。


音自体がもつ振動数(波動)は
直にその人の中心に届き振動を始める。

その人の元々もっている波動とその音の振動数が
鳴りながら(響きながら)一致し始めていくと、
最終的に共鳴というカタチになり
一瞬にしてカラダ全体に音が響いているような感覚になる。

背中がぞくっとしたり、
全身が拡がったような感覚に感じられるのは
その音と自分の振動が共鳴している状態。

その間ほんの数秒またはコンマ何秒なのだが、
その共鳴する体感はとても心地よく感じられることが多く
その本人には鮮明に印象が残る。

音はことばで言い表すことが難しく、
また「感覚」として捉えられることが常であることから、
不確かなものとして認識されることが多いが、
「あの時のあの曲」とか「この曲を聴いた頃は」とか
そのほとんどが記憶と結びついている。

不確かなものであるのにも関わらず、
そこからつながるものはとても具体的でリアルである。

ここからもわかるように
その人本来の音を「真の」自分として気づき始めたら、
いつも自分の音としてその音が鳴り、
その感覚も同時に顕われる。


自分の音(振動数)を知ることで
かなりのことが整い、
自分自身の在る場所が安定してくる。

音は波動そのもの。

不思議な力を秘めている。
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音にはそれぞれ周波数と言われる振動数があり、
これによって様々な性質や顕われ方が異なっています。

心が乱れて少し平常心や呼吸を落ち着けたい時は
高く軽やかな音を響かせるよりも
音数が少なくても協和音の響きのある
低い低音の長音(長くのばした音)を聴く方が
呼吸数も安定して地に足がつきやすくなるのです。

グラウンディングのエネルギーにも似ており、
重心が下がって鎮まってきます。

また反対に沈みがちな気分が続き
少し外に出て気分転換をしたい・・・という時には、
軽快で高い周波数の音を数を多めに響かせると
自然にカラダが動きだして
バランスが整います。

但し、この時は音を小さめにするのが大切。

音にはさまざまな力が秘められています。
その全容はいまだに明らかになっていませんが
その効用が半端なく大きいことが解明されつつあり、
少しづつ取り入れられてきました。

私たち一人一人がそれぞれもっている音(振動数)を知り、
それに合う生活や日々のことを手に入れると、
今抱えている大変なこと・・・の多くが
変わっていく可能性がとても大きいのです。

自分に合ったリズム、音。
それは今の自分の音を聴いてあげることで
瞬時に「自分自身」が気づきます。

新月~満月~のように
月にもリズムがあるように
私たち一人一人にも音の持つ振動数(波動)の波があり、
それに沿って生きることがどれほど自然で楽で
心もカラダも拡がっていることができるか。

音に触れていくことが大切なのです。
自分の音が聴こえるように
音とともに共鳴しているのか否か、
自分の音とともに在り、
その響きを感じることがこれからの私たちに
大切なことになっていきます。


音は光とともにいます。
やがて光に還る私たちにとって
最大の目印になっていきます。

音の響きを辿っていくと
光のスペースにいざなわれていくのです。

あなたの音を大切に聴いてください。
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自分の身体の中や部屋の中でじっとしている時に
低い音だけれど少し身体を動かしても
変わらない振動を感じる場所があります。

これは音として感じるというよりも
振動として身体に響いてくるという感じにも
足の下の方でずっと鳴っているようにも
それぞれ感じ方が異なるのだけれど、
一定して変わらない響き・・・が知覚できるはずです。

それぞれの音である「存在の振動」が
鳴っている状態です。
ここを感じられていれば
自分との距離をとってその対象のことやものを
あのまま観ることが出来るようになるので
何かが起きたときも動じることが少なくなります。

響きはその中で聴くこと(響くこと)と
外側からその音として聴くことの
両方の側面をもっているので、
自分がどこにいてその音と関わっているのかを知ることは
その音自体の関わりを変化させるほど、
重要なことになってきます。

その音が鳴っていても、
自分も共鳴するのかただ響きだけを共有するのか、
触って響きを止めるのか、
今どうなっているのかを知ることで、
選択肢が変わってきます。

その先の選択をするのに状態を知らずに
それをしてしまっている今とは
当然起きてくることから感じることまでが変化してきます。

音はその状態、
または今起きていることをそのまま顕しているだけです。

その響きでその音を聴きさえすれば、
つまりは
その響きを聴こうとするか否かで
当然そのスペースも姿勢も耳の澄ませ方も
変わってくるのです。

それが自分自身の音であれば尚さら
その「シン・・・」とする静寂さや鎮まりも
伴って感じられてくるので、
他の音も聴こえ始めるのです。

実際に聴こえる音・・・
それ以上に「聴く」ということそのものは、
自分の在り方が変わる第一歩でもあるのです。

音が聴ける場所。

ここから始めることは
自分への最大のプレゼントなのです。

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自分自身のボディやスピリットが
音とどんな風に関わっているか。

ものすごく大雑把に言うと、
私たちは波動そのもので、
波動とは振動・・・つまり「音」そのものなので、
どんな波動の音に反応するか、
共鳴するか、

それを見るだけでも
今の自分の音がどうなっていて、
自分自身の状態が本当はどうなっているのか、

これが一目瞭然になる。

共鳴している音・・・とは
同じ領域にいる音とも言い換えられる。
それはボディやスピリットだけではなく、
マインドにも当てはまり、
その波動の「質」によって、
今の状態が作られている。

スピーカーやオーディオ室が
さまざまな素材や大きさカタチで作られるが、
音の質によってその鳴りかたも響き方も
大きく異なってくることは容易に想像できるだろう。

私たちも同じで、
自分も自分以外と思えるものすべても、
自分がその波動で鳴っているとき、
そこからはすべてがその波動として鳴っていく。

より細かいバイブレーションや高次元の音として
響きや共鳴を起こしたい時には、
自分の中にすでにあるその響きを「再現」するとか
「想像する→創造する」とか、
すでにある波動を変化させていくことになる。

まずはどんな波動で
自分自身が鳴っているのか、
どんな響きになっているのか、
これを知ることはとても大切だ。

音を感じるまたは音を聴くことで、
自分自身がその「波動」に調整されるので、
今鳴っている音が
どんな領域の音なのか、
そこに意図を向けていくと
本来の自分である「本質」が見え始めてくる。

自分の正体である「自分自身」が
顕われ始める。

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