天使のラブレター・キャリアコンサルティング

「ママの幸せがこどもの幸せにつながりますように」それが私の願いです。家庭も仕事も大事にしながら、自分らしく起業する女性のコンサルをスピリチュアル・ガイドとともにしています。


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そっか~
そういうことね

わたしが夫に

もーーーーやだーーー

 

ひどーーーい

 

と、思ってきたのは と

 

結婚32年目にしてようやく目が覚めました

 

わたしがわたしの「正しさ」にしがみついていたんだなぁ

 

「人は自分のやり方でやりたいんだ~」って

 

父親とのことで痛い思いをして身に染みてわかったわたしでしたが

 

今度はそんなわたしが

 

自分の正しさにしがみつくあまり

 

私がいいと思うやり方でやらない夫のことを

ダメダメと長年見てきたことに深く気づきました

で、そっか

多様性を認めるってことね

この世界は多様だから成り立っている

 

わたしはわたしの色

 

夫は夫の色

 

わたしはわたしのやり方、生き方

 

夫は夫のやり方、生き方

介入しすぎた

 

信頼してこなかった

 

そんなことに気づいたのでした。

 

深く

 

深く ね

 

そんなことをつづったのがこれです

 

*****************************

「多様性のすばらしさを認める」
 

人は自分の価値を人と比べて、あの人の方がすぐれていている、自分の方がだめだなどと考えてしまう。それは、優劣のものの見方だ。

 

この世界が多様なもので成り立っていることが本当に見え、感じ、認め、だからこそ成り立っていることを真に知ったなら、そのようなことで悩む必要はなくなる。

 

すべてのものが、人が、多様性の一面、ひとつにすぎないのだ。

 

この世界の「正解」はひとつではない。正解、不正解、正しい、間違っているというモノサシではなく、カラーという見方をしてみる。モノサシをあてるのではなく、ただそう認識する。
 

何かを成し遂げる方法はたくさんあり、どこかにたどりつく道は無数にある。それぞれが自分の個性にあったやり方を選んでやればいいのだ。

「あなたにはこの方法が合うはずです。」

「あなたには今、こんなことが必要です」と

人が他人に選び、決めることはできない。

 

たとえそれがその時あなたにはすばらしく見える方法だったとしても、人は自分の方法でやりたいのだから。

 

自分の選んだ方法を試みてうまくいかなくてもその人自身は納得できる。この世界の「多様さ」の中からその人が自分で「選び」そして、その「結果に責任を持つ」この世界はそのように成り立っている。

 

それが「自由意志」であり「自己責任」だ。すべてはその人の手にあり、その人に返ってくる。すべてが貴い魂の糧となる。それでいいのだ。

 

人を自分のモノサシで判断し、あーだこうだという権利は本当は誰にもない。人の人生に介入することは原則的に許されてはいないのだから。

 

それは、相手との距離が近すぎ、境界線を引いていないことを意味する。自分の守備範囲を守ろう。多様な世界のあなたのパートを担当すればいいのだ。

 

人と比較する必要もなく、優劣で判断する必要もなく、すべてはあるようにあるだけなのだから。自分の時間を自分のために使う。人に不必要なおせっかいをしない。相手に手助けが必要かを聞いて、相手が求めたら手を差し出す。

 

この世界は広く、鮮やかで、さまざまな色の光であふれている。

 

そのことを信頼していよう。

 

一人一人が、ひとつひとつが大きなパワーを持っていて、美しい光だということを信じ、見ていよう。

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すごくなくていいんですよ

人がもとめているものは「ぬくもり」なんですから

 

イベントをどうやってもりあげようかと考えている

 

クライエントさんに伝えました

力入ってしまうものですよね

来てくれる人に満足してもらおうとすると


でも

そんな

すごくなくていい

 

だって

 

そういうのを求めてきているわけじゃないんだから

 

 

 

わたしは知っている

 

人がほんとーーーに

こころの奥の奥の奥で求めているものは

 

 

愛されたい


つてことだってこと

 

 

だから

 

ようこそ~♡

って

 

あったかく迎えて

 

来てくれた一人一人を大切にすればいいんですよね

 

それが大事

 

 

情報は2の次 3の次

 

 

来てくれた人のすばらしさを見つけて伝える

 

すばらしいですね

 

って本気で

 

それは伝わる

 

 

きっとあなたなら大丈夫ですね

 

って

 

心をこめて伝える

 

 

その人の不安が消えて

 

希望が持てる

 

 

そんな贈り物を差し出せたらと思います

 

 

 

わたしは30歳のころに

 

3泊4日のセミナーを主宰していて

 

大人のいかつい男性でも

 

鼻水と涙でぐちゃぐちゃになっちゃうような

 

本音まるだしのものでした

 

 

その時の経験で

 

ああ、だれでもが心の奥底で求めているもの

 

それは

 

愛なんだー って

 

わかったのです

 

 

だれかに教わったのではありません

 

 

体験から知ったのです

 

だから

 

ほんと!! です

 

 

強がっていても

 

さめた感じでいても

 

みんな

 

みんな ね

 

 

だから誰のこともそんなに怖がることはない

 

 

やさしくされたい

 

愛されたい

 

ほめられたい

 

 

でも、それを本気でする

 

本気で愛して

 

本気で伝える

 

それにはほんとうにその人のすばらしさを見つめていることから

 

 

だから

 

すごいしかけとか

 

込み入ったプログラムとかより

 

真摯に向かうことが

 

まず 第一

 

そう思っています

 

 

すばらしい人が集まれば

 

すばらしい会になるのですから

 

それを信頼しましょう

 

 

元気で明るく向かえばなんとかなります

 

そしてその場にちゃんと意識をおいて

 

愛をもって向かう

 

愛の在り方 大事ですね。

 

 

 

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愛と豊かさに目覚めるコンサルティング井戸敏恵です。 人生に変化はつきもので 自分がとらわれている考え方に深く気づき それを手放すことで 自分のすばらしさが見えてくる そして新しい自分が始まる そんなことがありますね わたしは自分をたくさん責めて生きてきました もっと美しくありたい もっと優秀でありたい もっと自分を改善していかなければならない もっともっと まだまだ でも25歳の時にそんなあれこれをとどーんと解放しました そして自分が好きになったのです だめなところもいっぱいあるけど わたしステキと思えたのです 自分が自分に厳しくて やさしくしてこなかったことにも気づきました 時代の波動が高まっている今 過去世まで自分を愛することができなかった人たちが 自分の過去はもうそれでいいと「完了」して 今世、自分を愛せるようになっている そんな気がしています わたしはコンルサイィングの中で そんな変化の時に立ち会えることをとても幸せに感じています 自分には価値がない わたしはだめだ わたしは魅力がない わたしは役に立たない人間だ 自分のいやなこと、だめだったことに焦点を当てていた自分にさよならして 自分自身を抱きしめる そうすると 自分の奥底には光が輝いていたことに気づくのです だってみんな光なんだから 闇が消えればあるのは光 そんな変化に愛と豊かさに目覚めるセッションで立ち会い これを書きました 「光と踊るダンス」 怖れを手放し 見えてくる わきあがってくる 源からの光

ずっとそこにあったまばゆい光 キラキラと美しい

光は言った これがわたし これがあなた

私はまばゆい光となり 影が姿を消す

光と踊るダンス

もう迷わない どんなに私がはずれて遠くに行ってしまおうと ここに戻ってくればいいとわかったから

湧き続ける泉は 枯れることはないのだから それは私の命とつながっている源

安心していよう 信頼していよう 光の源であるわたしを すぐ自分が光であることを忘れちゃうのだけれど いつも思い出していよう すてきな1日をお過ごしください

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