ライブハウス39、CM動画をぜひご覧ください^^

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2016-04-17 04:00:00

上新庄駅は梅田駅から12分、だいどう豊里駅は心斎橋駅から33分

テーマ:■ アクセス

●上新庄駅は梅田駅から12分、だいどう豊里駅は心斎橋駅から33分


どうもです。LIVEHOUSE39オーナーの満野和敏です。


上新庄駅とだいどう豊里駅の場所がわからないと言う声がありましたので、場所の説明をさせて頂きます。


上新庄駅とは梅田駅から阪急河原町線に乗って12分の場所にあります。


kamishinjyou


だいどう豊里駅は心斎橋から33分の場所にあります。


shinsaibashi

上新庄駅とだいどう豊里駅の場所がわからないと言う方がおられると思いますが、どちらの駅も意外とアクセスのしやすい場所になっています。


また、各駅からライブハウスまでの距離が気になると言う方がおられると思いますが、だいどう豊里は徒歩10分程度なので、友達と会話をしているうちにライブハウスまで到着する距離です。


上新庄駅は徒歩15分程度ですが、ダイエットと思って歩くと程よく運動をしたと感じる丁度良い距離ですし、歩くのがしんどいという方は友人とタクシーで乗りあえば、ワンメーターなので、一人150円~300円くらいで到着します。


このように上新庄駅やだいどう豊里駅は意外とアクセスがよく、ライブハウスまでの距離も程よい距離となっています。


ライブハウス39までの駅からのアクセス方法は詳しく書いていますのでこちら をご覧下さい。

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2015-12-09 13:36:32

ファンが増えるミュージシャンとファンが増えない人の違い

テーマ:■ 集客アップの法則

●ファンが増えるミュージシャンとファンが増えない人の違い


どうもです。大阪の上新庄駅(だいどう豊里駅)にあるキャパ300人のライブハウス39オーナーの満野和敏です。


今までたくさんのミュージシャンを見てきたけど、売れていく人は一握り。


ほとんどの人は、ファンが増えない事に苦戦したり、ファンが減っていく事を嘆いてる。


でも、それこそが前に進むミュージシャンと、前に進めない人との違い。


前に進むミュージシャンは、先にファンがいる事を信じて行動している。


前に進まない人は、自分にはファンがいない事を信じて行動している。


そして、前に進まず、自分にファンがいない事を信じて行動をしない人は、ミュージシャンでも表現者でもなんでもない。


そういう人は、ただ、そこで自分なんて相手にされないと愚痴ってるだけの人。


わざわざステージの上で、自分なんてダメですよねと言うてるだけの人。


いったい何がしたいの?と思う。


伝えたい人に伝えたい事があるから表現する。伝えたい思いがあるから歌にする。


そして、その人に届くようにと精一杯歌う。


そこを見てたら、自分がダメとか、ファンが増えないとか、そんなアホみたいな考えは出てこないわな。


そんなしょうもない事考えている暇あるなら、伝えたい人に伝えたい思いを歌にした方が良い。


その方が、自分は楽しく歌う事が出来る。


ステージ上で、自分のダメなところばかり考えているなんて話にならない。


自分の中にある大切な思い。


引っ張り出して、前に出そう。


そうすれば、自分のダメなところばかり考えるより大切な事が見えてくる。

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2015-10-16 20:25:52

チケットノルマってどう思う?

テーマ:■ 集客アップの法則

●チケットノルマってどう思う?


どうもです。大阪の上新庄駅(だいどう豊里駅)にあるキャパ300人のライブハウス39オーナーの満野和敏です。


今日は、僕が考えるチケットノルマについて書いていきます。


僕は学生時代からノルマと言うものは、自分達の人気の水準と思っていて、ギャラは必ず貰って帰るものと思っていました。


ですので、高校生の時からギャラは必ず貰って帰っていました。


あなたにとってチケットノルマとは何でしょうか?


よく聞く、ノルマが安いとか高いと言う言葉。


一体、何を基準に高いか安いかを言っているのでしょうか?


それはですね。


チケットノルマを自分達が支払う事を前提とした考えですよね。


どうして、自分達がチケットノルマを支払わないといけないのでしょうか?


それはずばり。


人気が無いからです。


人気が無いから、自腹を切る事を前提に考えるんですね。


だから、チケットノルマが高いとか安いとかと言うとんちんかんな言葉が出てくるんです。


もう一度、聞きます。


どうして、出演者がチケットノルマを支払わないといけないのでしょうか?


本来、出演者とはお客さんを楽しませてライブをするわけだから、ギャラをもらって帰る必要があるんです。


そして、チケットノルマとはあくまでも、自分達の人気の水準を見るためのものです。


ノルマを1枚でも超えれば、そこからギャラが発生します。


なのに、どうして、ギャラをもらって帰ろうとしないのでしょうか?


後、不思議なのが、ライブ回数を増やすとお客さんが見に来てくれないんですよねと言う人。


それは、自分達は人気が無いですと言っているだけです。


好きなミュージシャンがライブを連日でしていたら、見に行ける限り何度でも見たいでしょう。


なのに、自分達がライブ回数を増やすと、お客さんが見に来ないと言う。


悲しくないですか?


後、初ライブからどんどんお客さんが減って行く事が当たり前と思っている人。


良い音楽をしていたら、減っていくわけないんです。


ファンと言うものは増えていくんです。


ファンと言うものは、減っていくものではなくて、増えていくものなんです。


ライブをやったら、自分達がノルマを出演料のようにを払うんじゃなく、ギャラをもらって帰るものなんです。


ライブを連日やったら、ファンが喜ぶものなんです。


ただ、そこに対する思いを馳せていないだけなんです。


出演者がノルマを払う事を前提にしているなんて、言語道断。


それなら、ライブをするなと思う。


だって、お客さんに見てもらう為の試行錯誤もせずに、どうしてファンが増えていくの?


増えるわけがない。


ありえない。


そして、またとんちんかんな事を言っている人を見かける言葉のひとつに、他の出演者のファンをとるから大丈夫ですと言う言葉。


自分のファンもいないのに、どうやって人のファンをとれるの?


とれるわけないよ。


おまけに、ファンは取り合うものじゃない。


ファンは、自分達の音楽を聞いてくれて喜んでくれるからなるもの。


じゃあ、ファンがどうすれば喜ぶか?


そこを真剣に考えて行動をしていたら、ノルマを自分達が払うと言う陳腐な考え方じゃなく、ファンが増えて、ギャラを受け取って帰る形になる。


僕が思う事は、出演者がノルマを払う前提で考えないで欲しい。


私達はギャラをもらって帰る。


私達の音楽でお客さんに喜んでもらうためにはどうしたらいいか?


私達の音楽でお客さんを元気にするためにはどうしたらいいか?


そこにもっと頭に汗かいて考えて行動すれば、あなたは必ず人気ミュージシャンになれる。


どうか、ノルマを自分達が払うものと言う陳腐な考え方から脱出して欲しい。


ノルマは、現時点での自分達の人気の水準を計るものでしかないから。


例えば、自分達が主催でワンマンライブをやって300人を集めようとするとノルマ300人。


これをどう捉えるか?


それが、人気が出てギャラをもらうミュージシャンと、いつまでも出演料を払ってライブ貧乏になるミュージシャンとの違い。


あなたのミュージシャンとしての行き方の役に立てばと思います。

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