コミュニケーションで生き辛さ(苦手意識・経験不足)を抱えている人たちへ…イイトコサガシ・ワークショップ!

イイトコサガシはコミュニケーションに生き辛さ(苦手意識・経験不足)を抱えている人々のためのワークショップ団体です。
一般の方、ご家族&支援者の参加は大歓迎です。
43都道府県(都内45区市)で1000回以上開催実績があり、多数の研修実績があります。


公式HPはコチラ→「コミュニケーション・コミュニティ・イイトコサガシ」



【お問い合わせフォーム ご依頼・不満・意見等】


イイトコサガシ・イベント日程一覧表

お問い合わせの場合は
staff(at)iitokosagasi.com
((at)を@に変えて下さい)
までよろしくお願い致します。

会員にならなくても参加は可能ですが…

【イイトコサガシは2016年度正会員(イイトコサガシ・ファシリテーター研修含む)&準会員(ヤング)、お試し会員を募集中】


※ イイトコサガシ・ファシリテーターになりたい方は、正会員になり、会員限定の長時間ワークショップを研修として受けて下さい。



対象:基本どなたでも大歓迎!コミュニケーションで生き辛さ(苦手意識)を抱えている人たち。(対人経験不足、うつ病、発達障害、引きこもり等)コミュニケーションを楽しく試行錯誤したい人たち。


モットーはコミュニケーションを楽しく試す、気付く、創り上げる!

「試した時点で大成功!」

【強調】基本、生き辛さを語り合ったり、情報交換をする会ではありません(イイトコサガシ・ディスカッションを除く)

東京都45区市、全国43都道府県
1000回以上のワークショップ開催実績がございます。

※ 当ブログ上の情報およびコンテンツの著作権は全て筆者(冠地 情)に帰属します。
 
が、そのノウハウは前運営スタッフの皆さん、ファシリテーター&参加者の皆さんのご協力あってのものです。
皆様に心より御礼申し上げます。


イイトコサガシは今後も生き辛さを抱えている人たちが楽しくコミュニケーションを試せる機会創出(ピアサポート)を進めて行きます。
 
大前提として、イイトコサガシはイイトコサガシの価値観を押し付けません。

色々な価値観、考え方、方針があってよい、そしてそれが保証されるべきという立場です。


【重要】山田裕一さん障害学生パートナーシップネットワーク理事長)に辞めて頂いた件(3年の参加禁止)


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毎回、とっても息がピッタリなやり取り。

ナチュラル感を出すためにあえて打ち合わせを控えていたり(笑)

今後も仲良くしていきたいです。

イイトコサガシ:冠地情


「和音(わいん)は”人のやさしさと愛する心”を大きなテーマとして、歌詞を美しいメロディーに乗せ心を込めて演奏している二人組の音楽ユニットです。」
http://wainsongs.tokyo/
 
~和音プロフィール~
 
1998年
Shunの創り出す作品(作詞作曲)に賛同した仲間達と和音(わいん)を結成。
「”人のやさしさと愛する心”を大きなテーマとして、歌詞を美しいメロディーに乗せて心を込めて演奏していきたい。」
この想いから和音がスタート。
 
2007年
ライブハウスでのライブ活動を開始。
 
2009年
ジーデスレコードと契約。
 
2010年
デビューマキシシングル「君だけを/授かった生命」発売。
 
2011年
アルドゥール(レコード会社)に移籍。
セカンドマキシシングル「二度目のサヨナラ/透明な心」発売
 
2012年
女声合唱のための「透明な心」譜面発売。
 
2013年
ファーストアルバム「愛・哀・逢」発売。
 
こちらは司会を務めるラジオ番組「和音&こども”ど真ん中”プロジェクト(インターネットラジオ放送).」
https://www.youtube.com/watch?v=-RugKFYNFvc


「通常のライブ&コンサート」

15分~2時間まで、オリジナル曲にカバー曲を交えながらのステージです。
講演会等のオープニングアクトやお祭り&各種イベント等々、主催者様のご要望に合わせて演奏させていただきます。
音響機材を持参致しますので、電気さえあれば、野外・室内問わずどこでも出張演奏可能です。



「お子様&障がい児者様向け ライブ&コンサート」

お客様参加型のステージです。
お客様にステージに上がっていただき、皆様がよくご存知の曲を一緒に歌って踊るライブ&コンサートです。
特に、お子様&障がい児者様への対応には自信を持っております。


「ミドル&シニア向け “歌声”ライブ&コンサート」

昭和の名曲を中心に、お客様と一緒に楽しく歌っていくステージです。
歌う事は健康の素、歌唱力を上達させる事が目的ではなく、懐かしい曲をおもいっきり歌ってイキイキと健康に生きていく事を目指しています。


2016.6.6(月)レコーディング

港区麻布台のスタジオでレコーディングしました。
ボーカルYoko大活躍の一日となりました。

2曲入り(+カラオケ2曲)シングルCDを7月下旬発売予定です。

仔細が決まりましたら、お知らせ致します。
どうぞご期待ください。


========== リンク ==========

和音Facebookページ
https://www.facebook.com/wainsongs

足立キッズクラブ
http://www.geocities.jp/windeers/adachi-kids.htm

アンサンブル涛音—tone-
http://antonton.web.fc2.com




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【拡散希望 よろしくご検討下さい(礼)】
7/25(月)生き辛さをテーマに講演したい方、募集:千葉県浦安市
https://t.co/1ieX5W5iPj

イイトコサガシは今後も周期的に開催を目指します。
この企画を共催・協力・後援して下さる団体、あるいは資金を提供して下さる個人・団体を公募します。
(共催の場合は、仕事と義務・責任を半分担うということ。協力・後援の場合は、できる範囲で仕事を手伝うということ)
※ どちらにせよ、メールのやり取りと打ち合わせが必要となります。

お問い合わせはこちら→http://iitokosagashi.jimdo.com/お問合わせ-ご依頼-ご不満/
 
『イイトコサガシの新企画:生き辛さをテーマに講演…そのQ&A』⇒ http://amba.to/28NXJv6
 
少しでも告知広報が多い方がよいですし、講演する側からすれば少しでも多くの人が聞いてくれる方がよいわけです。
 
共催することで、観客が最低でも5名確保できれば…
 
と、強く思う次第です。
 
また、イイトコサガシの企画主旨は賛同するが、方法論に異論がある…例えば、講演者が3000円支払うのはおかしい…と思う方はこの企画のために一万円の寄付をよろしくご検討下さい(礼)
 
その場合、3000円を500円に致します。
(無料はよくないので、500円は事前に振り込んで頂きます)
 
そして、参加費を80%(一人400円)を講演者に支払う形を検討します。
 
上記をイイトコサガシ単独で行うのは、リスクが大きすぎますので、ぜひとも志ある方、ご連絡ください(礼)

イイトコサガシは枠組みにこだわっているわけではなく、この企画が安全に末永く運営継続できる方向を目指しているのです。
 
※ 提案は大歓迎ですが、運営・進行・ルール等の最終決定権はイイトコサガシが有します。もし、話し合いの結果が納得できない場合は、寄付を取りやめて下さい。
 
イイトコサガシ:冠地情(かんちじょう:本名)

詳細は↓
staff@iitokosagasi.com

あるいはこちらのフォームを御利用下さい。
http://iitokosagashi.jimdo.com/お問合わせ-ご依頼-ご不満/

イイトコサガシのHP
HP:http://iitokosagashi.jimdo.com/


イイトコサガシの企画が絶対ではありません。

イイトコサガシの企画はあくまで選択肢の一つと思って下さい。

他にも色々な選択肢がありますし、それらをイイトコサガシは尊重します。
(合う合わないの相性もあります)

皆さん、納得のいく選択をして下さい。




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2016年7/25(月)生き辛さをテーマに講演したい方、募集:千葉県浦安市のQ&A
詳細と申込みはコチラ
https://t.co/1ieX5W5iPj

Q&A
1.結局、いくらお金を払えばよいのですか?
 
A:講演者が3000円、参加者(講演を聞く方)が500円となります。
講演者は無料で他の講演を聞くことができます。

 
2.参加者(講演を聞く方)の支払う参加費(500円)はなぜ講演者のお金にならず、イイトコサガシのお金になるのですか?
 
A:まずはこの企画を安全に運用したいから、です。
お金の流れをシンプルにしたいから、です。
講演者が参加費を得る、ということになりますと、その分の義務と責任を負って頂く形を、イイトコサガシとしては求めることになります。
が、それを追求していくと講演者がどんどん息苦しくなってしまうので、まずはシンプルな形で運用して様子を見たい、ということです。
 

3.なぜ、講演者がお金を3000円も支払う必要があるのでしょう?
高すぎると思います。
 
A:一つ目の理由は、トラブルを防ぐ意味があります。
覚悟のできている方、意識の高い方限定でまずはこの企画を運用したい、ということです。
無料ですとどうしても、ドタキャンが多くなりやすいですし、ルールの熟読をしてこない方も多くなりやすいです。

二つ目の理由は、仮にトラブルが起きてしまった時の、セーフティネットです。
主催のイイトコサガシが少しでも割り切れるように、ダメージを緩和できるように、お金を頂いているということです。
無料ですと、「せっかく無料でやっているのに!」という怒りの感情が大きくなりやすく、主催のイイトコサガシに余裕がなくなってしまうからです。

三つ目の理由は、主催のイイトコサガシが場所を確保し、告知広報を引き受け、事務的な仕事を引き受け、当日の運営・進行を引き受ける必要経費と思って下さい。
高いと思う方は、自分で主催してみればわかります。
時給800円として、4時間弱です。
3000円なんてすぐになくなります。
 

4.観客ゼロでも講演する…というところが引っかかります。
企画する以上、イイトコサガシはもっと根回しをして、観客ゼロにならないように努力すべきではないでしょうか?
 
A:イイトコサガシなりに努力はしています。
していますが、うまくいく見通しがなかなか立たないので、観客ゼロの可能性も含めての開催に踏み切ったのです。
どの人もどの団体も、構想段階では様子を見るものです。
具体的な実績が積み重ならなければ、検討しにくいのです。

この答えに納得できない方は、発達障害支援センターや、精神保健福祉センター、保健所、障害福祉課、若者サポートステーション、自立支援センター、地域活 動センター、就労移行支援機関、医療機関、各種親の会、各種ピアサポート団体にこの企画を持ちかけ、ご自分主催で開催を目指してみてください。
 

5.他者からの共感・理解・配慮・癒し・助言を一切期待しないというルールの意味がよくわかりません、どういうことでしょうか?
 
A:もし仮にあなたが講演したとします。
その際にあなたの期待したリアクションを、他者がしない可能性もあります、ということです。
それを苦情としてイイトコサガシに言われても困る、ということです。
もちろん、批判や助言をすることはありませんが、参加者(講演を聞く方)が必ずあなたの期待に応えるということは約束できない、ということです。
「普通はこれが当たり前」
というようなこだわりは持たないで下さい、ということです。
 

6.質問に答えていたら時間をオーバーしてしまったとします。
しかし自分は話したりない、あるいは核心を話せていない場合は、次の質問を無視して、先の質問の続きを話してよいですか?
 
A:申し訳ありません。
10秒だけ、延長時間を差し上げますので、それで何とかまとめて下さい。
そして、速やかに次の質問の答えに移って下さい。

この形式のよいところは、どんな人でも最低8つの切り口で自分のことを話せる、というところにあります。
参加者(講演を聞く方)の立場で言うなら、最低8つの切り口で生き辛さを抱えている人の話を聞ける、というところにあります。

意味不明な前置き、テーマからの脱線、「えっと、あの、うーんと、というか」等ばかりで言葉がなかなか出ない…
などということにならないように、予行演習を時計と一緒に沢山してきてください。


7.誹謗中傷の基準がよくわかりません。
批評・批判は一切駄目ということでしょうか?
 
A:生き辛さの説明としての批評・批判はOKですが、個人や団体への攻撃・否定・誹謗中傷が目的になっている場合(イイトコサガシが判断した場合)は、イイトコサガシ・ファシリテーターが
「攻撃や否定、誹謗中傷になっていますよ」と伝えますので、それに合わせて話を修正して下さい。


※ 批判対象を客観的に観察し、それを客観的に正当な論理で分析した結果、矛盾があったり価値が低いと客観的に評価され得ることを指摘するのが批判。
一方的に自分の好き嫌いで「悪く言いたい」という結論ありきでこじつけの理由をくっつけるのが誹謗中傷。


8.この企画の目的を教えて下さい。

A:イイトコサガシとしては、生き辛さを抱えている人たちに
「自分たちが前に出て、言葉にしていかないと生き辛さは変わらないよ」
というメッセージを伝えたいですし、親御さんや支援者さんには
「生き辛さを抱えている人たちのやる気をわかりやすく応援して行かないと、
生き辛さを抱えている人が前に出れないですよ」
というメッセージを伝えたいのです。

私から見ると、お互いでお見合いして、共に沈んでいる感じなので。
イイトコサガシができることはかなり限られていますけど、できることはやりたいなって感じです。

9.講演者対象は生き辛さを抱えている当事者、ですか?

A:違います。
親御さんでも支援者さんでも、ルールさえ守って頂けるなら誰でも講演できます。

10.対人不安が強くあります。
配慮して頂けるでしょうか?

A:イイトコサガシは生き辛さに関して全く配慮できません…ということをご納得いただいた上で、イイトコサガシのできる範囲で配慮させて頂く、と言う形となります。

「配慮するって言ってたけど、できていないじゃないか!
凄く傷ついてしまった、どうしてくれるんだ!」

ということにならないようにするため、です。

配慮がどうしても必要な方は、配慮が約束された会やイベントに参加して下さい。

11.人前で話せる自信がありません。
原稿を朗読する形でよいでしょうか?

A:OKです。
OKですが、できることならばせっかくの機会です。
自分の言葉で、自分の想いで他者に自分の生き辛さを語りかけてみてください。
(原稿を必要な時確認し、基本は観客を見ながら話すということ)

用意された原稿をただ朗読するだけであれば、極端な話、その原稿を読んでもらうだけでよくなってしまいます。
また、それをブログにアップするだけでよくなってしまいます。

情報として伝えるのではなく、想いとして伝えてほしいな、とイイトコサガシは思っています。
が、どうしても原稿を読む形がよい、というのであれば読む形でOKです。
(2回目以降の朗読については、お話合いをさせて頂きます)

12.生き辛さの話だけしか、してはいけないのでしょうか?

A:そんなことはありません。

最低条件は質問の半分、です。

残りの半分は趣味や夢、これからやってみたいこと、友だち・恋人・家族・ペット自慢などなど、ルールを守って頂けるなら、なんでも話して構いません。

13.講演内容は外部へ漏らさない形は取れますか?

A:ルールとしてはそうなっていますが、お約束は出来かねます。
誰がどんな理由で、どんな方法で情報を漏らしてしまうかは全く予想できないからです。
なので、外部に漏れる可能性はゼロにできないという前提で講演して下さい。
また、内容の一部を曖昧にし、特定できないように工夫してみてください。

14.正直、イイトコサガシが主催するのは荷が重いと思います。
支援機関、あるいは親の会が主催する方がよいのではないでしょうか?

A:そう思います。
全く異論はありません。
しかし、誰かが始めないと、始まらないのです。
ですから、イイトコサガシは突破口としてのたたき台を創るため、主催しているのです。
もちろん、イイトコサガシだけで負担を抱え込むのは危険なので、共催・協力・後援、資金提供も幅広く呼び掛けています。

『生き辛さをテーマに講演したい方、募集企画…共催・協力・後援&資金を提供して下さる団体・個人募集。』
⇒ http://amba.to/28MiEVn

なのでよろしければ、「無理のない範囲で」ご協力をご検討下さい。

最後になぜ、荷が重すぎることを承知の上で開催するか?
この企画がないと、選択肢が基本的に、自分で自分の講演会を主催するしかなくなってしまうからです。
生き辛さを抱えている人たちにとって、それはあまりにもハードルが高すぎる、とイイトコサガシは思うわけです。

じゃあ、支援機関や親の会に
「私の講演会を企画して下さい、よろしくお願い致します」
ってお願いすればうまくいくかというと、これはこれで難しいでしょう。
(イイトコサガシも昔はお願いしていましたけどね)

いずれは自主開催を目指して頂くにせよ、まずはこの企画で段取りを覚えて、経験を積んでという順番があった方がよいのでは?
ということです。

15.この企画は全般的に不愉快です。もっと良い
方法がいくらでもあると思います。

A:この企画はあくまでイイトコサガシにとっての最善であって、そう考えない人もいます…かなりの人数、いると思っています。

なので強調させて頂きます。
無理にイイトコサガシに合わせて、参加する必要はありません。
自分が良いと思う方法、やってみたい方法を選択してください。
(あるいは、自分で企画する際のたたき台として使って下さい)

他にも色々な選択肢がたくさんあります。
イイトコサガシはそれらを尊重します。

あくまで、イイトコサガシは選択肢の一つです。
色々な立場の人に相談した上で、熟考してから参加をご決断ください。






修正・削除・加筆があり得ます。
あらかじめご理解とご納得をよろしくお願い致します(礼)


イイトコサガシ:冠地情(かんちじょう:本名)



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