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2012-03-31 04:40:14

福島勉強会

テーマ:ブログ

昨日は、第1回目の福島勉強会。会場が、都合で午後8時までしか使えなかったので、十分な議論が出来たとはいえないが、兎にも角にも、5月19・20日の福島ツアーに向けての第1歩。

その後、近くの台湾料理店にて、懇親会。何と1人4000円もかかり、あまりお金のない約2名には、大変、申し訳のないことになってしまったかも・・です。

福島ツアーに関しては、その参加者募集を、とあるメーリングリストで流したところ、参加希望者が、車に乗ることの出来る人数ギリギリの10名に達したため、また、宿泊先の関係もあって、これ以上の募集を、目下、停止中です。これから参加したいと思われている方、すみませんが、また、次の機会に・・。


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2012-03-30 09:49:31

「ONE PIECE展」

テーマ:アート

とにかく、凄い人出だ。昨日午後2時の期日・時間指定の入場券での入場だったのだが、それでも、平日の昼間だというのに、セブンイレブン発行の入場券を正式な入場券に換えるのに、窓口でまず行列、次に、高層ビルの52階にある森アーツセンターギャラリーへ行くエレベーターに乗るのに、また行列、そして、その52階にある会場の入り口から中に入るまでに、またまた行列・・といった状態で、一体全体、いつになったら会場に入れるのか???平日の昼間でこの状態なのだから、土日祝日にはどんな状態になるのか、考えただけで、恐ろしい。

導入部は、まず、結構、ど迫力のパノラマシアター。続いて、実物大のフィギュアあり、壁一面に、拡大されたコマが貼りつけられた、あたかも、漫画の中を歩いているかのような感覚になるコーナーがあったり、はたまた、作者である尾田栄一郎の仕事場が、寸分違わず、再現されたコーナーがあったりと、観る者を飽きさせない仕掛けが一杯なのは、さすが。

しっかし、随所にある原画の展示スペースは、それに張りついて、なかなか前に進まない熱心なファンで、たちまち、大渋滞状態になり、いったん、先に進んだら後戻りは出来ないルール(もちろん、混乱を避けるためでしょうが)故に、遅々として進まぬ大行列に、「ワンピース」の愛読者でも何でもなく、単に誘われたから行っただけ&こう見えて、結構、短気な私などは、早くも、我慢の限界に・・。

どうせ、私は、かなり昔に、TVアニメを、娘が観ていたので、たまたま、何度か一緒に、観たことがあるというだけで、「ワンピース」のストーリィや登場人物のあれこれなど、何も知らないので、列から離れて、ドンドン先に行ったら、あっという間に出口に辿り着いてしまい、仕方がないので、そこで、原画を1枚1枚、なめるように観ていて、なかなか現れない同行者を、待つことにした。

当然のことながら、「ONE PIECE展」は、熱心なファンのためのもの。私など、どだい、お呼びではありませんでした。混乱に拍車をかけるだけの、余計な1人になってしまい、どーも、すいませんでした、ファンの皆様。しっかし、男ばかりかと思ったら、意外に女性のファンも多いのですね・・。

ということで、ようやく、姿を現し、しかも、公式&非公式???のグッズ売り場で、「ワンピース」グッズを、金に糸目をつけず、買いまくる同行者にちょっと挨拶をして、森アーツセンターギャラリーのすぐ上の階にある、森美術館の「イ・ブル展」へ。こちらは2度目だが、前回、行った時は、まだ出来ていなかった図録を、今度は、売っていた。しっかし、こちらは森アーツセンターギャラリーと、うってかわって、人がまったく、いませんな・・。ゆっくり観ることが出来て、それはそれでよいのだが、途中からは、人っ子1人いなくなってしまって、いくらなんでも、あまりにも寂しいというか、寂しすぎだっつうのッ!!!

その後、同行者と再合流し、会食。




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2012-03-30 09:19:46

4月のメキシコ学勉強会

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大変申し訳ありませんが、次回のメキシコ学勉強会には、私はメキシコに滞在中で参加出来ません。

第97回メキシコ学勉強会のお知らせ

「“MOVIMIENTO POR LA PAZ CON JUSTICIA Y DIGNIDAD”の誕生から1年:国家非常事態にいかに対応するか」

「MOVIMIENTO POR LA PAZ CON JUSTICIA Y DIGNIDAD」は2011年3月28日に誕生した。きっかけは詩人バビエル・シシリアの息子の拉致と殺害である。メキシコの治安が悪化し、深刻化することへの危機感を誰もが持っていたものの、この市民運動が登場するまでは、誰もが今の危機にどう対応すべきか見いだせなかった。「MOVIMIENTO POR LA PAZ CON JUSTICIA Y DIGNIDAD」が登場するまでは政府は国民に対して「マフィアを倒すのに全力を尽くしている」と繰り返し宣伝し、死者の殆どがマフィアか軍・警察側と説明していた。政府の「勧善懲悪」的なシナリオの「臭さ」に呆れるものの、誰もが正確に国で起きていることを説明できなかったのである。「MOVIMIENTO POR LA PAZ CON JUSTICIA Y DIGNIDAD」の一番の功績と言えば、なんと言っても「被害者」に光を当てたことである。「南」と「北」への二つのキャラバンを企画したことで、国中に麻薬戦争に巻き込まれて死んだ、あるいは失踪した数知れない市民がいることを証明したことである。さらに政府の「マフィア対決戦略」が誤っていることを明らかにしたことである。
メキシコ学勉強会の皆様に、ここ一年の「MOVIMIENTO POR LA PAZ CON JUSTICIA Y DIGNIDAD」の歩みと、これからの計画についてお伝えしたいと思います。ぜひともいらっしゃる前に、http://peaceformexico.blogspot.com/ を覗いて下さい。『メキシコにおける抑圧のパラドックス』という記事と「メキシコの麻薬戦争の中の行方不明者」というビデオが参考になると思います。「メキシコに平和をグロバール・ネットワーク」とは海外に住むメキシコ人が築いたネットワークです。「MOVIMIENTO POR LA PAZ CON JUSTICIA Y DIGNIDAD」を支える目的で築いたものです。
発題=Marta Valderíos(メキシコに平和をグロバール・ネットワーク[ジャパン])
日時=2012年4月16日(月)19時~21時
会場=千代田区和泉橋区民館5階洋室D
JR秋葉原駅昭和通り口下車、駅前の昭和通りを岩本町方向に歩き、最初の信号を渡って右折。書泉ブックタワー隣り。駅からから徒歩3分くらいの距離。書泉の大きなビルを目指せば、すぐわかります。
会費=400円

お問い合わせは、
土方美雄 hijikata@kt.rim.or.jp まで(ただし、4月14日以降は、土方がメキシコ滞在中のため、返信不能です)。

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2012-03-29 09:40:28

何故か、「ワンピース展」へ行くのだ、それでいいのだ

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・・ということで、どうも、おはようございます(どういうことだ???)。

今日は晴天で、窓の向こうには、遠くに富士山が、クッキリ、見えています。早速、書きかけの「中南米WEBマガジン」の原稿を書き始めていますが、今日は午後2時から、何故か、六本木の森アーツセンターギャラリーに「ワンピース展」を観に行くことになっているのです。しっかし、こんなことを書くと、きっと全国の「ワンピース」ファンを、こぞって敵に回すかも???ですが、私は「ワンピース」には、まったく、何の興味もないのですね。

では、どうして行くのかというと、要は、ある方が、今日の2時入場の回の「ワンピース展」の期日・時間指定入場券を2枚持っていて、多分、一緒に行く予定だった誰かが、都合がつかなくなってしまったのですね。それで、「ワンピース展」の入場券は、指定された期日の、指定された時間に入場しないと、無効になってしまうので、一番、ヒマそうな私に、白羽の矢が立てられたということなのでせう。うむうむ。

ということで、行くのですが、行くのは決して、原稿書きがイヤだからでは、断じて、ないのです(ここ、強調)。まぁ、いってみれば、人助け???仲間は大切だと、確か、ルフィー???だったかも、申しております。ハイ。

まぁ、どーせ、行くのだから、あくまで、そのついでに、1階だか2階だか上の、森美術館の「イ・ブル展」でも、もう一度、観てこようかと・・と。あっ、そのついでのついでに、隣接したTOHOシネマ六本木で、映画を観るってのも、ありか。う~ん。もし、万が一、観たところで、あくまで、仮に、そのついでのついでに・・ですからねッ(ここ、強調)。

ハイハイ、余計なこと書いてないで、原稿書き、原稿書き。







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2012-03-29 03:32:28

沖縄から戻りました

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昨日の夜遅く、沖縄から戻りました。

Lucyさんへのインタビューも無事、終了し、あとはテープを起こし、原稿をまとめるだけです。しかし、その締め切りは、4月の末までなので、着手する前に、まず、書きかけの「中南米WEBマガジン」の原稿を、一気に完成させなければなりません。ちなみに、インタビューの模様については、Lucyさんのオフィシャル・ブログに、すでに早々と、アップされていますので、もし、ご興味があればですが、どーぞ、そちらをご覧下さい。まぁ、私の腑抜けた顔写真もバッチリ載っているので、本当はあまり、見て欲しくはないけれども・・ねッ(笑)。

沖縄では、その他、ジュンク堂と高良レコードへ行き、壺屋のお気に入りの窯元で、4000円近いお値段の湯飲みを1個購入、最終日は北谷へも足をのばしました。新生ティンクティンクのアルバム「歌が生まれる時」(Rinken records)も、まだ聴いてはいませんが、買って来ました。

しっかし、当面、行かねばならない個展とグループ展が4つ、試写会が1つあり、中断したままの、本の原稿書きも、そろそろ、再開しなければならないし、4月14日からのメキシコ行きの準備もあり、また、シラバス等が届いたので、大学で本年度に受講する科目の選定等々、それこそ、文字通り、やるべきことが目白押し状態。気ばかりあせって、なかなか、寝つけないが、とりあえず、少しは寝ないと、死ぬかも???・・なので、今日はここまで。

それでは皆さん、お休みなさい・・です。




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2012-03-26 03:17:09

「死と踊れ、死を超えろ~メキシコ『死者の日』から骸骨の聖母まで~」

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昨日より、「中南米WEBマガジン」用の原稿を書き始めた。

タイトルは「死と踊れ、死を超えろ~メキシコ『死者の日』から骸骨の聖母まで~」で、「中南米マガジン」VOL.24掲載の松川・杉浦レポート「オアハカの死者の日」を受ける形で、「死者の日」や骸骨の聖母信仰等に通底する、メキシコの人々の死に関する考え方を、自分なりに考察した原稿。まだ、書くには力不足と思って、これまで書かなかったが、「WEBマガジン」用のネタに苦しんで、思い切って、その見取り図というか、はじめの第一歩のつもりで、書くことにした。

3年次への編入学を決めた、京都造形芸術大学における、おそらく、私の研究テーマとなる、メキシコ・中米美術史の、重要な柱のひとつとして、今後、さらに深く掘り下げ、いずれ、決定稿を・・と考えている。そんな未熟な、中途半端な原稿を、何故、今、書くのかというお叱りは、重々、承知の上で、書きたいと思う。

明日は沖縄行きなので、もうそろそろ寝ようと思って、メールとネットをチェックしたら、あっちゃん(前田敦子)、AKB48卒業の報道。そうか、あっちゃんは、本当に「不器用(最新写真集のタイトル)」なんだなぁ・・と、しみじみと、実感。AKBにいればこそ、トップでも、芸能界の荒海に出れば、ただの末端。それでも、失敗を恐れず、あえて、その荒海に単身、こぎ出そうとする彼女の志をこそ、見習いたい。写真集、買おうかなぁ???・・と。

ハイハイ、そろそろ、寝ます。




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2012-03-25 03:31:47

沖縄行き詳細

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26日の午後のANA便で、沖縄に出発し、26日、27日と、那覇国際通りのビジネスホテルに連泊。翌27日は、正午から午後2時まで、「守礼そば」でのLucyさんのライブを聴いたあと、そのLucyさんに、「中南米マガジン」の次号に掲載するインタビュー。

28日は夜のANA便で、東京に戻る。つまり、28日は完全な「自由行動」となるので、どこへ行くか、思案中。もっとも、午後6時50分までには那覇空港に着かねばならないので、そんなに遠くへは行けないなぁ・・と。

まぁ、必ず行くのは、ジュンク堂と高良レコード店。それと、Lucyさんへのインタビューは、遅くとも夕方までには終わるので、27日の夜は、どこかでやっているライブに行けるかも???です。那覇か北谷、コザあたりで、いいライブがあれば、最高だが、果たして・・。

ツアー料金は、沖縄ツーリストの航空券+ホテル代のフリープランで、5万円ほど。もちろん、完全自腹なので、本当は土日から行ければよかったのだが、生憎、月曜の午前中に、ハローワークの失業認定があるので、ダメ。また、29日にも所用があって、結局のところ、上記のような2泊3日の、あわただしい日程となった。まぁ、早朝便&深夜便利用で、日帰り沖縄なんてことも、以前、あったので、それに比べれば、まだ、ましか・・。

ということで、今日はこれから少し寝て、「中南米WEBマガジン」原稿書き。昨日は、結局、仮眠の誘惑に負けて、その後、DVD3枚を立て続けに観て、終わりました(泣)。

そういえば、4月1日には、GEISAIもあるんだそうだ。今回も、マイミクの小澤英さんが出展されるので、何としても行きたいが、あれこれあって、果たして行けるか、どうか???






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2012-03-24 14:09:16

仮眠してもいいですか(って、一体、誰に聞いてるの???)

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今日は5時半起き(3時に寝た)で、所用で、遠路、某所に出かけ、先程、戻って来たところ。めちゃくちゃ、疲れた。正直、もう、寝たい。でも、今日が返却期限の、レンタルDVDが3枚!!!もあるし、少しは仕事もしなければ・・。

仕事というのは、実は、「中南米WEBマガジン」の原稿、ま~だ、まったくというか、全然、書いていないのだ。もうひとりの書き手であるMさんが、先日、お会いしたら、これから取材に行く云々といっていたので、ついつい、油断して、気がゆるんでしまった。もちろん、そんなことは、全然、言い訳にはならないし、月曜からは、3日間、沖縄なので・・か、書きます、今日か、明日には、多分、いやいや、絶対(汗)。

ということで、2~3時間、仮眠したものか、否か、そこが思案どころ。仮眠したら、何か、夜までずっと、寝てしまいそうな気もするし・・う~ん。





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2012-03-23 23:54:37

「吉永蛍展」

テーマ:アート

多摩美大卒業生で、画家の吉永蛍さんの初の個展「吉永蛍展~あの日、忘れものを探しに出かけた街の風景のつづきは~」が、4月1日まで、国立新美術館近くのShonandai MY Galleryで、開催されている。

彼女の作品を初めて観たのは、一昨年、国立新美術館で開催された「東京五大学連合卒業・修了制作展」でのこと。

閉館時間が迫る中、かなり駆け足で回ったこの展覧会で、私の記憶に特に強く残った作品は、共に多摩美大の、生熊奈央さんの銅版画「裂けゆく眠り」「夜明け」と、吉永さんの油彩「landscape」だった。その両者に、作風という点で共通点はほとんどないが、共に、文字通り、渾身の超大作で、なおかつ、群を抜く完成度。さらには、作品が発する物語性という点でも、秀逸だった。いいなぁ、凄いなぁと、素直に思ったので、おふたりに、ファンメールを出した。

その初の個展で、吉永さんは、「landscape」級の超大作をドーンと何枚か並べるというよりは、それぞれが独立した、複数の小さな作品を集め、その集積で、ひとつの世界を構成するという取り組みに、挑戦されている。あれこれ考えた末、そのピースのひとつである「When it began to get dark」という作品を、購入することにした。幻視的な児童公園の光景と、沈む夕日の赤が、とても印象的な作品で、本当はひとつの壮大な物語を、バラして保有するのは本意ではないが、他の9点の作品をまとめて購入するだけの余裕が、私にはなかった(なんせ、「失業者」なので・・ねッ)。

ご盛会を、祈ります。そして、益々のご活躍を!!!








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2012-03-23 10:51:21

なんちゃって、「大学生」

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昨日、京都造形芸術大学から学生証等が届いたので、これで正式に「大学生」ということになった。

大昔に通った大学では、史学科に在籍していたが、今回は芸術学を専攻する。もっとも、芸術学といっても、私が主に学ぶのは美術史なので、大昔の学生時代と、いわば地続きのジャンルである。30年以上というか、40年近いブランクがあるとはいえ、その間、自分なりに独学してきたという自負もあるので、今さら、大学へなど行く必要があるのか???という自問自答も、もちろん、なかったわけではない。ハッキリいって、60過ぎで、大学へ入り、仮に大学院まで進んだとしたところで、何のメリットも、ありはしないのだ。

要は、リタイア後の「老人」の趣味というか、ヒマを持てあまして、下手な絵を描き始めたり、やたら立派な、分不相応なカメラを首から下げて、あちこち、徘徊したり、はたまた、四国に歩き遍路にでも行ったりするのと、何も変わりはしない。そんな、自虐的な思いにかられもしたが、以前、一度、資料を請求したら、実に3年以上も、毎年、資料やメルマガ等を送り続けて下さった、京都造形芸術大学の誠実で、辛抱強い対応に、応えることにした。

通信制とはいえ、結構、スクーリングに通わねばならないし、レポートも試験もある。加えて、私の場合、3年次への編入入学なので、2年間で必要な単位を取る必要も、ある。どこまで出来るかわからないが、やる以上、せいぜい、頑張って、最短の2年で学部を終了し、さらに、大学院に進めるよう、努力したいと思う。

と、またまた、老人の冷や水というか、決意表明まで(なにせ、決意表明は、昔から得意なもので・・)。






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