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2011-10-31 02:42:37

い、意識が・・

テーマ:ブログ

書きたいことがあれこれあるのだが、いざ、書こうとすると、気がつくと、いつの間にか、意識が飛んでいる。要は、眠い、眠りたい・・。

正直、もう限界なので、今日はもう寝ます。「黄金町バザール」に関しては、肝心要の作品に関する感想をまったく書いていなかったことに、書いてから気づいたので、追記を・・と考えていたのだが、日帰り実家に、戻ってからの、住んでいるマンションの、管理組合総会出席で、心身共に疲れ果て、それも無理。寝て、仕事に行って、戻ってきて、その時、まだ書く気があれば、書きます。

さぁ、寝て、起きたら、仕事に行く前に、せめて、シャワーだけでも浴びねば・・。

いかん、今、しばらく・・意識が飛んでいた。

ということで、ではでは。


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2011-10-30 09:58:38

「黄金町バザール」

テーマ:アート

「ヨコハマトリエンナーレ2011」も、11月6日まで。5~6日は、母を連れての箱根旅行だし、何の日だったかは忘れたが、休日の3日は「本業」の仕事があって、出社日なので、昨日を逃すと、もう行く機会はおそらく、ない。ということで、出かけました、横浜へ。

まずは、主会場の横浜美術館へ寄って、売店でようやく出たトリエンナーレの図録(2500円)を購入。その後、会場間無料巡回バスに乗って、「黄金町バザール」へ。トリエンナーレはこれが4回目で、まだ観ていなかったのは、新港ピアで開催されている「新・港村~小さな未来都市」と、黄金町で開催されている「黄金町バザール」の特別連携プログラムのみ。両方観るのは、とても無理だと思って、TVでも紹介されていて、面白そうだった、後者に行くことにした。

「黄金町バザール」は、日ノ出町の「竜宮美術旅館」ないし黄金町の「黄金スタジオ」のいずれかを基点にし、京急線の高架線&大岡川沿いの27の小さな会場で開催されている、いわば町ぐるみの美術展。まずは、日ノ出町の「竜宮美術旅館」に寄って、トリエンナーレの入場券についている引き換え券で、「黄金町バザール」のパスポートをもらって、町歩きのスタートである。

その基点となる「竜宮美術旅館」は、かつて旅館だった古い建物をそっくりそのまま利用した、ちいさな美術館で、旅館の部屋や風呂場をそのまま利用したインスタレーションや、ビデオ作品等が展示されていて、カフェも併設されている。

その後、「日ノ出スタジオ」や「小串スタジオ」「ステップ・ワン跡地」等々を巡って、もうひとつの基点「黄金スタジオ」へ。ここで、比較的展示物の多い「高架線下新スタジオ」や「八番館」を見逃したことに気づいたが、すでに午後6時過ぎ。閉館時間は午後7時までだったので、無理すれば何とか観ることが出来そうだったが、もう戻る気力はなくなっていたので、これにて打ち止め。近くの古色蒼然とした喫茶店で休憩後、黄金町から京急に乗って、東京に戻った。

古い街並みの残る黄金町界隈は、確かにそのさびれぶりが際立っていて、だからこそ、「美術で町おこし」なのだろうが、まだまだ、その両者がしっくり馴染んでいるとは思えず、そこが今後の課題だろう。「黄金町バザール」という、確かに面白いが、一過性のものを超えて、どこまで美術と町が日常的に、渾然一体になった風景をつくり出していけるのか・・そんなことを考えつつ、黄金町をあとにした。




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2011-10-29 09:26:54

11月のメキシコ学勉強会

テーマ:ブログ
第92回メキシコ学勉強会のお知らせ

メキシコ学勉強会はとにかくメキシコが好き!という人が集まって、おおよそ月1回のペースで、メキシコに関して様々なテーマで、話し合う集まりです。話し合うテーマは政治・経済・社会・文化等々、それこそ何でもあり。各人がそれぞれ興味のあるテーマについて調べて発表し、それに基づいてディスカッションしたり、時には外部からゲストをお招きして、そのお話を聞く回もあります。勉強会を通して、自分とは異なった視点からのメキシコや、知らなかったメキシコ、もっと面白いメキシコに出会っていく場になればと、考えています。メーリングリストに登録され、会員になって毎回参加するのも、興味のある回のみに飛び入り参加するのも、自由。会費は各回、会場費実費の400円のみ。皆さんの参加を、是非是非、お待ちしております。

「ユカタン・マヤの現代史:メキシコ革命とチューインガムと」

ユカタン半島では1847年から1901年にかけて「カスタ戦争」と呼ばれるマヤ系先住民の主導する大反乱がありました。反乱マヤ集団は,ユカタン半島の他のマヤ集団とも異なる、独自の十字架信仰を核にした新しい社会をつくり出し、それは形を変えつつも現在に至るまで存続しています。「カスタ戦争」以降、現在に至るまでの彼らの歴史を概観し、とくに、彼らが積極的な武力抵抗をやめ、北米で需要の増大したチューインガムの原料チクレの採集産業に参加して、そのチクレを武器にしながらメキシコ革命後のメキシコ政府などの外部世界とわたりあった、20世紀前半に重点を置いてお話しします。
発題=川上英(東京大学教務補佐)
日時=2011年11月21日(月)19時~21時
会場=千代田区和泉橋区民館4階洋室D
JR秋葉原駅昭和通り口下車、駅前の昭和通りを岩本町方向に歩き、最初の信号を渡って右折。書泉ブックタワー隣り。駅からから徒歩3分くらいの距離。書泉の大きなビルを目指せば、すぐわかります。
会費=400円

お問い合わせは、
土方美雄 hijikata@kt.rim.or.jp
です。
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2011-10-28 03:55:15

「リプレーザ」第2期第5号には・・

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先日の編集委員会で、多分、今年の年末は無理で、来年年始に出る「リプレーザ」第2期第5号(通巻第13号)の特集企画&その他の内容が、ほぼ確定した。一部の方には、近日中に、私より原稿の依頼をいたしますので、その際には、是非是非、何とぞ、前向きに、ご検討下さいませ。まぁ、早い話が、依頼があったら、たとえクソ忙しくても、あなたにとって、何のメリットがなくても、四の五のいわずに、何とか、引き受けてねッ・・ということです(笑)。もちろん、それはあくまでも、「脅迫」ではなくて、当方の勝手な願望ですが・・。

私は同号に、連載枠で「知られざるマヤ遺跡 エル・ミラドールとその周辺」の後編と、書評2本を書くことにしています。書評については、確定ではありませんが、滝口鉄夫さんの旧著「リビア物語」(論創社)と、こちらは「山崎ミオ」名で書きますが、桜庭一樹「GOSICK」(角川文庫版、外伝含め全13冊)を取り上げる予定です。「リビア物語」に関しては、もちろん、書評ですが、カダフィ大佐の惨殺に至る、最近のリビア情勢を踏まえてのもの・・となります。今回の「市民革命」の実態については、あれこれ、いいたいことがあるので、そのことについて、忌憚なく、書くつもりです。

ということで、早速、原稿を書き始めねば・・。









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2011-10-27 12:26:02

カンボジア行き概要

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ほぼ毎年行っているカンボジアだが、今年は11月29日から12月4日まで、5泊6日の短い日程で、友人2人と行くことになった。ソウル経由の大韓航空便で、シェムリアブまで行き、定宿のタ・プロームホテルに4泊して、3日の深夜便で、再び、ソウルを経由して、日本に戻る。

丸々使える4日間の内、1日は日帰りで、タイとの国境にあるプリア・ヴィヒア遺跡へ行く予定。プリア・ヴィヒアに関しては、以前、タイ側から国境を越えて行ったことはあるが、カンボジア側から行くのは、これが初めて。死者も多数出たタイとの国境紛争も、タイの親タクシン政権の誕生で、今は沈静化しているので、行けるだろうという判断を、地元の旅行社から得たので、今回、行くことにした。

水没問題も、カンボジアはタイほど、深刻ではないようである。

ということで、もし、11月29日から12月3日の間に、カンボジアのシェムリアプに滞在しておられるという方は、もしよかったら、ご連絡を・・。あるいは、朝か夕方に、直接、オールド・マーケット隣接のタ・プロームホテルに来ていただいても、結構です。情報交換か、お時間があれば、お茶か、お食事でも、ご一緒いたしませう。


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2011-10-26 03:19:31

「TARO LOVE展」「大槻香奈展 乳白の街」

テーマ:アート

まずは、西武渋谷店で、11月6日まで開催されている「TARO LOVE展」へ。TAROというのは、もちろん、岡本太郎のことである。

ミヅマアートギャラリーの三瀦末雄さんが企画に関わった展覧会・・ということで、同ギャラリーから案内をいただいたので、行った。副題の「岡本太郎と14人の遺伝子」の通り、岡本太郎さんの作品に加えて、山口晃さんや会田誠さん、鴻池朋子さん、上田順平さん等々、14人のアーティストの作品を、A館7階の特設会場をはじめ、西武渋谷店A館・B館の各フロアーや連絡通路等に展示している。特設会場(入場料500円)以外は自由に観ることが出来るが、作品が館内各所に散らばっているため、かえって観て回るのが面倒だ。

それぞれの作家の作品は、それぞれに面白いが、果たして「TARO LOVE」というテーマで、ひとくくりに出来るものなのか、どうか、私には少々、疑問だ。まぁ、それはともかく、私の大好きな鴻池さんの作品は「惑星はしばらく雪に覆われる」と題した、例の6本足のオオカミ像で、岡本太郎作の「河童像」と、対峙している。

その後、渋谷から地下鉄銀座線で外苑前駅まで。neutron tokyoで10月30日まで開催中の「大槻香奈展 乳白の街」を観るためだ。

大槻香奈さんは、主に少女の像で知られる、イラストレーター出身の画家で、今回もまた、その少女像を中心とした、大作から小品まで、40点あまりを展示した個展である。それだけなら、行ってみようと思ったかどうか、わからないが、震災後の世界を、ソーシャルネットの張り巡らされた、古い価値観が崩れ落ちた「乳白の街」にたとえ、さらに、それとヒンドゥー神話の「乳海攪拌」と、重ね合わせた発想(大槻さん自身の弁)が面白かったので、確かにうまいが、正直、さほどオリジナリティがあるとも思えない(失礼ッ!!!)、彼女の描く少女像の、新たな進化形態を観に行くことにした。実は彼女の作品は「生」で観るのは、これがはじめて。様々な可能性を秘めた、これからの人であるとの思いを、強くした。少しでも応援したいと思い、小品を1点購入。

その後、近くのワタリウム美術館まで行って、すでに2度行ったが、その時はまだ出ていなかった草間弥生展の図録を購入。秋なのに夏の様な暑さにスッカリバテて、展覧会を観る気力がすでに失せていたので、図録のみ購入して、近くのスタバでしばらく、死んでいました。

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2011-10-25 09:41:07

まぁ、いつもの通り、何とかなる???

テーマ:ブログ
昨日(24日)は「本業」10月25日号の原稿を、午後2時くらいまでに何とかつくって、印刷所の営業に引き渡す。本来は今日が降版日だが、ま~だ、未入稿の原稿もあり、明日、1日遅れで降版予定。いつもながらの綱渡り状態だが、まぁ、いつもそれで、何とかなっている(笑)。
その後、千代田区和泉橋区民館へ行って、11月のメキシコ学勉強会の会場取り。11月はとりあえず、21日で~す。今回、担当のYさんによれば、発題者は決まったらしいけれど、何を話してもらうのかなど、詳細は不明っす。 その後、ヨドバシカメラに行って、すでに予約を入れているソニータブレット(3Gタイプ)の発売予定日を聞くが、おそらく、28日くらいになるのでは???との曖昧な回答。
そのまま、上の階の有隣堂へ行って、田中啓文さんの新刊「こなもん屋馬子」(実業之日本社、1500円+税)を購入、帰りの電車内と、家で、一気に読了。あの曽我家馬子&イルカが、今度は謎のこなもん屋(お好み焼きとか、たこ焼きとか・・)になって、登場する連作もの。抱腹絶倒だったけど、最後の方は少々、息切れ状態なのが、残念。
とはいうものの、気がつけばもう、午前4時近く・・ねッ、寝なければ(汗)。

という文章を、寝る前に書きましたが、アメブロが工事中で、アップ出来ませんでした。ハイ。
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2011-10-24 02:34:32

温泉旅行

テーマ:ブログ

11月5日~6日、母を連れて、箱根に温泉旅行に行くことにした。母も、もう86歳。気力・体力の低下が著しく、足が悪く、目も悪いこともあって、最近は医者へ行く以外には、外出することもなく、しかも、それも、往復ほぼタクシーを使うという日常。掃除や洗濯、買い物等は、週に3回来るヘルパーに頼り、食事は老人向けの宅配弁当を利用している。緑内障の悪化で、あれほど読書好きだった母が本を読むことは、まったく、なくなり、TVも目が疲れるといって、ニュースくらいしか観ず、もっぱら、ラジオを聴いている毎日だ。

それではやはり退屈だろうし、たまには気晴らしを・・と思って、温泉旅行に誘おうと思っていたのだが、気候もようやく、よくなって来たので、決行することにした。

足の状態や体力のことを考えると、行き先は近場しかなく、箱根か伊豆だろうが、前者の芦ノ湖湖畔にある温泉ホテルで、小田原まで、無料の送迎の車を出してくれるというところがあったので、そこに決めた。小田原なら、大船までタクシーを使えば、あとは東海道線で乗り換えなしで行けるし、問い合わせると、ホテル内のバリヤフリーも、まずは万全のよう。というのも、長い歴史を持つ老舗旅館などの中には、雰囲気は最高でも、いざ、風呂に行こうとすると、度重なる増改築によって、上り下りのある廊下を、延々と歩かせられることろなどもあって、そういうところは、いくら雰囲気がよくても、足の悪い母には不向きなのだ。

ということで、そこに決めて、料金を支払い、往復の東海道線の切符も買った。行きは、大船で落ち合うため、普通列車を使用し、その代わり、ほぼ確実に座れるようにと、グリーン車を使うことにし、帰りは一緒なので、踊り子号の指定席をとった。

昨日は実家へ行って、そのことを報告。あとは、当日の天気だが、こればかりはどうにもならないので、「晴れ女」の娘も同行することで、晴れることを、せいぜい、祈ることにしよう。

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2011-10-23 05:12:54

「カウボーイ&エイリアン」

テーマ:映画

タイトルだけからは、一見、いかにもチープなB級便乗映画を思わせるが、実際には、全然、違う。製作・総指揮に、御大スティーブン・スピルバーグ&ロン・ハワード、監督は「アイアンマン」のジョン・ファデロー、そして、主演は「007」の新ボンド=ダニエル・クレイグ、共演には名優ハリソン・フォードという、文字通り、豪華布陣による超大作SF西部劇である。

原作はアメリカのグラフィック・ノベル(まぁ、アメコミの一種です)。アリゾナの砂漠で、一切の記憶をなくした男(ダイエル・クレイグ)が目覚める。腕にはめられた銀の腕輪は、どうしても外すことが出来ない。やがて、とある田舎町に辿りついた男が、そこで遭遇したのは、正体不明な敵=エイリアンの戦闘機の群れだった。すると、突然、男の腕の腕輪が不気味に光り始め・・と、まぁ、そんなお話。

物語が進むにつれ、男が一体誰で、何故、一切の記憶を失っているのか、そして、その腕にはめられた腕輪=実は光線銃の秘密とは・・という謎が次第に解明されていくが、そのこと自体は、だいたい想像できる、いわば想定内のもの。むしろ、物語の醍醐味は、圧倒的な武力のエイリアンの大群を、多勢に無勢な、貧弱な装備のカウボーイたち&先住民=インディアンたちが、どう団結して、向かい撃つのか???であろう。要は、本格派西部劇とSFの結合の妙がすべての、映画である。

ダニエル・クレイグは、相変わらず、クール&タフで、御年ウン十のハリソン・フォードも、身体をはって、頑張っている(これなら、「インディ・ジョーンズ」の新作も、多分、あと1作くらいは大丈夫???)。

エイリアンも、あのエイリアンとはまったく、姿形が異なるが、こちらも相当、グロテスクで不気味。



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2011-10-22 10:02:17

「キャプテン・アメリカ」

テーマ:映画

星条旗の楯をもって、お国(米国)のために戦うヒーローなんていう映画は、いつもなら、絶対、金輪際観ないのだが、今回は、あえて、観た。というのも、本作が来年公開の「アドベンジャーズ」の母体となる映画であると、伝え聞いたからである。

主人公のスティーブは、お国のために、ナチスとの戦いに命を捧げたいと願望する、熱烈な愛国者。しかし、病弱な上に、小柄な身体で、いつも兵役検査で不合格になってしまう。そんな彼が、最後の希望を託して、受けたのが、特殊な血清を身体に注入することで、身体能力を超人化するという、決死の秘密実験。その結果、たくましい身体と、超人的な身体能力を得た彼は、「キャプテン・アメリカ」になって、ナチスとの戦いの最先頭に立って、戦うことになる・・って、お話。そう、舞台は第2次世界大戦下のアメリカ(合州国)で、どこか現実離れした、絵空事の他のスーパー・ヒーローものに比して、何か、生々しい感じ。そうした状況下での、ことさらの愛国心の鼓舞は、もう、マジ、私の大嫌いなタイプの映画です。

主人公は、もちろん、見事、ナチスの世界征服の野望を打ち砕くのですが、そこで意識不明の昏睡状態になってしまい、目を覚ますと、そこは現代のアメリカだった・・という、設定(全然、年を取っていないので、冬眠保存でもしたのか???)。

そう、そこからが来年公開の「アドベンジャーズ」の世界で、キャプテン・アメリカは、アイアンマンやマイティー・ソー(だったっけ???)、そして、おそらくは、スパイダーマンやウルヴァリン(Xメン)等々、マーベル・コミックの他のスーパー・ヒーローと共に、ヒーローチーム「アドベンジャーズ」を組んで、巨悪と戦うことになるのであ~る。要は、歴代ライダー総出演の「仮面ライダー」みたいな、オールスター映画。さてはて、出来の方は???

まぁ、オールスター映画っていうのは、その豪華なメンバーの全員を、ほぼ同等に扱わなければならなくなって、あっちを立てれば、こっちが立たずで、概して、凡庸な出来になるというのが、私の持論ですが・・そうならないことを、祈りませう。

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