あけましたねぇ・・・なにしやすかい?!

テーマ:
みなさん、ご丁寧にね。
ご挨拶頂きやしてねぇ。

ありがとうございやす。
あちきゃ、ちょいとバタバタしてやしてねぇ。


ご挨拶に伺えず・・・・。
すまないねぇ。

まぁ、年明けはゆっくりと、
あたたかい気持ちになってねぇ。
過ごして下さいよぉ。


あちきが好きな「映画」でさぁね。
随分と昔に見やしたがねぇ。
中々でさぁね。

まずぁ、これね。

「愛しのロクサーヌ」




「あらすじ」ってぇと・・・・。

ワシントン州、ネルソン。平和なこの町の消防団長として、人々から愛されているC・D・ベイラズ(スティーヴ・マーティン)は、大きなコンプレックスをもっていた。鼻が異常に大きく上を向いているのだ。すれ違うスキー客などもついふき出してしまうくらいだった。このネルソンの町に、オフ・シーズンを利用して彗星の研究をしに美人天文学者のロクサーヌ(ダリル・ハンナ)がやって来た。家の鍵がしまってしまい消防団の助けを求めた彼女に、C・Dがかけつけ、その件を機会にC・Dはロクサーヌに恋心を寄せるようになった。しかし大きな鼻の彼はそれを言い出せない。そんな頃、町に若い消防士クリス(リック・ロソヴィッチ)が町の助っ人としてやって来た。若くハンサムな彼もまた、ロクサーヌに一目惚れ。そのことを知ったC・Dが・・・・

これねぇ。
決して派手でも、凝ってる訳でも
ねぇんですがね。
なんか、いいんでさぁね。

んで、これねぇ。

「ルーカスの初恋メモリー」



「あらすじ」ってぇと・・・・。

イリノイ州ディアー・パークに住む14歳の高校生ルーカス・ブライ(コリー・ハイム)は、ある日昆虫採集をしている時に出会った転校生で、ひとりぽっちでテニスをしている美少女マギー(ケリー・グリーン)に胸ときめかすが、16歳のマギーも、この少し変わった少年ルーカスが気に入り、2人は友だちになる。ルーカスたちの通うディア・パーク高はフットボールの名門校で、選手達の壮行会の日、壇上につまみ出され笑いものになるルーカスに淡い恋心を抱くリナ(ウィノナ・ライダー)は、マギーに夢中な彼に心は寂しかった。ある日ルーカスは、マギーとともに映画を観に行くが、そこで大男のフットボール選手ブルーノ(トム・ホッジス)にからまれる。そんな彼をかばうのは、フットボールの花形選手で、彼とは旧友のキャビー(チャーリー・シーン)だった。キャピーにはチアリーダーのアリス(コートニー・ソーンスミス)というガールフレンドがいたが・・・・

まぁ、ベタなんですがねぇ・・・。なんか、いいですよぉ。

この二本はね。
のんびりと、観て欲しいやねぇ。

まぁ、あちきゃ、レンタル屋でぇ、
色々ありやしたがね。
探してみて下さいねぇ。笑
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こわいやねぇ・・・どうしやすかい?!

テーマ:
ありがとねぇ。
ほんとに、嬉しいやねぇ。

コメントがね。
43件もありやしてね。

こりゃ、あちきの宝だねぇ!!

コメントくれた皆さん。
ほんとにありがとねぇ。

不動産屋には・・・・・。

・・・・・・・・。

・・・・・・・・・。


・・・・。

気ぃつけやしょうねぇ!! 笑


まぁ、隠れ処ってぇんですかい?!
見つけやしたら、報告しまさぁね。


あちきゃ、まためずらしくね。
民放をみやした。

「フェィスオフ」

ってぇんですかい?!
昔ぃ見た気がしやしたがね。
・・・・・。

娯楽映画としちゃおもしれぇやね!!


「あらすじ」はってぇと・・・。

FBI捜査官ショーン・アーチャー(ジョン・トラヴォルタ)は、凶悪なテロリスト、キャスター・トロイ(ニコラス・ケイジ)に、6年前、幼い息子マイケルを殺された。幾多の犠牲を払い、空港での大捕物の末、キャスターを逮捕したアーチャー。だが、キャスターは逮捕直前に、ロサンゼルスを壊滅させるほどの威力を持つ時限式細菌兵器爆弾を仕掛けていた。植物人間になったキャスターはもとより、彼の弟のポラックス(アレッサンドロ・ニボーロ)も兄以外の人間は信用せず、爆弾のありかを聞き出すことは出来ない。焦るショーンに極秘指令が下る。キャスターの顔の皮膚を移植して彼に成りすましポラックスに接近せよというのだ。ショーンは悩んだ末、家族にも明かすことのできないこの任務につくことを決意した。ウォルシュ博士(コーム・フィオレ)による手術を受け、刑務所に送り込まれたショーンは、何とかポラックスから爆弾の設置場所を聞き出すことに成功。ところが。キャスターが奇跡的に意識を回復。彼は手下を使ってウォルシュに残っていたショーンの顔を自分に移植させ、ウォルシュやショーンの上司のティト(ロバート・ウィズダム)はじめ、秘密を知る者を皆殺しにしてショーンに成りすました


こんなんでましたねぇ。

まんま、パクッちめぇやしたぁ・・・




まぁ、なんてんですかい?!
出てる役者さんがね。

しっかりしてやすからねぇ。

ジョン・トラヴォルタ

1989年「ベイピートーク」に1994年「パルプ・フィクション」は良かったねぇ。
ずいぶんと貫禄もつきやしたからねぇ。

なんたってねぇ・・・・・・・・・。















腹ぁ出ちまって、昔の面影どこ行ったんだぁい!!





・・・・・・・・・。
・・・・・・・。
・・・・・・・・・・。



ニコラス・ケイジ

1996年「ザ・ロック」良かったやねぇ。
情けねぇ顔してるんですが、なかなかいい男だねぇ。
なんたってねぇ・・・・・・。
















額が光ってやすからねぇ!! 風になびくと輝いてまさぁね!!




????????????????

????????



いやいや、いけねぇ・・・。
まぁた、話がそれちまったぁい!!



今日はね、みなさんにね。
聞きたかったんでさぁね。


あの話みたいにね。

他人の姿で、どうやって自分だってぇ証明しやすかい?!




あちきゃねぇ。
これぇ、考え込んじまってねぇ。


だってね。

全くの他人でさぁよ。

いきなり行ってね。

親、兄弟、妻に子供やぁ、友達にどうやってぇ証明しやすかい?! とにかく誰か一人でも信じてもらわなきゃ始まらネェやねぇ。普通に暮らしてりゃ「指紋」なんてとりやせんしねぇ。血液型もよっぽど珍しくネェとねぇ。その人のクセなんてぇのも真似できやすしねぇ。ホクロも入れ墨もつけれやすねぇ。さぁて、どうしやすかい?!

・・・・・・・・・。
・・・・・・・・。


・・・。


・・・・・・・。


・・・・・。

・・・・・・・・。


・・・・・。

・・・・・・・・。

こりゃ、怖いやねぇ!! 怖すぎるやねぇ!!



さぁて、みなさん答えて下せぇ!!



あちきゃ眠れネェかも知れないねぇ!!

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おとこだねぇ???

テーマ:
昨日の記事にね。
たくさん、コメント頂きやした。

おかげさんでね。
435人の訪問者がありやした。

ほんとにありがとうございやした。
嬉しいやねぇ。

あちきは、頑張れやすよぉ!!笑
応援し下さいねぇ。

今晩はね。
あちきは、映画をみやした。

BSですかね。
やってたんでさぁね。

「パーフェクト・ストーム」

「あらすじ」は、ってぇとね。

1991年10月、マサチューセッツ州の港町グロスターでカジキ漁を営むビリーと仲間の船員たちは、前回の漁が不振に終わり売り上げが落ちてしまったため、嵐が起きやすい時期なのを承知で、2度目の遠洋航海に旅立った。しかし、まるで彼らをあざ笑うかのように、背後には3つの嵐が1つになったパーフェクト・ストームが、帰りを待っていた。

まぁ、ご覧になったってぇ"お人"が多いでしょうねぇ。
てぇかね。

読者のみなさん「何を今頃、よせやぁい!!」

・・とかね。・・・。雲 ( _  _ メ )

読者のみなさん「まったく、古いなぁ!!」

とかね。
聞こえてきそうですがね。・・・・。
・・・・・・・。
・・・・・。
・・・・。

雲「どぅせ、あちきは、古いでさぁね!! どぅしたって書きやすよ!!笑」

てぇのはね。

ジョージ・クルーニーってぇ役者さんのね。
・・・・・・・。
・・・・。
・・もぅ、嵐にのまれやしてね。・・・・。
あれだけ、イケイケどんどんで来たのを
あきらめるんでさぁね。

そんでね。
方向転換をしなきゃならねぇってときにね。

・・・・・・・。
・・・大波・・・・・。
・・・・・・・。
・ザバーン・・。

船長「いいかぁ、チャンスは一度だけだぞ!!」

・・・・・。
・・・大波・・・。
・・・・・・・・。

若いもん「船長!!だめだったら、どうするんですか?!」

・・・大波・・・・・。
・・・・・・・。

船長「だめだったら・・・・・・・・・あとは???」

・・・・・・・・・・。
・・・・・・・。
・・大波・・・・・。
・ザバーン!!・・・。
・・・・・・・。
・・・・・大波・・・。
・・・・・・・・・。
・ザバーン!!・・・。
・・大波・・・・・。
・・・・・・・。
・・・・・大波・・・。
・・・・・・・。

船長「・・・・祈る!!」












雲「はぁ?!」

・・・・・。
・・・・・・。

雲「おまいさん、祈るのかい?!」

・・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・・・・。
そりゃね。
自然相手にね。
勝てやせんよ。

当たり前さぁね!!

あぁいいとも、いいとも。
潔くて、男らしいかも知れやせんよ。
・・・・・・。
でもねぇ・・・・・・。

雲「帰るなら、はじめから魚あきらめなさいよ?!」


無謀ってぇのは、「男らしい」ってぇ事じゃねぇよぉ。
なんてね。
ブチブチ言いながらもね。
あちきは、見入ってたんでさぁね。
・・・・・・・。
・いがみあってた舟乗り同士がね・。
海に落ちた片方を「いの一番」にね。
助けに飛び込んだりね。

まぁ、なかなか、良いやねぇ!!

・・・・・。
・・なんてね。
結構、胸がね。
・・・・・・。
熱くなってたりしてたんですがね。・・・・・。
・そしたらね。・・。
・・・・・・・。
・・・・・・。
・・・・。
・・・・。
・・・・・・。

叔母「頭の悪い、映画ね」


切りやしたね。
・・・バッサリ。

美川の憲一さんバリでさぁね。

ま・まぁね。
男ってばかね。
みたいな感じはしやすがねぇ。
港に「女・子供」残してやすしねぇ。

まぁ、そんなこんなでね。
ラストに近づきやしたよ。

ヨットの人たちやね。
ヘリコプターの人たちやね。
助かりやしてね。

まぁ、ちょいと疑問ですがね。

そんでいよいよ、ラストの大波を上がるシーンでさぁね。
あちきもね。

おぉイケイケ!!

てな感じで見てやしたよ。
もぁここまで来たんだからね。
頑張ったねぇ。・・・・・。
・・・・・・・・。
・・・・・・・。
・・・・・・・・・・。
・・・・・・・。
・・・・・・・。

雲「えっ?!沈むの???」


主人公の一団体をね。

雲「こ・殺すの???」


だってね。
この盛り上がった気持ちをね。
こぅなんてんですかい?!
・・・・・・・・。

・・・・・・・。
・・・・・・・・・・。

・・・・・・・。

いってぇ、どうしてくれんでぇい!!



あちきはね。
見終わった後ね。

船と一緒に沈みやしたね。

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これゃ、みてぇやねぇ2

テーマ:
いやいや、脱線しちまいましたねぇ。

マイ・ボディガード



よかったらどうぞ!!


まぁ、"あらすじ"はってぇーとね。

対テロ部隊で暗殺任務に明け暮れた過去に苛まれ、酒浸りの日々をおくるジョン・クリーシー。メキシコに住む友人を訪ねたクリーシーは、実業家の一人娘ピタのボディガードの仕事を紹介される。昨今メキシコシティでは身代金目的の誘拐事件が多発。危険な任務には打ってつけのクリーシーだが、無邪気な少女の相手をするのは苦痛だった。送り迎えの車中であれこれ質問するピタに「僕の仕事は友達になることじゃない」と冷たく言い放つクリーシー。だがけがれのないピタの笑顔は、クリーシーの傷ついた心を少しずつ癒していく…。



まんま、パクってきやした。
すいやせんねぇ。
とんと、字ぃ打つのがつらくてね。

これが見たいのはね。
「レオン」ってぇのが、好きなのもありやすし、
比べたいですねぇ。

"デンゼル・ワシントン"ってぇ役者さんも、
なかなかですしねぇ。
・・・・。

まぁ、なによりも・・・。
・・・・・。

ダコタ・ファニング


ってぇ娘っ子、可愛いじゃねぇーですかい?!

こぅ、なんてんですかい?!
・・・・・。
・・・・。

娘にしてぇ!!



いやぁ保育園とか・・・。
小学校とか・・・・。

送り迎えしやすね!!



「I am Sam」のときは真剣に、娘つくンの考えやしたしね。笑
・・・・・・。
まぁ、なんてんですかい?!
・・・・。
・・。

泣きやしたね!!


どんな感じになるんですかねぇ。
・・・。
まぁ、この映画も期待してまさぁね!!

こりゃ、みてぇやねぇ。

テーマ:
あちきはね。
映画好きなんですがね。

ご承知の通り、ちと世の中のコトに疎いんでさぁね。
どれが流行りだの、コレが流行りだのってぇのに
とんと興味がないでさぁ。

こぅ、なんてんですかい?!


時代の流れに逆らうってんですかい?!

たとえばね、携帯電話もね。
気に入ったのが、アナログだったンでね。
世の中デジタルだってぇのに、アナログ買いやした。

しばらくたってね。
有名メーカーさんから、
「アナログのサービスが終わりますので、デジタルにしましょう!!」
てな、お手紙を頂いたんでさぁ。
でもね。
意味が良くわかんねぇんで、放っといたンでさぁ。
・・・・・。
・・・・。
そしたらね。

店長「すみませんが、こちらにおこし下さいませんか?!」


ってぇ、電話がありやした。
・・・・・。
なんだか、ベチャクチャ、ベチャクチャ喋るもんでね。
・・・・・。
・・・。
・・・・。

雲「今、使ってる電話を勝手にデジタルってぇのにしやい!!」


って言ったら・・。
・・・・。

店長「わがまま言わないで下さい!!」


ってぇ怒られやしてね。
・・・・。
・・・・・・。
とにかく、「来て下さい」ってぇから、いい加減、頭に気やしてね。

雲「そいつぁ行かれねぇなぁ、おまいさんがきやい!!」


って怒鳴ったンでさぁ。

・・・・。
そしたらねぇ。

半ベソかかれやしてね



・・・・。
あちきも悪い事したかなぁって反省しやしてね。
仕方なく行ったんでさぁ。
・・・・。
んで、カタログを色々と見せられやしてね。
どれにしますかってンですよ。
決めかねてるとね。

店長「これが良いですよ!!」


店員「そうです、これにしましょう!!」


ってな具合に勝手に進めるンでね。
・・・・・・。
・・・・。

雲「いらねぇやぁ!!」


って、自分の携帯半分に折りやした!!
・・・・。
あっけにとられて、固まってる店長と店員をしりめにねぇ。
可愛いらしいお嬢さんがトコトコ来やしてね。

女店員「これにしましょうね!!」


って、

こぅ、なんてんですかい?!


小首を傾げやしてね、渡されたんでさぁ。
・・・・。
・・・・・・。

雲「あい」



いやぁ、ついつい返事しちまいましたね。
・・・・・・、小さくってねぇ、可憐な感じの娘さんでね。
・・・・。
まぁ、結局、全部向こうが勝手にしやしてね。
デジタルってェ新しい電話も

無料

でくれたんでさぁ。

あれ???



あちきは、映画の話をしようと・・・・。
取り合えずね。

マイ・ボディガード


が、みてぇなぁ。

こりゃ、続きを書きやすね。

レンタルってなぁ・・あれかい??

テーマ:
あちきが住んでるとこからだと、峠こえないとDVDはかりれやせん。
街までは、車で40分ぐらいかかりやす。
まぁ、次回は住んでるところの画像でものせやしょうね。

んで、居候してるのは大都会の上に某私鉄駅まで3分ぐらいってな。
好立地条件で商店街もすぐでさぁ。
TSU○YAがあるんで、「映画」好きのあちき、従兄弟が借りに行くのに
ついていきやした。

従兄弟ってなぁ、自分の興味あるものしか、絶対に見ない男なんですがね。

いやに色々とみてまわるンですよ。
まぁ、良い傾向だと思い、あれはどーだ、これはどーだってな感じで
結局、5タイトル程、借りましてね。

あちきはその日「デイ・アフター・トゥモロー」をみやした。
なかなか、良い映画ですねぇ。
まぁ、家族ほったらかしの父親が、頑張っちゃい、息子はしっかり言われた事を
がんばるなんてぇのは、アメリカさんの好きな系統ですな。

んで、観たこたぁあるひとは、図書館のはじめの頃のシーンを
思い出して下さいよ。
だんだんと、盛り上がりはじめ・・・。

"みんなが図書館から出て行きまして、何人かだけ残りやしたね
暖炉に本をくべた後、食料を調達に職員用自販機へいきました"
さぁ、これから・・・・。

・・・・。


映像が固まりました!!



・・・、はぁ???
いってい、どうなってるんでぃ!!ここから、いいところなのに・・・。



従兄弟が居間に来たんで、すぐにTSU○YAのカードを持ってこさせ
電話しやした。

雲「さっき借りたDVDがみれやせんが・・・、どうなってるんで??」
店員「す・すいません。お持ち下されば交換しますから・・・。」

雲「盛り上がってきたところで、見れないなんてのは・・・、」

雲「あちきのこの気持はいってい、どうしてくれんでぇい!!」


・・・・。
まだ店開いてたんで、従兄弟と連れ立って行きやした。
電話に出た店員呼んで、取り替えて頂きやした。

店員「本当に申し訳ありませんでした。無料券を差し上げますので・・・。」

雲「おおーそいつぁ、すまないねぇ」


おずおずと、無料券を差し出しながら、
店員「はぃ、こちらになりますぅ・・・。」
男性の店員さんなんですが、声が小さいもんで聞き取れず。


雲「はぁ??」


聞き返したつもりだったのですが。


店員「も、もう一枚差し上げますぅ!!」


・・・・。
・・・・・・。
まぁ、結局頂いて帰ったんですが、その帰り道。
従兄弟がニコニコしながら、言いました。



従兄弟「イチャモンつけたら、すごいね!!」


・・・はぁ。
なんだかなぁ、べつに正当な理由で行っただけなんですがねぇ。
そういゃぁ、あの店員さん、あちきと会った時からオドオド仕始めて


目が泳いでやした!!


・・・。
自分言うのもなんなんですがぁ、あちきはこれでも。色男
通ってましてね。
けっしてコワモテの顔してないんですがねぇ。
・・・・・。

この話には後日談がありやすので、また書きやしょう。