■佐藤こうぞうがプロデュースするフードビジネス・コンテンツ


★東京レストラン・トレンド&グルメニュース
フードスタジアム
“業界人必読”の好評連載「編集長のつぶやき」こちら から

★飲食店プロデュース&出店開業コンサルティング

カシェット

★次世代飲食ベンチャー経営者クラブ
サードG


【What's New】


食べログ.com特集「NEW OPEN」 コーナーへの掲載店舗募集中!

⇒問合せ・申込みはこちら から 






1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2010-02-10 20:35:30

佐野眞一さんと保阪正康さん

テーマ:ブログ
佐藤こうぞうオフィシャルブログ「つぶやき編集長の毒にも薬にも…」Powered by Ameba-DSC00354.JPG

佐藤こうぞうオフィシャルブログ「つぶやき編集長の毒にも薬にも…」Powered by Ameba-20100210202421.jpg

『文藝春秋』が届きました。グラビアページに懐かしい顔が。



昔、編集者として担当させてもらったお二人。よく飲みましたね…。



保阪さんは宝酒造の「一刻者」のページに、佐野さんは猫と一緒に写っている(この猫、ウチのハプとそっくりだ)。



今月号の『文藝春秋』には、小沢vs検察の攻防の内幕レポートを期待してたけど、まったくダメだ。いまの編集長、小沢さんが嫌いなんでしょうか…。
2010-02-10 18:21:43

“三毛作”で話題のAPカンパニー「芝浦食肉」、本日プレスレセプション!

テーマ:ブログ


佐藤こうぞうオフィシャルブログ「つぶやき編集長の毒にも薬にも…」Powered by Ameba



APカンパニーさんは、ここぞという時にしか、プレスレセプションをやらない。



西葛西「芝浦食肉」は久々の“勝負の店”らしい。



フードスタジアムのヘッドライン、アップしました。



明日のワールドビジネスサテライトに出るみたい…。




APカンパニーが三毛作業態に挑戦!「内臓専門 (卸) 芝浦食肉」×「十七代目 紀ノ重」が2月11日、西葛西駅前にオープン

宮崎に自社養鶏場をもち、宮崎地鶏専門店「じとっこ」などを展開する㈱エー・ピー・カンパニー(東京都港区芝浦、代表取締役・米山久氏)は、1テナントにホルモン居酒屋、持ち帰り寿司、食肉販売が入居する三毛作業態を、西葛西駅前にオープンする。

三毛作という構想は、西葛西の物件を見てから具現化したと広報担当の米山順子氏。店頭が土間のようなスペースなのを見て、ここを活用できる業態をと考えたのが、持ち帰り専門店を併設することだったという。さらに、「最近、大手チェーンが撤退した大型の居抜き物件が多数出てきていますが、大型物件で1業態というのは売上に限界があります。1キッチン2業態のような複合店舗や、昼は弁当販売など同じスペースで時間を有効に使うことで、効率よく利益を出せる店を作ろうと考えました」と米山氏。「じとっこ」や「かごしま食肉」など既存店の展開により、芝浦やJA直送など食肉の強い仕入れルートが確立されたことに加え、09年からは築地の中卸もグループ会社化し、魚介類の仕入れも強化。そうした一連の食材を系列店で消費するだけでなく、広く流通させることも目的として、この度の新業態をオープンさせたと語る。


続きは⇒ http://food-stadium.com/headline/000640.html



2010-02-10 13:10:03

汚れた“ドラえもん”物語

テーマ:ブログ
ドラえもん=小沢さん、のび太=鳩山さん、ジャイアン=米国、しずかちゃん=検察、スネ夫=自民党。



政権交代を成し遂げたドラえもんとのび太が、しずかちゃんから、「あんたたちやり過ぎ」と責められているとき、ジャイアンとスネ夫も「そうだ、そうだ!」と外から応援。



しずかちゃんは、ジャイアンと連絡をとりながら、ドラえもんのポケットの中に手を突っ込んであれこれ調べ出した。ポケットの中からは、“選挙必勝マシーン”や“マネーロンダリングマシーン”なんかが出てきた。



ついにドラえもんは、「もうこれ以上イジメないで。しずかちゃん、ジャイアンの言うこと聞くから…」と観念した。のび太は「ドラえもんは悪くない。ドラえもんがいないと僕の存在価値がないから」とずっと泣き顔。



結局、ドラえもんは、しずかちゃんと「官邸主導官庁人事の対象から検察はのぞくから」、ジャイアンとは「郵貯のカネで米国債買うから」と約束して、無罪放免になったとさ(笑)。

(これは最近の各種報道からヒントを得たフィクションです。当たり前か…)

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>