『jumping FLOWER』~kana~と歌おう♪♪

2010.7.7 『jumping FLOWER』 の1stCD 全国リリース。
2012.3.25 『jumping GOLDEN FLOWER』 1stアルバム 全国リリース。
「Wings」 をはじめとするポップでロックな8曲入りミニアルバムです♪♪
私ボーカルkanaのピンときたお話におつきあいください★


テーマ:
朝晩の寒さが身にしみますね~チュー

毎朝
真っ暗な中
出勤するので
身支度するのも通勤も
悲しくしばれてしまいます。

冬やの~。

もう、
今日買ったこの
もこもこ靴下はいて
出勤しちゃろうか!
と思います。



家用かね?
靴さえ入れば良かろう?

仕事が終わり
寒い外から帰って玄関を開けると
ゆずの香りで満たされた家が
迎えてくれてます。

お風呂に置いている
ゆずが香りを放っているのです。

今年ももらったゆずで
毎日ゆず風呂入ってます。




勿体無いから
3日間くらい再利用します。

香りも続くし
ちゃんとあったまるよ。

冬やの~。

リビングのテレビから
特番の歌番組が流れてくるのも
なんかあったまる。

今年も私は見てる側やったね。
と思うとさみしくなる。

悲しくなったり
さみしくなったり
あったまったりするのが
冬なのかな~照れ


私の歌であったまって欲しく思う







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テーマ:
先日実家に帰って家族が集まった時のお話。

姪っ子甥っ子3人がまだチビッ子だった頃

私が住む福岡市の家に
1人ずつ連れてきて泊まらせて遊んでやるイベントをやっていました。

3人兄弟だと
いつでもなんでもみんな一緒に。
となるので
たまには自分だけ可愛がって貰える特別感を味わせてあげたくて
そんなことをやっていました。

でももう4年前くらいにそのイベントは
私の独断で終了していました。


何故ならそれは

きついからです笑い泣き


私のプライベートに使うエネルギーの一年分全てをそこで集約し使い果たしてしまう程の労力だからですあせる

なので
私の中でこっそり終了させていたのです。
平等なところでストップをしていたのです。

そしたら先日家族が集まってご飯を食べているとき、

小6長男の岳都(たけと)が、

「かなねぇちゃんのとこ泊まりに行くの次僕の番やけど、もう何年も前から僕の手前で止まってる。もう何年もずっと止まったまま。次は僕の番なのに。」

と言い出した。

が、がーん( ̄▽ ̄;)

覚えられていた。

終わってなかった。

子供たちの中では
全然終わってなかったーぁ笑い泣き

その食事の帰り道
岳都が私に呟いた。

「かなねぇちゃん、今まで僕と将馬(小5次男)を預かったとき、帰る頃はもうねぇちゃん、ぐったりなってたやろ。でもね、僕はもう大丈夫。僕はもう安全だから、かなねぇちゃん安心して。あとは将馬だけ。」

と、なんと!
自分がもう私にとって安全安心な存在に成長したのだとアピールしてきたのですびっくり

ウケる笑い泣き

今までの大暴れ

分かってやっとったんかい!

頭で分かっててもやめられなかったんやろうねニヤニヤ
子供だからねぶー

あとは将馬だけ。
とは、いやはや冷静な分析。

確かに二人の様子を観察していると
悪さをするのは次男の将馬で
今まではそれに対して長男の岳都が仕返しをして
ケンカになるパターンだったのですが

その仕返しの部分以降がなくなっています。

岳都は
仕返しをせずにずっと我慢をして
我慢をし過ぎて目に涙を浮かべています。

そうかぁ、
仕返しをしない。ケンカをしない。
ということは成長したんだなぁ、と思わされました。

自己分析もあながち間違っていないかも。

それを信じて
年明けあたり
まずは岳都をうちにお泊まりさせてやろうかねてへぺろ
と思います。


写真は夏休みの終わりに
映画を見に連れて行ったときのものですウインク




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久しぶりに母親ネタを3つ程。

①私:    「 明日家に帰ろうと思うけどいい?」

   母親:  「いいけど私、明日朝から晩ま現場に釘付けなんよ。」

   ●【釘付け】とは現場に【缶詰め】という意味で使用したのだと思われる。
どうやら母親にとって【釘付け】とは釘で打たれているくらいの拘束感という解釈になっているらしい。



②パン屋さんの駐車場に車を停めてお店に入るまでの出来事。

母親がさっさと車から降りて店のほうへ。
私は少し身支度をして後から店のほうへ。

ふと見ると、よその車と車の間で待っている母親がいて、バッチリ目があった。

私はそのままお店のほうへ。
すると、私の背後から「わっ!」と私を驚かす母親の声。

私は「ふ~ん?」と振り向いた。

棒立ちになっている母親がいた。

どうやら母親は私を驚かすために車と車の間に隠れていたのである。

でも私にそれを普通に見つけられて
それでも自分の計画(わっ!)をひっこめる瞬発力がなく、
用意していた「わっ!」の声が後手を踏んで出てきたのである。

私、お店のエントランスでしゃがみこんで爆笑。

違う意味でビックリしました。



③私を含め実家に家族が集合した夜。

何か飲み物をと、私がキッチンに立った。
母親が来て「ホットコーヒー牛乳を作ろうかーひらめき電球」と言い出し用意を始めた。

どんなふうに作るのかな? と思って私は見ていた。

すると高2の姪っ子がやって来て手伝い始めたのだ。
なんと珍しい!

「素晴らしい光景だ、姪っ子よ、その調子で家事をひとつずつ身に付けるのだ、いいぞ、いいぞ!」

と、ばあちゃんと孫が家事を教え教えられする姿を見て、私は少しの感動を覚え、ただそれを見守ることにした。

母親が人数分の牛乳を鍋に入れ
姪っ子がかき混ぜる。

あったまってきたところに

母親がコーヒーの粉を投入し
姪っ子がかき混ぜる。

母親が砂糖を投入し
姪っ子がかき混ぜる。


私!: 「ちょ、ちょっと待ったーー!!
そのコーヒー、
ドリップ用の豆じゃないーー!?
インスタントコーヒーじゃないとダメやろー!?
コーヒー豆が浮いてない!?
コーヒー豆が口に残るやろ!?」
Σ(゜Д゜)(゜ロ゜;ノ)ノ

姪っ子: 「うん?でもいい感じ~いい感じ~。」

母親:  「初めて作るき分からんちゃ。」


もうめっちゃくちゃである。

ドリップコーヒーはコーヒー豆にお湯をろ過して作るもの。

インスタントコーヒーはそれそのものをお湯に溶かして作るもの。

お湯が牛乳に変わったら
こんなにもたちまち分からなくなるものだろうか!?

祖母から孫への家事の伝授はどーなるー!?

いい感じ~いい感じ~と言うユルい姪っ子に
私のお願いにより
インスタントコーヒーを加えてもらった。

奇跡的に、ほんとに奇跡的に
見た目も、口当たりも、味も
セーフに出来上がりましたが

どうか皆さん真似しないで下さいニヤリラブラブ


以上、かいつまんだ3つの出来事でしたニヤニヤ











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