バラのガーデニング バラ庭づくり

イングリッシュガーデンに憧れて、ガーデニング初心者が
北海道でガーデニングを始めたバラの庭作りのブログです。


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あけましておめでとうございます門松

本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

会社のお正月花は、

フルール若林にアレンジを2つ頼みました。

 

ひとつは、横型で松に菊、蘭があしらわれています。

花器は、プラスチックですが

悪くないなと思います^^

 

ひっそりと、アレンジ後方にいるのは

獅子舞ですラブ 

 

後ろも素敵なのです。

 

もう一つは、縦型のアレンジメントです。

 

白い梅の花が、可憐で美しいです~ラブ

とても癒されます。


お正月の縁起物の破魔矢が付いています。

 

当初これら2つのアレンジメントは、

別々に飾る予定でしたが、

申し込み時の写真より実際は小ぶりでしたので

2つ一緒に飾っています。

 

いつも自分で生けるのですが、

初出勤は着物を着て慌ただしいので

フルール若林に頼んでいますが

毎年楽しみです^^

 

今年は、髪のセットだけでなく

着付けも、妹にしてもらいました。

 

母が着付けてくれる半分の時間で着つけてもらい、

一日がとても楽でした。ありがたいことです。

そのうえ、着くずれしませんでした。

 

髪のセットも、いつもながら好評でした。

 

地味な顔立ちですので、

このぐらいの髪でないと着物に負けます^^

 

家族の協力があって、

今年もよいスタートとなりました。

 

感謝し、努力する一年にしたいです。

 

また昨年のバラを紹介させてもらいます。

 

 

 

 

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お誕生日に花保のさくら先生作のブーケを、

いつもお友達が贈ってくれます。

 

庭が白銀の世界に入っているこの季節、

お誕生日の花束で、室内が豪華に彩られます。

 

今年は、紫陽花とアマリリスの大人色のブーケです。

 

アマリリスの茎が太いため、

サンルイの赤い花瓶に活けられなくて残念ですが、

薄茶のベースなので、よしとします。

 

花のある生活を思い出し感謝する、

そんな12月です。

 

話は変わって、クリスマス前に4プラで、

パリ蚤の市展が開催されました。

 

パリ在住のファッションエディターで、

パリの蚤の市の達人である友さんが、

遂に札幌へ出店とあって、行ってきました。

 

購入したのが、1940年頃のフランス 

リモージュ焼きのチュリーンです。

 

蓋と両側の取っ手が、麦のデザインで金彩を塗り

バラのガーランドも美しく、気に入りました。

 

来年は、このチュリーンにもバラをあしらってみたいです^^

 

半年後の来年また、

友さんの出店するパリ蚤の市展がある

という噂もありますので、楽しみです。

 

年内最後の投稿となるかもしれませんので、

みなさまにご挨拶もうしあげます。

 

今年一年お世話になりました。

また来年も、どうぞよろしくお願いいたします。

 

よい年をお迎えください。

 

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庭のバラが、ついについに終わりましたえーん

 

2015年もたくさん咲いたうちのバラ。

2年連続で花数が多かった経験がなかったのですが、

今年2016年は、前年を上回る花数の多さで

私のガーデニング史上最高の

バラの咲き乱れる庭となった年でした。

 

そんな2年も連続で頑張って咲いてくれたバラに

報いろうと、10月は雪囲いに励みました。

 

昨年が驚くほど雪が少なく、

バラが例年どおりに

雪にすっぽり埋まることがなく、

マイナス15度の寒さにさらされました。

 

だからなおさら、今年のバラに

期待していなかったのに頑張ってくれたのです。

 

そこで今年は、すべてのバラに

ネットの上からブルーシートをかけ

極寒からバラを守る対策を取りました。

 

さらに例年どおり、錆ないように

アーチやラティスなど、あらゆるものを

ブルーシートで囲むうちの庭。

 

ハロウィンの雰囲気とは程遠い庭です。

 

今年は、10月に入り冬のような寒い日が多いので、

バラはもっと早くに終了となると思っていましたが

奇跡的に15度くらいになる日が2~3日あり、

スタンバイしていた秋バラが、開花できました。

 

秋バラは色濃く、ほんとうに美しいラブ

 

来年までお預けだと思っていた、

サンルイのベースに、たくさんの

バラを活けることもできましたラブラブ

 

庭では、ちらほら咲きのバラも集めていけると、

多色づかいの豪華なアレンジとなり、

こんなにきれいな姿を見せてくれるとは感激です笑い泣き

 

昨年もひと月かかった雪囲い。

 

10月に入ると、さらにパワーアップさせる今年の

雪囲いが積雪までに終わるか心配で心配で、

天気・気温・風・体調を考慮し、

休みの日は、いつも作業しました。

 

外での作業は、体力を奪われるものですね。

気を失ったように寝たことも多かったです。

けれど、作業後の食事はものすごく美味しいのです。

 

過酷な雪囲いに耐えられるのも、

ひとえにバラが美しいから照れ

 

今年の開花に感謝し、

来年もきれいに咲いて欲しいと

願いを込めて作業しました。

 

画像の食器は、マリーアントワネットが

使っていたものの復刻版です。

 

20年以上前購入し使っていましたが、

このところ少し買い足しました。

 

庭の雪囲いは、もうすぐ終わります。

いよいよ長い冬の到来です雪の結晶

 

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アンティークのバカラで人気のある

ミケランジェロのグラスで日本酒を楽しんでいます^^

 

ミケランジェロのシリーズは、

現在はベースのみ販売がありますが

1970年でグラスの製造は終わっています。

 

繊細なアラベスク模様のエッチングが美しく、

バカラのミケランジェロにはずっと憧れていましたが、

どんな用途で、どのサイズのグラスを選ぶか

決定打がなく購入できませんでした。

 

それがこの夏から、

なんと日本酒を嗜むように照れ

 

と言っても、小さいグラスに一杯です。

 

夕食はたいてい和食で、

白ワインやスパークリングもよいですが

冷酒がなんとも合うのです。

 

冷蔵庫に入っている日本酒を並べましたが、

お気に入りは、梵のふな場旬絞りです。

無濾過の生酒です。

 

とてもフルティーでいて味わい深く、

偶然に主人が美瑛町の老舗酒屋で購入し

私がすっかり気に入ったので、

ネットで一升瓶を3本も買い足しました。

 

「2本でなく3本のところが、らしいね」と

友人に言われました爆  笑

 

梵は、たくさん種類があります。

宮内庁献上酒や、

政府専用機内用の梵もあり驚きです。

いろいろ試してみたいですラブ

 

バカラのミケランジェロ以外では、

以前知人からいただいたこのヴィンテージの

セーブルグラスで冷酒をいただいています。

 

グラスの足が長くない、

ステムの短いグラスで冷酒を飲むのが

今の気分です。

 

ビンテージ セーブルグラスは、

冷酒を飲む前は、何か飲むグラスとしては

出番がなく、バラの花瓶として使用していました。

 

それもきれいでしたが、

冷酒を飲むようになりグラスとして使うと

さらにこのグラスの良さが

わかるようになりました。

 

たった一杯の冷酒ですが、

美味しいお酒を、ビンテージのバカラグラスで

いただくのが、ささやかな楽しみです^^

 

画像にはないのですが、「田酒も好き」と

友人に言うと、「田酒が好きなら、あれもこれも」と

日本酒の銘柄を2~3教えてくれました。

 

日本酒もいろいろ飲んでみたいですし、

冷酒用に欲しい、アンティークのバカラのグラスが

あれこれあるのですおねがい

 

楽しみが増えました音譜

 

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バカラやサンルイの

アンティークやヴィンテージを中心に

コレクションしていますが、

欲しいのになかなかご縁がなかったのが

サンルイのベース(花瓶)です。

 

古いものではありませんが、

最近ついに、ご縁がありましたニコニコ

 

庭のバラはほとんど終わり、

いろんなバラを入れて楽しむのは、

来年のお楽しみとなりますが

大輪の赤いバラ・パパメイヤンを入れてみました。

 

サンルイのベースは、トミー(Tommy)シリーズ。

 

現行品のグラスでいくつか持っているので、

そのカットの美しさには憧れていました。

花瓶だと大きいので、存在感がありますラブ

 

こちらもサンルイのトミーのグラス。

無色でもカットがきれいです宝石白

 

かろうじて咲いてくれたバラ、

こちらも大輪のエモーションブルー。

 

器によってバラの見え方も、

バリエーションが増えるので

見飽きることがありません目

 

唯一の心配は、花瓶の首が細く

手が入らないので洗いずらく

花瓶が曇ってしまうこと。

 

なんとか工夫して、

来年のバラを楽しみたいですベル

 

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すっかり秋が深まり、紅葉が進んでいますもみじ

 

庭の桜は、早々と紅葉したかと思うと

もうほとんどの葉が落葉し、

いやがおうでも、秋を感じます。

 

近所にあじさいロードという、

自治会で紫陽花を植えた道があります。

 

通勤や犬の散歩時に通るのですが、

紅葉を楽しむ間もなく冬支度が始まり、

紅葉したあじさいは、切って捨てられてます。

 

きれいなのに捨てられてしまうならと、

花がほとんどなくなったうちの庭に

連れてきましたニコニコ

 

土の質、日当たり、

雨が当たりやすい場所か否かなどで

あじさいの紅葉色は様々です。

 

このままドライフラワーに

なってくれたらと思いますが、

早速雨の予報で、どうかな。。。

 

 

薄紫だったうちの紫陽花もピンクに紅葉宝石赤

かわいいです。

 

夏に水色だった

こちらのあじさいは、紫に宝石紫

 

夏に咲かなかったこちらの紫陽花は

秋に初めて咲きました宝石ブルー

 

庭に草花がある生活に

すっかり慣れたいるのに、

これが無くなるなんて寂しすぎえーん

 

庭にたくさんの紫陽花を飾り、

また賑やかになった庭が

うれしいです。

 

それでも今月から

私も少しずつ雪囲いを始めます笑い泣き

 

 


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家を建て替えたなら、

お気に入りの照明器具を使いたいと

アンティークのシャンデリアをいくつか購入しています。

 

残念なことに、現在の古い家は

ほとんどが壁にスイッチがなく

ペンダント式の照明器具しか使えませんえーん

 

そこで昨日届いたアンティークのミューラーの

シャンデリアのガラスの傘を、卓上スタンドで

照明が入った時の色合いを試してみました。

 

夕焼けのような色合いに、魅了されます恋の矢

 

こちらが全体の写真です。

 

電球のワット数の違いか、

卓上の写真と色合いが違います。

 

早くきちんと使えるように、

計画を進めなければと焦ります。

 

実は、アンティーク ミューラーのシャンデリアは

もう一つ持っています。

 

こちらも夕焼け色ですが、鋳物の感じが違い

どちらも美しいです。

 

日常に流されて、夏季は庭仕事がと言い訳し

計画が進まないのろまな私を、

押し入れの中でシャンデリア達は、

呆れていることでしょう。

 

「千里の道も一歩から」

 

母がそう言いながら、この春に納戸を片づけたので

私も、とにかく前へ一歩進めようと思う今日この頃です。

 

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はなみずきの切り花を、ご近所さんからいただきました。

あじさいの形と少し違った、とんがり形が好きです恋の矢




はなみずきには、蟻がちらほらついていたので
庭飾ってリビングから鑑賞していますニコニコ
涼やかです。




この夏、うちの紫陽花おはようもきれいですあじさい
購入時のピンクが、今年は薄紫に。

大好きな色宝石紫ですが、このままだと青くなるので
来年は、ピンクになる肥料を与えようと思います。




ガーデニングを始めた年に植えた紫陽花は、
5~6年が過ぎ、こんなに大きく成長しました。




こちらは、近所の公園の紫陽花です。

暑くてムシムシするこの時期に、
目で涼しさを届けてくれます宝石ブルー




近所の公園といえば、毎年楽しみにしているのが栗。

取って食べるわけではないのですが、
青々した栗が見た目に美しくて、
好きなのです。




もうだいぶ見た目が秋を感じる色に変化した栗ですが、
真夏のもっと青々した小さな栗が、
秋が深まるにつれ茶色く変化してゆくのを
眺めるのが好きです。




秋の花、シュウメイギクも咲きだしました。

ライオンの壁掛けですが、いつも雨水がたまり
重くラティスに負担がかかるのと衛生的にも、
何か水がたまらない方法がないか
ぼんやり考えていた矢先。。。




何かバサバサ音がするなと思い見ると、
つがいの鳥が二羽目




どうやら、水浴びをしているようあせる

そんな使い方をしているならば、
水がたまってもよいのかなと思いました。

1羽づつ交代で水浴びするようで、
私がそばで見ていると、
水浴びしていない鳥が、
大きな声で鳴き出しました。

自分が水浴びして気持ちよかったから
歓喜の声をあげているのか、
それとも私が近くで見ているので、
水浴び中の仲間に「警戒せよ」と
警鐘を鳴らしているのか。

後者なら悪いなと思い、
慌てて家へ入りましたニコニコ




はなみずきの他に、家庭菜園のトマトもいただきました。

きゅうり、ゴーヤ、ささげは、毎年恒例お隣さんが
うちにまで植えてくれる野菜たちです。

この籠の他にも、大量の収穫があり
毎日浴びるようにきゅうりを食べています。

ちょっと目を離すと、すぐ巨大化するキュウリ。

栗原はるみさん出演の今日の料理で、
きゅうりの中の種部分を取り除いていたのを見て、
私も初めてやってみたら、
キュウリがぐっと美味しくなりますね。

巨大化したキュウリも、歯ごたえよく
美味しく食べられます。




庭でちらほら咲くバラも、
家に集めると、けっこうなボリュームです。




バラを眺めながらのティータイムは、至福の時。




残暑お見舞い申し上げますあじさい


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お気に入りの器に、
庭のバラをあしらうのは楽しみの一つです。

私の中では、新しい服を着ることと
同じような感覚です。




この器は、
昨年パリの蚤の市で見つけたお気に入り。

見つけてすぐに、バラをいけるのいい!
と思い購入し、初冬に購入したので
この夏に、バラを活けるのを心待ちにしていました。




それなのに、夏を待ちきれず
ブリザードフラワーの真紅の赤いバラを入れ
食器棚の中に飾っていたところ、
それがはまりすぎて満足し、
バラの季節が到来しても、
活けてみる気がなくなっていました。




バラの一番花が終わり2番花の咲くこの頃、
短い茎のバラが多く、思い出したように
そしてどこか面倒で思い腰をあげるかのように、
ついに本物のバラを活けてみたのです。




活けてみて、驚きました目
あまりにも、きれいで。

何を面倒くさがって今まで使わなかったのか。

ブリザードフラワーのバラとは
比べ物にならない本物の生命力の美しさがありました。

この器も、時を越え、海を渡り我が家に来たのに
食器棚の中で泣いていたころでしょう。




まあまあなところで、満足してはいけないなと
またバラから教わりましたニコニコ




この器も、バラをいけるのに昨年の冬
蚤の市で購入したもの。




いつも思いますが、その日庭で咲いている花の
組み合わせは一期一会。




バラの色によって、雰囲気がかなり違うものです。




それがとても楽しみで、新たな発見の宝庫ですラブラブ




このリモージュの一輪挿しも、
同じく初冬の蚤の市出身。

新しい器は、やはり出番が多いです。




そういえば、このサンルイのグラスも
冬に購入して、なぜか使う気がしなかったもの。

暑い日が続くようになって、ついに使いたくなり
ここひと月は、ずっとウォーターグラスとして活躍中です。

お盆明けも珍しく暑い日が続き、
深いブルーに癒されますみずがめ座


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雨の予報が続くと、
庭のバラを切らずにいられない性分です。

このところ台風の影響で雨が続いていますが、
6月末の満開のバラの翌日からも、雨でした。




とにかく、無我夢中でバラを切り
家で水切りして余計な葉を落とし
花瓶に入れました。




バラ エモーションブルーは、
大輪の花を毎年数えきれないほど
咲かせてくれます。




こちらもエモーションブルー宝石紫




照明のあたり具合で花の色が違って見えますが、
上はエモーションブルーで、
下はジェネラシオンローズです。




中央の真紅の大輪のバラは、
香りが抜群に良いパパメイヤン。

花持ちが1~2日なので、
必ず切り花にして、家でも楽しみます。




シャンテロゼミサトも大好きなバラで、
やはり花持ちが短いので、
切り花にして、目で楽しみ
香りも堪能します。




ピンクのバラが好きですが、
ピンクのバラも様々な色合いがあるように、
バラの葉の緑も、様々な色合いがあります。

色の勉強をした妹曰く、花の葉の色は、
その花に合う緑色をしているそうです。

花に適した色の緑の葉でないと、
色合いが合わず、やぼったいイメージの
組み合わせになるそうです。

なるほどな、と思いました。




好きな色占いで、ピンクが好きな人は
「理屈がどうであれ、自分を好いて欲しい人」
というようなことが書かれてありました。

まぁ、あたっているのかな^^




こちらは大株に成長したプチトリアノンですが、
一番花が終わり、古めの枝を根元から切ると
新しい立派な枝が何本も出てきました。

新旧交代って必要なものだと、
園芸の域を超え、人間社会のことまで
バラから教わるような気がします。




ピエールロンサールや、レオナルドダヴィンチは
案外雨に強いバラなので、
庭に残しておくことも多いです。

バラは、とにかくきれいです恋の矢

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