• 21 Jul
    • 福岡トークライブ&ワークショップ

      福岡のトークライブ&ワークショップ 少し早いですが、お問い合わせを頂いていたので 申込みを開始しました。 福岡トークライブ10月22日(土) 14時〜17時詳細 お申込みhttp://kokucheese.com/s/event/index/414118/ 福岡ワークショップ10月23日(日)11時〜16時半詳細 お申込みhttp://kokucheese.com/s/event/index/414123/ 両日ご参加の方との懇親会を、10/22(土)夕方から行います。懇親会費は無料で、飲食代のみ実費、定員15名で先着順です。 トークライブでは、最近は脳の仕組みについてもお話しています。 特に、言葉のない世界、全てがつながっている世界である右脳と、言葉で認識して、一つを選択する役割の左脳をつなげるお話をしています。 全てがつながっている右脳の世界をダイレクトに体感するとどうなるか? こちらの映像をまだ見たことがない方はぜひご覧下さいませ。 TED 脳科学者 ジム・ボルト・テイラー博士が語るニルヴァーナhttps://www.ted.com/talks/jill_bolte_taylor_s_powerful_stroke_of_insight?language=ja#t-189787 ワークショップは悟りの体の状態・ゼロポイントを体感するワーク松果体を活性化するワークです。 空=0、ゼロという認識だけで終わってしまうと、ゼロ・ポイントからの現実創造ができません。 「終わりのはじまり」がゼロ・ポイントゼロ・ポイントを見逃さない新たな周波数はゼロ・ポイントからしか生まれない日常のゼロ・ポイント体のゼロ・ポイントを見つけるワーク 体から放っているたくさんの波=複合波この複合波が全てそろっていく状態をゾーンやフローと言います。ゼロ・ポイントワークは一瞬でその状態へ導きます。目で見た方がわかりやすいので、ワークでは毎回この映像をご覧頂いています。 メトロノーム 同期現象https://youtu.be/JWToUATLGzs よろしくお願いします。 その他の開催 8/25(木)14時〜時間無制限広島お話会&ミニセミナー詳細 お申込みhttp://s.ameblo.jp/emim1105/entry-12180082603.html 神戸 やまがみさんとのコラボトークライブ 9/10(土)ヨーガ体験&ワークショップ  9/11(日) 両日ご参加の方と9/10(土)夕方から懇親会あり。先着順です。 ヨーガ体験は1時間 (見学可)それ以外の時間は座学、講義となります。ヨーガ体験以外に、ゾーン・フローの解説体のゼロ・ポイント仙骨・尾骨と松果体の連携など 詳細 お申込みhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/318fc6d0451840?frm_id=v.jpameblo&device_id=8fb76890eb654a1cae643c8350474b33 よろしくお願いします。

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  • 18 Jul
    • 8月広島お話会 お申込み開始

      8月の広島お話会とワークショップのお申込みを開始します。 ※すでに、ご予約を頂いている方は、席を確保していますが、以下の内容を確認して頂き、お申込みメールに、懇親会の参加・不参加を明記して下さい。 折り返しメールにて、詳しい場所などをご連絡致します。 時間無制限 お話会&ミニセミナー 8月25日(木)14時~お好きな時間まで(自由退出)参加費 10,000円  当日支払い お時間のある方と、18時〜懇親会 ミニセミナーの内容脳の三層構造と、私の正体・5階層のつながり脳科学者が言う、自分はいない、成功者は脳をだまし、失敗する人は脳にだまされるって、どういうこと?自力と他力の統合 少人数制のかなりディープな会です 時間無制限 ワークショップ&セミナー 8月27日(土)満員になりました。キャンセル待ちで受付ています。13時半〜お好きな時間まで(自由退出)参加費 20,000円 当日支払い 今年の大阪または東京でワークショップを受けて頂いた方は、参加費は半額の10,000円です。(当日お伝え下さい) お時間のある方と18時半〜懇親会 内容  悟りの体の状態・ゼロポイントのワークショップ神道の叡智を伝えるセミナー ワークショップ&ミニセミナーは18時半まで行い、その後の懇親会&二次会にて、たっぷりとお話ししていきます 両日ともに場所 広島市中区中町 平和大通り沿いANAクラウンプラザホテル広島近く(参加の方に個別に連絡します) お申込み下記の3点をお書きの上、送信して下さいませ。 1 お名前 コメント欄からご予約の方はブログネームを必ず書き添えて下さい2 日にち  8/25、または8/27、または両日3懇親会の参加 不参加 emim1105☆yahoo.co.jp↑☆を@に変えてお送り下さいませ。 よろしくお願いします。 なお、悟りの体の状態・ゼロポイントのワークショップを受けられる方は、こちらの画像を見ておいて下さいませ。 メトロノーム 同期現象https://youtu.be/JWToUATLGzs これは、非線形領域の現象です。線形・直線的な生き方から卒業して非線形で現実を創造するポイントがつまっている映像です。これをもとに、ゼロポイントワークが何をしているのかを解説します。 よろしくお願いします。

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  • 10 Jul
    • 7月お話会のまとめ

      7月広島お話会にお越し頂いた皆様 楽しい時間をありがとうございました!  初日の平日は、関西、福岡の方が中心に 土曜は遠方から、関東、東海、四国、九州と幅広い地域からお越し頂き、各地方のお土産を頂きながら、話に花が咲きました 本当に幸せな時間で、改めて人との関わり合いの歓びを満喫させてもらえました。 時間無制限お話会の名の通り初日は14時〜23時まで2日目はさらに元気になり14時〜深夜1時までと日付が変わってました 話せば話すほど、活力がみなぎる 前回のトークライブ後にポイントをまとめた記事が、役に立ったと言って下さった方が多かったので、 7月お話会のポイントのまとめと、かなり補足を加えましたので、参考にして下さい。 脳は司令塔&受発信装置 脳の三層構造をしっかりつなげる(下から順に上へつなげる、順番が大事) 脳は地球の生命体の進化の歴史がある 霊長類ヒト科という人間は、万物の霊長 成功者は脳をだまし失敗する人は脳にだまされる 敵は脳幹にあり 脳幹の門番と損得勘定 脳幹をないがしろにすると、かなり痛い目にあう 感情にかかわる哺乳類脳は、他者への思いやり、調和が鍵 承認欲求を認めつつ、そこで行動しない 右脳の非言語領域が未開の能力が開く 自他の区別がない右脳を使いこなすと楽チン他力ラインに乗る 人の活躍がうれしくてたまらない、人を応援し、応援される生き方になる 右脳を使うと先手必勝パターンに入る 非言語領域の達人たち宮本武蔵、ミルトンエリクソン、合気道や武道の達人 左脳という顕在意識は、意識のピラミッドの頂点に位置する白も黒にひっくり返す絶対なる力を持つ左脳は進化の途上それゆえに、扱いは慎重に、謙虚に全てを台無ししてしまうのも左脳 右脳と左脳の脳梁をつないで、自力と他力を統合する 記憶は脳の省エネシステム 人は過去の記憶を自分と思い込みやすいので、記憶という過去の延長線上の未来を生きてしまう この世体験ゲームとは、脳内回線・神経細胞のシナプスをくっつけたり、切り離したりする、脳内バーチャルリアリティ体験 現象はイデア、元素、量子の組み合わせと周波数の現れ 本音という本当の音とは 体の中心軸から出る音・周波数が循環するので、現象化する 役者が本当の音を出せるようになる過程 周波数とは循環、回る数 わからないのは、わかる必要がない わからないのは、わかる必要性、必然性が生じていないから 循環の通路が通っていなければ「わかる」が生じない ※言葉以外で理解する方法を知る=生命体の領域が分断されているのを取り戻すこれは、極めて重要です‼︎ 現代社会は松果体を使う機会がほとんどない意識して使わないと、いつまでも使わないまま 身体の理解は「出来る」ということ 身体でわかったものしか現実化しない 私の師匠は身体 身体に聴く 身体に教えてもらう 身体が全てを知っている 身体からしか量子場にアクセスできない 間違っても宇宙にまかせない身体という命の動きにまかせる 自己の願望に、わざわざ宇宙を持ち出すな 自己の願望は、半径数キロ圏内で事足りる宇宙スケールではない スケール、エネルギーの容量を間違えているのは、観察力のなさ 主観に入ると観察力が落ち、知能が極端に下がる スピリチュアルと悟りは全く違う スピリチュアルはその情報が正しいと思っている 悟りは、何も正しいことがない=無法の法を識ること スピリチュアルと悟りは、そもそもの前提が違うので、かすってもいない スピリチュアルの知識を引きずって、悟りの話を聞かない 人生劇場のお客様ポジション=客体にいるなら、脚本は書けない 観客は観るだけ、観ることを楽しむ人 内容に文句を言う自由はあるが、脚本・演出を変える力はない そんな生き方・在り方で、あなたという全存在は満足するのか? 全存在から発した言葉が現象化する 客体にいるのか、主体にいるのか、在り方をはっきりさせる 人事を尽くさないなら、天命は待たない方が無難 エネルギーは出すのが先 何も行動せずに願望をもつエネルギー泥棒を企まない、決して成功しないから 古事記 イザナギ・イザナミの天地創造、国産み神話参照 「生かされている・愛されている」は人間が神にならない、なれない、お客様ポジションの言葉 おかげさまは八百万の神々の言葉 WordではなくLogosを出せるようになるのがスメラミコト 5階層全てが統合されるとLogosが出る 「か」と「KA」の違いを言葉・Wordではなく、音・周波数・Logosで聴く 五感を外さない ストーリーの中にいる内は、結果という粒にフォーカスするので、現実化する波を見逃しまくる 波動は情報の宝庫 波形・波長・波の高低・振動の数 周波数は何を中心に回っているのか 身体から脳を見るスクリーン 脳から身体を見るスクリーン 自分から見るスクリーンに自分は映っていない他人と出来事しか映らない だから、他者の目を気にして、出来事や結果にとらわれ、本音がわからなくなる 外から私という客体を見るスクリーンに移行すると、ようやくスクリーンに私が映る その時、世界の四方八方から私めがけてエネルギーが注がれ、とんでもなくPowerがあふれる 私が幸せになる自力で頑張る生き方から私を幸せにできる存在へと移行する 観自在とは、様々な視点のスクリーンを自在に移動する 時代はとっくに多チャンネル放送自分から見る一つのチャンネルしか放送していないと飽きてくる 悟りとは、自我が飽きたら終わり 丹田・ハート・脳波の波動は複合波音楽に例えると和音順番にではなく「※同時に」波が発生している その波の始まりがそろう=位相がそろうことをゾーンやフローという 悟りの体のワーク=ゼロ・ポイントの体は、一瞬でこの状態へ誘う 簡単なのに何気にすごい!ので、ワークショップを受けた人は絶対に使いこなして メトロノーム同期現象の画像には、ものすごい情報が含まれている 安易に答えを人に聞くのではなく、観察力をつける お話会に参加された方、次回参加予定の方 ご要望などございましたら、コメント欄へお願いします。 ※悟りの体=ゼロ・ポイントのワークショップについて、ご要望が多いので、広島と福岡で年内に行うことにしました。 来年以降は予定がありませんので、ご希望の方はどちらかで受けて頂けたらと思います。 今後の予定 8月広島お話会・ワークショップ 8/25木曜 14時〜 時間無制限 お話会定員 11名  参加費10,000円希望者の方と18時〜懇親会 8/27 土曜 13時半〜18時半 ワークショップ定員 11名 参加費20,000円希望者の方と 18時半〜懇親会満員になりました。キャンセル待ちで受付ています。 悟りの体の状態・ゼロポイントのワークショップ今年の大阪&東京で行ったものに、改良を加えた+αバージョンのワークと、神道の叡智を伝える講座を予定(この内容は初公開です) 9月 神戸 やまがみさんとのコラボ 9/10土曜 14時〜16時半 トークライブ 参加費 5,000円 9/11日曜 ヨーガ体験&ワークショップ 10時〜16時半参加費 20,000円 初めての方でもできる、体を解くヨーガ体験(見学でも可)ゾーン・フローとは体の様々なゼロ・ポイントの解説松果体の宇宙アンテナと仙骨・尾骨の地球アンテナはワンセット「仙骨を立てて、尾骨を下ろす」ヨガワーク 両日ご参加の方で、ご希望の方に10土曜に懇親会ご招待。 先着20名まで。 お申込みはこちらhttps://ssl.form-mailer.jp/fms/318fc6d0451840?frm_id=v.jpameblo&device_id=8fb76890eb654a1cae643c8350474b33 福岡トークライブ&ワークショップ (私1人での開催です) 10/22土曜 14時〜17時 トークライブ参加費 5,000円 10/23日曜 11時〜16時半 ワークショップ参加費 20,000円悟りの体の状態・ゼロポイントワーク&松果体を活性化するワーク 両日ご参加の方と22土曜に懇親会あり 東京 11月 やまがみさんとのコラボ 11/26土曜 14時〜16時半 トークライブ11/27日曜 10時〜16時半 ワークショップ松果体を活性化するワーク 両日ご参加の方と26土曜に懇親会あり 神戸開催以外はお申込み受付はまだです。開始したらブログでお知らせします。 広島お話会、ワークショップに関して近日中に申し込みを開始します。仮予約は受け付けていますので、コメント欄へお願いします。 よろしくお願いします

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  • 05 Jul
    • あなたのはじまりは、身体が誕生してからではない

      多くの人が、身体が誕生してから自分がはじまったと思っている。 身体が誕生してからの自分で生きている。 身体が生まれる前からすでにある存在(父母未生以前の本来の面目) その、全ての層を包括する存在として生きてみてはどうだろう。 どの層で生きても、それは自由だ。 しかし、あなたのはじまりは、身体が誕生してからではない。 身体が誕生する前からすでにある 本来の面目に切り替わった瞬間から これまでの私は、実在しない、想像上の架空の存在、キャラクターだったと判明した。 もう、人によく見られるためのキャラクターを作らなくていいんだ! もう、取り繕わなくていい、 人に認めてもらうため わかってもらうために 取り繕わなくてもいいんだぁー! この解放感&開放感、安らぎは半端ない なんじゃこりゃ⁉︎という位に楽チン。 今まで、なんだったんだ…というトホホ感も伴う。 そして、人に、自分に対してさえ、よく見られようとすることで エネルギーの受け取り場は不在になり エネルギーが漏れまくり 外側にエネルギーが奪われるスパイラルから抜けにくくなる。 もう、素のままで、取り繕わなくていんだ!とわかると エネルギーが全部漏れなく流れ続ける、 次から次へと湧き出る 源泉に存在するようになる。 圧倒的に楽チンな上に、桁違いのPower もちろん「社会的な人間の私」をやるし、それを楽しんでいる。 それは、他の生物にはない、 社会的な動物としての人間の特権であり 人と社会に喜ばれることは、 人として最大限の歓びだ。 人間の特権に、自ら苦しめられるのではなく 自ら主体的に、人間の特権を活かしていく。 個人的な願望がなくなって気づいたことは 人としての一番の歓びは 人に喜ばれることだった。 誰かのために、何かのために、 この、とめどなく流れる命のエネルギーを 使って、使って、使いまくりたい! とんでもなく溢れてくる命のエネルギーを 他者のために使いたい。 そのエネルギーが、今日も私と呼んでいるこの人を生かし続け 私をとりまく世界を展開していく。 生きることに参加できていること 現すという世界に存在できていることが もう、感謝、感謝、感謝。 歓び、幸せ、現象界Loveな日々です 〜今週の広島お話会にご参加の皆様へ〜 場所の詳細を、全員にメール等でお知らせしました。届いていないという方がいらっしゃれば下記までお送り下さいませ emim1105☆yahoo.co.jp↑☆を@に変えて送信して下さい。 命のエネルギーを、あなためがけて流しまくりますお逢いできるのを、楽しみにしています。

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  • 25 Jun
    • 脳にある「言葉が現実化する場」

      神道に出会ったことによる 大きな気づきは 脳に「言葉が現実化する場」があるということ。 そして、そこから音が出るようになったこと。 私の感覚では、脳のど真ん中からスッと出てくるもので そこは、一般的に松果体と言われている。 この、脳にある「言葉が現実化する場」から 音・言葉を出せるようになることが 人が神になる道。 公のために個を使っていく生き方が随神。 脳内のゼロ・ポイント・フィールドから 言葉を出すと現実化する。 すぐに出来るようになったわけではない。 最初は、脳からではなく、 肚の底から出した言葉、本音が、 そっくりそのまま現実化したので ビックリした。 一字一句間違っていない、言葉通りの事が起こるので な、なんなんだ、これは‼︎ と、驚いた。 数年前に怒りが大爆発した後、 この「言葉通りのことが起こる」現象化がはじまった。 怒り大爆発とは、本音のオンパレードだった。 体力を消耗するほどの捨て身で、 積年の我慢に我慢を重ねた末に出てきた本音の吐露。 本音という本当の音が出る身体の中心軸が通ったようで 本音の言葉は確実に現実化した。 それ以降、 人に話している言葉、脳内の言葉が 身体の中心軸から発しているか? どこが振動しているか?に意識が向くようになった。 全存在、命から出ている言葉でなければ 上っ面で、薄っぺらく感じて とても居心地が悪い。 全存在、命そのものから出る言葉は まじりっけがなく 全体が調和しており 軽やかに現象化する。 この流れは 肚から出す言葉↓肚から出てきた言葉↓心から発した言葉↓心から出てきた言葉↓脳の中心から出てくる言葉 という変遷があり、段々と肚から脳に上がってきた。 言葉を出すという感覚の時は 言葉通りのことが現実化することに驚いていたが 肚や心や脳から、勝手に自然に言葉が出てくる時は 現実化するのは、何も疑いようがない位、当たり前で自然なことだった。 そして、脳のど真ん中から言葉が出るようになってからは 息を吐けば、勝手に命が息を吸ってくれるという呼吸の仕組みと全く同じことに気づいた。 脳のど真ん中から言葉が出て その言葉通りに現実化するのは 呼吸するように自然なことだった。 身体の中心軸からのエネルギーが循環しているのだから 脳の中心から出る言葉は現実化してしまう。 これが出来ないと思い込んでいる状態は まるで集団催眠にかかっているかのようだ。 常識という名の集団催眠にかかって 出来ないと思い込まされている。 この状態は、脳の中心が覚醒していない、眠ったままになっている。 これを、むしろ 脳の中心・松果体から出た言葉は 現実化するのが常識、 思考の世界と感情ドラマに飽きて 公・全体意識に切り替わったら 脳の中心・松果体から言葉が出るようになるのが常識 こんなふうに、認識を変えていけたらなと思っています。 脳の中心・松果体脳内のゼロ・ポイント・フィールドから 音を出す=言葉が現実化する。 脳があるなら、誰にでも出来る。 頭の良し悪しも、今まで何をやってきたかも関係ない。 在り方が定まれば、 意識は身体の中心軸に定まる。 中心軸は、思考や感情が張り付く前のところ だから、思考の世界と感情ドラマに飽きたら 言葉を出す時は 脳の中心から言葉が出るようになる。 その言葉が量子を生み出し 世界が創られていく。 軽やかな世界の創り方を 私だけが出来たところで、つまらない。 あなたにやってほしくて、この記事を書いている。 この記事にふれたということは すでにそれが出来ているあなたが存在しているから。 現象化する音・言葉を出し 現実を創造する 公のために個を活かす 人が神になる道 それをこれからも伝えていきます。

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  • 21 Jun
    • 愛とPowerと遊び心

      先日の記事に書いた「山が動いた」メンバーと逢ってきました。 みんな、いそがしく動き回っている中でも 集まろうと声をかけると、案外サッと集まるもので。 その場の話の中で、結局大切なものってこれだね!と一致しました。 それが「愛とPowerと遊び心」 この3つがあれば、どんな時でも楽しい。 この心の在り方が定まって、ブレてなければ なんだって出来るところに立っている。 愛は生きる源。 私と呼んでいる人に、最高の人生を経験させてあげたい! 私を幸せにしてあげるためなら、なんだって出来る! これは、母の愛に近い感覚。 私と呼んでいる人を創っているのは、私だ! 本当に、自分が我が子なのだ。 いつしか、私は私の肝っ玉母ちゃんになっていた。 愛しい我が子=私の為なら、肝っ玉母ちゃんはどんな苦労も厭わない。 苦労が苦労にならないし、努力にも思えない。 私という人の為に、肝っ玉母ちゃんである私は存在しているのだから。 私に歓んでもらえることが、肝っ玉母ちゃんの歓び。 この状態になると源泉そのものになる。 愛があふれて仕方ない。 それがPower。 そして、体の中から、とめどもなく力があふれる。 このPowerはすさまじく、身体が吹っ飛びかねない原動力で、私を動かす。 これが「原子の力」 本当に爆発しかねない力なので、 動かずにはいられない。 鉄腕アトムの歌のように ♪十万馬力だぁ~  鉄腕アトム~となる。(作詞 谷川俊太郎さん) 元気とは、こんな力だったのか‼︎ 全く質が違う、桁違いの馬力、Power。 馬力というように、何かに乗っかっているかのようにグングン進む。これぞ他力 力の源を知ると 人間は動物、動く物体であり、この世の全ては常に動き続けていることを実感する。 しかし、この爆発的な力は瞬間の勢いだけ。 持続性はない。 だからその後は、軽やかな遊び心でこの世界を楽しむ。 どこまでも軽~く、楽しく、 この世という神々の遊び場にて戯れる この世を神の遊び場に変容するアルケミストの在り方は 「愛とPowerと遊び心」ではないかと思います

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  • 18 Jun
    • 山が動いた

      最近、友人、知人の変化が著しい。 みんな、一気にどーしちゃったの⁉︎という位の変化の激しさ。 結婚したり、引っ越したり、転職したり、起業したり、 環境がガラッと変わるような、大きな変化が起こっている。 夏至が近いからか、勢いづいている 状況を変えること、変化することが怖い、 現状の安心・安全な領域から一歩も出ない!と踏ん張っているように見えた長年の友人ですら 最近大きく動き始めた。 まるで「山が動いた」みたいだ。 やりたいと思うものは、なんでもやってみる!と言い出し 本当にすごい勢いで動き出した。 寝る間もおしんで、情熱的に生きている あんなに、何年も不満を抱え続け、かといって何もしなかった人が… ピリオドの向こうへ!と言いつつ、 絶対安心・安全な領域=自分の思い込みで作った「かごめかごめ」から出ないとは ピリオドのだいぶ手前、 向こうへ行く気ゼロなんじゃない? かごの中からは出たくないんでしょ? 私はいつも、至極まっとうな正論を伝えていた。 これまでの友人は、 自分は変わらず 状況の方が変わってほしいという期待=未来への期待と それが叶わないというガッカリのくり返しだった。 何度も期待と失望をくり返してもなお 自分は一ミリも変わらない!という姿勢は断固として貫き、 何も行動しないことを何年も続けていた。 端から見たら、不幸の堂々巡りをしているのだが 何年不幸を続けようが、 自分は変わらないし、行動はしないけど、 そのくせ外側の状況が変化することを望むという 一貫した姿勢は、ある意味、 典型的な不幸ラインのパターンに入っていた。 そんな人が、とうとう動きだした。 何かタイミングがあれば…とか 今はタイミングじゃない…とか これじゃあ、いつまでたっても、そのタイミングとやらは来ない。 実際、何年もくすぶっていたわけで。 そして、気づいただけで終わりじゃなく 動かないと何も始まらない。 自ら主体的に動いてはじめて 自力と他力の融合・統合が起こる。 気づいただけでは、ただの自己満足 自我の餌になっていることがわかり、 源泉の溢れる場に立つと 直ちに破竹のごとく、勢いよく動き出す。 動くことの歓びを知った友人は、 結果じゃなくて、 何をするかじゃなくて、 やりたいことに動くこと、 それそのものに歓びがあることを いま、肌で実感・体感している真っ最中! いそがし~いといいながら とても楽しそう 早速、何か一緒にコラボしようという計画まで持ち上がってきて 動き出すと速いことも実感。 とうとう、私の親しい人で、 自作自演の脳内劇場で、不幸だと言い張る人が 人っ子一人いなくなった。 生きてて楽しい幸せ物語の主人公だらけになった。 生きてて楽しい・幸せ物語が、これからもどんどん広がっていく予感 私は、そんな友人関係、共同体に存在したかったのだと思う。 同じ感覚の皆さま これからもよろしくお願いします

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  • 15 Jun
    • 全ての悩みは対人関係にある

      アドラー心理学の本にある 「全ての悩みは対人関係にある」という言葉を聞くと さすがに、それだけじゃないでしょうよ! とツッコミをいれたくなりますが、しかし… 人間としての幸せは 「対人関係に尽きる」という研究調査が発表されていました。 先月NHKで、TEDのスピーチと研究者のインタビューが放送されました。 史上最も長い研究だそうで ハーバード大学の先人発達研究で 1938年から始まり、724人の男性を10代~現在まで、休むことなく追跡調査しています。 もちろん、研究者も調査協力者も、亡くなった方もいますが 現在の研究者は4代目まで続いてるそうです。 健康検査と、かなり突っ込んだ聞き取り調査なのですが 10代から724人をずっと欠かすことなく調査を続けて 何万ページにもなる調査結果から読み解けることは たった一言に尽きると断言しています。 「人を健康に、幸福にするのは、良い人間関係に尽きる」 この人間関係の意味は、質であり、 友人の数でも、交友関係の幅でもない。 パートナーの有無も関係ない。 身近な人間関係の質のみ。 特に高齢になって、病気などになった時に 良い人間関係を築いている人は 肉体的に苦痛でも、精神的には幸福を感じているという報告が出ている。 研究者のロバート・ウォルディンガー博士は言います。 人の幸福、健康の鍵は、 お金でも、仕事でも、地位でも、名誉でもない。 良い人間関係に尽きる。 これは、個人的意見ではなく、調査結果から断言できると。 人の心を研究し続けた、精神科医で心理学の巨頭アドラーと 多くの人の人生を長年追跡調査したハーバード大学の研究の結論が同じなのも当然ですよね。 人の心を深く掘っていくと やはり同じところに行き着くと思います。 全ては有機的につながっていて 何も分離していない。 だから、アドラー心理学の共同体感覚を感じられる生き方は、とても心地よくて幸せです 他者は競争相手でも敵でもなく 他者は仲間であり、共同体で生きる。 一人一人を体に例えると 一つ一つの細胞のようなもの。 一つとして、体から離れている細胞はない。 あなたの嫌いなあの人も 同じ共同体の一つの細胞と捉えた時 見え方が変わってくるのではないでしょうか? このアドラーの共同体感覚に行く前の大前提として、 自分の凝り固まった捉え方を守るために どれだけ無駄なエネルギーを注ぎ 感情を捏造していたのかを認める勇気が必要です。 本当に良好な人間関係も、真の自由も ここからはじまると思います。 最後に、TEDのスピーチは マーク・トウェインの言葉で締めくくられました。 「かくも短い人生に、諍い、謝罪し、傷心し、責任を追及している時間などない。 愛し合うための時間しかない。 それがたとえ一瞬にすぎなくても」

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  • 10 Jun
    • 不満を抱き続ける目的とメリット

      アドラー心理学の本をブログで紹介してから 読みました!という声をたくさん頂きました。 言い訳できない斬られまくった痛いほど直通すぎるという感想が多いです。 本当にそう思います。 抽象的でわかりにくい在り方に関して 実例を交えながらわかりやすく書いてあり この本だけで、事足りると思います。 これほどまでに、アドラーの本をすすめるのは、 感情を目的から見ると 本音が隠せないからです。 感情を原因から見ていくのではなく その感情を持ち続けている目的を認識する。 かつての私は、ある時から不満を抱き続けていました。 なぜ不満を持っているのか?原因を探っても その先の展開がありません。 起こった事は過ぎ去っているのに わざわざ不満を抱え続けるのは 本人にとっての目的とメリットがあります。 純粋な怒りや悲しみは、出た瞬間になくなります。 言葉を取り去ると、ただの波、波打っているだけなので。 起こった事は、過ぎ去り いまは何も起こっていないのに わざわざ不満を、いま、この瞬間に持ってくる。 わざわざ不満という感情を再現する そこには目的があり、何かに期待するというメリットがあります。 私の場合、気づいてみると、驚きの目的、どうしようもない目的と いつかは現実が変わるのでは⁉︎という期待がありました。 不満を抱え続けることで 神だか何だかが、可哀想な私の願望を いつか叶えてくれるのでは!という、 かろうじての期待は持ち続けられました。 それが不満を持ち続ける原動力であり、メリットでした。 そして、不満という感情を抱き続ける目的は 自分でも笑ってしまうほどの滑稽なものでした。 多くの人は、目的によって怒りを捏造します。 怒ることによって、相手の罪悪感に期待して 相手や状況をコントロールすることが目的です。 私もまさしく、これが目的でした。 滑稽だったのは 私のコントロールしたい相手が 他人ではなく、神に対してだったことです。 私は、神だか何だかよくわからない この世を創り出しているものに対して その神の「同情」に期待して まず、可哀想な私を演じました。 悲劇のヒロインになれば なんとか願いを叶えてくれるのでは? しかし、この可哀想な私・同情を引く作戦が通用しなかったので 今度はフレンドリーな立場で、ちょっと頼み事を聞いてくれない? というスタンスに持っていきました。 不足感から引き寄せの法則を使っている人も おそらく、同じスタンスだと思います。 しかし、この手も全く通用しないとわかると 段々腹が立ってきて 出来事をコントロールしてくれ!=願望を叶えてくれてもいいでしょうよ! 神とやらは、万能なんじゃないの! 何でも出来るでしょうに。 私の願望なんて、チョチョイのチョイでしょうよ。 しまいに、私の願望を一向に叶えない、血も涙も通っていなさそうな意地の悪い神?に対して この性悪め!と怒り心頭 積年の怒りという怒りが爆発し 一人自宅で、怒鳴り散らしました。 私の怒りの目的は最後 この世を創っているものに対する 「謝罪要求」でした。 国同士が、戦後の謝罪要求や補償で何十年ももめ続けているのと、構造は同じです。 不条理で不公平なこの世界を創ったものに対する謝罪を 潜在意識下でずっと要求し続けていたことが 不満として現れていたのでした。 このように、目的に応じて感情はコロコロ変わりました。 全ての目的は「願いを叶えろ」ですが、 その都度、感情を変えて、あの手この手で目的を果たそうとしていました。 最初は神の同情に期待していたので 無気力、がっかり、悲しみを持ち続けました。 それが無理だったので、引き寄せっぽく、なるべく楽しい気分を創り出して こうしていれば、叶うんでしょう?と期待しますが、それも無理だったので こんなにやっているのにとキレる。 表面的な自我の目的は、願望が叶う、でしたが 潜在的な目的は、溜め込んでいるもの=鬱滞エネルギーを祓うことだったので 怒りが爆発することにより、潜在的な目的は確実に果たされました。 そして、これにより、本音の回路が通りました。 ところが、もっと驚いたことに 怒りの目的は、怒りが爆発して本音をぶちまけた 翌日に叶えられたことです。 私が、私に、何度も謝罪しました。 ごめんなさい、ゆるしてください と繰り返し、繰り返し 何十回も謝っても、気が済まない状態になっていました。 しつこいぐらい、謝り倒し、 本当に意識がぶっ飛んで倒れました。 倒れる直前に体から出てきた言葉は 「それでも、私はあなたを愛しています」でした。 私の体を倒れさせたエネルギーは 愛としか呼びようのないものでした。 意識も体もぶっ飛ぶくらいのエネルギーでした。 意識が戻って起き上がった時から 不満を抱える私も 願いを叶えてほしいという私もいなくなりました。 二度と不満を感じることが出来なくなってしまいました。 何もなくても満たされてしまいました。 「願う」という在り方で存在できなくなり 「決める」と「出来る」がワンセットの場にいるようになりました。 私の世界を創っているおおもとを、あえて言葉にするなら、意識であり 意識が脳というスーパーコンピューターを使って 身体を通して体験しています。 機械の知識があれば 私そっくりのAI(人工知能)も創れると思うほど 私と呼んでいる人・被創造物に詳しくなってきました! 脳の仕組みを扱うことは 機械的な淡々とした感覚ですが 脳内回線通りの体験が出来るということが 楽しくてたまりません  感情にとらわれたままで生きるのは もったいない! 感情の扱い方がわからないという方、 自分の感情の目的がわからないという方に しつこくアドラー心理学の本をおすすめします。 何度も繰り返し読んでる方もいる位、大事なことがつまっています。 感情はただの波です。 波に「情」という身の上話をはりつけるのは 何らかの目的とメリットが必ずあります。 それを見つけると自我の成仏が速いかもしれませんね。 人間的に見ると 不条理に見える世界だからこそ 不条理を不条理のままにしないためにも 在り方を定めることほど 重要なことはないと思います。

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  • 04 Jun
    • 広島お話会、追加決定

      有難いことに 第一回広島お話会がすぐに定員に達して 追加してほしいと言って下さる方がいらっしゃったので 7月で、もう1日追加で開催することにしました。 詳細、時間等は第一回と同じです。 第二回  時間無制限  広島お話会 7月9日(土) 14時~お好きな時間まで(自由退出)定員11名になりました。先着順     参加費 10000円  当日支払い 場所 広島市中区中町平和大通り沿いANAクラウンプラザホテル広島近く(参加の方に個別に連絡します) お申込み定員に達しましたので、受付終了しました。 参加の方で、夜もお時間のある方と、懇親会をします 懇親会(参加無料、飲食代のみ実費)に参加するかどうかも、お名前と一緒に送って下さい。 懇親会の予定は18時~ です。 その他、ご要望などありましたら、コメント欄へお願いします。

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  • 02 Jun
    • 広島サロンOpen

      お知らせです。 広島でお話会などができるサロンを設けました。 お近くの方、ご都合のつく方は、お気軽にお越し下さいませ 小さな部屋なので、少人数でのお話会やワークショップ、セミナーなどを開催していきます。 お気軽にと言いつつ…少人数で、時間無制限で開催しますのでかなりディープになるかと思います 第一回目は、お話会です。 時間無制限 お話会 7月7日(木)14時~お好きな時間まで(自由退出)定員11名になりました。先着順 参加費 10000円  当日支払い場所 広島市中区中町平和大通り沿いANAクラウンプラザホテル広島近く(参加の方に個別に連絡します) 申し込みフォームを作っていないので参加希望の方は、このブログのメッセージでお知らせ下さい。(わからない方はコメント欄でも結構です) 参加の方で夜もお時間のある方と、懇親会もしたいと考えています。懇親会(参加無料、飲食代のみ実費)に参加するかどうかもメッセージに記入して下さい。 よろしくお願いします。 追記定員に達したため、申込み受付終了しました。お申込み、ありがとうございました!

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  • 31 May
    • 他力で勝手につながる

      東京ワークショップ編のポイントもまとめました。 4月の大阪のワークショップと同じワークをしたのですが、 話は全く違う内容となりました。 懇親会の場でリクエストがあった 天才脳の開き方と宮中の話から発展し ようやく宇宙意識の話を伝える場ができたこと、 受け取って下さる方がいらっしゃることに うれしくてたまりません! 天才脳、右脳は、瞬時に大量という特徴があります。 同様に、宇宙意識は ちはやふる神=千に早く振る 超高速回転の微振動、周波数です。 今回のワークショップでは、 参加して下さる方の脳内に大量の情報を放り込みましたので あとは他力で脳内で勝手につながります。 悟りの身体の状態のワークで 日々、現実を創造する実験、実践を楽しんでもらえたらと思います 東京ワークショップ編 ポイント メトロノーム同期現象に見る、固定観念の盲点 在り方、土台の変化が非線形という錬金術 →と◯と、悟りを超えた現実創造の非線形 呼吸のゼロ・ポイント止息(ヨーガのクンバカ)の威力 ヨーガの解脱は無意識を意識化する(ケバラ・クンバカ) 一瞬で悟りの脳波になってしまう身体技術を使って、意識の濃淡を身体で覚え、その状態をなじませる。 悟りの身体の状態で決めたことは現実化する 指先という末端の秘技 5つの階層・いま、どの階層で存在しているか どの階層も飛ばせない、だから本音で生きるのみ 命からの言葉を発する 天才脳の開き方 左脳はゆっくり、少しずつ右脳は瞬時に大量 速聴で納得せざるを得ない言葉を取り去る重要さ 天才脳は非言語領域 右脳の非言語のまま行動し続けると天才性が開花していく 神の言葉「私はαでありΩである」の意味 神は間抜け ここからは、次回のワークショップの予告をかねてお話したポイント 宇宙アンテナ松果体と地球アンテナ尾骨をつなぐ 奄美の島唄の母音の話と宇宙誕生の歴史 「か」と「KA」の違い AUM、あ・うん、アーメンの音の響き 宮中の印可証明の秘密 あいうえおは世界を制する 参加条件はアドラー心理学とトランポリン⁉︎ 身柄をよこせ! 今回のワークショップをやりながら気づいたことは 私の脳内にある情報データを 受け取る意志があり、左脳で邪魔をしない人にはインストールできるということです。 実践する人はスペースが空くので入ります。 さらに「素直」という直通ラインが開通していればスピードが速いです。 とりあえず、ワークショップの場に身柄さえよこしてもらえれば いくらでも大量情報を放り込みます 東京、大阪、さらに広島も追加して今後定期的に開催しますので ご都合の合う方はお越し下さいませ。 東京と大阪は、やまがみてるおさんとのコラボ 広島は私一人で少人数制での開催です。 東京ワークショップご参加の皆様 ご意見、ご感想、ご要望など、ございましたらコメント欄へどうぞ。

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  • 30 May
    • ボトルネックに一点集中!

      東京トークライブ&ワークショップにお越し頂いた皆様、ありがとうございました! 今回は特に、何が出てくるのか全くわからない状態で話はじめました。 忘れないうちに、話の要点をまとめておきます。 トークライブ&懇親会のポイント 自分という存在そのもの生きている、それだけで絶大な自信があふれてくる源泉そのものに立つ 源泉そのものに立つと、エネルギーがあふれて何でも出来る状態になってしまう 悟りに興味を持ったからには、源泉そのものに戻る いい話聞いたなぁ~で終わらせないその程度の満足のために、私は広島から東京に来て全身全霊で話しているのではない ボトルネックに一点集中! ※ボトルネックは砂時計の図に書いたもの全体に影響を及ぼす中心の一点最小限の力で最大限の威力を発揮する一点だけをやるそれ以外をやっても影響がないだけでなく、エネルギー漏れになる 人を変えようとする人や現象に期待する人に認められることを求めるなどボトルネック以外に取り組むとエネルギーが枯渇する うつし出されている鏡の中は変えられない うつしている鏡の前にいる自分が変わる 感情を持ち続けるのは、必ず目的とメリットがある なぜ?を繰り返すと本音が顔を出す 本音からしか源泉そのものに戻れない 悟りの勘違い、80円と80億円の話 走り続けると、なぜ宇宙意識が開いてしまうのか? LET'S トランポリン 「自分が幸せになりたい」と「自分を幸せにする」の時の体とエネルギーの流れ方は全く違う 一生に一度位、全存在をかけてもいいんじゃないか? 少なくとも、私は三途の川の手前で後悔する それではもう遅い 肉体が死んでから生まれ変わるのではなく、生まれ変わるなら生きてるうちに‼︎ すみません もっと話したはずですが、2日経過したら、これ位しか思い出せない… 次は、ワークショップ編もまとめます。 参加された方で、ご意見、ご要望、ご感想などがありましたら、コメント欄へどうぞ

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  • 25 May
    • 当たり前・当たる前から当たっている

      現実創造の場、他力の状態 撃つ前から、すでに当たっている場です。 上手くいかないことは 撃つ前は、当たるか当たらないか、まだわからない場にいます。 撃つ前はまだ当たっていません。 当たるかどうかわからないので 自分が集中して、自分の能力で、自力でやらなければならなくなります。 撃つ前からすでに当たっている場は もう当たっているので 自力が出る必要性がなく 他力のまま、楽に体が動きます。 自分でなんとか動こうとする必要性が生じない場です。 体にはっきりとした違いがあります。 体感がはっきり違います。 この、ブレない、ブレようがない体の状態で 決めたこと、行動したことは 私の経験上、 100発100中で当たります。 当たる前から、当たっているので 当たり前のことなんです。 弓道は弓を引いて手を離した瞬間に 的に当たるかどうか決まっていますよね。 弓を引ききった時の体の状態で 決まりますね。 同じことです。 空は時間がない。 それだけの理解で終わってしまうと 当たる前から当たっている ここで書いていることがわからないと思います。 空は時間がない。 これは表と裏の、裏だけの理解。 表と裏の真ん中、ゼロ・ポイントに存在すれば どうなるのか? それが本当に伝えたいことで 一人一人の体で体験、体現してもらいたいことです。 時間がない、というところでずっと止まったままになるのではなく 時・波が生じる瞬間、ゼロ・ポイントで 現実を創造する。 時空間が開いていくことを 体をもって実感する。 この世界の素晴らしさを 自分と呼んでいる人に 存分に満喫してもらう。 あなたの、その体に、その体験をさせてあげられるのは 意識生命体として生きている あなただけ。 あなたという、その体の人を生きられる権利を与えられているのは あなただけ。 あなたが、その体の人に、 この世界の素晴らしさを 味わってもらう! ということを決めなければ 誰も何もできません。 的の設定、決めるのは、自力・顕在意識。 動くのは、命の表現体の体。 体にまかせるのは他力。 自力と他力の統合とは 超意識、潜在意識、顕在意識という 意識が全てが一体化している状態です。 連動して動きます。 この状態が体に現れた時に 体がブレなくなる=地球と一体化します。

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  • 21 May
    • 山下清に見る天才性の発露

      先日、山下清の展覧会に行ってきました。 様々な絵を観ている間 ものすごいおびただしい情報が 降りてくる状態でした。 簡単に言えば、天才性の脳力・能力と その開き方。 山下清の幼少時代から晩年までの作品が展示されていましたが 山下清の身体を通して 内在されていた天才性の発露が 作品に次々に表現されており、 脳がクラクラしてしまうほどでした。 身体は楽器と同じで あらゆるものの振動が伝わってきて、共鳴します。 美術館が好きなのは 脳内・体内の、普段あまり使えていないところを振動&共鳴してくれるからです。 可能性に気づきかせてもらえる格好の場です。 山下清の作品が発している波動・振動は 普段ほとんど接することのない振動で 俗にいう右脳・天才脳の微振動がすごく 脳が軽い筋肉痛になりました。 波動や振動は、多くの非言語の情報を発しています。 山下清の絵に現れる天才性に圧倒されつつ その天才性の発露の秘密が、どんどん脳内に降りてくる状態でした。 展覧会の図録を買ったので、最近ずっと眺めてます。 天才性を開く脳内回線の秘訣はたくさんありますが その中で展覧会で紹介されていたものを一つご紹介します。 山下清の天才たる所以は 記憶力・観察力・集中力が、ずば抜けていたことだと解説されていました。 その中で注目したいのは「観察力」です。 それ以外の、例えば記憶力に関しては、 山下清はサバァン症候群だったので 常軌を逸した能力です。 集中力に関しては、自力と他力の話になりますが 自分が集中するという自力の集中力ではなく、 自然に集中力が発揮されてしまう状態になること(自力と他力の融合・ゾーン)が重要です。 特に注目したいのは 「観察力の深め方」だと思っています。 方法として、観察する時に 「言語化せずに、ただ観る」ということです。 天才脳は非言語領域です。  これまで何度も、言葉を取り去るとしつこく書いているので 本気の方は続けていて、すでに習慣になっていると思います。 「言語化せずに、ただ観る」 禅などでは、坐禅をただ座ると言いますが 「言語化せずに」の部分が抜けると 坐禅と着席も変わらないかもしれません。 非言語領域の天才脳の使い方は 五感または身体の動きがともなうもので いくつかのポイントがあります。 天才脳の開き方 興味がある方がいれば 来週のトークライブでお話ししたいと思っています。結構長い話になりそうなので、気をつけます 天才になることが目的ではなく すでにあるのに使えていない素晴らしい脳力・能力に気づき 人間を生きる素晴らしさを日々実感していくことが目的です。 ちなみに、天才画家・山下清画伯は 完全に現実創造の場から絵を描いている人でした。 描く前から、脳内ですでに絵が完成していました。 貼り絵が有名ですが、マジックペンでの作品もたくさんあります。 ペン画は、全く修正が効かない一発勝負なので、芸術家はまず嫌がって描きません。 山下清は、描く前からすでに脳内で絵が完成しているので 修正する必要がなく、間違えようがないんです。 もう出来ているから。 山下清の全ての作品は、描きなおした痕跡が見つかりません。失敗も変更もないのです。 描く前からすでに絵が完成している。 射撃で、撃つ前からすでに的に当たっている。 すべて同じ場です。 すでにある場 それを空と言ったり、量子場と言ったりしていますが、 そんな知識を山下清は全く知りませんでした。 知っていることは、量子場に何の影響もありません。 二心のない状態 一心不乱の状態で、何かをしている時に そこから動きが現れていきます。 瞬時にこの状態になる秘訣が 山下清や、他の天才と言われる人達の生活から見えてくるものがあります。 ゾーンと呼ばれる状態の精度を極めていくことが 可能性を広げてくれるのだと思います

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  • 18 May
    • 他人は、あなたの期待を満たすために生きているのではない

      タイトルの 他人は、あなたの期待を満たすために 生きているのではない という言葉は、先日紹介したアドラー心理学の本の新聞広告に載っていたもの。 続けて あなたは自分の行動に対する「見返り」を 他人に求めていませんか? とくる。 なんとも痛快で、わかりやすい! 他人に期待する見返りを求める これらの回線は必ず切っておいた方がいい。 自分を苦しめ、人間関係で苦労するから。 承認欲求は、人間なら誰でもあるものだが あることは認めつつ そこで行動することをやめる=回線を断つ。 アドラー心理学の本は、私は1冊しか読んでいないが、 アドラーとNLPを研究&実践した人は こんなふうに言っていた。 「結局のところ、自分なんていないんです。 脳の反応のままに感情が動いたり行動してるだけで… その脳内の回線のつながりを変えないことには 同じような記憶の再生ばっかり起こり続けるから。」 同感!話が合う‼︎ 結局のところ、どの入り口から入ろうが 深く入り込むと 自分なんていないじゃん!にたどり着く。 自分がいなかったとわかった時 これまでつながっていた脳内の神経細胞のシナプスがゆるゆるになる。 意識が、回線のつながりのONとOFFの切り替えが出来る場にいるようになる。 腹が立って怒りがわいてきたり 悲しくなったり、という感情は ただ、脳内物質でそのような反応が出ているだけ。 同じ出来事を体験しても 反応が人それぞれバラバラになるのは 意識をどこに向けているかで 脳内回線の経路が変わるから。 どのようなストーリーをつけているのかで 脳内物質が変わるから。 意識をどこに置くのか? 在り方を定めることが一番重要で その在り方がわかりやすく書かれているのがアドラー心理学の本だと思います。 自分と思っていたのは錯覚 現実も錯覚 マトリックスの映画にあるように 脳の配線プラグで反応しているだけ。 脳内物質で感情が発生している。 ストーリーで脳内物質が出るとはっきりわかるのでストーリーの書き方が格段に上手くなる。 わざわざ苦しいストーリーを書くのは さすがに無理。 在り方が定まった上でのストーリーの力は大きい。 一人一人全く違う世界を創り出していて それぞれの個体の脳内回線から転写して 世界が現れる。 だから、簡単なゲームのルールとしては 脳の配線、神経細胞のシナプスのONとOFFの切り替えをすればいい。 自分と思っている仮想キャラクターに入り込んでいると その脳内プラグがわからないので 脳内物質が反応するがまま、落ち込んだり悩んだりできる。 その感覚で、他人や未来に期待する。 仮想の人物キャラクターを自分と思ったままなのは 脳内物質で反応する側で生きている。 このままで「あるがまま」という言葉を そのまま受け取ると、一生反応するがまま なされるがまま。 これで一生過ごしてしまうのは あまりにも酷だと感じます。 これでは自我が浮かばれない、成仏できない。 それでも、流され上手な人は 結構楽しく生きていけたりする。 起こった事を受け入れられず 流れに抵抗する人は 流れるプールを逆走するかのように苦しい。 かつての私は最期、この状態で流れるプールを逆走して力尽き 自分の思いから解放され、自分がいなくなった。 自分の思いがなければ、自我が存在する必要性がないから。 その後は、アドラー心理学にあるように 他者貢献、共同体として、全体のために個体を活かす生き方にシフトチェンジする。 脳内回線のルールがわかると 他人に、未来に期待することが出来なくなる。 期待するという希望を持ち、叶わなくてがっかりすることができない。 期待・希望という、あやふやな未確定ではなく 「すでに在るところから出す」という 確かな場で、現実を創造する楽しみで生きるようになった。 超がつくほど現実大好き主義となった 心と体を動かしている司令塔・脳の使い方は 知っておいた方がいいのかなと思います。

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      テーマ:
  • 14 May
    • アドラーのすすめ

      先日、アドラー心理学の「嫌われる勇気」を読みました。 知り合いのコーチングをされている方が、 コーチングを受ける方には、最初にアドラーの本を読んでもらうと言っていたのですが、 その理由がわかりました。 この本に書かれてある「在り方」が出来ているかどうか? 出来ていないまでも、在り方を揺らぎないものにしようという意志があるのか? それにより、コーチングの成果もスピードも 格段に変わってくることは、容易に想像がつきました。 それ位、アドラーの本の内容が自分の中に入っているかどうかは 違いをもたらすものだと思います。 この本は「在り方」について、わかりやすく書いてあります。 心の在り方 劣等感や承認欲求などの事例を交えながら、意識の置きどころや世界の捉え方へと進み そこから、存在そのものの在り方の話になります。 「在り方」がよくわからないという方に ぜひ読んで頂きたいと思います。 本の構成は5章に分かれていて 青年と哲学者との対話形式で進められています。 最初から、トラウマは存在しない 人は怒りを捏造する、などの刺激的な内容。 かなり感情をえぐられると思います 最後は悟りの内容と全く同じ 「いま、ここ」に強烈なスポットライトを当てよ 人生とは連続する刹那 人はいま、この瞬間から幸せになることができる となります。 この本では、なぜ人は自ら進んで 自作自演でわざわざ苦しむのか? 過去に縛られたまま、感情を捏造してまで 一歩を進む勇気を持たないのは、なぜ? 劣等コンプレックスに悩む青年と哲学者の対話を通して 在り方を伝えます。 他人は敵ではなく、人生は競争ではない。 他人は仲間であり、共同体感覚を養う。 行為で価値を判断するのではなく 存在そのものに価値がある。 個人的に思ったのは 人に認められたい、褒められたい、自分のことをわかってほしいという承認欲求を持ち続ける限り 不自由になり 承認欲求が強いほど、不幸の底なし沼に生息できる!ということ。 承認欲求の回線をOFFにすることが 自由自在の在り方の大前提だなと思います。 この、回線のONとOFFというのは 脳内劇場を作る神経細胞とニューロンですが この辺りの内容を、今月の東京トークライブでお話します。 過去の記憶に縛られ、いつも同じ脳内回線を通り 登場人物を変えながらも、過去の再生を繰り返す必要はない。 意味のない人生だからこそ 意味を見出せる在り方が定まらないと 過去の記憶に流されるままに、過去の延長線上の未来を生きていくことになる。 せっかく「人間を生きる」というエキサイティングな経験をしているのに なんとも、もったいない 私は日々 「人間を生きる」という素晴らしさを実感しながら、これを伝えていきたいという一心です。 アドラー心理学「嫌われる勇気」 トークライブやワークショップにお越し下さる方には、特に読んで頂きたいです! その方が話が伝わるのが速いので

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  • 07 May
    • 場と周波数

      日本人の特徴として 「みんながやっている」という言葉に弱いということがあげられます。 これも、ポジティブとネガティヴの両面がありますね。 仕事の打ち合わせの時 相手が迷っている時は 「これを選ばれる方が多いです」 と一言添えると、即決して頂けることが多いです。 「みんながそうしている」という状態の影響力が大きいので このエネルギーは、在り方が定まると、とても使えます。 公の器・全体意識の生き方をしている方と 積極的に逢う機会を増やす。 そのような情報にふれ続ける。 それが当たり前になるまで体の状態をなじませる。 魂で生きて、情熱的にエネルギッシュに 日々生き切っている人と 逢う機会をできるだけ増やす。 その情熱にふれ続ける。 美しいものが、心と体が大喜びするので 素晴らしい自然・風景を積極的に観に行く。 その空気にふれ続ける。 芸術に美を感じる感性を鈍らせない。 美術館によく行くのも 微細な高振動の周波数にふれ続けて その波動を体になじませるため。 何より、心と体の細胞が歓ぶ。 これらは全て、脳内の神経細胞のシナプスをつなげている。 結局、マトリックスの映画で示しているように 個体における、この世ゲームのルールは 脳内プラグの配線のつなぎ方だけ。 そういうもんなので、 いかに、心と体が喜ぶ状態の場に身をおくか また、人様に社会に喜んで頂くことに歓びを見出せるかにかかっている。 心と体が喜んでいない状態の場にい続けると 感覚が鈍る。 その感覚が鈍っている状態が当たり前になってしまう。 惰性で生きている人ばかりの場にい続けると それが当たり前で、みんなそうだからと その場の平均値になじんでしまう。 「みんながそうしている」の威力は 潜在意識に絶大な影響力を与えている。 周波数は無数にあり 「場」はたくさんあるのに その場を意識的に選んでいかないと その場に流されかねない。 現実とは、場とは シャボン玉のような、丸い膜のようなもの。 中は実体はない。 だから、サクッと軽~く選べる。 その場を選ぶと その周波数の体験が起こる。 だから、心地よく、楽しい感覚に敏感になって その瞬間に素早く動く。 現実創造に瞬発力は必須。 時のエネルギーを使うことが 時空間を制する。

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  • 28 Apr
    • 終わりとはじまりの間・ゼロポイント

      東京でのワークショップについて お問い合わせを多く頂いています。 今のところ、東京以外でワークショップをやる予定がなく 悟りの体の状態・地球と体が一体化している状態を体感して頂くワークショップは 5/29(日)が最後で、それ以降はまた別の内容となります。 ちなみに、次回は松果体を活性化させるワークショップを予定しています。 5/29の東京のワークショップは 現実創造のゼロ・ポイントの意識と体の状態を体感して頂き 実生活で実践して頂くことを目的にしています。 話を聞いて、なんとなく心地よくなって終わりじゃなく 終わりとはじまりの間・これがゼロ・ポイント そのゼロ・ポイントの体で、現実を創造することを存分に楽しみたい方にお越し頂けたらと思います。 頭の中で、ゼロ・ポイントだと思っているのとは違うので 体がそうなっていること それは、はっきりと体がブレる、ブレないと 体で確認できます。 頭で、思考で、何年もわからないところをぐるぐるしている方は 体感するのが手っ取り早いです。 頭で、自我で、わかる必要なんてなかった。 体が全て知っている。実践するうちに、これに気づくと思います。 頭が、自我が知りたがっている←自力 体が全て知っている←他力 体にまかせることができると 自力が自我が弱まります。 自力とは自我だけのことではなく 自力→顕在意識の使い方が上手くなります。 自力は、顕在意識をどこにフォーカスするか? 意識の焦点をどこに置くか?だけでいいんです。 その他の、他力のところまで自力でなんとかやろうとするから エネルギーを消耗していたことに気づきます。 これまでの生き方を終わらせて 新しい生き方をはじめる。 過去の苦しかったことを終わらせたくない、チャラにするなんてまっぴらごめん!という方は 新しい生き方がはじまらないと思います。 私は、長年溜め込んでいた思いが爆発した後 何もない、0の状態になりました。 全てを水に流す→0の感覚は大切だと思います。 自分と思っていたものは、ただの記憶の集合体でした。 本当に自分はいません。 多くの人は、体が体験した記憶を自分と思い 過去の延長線上の未来を生きていきます。 昨日と同じような今日、 今日と同じような明日… そして、昨日が今日でも、今日が明日でも まるで変わらない日々を過ごす… この辺りは、5/28(土)トークライブでお話させて頂きます。 終わりとはじまりの間・ゼロポイントからの現実創造。 その核心を体感して頂くワークショップは 5/29が最後です。 それ以降は、核心が確信となるlogosを発動する、松果体を活性化させるワークを予定! いま、実践&実験中で楽しいです 私の体感では 松果体は『静かなるドン』の威厳と風格を兼ね備えた楽器のよう。 思考中心の脳の使い方だと 松果体という神の玉座に、神不在のままになっています。 ここを振動させ、活性化するワークや フロー・流れそのものになるワークなど計画中です。 今年は、何もかも、やたら速いので 両方を体感して頂くと あなたの知らないあなたに出逢えることと思います。 お楽しみに

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  • 23 Apr
    • あなたを生きる権利は、あなたにしか与えられていない

      あなたという人を生きる権利は あなたにしか与えられていない。 こんなにも素敵で、大切なことを 見過ごしていませんか? 素晴らしき縁で いま、命があなたを生きている。  この縁を、一期一会のあなたという人を 最大限に活かしていこう 命が私を生きる歓びを 体で丸ごと表現していく。 世界という、キャンバスへ。 歓びも悲しみも、素敵な色彩を放つ 人の生きる姿に 強くて豪快なたくましさと 弱く脆い儚さと その両極の奥にある生命の煌めきを感じ 今日もまた、生きる歓びと感動のもと この世界と歓喜のダンスを楽しむ。 この世の全て、生きとし生けるもの 森羅万象は 芸術である。 生きる姿は無条件に美しい。 圧倒的に美しい。 あなたを生きる権利は あなたにしか与えられていない。 私を生きる権利は 私にしか与えられていない。 だから、私という人のためなら 私は、なんだって出来る。 私は、私という人を活かす為に存在しているから。

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