点滴用肌着~外国ベビー服♪ HappyFroggyのブログ

~どのコも幸せになってほしい~


ペットのおうち

ペットショップ、ネットオークション、およびWeb(法人・個人共)での犬の生体展示販売・販売用生体写真掲載に反対

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2016-04-11 14:52:02

テーマ:自宅・手仕事

忙しいといういい訳のもとブログから遠のいてる自分。 

それはさておき、Ⓜ︎さんの行動に春を感じています。

日に何度か鼻息と仕草で 『バルコニーにだして!』 といってきてはバルコニーに出て日向ぼっこ。

気持ち良さそ~にバルコニーでくつろぎます。


最近一緒にバルコニーに出た時、芝刈り・・・じゃなくて伸びきってたツル植物のツル刈りをしました。


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刈ったツルが柔らかい内にとクルクルと丸めリースを作り、去年の夏に
実家に咲いていた蓮の花の実をグルーガンでつけ作品?にしてみました。


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ついでに去年作ったドライフラワー類を、乾燥させてたパンパスグラスにつけ遊んでみました。


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今年もマカロン作りました~。


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ブログ書き少しづつですがまた始めていきたいと考えてます~
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2016-01-24 17:20:52

Ⓜ︎さんの・・・

テーマ:犬・Monet

去年ドライブ中に、Ⓜ︎さんこんなことを覚えました↓    風にあたりながらのドライブ。

運転席と助手席の間にⓂ︎さんの席があり、以前はそこに座りジーッと前だけを見てたのですが、
だんだん賢くなって、『このスピード感だと長距離になるな。寝よう。Zzz』  と寝たり、
『このスピード感だと風にあたれる!指定席から出て窓際へ行き窓を開けてもらおう!』 
て、窓際へ移動したり。 

自分らしいドライブ時間を過ごすようになりました。


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風にあたると気持ち良さそうなんで、ついつい窓を開けてあげるんだけど。

カリフォルニアに住んでる時、アニマルサービス (動物愛護センターみたいなとこ。
動物課の警官がいるとこ) の方が、車から顔を出させ風にあたらせるのはよくない
と話されていたことを思い出します。  強い風は犬たちの目にはよくないらしく、
法律化させなければならないと仰ってました。


Ⓜ︎さんのお気に入りの場所の一つに、保護者の脚の中があります。
脚の中が落ち着くらしく、夜寝る時も脚の中で寝ます。

寝る向きというのも決まっていて、出産するような形といえばいいのか、
Ⓜ︎さんの頭は私の爪先方向。

たまには脚を閉じたくなるのですが。
ここは、Ⓜ︎さんのために我慢です。


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出会ったばかりの頃のⓂ︎さんは、子供が大嫌いで
遠目に見ただけでも走って逃げだしていましたが、
今では子供たちが大好き! 子供たちに寄って行きます。

一番おやつをくれる人と思ってるから。 


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食いしん坊ぶりは相変わらず。 
台所に立つ度にⓂ︎さんも定置にきます。 台所前↓


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「そこにおいしいものがあるでしょっ❣️」 てきな写真↓


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今日は家にあるものを少しづつ使ってパイを作りました。


アップルパイ
マロンクリームパイ
オレンジ カスタードクリーム パイ
ベリー カスタードクリーム パイ


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Ⓜ︎さん用にもパイを作ってあげ食べさせました♡
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2016-01-19 16:30:44

アップルパイとモネ

テーマ:自宅・お菓子

今日は余ってた生地でアップルパイを作り、おやつに食べた。

さらにでた余り生地は、小さく形成してⓂ︎さんのおやつになったとさっ!


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Ⓜ︎さんはというと、今日は雪で日向ぼっこができず、代わりにストーブぼっこ。


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たまに床暖の部屋に移動していって、床暖ぼっこ。


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2016-01-07 15:51:28

Happy New Year

テーマ:犬・Monet

Happy New Year! 
Wish everyone all the best in 2016.


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本年もどうぞ宜しくお願い致します♪

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2015-11-13 10:50:01

フランス領バスク ~食べ物~

テーマ:ヨーロッパ

唐辛子Piment d'Espelette (エスプレット)

コロンブスと一緒にアメリカ大陸から戻ったバスク人が、
フランス領バスクのエスプレットで栽培をし始めた唐辛子だそうで、
品名をエスプレットというそうです。現在エスプレットを含む近隣
10のコミューンで生産されるものにはAOCの認定がおりているそう。





というこの唐辛子エスプレットは、ビアリッツでもバイヨンヌでも
サン・ジャン・ド・リュズでも、街のあちこちで販売されていました。

辛味が少ない唐辛子。

この辺りでいただくお料理にはよく使用されていました (スペイン側バスクでも)





この辺りの特産品は、エスプレットの他にハムもあります。

Jambon de Bayonnne (ジャンボン・ド・バイヨンヌ) という塩漬け後に乾燥したハム (生ハム) は
英語ではBauonnne Ham。 レストランの英語メニューでは、カントリーハムとの記載もありました。

ジャンボン・ド・バイヨンヌの歴史は古く、1400年代にまで遡るとか。

現在はPGIの認定を受けていて、抗生物質、ステロイド等を供給されていない豚のもも肉で作られ、
屠殺の方法、保存温度、重量 (骨を含んで8~9Kg) 等諸々細かく決められているそうです。

塩漬け後、切断部分には、乾燥しないように豚の脂と小麦粉を練ったものを塗り
こまれるそうですが、その工程もジャンボン・ド・バイヨンヌの特徴だそう。

ジャンボン・ド・バイヨンヌに使用されている塩は、バイヨンヌのAdour川の上流、ピレネー山脈で取れる岩塩。 





ピレネー山脈を有するバスクなだけに?チーズは羊のチーズが圧倒的に多く、ヨーグルトも羊。 
臭みがあるかと思いきやぜんぜんそんなことはなく、しかもあっさりとしていて驚き。





海も有するバスクは、魚介類が豊富で新鮮でした。







Saint-Jean-de-Luz (サン・ジャン・ド・リュズ) のレストランLa Boeteは魚介類専門店で、
料理の仕方、ソース等を相談しながら注文できました。


Poucepieds (カメノテ)  はボイルしていただき、パセリソースとトマトソースにつけながら食べました。





生タラはフライで。 
レモン汁を絞って、パセリと塩味のするふわふわっとしたものにつけながら食べました。





マテ貝は炒めて。 
味付けはパセリとバジル。





食べ物ではなく飲み物なんだけど・・・。
このレストランで飲んだビールが印象的だったので、チラッと紹介。
魚のマークが入ったブルーラベルのこのビール。
海水深層水で作られたビールで、濃くて美味しかったです。
スペイン産のものでした。





魚介類話をもう少し。

バスクに入ってからは、イカスミのお料理に沢山出会いました。
イカスミスープ、イカスミパン、イカスミパエリア、煮込み料理、イカスミ入のイカ料理。
もちろんピンチョスにもありました。

下写真はCédric Béchadeシェフが作られたイカスミを用いたお料理。
サン・テミリオンでこのお料理をいただきました。

というのはCédric Béchadeシェフはビアリッツの有名なホテルのキッチンで修行をし、
その後、バスクに自身のオーベルジュを作られ、現在はサン・テミリオンの
ホテルのキッチンも任されお仕事をなさっている方。

そういう訳で、サン・テミリオンでもイカスミのお料理をいただけました。

サン・テミリオンのレストランでは、Cédric Béchadeシェフにお会いできました。





次回はバスクのお菓子話。
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2015-11-10 14:58:50

フランス領バスク ~犬たち~

テーマ:ヨーロッパ

Bay of Biscay (ビスケー湾) に面しているフランスとスペインの国境付近にあるBiarritz (ビアリッツ) 
はフランス領バスク (かつてのバスク地方)で、この地域では、ビアリッツの他フランス領バスクの中心都市
Bayonne(バイヨンヌ)、La Bastide-Clairence、Saint-Jean-de-Luz (サン・ジャン・ド・リュズ) に行きました。


ここBordeauz (ボルドー)から200km下ったフランス領バスクでも、可愛いワンコたちとの出会いがありました。





ビアリッツの海岸で出会ったワンコ。  「よいこで待ててるね~、さぁ、君にも食べ物をあげよう!」 てきな。





同じくビアリッツの海岸で出会ったチワワちゃん♬




店内だって入れるよん⤴ なヨーキ君。
ヨーキはスペインに入ってからもよく見かけました。
ヨーキと同じくらい多く見たのはマルチーズ。





リーシュ無しで保護者について行けるワンコ達。

この風景、ボルドーから、スペインに入ってからも、ずーっと見ました。





おばあちゃまと黒ラブカップル。
このカップルはリーシュで繋がっていました❤

おばあちゃまが歩きながら度々立ち止まられるんだけど、ワンコもそれに合わせて何度も立ち止まり、
おばあちゃまを見守る感じでおばあちゃまの後ろをテックテックのっしのっしルンルンルン♬ みたいな。

ほのぼのカップルでした。





「おれたちにふれたらキケンだぜ」
・・・じゃなくて、
「リーシュなかったらぼくたちあるけませんもん」 てきな?ワンコ。




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2015-11-07 13:19:49

日向ぼっことハロウィン☆

テーマ:犬・Monet

10月からⓂ︎さん、冬の気配を感じたらしく日向ぼっこを始めました。


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毎日ひなたを見つけては部屋のあちこちで日光浴♡


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ハロウィンの時はこんな格好でお客様をお出迎えしました☆


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人間たちはというと、カボチャのポタージュスープに落書きをして遊びました♪

こんなのとか…

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こんなのとか…  ちなみにこれはⓂ︎さんらしい♡

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こんなのとか…

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ゴキブリつきのスープまでできました。笑

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Ⓜ︎ 「こんなかっこうもしたのよ」

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ヨーロッパ話の休憩に、最近のⓂ︎さん登場させました。
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2015-11-06 14:27:51

La Bastide-Clairence (ラ・バスティド=クレーランス)

テーマ:ヨーロッパ

Bordeaux (ボルドー) の西にある海辺の街アルカションから南へ約200km、
Biarritz (ビアリッツ) までは高速道路A63を利用して一気に移動しました。

理想としては、海岸沿いを、潮風を感じ海を眺めながらゆっくりと南下したかったのですが、
ドライブにもそろそろ疲れていたところでしたし、ここは一気に! と高速道路を使い移動。 

その代わりというか、日が暮れる前にビアリッツに着いたので、フランスで最も美しい村
登録されているLa Bastide-Clairence (ラ・バスティド=クレーランス) という村へ行きました。


ラ・バスティド=クレーランスは、ビアリッツから東へ約35km程の位置にあるのですが、その近郊には、
同じくフランスで最も美しい村に登録されている、Ainhoa (アイノア)、Sare (サール) があります。



 地図はLonely Plaetより拝借しました →


ラ・バスティド=クレーランスの家々は伝統的なバスク様式。

木骨造りの家々が多く、壁部分は石灰で白色、木製の窓枠や扉は赤か緑の色で塗られていました。 

白、赤、緑の3色はバスクを象徴する色で、赤はバスク人を、緑はゲルニカのオークの木を、白はカトリックの信仰を意味しているそう。











この村の教会L'eglise Notre-Dame-deーl’Assomptionは、1315年に村を見下ろすような形で建立されたそうです。

教会は村で一番の見どころらしく、ここにしかない特徴を醸し出した建造物であるそう。






お墓が教会の屋根付きの回廊の床に封印されていたのですが、これはバスク地方では珍しいスタイルだとか。






教会内は白壁で、木製のバルコニーがありました。
バルコニーは男性専用のものだったそうです。
理由は、女性は墓守の役目をもっているのでお墓に近いところにいるもの・・・みたいな考えで一階部分のみの使用。

教会のちっちゃな窓のステンドグラスも可愛くて印象に残りました。






村にはホテルがあり、個人商店も少しありました。
現在の人口は1000人にもみたないそう。

ドルドーニュ県とはまた違ったフランスの最も美しい村でした。

その他の写真はサイドバーTripのLes plus beaux de Franceに入ってます。



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2015-11-02 20:27:28

Arcachon (アルカション)

テーマ:ヨーロッパ


ボルドーから西へ60キロ行ったところにある海辺の街Arcachon (アルカション)

ボルドー含む東側、内陸部は中世を感じる街並みだったけど、
西に来ると様子がぜんぜん違っていて、リゾ~ト、リゾ~ト。



アルカションは牡蠣の産地として有名な街だそうです →

ってことで、アルカションには牡蠣を食べに来たんだけど、牡蠣は食べられずに帰ったというオチ⤵



アルカションにも自転車道がありました♥





PS:その他の写真はサイドバーTripのArcachon.franceに入ってます。
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2015-11-01 19:00:40

Saint-Émilion (サン・テミリオン)

テーマ:ヨーロッパ


サン・テミリオン歴史地区は、ぶどう畑に囲まれたゆるやかな丘にありました。

遠目に見える教会があるところが歴史地区。

街の名前は8世紀にブルターニュ出身の僧侶聖Emilionがこの地の
洞窟に隠遁され、その方の名に因むのだとか。





僧侶聖Emilionが隠遁した洞窟の上に、Emilionを讃えて弟子たちが
300年かけ一枚岩をくり抜き作ったのがL'eglise Monolithe (モノリス教会) 

13世紀にはその上に鐘楼ができ、現在のサン・テミリオンの象徴的建築物になっていました。




Place du Clocher (
鐘楼横の広場) から見える景色。




サン・テミリオンはボルドーから約40キロの距離にある小さな世界遺産の街。


ボルドーから日帰りツアーバスが多くでているようで、
朝からツアーバスが時間をおって続々と到着していました。

そんな様子を横目に見ながら、のんびりフラフラとお散歩。

お散歩の途中、フレンチブルドックの男の子に出会いました。

リーシュなし、マーキングし放題。





サン・テミリオン   犬   といえば・・・・・

サン・テミリオンにはレストランが26軒あったのですが、そのうちの20軒がペット可になっていました。

ホテルは11軒中7軒がペット可。





話は変わり・・・    お菓子はなし。

サン・テミリオンのお菓子といえばマカロン。

サン・テミリオンのマカロンは、カラフルなパリ風マカロンとは違って素朴で地味でした。

お祖母ちゃんがおうちで焼いてくれたお菓子・・・みたいな感じで、
みかけはマルボーロのようにもみえクッキーのようにもみえ。

食べるとポソポソとしていてアーモンドプードルが効いていました。

マカロン屋さんは街が狭いのですぐにみつかり3軒立ち寄りました。

ボルドーから近いから?かどのお店にもボルドー菓子のカヌレもおいてありました。




サン・テミリオンといえばワイン!

ワインショップが充実しており、ワイナリーもあちこちにあり、
ワインに使用する小物を販売するお店も充実していて見るだけでもたのしいかったです。

ぶどうの苗を販売しているお店もありました。

ワイナリーは予約をすると殆どのところは入れるとのことでした。


ここではワイナリー見学はせずに、レンタカーで行っていたので、
サン・テミリオン歴史地区のまわりに広がるぶどう畑を
ここが○○地区の畑、ここは○○地区の畑とドライブをして見て回りました。



サン・テミリオンの夜話し。

夕食は、日本から予約しておいたレストランに食べに行きました。

夜10時頃に夕食を済ませ外にでると、サン・テミリオンの街は静まり返っていて、人と会うことはなかったです。

その時間、お店はレストランはじめどこも閉まっており、ホント静か。

会ったのは猫だけ。

気候がよく、誰にも合わない、中世を感じる街の中。

あーなんてロマンティック。

この街に泊まってよかったー。

昼間に見る景色と夜に見る景色は違っていて、夜の景色も素敵!

そう思いながら歩いていたんだけど、

だんだんと不安の方が強くなってきて・・・。


というのはもともとレストランからホテルまでは徒歩4分の距離。

最初は美しい景色~、月が綺麗~ なんて思いながら石畳の上を歩いてたけど、

ホテルにぜんぜんつかない。

またここに出た~、と同じとこをクルクルクルクル。

ここ通るの7回目なんだけど。

ホテルにつかない、どうしよう・・・

尋ねたくても人はいないし、会うのは猫だけ。

いやだ~ん、このまま朝までホテルに帰れなかったらどうしよう。

そんな時、食べたレストランに行けばいいかも!と思いついた。

まだ人がいらして地図を下さった。

レストランからホテルまで4分。

ホント4分の距離にホテルはあった。

この細道に入り下ればよかったんだとわかったけど、翌日の昼間にそこを見ても、ここ入るとか思わないよねーという細階段で・・・。

小さな街と高を括っていたら大間違いで、泣きそうになったサン・テミリオンの夜でした(;_;)





PS、写真は左サイドバーTripのJurisdiction of Saint-Emilion.Franceに入ってます。
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