ちゃぬの裏韓国日記

統一教会と世界支配層との関係の検証・・・


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■生活苦のため…日本人妻が韓国人夫を殺害
中央日報日本語版2012年08月21日17時35分
http://japanese.joins.com/article/931/157931.html

国際結婚をした日本人女性が生活苦のため、韓国人の夫を殺害したと、韓国内のメディアが21日報じた。

報道によると、江原道春川警察署は21日、部屋で眠っていた夫P(51)をタオルで窒息させて殺害した容疑(殺人)で、日本出身の妻A(52)に対する逮捕令状を請求した。

Aは95年、ある宗教団体の斡旋でPと国際結婚し、韓国で暮らし始めたという。夫は結婚当時から無職で、毎月30万ウォン(約2万1000円)ほどの基礎生活受給費で生計を維持してきた。 10年ほど前からは夫に腎不全の症状が表れ、血液透析だけで月70万ウォンほどかかった。 しかしPはその後も酒ばかり飲み、家具をつぶすなど暴れることが多かったという。

Aは警察で「これ以上の治療費に耐えられず、自分も生きていくのが苦しくてした」と供述した。






■文鮮明教祖の説教より『韓国人夫から日本人妻はぶたれなくてはいけない。そしてぶたれても感謝せよ!』

女性たちで、夫からしかられたり、ぶたれたりしたことのない人は不幸なのです。ですから私は、お母様は不幸だと思うのです。(笑い)私が統一教会の教主でなければ、既に一発なぐっていたことでしょう。私は、そんな訓練をするというのです。』
(「二世たちの行く道」より)


『女性は半分なのです。男性を愛で消化することによって、円満な女性の人格が完成するのです。分かりますか? それゆえ、悪い女性は、たまには男性からぶたれなくてはなりません。尻にあざができ、ほっぺにあざができないといけないのです。そして、口はむやみに開けないで、じっとしていなければなりません。
(「真なる子女の道」より)


あなたは、お仕置きされたことありますか? (されたことはありません)。それでは、ちょっとぶたれなければいけません。(私がぶちます)。(笑われる) 統一教会の女性たちは、あまりにも運がいいのです。男性たちがどこかを歩き回って帰ってきた時、昼寝などできるでしょうか? どうですか。』
(「真なる子女の道」より)


韓国の男は、乱暴な気質があります。それが男です。日本ではおっさんが殴るのです。日本の男は、韓国のように殴りはしないでしょう。その代わり、けるでしょう。けられたら、蕩減の歴史であると思って、それを面白げに消化していきなさい。』
(本郷人集会でのみ言葉 1991年8月22日)

文教祖は『韓国人は性格が暴力的であるが、殴られても「蕩減(罪滅ぼし)」だと思って耐えろ』とはっきり日本人女性信者に言っています。「本郷人集会」で語られた説教ですが、この本郷人というのは、韓日、日韓の祝福家庭が大多数で、明らかに韓国人男性と結婚した日本人女性に対して語られたものです。


もしも男が女を殴った場合には、それを韓国人の手と思うのではなく、愛の手と思いなさい。それから女は、爪をとがらせてかきむしり、傷をつけても、「日本女の馬鹿」と言うのではなくて、愛の爪と考えて、深くかいてくれれば、もっと一時に血が吹き出るが、そうなればいいと思うのが愛の奇跡だと考えなさい。』
(6500双聖酒式前のみ言葉 1988年10月29日 一和龍仁研修所)


『責任者の夫人は、夫が玄関を出る時、絶対に夫の悪いところを指摘してはなりません。妻が指摘をすることによって夫一人の心を暗くした波動は、世界を暗くするのです。悪いところを指摘する時は、夜にしなさい。そうすると、すべての問題が夜の間に解決されるのです。男性は朝、戦いに行くのです。そういう夫のために、妻は朝早く起きてサービスをたっぷりしなければなりません。夫に殴られても感謝の祈祷をしなければなりません。「夫として妻を1度も殴ることができなくて良いでしょうか。ありがとうございます」と。
(1969年11月26日のみ言葉)

また日本人女性信者は韓国において愛を受けるより、殴られ蹴られする悲惨な状況におかれなければいけないとしています。

『女性が嫁いでいって愛を受けるのはよいのですが、その反面、息子、娘を生まなければなりません。一家のすべての経済問題、教育問題を解決して心情圏を立てなければならないのです。先祖代々譲り受けた内容が誤っている時は、本然の心情圏に転換して教育しなければならない使命が、日本のエバ国家を代表した女性にはあるということを忘れてはいけません。それで、日本女性を中心として、すさまじい活動をしてきたのです。時には涙を流し、ある時は男性にけ飛ばされ、ある時は父母に殴られる、そのような悲惨で歴史的な状況がその道において展開しなければならないのです。
(1992年3月27日のみ言葉)

さらに人生において殴られる経験は必要だとも言っています。妻にとって夫に殴られる経験は必要でしょうか。

皆さんは人から殴られることもあります。そういうことがないと、人生というものが理解できないのです。それに人に殴られるのもそれほど悪いものではありません。殴られることによって、それがどういうものかを味わうことができるし、頭を使わせられるので、人生において物事を早く判断できる人間になります。ある状況下では皆さんは敏速に物を考え、即座に何かの行動をとれるようでなければなりません。それがチャンピオンです。チャンピオンはどういう状況の下でもとても活動的で、物事を極めて速やかに決定できなければなりません。』
(オーシャン・チャーチの設立のみ言葉 1980年10月 1日 モーニングガーデン)

東洋(韓国)では、女性が話を聞かなければ、夫が殴ってでも癖を直すこともあります。アメリカの女性たちであれば、一遍に離婚するでしょう? そのような愛で愛して何をしますか。殴られても、「ああ、そうするな」と、つかんで泣くことができてこそ、愛するといえるのです。「私」の首を断ち切られたとしても、あなたを捨てることができないと言ってこそ、真の愛だといえます。私は皆さんをそのような女性にしたいです。
 皆さんはどのような女性になりたいですか。げんこつを一発食らって離婚する愛をもちたいですか。いくらそうだとしても、生命を捧げ愛そうという女性になりたいことでしょう。そうなりたい女性、手を挙げてみてください。本当にそうなら、アメリカの男性たちは、みんな統一教会の娘たちと結婚しようとすることでしょう。そうなれば、外部のいい新郎を求めますか、統一教会内にいる男性の中で新郎を迎えますか。統一教会から迎えたいはずです。なぜそうかと言えば、あだを討つのに、同参者となることができるからよいというのです。』

(「祝福家庭と理想天国」第七章 真の夫婦と理想家庭)



当ブログに「韓国の男は乱暴な気質があるが日本人妻は殴られても感謝の祈祷をせよ(by文鮮明)」の記事に対して寄せられたコメントです。
韓国人の夫に殴られた日本人妻は現実であり、統一教会祝福の弊害でもあります。

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10 ■無題
もうだいぶ昔の話になりますが 清平に行ったとき顔中あざだらけの日本女性と韓国人夫がいました。どれだけ殴られたらそのようになるのか?そのようなことは知っていましたが 現実はあまりにも 可哀想すぎます。もちろんそれは神の悲しみです。それで私は嫌韓になりました。
haruo 2012-02-25 21:51:48

11 ■無題
アボジは韓国人夫に殴られて顔中あざだらけの日本女性を見てどう思うのか?それでも感謝して乗り越えろと言うのか?
haruo 2012-02-25 22:40:01

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(参照:統一教会祝福家庭でDV韓国人夫に顔中あざだらけにされた日本人妻
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