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2018-04-22 10:07:56

美学と信念をもって生きる。

テーマ:ブログ
今は、本当に幸せだし、本当に毎日が楽しい!

完全なる生き天国です!

でも、

ここに至るまでは、それなりに大変なこともありました。

ここ6〜7年で特に気を付けてきたことは、

1、目先の利益に走らない。

2、やらない事を決める。

3、安定した時こそリスクを取る。

4、天井の見えたビジネスは閉鎖する

5、信用の大きいビジネスしかしない。

6、人と仕組みに投資する。

7、太陽の戦略

ですね。

箇条書きにすると、割とあっさりですが、

実際やるとなると「目先の利益に走らない。」の一行だけでも、かなりキツイです(笑)

でも、どんなにキツイ時でもいける気しかしなかった。

なぜなら、そこにはお金以上に信用出来る、確固たる美学と信念があったから。

だから、歯を食いしばりながらも、いつも心は笑ってました。

「未来が楽しみ!」

と。

やはり、人生もビジネスも信念と美学が大事ですね。
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2018-04-18 14:52:29

全てはここから始まった。

テーマ:起業
昨日は、会社の11回目の設立記念日。

全てはこのノートパソコンと、
自宅の一室から始まったんだよな〜。 
 

しかも、


学歴なし、コネなし、経験なし、
資格なし、才能なしで、
資本金1円、貯金14万円

なのに無駄にハト胸!(なぜだ!)

と、いう泣けるほどの低スペックから
良くここまで来れたと思う。
 

でも、何もない所から成り上がる方が
漫画っぽいから、このスタートラインは気に入ってる。

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2018-04-10 16:20:58

カプセルZ10周年記念イベント!遊ビジネスを開催しました!

テーマ:ブログ

4月6日に、カプセルZ!(本当の)10周年記念イベント「遊ビジネス」を開催しました!

 
メンバー全員で作った手作り感満載のオフィスと、
 
 
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サカイシェフの手作りの料理と、
 
 
 
 
 
 
ふみかどシェフのプロ顔負けの激ウマ料理と、
 
 
 
オリジナルのミニゲームなど、
 
カプセルZらしいアットホームな楽しいイベントになったのではないかと思います!
 
特に今回のコンセプトは小さな経済圏を体感するということで「ガバス」という、その日だけ使える通貨を発行し、
 
飲み物や、ふみかどさんの特選料理を食べるにも「ガバス」で買って頂くというシステムにしました。
 
「ガバス」はお金では買えなく、何か良い事をしたり、「フリスビーボーリング」「ガチャガチャ」などのミニゲームで稼ぐしかないので、ガバスがなくなるとゲームをしたり、
 
例えば、大根おろしをすったり、
(こんな美女に何をさせてるんだ!と、怒号が飛んだ。)
 
バーテンをしたりお手伝いしてもらって稼いでもらいました(笑)
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その結果、一番遊び心や、行動力のある子供たちが富豪になり、逆にカツカツの大人が溢れ、子供たちに奢ってもらう大人たちという逆転現象が起きて面白かったです(笑)
 
でも、払う方も、稼ぐ方もガバスが動くと同時に「嬉しい」「楽しい」が生まれ、それが循環しオフィス内にハッピーな感情が充満したと思います。
 
それを見て、やっぱりお金って「ありがとう」「嬉しい」の感情の連鎖で育つんだな〜、と思いました。
 
だから、明るく人を喜ばせることが富を生むんだな〜、と。
 
結局、これが10年会社経営をしてきた実感なんですよね。
 
もちろん、その逆の「不安」や「恐怖」の連鎖で動くこともあります。
 
でも、だからこそ、カプセルZでは「ありがとう」と「嬉しい」だけを集めて、人の役に立ちたいと思っているし、喜んで欲しいと思っています。
 
その結果、まだまだ力不足ですけど、それでも10年前とは比較にならないくらいの「ありがとう」を集める事が出来るようになりました。
 
でも、まだまだハッピーが足りません!
 
何しろ、カプセルZの「人を喜ばせたい欲」は無限なんで!
 
むちゃくちゃ欲深いんです!(笑)
 
だから、これからもっと日本に・・
 
いや世界にハッピーをばら撒く為にも、もっともっと楽しく遊ビジネスをしていきまたいと思います!
 
PS、
 
最後に、ガバス富豪になったお子さんが、帰りに「これ持って帰って良い?」と聞いてきたので、ガバスのことかな?と思い「もちろん!」と答えると、ガバスではなく風船を持って帰りました。
 
それを聞いて改めて、
 
風船(幸せ) > お金(道具)
 
という対比で、ブレちゃいけない価値の本質を教えてくれました。
 
そりゃあ、大人が勝てない訳だ(笑)
 

 

さて、それでは当日の様子を写真で振り返ってみましょう。

 

 

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(今回は受付で1000ガバスを渡されてからゲームスタートというルール。そんな面倒なルールにもこんな笑顔で応えてくれるマイちゃん)


(と、そこへ見目麗しい貴子さんが来社!と、その背後からあゆこさんが不敵な笑みを浮かべて近づく。)


(とにかく見目麗しいのなんのって!)
(そして、子供大好きなGOD OF ROSESの社長も来社!)

(超カッコいいコラボTシャツまで作ってくれました!宝物です!と、その後ろでコロナビールをラッパ飲みするあゆこさん。)
(続々、集まる参加者のみなさん)
(この日撮影をしてくれた河住さんにお礼のガバスを渡すと、ゲスな笑いを浮かべて喜んでくれた)
(そして、カプセルZのファンという、ゆりぴょんが初参加!)
(と、思いきや・・めしょんちゃんとともくんが来るなり・・)
(私、めしょんさんのファンなんですー!(泣)と、大感激!)
(あれ?なんかオレの時とリアクションが違・・)
(今日はめしょんさんに会いたくて来ましたー!と、本音がポロリ。思わず複雑な表情を浮かべるフクダ氏)
(そして、首にタトゥを貼ってくれたしおみん。いつもフクダを哀れみの目で見ている。)
(あゆこさんは、フリスビーボーリングで思わずこの表情!も、倒したピンは0本だった・・。)
(ちょっと、あゆこどいてな。私が仇を取るわ、と貴子さん登場!見目麗し投法でシュッ!)

(バッカーン!と、見事ストライク!)

(一方、その頃あゆこさんの興味は次へと移っており、吉田さんと無表情で謎のダンスを踊っていた。)

(そうしている間にも、続々とご来社!)

(そして遂に、薄ら笑いを浮かべてこの男が、動きだした。)

(ゲヘゲヘ!ぼく、めっちゃガバス貯まったんでボトル開けちゃいますよ〜。ゲヘゲヒ!){E15A427B-B5B2-4324-A398-C1F27FFE5C52}
(やっぱ、世の中お金ですよオ・カ・ネ!宮迫様って呼んで良いよ〜!)

(しかし、その時代遅れの成金態度が鼻についたのか、女性陣から総スカンを食らってしまった宮迫氏)
(ただただ一点を見つめて、地獄のような時間が過ぎるのを待つめしょん氏)
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(一方、子供たちが純粋に見返りを求めずボトルを開けるや否や大盛り上がり!)
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(この日、初めてお金では買えないものがあると知った宮迫氏だった。)
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(さて、ガバスを稼ぐもう一つの手段であるガチャガチャ!こちらは、ガバスか特性サングラス(当たり)が入っているのだ!)

 (と、思いきや、「ゼッーーートサングラス」が当たったゆっきーには「ハズレだ・・」と、嘆かれてしまった。。)

(しかし、子供たちはガバスは腐るほど持っていたので逆に喜ばれた。あっちゃんはこのサングラスで友達の家にも行ったらしい。なんと嬉しい!(泣))

(そして、ともみん先生も・・「ガバスガバス〜」と言いながら回すも、)

(案の定、サングラスが当たり「本当いらないんですけどー!」と、言いながら自前のサングラスかと思うくらい似合ってしまうという離れ業を見せてくれた。)

 (その後もゲームは盛り上がる)

(普段、おとなしいイメージのまいちゃんも「どうりゃあああああ!」とシャウトしながら投げていた。意外と単純なゲームほど燃えるのだ)

 (お酒も入り、辺りも暗くなりはじめる)

 (この日の為にバーテンの練習をしていたシミズさんは、何度もシェイカーから炭酸を噴き出させ顔に浴びていた。)

  (途中、ガバスのなくなった大人たちへの救済措置として「15秒でストップウォッチを止めるゲーム」をやるも、大人たちは全員19秒という体たらく。ここでも遊びで参加したあっちゃん(14秒台)の圧勝だった。)

(そして、あんちゃんと赤ちゃんが天使の写真を撮っていると・・)

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(オレもオレもー!と、風船おじさん登場ッ!そのハートの強さをください!)

 (風船おじさんを変態と判断し、とっさに目を逸らすマリちゃん。)

 (と、ここでハオロンさんが「ガバスがない〜!」と、駄々をこねだし、貴子さんがお小遣いのガバスをあげて必死になだめていた。)

(一方、その頃、あゆこさんは完全に出来上がっていた・・。)

 (さて、ここでお待ちかねの、ふみかどシェフのサムギョプサル!)

 (一瞬にして群がる大人たち。もちろんあゆこさんは、すっとぼけた顔で一番良い席をキープだ。)

(人目も気にせず速攻で頬張るのがやまめぐスタイル)

(むフォー!ふっごいむふぉむふぉ!と、徹頭徹尾何を言ってるか分からない、やまめぐちゃん。きっと美味しいと言ってるのだろう。)

(そして、ミニゲーム「ドンキホーテのスペルを書けるかクイズで、完璧に「Don Quijote」と書いた愛里ちゃんと、早々に試合放棄をした吉田声大先生))

(明暗がはっきりと別れた瞬間だった。)

(と、そうこうしている内に雨も上がり、バルコニーへ移動)

(外飲みはやはり気持ち良い!しかし、吉田声大先生の声が大きいので早々に部屋に戻った。)

(隙あらば良い事をしてしまう粥川ちゃんは、また少し目を離した隙に肩もみをしていた。)

(さぁ!そして、この日最後のイベント!「めしょんチャンピオンクイズ」だ!)

(我こそはめしょん王ぞ!というめしょんちゃんマニアが集まった!)
 

(そんなの分かるかーい!という難問にも関わらず、続々と正解を出す参加者たち!めしょんちゃんが「ごめん、私がわからない・・。」というシーンも。)

(そして、見事優勝したのはまいちゃん!見事めしょんちゃんのサイン入りポスターをゲットしていた。)

(私は全問分かってたけどね!あえて参加しなかった!だって私が参加したら勝負にならないし!と、いうあゆこさんに辟易としているめしょん氏)

(そして、最後はやはりこの人!ふみかどさんのギターで歌会でグランドフィナーレ!)

(やはり歌はみんなの心を一つにするのだ!)

(しかし、吉田声大先生だけは心ここにあらずでひたすら格好つけていた。)

(と、いうことで7時間のパーティも終了!みなさんお疲れ様でした!)

(キャッツアイ?と思うくらいの美人三姉妹!(姉妹じゃないけど))

(こちらも負けじと可愛い三姉妹!(姉妹じゃないけど))

(こんな素敵な笑顔が見られるなんて、本当に幸せな10周年記念パーティでした!)

(移転祝いにパラソルとハンモックを頂きました!お声がけをしてくれた吉田さん、ともちん、そして、みなさんありがとうございました!)

 

お菓子やお酒の差し入れも頂き、本当に本当にありがとうございました!

11期目もまたカプセルZと遊んでくださいね〜!


最後に、ダイジェスト動画をご覧ください

 

 

 

2018-04-04 13:54:41

太陽の戦略を加速していく

テーマ:ビジネスの話


太陽の戦略とは、カプセルZが勝手にそう呼んでる戦略のことなんですけど、



童話の「北風の太陽」の太陽のように、人を無理やり動かそうとするのではなく、自発的に行動してもらえるようにする戦略のことです。



例えば、集客でも、人を集めにいくのではなく、自然と人が集まってくるような光を放つ。



会社組織でも、ガチガチにノルマや締め切りで追い込んで生産性を上げるのではなく、楽しく夢中になってもらえるような仕組みを作るといった感じです。



実際に、カプセルZでは広告はしないで、ほぼ口コミのみの集客ですし、


仕事も、締め切りがある仕事、下請けの仕事はやらないと決めています。



そんな事でやっていけるの?



と、思われるかもしれませんが、それを可能にするのが太陽の戦略なのです。



徹底的に身近な人の満足度を高めていく。



まだ見ぬお客さんではなく、

今、目の前にいる家族、会社のメンバー、そして、既存のお客さんの満足度だけを徹底的に上げる努力をする。



そうすると、その満足度が光となって外に溢れて、人が集まる流れができるのです。



その人の流れが、仕事もお金も情報も連れて来てくれるので、ビジネスは順調にいくのです。



大事なのは今、関わってくれている人の満足度。



これだけです。



ほら。


こうやって図にしても、なんか太陽っぽくないですか?


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ただ、この流れが出来るまでがめちゃくちゃ大変なんですけどね〜(笑)



PS、


昨日は、イベント用にオリジナルカクテル「カクテルZ」の試飲会。


あまりにも美味しかったので、そのまま飲み会に突入しました(笑)



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2018-04-02 16:22:38

理想を語って実現していく。

テーマ:ブログ

理想を語ると、バカにされがちだ。
 
そんなのは綺麗事だと。 

 

世の中、たしかに綺麗事では上手くいかないことはあると思う。

 

いや、むしろ、

 

そんな事の方が多いだろう。
 

でも、

 

だからといって理想を語ることにビビっちゃダメだ。
 

理想を語らないと、人も巻き込めないし何も始まらない。
 

昔から、何かを始める時は「この指とまれ」と決まっているのだ。


 

言い出しっぺの最初の仕事は、矢面に立って恥をかくことと言っても過言ではない。 

 


そもそも理想を叫んでバカにされるっていうことは、それだけスケールが大きい事をやろうとしているか、
 

 

もしくは
 


自分の実績が圧倒的に足りないか?のどっちかだ。

 


それはもうどっちにしろ、行動で証明していくしかない。


  

でも、そんな周りから「無理なんじゃ?」と思われることを実現していくこと程、痛快なことなどない! 
 

もちろん逆に、失敗したり挫折したりしたら「ホラ見たことか!」と、笑われるのは仕方ない。
 

今度は、その悔しさをバネに頑張れば良いのだ。
 

それよりも、変に斜に構えて賢ぶって「綺麗事」「イタイ奴」「意識高い系」などと他人をバカにする方がダサい。
 

 

どー考えてもダサい。
 
 

自分は絶対にそうはなりたくない。
 
  

だから自分は堂々と理想を掲げ、

 

恥ずかしげもなく綺麗事を言って、

 

それを片っ端から実現していく。



そうやって、理想は現実に、綺麗事はキレイなコトにするのだ。

 

 

その方がカッコいいし、面白いと思うから、
 
 

と、いうことで、

 

お陰様でカプセルZは11年目に突入しました。
 

今は、カプセルZを世界一楽しい会社にすることが目標です。
 
働く人はみんな良い奴で、毎日、帰りたくなくなるくらい楽しくて、その上、売上も利益も上々!

 
そんなバカみたいにハッピーな会社です。

 

自分にとって、カプセルZという会社は、
そんな理想や綺麗事を現実にする為の夢実現化工場ですから。

 

PS、

 

いつもカプセルZを支えてくださる皆さんには心から感謝しています。

 

そして、

 

11年目もよろしくお願い致します!


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2018-03-14 17:43:13

これからの時代の価値の主役とは?

テーマ:ビジネスの話

こんにちは!

 

カプセルZのフクダです。

 

 

自分はいつも頭の片隅で、ぼーっと「価値」について考えています。

 

ビジネスは、価値を創造し、それをお金と交換することですからね。

 

これは経営者としては、常に考えていなければならないテーマな訳です。

 

 

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先日の社内飲み会の時にも

 

 

「次の時代の価値の主役とは?」

 

というテーマで、侃侃諤諤(かんかんがくがく)と熱く語り合ったのですが、

 

しかし!

なぜか自分が話す時だけ、みんなシーンとして反応悪悪(はんのうわるわる)だったのです!!

 

 

 

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それはもう、一瞬、

 

「あれ?オレの鼓膜が破れたのかな?」

 

と、思うくらいの静寂なのです。

 

 

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(あれ?何も聞こえない・・、いや、むしろ、何も聞かせてくれない・・?)

 

 

 

 

ところが、

 

他のスタッフが話し始めると、途端に、神輿でも担いでんのかと思うほどの大音量で議論が盛り上がるのです!

 

 

 

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(鼓膜は破れていなかった・・)

 

そこで、仕方なく

 

「ねー!ねー!そんな話よりスラムダンクの話しよーぜ!」

 

と、話の腰を折りまくるという最終手段に出てやろうかと思ったのですが、

 

待てよ、と。

 

それをやったら、二度と社内飲み会に呼ばれなくなるな、と思い直し、

 

今日、ここで書くことによって悔しさを晴らすことにしました。

 

 

前置きが長くなったので、結論から言うと、

 

価値とは「実用性」と「希少性」のバランスで決まる

 

と思うんですよね。

 

そして、それは時代と共に変化していくものだと。

 

例えば、戦後まだ間もない頃を想像して欲しいのですが、

 

その頃の価値の頂点は衣食住だったと思うのです。

 

必需品が圧倒的に不足してましたから。

 

だからこそ、生活必需品を大量生産出来る会社が大きくなった。

 

この頃の価値を、仮に「戦後〜昭和的価値」とします。

 

 

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それから高度経済成長期に入り、衣食住が満たされてくると、

 

代わりに、お金持ちしか買えないような「ブランド物」や「高級時計」などの、人に自慢できるような贅沢品が価値の頂点になります。

 

つまり、実用性+ステータスが重要になってきた、と。

 

この頃の価値を「バブリー平成的価値」とします。

 

 

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さて、問題はここからです。

 

すでに、今の若い人たちはブランド品や高級時計などに、あまり興味を持たなくなっていると聞きます。

 

色々と理由はあると思うのですが、

 

限定品として、わざと希少性を演出している商法に対して冷静なのかもしれません。

 

それは本質的な希少性ではないですからね。

 

もしくは、

 

生まれながらにして物に囲まれていたから物欲自体がないのかもしれません。

 

そうなると、次の価値の主役とは?

 

と、考えると、

 

それはやはり、精神的な豊かさを提供してくれるサービスだと思う訳です。

 

「嬉しい!」「美味しい!」「かわいい!」「キレイ!」「すげー!」「美味しい!」「楽しい!」

 

と、いうようなプラスの感情が湧き出るような希少性の高いサービスです。

 

「なくても困らないけど、あれば心が豊かになるもの」

 

これが次世代の「未来的価値」だ!と。

 

こう思う訳です。

 

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その象徴的なものが「ライブ」や「エンターテイメント」や「アート」などだと思います。

 

今は、必要なものは大抵揃っています。

 

例えば、自宅のテレビが40型から50型になったとしても、それだけでは大して心が満たされることもないでしょう。

 

前より、ちょっとスゴくなったくらいですからね。

 

一方、「幸せになりたい」という気持ちに限界はありません。

 

物理的制限もありません。

 

だからこそ、ここに無限の市場が生まれる訳です。

 

 

いかがでしょう?

 

・・・・・

 

あら?

 

こちらは鼓膜が破れたかと思う程の静寂なのですが、

 

もしかして今回も、またこれ状態ですか?

 

 

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ま、まぁ、でも、

 

 

 

 

 

これが、年号が変わる頃には価値の主役になっていると確信しています!

 

こういった仮説を元にカプセルZでは、色々と未来へ種をまいていきます。

 

だから、これからも

 

「なくても困らないけど、あると心が満たされる」

 

そんなイベントやサービスも積極的にやっていきたいと思います。

 

もし共感してくれる方は是非、一緒に遊びましょう!

 

カプセルZ10周年記念イベント

 

こちら→ 第1回 遊ビジネス

 

 

 

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(実用性を無視して、ルーフバルコニー付きの物件にこだわった新オフィス)
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(お昼休憩なのでお茶で乾杯)
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(桜咲いてきたね〜。と、のん気。でも、それで良い。)

 

 

 

2018-03-05 17:09:13

新オフィス劇場化計画!

テーマ:ブログ

こんにちは!


カプセルZのフクダです!


新オフィスに劇場っぽいカーテンをつけて、


謎のショータイム感を出しました!

 


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(↑只今、上演中のカプセルZ10周年記念公演 学ビジネス)

そして、カプセルZの創業者であるミスターZ様の肖像画も出てきたので壁に飾ってみました。


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(ゴールドラッシュ時代に、金を掘る人の横でひたすら「頑張れー!栄光は目の前だぞ!」と、応援する「応援屋」で財産を築いたというミスターZ様)

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テーブルの代わりに使っている宝箱の中には
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ご覧の通り、ミスターZ様の隠し財産がゴッソリ!
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と、私たちは一体、何を目指しているのでしょうか?

 

こんなにも遊び場を増やしてどうしたいのでしょうか?


もはや仕事をする気がないのでしょうか?

 

実はこれ、大きく2つの意図があってやってます。

 

一つは、単純に自分たちが楽しいからです。

 

どうせ会社経営するなら、

 

行きたくなるオフィス、帰りたくなくなるオフィス。

 

にしたいんで。


実際に日曜日の夜は、明日は仕事か〜!

と、ニヤリとしています。

 

そして、もう一つは

 

まだ見ぬ若き才能たちへのラブレターです!

 

私たちのような無名のベンチャー企業が、新卒の学生さんたちの就職先の候補になることは、ほぼありません。

 

なぜなら、存在自体を知られていないからです。

 

だから、ネットで検索されることすらない訳です。

 

じゃあ、どうすれば良いかというと、

 

自分たちで出会いをデザインするしかない訳です。

 

その為に、社風を脳内に一撃で叩き込むようなオフィスを作り、

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それを地道にSNSで発信していき、あとは、価値観の合う人に見つけてもらう流れを作る。


こうやって、価値観で出会いを手繰り寄せたいのです。

 

つまり「目的買い」よりも「衝動買い」の戦略です。

 

99人の人に無視されても構わない。

 

たった1人の感性の合う優秀な人が採用出来れば、それで良いのです。

 

と、いう仮説を元に実行してきた訳ですが・・・

 

 

 

なんと!!



続々と若い人たちからエントリーが来ています。

 

カプセルZがプチブレイクしてます!!!!

 

ということで、いろいろと準備が整ってきたので、

 

そろそろいきますよー!

 

カプセルZ劇場のショータイムです!


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2018-02-19 13:36:43

ホームページリニューアル計画!

テーマ:起業
やっと新オフィスが出来て来たので、



次はいよいよホームページです!

リアルの世界での手作りも面白いんだけど、
バーチャルな世界で作るのも面白いんですよね〜!

ふふふ〜!

とはいえ、実は2年前くらいからリニューアルをしようと、ずっと試行錯誤を重ねてきてはいました。

今のホームページは、だいぶ放置した結果、
もはやファミコン時代のレトロ感すら醸し出しているので、全面リニューアルしようと、

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「とりあえず、こんなイメージで作ってみよう!」

と、見切り発車で竹内くんに作ってもらっては、
「よいしょー!」と、私が壊すという餅つきの要領で不毛なことを繰り返してきました。



が!


竹内くんの口ぐせが「来世で覚えてろよ〜」になってきたので、

さすがに、そろそろ具体的に指示をしなければと真剣に考えてみました。


で、


そもそも、なんでこんなにも
しっくり来ないのだろうか?
と考えた結果、


「誰に見せたいか?」


が、定まっていなかったんだな〜、

と恥ずかしいくらい基本的なことに
気が付きました。


いや、正確には「誰に」は決まってはいました。

それは

「まだ見ぬ新メンバー(求人)」
と、
「取引先さま(営業)」です。

しかし、

その結果・・

完成したのは、なんと!



シンプルにカッコいいホームページ!


だったのです!!






じゃあ、いいじゃねーか!




と、あなたはハリセンで私の頭をスッパーン!と、豪快に叩きましたが、ちょっと待ってください!


違うんです!


フォトジェニックな写真と動画をオシャレに組み込んだホームページは確かにカッコイイ。


でも!



でも!!



でも!!!


それじゃあ80点なんです!


私は


100点を超える0点を目指す!


これを人生の美学として生きてきたのに、
今回は明らかに置きにいった感じがする訳です!


ちなみに、
なぜ100点を超える0点を目指すのか?というと、


100点は一通りの解答しかないのに対して、
0点には無限の解答があるからです。


唯一の解答に殺到するその他大勢になるくらいなら、無限にある解答に賭ける唯一無二の存在になった方が良いだろー!という寸法です。


例えば、

「氷が溶けたら何になる?」

という問題に

「春になる!」

と答えた女の子がいたらしいのですが、

その解答はテスト的には不正解だけど、
個人的にはむちゃくちゃシビれる訳です。

これが100点を超える0点ということ。


特にビジネスの世界ではこの

0点 > 100点

が成立しちゃうのが面白い所なのです。


0点もしくは、圧倒的な120点くらいでブチ抜けなかったら、没個性としてネット宇宙のチリとなります。


だからこそ、例え0点になろうともターゲットは、より具体的に絞り込まなければいけないのです。


と、
 

そんな基本的なことを忘れていたので、
迷走につぐ迷走をしていたという訳です。


しかし、やっと・・

やっと長い迷走のトンネルを抜けて

「あ!オレそういえば小学校時代に出来なかった事を実現したかったんだ!」

と、いうことを思い出したのです!

子供たちから

「大人って楽しそうだな〜!早く大人になりたいな〜!」

と、思われるような会社にしたかったんだ、と。


その瞬間!


まるで水泳の時に耳の中に入った水が、
ジュワ〜ッと溶けて流れ出ていくかのような
あの快感が全身を駆け巡りました。



と、いうことで、ターゲットは、ズバリ!





子供の頃の自分です!

{DAD3759B-1F96-4F44-B1F3-1F808D4F68AD}
(これどんな服ー!)


と、いうことで、


これから作るホームページは、
子供の頃の自分が「アツい!アツい!アツい!」
と、三輪車で特攻してきて入社したくなるようなホームページにします!

{EC82D454-6790-41A1-AF2D-2D44D31FA138}
(ひみちゅきち!ひみちゅきちー!)


さて、


夢を広げるのは簡単で、
夢を回収するのが大変です。


ここからが、大人の腕の見せ所。


見てろよ!


少年カズキよ!!


そして、まだ見ぬ、
少年心や少女心を忘れぬ同士たちよ!!


一緒に楽しもうゼーーーット!!
2018-02-08 15:19:29

壁にペンキ画を描いてみました。

テーマ:事務所移転
こんにちは!

カプセルZのフクダです!

今日もまた「いつまでやってるんだ?」の事務所移転の話なのですが聞いてもらってよいですか?

と、いうのも、新事務所の会議スペースの壁は、直接プロジェクターを映せるようにしたのですが、

{F473DEC8-97A8-4E2F-9F9A-60BCB8DB4280}

ただ、

「壁がズドーンと白いまんまだと、映してない時に寂しいよね。」

という話になり、

「あ、じゃあ、ここはトムソーヤがペンキで塗った的な感じにするのはどうだろう!?」

と、宇宙レベルのナイスアイデアが閃き、

早速、ペンキでトムソーヤを描く事に。


ペンキでの一発本番なので、緊張のあまり2回ほどチビりました。

12秒の時と25秒の時の計2回です。

(その時の様子をタイムラプスで)

そして、完成したのがコチラ!

{E2774F93-09AA-48C1-AFD3-5F4F10C370B9}

ご覧の通り、バンクシー風!

と、いうより堂々とパクりました!(笑)

しかも、トムソーヤのつもりが、5歳児くらいになってしまいましたが、良いアクセントになったと思います。

{17D7490E-4703-439E-9DA8-B144CF870BD8}
(画面右下にチョコンといるのが分かりますか?)

で、

なんでトムソーヤかというと、自分が幼い頃に衝撃を受けたエピソードがありまして、

それがカプセルZの経営方針である

「遊(あそ)ビジネス」

の象徴と言えるエピソードだからです。

それは、こんなエピソードです。

ある日のこと、

いたずら小僧のトムソーヤが、おばあちゃんから家の塀のペンキ塗りを申し付けられたことから始まります。

おばあちゃんを異常に恐れていたトムソーヤは、釣りに行きたい気持ちを押し殺してペンキ塗りをやっていました。

すると、そこに遊び仲間が通りかかり

「トム〜!ペンキ塗りとはご苦労なこったな(笑)」

と、冷やかしてきました。

と、

ここからが、トムソーヤのすごい所なんですが、

チラリと一瞥(いちべつ)し、

「何がご苦労なもんか。こんなに楽しいこと他にあるかよ〜」

と、口笛を吹きながらペンキを楽しそうに塗ったのです。

すると、しばらくその様子を見ていた友達が、

「ちょっとオレにもやらせてくれよ。」

と、なる訳です。

人間の心理とは面白いもので

どんなことでも誰かが楽しそうにしていると自分もやりたくなるものです。

そして、ここからがまたトムソーヤのスゴい所で、

「ダメダメ〜!こんな楽しいこと何でお前にやらせないといけないんだよ〜!」

と、もったいぶる訳です。

すると、人間の心理とは摩訶不思議なもので、

「やれ!」と言われると嫌なものも「やらせない!絶対!」と、なると急にやりたくなるものなのなのです。

と、いう訳で案の定、友達はたまらずに、

「じゃあ、クッキーをやるからやらせてくれよ!頼む!」

と、懇願する訳です。

余談ですが、高校の時に唐突に同級生がポケットから手づかみでムンズとクッキーを差し出してきて

「これ焼いたからやるよ。」

と、言われたのは、私の人生の恐怖の7大話の一つです。

と、まぁ、こうしてトムソーヤは見事に報酬を得て、その友達にペンキ塗りをやらせるという話です。

で、

私は、これぞビジネスの原点だな、
と思う訳です。

いや、もちろん悪知恵で相手を騙すのがビジネスだ!とかいう事を言いたい訳ではなく、

価値の生み出し方です。

例え、みんながイヤイヤやるような事でも、視点を変えればエンターテイメントになるということです。

どんな仕事だって気持ち一つで、面倒臭くも楽しくもなります。

その事をトムソーヤは教えてくれたのです。

そして、カプセルZでも、仕事もエンタメ化し、楽しんで仕事が出来るように工夫をしています。

そんな「遊ビジネス」の象徴として、ここにトムソーヤを描きました。

是非、カプセルZの事務所に遊びに来られた際には、設定よりもだいぶ幼いトムソーヤを見てあげて下さいね(笑)

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2018-02-05 17:38:43

「重い荷物は女性に持たせられないけど、重い責任は一緒」

テーマ:ブログ

 

「重い荷物は女性に持たせられないけど、重い責任は一緒」

 

これは、リクルートのスタンスらしいのですが、

この言葉めちゃくちゃ良いですよね〜。

 

「よし!カプセルZでもこれを目指すゼーーーット!」


と、みんなに伝えようと喜び勇んで、

事務所に飛び込んだら

 

女性スタッフがみんなで、

重い木材をワッセワッセと

運んでいました・・

 

 

 

言えない!!

 

 

 

少なくとも今日は言えない!!

 

 

 

 

でも、本当に、女性って優秀な人が多いですよね〜!

 

 

 

これは偏見かもしれませんが、

最近は、どちらかというと

 

男性は「生活の為」に働き、

女性は「やり甲斐」の為に働いている

人が多い気がします。


 

それは、単に結婚している女性は扶養に

入っているから・・

 

というよりかは、もっと

 

「仕事は最高の娯楽!」

 

という時代に合わせた感覚を

女性や若い子たちは持っている気がするのです。

 

先日も「正社員にしてください」と言ってきた

女性スタッフに、その理由を聞いたら

 

「仕事が楽しくて仕方がないんです!」

 

と、猪木の顔でカモーン!カモーン!
もっと仕事カモーン!!と、言っていましたし、

 

今日も、週3日の勤務だった子が、

 

「そんなに手取りは変わらなくても、

それでも週5日働きたい!」

 

と、言ってくれました。

 

そういう事を言ってもらえると、

社長冥利に尽きると共に、

 

やはり女性の感性って鋭いな〜、

とも思うのです。

 

今の時代は急速に価値観が変わりつつあります。

 

特に、仕事で言えば、近い将来、

 

AIが多くの仕事を奪う!

 

と言われていますが、


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(カプセルZが開発中のAIロボ TAKEUCHI)

 

それは人間が働かなくても

生きていける世界が来るということ。

 

それを聞いて「わーい!」と、

喜ぶ人もいると思いますが、

自分は仕事のない人生なんて耐えらません。

 

なぜかというと、22歳の頃に

一度、失業して、1ヶ月ほど何もせず

ゲームばかりやっていた時期がありましたが、

 

「オレの価値って・・」

 

と、虚しさがハンパじゃなかったです。


完全なる生き地獄です。


 

つまり、

 

働いて社会の役に立っているという実感は

最高の贅沢になるということです。

 

仕事は 義務から娯楽へ!

 

と言うと、さすがに

言い過ぎでしょうか?



明らかに言い過ぎですね。


 

まぁ、そんな時代の変化が激しい中、


女性たちは時代の流れにうまく合わせて

生き方を変化させているような気がします。


 

つまり、



物質的な豊かさよりも、

精神的な豊かさ。



そんな新たな価値観が、

女性や若い子たちを中心に盛り上がって

きていると感じる訳です。


そんな彼女たちがこれからの時代の

主役になるとするならば・・

 

これからは精神的な豊かさを提供する

会社が成長していくと思っています。

 

その為に、時代が求めるのは、

フィジカルの強さよりもセンスの良さ。

 

それとコミュニケーションスキル。

 

つまり、もうすでに男性優位の時代から、

女性優位の時代へと変わってきていると

思うのです。

 

だからこそ、会社にとって

女性スタッフの従業員満足度はとても重要。

 

女性スタッフに嫌われている会社が提供する

サービスは、きっと女性に受け入れられないから。

 

逆に言えば、

女性スタッフが楽しく働いている会社には

未来があると信じています。

 

だから、私は、常に女性にモテる会社にしたいのです!

 

まとめると

 

自分がモテないので、

会社を使っての

 

モテ代理戦争ということなのです。


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(事務所の壁を女性スタッフのアドバイスに従ってペンキを塗り、女子受けを狙うフクダ氏。果たして結果やいかに!)

 

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