富永寛之スケジュール


1月13日 プライベートレッスン


1月14日 祐天寺 POEPOE(ウクレレワークショップ)


1月15日 プライベートレッスン


1月18日 浅草 HUB (チャイチーシスターズ)


1月19日(金) 郡山 THE LAST WALTZ(ブルームーンカルテット)
福島県郡山市駅前1-6-15 エリート1ビル B1F
19:30¥3,500
THE LAST WALTZ 024-924-1654


1月20日(土) 盛岡 nutmeg(ブルームーンカルテット)
岩手県盛岡市上田2-21-5
19:00¥3,500
nutmeg 080-3148-2408


1月21日(日) 青森 CRAZY HORSE SALOON(ブルームーンカルテット青森市本町2-1-26
18:30¥3,500
CRAZY HORSE SALOON 017-777-3343


1月23日(火) 函館 喫茶 想苑(ブルームーンカルテット)


1月24日(水) 千歳 OSSa(ブルームーンカルテット北海道千歳市幸町2-6 フリージア幸町 1F
20:00 ¥3,500
OSSa 0123-27-2767

<>1月25日(木) 静内 BAR KAVACH(ブルームーンカルテット)
北海道日高郡静内吉野町1-1-31
20:30 ¥3,500
BAR KAVACH 090-1520-9005

1月26日(金) 小樽 キッチンぐるぐる(ブルームーンカルテット)
北海道小樽市入船1-6-16
19:30前売 ¥3,500/当日 ¥4,000(1ドリンク付)


ぐるぐる 0134-24-2300
1月27日(土) 旭川 Clover Ginza Base(ブルームーンカルテット)

北海道旭川市1条通14丁目349
19:00¥3,000
Clover Ginza Base 0166-56-9513


1月28日(日) 北見 夕焼け祭り(ブルームーンカルテット)

北海道北見市北3条西2丁目
19:30¥3,500
夕焼け祭り 0157-23-5819


1月30日(火) 八戸 saule branche cafe(ブルームーンカルテット)

青森県八戸市馬場町4
20:00¥3,500


1月31日(水) 仙台 BUDDY BUDDY SENDA EDEN(ブルームーンカルテット)

宮城県仙台市青葉区中央1-10-25
19:30前売 ¥3,000/当日 ¥3,500
BUDDY BUDDY SENDAI EDEN 022-748-4852


2月7日 野毛 ドルフィー(中間派セッション)
2月8日 浅草 HUB(MITCH ALL STARS)
2月11日 栃木(ブルームーンカルテット)
2月12日 池袋(ブルームーンカルテット)
2月15日 浅草 HUB(ブルームーンカルテット)
2月16日 氷見 (mitch)
2月17日 富山 (mitch)
2月23日 都内 (amin)
2月25日 河内長野 (mitch)
2月26日 京都(mitch)
2月28日 神戸 (mitch&ko)


3月2日(金) 加東市 PINK HOUSE(ブルームーンカルテット)

兵庫県加東市藤田307
19:30
PINK HOUSE 0795-42-6776

3月3日(土) 和田山 公演決定!!(ブルームーンカルテット)

3月4日(日) 梅田 NEW SUNTORY 5(ブルームーンカルテット)


3月5日(月) 武庫之荘ふらいぱん(ブルームーンカルテット)

兵庫県尼崎市南武庫之荘-17-20)
19:30¥3,500ふらいぱん 06-6437-1156

3月23日(金) 大森海岸 ジャズ酒場 佐和(品川区南大井3-34-5) 公演決定


北海道函館市青柳町3-15
19:00¥3,000
喫茶 想苑 0138-23-3763
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2018-01-04 13:31:48

新年放談

テーマ:ブログ

謹賀新年

 

ワタクシ新年は大阪 なんばhatchにてカウントダウンいたしまして、午前4時まで盛り上がった上に神戸に移動して親友と新年を祝う体でさらに盛り上がってしまうと気がつけば三宮で午前11時、「おまえはホストか!」なタイムゾーンになり、名店神戸サウナに潜り込むも1時間で追い出されてフラフラで実家のある兵庫県明石市東人丸町に辿りついてからの年老いたとは思えない両親の子犬のようなはしゃぎっぷりに「飲めない」とはさすがに言えず、カズノコを天井張りに食しながら懐メロ番組を見て家族でディスるという元旦でした。こんな30時間以上起きてるのって睡眠がライフワークともいえるワタクシにとっては、中高の修学旅行などの有事の際以外にはあり得ないのだが、まさに元旦こそ有事の際だったんですね。

有事

 

そして夕方になってから仮眠ホームベイビーをしてハービーマンになったところで近所のサウナに突撃をすると、元旦からワンマン出勤させられた従業員が、寛ぐ男子高校生に「携帯の充電禁止なんです、はい罰金千円!!」と巻き上げて自らの時給アップに勤しむ力強さと「一万円だったらどうしようかと思ったよ~」となかなか平静な高校生の対比にひとり「クスっ」としながら経口補水液を流し込む深夜。

 

すると、何やら変わったテレビ番組をやっているので着目してみた。普段テレビを見ない生活になって10年くらいは経つのですが、実家とか銭湯とか海外とか、そういう時はここぞとばかりに見入ってしまうものです。

 

古典落語の音声に合わせて俳優が当てぶりをするという、言わばアフレコの逆バージョン。役者さんも上手だし、噺家さんももちろん素晴らしいので見入ってしまったのだが5分ほどしたところでハっと我に返る。何だろう、とっても違和感があるのだ。

 

落語の、話芸で聞く人それぞれが頭の中に風景や人の表情を思い浮かべるという一番大事な部分が、欠落してしまっている。既に映像になってしまっているからだ、これなら古典落語を脚本に見立てて普通に芝居をする方がいいでしょう。

 

まぁこの落語後のせ芝居のアイデアを作った人たちは古典落語などトラディショナルなものに現代性を持たせて文化を継承してゆこうという思いはあると思うんですが、違和感が出てしまいましたね、あくまでワタクシが感じただけなんですけど。

 

音楽も、いろいろアイデア湧くので、古いものと新しいもの、明るいものと暗いもの、インテリなこととバカなこと、あらゆる対比や引用で遊ぶのがワタクシ大好きなんです。違和感が出ていないといいなぁwww

 

さて今年は、今やってるブルームーンカルテットが結成10年を迎える年です。「え~そんなやってたの!?」と本人が思っているくらいマンネリもなく売れることもなく、それでいて日本全国どこに行っても熱狂的なファンの方や友達、先輩、後輩、かわいこちゃんが待っててくれる楽しい状況。夏と冬に行うロングツアーは「お前ら駆け出しのロックバンドか?」と言われんばかりですが実際TheWhoを聴きながらケタケタ笑う車中を過ごしています。

バンドみたいなもの、長くやったから良いってもんじゃないので別に長くやろうなんて思っていませんが、日々楽しいが続いたらいいなぁと自然体でこれからも楽しみたいと思います。

 

 

 

新年早々、真冬の東北~北海道に車で2週間のラウンドを行うことになりました。本当に予定通り移動できるか心配なところもありますが、それよりも楽しみなことの方が多すぎて無責任ながらブリザック履いて頑張りたいと思います!!

 

皆様、本年もどうぞよろしくお願いします!!

 

ブルームーンカルテット・ニューイヤーコンサート「新年のご挨拶2018」

 

 

1月19日(金) 郡山 THE LAST WALTZ

福島県郡山市駅前1-6-15 エリート1ビル B1F
 19:30¥3,500
THE LAST WALTZ 024-924-1654

1月20日(土) 盛岡 nutmeg

岩手県盛岡市上田2-21-5
19:00¥3,500
nutmeg 080-3148-2408


1月21日(日) 青森 CRAZY HORSE SALOON

青森市本町2-1-26
18:30¥3,500
CRAZY HORSE SALOON 017-777-3343

1月23日(火) 函館 喫茶 想苑

北海道函館市青柳町3-15
19:00¥3,000
喫茶 想苑 0138-23-3763

1月24日(水) 千歳 OSSa

北海道千歳市幸町2-6 フリージア幸町 1F
20:00 ¥3,500
OSSa 0123-27-2767



1月25日(木) 静内 BAR KAVACH

北海道日高郡静内吉野町1-1-31
20:30 ¥3,500
BAR KAVACH 090-1520-9005

1月26日(金) 小樽 キッチンぐるぐる

北海道小樽市入船1-6-16
19:30前売 ¥3,500/当日 ¥4,000(1ドリンク付)
ぐるぐる 0134-24-2300

1月27日(土) 旭川 Clover Ginza Base

北海道旭川市1条通14丁目349
19:00¥3,000
Clover Ginza Base 0166-56-9513

1月28日(日) 北見 夕焼け祭り

北海道北見市北3条西2丁目

 19:30¥3,500
夕焼け祭り 0157-23-5819

1月30日(火) 八戸 saule branche cafe

青森県八戸市馬場町4
 20:00¥3,500
saule branche cafe 0178-46-5137


1月31日(水) 仙台 BUDDY BUDDY SENDA EDEN

宮城県仙台市青葉区中央1-10-25
19:30前売 ¥3,000/当日 ¥3,500
BUDDY BUDDY SENDAI EDEN 022-748-4852

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2017-11-01 14:06:32

振り返り始めます2017

テーマ:ブログ

 

今年も残り2カ月になってしまうので、今年やったことを写真や動画を交えて少しづつ思い返してみます。

 

振り返るのは男の性、YAZAWAの歌詞だってほぼ100パーセント過去の話理論に基づいています。

 

青森の八戸、数年前に蕎麦屋の店主、しんちゃんから1通のファンメールがやってきたことがきっかけで始まった交流は、ブルームーンカルテットのライブ盤を八戸で作ったり、ワタクシの手料理アカウント「富永飲食組合」を実演したり、それはそれは行くたびに楽しいことを繰り返してきたわけですが、かねてより興味のあった、市民劇というにはアートがネヴィルしている、いや、アートがガーファンクルしている、ようするにアートがブレイキーする「トルホヴォッコ」という絵本を実演するお芝居にブルームーンカルテットで参加するにまでなりました。

夕方からは本題の「トルホヴォッコ組曲」を行うんですが、昼間から南郷のホールの敷地内で露店やライブで飲めや歌えやの大宴会、そんな中、ソールブランチカフェのたくちゃんとYAMが中心にやっているzodian nova pop-machine&contemporary systemの演奏にも参加させてもらいました。

以前からソールブランチでライブ後に打ち上げのときには皆でジャムっていたのですが、この日は八戸出身のトランペットの類家くんも参加ということで素晴らしくオリジナルなサブトーンスタイルのトランペットを聴かせてくれました。 それにしてもこのバンド、zodiacはカッコよすぎます。ジャンルの垣根を越えて会話する感じが癖になります、また混ぜてもらいたいなぁと思いました!動画は、かまやつさんの「どうにかなるさ」

 

小宮山雄飛くんとは、たぶん最初はクラリネットの安藤(カセットコンロス)

の紹介だったかな、以後録音やテレビなんかにも呼んでくれるようになって、この前は富山県氷見のワイナリー「says farm」のイベントに行ってきました。ホフディランの名曲「欲望」をクリーントーンのギターで演奏するのもまた新鮮。カレーに精通している雄飛くん、帰りにはパキスタン人居住区にディープなカレーツアーを開催してくれて盛り上がりました!

 

MITCH ALL STARSと北陸ツアーも行ってきました。大好きなもっきりやのステージに6人乗るとなかなかの密度ですが、客席も超過密で、白熱していました。この日は、トロンボーンの北原雅彦さんも参加で豪華な3管編成、そして移動の車中でのなんとも形容しがたい上品なトークセッションもこのバンドの1,2を争う魅力で、どこからが音楽で、どこからが会話なのかボーダーが見えないアクティヴなツアーでした。ついついお酒が進むバンド、というか、ワタクシは、なんでだろう、MITCHの顔を見たら飲みたくなるという習性があるので、たぶんMITCHもそうなんだと思っています。

 

 

新しい出会いといえば、今年初共演となったスーマーさんは素晴らしかったですね!

ギターやバンジョーで弾き語りなんだけど、独自の日本語詞なんだけど、なんていうかフォークじゃない

感じ。広義なアメリカ伝統音楽をさらっと演奏していて、楽器と声が1つになっているこの空気。まさに人馬一体とはこのことかと思いました。野毛のドルフィーでブルームーンカルテットとジョイントライブ、初共演に興味を持っていた人が多かったのかこちらも大盛況で、言葉にするなら、ライクーダーの「JAZZ」というアルバムみたいなことになりました。車でツアーしているところ、立ち飲み屋が好きなところ、本番ギリギリまで飲んでいるところ、何かと共通点の多いスーマーさんとはこれから面白いことをいろいろやっていきたいなぁと、また仲間が増えて嬉しいですね。

 

坂本愛江とブルームーンカルテット、もはや恒例行事となりつつある高円寺フェス中通りミュージックストリートでの演奏。ブルーグラスやカントリー&ウェスタンといったフィールドで活動している愛江ちゃんとのコラボは、快活さやストレートメロディの素晴らしさに顔がニヤけてしまいます。この日は彼女とハンクウィリアムスの名曲「ジャンバラヤ」を演奏したんですが、この曲はワタクシの好きなニューオリンズの黒人系ミュージシャンもよく演奏していて、そんな感じでリズムを組み立てていって、それに彼女のストレート歌唱を乗っけてもらいました。

前出のスーマーさんもそうなんですが、こういったコーヒーに上質なフレッシュを注いてやがて混じりあうような、そんな素敵な音楽になりました。極東アジアでこんなことやってるのをハンクウィリアムスに見てほしかったなw。

 

久しぶりにnoonと共演しました。デビュー作からしばらく数年はそうとうご一緒してきたシンガーなんですが、バンドが忙しくなったり、なかなかタイミングが合わずに数年ご無沙汰していたので嬉しかったですね。

JAZZとかそういうことでなく、きちんと「歌」を大事にしているシンガーが大好きなんですが、その歌もさらに磨きがかかっていて、且つ新鮮というか歌う喜びが溢れだしているような、すごくいい感じでやってるなぁと思いました。

この日は、またまた野毛のドルフィーで、しかもベースがまたまた工藤精。この数年、一番一緒に演奏しているベーシストですね、ダントツに。顔まで似てきました。精のゴリゴリスタイルがあってこその楽しいトリオになっています、また遠からずやりたいですね。

 

akiko

のクリスマスアルバムが11月1日にリリースされました,

ワタクシ全曲参加しまして、ウクレレとガットギターを弾いています。今年の春ごろに録音したんですが、

小編成で、歌と楽器の質感、隙間を大事に演奏しました。

akikoとああしようこうしようと試しながら作り上げたので、単に録音に呼ばれたような感覚ではなく凄く愛着のある作品になりました。

ワタクシ普段は、ライブ演奏などの時系列上に存在する、時間とともに過ぎてゆく音楽を愛しているので録音とかも得意だけど実はあまり大事に考えないようなところがあるんですが、このアルバムは自然と制作に引き込まれるようなところがあって、co producerとして選曲、アレンジ、テイク選びやミックスまでも意見出したりしています。なんか新しい感覚を手に入れた気分です。まぁ、そんなことよりクリスマスソングを演奏するのはほんと楽しいです。名曲だらけ。akikoの素晴らしい音楽の世界を覗いてみてほしいです。

 Have Yourself a Merry Little Christmas

2017.11.01 On Sale!
POCS-1655 / ¥2,200 (tax ex.) 収録曲
1. I’ll Be Home for Christmas
2. Here Comes Santa Claus
3. Blue Christmas
4. Baby, It’s Cold Outside
5. Christmas Time is Here
6. All I Want for Christmas is You
7. Ave Maria
8. Christmas Wishes
9. Happy Xmas (War is Over)
10. Have Yourself a Merry Little Christmas

https://www.akiko-jazz.com/news

http://www.universal-music.co.jp/akiko/products/pocs-1655/

 

 

SKAFLAMESのヴォーカル伊勢浩和さんと昨年末から「伊勢トリオ」というのをたまにやっています。

大きなワタクシからしてもさらに大きな伊勢さんは歌のスケールも大きくて、ここではスカの曲やアレンジではなく、ジャズやシャンソン、そして昭和の時代の歌謡曲などありとあらゆる「いい曲」をなるべくシンプルに演奏しています。特にワタクシは彼の歌う「愛の賛歌」が大好きで、いつもご一緒するのが楽しみで、それは演奏だけでもなく、よく食べよく飲む宴な一日も大きな魅力。この日は足利で行われたイベントCLUB SKA、ゲストライブで演奏した時のものです。来年もたくさんやりたいですね。

 

 

と、今年の音楽活動をたどってみましたが、他にも書けること書けないことたくさんありますが一旦退散。

そういえば12月発売のリットーミュージック「ウクレレマガジンWINTER」に書き下ろしソロウクレレアレンジを8曲公開の予定です。お楽しみに~。

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2017-10-30 15:54:19

芸術の秋(ゆる募)

テーマ:ブログ

富永寛之ウクレレスクール生徒募集のお知らせ

ウクレレスクール生徒募集!!なんて大それたことでもないんですが、ワークショップ以外に、以前から近しい人にだけ個人レッスンを不定期で行っているんです。ここんところマンツーマンまたはレベルの近い2~3名までの少人数グループでのウクレレレッスン希望の問合わせが多くやってくるようになったので芸術の秋、ウクレレを通じて音楽の楽しさに触れたいと思っている生徒を若干名募集してみようと思います。

 

富永特有のフラットピックを使った奏法のみならず、指を使った単音、和音、聴音、
そしてバンドアンサンブルやアレンジまで皆さんが興味を持たれていることをレベルに応じて
一緒に紐解いていけたらと思っています。単に楽器の習得だけでなく、さまざまな音楽を知ってもらえるような
独自な内容です。昭和事件史ファンのワタクシのこと、戸塚ヨットスクールばりのスパルタ教育にしようかと思いましたが、音楽という特性上「楽しむ」ことが魅力なので、やめときましょうw

基本月1回受講で継続としますが、単発受講も効果的なのでご自分のペースやプランに応じて
受講していただけます。
富永自身の演奏活動で培った現場のノウハウを反映させた活きた音楽を一緒に楽しみませんか?

茶飲み話も相当得意ですが、せっかくなのでワタクシからなにかヒントを持って帰ってくれればと思います。

対象:未経験者から中、上級者まで全般
場所:神奈川県川崎市宮前区(富永のオフィスのレッスンルーム)
日程:相談の上決定
時間:昼間から夜までの間で1コマ約60分
受講料:マンツーマン8000円、少人数グループ1人あたり5000円(約60分1回分)※貸楽器あります

問合先:bluemoonquartet2009@yahoo.co.jp まで

 

 

講師:富永 寛之(とみながひろゆき)


1972年生まれ、兵庫県明石市出身のギター、ウクレレ演奏家。

ブラック・ミュージックをベーシックに、躍動感溢れるフリー・フォームな演奏スタイルでエレクトリック/アコースティック問わず、またジャンルに捉われず多種多様な音楽を奏でるリハーサル不要の超現場主義。
ライブ活動の他に、様々なアーティストのサポート、レコーディング、プロデュース・ワークも数多い。
2004年のコンピレーション・アルバム『ウクレレジブリ』に参加して以降、ウクレレ奏者としての活動も加わり、
ジャズ・ギター用のフラットピックを使う独特なスタイルで奏でる哀愁に満ちたウクレレの音色は欧米から賞賛の声も多い。そんな活動を経て2009年に“ブルームーンカルテット”をトランペット奏者の黄啓傑らと結成、
幼少より親しんだ映画音楽、歌謡曲をスウィンギーに奏でる軽音楽を展開。
また、全国各地で開催しているウクレレ・ワークショップや、Youtubeなどで公開しているソロ・ウクレレ動画を始め、雑誌『ウクレレ・マガジン』『アコースティック・ギター・マガジン』などで執筆業も展開している。

 

著書に「ジャズアレンジでたのしむソロ・ウクレレ映画音楽集」(リットーミュージック 2014年)

 

※スケジュールの都合上おそらく若干名くらいしか来ていただけないので、先着順とさせていただきますね。申し訳ないです。尚、ギターレッスンは面接から始められる方のみ引き受けています。

 



 

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