フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する

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対ガン戦争に勝利する真の医科学戦略を発表!!日本ガン難病サポート協会Dr佐野千遥

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者

スミルノフ生命物理学創始者

日本ガン難病サポート協会名誉会長

              Dr佐野千遥

 

ガンとは大局的病である。

 

ガン細胞は特別な毒素を生成するわけではない。

 

ガンがガンたる由縁は、健常細胞が単細胞化し、身体の組織としての制御無しの細胞分裂に陥り増殖する事に有る。

 

ガンにより死亡する場合の死因はガンの毒素ではなく、ガン化=単細胞化した欠損臓器の機能不全である。

 

第1章:先ず現代西洋医学を体系的に批判し尽くす

 

現代西洋医学は第2章に述べる対ガン戦争戦略医科学の観点から

 

1 ガンが大局的病であるのに、現代西洋医学のガン3大“治療”法の放射線治療、抗がん剤、外科切除共に局所的対策でしかなく、大局的対策が完全に欠けている。

 

2 治療とは統括的に反エントロピー的効果を齎すオペレーションで有るべきなのに、現代西洋医学には局所的破壊しか念頭に無い。而も、その局所的破壊は全く成功しておらず、逆に主に健常細胞を破壊死滅させている。つまりエントロピー増大効果=秩序破壊効果のみを齎している。

 

3 麻薬のモルヒネに依らずに乳酸の痛みをほぼ完ぺきに避ける手段=エゾウコギ(=シベリア人参)を投与するなら、臓器機能不全に至る時点までは、現代西洋医学の手術を受けて寿命を縮めるくらいなら、放って置いた方が長生きするし苦しみも遥かに少ない。

 

の3点の批判により完全に誤謬である事が論証実証された。

 

よって癌患者は癌治療を現代西洋医学に委ねるなら完全に失敗し、短期間に死に追いやられる。

 

第2章:対ガン戦争に勝利する真の医科学戦略

 

結論から先に述べよう。

 

大局的病のガンに大局的且つ局所的に勝利する戦争戦略は下記の通りである。

 

1 人体内に負の電磁率環境を強化することにより、エイコサノイドのホメオスタシス機能が統括的に

 

 A 反エントロピー・プロセス(=秩序増大プロセス)を増進し、エントロピー増大(=秩序破壊、無秩序増大)プロセスを抑制する

 

B 免疫系にガン細胞を外敵として認識させる

 

1の負の電磁率環境を実現するには、先ず血液の負の電磁率化の為、肝臓・腎臓に効果の有るポリフェノール系のタヒーボ、解離水、自然解離水の尿、レスベラトロール、ウコン、ブロリコが役に立ち、又、ホメオスタシスの基礎物質・エイコサノイド生成の為には、ゴマ油のリノール酸とエゴマ油のアルファ・リノレン酸を3:1の比率で呑み込んで日光に当たると良い。

 

2 42.5度以上で死滅するガン細胞の局所撃破を遠赤外線(=テラヘルツ波)照射機により行う。“抗がん剤”と言うと聞こえが悪いが、植物から採られたタヒーボはこの局所撃破の為にも「自然の抗がん剤」として役立つ。又、1で用意した負の電磁率=反エントロピー環境で覚醒された免疫細胞の白血球、T細胞、NK細胞、マクロファージ等がガン細胞を外敵と見做して猛然と襲う。その際、例えばT細胞がCD-1という物質をガン細胞に対し吐き掛けて殺そうとするとガン細胞側はCD-L1なる物質を生成してCD-1とCD-L1を結合させる事によりT細胞がガン細胞を外敵と見做す事を一般には止めさせてしまうのだが、1で用意した負の電磁率=反エントロピー環境がCD-1とCD-L1との間の引力を斥力に転化するので、結合は成立せずガン細胞は外敵と見做され続けてT細胞に食い殺される。

 

3 ガンで欠損した臓器を電子供給により再生させる。電子供給は機器としては高田電子治療器、AWGにより、又電子伝達系としては酵母菌が持つコエンザイムQ10(=ユビキノン)が役に立つ。また臓器再生をDNAレベルで一挙に行う為に、Ta-65、レスベラトロールが大きく役立つ。

 

大局的病のガンに対し、以上述べた体系的戦争戦略論により大局的且つ局所的に勝利する!

 

[号外]:2月18日東京京橋で開催された「二人に一人がガンに成る時代を生き抜く!」なる講演会は国連大使・坂井康起氏と私・佐野千遥が共演し120名が集い、大盛況でした。

 

以上

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大局的病ガンに負の電磁率免疫系統括・大局環境逆転・局所撃破・臓器再生で勝つ!Dr佐野千遥

 

日本ガン難病サポート協会名誉会長Dr佐野千遥

 

免疫系は癌細胞を乳酸菌と勘違いするから攻撃を止める!

 

悪性腫瘍=ガン腫瘍と良性腫瘍とは毒性の有る無しによっての区別では無い。

 

悪性腫瘍=ガン腫瘍はガン独自の毒素を生成していない。

 

 

人間の場合、進化の過程で10^6つまり100万種類の免疫細胞が創られており、各々の病気に対応する免疫細胞群が形成されているが、その中にはガンに対応する免疫細胞群という物は存在しない。

 

つまり、免疫系は一般に癌細胞を外敵と見做していない!

 

何故か?!ガンがこれ程までに重大な病なのに何故癌細胞は免疫系により外敵と見做されないのか?!

 

ガン細胞と乳酸菌は酷似している。

 

ガン細胞も乳酸菌も共にミトコンドリアを持たない。

 

ガン細胞も乳酸菌も共に無酸素呼吸をしている。

 

ガン細胞も乳酸菌も共にブドウ糖をエネルギー源としている。

 

ガン細胞も乳酸菌も共にブドウ糖を乳酸に変換し、乳酸が生成物となる。

 

つまり、ガン細胞と乳酸菌は構造的、機能的に区別が付かない程、酷似している。

 

では、ガン細胞はガン独自の毒素を生成するのであろうか?

 

つまり、ガン細胞と乳酸菌はそのガン独自の毒素を癌細胞は生成し、乳酸菌は生成しないと言った区別付けは出来るのであろうか?

 

答えは、NOである。ガン独自の毒素を癌細胞は全く生成しない。つまり、毒素有り無しによって、ガン細胞と乳酸菌を区別する事は全く出来ない。

 

免疫系は癌細胞を乳酸菌と勘違いするから攻撃を止める!

 

細胞レベルの局所的判定では、ガンであるか否かは決し難い。

 

https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&rlz=1C1AVNA_enJP581JP581&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%E8%89%AF%E6%80%A7%E8%85%AB%E7%98%8D+wiki 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E6%80%A7%E8%85%AB%E7%98%8D 

悪性腫瘍=ガン腫瘍と良性腫瘍の区別付けを、唯一増殖の度合い・仕方の違いに基づいて行っており、前者が転移まで含む自律的制御を欠く強力な増殖をするのに対し、後者は弱い増殖を示すのみで肥大化も見られない事で、悪性、良性を区別している。

 

何故ガンで死亡するかと言うと、臓器を成す健常細胞がガンの単細胞化して、臓器の組織から離脱する結果、その欠損を受けた臓器が機能停止となるからである。つまり、ガンか否かは細胞レベルで決し切れず、大局的な異常が起こっているか否かを判定できる必要が有る。

 

こうなると、このような大局的病理を身体の側で認識できる為には、ホメオスタシスのエイコサノイドが関与する必要が有る。

 

その為には、ごま油のリノール酸とエゴマ油のアルファ・リノレン酸を3:1の割合で呑み込んで太陽に当たる事により、DHAとEPAを生成し、更に太陽に当たってEPAがエイコサノイドに変化する。

 

健常細胞とガン細胞とは、ミトコンドリアの有る無し、酸素呼吸/無酸素呼吸によって区別でき、良性腫瘍と悪性腫瘍=ガン腫瘍とは、ミトコンドリアの有る無し、酸素呼吸/無酸素呼吸によって区別できる筈だが、ガンに罹った患者の身体に於いては、免疫系は健常細胞とガン細胞、良性腫瘍とガン腫瘍のいずれをも外敵と見做さず攻撃しない。

 

この現状を打破する為に、先ず、飲尿療法を導入する。

 

何故なら、無酸素呼吸をしているガン細胞は尿生産に関与していない。

 

酸素呼吸により生産された尿は、無酸素呼吸のガン細胞と、酸素呼吸の健常細胞とを免疫細胞に区別させる働きが有る。

 

人体が生成した自然の解離水である尿は、フィードバックされる事に因り、体液の負の誘電率・負の透磁率性を強化する。[註]

 

[註]:10^7個に1個のより多くの水分子H2OがH+とOH-に電離している水を解離水と呼ぶが、+イオンのH+とーイオンのOH―が斥力により分離する事自体が負の誘電率を示している。

 

そして解離水を飲む療法を導入する。

 

免疫系がガン細胞と乳酸菌、ガン細胞と健常細胞とを正しく区別し、ガン細胞のみを攻撃出来る様にする為には、免疫細胞がガン細胞内が正の誘電率・正の透磁率で、健常細胞内が負の誘電率・負の透磁率であり、乳案菌の体内が弱い負の誘電率・負の透磁率である事を区別認識できて、ガン患者の身体内環境を堅実な負の誘電率・負の透磁率に改変する事が必要である。

 

その為には血液全体を堅実な負の誘電率・負の透磁率に改変する事が必要である。

 

血液を堅実な負の誘電率・負の透磁率に改変する為には、肝臓、腎臓を強化する必要が有る。

 

肝臓、腎臓を強化するには、尿、解離水の他、ポリフェノール系のタヒーボ、レスベラトロール、ウコン、ブロリコ等を摂取する

 

戦争戦略論からこの様に全体を統括する逆説的戦略が必要であるばかりでなく、

 

局所に於いて決定的にガン細胞を撃破・打倒する為に、温熱療法とAWGを使う。

 

またガンとは臓器不全・臓器欠損が原因で死に至るのであるから、Ta-65トレスベラトロールでDNAを蘇生させ欠損した臓器を再生させる。

 

以上

 

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不治の病とされる統合失調症は赤道直下のブラック・アフリカでは3か月で85%が完治する。何故か?そして日本ではどうすれば良いか?

 

日本ガン難病サポート協会名誉会長Dr佐野千遥

 

生野菜をミキサーで徹底して砕いて、日本の強い太陽に良く当たる事である。

 

その理論は、

 

以下は2014年6月26日参議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長の私・佐野千遥が冒頭で挨拶した時に発表した医学学説にその後僅かに加筆した論文です。明日2月18日の講演

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12247577846.html

でも言及します。

統合失調症とは、欧米・日本に於いてはほぼ麻薬同然の「治療薬」が実しやかに投与されていて不治の病と見られているが、驚くべきことに赤道直下の日光が強烈に照り付けるブラック・アフリカに於いては統合失調症なる精神病は短期の羅病後は85%が自然に完治している。

ロシア・スミルノフ物理学派の佐野千遥は従来からもスミルノフ物理学派ならではの視点から、物理世界に於いて時間の進みが加速されたり減速されると無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失するが、我々の人体の中で体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンの生成が途絶えたり、機能に異常が生じると、同じく、無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失する、つまり幻覚症状が起こる。この幻覚症状が精神的病・統合失調症の源である、と論じて来た。

神経伝達物質には大別してドーパミン、ノル・アドレナリン、トリプトファンが有る。

神経伝達物質ドーパミンは、右手系N極系、電気系、熱力学系で熱がかっかと出る情熱・直観を司り、右脳に主に働く。

ノル・アドレナリンは危険が近付いた場合にのみ生成される。

トリプトファンはL-トリプトファンとも呼ばれ、LとはLeftつまり左手系S極系、磁気系、時間性・論理性を司り、左脳に主に働く。

精神的病においては記憶に異常は無いが、推論機能が幻覚症状により千路に乱れた状態に陥っている。よってその治癒には先ず幻覚症状を取り除くと同時に、推論に時間性・論理性を取り戻させる事が肝要となる。
 

スミルノフ物理学だからこそ説明できる時間性と論理性の関係を説明しよう。

 

我々の物理世界に於ける物理量は全て連続実数値を持たず、離散値=有理数である。

 

時間軸も離散値=有理数である。

 

静的作用反作用・動的作用反作用とは、作用側と反作用側とが2つずつ対に成って起こる。3つ以上が同時に作用反作用する事は無い。

 

時間軸が有理数・離散値で区切る事が出来るから作用反作用が2つずつ対に成って起こる論理性が保証される。

 

ついでまでに述べると、20世紀の初頭に数理物理学者アンリー・ポアンカレーが3体問題(3つ以上の星が互いに重力で引き合いながら運動している時、その時々刻々の位置を求める問題)を微積分学を使って求める事が出来ない事を証明した。

 

2006年にサンクトペテルブルグの物理学会で、私・佐野千遥の恩師アナトリー・パーブロビッチ・スミルノフ博士と佐野千遥博士は離散値の数学を用いるならば離散値の時間軸を2体ずつの作用反作用に論理的に区切ることにより3体問題は愚か多体問題が解ける事を論証した。

そしてアンリー・ポアンカレーはが時間軸が連続実数の並びと仮定していた事が誤りであり、その為に、2つずつの対に分ける事が出来ずに3体問題の3体を同時に連続実数値の誤れる数学・微積分学で解こうとしたから、当然のことながら解けなかった事を指摘し、その時に物理学会は微積分学を誤れる数学分野である事に気付くべきであった、と宣告した。


話題を元の精神医学に戻すが、通常トリプトファンは先ず植物が日光に当たるとシキミ酸が出来、それがコリスミ酸生へと変わり、その植物を大量に食した牛等の草食動物が日光に当たると、トリプトファンに変化し、その牛乳やヨーグルトや牛肉やレバーを人が食べると神経伝達物質として活躍し、その人が更に日光に当たるとトリプトファンからメラトニン・セロトニンの体内時計が生成する。

牛・豚は毛の生えていない鼻の先、耳、乳房の有る腹のみが皮膚呼吸でき、その皮膚呼吸できる箇所でのみシキミ酸・コリスミ酸のトリプトファンへの光合成を行っているに過ぎない。人間は体表全部の箇所で皮膚呼吸が出来るのだから、トリプトファンの生成、メラトニン・セロトニンの生成に正に持って来いの身体をしている。この事が今まで西洋医学により見逃されて来た。

このように新しい物理学を創り出したドクター佐野千遥は医学現象を物理学的根拠から出発して理論付け、欧米・日本に於いても生野菜をミキサーで砕いて飲み込んで強烈な太陽に当たれば時間性・論理性を司る神経伝達物質であるトリピトファンが、そして更には体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンが人体内で大量に生成され幻覚症状を伴う統合失調症等の精神的病は悉く完治すると結論付けた。

 

その他、精神・脳の健康を万全にするには

 

大匙一杯のごま油のリノール酸とエゴマ油のアルファ・リノレン酸を3:1の比率で飲み込んで日光に当たる事に因り、思考中に脳細胞膜上を流れるDHA(と身体の末端でホメオスタシスを司るエイコサノイドの前駆物質であるEPA)を生成し、同じく思考中に脳細胞膜上を流れる脳蛋白生成に必要なアミノ酸を全て体系的に含んでいるスキムミルクをプレーン・ヨーグルトに混ぜて飲み込み、脳の全ての活動に関与するビタミンCをできれば尿酸オキシダーゼ活性を得た尿を飲み込む事に因り生成し、また脳の全ての活動に関与するビタミンB類を大腸で血液と共に生成する目的でビフィズス菌入りの(乳酸菌入りではB類を生成できない為全くダメ)プレーンヨーグルト(それにスキムミルクの乳糖を大量に事前に供給してビフィズス菌を大量に培養しておくと良い)を飲み込み、又、上で述べたように生野菜を大量にミキサーで徹底して砕いて飲み込み日光に良く当たり、又腕・手の平(腕・手の平の神経は脳に多く繋がっている)の運動力仕事を良くする事をお薦めする。

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オールアラウンドな反エントロピー生命物理医学集中治療室構想ノート。Dr佐野千遥

 

日本ガン難病サポート協会名誉会長:Dr佐野千遥

 

空が青いのは電離層の磁気単極子。

 

緑生い茂る野山では時間がゆっくりと進む。何故なら、生命体内は負の電磁率

 

日中は太陽黒点からのS極磁気単極子が時間の進みを遅らせるている。

 

理研の高田電子治療器より優っているAWG

 

AWGが効かない場合が有るのは 負の電磁率に空間がなっていないから。

 

AWGは各臓器の固有振動数。

 

遠赤外線は蛋白質の固有振動数

 

負の電磁率の建築学

 

 

時間が逆向き

 

全てポリフェノール

 

レスベラトロール、ウコン、ブロリコ、トリプトファン、Ta-65

 

ウコン

http://xn--88j9a3b0drka77ab9511ld4j5q4ddy1b.com/%E8%A1%80%E6%B6%B2%E3%81%8C%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%82%B5%E3%83%A9%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E9%A3%9F%E7%89%A9%E3%81%A8%E6%88%90%E5%88%86/%E3%82%A6%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%AB.html 

 

ブロリコ

https://lp.brolico.net/g_pc?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=jigyousho_001 

 

 

 

·     “β-グルカンの50、メカブフコイダンの60

·     DHAの70倍以上、スルフォラファンの100倍以上

·     アサイーの240※1、プロポリスの1000※2

·     のパワー

 

トリプトファン

https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&rlz=1C1AVNA_enJP581JP581&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%97%E3%83%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3+%E5%88%86%E5%AD%90%E6%A7%8B%E9%80%A0+%E7%94%BB%E5%83%8F

 

 

全てポリフェノール

 

植物の細胞分裂と細胞活性化を擦る物質。動物が摂取すると肝臓を良くする

 

ベンゼン環を持つ。

 

ベンゼン環:正4面体・メービウス

 

しかしポリフェノールには

有用なポリフェノール (左手系)

有害なポリフェノール (右手系)

 

とがある

 

以上

 

<2月18日Dr佐野千遥が健康に付き講演!東京・京橋>

 

 日本がん難病サポート協会は、2011年8月の活動開始以来、

より多くの皆様に統合医療を知っていただくための活動を展開しています。 

 

統合医療とは「現代医療と補完代替医療の療法の良い部分をすべて駆使した医療」という意味で用いられ、

海外、特に米国ではがん治療・難病に対して著しく成果の出ている統合医療が注目されています。

 

 しかし日本においてはまだまだ現代医療だけの治療がほとんどであり、統合医療は認知されているとはいえません。

この現状に対し、本協会は統合医療を民間レベルで認知・浸透させること。

 

そして、ガン・難病に罹患されてしまった方には、

 もっと自分に合った治療法の可能性もあるという希望・期待を持っていただくための活動を行っております。

 

 

そのような取り組みの中で、ガンに対して正しい知識を伝えていくべく、

 

「二人に一人がガンになる時代を生き抜く」と題し、

 

2017年2月18日(土)に市民公開セミナーを開催させて頂くことに致しました。

 

ご関心をお持ちの方々のご参加、ご応募をお待ち致しております。

 

 

・・・・・・・・・・    講師紹介    ・・・・・・・・・・

 

日本がん難病サポート協会名誉会長

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派

数理物理学・最高責任者

佐野千遥氏

 

世界最高峰のロシアスミルノフ物理学の第一人者。

世界12カ国語を操り、多くの物理学論文発表や4つの世界史的数学難題を解き、世界各国で賞賛されている。

またその活動の一貫で、スミルノフ数理物理学・生命物理学の論点からガンの本質を捉え、実際の成り立ちから、

対策から解決方法を分析、提唱している。

 

「著書」

二人に一人がガンになる時代!

油摂取過剰、砂糖摂取を止めればまずガンになる事は無い

http://www.amazon.co.jp/dp/B01N2LZP6G/

 

 

 

日本予防医学・代替医療振興協会理事

日本口腔サプリメント研究会会長

ドイツ州立大学客員教授

医学博士・口腔外科医

齋藤道雄氏

 

日本有数の口腔外科医であり、統合医療推奨者の第一人者。

消化器官の入り口でもある「口(クチ)」を健康予防をすることで、

身体の改善を図り、数々の実績を上げている。

 

「著書」

100歳まで元気の秘密は「口腔の健康」にあった!

http://www.amazon.co.jp/dp/4413043146/

 

 

 

一般社団法人日本健康増進医学会顧問

ドイツ州立大学補完代替医療講師

NPO法人自然環境開発協会理事長

社会文化功労賞・菊花勲章・ローマ法王より受賞

健康科学博士 国連WHF日本大使

坂井康起氏

 

過去30年以上、2万人以上のガン患者と向き合ってきており、

正しい知恵とその解決方法を提唱している。

今現在では、その活動が高く評価され、

社会文化功労賞・菊花勲章・ローマ法王より受賞、国連WHF日本大使任命など、

世界各国より賞賛されている。

 

 

 

・・・・・・・・・・2017年2月18日(土)当日のセミナー概要・・・・・・・・・・・

 

12:30~ 受付開始

 

13:00~ 開会挨拶

 

13:05~ 第一講座 佐野千遥氏

 

『2017年今の時代、なぜ日本だけが二人に一人はガンになると言われているのか』

世界最高峰のロシアスミルノフ物理学の第一人者として

数理物理学の論点からガンを捉える 体系的健康維持増進方法論

 

 

 

14:00~ 第二講座 齋藤道雄氏

 

『口の中をケアするだけで、口腔がん、各臓器のガンも予防できるのか』

~日本有数の口腔外科医であり、統合医療推奨者の第一人者が伝える

100歳まで元気の秘密は「口腔」の健康にあった!~

 

 

 

15:00~ 第三講座 坂井康起氏

 

『ガン患者と共に歩んで来たからこそ伝えられるガンについての正しい情報を知る為に』

~世界各国から賞賛を受け、ガンと向き合ってきた第一人者が伝える

過去2万人以上のガン患者と向き合ってきた実際の事例と対処方法について~

 

 

16:30~ 本日のまとめ

 

グループ座談会 質疑応答 今後の取り組みに関して

 

17:00~ 個別相談

 

※希望者のみ個別にて各講師へのご質問やご相談を承る時間を設けております。

事前にお申込みを頂くか、当日その旨をお伝え下さい。

 

 

・・・・・・・・・・2017年2月18日(土)当日のセミナー概要・・・・・・・・・・・

 

会場へのアクセス 「イオンコンパス東京八重洲会議室ルームC」

 

リンク先確認

http://www.aeoncompass-kaigishitsu.com/tokyoyaesu/access/

 

 

〒104-0031

東京都中央区京橋1-1-6 越前屋ビル4階

「日本橋三丁目交差点」近く 

[電話] 03-6262-3954

 

JR東京駅から

JR「東京駅」八重洲中央口より徒歩4分

東京駅直結の八重洲地下街より24番出口を出て目前

 

地下鉄京橋駅・日本橋駅から

銀座線「京橋駅」より徒歩2分

東西線「日本橋駅」より徒歩3分

 

 

・・・・・・・・・・   お申込み方法   ・・・・・・・・・・・

日本がん難病サポート協会HP

 

受付専用メールアドレスinfo@cancer-support.net

 

または下記お電話にてお申込みを受け付けております。

 

また、本セミナー案内のDMをお渡し頂くか、FAXにて受け付けております。

 

※必要事項をご記入の上、ご返信下さい。

 

○お名前

 

○ご連絡先

 

○Email

 

○個別相談 希望される場合は、希望される旨を記載下さい。

 

 

・・・・・・・・会費:2,000円(会費は2月14日までにお振込下さい)・・・・・

 

※当日のお支払でも可能です

 

お振込先:三菱東京UFJ銀行 八重洲通支店 普通0121431 一般社団法人 日本がん難病サポート協会

 

 

・・・・・・・・・・・・本セミナーに関する連絡・相談窓口・・・・・・・・・・

 

一般社団法人日本がん難病サポート協会 

http://www.cancer-support.net/

 

〒103-0027 東京都中央区日本橋3-7-7小村ビル3F

 

TEL.03-3273-0017 FAX.03-3273-0019

 

Email:info@cancer-support.net

 

事務局:佐藤

 

がん治療・難病に希望が持てる「統合医療」私たちがサポートします。

 

 

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寿命1000年を若いまま本当に生きるには(^_^)!Dr佐野千遥

 

日本ガン難病サポート協会名誉会長

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権者

スミルノフ生命物理学創始者

          Dr佐野千遥

 

第1章:アルギニンNOはテロメラーゼもサーチュイン遺伝子も活性化する

 

テロメラーゼは各DNAの年齢を示すテロメアを修復する酵素である。

 

寿命遺伝子“サーチュイン”が我々のDNAの中に存在する。

 

http://jnp-lab.com/framepage/framepage(sub44_1(tyoujyu_rouka_yokusei_roukabyou_yokusei)).htm 

アルギニンはテロメラーゼを活性化する

 

アルギニンは寿命遺伝子sirtuinを活性化する

 

脱脂粉乳、生卵は大量にアルギニンを含んでいる。やはり大量に含んでいる大豆は最近は殆ど全て遺伝子組み換えなので避けるべし。

 

第2章:有っても抑制されているテロメラーゼを“不老長寿の薬”Ta65は機能する様に出来る

 

http://defytime.jp/r-and-d.html#e

“細胞の大半がテロメラーゼを発現しないのは、その遺伝子が抑制されているからです。テロメラーゼ遺伝子に隣接するDNAには、特定のタンパク質との結合部位が一つもしくはそれ以上あり、タンパク質がそこに結合すると、細胞はテロメラーゼを作らなくなります。
しかし、リプレッサーと呼ばれるそのタンパク質に結合して、リプレッサーがDNAに結合するのを防ぐ低分子のTa-65ような化合物を使えば、リプレッサー・タンパク質を結合部位から引き離すことができます。
適切な化合物を見つけることができれば、人体内のあらゆる細胞のテロメラーゼをオンにでき、細胞は何回でも必要な回数、正しく分裂できるようになります。”

 

Ta-65は非常に高価な物ですが、米国から販売されている。

 

第3章:“長寿遺伝子”サーチュイン(sirtuin)を活性化するレスベラトロール

 

レスベラトロールはDNAの劣化=老化を修復する

 

サーチュイン遺伝子はヒストン脱アセチル化酵素を持ち、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A5%E3%82%A4%E3%83%B3%E9%81%BA%E4%BC%9D%E5%AD%90 

クロマチン(染色体=chromosome)を構成する主要タンパクであるヒストンとDNAの結合に作用する。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9F%93%E8%89%B2%E4%BD%93 

 

つまりDNAの劣化部分を修復する、言い換えるならDNAの老化を修復する作用を持つのがsirtuin(サーチュイン)遺伝子であり

 

このサーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)を活性化するのがレスベラトロールである。

 

レスベラトロールも市販されている。

 

第4章:摂取しているTa-65又はレスベラトロールの効果を2,3倍にする方法

 

飲尿療法により、日に出た尿の総量の

1/2

を飲み続ければ

1 + (1/2) + (1/2)^2 + (1/2)^3 + …..

= 1 / {1 – (1/2)} = 2 倍の

 

日に出た尿の総量の

2/3

を飲み続ければ

1 + (2/3) + (2/3)^2 + (2/3)^3 + ….

= 1/ {1 – (2/3)} = 3 倍の

 

分量飲み続けている効果が出る。

 

Ta-65日に1カプセルなら、日に2ないし3カプセル飲んでいるのと同じ効果

レスベラトロール日に6粒なら、日に12粒ないし18粒呑んでいるのと同じ効果

となる。

第4章:時間を遅らせる物理的手段

 

スミルノフ物理学はコイルの内部円筒空間は負の透磁率(μが負)であることを論証且つ実証した。

 

スミルノフ物理学は電場に対し向きを適切に選べばピエゾ物質(圧電体)を負の誘電率(εが負)にする事が出来る事を論証且つ実証した。

 

負の透磁率且つ負の誘電率だと時間が逆を向く。

 

<数式を見るとパニックに陥る方々はカルシウムとビタミンCを豊富に摂取する事をお薦めする。>

 

何故なら

屈折率nは

 

n = c/v = (√ε* √μ) / (√ε0 * √μ0)

 

今、誘電率が負だから –ε

透磁率が負だから –μ

を上式に代入してみると

 

(√–ε* √–μ) / (√ε0 * √μ0)

= (i√ε* i√μ) / (√ε0 * √μ0)

= – (√ε* √μ) / (√ε0 * √μ0)

= c / (– v)

 

ところで、物質中の光の速度vの符号が負に成ったという事は

 

v = ∆x / ∆t

– v = ∆x / (–∆t)

 

よって、負の透磁率且つ負の誘電率だと時間が逆を向く。

 

つまり、直流電流を流した大きな半径のコイルの中にピエゾ物質の例えば石英製の大きな半径の円柱を刳り抜いて造った円筒を設置し、その円筒空間内で生活するなら、時間の進みが大きく緩和される。

 

 

第5章:結論

 

第4章で述べた建物内で生活し、

 

プレーンヨーグルトにスキムミルクを入れてかき混ぜ(消化できない乳糖を消す為)てから飲み込み

 

或る時期にはTa-65を

 

又、別の時期にはレスベラトロールを

 

摂取すれば、

 

オーロラが出て来る地球の北極の穴、南極の穴を貫く負の誘電率・負の透磁率の内部円筒空間で生活しているアルザル人達と同じ様に、若いまま、寿命1000年となる。

 

第6章:おわりに

 

2月18日、日本ガン難病サポート協会主催で「二人に一人がガンに罹る時代....」の題名で佐野千遥が講演致しますので、奮って御参加下さい。

 

以上

カタカムナ社裁判結審 玉蔵が実質的敗訴!

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-9.html

を御参照下さい。

 

 

日本は今年どうなるか?!

 

我々はどう生きるべきか?

 

この点についても知りたい方々は、2月3日の講演会用に私が準備した文書を入手したい方は、ブックマーク上から3番目の

「ドクター佐野千遥の講座の資料請求窓口」

又は

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に入って、「2月3日講演資料請求」と書いて申請下さい。

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!ボルツマン量子統計力学の直線速度増大 → 圧力増大論では飛行機が終ぞ飛べない!Dr佐野千遥

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派数理物理学最高権威者Dr佐野千遥

 

2月3日Dr佐野千遥のスミルノフ物理学による正規のUFO理論講演会は盛況でした。

 

第1章:スミルノフ物理学についての質疑応答

 

2月3日会場で、私・佐野千遥の「現代物理学は飛行機・鳥が飛べる事を論証出来ない!」の論に対し反論が有ったので、ここにその反論に対する反論を述べる。

 

飛行機・鳥が飛べる事を論証出来ない現代物理学とはボルツマンの統計力学・現代量子統計力学であり、エネルギー保存則という限界を有するがボルツマンの統計力学・現代量子統計力学と真向から矛盾する古典流体力学や古典熱力学のボイルシャルルの法則の助けを借りて、古典流体力学・古典熱力学のボイルシャルルの法則とボルツマンの統計力学、現代量子統計力学とを折衷にして“現代物理学は飛行機・鳥が飛べる事を論証出来るではないか!”と主張する事は邪道である。

 

エネルギー保存則を信奉する故に限界を持ってはいるが古典流体力学は正しくも

 

http://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bitstream/2433/97133/1/KJ00004711538.pdf 

“圧力 pは,次式で定義 される。

p= (D/2) * ro * e,

ここでDは空間次元数,eは内部エネルギーを表 し,次式で求められる。

e = (1/2 * ro) * ∑(ci – u)^2 * fi “

 

としている。

 

つまり流速=直線速度uが増大すれば、ci – u が小さくなって、内部エネルギーeが小さくなって圧力pが下がる。としている。つまり圧力pが下がる為には直線速度uが減少しなければならない、なる誤りに現代統計力学・量子統計力学とは違って古典流体力学・古典熱力学は迷い込んでいない。

 

 

ところでボルツマンの統計力学的粒子モデルは

 

(温度上昇) → 粒子速度u増大 (→ 壁に対する衝突運動量増大) → 圧力p増大

 

と成っている。

 

つまり皆さんが中学高校大学で教わる

“風船温めると内部で粒子の直線運動速度uが増大するので、それが風船の内壁に衝突して、圧力pが増大する。”

 

は古典流体力学・古典熱力学と矛盾していて、逆の事を主張しており、ボルツマンの統計力学的粒子モデルが流体力学と矛盾しており、古典流体力学の上記引用の式はボルツマンの統計力学的粒子モデルは誤りである事を論証している。

 

つまりボルツマンの統計力学的粒子モデルでは、“粒子直線速度uが増大すれば圧力pが増大する”としてしまうのだが、u とpの関係をボルツマンの統計力学的粒子モデルで更に詳細に説明すると、粒子集団が流れの方向に増大した速度uで移動するなら、全方位に等方に飛び散り拡散する確率モデルに基づき、流れの方向のみならず。流れの方向に垂直な方向やあらゆる方向へ飛び散る粒子の直線速度uも増大するので、圧力pが増大する。この統計力学の拡散モデルは、“宇宙空間は平坦で且つ一様である。”という確率論的世界観に基づいており、粒子は全方位に均等に拡散せねばならない事に成っている。

 

よって飛行機に於いて、こんもりと膨らんだ翼の上面の表面沿いに気流が増大した直線速度uで流れる際に上から下に向けて飛び散った増大した直線速度uの粒子が翼上面に上から下に向けて衝突し、これに対し平らな下面の表面沿いに気流が直線速度uで流れる際に下から上に向けて飛び散った直線速度uの粒子が翼上面に上から下に向けて衝突するが、上から下へ向けて衝突した運動量が下から上へ向けて衝突した運動量を上回るので、ボルツマンの飛行機は最初から地面に圧し付けられて決して飛び上がる事はない、とボルツマンの統計力学的粒子モデルにより論証されてしまうのである。

 

また古典熱力学のボイル・シャルルの法則

pV/T = R

を使って、“飛行機の上面では断熱膨張(Tは一定、Vは増大)が起こるので、圧力pが減少する。”との論から、“現代物理学は飛行機が飛ぶ事を説明出来るではないか!”との反論が私・佐野千遥の論に対し為されたので、この反論に反論する。

 

私は現代物理学のボルツマン統計力学・量子統計力学が飛行機が飛ぶ事を証明できない、と言っているのであって、古典熱力学を使って説明できると主張しても、反論にならないばかりか、古典熱力学に矛盾した誤謬の現代物理学のボルツマン統計力学・量子統計力学を折衷的に使っている事に無自覚で、それを憚(はばか)らない現代物理学者達には警告を発しなければならないのである。

 

反論に対する反論を詳細に述べると、これは断熱膨張ではない。つまり古典熱力学を使った私に対する反論は不正確な反論で有った。これはスタティックなボイルシャルルの法則を超えたダイナミックな現象で、体積は部分的に収縮されて部分的に引き延ばされており、Vが減少するか増大するかは速度と翼の形に依る。つまりVの膨張は保障されない。

 

ダイナミックな場合に対応する為に、スミルノフ物理学を以下に使って論じる。

 

流速=直線速度vが増大すると

 

m * (c – v) = m0 * c

 

に於いて自転速度 c – v が減少する、つまり温度Tが下降する。

体積Vを膨張収縮合わせて今一応一定と仮定すると、

pの減少が結果する。

 

しかし、直線速度vが増大した場合に圧力pが下がる事は、ずばり

F1 * v1 = – F2 * v2

自体から導かれる。

 

下面に沿った気流の速度をv1、上面に「沿った気流の速度をv2とすると

 

v1 < v2

 

なら

 

F1 > F2

 

∑p1 > ∑p2

 

となり上面を上から下へ向けて押す総圧力は、下面を下から上へ向けて押す総圧力より小さい。

 

つまり飛行機、鳥が飛べる原因をスミルノフ物理学は説明できており、しかも速度上昇時の温度の下降現象まで説明している。

 

このように、現代物理学で論じる物理学者が、誤謬の統計力学を、統計力学の粒子モデルだけで論じ切ってしまうと現実との矛盾が生じるので、或る程度の真実を含んでいる古典流体力学やボイル・シャルルの法則と折衷にして、急場を凌いでいる現実が有る。しかし我々が現代物理学者達のこの弥縫策を切開して、真実の物理学を提起せねばならないのは言うまでも無い事である。

 

上述した事から、実はボルツマン統計力学の

温度上昇 → 粒子直線速度u増大 (→ 壁に対する衝突運動量増大) → 圧力p増大

 

は誤りで、実は

 

温度上昇 →粒子直線速度u減少(→ 内部エネルギー増大) → 圧力p増大

 

と成る事が、古典流体力学から明らかとなった。

 

先ず“温度上昇 → 粒子直線速度u増大”は誤りで有って、「温度上昇 →粒子直線速度v減少」が正しい事をスミルニフ物理学からも確証しよう。

 

F1 * v1 = – F2 * v2

 

これを或る物質に光が射し込む場合

v1 > v2  から

F1 < F2

つまり光を受けた物質表面にエネルギー(力とは空間座標軸に沿ったエネルギー分布の事)が集中しその温度が極度に上昇する。

 

これに対し或る物質から光が射し出る場合

v1 < v2 から

F1 > F2

つまり光を発した物質表面からエネルギー(力とは空間座標軸に沿ったエネルギー分布の事)が消失しその温度が下落する。

 

つまり温度上昇は直線速度を下落させ、温度下落は直線速度を増大させる。これを風船の中のガスの温度と風船内の粒子の直線速度に対応させるとボルツマンの統計力学の粒子モデル(風船を熱すると中の分子の直線速度が増大するは嘘で実は減少し、転がり速度が増大する。)が真逆の誤りを犯していることが明らかと成る。

 

しかし内部エネルギー増大が何故圧力増大を結果するか、粒子モデルがない古典流体力学・古典熱力学はそのメカニズムを説明できない。

 

そこでスミルノフ物理学がそのメカニズムを説明する。

 

ニュートンの動的作用反作用の公理

F1 * v1  = – F2 * v2

の相対論的バジョンとして、

 

エーテルと粒子の作用反作用を表す

 

転がり速度運動量保存の法則

m * (c – v) = m0 * c

から詳説する。

 

直線速度vが減少すると、転がり速度 c – v が増大し、S極磁気単極子の自転速度が加速されるので、S極磁気単極子から質量S極エーテル繊維が放出されて、S極エーテル繊維で繋がっている風船の壁の材質を成す原子の原子核内中性子S-N-Sや陽子N-S-Nの中のSを押し離す反重力が発生する為に内部からの圧力が増大するのである。

 

第2章:反重力に於ける無重力化のメカニズムと上方への運動のメカニズムは別

 

共鳴する振動数の音波を受けて無重力状態になる理由は

 

m * {(c/137) – v} = m0 * (c/137)

 

においてc/137は宇宙絶対静止エーテルに対する地球の直線運動速度

 

その速度で運動中の地球上で、音波を浴びた物体が共鳴して振動すると、

 

順方向に振れた瞬間には

 

v > c/137 となり

 (c・137)– v < 0

となるので

 m < 0

となり反重力

– mg

が瞬間上方へ向かって働き

 

逆方向に振れた瞬間には

v < c/137 となり

 (c・137)– v > 0

となるので

 m > 0

となり重力

mg

が瞬間下方へ向かって働く。

 

この交互の瞬間の-mgとmgによって、物体は無重力状態に成る。

 

そこに負の誘電率・負の透磁率下のビーフェルト・ブラウン効果が働いて、上方へ向かう運動が起こる。

 

つまり、無重力状態化のメカニズムと上方へ向けた運動が発生するメカニズムは別々である。

 

またピエゾ物質=圧電体を“縮めたり伸ばしたりするのはクーロン力ではなく、捩じれではないか?”という指摘が為された。何故“クーロン力でない”とするのか、意味不明であるが、圧電体の応力で「歪」というのは、捩じれの意味ではなく、圧縮伸長の事を指している。

http://www.fdk.co.jp/cyber-j/pdf/BZ-TEJ001.pdf 

“圧電体に応力Tが加わると,応力と一次関係にある歪Sとの間には,T=c・S(cはスティフネス)ある いは,S=s・T(sはコンプライアンス)の関係が成り立ちます。”

 

勿論、クーロン力で+電荷とー電荷の間、N極とS極の間で作用反作用が起こる時、素粒子同志は互いに互いを捩じっている事は事実なのだが、素粒子レベル(=磁気単極子レベル)では捩じれでも物体レベルでは圧縮伸長として現れている。

 

この質問者の方は、カッコ付「正統派」現代物理学の量子物理学も相対性理論も「捩じれ」というものを忘れた“理論”と成っている事実を認識する必要が有り、スミルノフ物理学とは正に捩じれの物理学である事をお伝えしたい。何れにしてもその質問者の方は、“捩じれ”を強調なさるのならば、カッコ付「正統派」現代物理学と対決して、捩じれの物理学を御自分独自に創り出して見る事をお薦めする。

 

私は講演で「ビーフェルト・ブラウン効果は米軍研究所が軍事機密なので業と“放電現象である。”とwikipedia等でデマを流している。」と述べたところ、質問者の方から“やはり放電現象である!”との反論を受けた。

 

私が「コンデンサーに放電しようも無い程微弱な電荷を帯電させても、天秤が傾く。」と反論すると、“例えどんなに微弱でも放電している。”と反論した。

 

放電とは+とーの電荷が相対して、或る程度以上の電位差を与えると、-の極から稲妻=プラズマがフラクタルな経路で放出する現象のことであり、単に微弱な静電荷が、何時の間にか空中に離脱し浮遊し消えてなくなる事を指して「放電」とは言わない。

 

その質問者の方は何故プラズマ化した放電が起こるか物理学的に説明できますか?そしてこの放電現象はエネルギー保存則を超える原因を説明できますか?スミルノフ物理学は完璧に説明出来ます。

 

電子の中核はS極磁気単極子であり、陽電子の中核はN極磁気単極子である事がロシア・スミルノフ学派により発見されています。

 

ところでーの極から+の極へ向けた真空を足場として働く力であるビーフェルト・ブラウン効果は堅実なる力であり、例え質量が極小である電子が空中放電・ジェット噴射した所でこのような推進力は生じ得ません。ましてや放電とはフラクタルかつカオティックな方向と経路に放出されるのですから、放電により或る一定方向にUFOを移動させる事は出来ません。実際のUFOが安定した方向へ移動出来る事自体が、これは放電現象では無い事を実証して居ます。

 

質問者の方:“アメリカはTR-3BというUFOを作ってしまっているではないですか!”

 

私:「TR-3Bは疑似UFOでしかない。直線方向に飛ぶ事が出来ず、必ず円弧を描いてしまう。そうなってしまう原因は三角形の頂点から一点に向けて発した電磁波で行く先を指示する仕組みに成っているために、三角形の頂点の電磁波発射装置の回転の度毎に軌道が円弧を描かざるを得ない。またテレポーテーションは無限大速度の瞬間移動ではなく、電磁波発射装置の回転速度に依存しており光速度にも遥かに満たない。超弦理論がTR-3Bの理論であるが、超弦理論とは人工反エントロピーを自然に押し付ける最早物理学理論とは到底言い難き誤った情報理論でしかない。北極の穴から内部探索の為出掛けた米軍の疑似UFOのTR-3Bが一機行方不明になった。」

 

以上、我々スミルノフ学派はUFOをSFではなく、正規の物理学理論として展開して居ます。御興味の有る方は、次回の講演会に是非ご出席ください。

 

またロシア軍の軍事科学技術は現在米軍のそれを凌駕しており、その世界一のロシア軍の軍事研究所に次世代戦略宇宙兵器の軍事科学技術ノーハウを提供しているのがスミルノフ学派であり、そのスミルノフ学派の数理物理学最高権威者が私・佐野千遥です。

 

日中友好と言っていた毛沢東の時代とは異なり、鄧小平以降の今日の中国共産党は社会帝国主義に完全に変質し、内モンゴル人、新疆ウイグル人、チベット人の大虐殺を行っており、

その社会帝国主義中国共産党は総力を上げて日本を正に襲わんとしている。トランプも日本政府も中米戦争・中日戦争が不可避であるとの認識に至っている。

 

私・佐野千遥はロシア軍軍事研究所に提供している軍事科学技術ノーハウ(UFO科学技術ノーハウを含む)を、日本の非支配階級民衆を護る為に真に自主独立の日本に提供しようとしている。

 

ウイグル人、チベット人弾圧大量殺戮を敢行する社会帝国主義へと完全に変質した今日の中国共産党の執拗なる日本侵略の意図を前に、2月3日講演会では、世界的戦争戦略論の権威・エドワード・ルトワックの中共に対する日本の防衛戦略の決定的不十分な点8点についても詳細に論じた。

 

米軍の戦争戦略論第一人者・エドワード・ルトワックは

「汝、平和を欲するなら戦いに備えよ!」

「尖閣列島は日本独自に護れ!:中共の尖閣上陸時には、即刻自衛隊が対応奪還せよ!
米中戦争勃発。ウイグル人、チベット人に武器供与で中国内内乱を。
日本は米国と連携するのみならず、ロシアと結び、中露間に楔を撃ち込め。」

と日本に勧告。

闇の権力を打倒する軍事戦略科学技術研究委員会の私・佐野千遥はエドワード・ルトワックの戦争戦略論の不十分性を次の7点について指摘する。

1 兵士の士気は武士道の美学であるべき

2 戦略物資 石油 (本文書巻末に掲載した稲田朋美防衛大臣宛の書簡参照)

3 国内原発はトロイの木馬であり、戦時においては戦略的弱点である

4 例えば新疆ウイグル問題チベット問題は単に武器を与えて反乱させるだけでなく、支援する側・日米露がウイグル・チベット解放戦争を自分達の戦争行動の道義的根幹・大義とするべし。

5 米日は対ロシア制裁を解除すべきであり、対中制裁は継続すべきである

6 中華人民共和国から遣って来て中国人が日本国籍を取得できないように法的改正を行う。これは内モンゴル地区、新疆ウイグル地区には多数の漢人が入植して来て、今では内モンゴル地区、新疆ウイグル地区の人口は漢人が圧倒的多数派となっており、中共軍が内モンゴル人、ウイグル人の殺戮をするだけでなく、その一般漢人達が内モンゴル人、ウイグル人の集団暴行殺戮をするからである。日本でも長野オリンピックの時に暴走族の如く中共の旗を車の屋根からたなびかせて、数万人の中国人が沿道を埋め尽くし、日本の警察がお手上げ状態になったからである。

7 中共軍とは捕虜を盾にして突撃して来る軍隊で有る為に、中国軍・人民解放軍が沖縄又は日本本土に上陸した場合に、住民は左翼たりとも決して友軍と考えて近付いてはならず、上陸しようとした時、一目散に逃げる必要がある。その為にも左翼系の人達に今日の中共は社会帝国主義に変質しているから左翼も中国共産党を敵と見做すべきである事を、今から大々的に啓発・啓蒙すべきである。この点は、太平洋戦争末期に準備されたが決して実行には移されなかった「本土決戦」の「水際作戦(“すいさいさくせん”と読む)」に付いての資料の研究から導いたものである。

8 戦中・戦後と沖縄が日本本土の為に犠牲に供された事に鑑み、沖縄人に本土人が独立するなと説得する論を創ることは困難である。しかし例え沖縄が独立に成った場合にも、決して社会帝国主義中共とは組まないように、日本本土の左翼は沖縄の左翼を啓蒙説得すべきであり、日本本土の民衆は沖縄の民衆と強い絆で連帯すべきであり、米軍が沖縄から撤退した後も社会帝国主義中共の攻撃から沖縄人を本土人と本土の自衛隊は命を賭けて護って上げるべきである。太平洋戦争末期、米軍の沖縄上陸の際に、沖縄人達は命を賭けて日本本土の民衆を護ろうとしてくれたのである。

日本は今年どうなるか?!

 

我々はどう生きるべきか?

 

この点についても知りたい方々は、今回2月3日の講演会用に私が準備した文書を入手したい方は、ブックマーク上から3番目の

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又は

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に入って、「2月3日講演資料請求」と書いて申請下さい。

 

私は人気取りの為に大衆に阿(おもね)る事を一切しません。ズバリ真実を言うのみです。私は読者数が減ろうが増えようが感知しません。自分で創り出した戦略的最重要情報を只々発信するだけです。ですから戦略的に重要な情報を貴方が聞き逃すか否かは一に貴方の注意力と行動様式に依ります。

 

また、御興味の有る方は、闇の権力を打倒する軍事戦略科学技術研究委員会理事長のDr佐野千遥の次回講演会に是非御参加下さい。

 

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カタカムナ社裁判結審 玉蔵が実質的敗訴!

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を御参照下さい。

 

<ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派の権威Dr佐野千遥によるUFO科学技術講演会!2月3日東京>

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

2017年2月3日19時30分~21時30分、東京港区にて、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派の権威Dr佐野千遥が、ロシアの物理学会で正規の物理学理論として論じている反重力、瞬間移動、タイムマシンのUFO科学技術を解説する講演会を開催します。

 

現在、ロシア軍の軍事科学技術は米軍の軍事科学技術を凌駕するに至っており、そのロシア軍の軍事研究所に次世代戦略宇宙兵器の科学技術ノーハウを提供しているのがスミルノフ物理学派であり、そのスミルノフ物理学派の数理物理学最高権威者が私・Dr佐野千遥です。

 

この講演はUFOの正規物理学理論を開示するのみならず、そのUFO科学技術により現今の日本を取り巻く切迫した国際情勢下に於いて如何に真に自主独立の日本を護り抜くかについての戦略に付いての研究成果も発表いたします。

 

またその戦略の国際規模での遂行に当たり、各人が必要な

 

健康

 

語学力

 

についても、日本ガン難病サポート協会名誉会長として、又、マスターした12か国語を駆使したプロの通訳翻訳家として、秘訣を出席者の皆様に伝授いたします。

 

講演第1回目は講演全体の概説になります。

 

御興味の有る方は、本ブログ画面左手に有るブックマークの中の上から番目の項目の

“国防セミナー

『ロシア・スミルノフ学派の権威によるUFO科学技術』講演

~宇宙時代のUFO防衛について~”

 

又は、ここ

 

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-7.html

 

をクリックなさってから、“2月3日Dr佐野千遥の講演会に出席希望”と書いて申請して下さい。

 

講演会の正確な場所とアクセス案内は、御出席の旨、御申請下さった方にこちらから返信する際にお知らせ致します。

 
 
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稲田朋美防衛大臣へDr佐野千遥が提出した提言 日露平和条約は米国も利する

 

闇の権力を無くす会会長:Dr佐野千遥

 

第1章:稲田朋美防衛大臣へDr佐野千遥が提出した提言 日露平和条約は米国も利する

 

現在、国内では新疆ウイグル人、チベット人殺戮を欲しい儘にし、領土拡張軍事的挑発に出ている中共と対決するのに、露日米で連携して中共に当たる事が望まれる。

 

マチス米国防長官はトランプが人選したにも拘らず、

「ロシアが最大の脅威」

との見解を持っている。

 

然も有りなん。現在、軍事科学技術に於いて、ロシア軍は米軍を凌駕している。

米軍を凌駕しているロシアが最大の脅威となるのは、至極当然である。

 

であるから、ロシアが中共と結んでしまうと、米国にとって最重大な危機となる。

何としても、ロシアが中共と結んでいまわないようにする為に、最も要の位置に有るのが日本である。

 

日本がロシアと中共の間に楔を撃ち込む為に、日露平和条約が是非とも必要であるのであり、その意味でマチス国防長官、トランプ大統領には積極的に日露平和条約締結を認めるよう促す。

 

安倍晋三首相も中国との戦争が不可避、との認識に至って米国からミサイル購入。今年の防衛予算は4兆9000億円。

 

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/320ea66346283998fab73432acd6607d

 

実際に米中戦争、日中戦争が始まった場合、

 

石油は今も戦略物資であります。

 

在日米軍の軍艦や戦闘機や爆撃機に横須賀米海軍基地、厚木飛行場、那覇軍港、嘉手納基地、普天間飛行場で給油するには、日本の石油を使っている。

 

その日本は石油を唯一中東から石油タンカーで南シナ海を経由して日本まで運んでいる。

 

もしフィリピンのドゥテルテ大統領と組んで、中共が南シナ海で日本向け石油タンカーを海上封鎖した場合、日本経済が活動できなくなるだけでなく、自衛隊とそして米軍の軍艦、爆撃機、戦闘機が全て動けなくなる。

 

であるから、この事態を打開する為には、日本がロシアからの石油供給リルートを開発する絶対的必要性が有る。

 

その為には日露経済協力のみならず、ロシアにとって輸出した石油を使ってアメリカと日本が組んでロシアを攻撃することを望まないから、日露平和条約がこの目的の為にも不可欠となる。

 

そのようにして米国は中共との戦争の際にロシアの石油の恩恵を受けるのであるから、米国は日露平和条約締結を積極的に認めるべきであり、又、ロシアの石油を使って、米国と日本が一緒になってロシアと戦争することはしない旨、米国はロシアに伝えるべきである。

 

                                       

世界の戦争戦略第一人者エドワード・ルトワックの格言

 

“汝、平和を欲するなら、戦いに備えよ!”

 

を私は更に発展させて

 

「汝、究極の平和を欲するなら、戦いを準備せよ!」

 

とする。

 

第2章:プーチンはトランプと一緒にイスラム国を殲滅してはならぬ!イスラム国を革命せよ!

 

何故なら、イスラム国殲滅に託(かこつ)けて、イスラム原理主義、イスラム・スンニ派全部の殲滅をロスチャイルド系イルミナティとイスラエルとトランプは遣ろうとするからである。

 

イスラム国・イスラム原理主義殲滅を遣ろうとしても世界が破滅する位の戦略核を幾つも使わねばならなくなりそれは不可能な事であり、殲滅しようとすればイスラム文明と非イスラム文明との全面衝突となり、世界中火の海になる事必定である!イスラムとは全世界で今最も活性化している宗教であり、イスラム原理主義はイスラム教の本質を突いており、17億人も居るイスラム教徒の圧倒的多数がイスラム原理主義に同情的・好意的である事を忘れてはならない。

 

プーチンの遣るべき事は、イスラム国殲滅ではなく、イスラム国の革命である。イスラム国下部兵士達による、ロスチャイルド系イルミナティとイスラエルによって懐柔されてしまっている支配者のバグダーディーの打倒を援助し、イスラム国が真にイスラム教徒の為のイスラム国になるように、イスラム国を革命する事である。

 

プーチンと日本政府にアドバイスしたい。中東問題については、トランプと組む事は命取りになる。

 

何故ならトランプは、イスラム教徒に対しては水責め拷問を推奨する事を発表しており、

 

トランプがイスラム教徒に対する水責め拷問推奨の意向

 

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170126/k10010853541000.html?utm_int=all_side_movie-ranking_006&movie=true

 

これが元でトランプは最終的に政治生命が絶たれるからである。

 

更に詳細を述べるなら、(ロックフェラー系闇の権力のみを闇の権力と見做す)自作自演陰謀論に囚われてしまっているプーチンにとってはシーア派イランと共にスンニ派イスラム国・スンニ派イスラム原理主義の撃破を目標としているが、トランプはイスラム原理主義全部、つまりスンニ派イスラム原理主義とシーア派イスラム原理主義の両方の殲滅を主張しているのだから、当然シーア派イスラム原理主義であるイランも殲滅の対象とする。よってシリアの戦場に於いてロシア軍と行動を共にしているイラン軍を米軍が攻撃することになる。このイスラム原理主義シーア派イランに対する関係がロシアと米国では根本的に違うので、中東での米ロの共同したイスラム教徒殲滅の戦争は成り立ち難いのである。

 

第3章:

<ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派の権威Dr佐野千遥によるUFO科学技術講演会!2月3日東京>

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

2017年2月3日19時30分~21時30分、東京港区にて、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派の権威Dr佐野千遥が、ロシアの物理学会で正規の物理学理論として論じている反重力、瞬間移動、タイムマシンのUFO科学技術を解説する講演会を開催します。

 

現在、ロシア軍の軍事科学技術は米軍の軍事科学技術を凌駕するに至っており、そのロシア軍の軍事研究所に次世代戦略宇宙兵器の科学技術ノーハウを提供しているのがスミルノフ物理学派であり、そのスミルノフ物理学派の数理物理学最高権威者が私・Dr佐野千遥です。

 

この講演はUFOの正規物理学理論を開示するのみならず、そのUFO科学技術により現今の日本を取り巻く切迫した国際情勢下に於いて如何に真に自主独立の日本を護り抜くかについての戦略に付いての研究成果も発表いたします。

 

またその戦略の国際規模での遂行に当たり、各人が必要な

 

健康

 

語学力

 

についても、日本ガン難病サポート協会名誉会長として、又、マスターした12か国語を駆使したプロの通訳翻訳家として、秘訣を出席者の皆様に伝授いたします。

 

講演第1回目は講演全体の概説になります。

 

御興味の有る方は、本ブログ画面左手に有るブックマークの中の上から番目の項目の

“国防セミナー

『ロシア・スミルノフ学派の権威によるUFO科学技術』講演

~宇宙時代のUFO防衛について~”

 

又は、ここ

 

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-7.html

 

をクリックなさってから、“2月3日Dr佐野千遥の講演会に出席希望”と書いて申請して下さい。

 

講演会の正確な場所とアクセス案内は、御出席の旨、御申請下さった方にこちらから返信する際にお知らせ致します。

 

 
 
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テーマ:

「現代物理学のエネルギー保存則は誤謬」のフォーマルな論証!Dr佐野千遥

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者Dr佐野千遥

 

本論証の正しさは、高校3年の数3を知っている人なら完璧に確かめる事ができます。

 

数式を見るとパニックに陥る方は、カルシウムとビタミンCの充分な摂取をお薦めします。

 

(f * g)’ = f’ * g + f * g’

 

f’ = v, g = v と置く

f = x, g’ = a

(xは空間距離、vは速度、aは加速度)

 

(x * v)’ = v * v + x * a

(x * v)’ – (1/2) * v^2 = (1/2) * v^2 + x * a

m * (x * v)’ – (1/2) * m * v^2 = (1/2) * m * v^2 + m * a * x

                  = [運動エネルギー] + [位置エネルギー]

 

[運動エネルギー] + [位置エネルギー] = m * (x * v)’ – (1/2) m * v^2

                                 = f(x, v)

                                 ≠constant

 

つまり[運動エネルギー] + [位置エネルギー] はxとvの変動する関数であって、定数constantではない。[註]

 

[註]:m * a * x が位置エネルギーであることは、mgh が位置エネルギーであることから、容易に合点が行くであろう。(mは質量、gは重力加速度、hは高さ)

 

カッコ付「正統派」現代物理学の主張するエネルギー保存則とは、

 

“運動エネルギーと位置エネルギーの和は一定である。”

 

つまり和はconstantである、という事であるのだから、此処にエネルギー保存則は誤謬である事がフォーマルに論証された。

 

[証明完]

 

エネルギー保存則とはニュートンの時代には存在していなかった、後の世の物理学者が捏造した物理”法則”でしかない。

 

保存されるのは右捩じれ、左捩じれの馬力

 

F1 : v1 = - F2 * v2

 

であって、上記のその和を表す関数f(x, v)とは捩じれエネルギーの事である。カッコ付「正統派」現代物理学は捩じれを忘れ去った似非”物理学”である。

 

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派の権威Dr佐野千遥によるUFO科学技術講演会!2月3日東京

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

2017年2月3日19時30分~21時30分、東京港区にて、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派の権威Dr佐野千遥が、ロシアの物理学会で正規の物理学理論として論じている反重力、瞬間移動、タイムマシンのUFO科学技術を解説する講演会を開催します。

 

現在、ロシア軍の軍事科学技術は米軍の軍事科学技術を凌駕するに至っており、そのロシア軍の軍事研究所に次世代戦略宇宙兵器の科学技術ノーハウを提供しているのがスミルノフ物理学派であり、そのスミルノフ物理学派の数理物理学最高権威者が私・Dr佐野千遥です。

 

この講演はUFOの正規物理学理論を開示するのみならず、そのUFO科学技術により現今の日本を取り巻く切迫した国際情勢下に於いて如何に真に自主独立の日本を護り抜くかについての戦略に付いての研究成果も発表いたします。

 

またその戦略の国際規模での遂行に当たり、各人が必要な

 

健康

 

語学力

 

についても、日本ガン難病サポート協会名誉会長として、又、マスターした12か国語を駆使したプロの通訳翻訳家として、秘訣を出席者の皆様に伝授いたします。

 

講演第1回目は講演全体の概説になります。

 

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『ロシア・スミルノフ学派の権威によるUFO科学技術』講演

~宇宙時代のUFO防衛について~”

 

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ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派の権威Dr佐野千遥によるUFO科学技術講演会!2月3日東京

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

2017年2月3日19時30分~21時30分、東京港区にて、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派の権威Dr佐野千遥が、ロシアの物理学会で正規の物理学理論として論じている反重力、瞬間移動、タイムマシンのUFO科学技術を解説する講演会を開催します。

 

現在、ロシア軍の軍事科学技術は米軍の軍事科学技術を凌駕するに至っており、そのロシア軍の軍事研究所に次世代戦略宇宙兵器の科学技術ノーハウを提供しているのがスミルノフ物理学派であり、そのスミルノフ物理学派の数理物理学最高権威者が私・Dr佐野千遥です。

 

この講演はUFOの正規物理学理論を開示するのみならず、そのUFO科学技術により現今の日本を取り巻く切迫した国際情勢下に於いて如何に真に自主独立の日本を護り抜くかについての戦略に付いての研究成果も発表いたします。

 

またその戦略の国際規模での遂行に当たり、各人が必要な

 

健康

 

語学力

 

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