フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する

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北朝鮮は米軍厚木基地・横須賀基地を核攻撃するか?!Dr佐野千遥

 

                                          佐野千遥(ロシアの物理学者)

 

<プーチン周辺からの戦略情報>

 

第1章:戦略的重要度を持つ毛派・瀋陽人民解放軍と習近平・中共との対立

 

瀋陽人民解放軍が北朝鮮の生殺与奪の権を握っている。[註]

 

[註]:瀋陽とは清国王朝が建国された当初、清の首都であった。瀋陽とは基本的に清国の固有の領土であり、瀋陽人民解放軍を成す主な民族は満州人である。

 

習近平は北朝鮮に石油供給を既に止める事にしたが、瀋陽人民解放軍が北朝鮮に石油パイプラインの石油を供給し続けている。

 

北朝鮮はレアメタルを多く産するので、今迄中共に輸出して来ていたが、習近平はこれに対し禁輸措置を講じた。しかし瀋陽人民解放軍がそこで北朝鮮のレアメタルを買い取っている。

 

瀋陽人民解放軍は毛沢東派

 

習近平は瀋陽人民解放軍を全く統括出来ていない。

 

であるから、トランプが習近平に北朝鮮を抑えるよう要望する事自体が無意味であり、習近平が北朝鮮を抑える事は不可能

 

瀋陽人民解放軍は最大最強の中国人民解放軍(国境線が最長)

 

しかし核兵器を持っていない[註1]のが最大の弱点。中共執行部は毛派の瀋陽人民解放軍が歯向かう危険を察して、瀋陽人民解放軍には核兵器を持たせていない。

 

その結果、瀋陽人民解放軍は金正恩の核兵器開発に多大な期待を寄せている。

 

[註1]:オルドス設置HAARPによる四川省地震:

北京・中国共産党中央から核兵器を渡されていない毛沢東派・瀋陽人民解放軍は内モンゴル・オルドスに設置して有るHAARPにより、核施設の集中している四川省に2008年5月に人工地震を引き起こし、混乱に乗じて核兵器・核情報を盗み出した。属に四川省地震は核爆発による、と言われている。その結果、北朝鮮の核爆弾技術は2008年以降に急速な進歩を遂げた。そして2013年4月に再びオルドスHAARPにより核爆発の人工地震を起こし核兵器・核情報を盗み出した。現在金正恩が核兵器の小型化、水素爆弾開発の方向に有るのはロシアが技術援助したからである。であるから、アメリカは金正恩の核兵器・ロケット技術を馬鹿にすべきではないのである。北朝鮮の核兵器が米本土に届く、というのも強(あなが)ち馬鹿にすべきことではない。

 

瀋陽人民解放軍は毛派であるので、主敵はアメリカ帝国主義。

 

習近平・現中国共産党の主敵は日本。習近平は日本が欲しくてしょうがない。

 

アメリカがピンポイント以上の北朝鮮の体制を崩すための大規模攻撃をすると、瀋陽人民解放軍が介入して来て、本格的第2次朝鮮戦争と成る。本格的第2次朝鮮戦争になるには、米韓軍が国境の38度線越える必要は無い。米軍だけでピンポイント以上の攻撃をすれば本格的第2次朝鮮戦争になる。

 

<以上、プーチン周りから得た情報>

 

<以下にそれに基づき予想される展開を述べます>

 

本格的朝鮮戦争に成ると、米軍の注意は朝鮮に向いており、毛派と米軍が戦争していることは、習近平にとって日本を攻略する上で絶好のチャンスとなる。

 

中共は新疆ウイグル地区に設置して有るHAARPを使って自然地震に託(かこつ)けて、巨大南海トラフ人工地震[註2]を起こし、“災害救助”と称して中国軍・人民解放軍を日本本土に上陸させる。

 

[註2]:HAARPを使った人工地震の技術を説明すると、米軍の疑似UFOのTR-3Bと同じく3方向から照射した超低周波電磁波を地下の1点に交差させて、交差点に“プラズマ”(実は現出した負の誘電率・負の透磁率の空間内にN極・S極磁気単極子群)を生じさせ、それを揺するとN極、S極の極在化が起こり、負の誘電率・負の透磁率の空間内のビーフェルト・ブラウン効果で地殻が強震し、できればそこに核爆弾か深く掘った穴の中に重水素水・トリチウム水かが充満していると、強力な核爆発が起こり、一番最初が最大揺れとなる人工地震が発生する。

 

これが予想される為に、自衛隊は米軍に随伴して朝鮮戦争に出かけてしまってはならない。

 

自衛隊は日本本土に留まり、上陸して来る社会帝国主義・中国共産党の中国軍・人民解放軍を迎え撃つべし!

 

嘗て毛沢東は「4つの敵」を

 

1 アメリカ帝国主義

2 ソ連修正主義

3 日本軍国主義

4 日本共産党

 

と指定した。日本に付いては、軍国主義者以外の日本人とは「日中友好」の政策を取った。今日でも毛沢東派は日中友好の態度を保持している。ソ連修正主義は滅んだ。

 

 

内モンゴル人、新疆ウイグル人、チベット人大殺戮により、鄧小平以降の中国共産党は社会帝国主義へと変質した。

 

 

中国軍が在日米軍を撃破するシミュレーション動画

https://youtu.be/XeIP_w__dPU

 

今日の中国共産党は社会帝国主義

 

新疆ウイグル人、チベット人、内モンゴル人等、少数民族の拷問殺戮

 

今日の中国共産党による領土拡張・戦争の挑発

 

日本の左翼は鄧小平以降の内モンゴル人・新疆ウイグル人・チベット人・法輪功を臓器摘出・拷問・殺戮する「社会帝国主義」へと堕落した今日の中国共産党・習近平派を敵と見做し、中国の一般民衆の間にも反戦運動を創り出す必要が有る。日本の右派・右翼も今日、親中派であってはならない。

 

瀋陽人民解放軍の指示の下

 

北朝鮮は1発目の核弾頭を潜水艦に積んで米本土近くまで行き、潜水艦から米本土に核弾頭を撃ち込もうとする。しかし北朝鮮の潜水艦はエンジン音が大きいため、米海域近くまで見つからずに航行する事は難しかろう。

https://youtu.be/e0HLyBOzP2g 

 

第2発目は、中朝国境の基地から発射され、習近平の中国共産党本部・北京に着弾する。何故なら毛派の瀋陽人民解放軍にとって習近平一派を打倒して今日堕落した中国共産党を奪還する事は悲願だからである。

 

瀋陽人民解放軍にとって日本は米軍と連携しない限り核攻撃する積りは無い[註]が、上述したように核弾頭を米国と北京に対して使ってしまうので、日本を攻撃するための核爆弾は最早無くなる。

 

[註]:毛派瀋陽人民解放軍は日本に対しては事を荒立たせたくなく、金正恩は最近1年近く、安倍内閣批判を遣っていない。

4月24日、金正恩は「アメリカには核爆弾が雨あられの様に降り注ぎ」「韓国は火の海になり」「日本列島は撃沈する」と言ってはいるが、毛沢東派・瀋陽人民解放軍の見解は金正恩とは異なるであろう。

 

以上の展開から、繰り返しに成るが、日本の自衛隊は、米軍と共に朝鮮へと戦争に出かけて行ってはならず、本土に留まり、上陸して来る習近平の中国軍・人民解放軍を迎え撃つ事に専心すべきである。

 

また日本の民衆は、社会帝国主義と化した今日の中国共産党の中国軍と人民解放軍を友軍と見做してはならず、中国軍と人民解放軍を敵軍と見做して闘いを準備する必要が有り、中国国内の一般民衆の間に、現在存在して居ない反戦運動を創り出し発展させ連帯して、日中双方の側から戦争を止めさせる必要が有る

 

第2章:トランプがキッシンジャーと和解

米中同盟

 

キッシンジャーはロックフェラー系

http://www.geocities.co.jp/Outdoors-River/7540/b52.html 

 

ロックフェラー系は前段で、ロスチャイルド系のトランプに米国内では勝てない為に、中共と結び、中共を懐柔した。

 

そのようなロックフェラー・中共間の連携が出来ている所に

ロックフェラーの軍門にトランプが下る事がシリア問題で始まった。

https://youtu.be/IYmZR6XRBOU 

 

“トランプが従来路線に回帰”と言われるのは、当初ロスチャイルド・イスラエル系闇の権力系であったトランプが、従来の米大統領と同じロックフェラー系闇の権力系に逆戻りした事を意味する。

 

これを以って、トランプとプーチンの連携は終わった。

 

米中同盟が出来た今、プーチンは中露国境へ、そして米軍との戦場と成る北朝鮮国境へ向けてロシア軍の大軍を集結させている。

https://youtu.be/_e45XJ97Kgk 

 

但し、ここに注意すべき点は次の点である。

 

キッシンジャーが掴んでいる中国とは習近平系の中国であって、瀋陽人民解放軍ではない。

 

よって米中同盟と言っても、米国と習近平系中共との同盟であって、瀋陽人民解放軍はツンぼ桟敷に置かれており、プーチンもツンぼ桟敷に置かれている。

 

習近平の中共にとってはロシアよりアメリカの方が魅力的なパートナーであり、アメリカにとっては日本より中国の方が広くて大きくて技術革新力が劣った魅力的なパートナーであり、トランプにとっても市場としてロシアより中国の方が魅力的なパートナーであった。劃して利害打算により米中同盟は出来上がったのであり、日本とロシアは取り残された。

 

ロシア軍の中共国境、北朝鮮国境への集結は、米・習近平中国の同盟が成立し、トランプがロックフェラー系闇の権力に逆戻りしたので、米軍が北朝鮮迄遣って来てロシアと国境を接する国・北朝鮮に米軍基地を建設する事がないようにする為にロシア軍も瀋陽人民解放軍と共に米軍に対決して北朝鮮で戦争する為であり、金正恩がロシアには「ロシアに助けを求める外国をロシアは軍隊を送って助ける」外交規約が有る事を知って、ロシアに助けを求めた為である。現在の金正恩の余裕ある態度は、このロシア軍の参戦に依っている。

 

トランプは、日本が南海トラフ人工地震+中共軍上陸により目茶目茶に破壊された後、支配能力を失ったと見做して日本の支配管理を中共に預ける積りであり、あるいは日本を中共と分割管理する積りであり、そうすれば自分=米国は“アメリカ第1主義”に戻る事が出来ると考えている。しかし此処にトランプの大きな誤算が有る。ロシアが朝鮮戦争に瀋陽人民解放軍・北朝鮮側で参戦する予想を超えた行動の為に、朝鮮戦争に米軍は勝利できない事になり、戦争に勝たなければトランプが選挙公約した“偉大なるアメリカ”を再現する事はできない事になるのである。

 

米中同盟が有っても習近平の興味は日本領土に向けられており朝鮮戦争は習近平にとってどうでも良いため、トランプからの度々の誘いにも拘らず習近平の中共はアメリカの側で朝鮮戦争に参戦する事をしない。習近平のこの煮え切らない態度を見て、トランプは習近平を見限る。

 

その先を予想する。朝鮮戦争で実質的に米軍に勝利したロシアと瀋陽人民解放軍は、北朝鮮が北京に打ち込んだ核ミサイルで大混乱に陥った習近平中国共産党を、共同して追撃し打倒し、社会帝国主義・中国共産党の魔手から、新疆ウイグル、チベット、内モンゴルまで含めて中国全土を解放する。その間、習近平・中共は中国軍・瀋陽以外の中国人民解放軍を南海トラフ人工地震に対する救援に託(かこつ)けて日本に上陸させ占領しようとして(アメリカはこれを黙認)、日本は内戦状態に陥るが、中国本土での習近平・中共のロシア軍・瀋陽人民解放軍に対する敗退を受けて、日本に上陸し内戦を引き起こしていた中国軍・瀋陽以外の中国人民解放軍は日本の自衛隊と国際義勇軍(ロシア正規軍がゲリラ兵に化けたハイブリッド作戦軍)と人民戦線軍に降伏する。ロシア軍の助けで独立を取り戻した日本はロシアと日露平和条約、日露経済協力協定を結ぶ。現在のロシア軍の北朝鮮国境への集結は、此処まで見越したプーチンの判断に依っている。日本国内では、尖閣列島に対する習近平・中共の侵犯に対してすら日米安保条約を発動して米軍が日本を守る約束をしていた筈のアメリカが、習近平・中共軍の日本本土侵犯、日本の内戦の際に、何も助けてくれなかった事に対し、大衆の大きな怒りが巻き起こり、日米安保条約の廃棄、米軍基地の撤去、真の自主独立の日本が実現する。

 

そして日本は新生中国と「日中友好条約」を結ぶ。アメリカはせめて韓国だけは確保したいので、韓国に巨大な米軍基地を建設する。

 

小童(こわっぱ)と見做して全面戦争を北朝鮮に対して仕掛けた事が元でこのような事態に至ってしまった事、そして政治方針が一貫して居なかった事に付き責任を問われ、トランプは任期終了前に大統領の地位を追われ、次期米大統領は再び正真正銘のロックフェラー系闇の権力系に戻る。

 

総論:

[カールビンソン空母が北朝鮮ではなくインド洋に向かっていた事の説明]

 

北朝鮮の行動はトランプにとって明らかに開戦に踏み切る”一線を超えていた”。であるにも拘らず、トランプはカールビンソンをインド洋に向けさせた。つまりトランプは朝鮮戦争を回避した!

その理由は、ロシアが北朝鮮の側で参戦する事を知り、プーチンが上述したような米軍の北朝鮮への大規模攻撃実施の場合の因果の連鎖の展開をトランプに描いて見せたためである。そしてトランプが北朝鮮の核が既に馬鹿にできないレベルに達している事を知り、トランプとしては朝鮮戦争に成った時、在日米軍基地が攻撃された場合に日本の世論、国際世論の前に責任を問われる事を恐れた為でも有る。

又、北朝鮮が”一線を越える行動”を取るに至った事は、習近平中共が北朝鮮に全く影響力を行使できない存在でしか無い事を実証しており、この事に付いてもトランプはプーチンからの指摘に頷く以外に無かった。

https://youtu.be/sjQMhA--Gwg 

”米露協力”ではない。その背景には上述した実際のロシアの軍事行動による全波及効果をプーチンがトランプに描いて見せた事が有る。

ピンポイント攻撃は別として、韓国の大統領選までに米軍が北朝鮮に対する大規模戦闘を開始しない限り、朝鮮戦争は起こらない事に成る。

 

となると、再び、プーチン・トランプの連携が復活するか?

筆者のこの辺の戦略の逆説的展開はエドワード・ルトワックの逆説的戦争戦略論に基づいている。

 

第3章:国家暴力学

 

私・佐野千遥は国家暴力学という社会科学を立ち上げた。

 

日本の731部隊を遥かに凌ぐアメリカの国家犯罪

 

「アメリカの国家犯罪全書」ウィリアム・ブルム著(ノアム・チョムスキーが絶賛)

 

民主主義は国家暴力を全く阻止しない

 

民主主義国・アメリカは、とても日本の731部隊を批判できる立場に無い。

 

スターリンは、レーニンのロシア革命時に形成された社会主義ソビエト共和国が社会正義の為に酷い目に会っている民衆を助けに来てくれる祖国というイメージを払拭して責任逃れをする為[註]にも“二段階革命戦略・民主主義革命段階論・トロツキストの挑発”という概念を造り宣伝した。

 

[註]:そして、一国主義の観点から自分のソ連邦がソ連一国だけの利益の為に行動し、国際プロレタリアートの為には奉仕しないようにする為

 

“戦争に向けて動機付けられた日本軍国主義が731部隊を生み出した”と今日の日本の多くの左翼は言うので、私は戦争ではなく国家暴力が中共による新疆ウイグル人、チベット人、内モンゴル人、米CIAによるイスラム教徒達、731部隊に依る中国人・朝鮮人・ロシア人の拷問・殺戮をしているのだと答える。

 

国家とは支配階級の階級支配暴力の事である。

 

国家はその存在自体が原罪を負っている。

 

法治国家に於ける法律とは、国家のその暴力的本質を覆い隠す為の隠れ蓑としての役割をしている。

 

この生まれながらにして暴力的本質を持った階級支配暴力としての国家は、三権分立程度の小手先の措置によってはその暴力性を払拭する事が全く出来ず、階級支配を無くす事に因り国家を死滅させる以外に無い。

 

階級支配暴力である国家を死滅させない限り、階級支配暴力が元で常に内戦の危険が存続・増大するのであるから、国家を死滅させない限り、究極の世界平和は実現し得ない。

 

貨幣経済が発達して以降は、資本主義が発達すればするほど益々過酷に成る賃金奴隷制度は、現代の奴隷制度であり、その支配被支配関係自体の打破をせねば階級支配暴力=国家権力を死滅させる事は出来ない。

 

貨幣を廃絶してのみ、賃金奴隷制度の支配被支配関係自体の打破が可能と成り、国家権力を死滅させる事ができる。

 

今日、インターネットの出現により、物々交換・貨幣の廃絶の条件は整っている。

 

党利党略の為に2000万人を粛清殺戮したスターリンの指示で起草されたのが日本の憲法9条である。(GHQの中に入り込んだ米国共産党員を通して)

憲法9条は日本の民衆だけが如何なる戦争もしないとしてしまっている。

 

20世紀初頭第1次世界大戦時にはドイツ帝国主義内とフランス帝国主義内の双方で同時に反戦運動をする必要が説かれていた。双方で同時に反戦運動をしないで、片一方だけで反戦運動をすると利敵行為となるから、というのは当時の左翼の常識で有った。

 

戦争当事国の帝国主義国双方の、又は主要帝国主義諸国の被支配階級民衆が同時に反戦運動をする事を謳ってこそ真の平和憲法となる。

 

よって現在の日本一国のみ絶対に戦争しないとし、国際的反戦運動を呼びかけない憲法9条は、残念ながら真の平和憲法とは言い難い物である。

 

更に先にも述べたように階級支配暴力=国家の廃絶の方向に向かわない限り、必ず内戦の危険が存続・増大するのであるから、究極の平和憲法とは、全ての諸国で被支配階級民衆が同時に反戦運動をする事を謳い、且つ国家の死滅を謳った憲法、ということとなる。

 

第4章:被支配階級民衆の社会正義と社会的愛の祖国と国際人民戦線

 

必要とあらば全世界で酷い目に会っている人達を助け出す解放戦争を遂行する被支配階級民衆の祖国

国境を越えて被支配階級民衆が究極の世界平和の為に連帯した国際人民戦線

創出し発展させることにより、

貨幣を消滅させ、各民族の文化と誇りを高揚することにより、支配階級の階級支配暴力=国家権力を消滅させ

全世界を社会正義の美学と社会的愛の美学に満ち満ちた社会に変革する。

 

これを条文化した憲法が真の平和憲法である。

 

貨幣を廃絶し、その基本的経済社会は農業経済に於いては弱者救済物々交換自給自足の農村共同体をダーチャ(ロシア革命以来の各家庭農園)が寄り集まって形成し、インターネットを介した工業生産の物々交換経済も、共に発見的学習を動機とし、発見的学習が醸成する学習への意欲はそのような物々交換経済の根底的景気刺激策となる。人工知能ロボット社会の出現により、画一的作業の分野に於いて人類はコスト面で全く太刀打ちできず、人類は一時期ほぼ完全な失業状態に陥る。発見的学習によってのみ、人類は画一的作業しかできないがコストを極限まで低減した人工知能ロボット社会に対抗する事が出来る。

 

現在の法体系はアダム・スミスの“神の見えざる手”=“貨幣経済に於ける需要供給の法則”[註3]に準(なぞら)えて、物質的打算に基づく「権利」「義務」を最高の規範としてしまっている結果、事件の表層的記述を形式論理的に解釈すれば客観性が生まれるという、自然法に反する全くの誤謬の法哲学に陥ってしまっている。このような根本的に誤謬の法学を根本から正さねばならない。

 

[註3]:アダム・スミスの“神の見えざる手”=“貨幣経済に於ける需要供給の法則”が等価交換=因果律を意図的に逸脱する仕組みである事は、数理物理学の公理=ニュートンの動的作用反作用の公理F1 * v1 = – F2 * v2より厳密に証明される。

 

貨幣を廃絶した物々交換経済の社会に於いて、法律は自然法となる。

 

 

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http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-15.html 

を御参照下さい。

 

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中共・米ロック・日共の映画731部隊で自虐批判派は換骨奪胎!どうする!?Dr佐野千遥

 

闇の権力を無くす会会長:Dr佐野千遥

 

心地よい記事しか読まない読者に強く警告する!!貴方達は確実に人生を踏み間違う!

 

ロックフェラー系が中共と結んで日本をイデオロギー攻撃

 

米国内でトランプに勝てないので、キッシンジャーを通してロックフェラー系は中共と結び、日本攻撃を始めた。

 

その手始めに731部隊の中共の映画製作に大金を出した。この映画の技術は中国の映画技術を遥かに超えており、米国の映画技術のサポートが無ければ、到底実現し得るレベルではない。

 

そして、その配役達は中国人の変な日本語ではなく、完全な日本人の日本語を喋っており、これはロクフェラーと手を握った日本共産党が映画製作に協力している。

 

また、映画731部隊の臓器摘出の場面では、実は法輪功からの中共の医師が摘出した本物の臓器や未だ動いている心臓が映像として収録されている。

 

731部隊が約3000名~6000名の中国人、朝鮮人、そして少数のロシア人捕虜(軍人の捕虜ではなく一般民間人)を生きながらの人体実験で殺害した事は事実である。

 

終戦時には、731部隊の軍医達は、生きながらの人体実験のデータを全て渡すから、自分達を戦犯としないでくれ、と米軍側と交渉し、交渉が成立し、彼等は戦犯とされなかった。そして戦後は米軍生物化学兵器研究所に731と銘打った建物が永年に渡り存立しており、戦犯を免れた軍医の一人・田宮猛雄は戦後、日本医師会会長にも成り、日本と米軍生物化学兵器研究所731棟との間を飛行機で何度も往復している。

 

下記youtubeを参照

 

https://youtu.be/akNNTNDrcoA 

 

https://youtu.be/tLQGK8WZIkI 

このyoutubeには当時少年兵であった日本人が証言している。

 

https://www.youtube.com/watch?v=mNi7llemv8Q 

 

https://youtu.be/tLQGK8WZIkI

 

自虐史観批判のみを自己の拠り所として来ている人達で誠実に思考している人達は、これ等の中共・ロックフェラー制作の“731部隊”の映画の一撃で、殆ど換骨奪胎状態になるであろう。つまり日本の右派、右翼、極右系の人達には間もなくイデオロギー的大揺れが遣って来るであろう。

 

日本国内だけに限定するのなら、この731部隊の映画を無視し、自虐史観批判で対処出来そうに思う人も多いかと思われるが、ロックフェラー系が中共をバックアップした現在、国際的には日本人の自虐史観批判だけでは最早到底対決しようも無い事を、読者の皆さんは良く認識する必要が有る。

 

これに対する本格的対処方法を4月21日の「第三回・国防セミナー/ロシア研究編! Dr佐野千遥」

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12264291125.html 

で発表し、詳説するので、そのイデオロギー的大揺れが不安である方々は、私の講演に参加する事をお薦めする。

 

このような拷問・殺戮が戦争を遣ろうとするから生じる、“日本軍国主義が戦争中に遣った”という論は的外れである。何故ならば、731部隊と同じ様な臓器摘出・殺戮を、いやそれ以上の臓器摘出・殺戮を、中共が平時に法輪功に対し(犠牲者数10万人以上)行ない、内モンゴル人の殺戮又は拷問殺戮(犠牲者100万人以上)、新疆ウイグル人の殺戮又は拷問殺戮(犠牲者数10万人)、チベット人の殺戮(数千人)を、中共が平時に行っている。米国のCIAはグアンタナモ基地でイスラム教徒達を平時に多数拷問・殺戮している事はアルジャジーラでも報じられている周知の事実であり、この後者2件は、戦争状態だから起こったとは言い難く、国家という物が支配階級の階級支配暴力であるがために生じており、中共の法輪功の拷問・臓器摘出・殺戮は戦争とは無関係の平時に行われており、対イスラム教徒の戦争を「戦争」と認めない米帝国主義は、そうする事に依りグアンタナモ基地のイスラム教徒から捕虜としての国際法上の権利を剥奪する事に依り、拷問・殺戮を平時に欲しい儘にしている。

 

4月21日の「第三回・国防セミナー/ロシア研究編! Dr佐野千遥」

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12264291125.html 

にて、問題の根源を詳説しそれに対する対処方法を説明するので、私の講演に参加する事をお薦めする。

 

話題が変わるが、自民党の伊吹文明元衆院議長は13日、最高顧問を務める二階派の例会で、ミサイル発射を続け脅威を増している北朝鮮に対し米国が自衛的な先制攻撃を仕掛けた場合を想定し、所属議員に心構えを説き、伊吹氏は「もし、先制攻撃の結果、反撃能力が残っていた場合の被害は、韓国と日本に来ることは覚悟しておかなければならない」と述べたが、それに付き、安倍総理は“日本がアメリカの戦争に巻き込まれるような事は絶対にありえない!”とコメントした。

 

習近平が全く統御できていない文革派(毛沢東派)の瀋陽人民解放軍(中共最強人民解放軍)が北朝鮮を強力に支えているこの瀋陽人民解放軍の限界は核兵器を持っていない事で有る為に、瀋陽人民解放軍は北朝鮮の核開発に大きな期待を寄せている又、トランプが習近平に北朝鮮の挑発的行動を抑えるように要望する事自体が無意味である何故なら習近平は北朝鮮を抑える能力を完全に失っており、北朝鮮と一体化しているのは習近平が全く統御できていない毛沢東派の瀋陽人民解放軍であるからである。この戦略的に重大な事実を トランプも米軍も日本の政治家達も一人も知らない。

 

プーチンは、米軍がピンポイント以上の北朝鮮攻撃した場合には、この瀋陽人民解放軍が介入し、本格的朝鮮戦争が始まる事を知っている。

 

等々、「第三回国防セミナー」では、通常知られていない重要な情報を幾つも発表する。

 

よって、4月21日の「第三回・国防セミナー/ロシア研究編! Dr佐野千遥」

http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12264291125.html 

に参加する事をお薦めする。

 

以上

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第三回・国防セミナー/ロシア研究編

 

講師:ロシア・スミルノフ物理学派故スミルノフ博士継承者/佐野千遥博士

日時:2017年4月21日(金)

19:30~21:30

場所:東京

費用:3千円/一人

内容:1.ロシア・スミルノフ学派の国防の考え方

   2.佐野博士によるロシアと日本の政治比較 

   3.ソルボンヌ式・ロシア語と英語言語比較

     ~即聞即答訓練での12カ国語習得法~

 

御興味の有る方は

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-14.html 

から御申請下さい。

 

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トランプのシリア攻撃支持!しかし中共との歩み寄りナンセンス!Dr佐野千遥

 

闇の権力を無くす会会長:Dr佐野千遥

 

我々闇の権力を無くす会は、トランプのシリア攻撃を支持する!

 

何故なら

 

1 先ず、第一義的にロシアの加勢によりシーア派[註0]が強くなり過ぎ、スンニ派が弱り果てているから[註1]、スンニ派が力を盛り返す為に、トランプ米軍のアサド叩きは良い事である。

 

[註0]:シリアでは現在のバシャール・アサド以前のその親であるシーア派独裁者ハーフィズ・アサドの時代から、スンニ派イスラム教徒達はアサドによる酷い弾圧殺戮の憂き目を見て来た。今回アサドに敵対する全てのスンニ派イスラム勢力が結局は全てイスラム国IS拠点のアレッポに集結してアサド軍の攻撃と対決した、つまりイスラム国ISは全スンニ派イスラム原理主義者達、スンニ派イスラム教徒達を代表していた事、そしてバシャール・アサドによる酷い弾圧殺戮が行われて来たから、シリアに於けるスンニ派のあらゆる反政府スンニ派イスラム軍事勢力が生まれ、アサド政権と必死に闘って来ていた事を見抜かねばならない。

 

[註0-註]:シーア派アサドの弾圧故に生まれた幾つものスンニ派反政府勢力が挙(こぞ)ってイスラム国ISが守っていたアレッポに集結してシーア派アサドと対決し悲惨なる敗北を経験したのであるから、米国務長官ティラーソンの“アサドを倒すよりIS打倒が先決。”なる方針転換は非常にまずい結果を生む!プーチンとの対決を避ける為にそう言ったのであろうが、これ程までに弱った全スンニ派反アサド政府勢力の終結したISを米軍・ロシア軍合同の巨大戦力が襲ったなら、ISも含むが全スンニ派反アサド政府勢力の夥しい血が流れるであろうからである。

 

私・佐野千遥は従来から、当然全イスラム・スンニ派も結集し得るISに対する正しい方針は、決して全ISを殲滅することではなく、現在イスラエルに懐柔されてしまっているバグダーディー等のIS中枢をISの兵卒達が打倒し、ISを真にスンニ派イスラム教徒達の為のISに変革する事であると主張して来た。

 

プーチンとトランプに最大限の警告をする!

 

アサドによる激しい弾圧殺戮の下で、イスラム・スンニ派の民衆の中から義勇兵としてイスラム同胞愛の為ISに結集せざるを得なかったイスラム・スンニ派の兵卒達が、米露の巨大兵器の前にイスラム同胞愛の為に最後のサムライ達として玉砕した時、17億人居る世界のイスラム教徒達は激怒して欧米ロを火の海にするであろう!

 

何故なら、イスラム原理主義はイスラム教の本質を確かに把握しており、イスラム原理主義こそ最も激しい蔑(さげす)みを受けながらも、ロックフェラー系闇の権力=米帝国主義とロスチャイルド系闇の権力=イスラエルとの両方と、命を賭け命を捧げて唯一戦って来た正義の人達であるからである。

 

1967年イスラエル・アラブ戦争でのアラブ側の徹底敗北直後にユースフ・カラダーウィーがイスラム原理主義を立ち上げたのは、時恰(あたか)も日本では三島由紀夫の時代であった。三島由紀夫の強い影響でイスラム原理主義は日本の神風特攻隊の武士道の美学を鑑(かがみ)としたのである。この事を特に日本人は良く理解する必要が有る。2001年9.11以前は、イスラム教徒達が欧米人に対するのとは異なり、日本人には強い親しみを込めて接してくれていた理由は其処に有るのである。

 

[註1]:ロスチャイルド系闇の権力は私・佐野千遥とは異なる論理を持っている。ロスチャイルド系闇の権力は、“ロシアの加勢によりシーア派が強くなり過ぎたので、次のステップでシーア派が大挙してロシアと連携してロスチャイルド系闇の権力の本丸であるイスラエルを攻撃する事が予想される為に、イスラエルを守る為にここでロスチャイルド系の米大統領トランプにシーア派アサド叩きを敢行させた。

 

2 誤謬の自作自演陰謀論を信じるがために、そしてロシア領内チェチェン、アプハジア、ダゲスタン、グルジア内戦でのスンニ派イスラムとの内戦を経験した為に、シーア派のみを支持してロックフェラー系闇の権力と対決しようとするプーチン氏に[註ー1]、自分のイデオロギーの限界を自覚させる為にトランプのシーア派アサド攻撃は役に立つからである。

 

[註―1]:トランプの米政権は正当にも、プーチンに化学兵器を使ったアサド政権支持を考え直せ、と促したが、プーチンは“毒ガス兵器がアサド政権によって使われたか否かの調査が不十分なのに攻撃した。”と反発した。

プーチンのこの反発はロシア国内はともかく、海外では批判的に受け止められるであろう。

現に、ジョンソン英外相はプーチンのアサド政権擁護に反発し、ロシア訪問を中止した。

 

又逆にロシア側はアメリカ軍とロシア軍の間で偶発的な衝突を防ぐために設けてあった連絡窓口を閉じる事をアメリカ側に通告した。こうなると米軍がロシア軍を一切誤爆するのを避けようとするなら、米軍は艦船からシリアをミサイル攻撃する事が全く出来なくなった。

 

私・佐野千遥はロシアがシーア派のみならず、スンニ派の側にも立ってロスチャイルドの建国したイスラエルを攻撃する事を従来から望んでおり(旧約聖書には世の終わりにロシアがトルコとイランとアラブ諸国[スンニ派イスラム]と共にイスラエルを攻撃する、と書いて有る[註の註])、その段階では、ロシアと、全イスラム教徒を殲滅する事を戦略目標に9.11以来掲げているロスチャイルド系イルミナティとは全面戦争に成らざるを得ない。今の段階では、イスラム・スンニ派は、トランプのアメリカからもプーチンのロシアからも攻撃される気の毒な立場に有る。歴史的にはロシア国外でロシアがスンニ派の側に立った事が二度有った。それは湾岸戦争の1991年1月、米軍が人工衛星からイラク軍を攻撃する事を予想して崩壊直前のソ連邦は人工衛星の通信機器を妨害する電波兵器をサダム・フセイン氏に提供した(米軍はソ連製の妨害電波兵器を湾岸戦争の初戦で爆撃し破壊した)のと、2001年アメリカがアフガニスタンのターリバン攻撃を決定した時、ロシアの国粋主義者・自由民主党ジリノフスキーは「今やロシアはイラクのサダム・フセイン氏と手を取ってアメリカと戦争すべきである。」と言った時である。

 

[註の註]:何故、プーチンがシーア派の側に立ってスンニ派のイスラムに敵対するかというと、イスラム・スンニ派のチェチェン、ダゲスタン、アプハジア、グルジアが昔からロシアと対立し激突を繰り返して来た歴史が有るからである。実際、これ等のウラル語族少数民族諸国に対するロシアの弾圧殺戮は熾烈を極め、ロシア側が道義的に悪いのは明らかであった。歴史を古代まで遡って何故チェチェン、ダゲスタン、アプハジア、グルジアがロシアと敵対するかというと、ムー大陸から遣って来たこれ等のウラル語族白人諸民族から突然変異によって発生したのがスラブ民族・ロシア人であったからである。更に近年にはチェチェン、ダゲスタン、アプハジアがロシア領内イスラム国ISとなり、ロシア政府に戦いを挑んだからであり、またチェチェン人、ダゲスタン人、アプハジア人達が国境を超えてシリアのイスラム国ISに支援の義勇軍ともなって遣って来た事が、プーチンが2016年にイスラム国爆撃に踏み切った理由で有った。

 

3 トランプ自身にとっては、イラク戦争でイスラム原理主義の自爆攻撃の前に敗戦した(数10万人のイラク従軍米兵が、日本の神風特攻隊を手本としたイスラム教徒の自爆攻撃の怖さに発狂して米本国に帰還)米国がシリアで軍事的勝利を得なければ“偉大なるアメリカ”に返り咲く事が出来ないからである(経済的回復繁栄だけでは“偉大なるアメリカ”は決して取り戻せない)。

 

よって米国内の“シリア戦争反対!”なるデモは全くナンセンスである!而も、今回のシリア攻撃は、アサドによるシリア一般市民に対する毒ガス兵器使用に対する報復として正当にも行われた。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170408/k10010941361000.html?utm_int=all_side_movie-related_001&movie=true 

 

しかしトランプの中共との歩み寄りはナンセンスである!

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170408/k10010941171000.html?utm_int=all_side_movie-related_002&movie=true 

先ず、トランプは主敵が中共である事を忘れてはならない。北朝鮮とは傍系の下っ端でしかないのだから、中共と組んで北朝鮮を抑えようとするトランプの試みはナンセンスである。

 

更には、その為の会談を持ってしまった結果、米中の“相互理解”“歩み寄り”が齎されたとするのなら、それは目も当てられないダメージになるからである。

トランプの存在価値は中共と対決する所に有るからである。

 

米中が日本の頭越しに本当に手を握ってしまうのなら、トランプも歴代の米大統領に洩れず結局ロックフェラー系闇に権力に逆戻りしてしまうのか、と懸念される事にもなるからである。

 

この懸念から見るなら、先のシリア攻撃も、従来のロックフェラー系米国が例えば9.11直前[註2]までのジョージ・W・ブッシュが、アサドのシリアとイランを“悪の枢軸”と呼んで攻撃しようとして中断していた軍事方針の現時点での実行再開と見る事が出来ない訳でもないからである。つまり今回のトランプのシリア攻撃は、トランプのロックフェラー系闇の権力への回帰と見る事も出来ない分けでは無い。

 

ロックフェラー系闇の権力のアメリカで有ったなら、北朝鮮による米本土核攻撃を受けても正当性を以って反論できない。反論できない程、ロックフェラー系アメリカは世界史的に酷い戦争犯罪・インディアンに対する殺戮犯罪を連続的に犯して来たのである。戦時中、「鬼畜米英!」と叫び、「米本土爆撃!」を望み試みようとした日本の右翼および今日に於けるその支持者達は、北朝鮮の拉致事件、キム一族の世襲共産主義の問題を超えて、戦争戦略論の観点から、ロックフェラー系闇の権力へと回帰し得るアメリカの本土に対する北朝鮮による核攻撃を客観的に検証すべきなのである。

 

又、ロスチャイルド系闇の権力の汚らしい戦争行動をも見て置く必要が有る。イスラム教徒全員の殲滅を究極的戦略目標としているロスチャイルド系闇の権力のアメリカ人“有志連合”は、1990年代からロックフェラー系闇の権力アメリカ帝国主義が育てたクルド人のアラブ人に対する敵意を利用して、下記の動画に有る様にアサドの弾圧で滅亡に瀕している反アサド・スンニ派イスラム教徒一般市民達に対しても彼等がIS所属との名目で追い打ち的に爆撃銃撃攻撃を繰り返している。我々闇の権力を無くす会は、このロスチャイルド系闇の権力アメリカ帝国主義の行動を批判する。ロックフェラー系米帝国主義は今日反アサドの全勢力を支援しようとしているのだから、このアメリカ人“有志連合”とはロックフェラー系でなくロスチャイルド系である。ロスチャイルド系が裏でこのような醜悪な事を遣っているのなら、ロスチャイルド系のトランプが“シリア一般市民(=イスラム教徒)が毒ガス攻撃を受けたのを見逃す訳にいかなかった”と言ったのは本心から言ったのではなく、方便として言ったにしか過ぎないのか?

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170409/k10010941981000.html?utm_int=movie-new_contents_list-items_014&movie=true 

 

エドワード・ルトワックも言うように戦争戦略論とは逆説的であり、戦争を洞察するには単純な幾つかの原則を縦横に動的且つ体系的に組み合わせた非常に複雑且つ重厚な判断機構が必要である。

 

[註2]:9.11とは、米国で起こった事件ではあるが、ロックフェラー系ではなくロスチャイルド系がインシアティブを取って黙認された陰謀である。それが戦争屋のロックフェラーの武闘という単純な様相を呈さず、高度な陰謀性を持っているように見えるのは、知能犯・ロスチャイルド系がイニシアティブを取って起こるに任せたからであった。

 

2001年9.11直前に、米国およびユダヤ闇の権力はイスラムと対決する戦争開始を決意していた。それは全世界のアメリカ大使館や世界各国の駐留米軍基地がイスラム・シーア派の軍事組織であるヒズボラーにより次々と自爆攻撃されていたからであった。ロックフェラー系闇の権力・米帝国主義のジョージ・W・ブッシュはシーア派イスラム原理主義イランとシリアのシーア派アサドとレバノンのシーア派軍事組織ヒズボラーを“悪の枢軸”と規定し、これ等を軍事攻撃する準備をしていた。ところが、ユダヤ・ロスチャイルド系闇の権力は、究極の敵をイスラム教徒全体、就中、その圧倒的多数派であるスンニ派イスラム教徒と見做しており、イスラム教徒全体を殲滅する事をその戦略目標に設定しており、その実現の為にはシーア派とスンニ派との歴史的対立抗争を利用する戦略論を有していた。

 

9.11を受けて、ロスチャイルド系イルミナティ闇の権力は世界中のスンニ派イスラム原理主義組織を調査検討して、闇の権力にとって最も困る政治方針・軍事方針を持っているスンニ派イスラム原理主義組織を選び出した。選び出した最も困るスンニ派イスラム原理主義組織とは、スンニ派とシーア派の団結を訴えているイスラム原理主義組織・アルカーイダであった。

 

そこで、下記のシーア派ヒズボラとスンニ派アル・カーイダについての引用(“シーア派ヒズボラとスンニ派アルカーイダの対米対イスラエル戦闘行動の歴史”)を比べてみれば分かる様に、対米対イスラエル攻撃で2001年9月以前までに圧倒的体系的成果を上げていたのはヒズボラーであった。この2001年9月までのヒズボラーとアルーイダの対米対イスラエルの大々的体系的軍事行動を見てみれば、確かに9.11はヒズボラーまたはアルカーイダのイスラム教徒が敢行したと納得が行く筈である。9.11が起こって、アメリカのブッシュをして、戦争を仕掛ける上で大量の証拠が全て揃っているヒズボラーではなく証拠が全く不十分で有ったスンニ派アルカーイダを標的に選んだのは、先ずロスチャイルド系イルミナティが9.11を実行したのがアルカーイダである事を潜伏させたスパイからの情報で知っていたからであり、第2に、全イスラム教徒の中のほんの一部のみがシーア派であり、イスラム教徒を究極の敵と見做し、イスラム教徒全員の殲滅を戦略目標に掲げたユダヤ・ロスチャイルド闇の権力は、少数派シーア派のヒズボラではなく多数派スンニ派のアルカーイダに対しアメリカが戦争を開始する事を望んだからであり、ブッシュに証拠万全である“悪の枢軸”ヒズボラではなく証拠不十分であるアルカーイダを賭け事の積りで攻撃するよう説得するのに成功したからであった。

 

“9.11とは闇の権力がイスラム教徒達を自分達の手先として使って行った謀略”又は“9.11にはイスラム教徒は全く参加しておらず、全てブッシュのロケット”又は“9.11WTC崩壊はビル解体工事でしかなかった”又は“9.11は画像のトリックにしか過ぎず実際には起こらなかった”なる自作自演陰謀説は全て虚偽であり、ロスチャイルドはイスラム教徒達に依る9.11米本土攻撃を事前に知っていたが、闇の権力の究極の敵=イスラム教徒、就中、スンニ派イスラム教徒を殲滅する自分達の戦略目標の実現の為にアメリカにイスラム教徒に対する憎悪を植え付けて徹底したイスラム教徒に対する戦争殺戮行動に出る様に、アルカーイダのイスラム戦士達のWTC攻撃を黙認したのである。そこで使われた機内持ち込み可能な超小型水爆は、スンニ派シーア派共闘を主張するスンニ派・アルカーイダのシーア派メンバーがイラン経由で入手したロシア製超小型水爆であったのであり、ロックフェラー系イルミナティ又はロスチャイルド系イルミナティが提供した米国製またはイスラエル製の水爆ではなかったのである。

 

参考資料

シーア派ヒズボラとスンニ派アルカーイダの対米対イスラエル戦闘行動の歴史

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%82%BA%E3%83%9C%E3%83%A9#1996.E5.B9.B4

<シーア派ヒズボラの対米対イスラエル戦闘行動の歴史>

 

1982

·        7月19日 - ベイルートの米大学総長デイヴィッド・ロッジを誘拐。ロッジは、シリア諜報部の仲介により1年後に解放。

1983

·        4月18日 - 駐レバノン米大使館付近で自動車爆弾攻撃実行。63人を殺害し、120人を負傷させる。

·        10月23日 - 米仏海兵隊兵舎付近で自動車爆弾攻撃実行。米兵241人、仏兵58人を殺害。

·        11月4日 - イスラエル国務省庁舎を銃撃。21人を殺害し、10人を負傷させる。

1984

·        1月18日 - アメリカ大学次期総長マルコルム・ケルを暗殺する。

·        3月7日 - CNNレバノン支局長ジェレミ・レヴィンを誘拐。彼は後に逃亡に成功した。

·        3月8日 - 米国籍のレヴェレンド・ヴェイルを誘拐。16ヵ月後、シリアとイランの仲介により解放。

·        3月16日 - 米アメリカ中央情報局レバノン支局長ウィリアム・バクリーを誘拐。囚人との交換を要求したが、拒絶される。バクリーは拷問により心臓発作を起こし死亡。

·        8月12日 - 在スペイン米空軍基地で爆弾攻撃実行。18人を殺害し、83人に負傷させる。

·        9月20日 - 駐ベイルート米大使館に対して自爆攻撃実行。23人を殺害し、米英大使を含む21人を負傷させる。

·        12月4日 - ドバイからカラーチーに向かっていたクウェート航空の旅客機をハイジャック。クウェートに収監中の数人の仲間の釈放を要求。機体はテヘランに着陸したが、特殊部隊が突入した。2人が死亡。

1985

·        6月14日 - ローマからアテネに向かっていた旅客機をハイジャックし、ベイルートに向かった。イスラエルと南レバノンに収監中の数百人の仲間の釈放を要求。搭乗員8人と乗客145人を17日間に渡って拘束し、乗客1人を殺害した。機体は、アルジェリアに2度飛んだ後、ベイルートに着陸した。人質は解放され、実行犯は逮捕された。詳しくはトランスワールド航空947便テロ事件を参照

·        9月30日 - レバノンでソ連外交官4名を誘拐し、内1人を殺害した。

1986

·        9月9日 - 米大学総長を誘拐。44ヵ月後に解放。

·        10月21日 - アメリカ国籍のエドワード・トレイシーを誘拐。1991年8月に解放。

·        2月17日 - 国連監視団長ウィリアム・ヒギンズ大佐を誘拐。イスラエル軍のレバノン撤退と、収監中のパレスチナ人及びレバノン人全員の釈放を要求。米政府は交渉を拒否。大佐は現在も行方不明。

1992

·        3月17日 - 駐アルゼンチン・イスラエル大使館付近で自動車爆弾攻撃実行。29人を殺害する。同年、当時のヒズボラ議長シャイフ・アッバース・ムーサウィーがイスラエル軍ヘリによる攻撃で死亡。

1994

·        7月18日 - ブエノスアイレスのユダヤ文化センターで自爆攻撃実行。86人を殺害。同年12月12日、イマード・ムグニーヤの弟、フアード・ムグニーヤがベイルート南部で自動車に仕掛けられた爆弾の爆発で死亡。

1996

·        2月28日 - 軽航空機でイスラエル領空への侵入を試みたが、撃墜される

·        3月4日 - マナール村付近で爆破事件を起こし、イスラエル兵4人を殺害。

·        3月20日 - イスラエル軍のジープが随伴していた民間車で自爆攻撃を実行。イスラエル兵1人を殺害。

·        6月25日 - サウジアラビヤの米軍兵舎を爆破。米兵19人を殺害。

2000

·        秋 - スイスでビジネスマンのエルハナン・タンネンバウムを誘拐。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E7%88%86%E7%A0%B4%E4%BA%8B%E4%BB%B6

<スンニ派アルカーイダの対米対イスラエル戦闘行動の歴史>

“1994年、テロリストはケニヤの首都ナイロビに福祉団体「ヘルプ・アフリカ・ピープル」というNGO系の事務所を開設した。彼らはこの事務所を隠れ蓑とし、大使館攻撃の準備を行っていたと考えられている。事件の前にはトラック爆弾を具体的に知らせる密告、軽微責任者から自動車テロ対策の脆弱性の指摘があったが、在ケニア大使からの報告に対してCIAや国務省の対処はなかった。

1998年8月7日の10時40分(現地時間)、実行犯はアラブ人街のヒルトップホテルに集合し、爆薬を満載したトラックで出発した。トラックはアメリカ大使館の裏手に回り、実行犯1名を降ろした。彼は大使館敷地に手榴弾を投げ込み爆破した。トラックは大使館の正門に回り、手榴弾の爆発を合図に大使館内に突入、同時に爆薬が炸裂してトラックもろとも自爆した。

この自爆攻撃によってビル内にいた大使館員と民間人など291名が殺害され、5000名以上が負傷した。この時アメリカ大使館は非常に丈夫に建設されていたので、大使館自体はたいしたダメージはなかったがその反動で爆発の影響が隣の民間ビルに集中しコンクリート製の建物は完全に崩壊した。瓦礫の山となったアメリカ大使館の隣のビルの映像は世界に配信され、多大な衝撃を与えた。

8月7日同時刻、タンザニアの首都ダルエルサラームのアメリカ大使館も同様のトラック攻撃に遭い10人が死亡、77人が負傷した。

これらの攻撃は「イスラム聖地解放軍」が犯行声明を出した。聖地エルサレムのあるパレスチナを占領するイスラエルと、メッカ・メディナのあるサウジアラビヤに湾岸戦争以来駐留している米軍の撤収を命じるもので、1996年にサウジアラビア東部のダーランにある米軍官舎が爆破攻撃され、19名が死亡した事件が思い出された。

ジハード団(EIJ)の幹部メンバー4人が事件の2ヶ月前にCIAの捜査でアルバニアで逮捕され、エジプト当局に引き渡された。このことからアメリカに対し報復テロがあるだろうと警戒されていた中での惨事だった。さらに大使館爆破が8月7日となったのは、湾岸戦争でアメリカ軍が聖地を有するサウジアラビアに駐留を開始した日で、その8年目にあたったことから、ウサマ・ビン・ラーディンが決定したものであった。ソマリア内戦への報復の意味もあったとされる。イスラム聖地解放軍はEIJが用いた別名に過ぎないが、爆発物の性質から、西側各国はこの事件以来、EIJとウサーマ・ビン=ラーディンやアイマン・ザワヒリーのアルカーイダの密接な繋がりに注目することになった。

エジプトの大統領ホスニー・ムバーラクはテロ直前の7月14日、エジプト海軍学校の卒業式での講演の中で「世界中がテロの舞台となりうる」と述べたばかりであった。これは国連の非難決議を受けてもパレスチナの占領地から撤退しないイスラエルを批判したもので、撤退しない状態が続けば中東にとどまらず、テロリズムその他の暴力行為が増えると指摘したものだったが、発言からわずか20日ほどで現実となり、彼の予言的な発言が注目された。

事件発生後、イスラエル軍が現場に到着して救助作業その他を行い始めたが、それは米国本国からのFBIの到着よりも早かった。イスラエル軍はアメリカ大使館が保有していた機密資料を探しに来たのではないかとも言われている

アメリカの報復

アメリカ大統領ビル・クリントンはアルカーイダ関与の可能性を受け、8月20日に報復攻撃の実行をテレビ演説で発表した。攻撃の対象は、スーダンの首都ハルツーム郊外20kmにありアルカーイダの拠点と断定された化学兵器工場と、アフガニスタンのテロリスト訓練キャンプで、インド洋に展開している海軍艦艇からトマホーク巡行ミサイル数発で攻撃し、目標は完全に破壊された。

明確な証拠も無いままでの独断攻撃によって、クリントンは議会から激しく非難される。特にスーダンはすでにアルカーイダと決別していて、攻撃されたのは薬品とミルクを製造している工場であることがすぐに露呈、しかもスーダンの3分の1の需要をまかなっている重要施設であった。

FBIの捜査によって実行犯の一人、元米兵のアリ・ムハマドを逮捕した。ムハマドは「ヘルプ・アフリカ・ピープル」に出入りしており、大使館を偵察していたといわれる。彼がビン・ラーディンと共に作戦会議を行ったと証言したため、これを根拠として11発4日にビン・ラーディンを起訴した。

1999年11月15日には国際連合安全保障理事会において国際連合安全保障理事会決議1267[4]が採択され、アッフガニスタンを実効支配するターリバンに対してウサーマ・ビン・ラーディンとその関係者の引き渡しが求められた。しかし、ターリバーン政権はこれを拒否し、ターリバーン政権に対して経済制裁が行われた。

 

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カタカムナ社裁判結審 玉蔵が実質的敗訴!

 

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-12.html 

を御参照下さい。

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P.S.

Dr佐野千遥のスミルノフ物理学 skype講座

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者

                                                                                    Dr佐野千遥

 

スミルノフ物理学の電磁気学はN極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合う小学生でも実際のコイル等で確かめられる極度に易しい話から始めます。これでも“難しい!!”と言う人達が居らっしゃるのですが、これは理工系の話は難しい物と信じ込んだ偏見という物です。N極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合うという話が難しかったのなら、世の中に易しい話は一つも無い事になります。

 

福島原発のデブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付「正当派」現代物理学(就中、現代量子物理学、現代素粒子論)が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学=全科学の基礎・スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

 

Dr佐野千遥によるスミルノフ物理学の講義の受講を御希望の方は

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以上

 

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 トランプとプーチンの中東政策での対立!米軍は9日北朝鮮軍事施設攻撃か?Dr佐野千遥

 

闇の権力を無くす会会長:Dr佐野千遥

 

ロスチャイルド系トランプがシーア派・アサド攻撃をした目的は

イスラム・シーア派がスンニ派に対し全面勝利してしまうと、その次にはシーア派が大挙して

ロスチャイルド系闇の権力の本丸であるイスラエルを襲うであろうから

それを避ける為であった。

 

ロスチャイルド系闇の権力の戦争戦略は9.11以来、イスラム・スンニ派殲滅であったが、

今回その成果が過度に進み過ぎてシーア派の独走状態になりそうなので、

全イスラムの殲滅を究極的軍事目標に定めているロスチャイルド系闇の権力は

ここで一旦、シーア派叩きを行った。

 

私が従来から述べている様に、プーチンとトランプは中東に於いては同一歩調を取れない。

それは自作自演陰謀論を信奉する故にロックフェラー系のみを闇の権力と見做すプーチンはシーア派にのみ味方し

ロスチャイルド系トランプはシーア派を含む全イスラム原理主義を打倒対象と考えるからである。

 

トランプがイスラム・スンニ派を弾圧するシーア派のアサドを軍事攻撃 2017年4月7日

 

情報速報ドットコム‏ @kennkou1  11 時間11 時間前

その他

7日早朝に行われたアメリカ軍によるシリア攻撃は50発以上の巡航ミサイルが確認された模様。トランプ大統領は声明を発表し、シリア政府軍の毒ガス攻撃を批判すると同時に、化学兵器関連施設に攻撃を行ったと明らかにしました。https://t.co/PlaiKqiISI #シリア pic.twitter.com/IXvLsjwLpc 

 

 

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170407/k10010940551000.html?utm_int=word_contents_list-items_010&word_result=%E7%B1%B3%E8%BB%8D%20%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB%E6%94%BB%E6%92%83 

 

https://youtu.be/B59McN1OTyk 

 

https://youtu.be/oxZcVGyd2GM 

 

トランプ「軍事方針はあらかじめ述べる事は避ける。」

これは賢明。

日本もそうするべき。

戦争戦略とは本来的に逆説的で有る為に、予め予告するような事は愚行となる。

 

先にロスチャイルド系トランプはロスチャイルド系闇の権力の本丸イスラエル(イスラエルを建国したのはロスチャイルド)を守る事を視野に入れて今回のシリア・アサド政権への軍事攻撃を行ったと私は述べたが、それは次の動画でのヨルダン王アブドラーと一緒の記者会見でトランプがイスラエル・パレスティニアの和平を語っているところからも確認できる。

 

 

https://youtu.be/BSN5SHyT69Y

 

トランプさんよ!

 

シリアでのアサドの化学兵器攻撃を受けたスンニ派イスラム教徒の人権を護る為に戦争するなら、

 

スンニ派イスラムのウイグル人弾圧殺戮を繰り返す習近平中国共産党をピンポイント攻撃してみては如何か?!中国を内乱状態に持ち込んだ後なら可能か?!!

 

日共がこう言う

共産・志位氏、米軍のシリア攻撃に「一方的な攻撃は国際法違反」

のは、日共がロックフェラー系闇の権力に買収された証拠

 

<予告ニュース>

1.      米軍は9日に北朝鮮の軍事施設を攻撃か 永田町やマスコミ関係者の間で噂

 

<予告ニュース>

フランス大統領選でルペンが勝ち、EU脱退、EU崩壊またはEUはドイツの物に成るか?

https://www3.nhk.or.jp/news/special/frenchpresident2017/?utm_int=news_contents_news-closeup_003 

 

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カタカムナ社裁判結審 玉蔵が実質的敗訴!

 

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-12.html 

を御参照下さい。

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P.S.

Dr佐野千遥のスミルノフ物理学 skype講座

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者

                                                                                    Dr佐野千遥

 

スミルノフ物理学の電磁気学はN極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合う小学生でも実際のコイル等で確かめられる極度に易しい話から始めます。これでも“難しい!!”と言う人達が居らっしゃるのですが、これは理工系の話は難しい物と信じ込んだ偏見という物です。N極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合うという話が難しかったのなら、世の中に易しい話は一つも無い事になります。

 

福島原発のデブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付「正当派」現代物理学(就中、現代量子物理学、現代素粒子論)が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学=全科学の基礎・スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

 

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日本人の理工系嫌いは国際比較でも異常!社会的障害が生じている。Dr佐野千遥

その原因はカルシウム・ビタミンCの圧倒的不足。

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

Wikioediaでも

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%90%86%E7%A7%91%E9%9B%A2%E3%82%8C 

理科離れ(りかばなれ)とは、理科に対する子供の興味・関心・学力の低下、国民全体の科学技術知識の低下、若者の進路選択時の理工系離れと理工系学生の学力低下、そしてその結果、次世代の研究者・技術者が育たないこと、などの問題の総称である[1]。研究者・技術者が育たなくなった結果、物造りやイノベーションの基盤が危うくなるといった問題が指摘されている”

 

と書かれている。

 

私・佐野千遥は、日本人の理工系嫌いは「技術革新が出来なくなった」程度の話で済まない所まで来ている、と見る。

 

日本人の理工系嫌いは国際比較でも異常!社会的障害が生じている。

その原因はカルシウム・ビタミンCの圧倒的不足。

 

カルシウムは鳥類以上の動物の脳神経のエネルギー代謝を司る必須ミネラルである!

 

日本人は欧米人の1/4しかカルシウムを摂取していない!!

 

人間が思考している時、脳細胞膜上をDHAと脳蛋白が流れる。流れなければ思考する事ができない。その脳蛋白を生成するのに、ビタミンCが必須である。

 

ところが、日本人は美容に気を付けている女性でもない限り、食事の中にビタミンCがほぼ皆無である。而も戦前・戦中に比べ、戦後、数1000倍の砂糖を食べるようになった日本人は摂取した僅かなビタミンCすら、その砂糖が瞬時に完全消滅させている。

 

その結果、多くの日本人がアレルギー症状、膠原病(体系的アレルギー)を抱えており、アレルギーとは一種の壊血病である。壊血病とはビタミンC不足で引き起こされる。ビタミンCが無ければ、生命体の生命体たる由縁である負の誘電率・負の透磁率を支える圧電体のコラーゲンや脳蛋白を生成できない為、健康や精神活動に重大な支障が生じる。

 

日本人の理工系離れは世界一!!

 

簡単極まりない、これ以上易しい話が無いくらい易しいスミルノフ物理学すら“難しすぎる”という。

 

この簡単極まりないスミルノフ物理学すら“難しすぎる”という読者が居るとするなら、その責任はその読者自身の側に存する。そういった読者は食生活等で努力して来なかったと見る以外に無い。

 

ロシアではスミルノフ物理学は易しいので、一般の人達や宗教関係者までもが直接物理学会に参加して来る。

 

私がスミルノフ物理学のこの上なく単純明快な中学生にも十二分に分かる内容を説明した時、欧米ロシアでは、“私は文科系ですので、理工系の話は全く分かりませんので、そのスミルノフ物理学なる物理学のお話は(全て)度外視して話を進めさせて頂きます!”なる不届きな無礼な対応をする輩は先ず居ない。私が文科系にも分かる様にかみ砕いて説明している事を彼等も認識し上々承知で、少なくとも或る程度の理解をした上で対応してくれる。

 

であるから、“佐野氏は理工系専門家だけを対象に小難しい話をしているのだろうから、今そんな難しい話は聞いても自分には全く分からないから、聞く必要もない。そのうちに直感に訴える話をしてくれたら、耳を傾けても良い。”と考える圧倒的多数の日本人の皆様に対し、私は非常に不満である。私は終生、直観や感覚や感情にのみ訴える話はする積りが一切ない。何故なら、直感や感覚や感情のみに訴えて“同感”を得て頂いたところで、その“同感”とやらは、吹けば飛ぶ程度の同感でしかないからであり、そのような“同感”は歴史の屑籠に時を移さず投げ捨てられる運命に有るからである。

 

勿論、コピーライティングを独習した私は物質的直感や感覚や感情に打算的に訴えた方が、遥かに多くの読者が一時的に読みに来るであろうことを知っている。しかし私はその様に大衆に媚び諂うような事は今後とも終生に渡って遣る積りは一切無い。

 

昔の日本とは違い、今日の日本では圧倒的多数の日本人が文科系しか理解しようとしない“文科系人間”に堕落してしまっており、他方に於いて極々僅少の理工系の日本人の殆どは狭い狭い理工系しか理解できない「理工系専門馬鹿」に成り下がってしまっている。

 

物欲に無関係な崇高なる道義的情念に裏打ちされた論理的理解こそが、私が読者に期待する所で有り、その様な論理的理解をした読者達こそが、物理学を超えて主客合一した根本的に刷新され直した社会科学と人生哲学を私と共に創り出し、全ての生き方に於いて人生を全うするであろう。

 

一度私自身が過去に書いたブログ「日本人の“理工系離れ”は世界一」を復刻したいと考えた。しかしインターネットの読者が資本主義の必然的傾向として、益々益々只々ニュース性のみを求めた読者へと転落していってしまっている現在、そのブログ程度の事を言っても「焼け石に水」と言った感が有る。

 

私は3日経ったら価値が消える様なブログは未だ嘗て一つも書いた試しがない。その殆どの私のブログは世界史上、他の誰一人言った事も考えた事も無い理論的発見を綴ったものなのだから、その価値は永遠である。しかし、書いて3日経つと読みに来る読者は極端に減る。

 

私は先月、スミルノフ物理学のskype講義受講希望者を募ったが、希望者が非常に少ない。難しすぎる、とは言わせない。では、スミルノフ物理学とは読者達にとって、そんなにも無価値の物なのか?!!スミルノフ物理学の教科書の一文一文がコペルニクスの地動説が科学に与えたドンデン返しを遥かに超えた普遍性を有するドンデン返しであるにも拘らず…。

 

而も、理工系離れの結果、最近の日本人の若者の中、論理的に意味の通じる文章を書く事が出来る者が皆無に近い。時に意味が或る程度通じる文章を書く若者も、その文章は数百通りの解釈が可能な曖昧模糊とした物でしかない。私自身は如何なる誤解も生じ得ないように配慮した一意的解釈のみが可能な正確に論理的な文章を書くよう常に心掛けて来ている。

 

今日の日本の若者は、書いた文章に於いてすらその状態だから、口頭での弁舌能力や議論能力は殆どゼロに等しい。言っている事が、他人には何も分からない。

 

理工系離れの結果がこうであるようだ。

 

日本の読者は一体何を考えて生きているのか?と言いたくなる。戦後のアメリカナイズした教育がこのような日本人を造りだしたのであろうが、彼等自身、発見的学習に努力する事に依ってこのような姿勢を改めようとしなければ、彼等自身、人生の終わりまで真の幸福を全く掴めない事が眼に見えている。

 

以上

 

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重力の謎! スミルノフ物理学が解明!Dr佐野千遥

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

惑星は太陽が引く重力と回転運動の遠心力が釣り合っているから軌道を回っていると、高校・大学では教えられているが、実はこの2つの力だけでは、惑星は軌道上に留まる事が出来ず、一瞬の後には外へ向けて飛び去ってしまうか太陽に向かって落下してしまう事が必定である。

 

重力の謎!それは既成物理学には全く問題意識にすら上っていない重力の構造の問題である。

 

而もその謎の中枢は太陽の周りを或る惑星がその軌道半径を安定して保っていられる原因をカッコ付「正統派」現代物理学では全く説明出来ない点に存する。

 

遠心力が惑星を外へ運ぼうとしており、重力が惑星を中へ運ぼうとしていてそれが釣り合っている、という事しか、カッコ付「正統派」現代物理学は論を持っていないのだが、それだけでは惑星軌道は不安定極まりないものとなり、実際には惑星は一瞬たりともその軌道半径に留まり得ないのである。

 

何故なら、その軌道半径をrとした時に、若し惑星が振動して少し外側に振れれば、外へ運ぼうと待ち構えている遠心力の方が中へ運ぼうとしている重力より急速に大きくなり、惑星は外へ向かって加速度的運動を開始し、公転軌道から継続して飛び出して行ってしまうからであり、若し惑星が振動して少し内側に振れれば、中へ運ぼうと待ち構えている重力の方が外へ運ぼうとしている遠心力より急速に大きくなり、惑星は太陽へ向かって加速度的運動を開始し、太陽へ向かっての落下を継続して行ってしまうからである。この点はこの章の先で計算式で論証する。

 

運動の太陽の周りを廻る惑星の公転軌道半径が安定に保たれるのは、軌道より内側にぶれたり外側にぶれたりすると、太陽の負の誘電率・負の透磁率の内側空間に常駐するS極磁気単極子が正の誘電率・正の透磁率の太陽表面に見えたり隠れたりする結果、斥力/引力の逆向きの安定的軌道復帰力を生じ、「ピン止め効果」が生じるからである。

 

ところが例えばオランダのベルリンデ(Erik Berlinde)は2010年に“重力は存在しない”という全くつまらない論を発表して、自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでいるカッコ付「正統派」現代物理学はその論が正にカッコ付「正統派」現代物理学の基礎哲学であるエントロピー単調増大法則に基づいた物だったので、一旦絶賛してみたが、矛盾した事に、そうなると、カッコ付「正統派」現代物理学の総体の存立基盤が崩れてしまうので、慌ててその称賛を取り消したりもした。

 

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d42959.html 

ベルリンデの“重力は存在しない”なる論は要は下記のような構成に成っている。

 

誤謬の数学=確率論から導かれた誤謬のエントロピー論による

→ 一方的拡散が説明できるだけで、集中力である重力の存在の必然性が説明出来なかった → だから重力は存在しない

 

これでは確率論の数学としての誤謬の上に物理学的誤謬を重ねた二重、多重の誤謬の論であり、歴史の藻屑となるのは必然で有った。

 

又、カッコ付「正統派」現代物理学派でも“公転軌道安定性”という用語を使っているが、これは、ここで問題にしている実際の星の運航時の軌道からの逸脱を阻止する物理学的に最重大な力の存在を全く扱っておらず、単純に“公転運動を行う二つの惑星の公転周期が簡単な整数比に成っている”事を指して“公転軌道共鳴”とか“公転軌道安定性”と呼んでいるにしか過ぎず、而も彼等はその“公転軌道共鳴”を全く論証できていない現状に有る。この後者の問題は、惑星軌道半径が黄金比(=フボナッチ数比)に成る事を既に論証してあるスミルノフ物理学にとっては簡単な事であるが、その論証は別稿に譲る。

 

では“惑星の軌道安定性”がスミルノフ物理学によって如何に論証されるか、その軌道安定補佐力の理論的枠組みを以下に述べよう。

 

先ず、重力と遠心力だけでは、惑星の公転軌道安定性が全く論証できず、惑星は一瞬にして公転軌道を外側へと、または内側へと外れて加速度的に公転軌道から離反する事を先ず論証する。

 

重力

F = G * (M * m) / r^2

遠心力

F = m * v^2 / r

 

では安定軌道の説明が付かない。

 

何故なら、

r→ 大

だと

1/r^2に比例する重力の方が1/rに比例する遠心力より速く小さくなり、

 

公転軌道より惑星が外側に振れた時には、遠心力の方が重力より、直ちに大きくなり、更に外側へと加速度的に」飛び出してしまう事になり、

 

r→ 小

だと

重力の方が遠心力より速く大きくなり、

 

公転軌道より惑星が内側にぶれた時には、1/r^2に比例する重力の方が1/rに比例する遠心力より直ちに大きくなり、ますます加速度的に太陽に向けて落下するからである。

 

以上を以って惑星の公転軌道の不安定性が論証された。

 

この軌道不安定性は、それを説明出来ない従来の宇宙物理学にとって根本的に最重大欠陥である事は言を待たない。何故なら、カッコ付「正統派」現代物理学者達は惑星に働く力が太陽からの重力と惑星の運動による遠心力だけなら惑星は一瞬の中に公転軌道を外れて宇宙の彼方に飛び去るか太陽目掛けて落下する以外にないという理論的に重大な問題を全く意識して居ないからであり、又、彼等が打ち上げた人工衛星や宇宙ステーションは、そんなにしょっちゅうしゅっちゅうロケット噴射で軌道修正をしなければならない訳でない現実に有るのが不思議なのだが、それが常識だと思い込んでしまって居る彼等は、人工衛星や宇宙ステーションの公転軌道がそれなりの安定性を実際に獲得する物理学理論を全く有して居ないのであり、またそれが可笑しな話であるという認識すら持ち合わせていない。

 

ところでケプラーの面積速度一定の法則は

r * v = 一定                                                                 (1)

(rは軌道半径、vは惑星の公転軌道方向の直線速度)

ニュートンの動的作用反作用の法則は

– F * v = 一定                                                             (2)

 

(1)と(2)を纏めて

F * v ∝ r * v                                  (記号∝は「比例する」を意味する)

故に

– F ∝ r

             

F ∝ – r                                                                     (a)

となる。つまり惑星の公転軌道の安定性にはフックの法則が関わっている。[註1]

 

[註1]:この式(a)は、原子核内の所謂“クォーク”(=磁気単極子)2つが接着している場合、それを引き離そうとすると、ゴム紐或いはバネのように、離れれば離れる程、距離に比例した引力が働く現象を直接説明する物である。而も、我々の素粒子=磁気単極子モデルはエーテル繊維のソレノイド・コイル=バネで出来ている。

 

フック法則とはバネの伸び縮みの際に発生する力である。

 

これは我々のスミウルノフ物理学の素粒子論に立ち戻るなら、S極磁気単極子を結んで居るS極磁気単極子の質量部分を成しているS極系エーテル繊維は円筒状の左巻ソレノイド・コイルの構造をしており、S極系エーテル繊維は宇宙中全てのS極磁気単極子同志は己の質量粒子部分を成すS極系エーテル繊維で繋がっているのだから、このソレノイド状のエーテル繊維がそのフックの法則のバネの役割をする。

 

これは斥力と引力の釣り合った半径r0に惑星が有った時に、公転軌道の安定性を保つための力は

F = – k * ( r – r0)                                                        (b)              [註2]

に従い

 

r = r0

の時

F = 0

 

その半径r0より半径rが大きくなろうとすると、

– k * { (r0 + ∆r) – r0} = – k * ∆r = – ∆F

引き戻す力の方が大きくなって、公転軌道の元の半径r0へと引き戻し

 

それより半径rが小さくなろうとすると、

– k * { (r0 – ∆r) – r0} = + k * ∆r = + ∆F

外へ向かって押し返す力の方が大きくなって、公転軌道の元の半径r0へと押し戻す事となる。

 

そしてこの公転軌道の安定性を保つための力Fの増分、減少分∆Fは重力と遠心力の差の減少分、増分(順不同)より大きいから、実際に公転軌道の安定性が保たれるのである。

 

[註2]:式(b)

F = – k * (r – r0)

が何故式(a)

F ∝ – r

と同等に成るかの説明をする。

太陽が海王星と今の太陽の中心を結ぶ距離を半径とした海王星を初めに生んだ頃の巨大な半径の太陽であった頃から始まって、黄金比にその半径が縮む度毎に、天王星、土星、木星、アステロイド、火星、地球、金星、水星、月の順番で惑星を生んで行く過程で、天王星の誕生時には太陽により天王星は海王星公転軌道からの逸脱と見做されて、土星の誕生時には太陽により土星は天王星公転軌道からの逸脱と見做されて、等々、遠い未来にはほぼ無限小の公転半径の惑星がその一回り大きい公転軌道半径の直前に造られた惑星の公転軌道半径からの逸脱とみなされる結果、

 

全ての惑星は遠くから見ると

 

– {(r – r10) + (r10 – r9) + (r9 – r8) + (r8 – r7) + (r7 – r6) + (r6 – r5) + (r5 – r4) + (r4 – r3) + (r3 – r2) + (r2 – r1) + ....+ (r(∞-1) – r∞) }

= – (r – r∞)

≅ – (r – 0)

= – r ∝ F

 

のように見える。

 

これは明らかに未来の最終惑星の公転軌道半径を基に立てられた式で有る。何故、未来の公転軌道半径までが考慮されたケプラーの面積速度不変の法則と成るかと言うと、惑星の生成は巨大なS極磁気単極子を持った太陽に向けて軌道半径を減じ乍ら順に起こって行くので有るから、進行方向前方に巨大なS極磁気単極子が存在するので、タイムマシン効果で遠い未来の極小の公転軌道半径r∞が先取りされる事と成る。

 

<[註2]は以上>

 

重力と遠心力とが一致した時の公転軌道関係は

m * v^2 / r = G * M * m / r^2

v^2 = G * M / r

r = G * M / v^2

 

|(m * v^2 / r) – (G * M * m / r^2)| < ∆F

{m * v^2 /( r + ∆r)} – {G * M * m / (r + ∆r)^2} – k * ∆r < 0

概算として

{m * v^2 * (1 – ∆r/r) / r} – {G * M * m * (1 - 2∆r/r) / r^2} – k * ∆r

= { G * M * m * (1 - ∆r/r)/ r^2 } – {G * M * m * (1 - 2∆r/r) / r^2} – k * ∆r

= G * M * m ∆r/r^3 - k * ∆r < 0

 

G * M * m / r^3 < k                                                     (4)

 

つまり惑星の公転軌道の安定性を補佐するフック力のバネ定数kは、ニュートンの万有引力定数Gと太陽の質量Mとその惑星の質量mとの積を、太陽と惑星の間の距離rの3乗で割った値より大きい事が分かる。

 

その具体的値は

万有引力定数が

G = 6.674 * 10^-11 m^3 kg-1 s^-2

太陽の質量が

M = 1.9884 * 10^30 kg

地球の質量が

m = 5.972 * 10^24 kg

太陽と地球の間の距離

r = 149 597 870 700 m

= 1.495978707 * 10^12 m

 

を式(4)に代入すると

(6.674 * 10^-11 m^3 kg^-1 s^-2) * (1.9884 * 10^30 kg) * (5.972 * 10^24 kg) / {(1.495978707 * 10^12)^3 m^3}

= (78.84 / 3.348) * 10^7 kg s^-2

= 2.355 * 10^8 kg s^-2

< k

 

これは地球が太陽から1m遠のこうとすると

2.355 * 10^8 kg m s^-2

地表で1kgの物体に加わる重力の約2.3億倍以上の軌道補正力(23万トン重)が発生して、地球を元の太陽からの距離の公転軌道に連れ戻す事が分かる。

 

つまり太陽と地球を結ぶ左巻きソレノイド・コイルン型のS極系エーテル繊維の束は、太陽と地球の間の距離をブリッジして固定し(実は重力のピン止め効果である事を後章で説明する)、伸びたり縮んだりするバネとして働き、このような公転軌道安定性補正力を発生している事が分かる。

 

このような素粒子モデルを発表するのは、世界史上、私・佐野千遥が初めてである。

 

この計算を遣ったのは、世界史上、私・佐野千遥が初めてである。

 

同様にして、人工衛星や宇宙ステーションを公転軌道に引き戻す力は、上述の、太陽の質量を地球の質量5.972 * 10^24 kgで置き換え、地球の質量mを人工衛星、宇宙ステーションの質量(国際宇宙ステーションの場合420トン)で置き換え、rを地球の中心からの人工衛星、宇宙ステーションの距離6.378137 * 10^6 m +高度400 kmで置き換え、軌道からのぶれの長さ1mを代入すれば求める事が出来る。

 

実際に計算すると

 

(6.674 * 10^-11 m^3 kg^-1 s^-2) * (5.972 * 10^24 kg) * (4.20 * 10^5 kg) * 1 m / (6.778 * 10^6 m)^3

= (165.8 / 311) kg m s^-2

= 0.53 kg m s^2

 

くらいの力で、国際宇宙ステーションは公転軌道に連れ戻されている計算となる。この力のお蔭で、宇宙ステーションはそれ程頻繁にはロケット噴射で軌道を修正しなくても済んでいる。

 

先に

 

「太陽と地球を結ぶ左巻きソレノイド・コイルン型のS極系エーテル繊維の束は、太陽と地球の間の距離をブリッジして固定し(実は重力のピン止め効果である事を後章で説明する)、伸びたり縮んだりするバネとして働き、このような公転軌道安定性補正力を発生している事が分かる。」

 

と書いた。

 

この惑星の公転軌道半径を固定する仕組みは、原子核の周りを巡る軌道電子・軌道陽電子の公転軌道半径が固定されるマイスナー効果・ピン止め効果と同じ様な、押す力と引く力が或る距離で均衡する仕組みに依っている。」

 

つまりF ∝ r

のFは斥力と引力との合力である。

その引力、斥力を発生しているのは、ソレノイド・コイル方S極系エーテル繊維のバネが伸びたり縮んだりしてからであるのだが、伸びすぎると縮み、縮み過ぎると伸びる仕組みには、エーテル繊維のコイルのみならず、その両端に結び付けられているS極磁気単極子とその周辺に存在するN極磁気単極子が整合性を以って関わっている。

 

バネ縮める要因は重力で有り、バネを伸ばす要因は反重力である。

 

S極系エーテル繊維のバネが外的要因で縮むと、

 

そのS極系エーテル繊維は負の誘電率・負の透磁率の太陽と地球の北極南極の穴を貫いた円筒空間内のS極磁気単極子から発した物で有る為に、負の誘電率・負の透磁率の空間(つまり負の質量の空間)に近付いた事と成り、つまり負の誘電率・負の透磁率の空間内のS極磁気単極子が公転軌道上の惑星側のS極磁気単極子に引かれて太陽の表面により大きく姿を現すが、太陽と地球の間の空間は正の透磁率であるために、太陽の表面に出て来たS極磁気単極子と地球のS極磁気単極子との間には斥力が働くので、反重力の斥力が生じ、エーテル繊維のバネが伸びて元の軌道半径まで押し戻される。

 

S極系エーテル繊維のバネが外的要因で伸びると、

 

そのS極系エーテル繊維は負の誘電率・負の透磁率の太陽と地球の北極南極の穴を貫いた円筒空間内のS極磁気単極子から発した物で有る為に、負の誘電率・負の透磁率の空間(つまり負の質量の空間)から遠のいた事と成り、つまり負の誘電率・負の透磁率の空間内のS極磁気単極子が公転軌道上の惑星側のS極磁気単極子に引かれる力が減じる結果、太陽の表面から姿を消し、太陽の表面のN極磁気単極子の方が影響大になり、太陽と地球の間の空間は正の透磁率であるために、太陽の表面のN極極磁気単極子と地球のS極磁気単極子との間には引力の重力が働くので、エーテル繊維のバネが縮んで元の軌道半径まで引き戻される。

 

このように惑星の軌道半径が安定的に固定されるのは、原子核の周りを周回する軌道電子・陽電子の軌道半径が原子核内の負の誘電率・負の透磁率の空間のS極磁気単極子が見え隠れする事に因り、安定的な斥力・引力がピン止め効果を齎すその仕組みと同じ仕組みが働いている事が明らかに成った。

 

私は今迄、重力その物の電磁気力や原子核内の所謂“強い力”との同一性を磁気単極子=宇宙唯一の素粒子の論により超大統一理論として展開していたが、此処に至り、惑星の安定軌道補佐力まで、S極磁気単極子とS極磁気単極子・N極磁気単極子の間の重力・反重力で論じる事ができる超大統一理論に更に発展できる事が確認された。

 

 

以上

 

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福島原発のデブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付「正当派」現代物理学(就中、現代量子物理学、現代素粒子論)が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学=全科学の基礎・スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

 

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以上

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2016年ノーベル物理学賞受賞トポロジカル相転移論の根本的不備の批判!Dr佐野千遥

 

スミルノフ核物理学

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

現在、世界中の大学・大学院で教育されている自然科学・人文科学・社会科学は悉く全て完全なる誤謬であり、全てゼロから創り直す必要が有る!!ゴイム(=非ユダヤ教徒)の世界の科学を全て誤謬に迷い込ませ、捨て置いているのは闇の権力の陰謀である!

 

初めに断わっておくが、私は本ブログのようなブログを理工系の人だけを対象として書いていると思ったら大間違いである!カッコ付「正統派」現代物理学に比べたら1万分の1の難しさでしかない私のスミルノフ物理学の論文ブログは、読者の貴方達一人一人が、それを基に御自分自身の人文科学、社会科学を新しい厳密科学=主客合一した厳密科学=全く新しい人文科学、社会科学へと刷新して再構築する為の出発点を提供するものである。つまり私のウミルンフ物理学ブログは主に圧倒的多数の文科系の人達の為に書かれて有る!という事を良く理解する必要が有ります!皆さんは常日頃、これより比べ物にならない程、遥かに数百倍複雑な文科系のマスコミ記事を読んで理解しています。スミルノフ物理学程度の論理を理解できない筈は全く有りません。

 

もう一つ初めに断わっておくが、私はノーベル物理学賞を受賞することは恥だと考えている。何故なら、カッコ付「正統派」現代物理学は自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまっており、ノーベル賞委員会はそれを権威付けているからである。

 

超電導ピン止め効果の実験

横にしようが逆さにしようが、一定の距離に固定されたままで落ちない。

 

 

 

前回ブログのメインテーマは「プラズマとは磁気単極子群」であった。下記の動画

https://youtu.be/5R5EF0X2lJ4 

でも発生させたプラズマに磁石を近付けると、プラズマの居場所が移動する事からも、プラズマとは磁気を持っている事を確認する事が出来る。

 

では、今回のブログの本論に入る。

 

スミルノフ物理学の核物理学

 

正確には、原子核の中の方は負の誘電率・負の透磁率でS極磁気単極子同志が群を成し、N極磁気単極子同志群を成し、S極単極子群とN極磁気単極子群に分かれている[註1]が、原子核表面に近い部分は、正の透磁率[註2]且つゼロに近い負の誘電率(この為に原子核内は極低温)であるために、空間・エーテル繊維のメービウス構造により左捩じれのS-N-Sの中性子、右捩じれのN-S-Nの陽子の形に成っており、左捩じれメービウスと右捩じれメービウスとでクラインの壺の構造を成しており、右捩じれメービウスと左捩じれメービウスとが互いに互いの自転速度を速めているので

m * (c – v) = m0 * c

に則って、右辺は一定であるから、自転速度c – v が大となると質量mが小さくなる、つまり質量欠損が起こる。

 

[註1]:原子核内は負の誘電率・負の透磁率空間にS極磁気単極子、N極磁気単極子が存在していて、S-N-S中性子、N-S-N陽子の形ではないので、原子核内のS極磁気単極子同志が引き合う所謂“強い相互作用”は正の誘電率正の透磁率空間内での電磁気力の137倍(微細構造定数の逆数)の大きさと成る。

 

[註2]:原子核中心部分は負の透磁率で原子核表面近くは正の透磁率で有る為に、ピン止め効果により軌道電子、軌道陽電子がそれぞれ軌道半径に安定的に固定されている。

 

先ず2016年ノーベル物理学賞を受けたKosterlitzとThoulessの論文を参照して頂きたい。

http://mecklenburg.bol.ucla.edu/kosterlitz%20and%20thouless%20transistion.pdf 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%EF%BC%9D%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%84%EF%BC%9D%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%AC%E3%82%B9%E8%BB%A2%E7%A7%BB

 

http://blog.miraikan.jst.go.jp/topics/201610042016-10.html 

 

http://buzzscience.net/archives/1916 

 

 

“電子がスピンするから磁気が現れる”という考え自体がおかしい。

電子とは中核にS極磁気単極子が有り、その周りに電荷の役割をするN極系エーテル繊維が巻き付いた構造をしている。

スピン回転数が大きくなる程電荷が大きくなるのであって、磁気は寧ろ小さくなる。

カッコ付「正統派」現代量子物理学のこの決定的不備にコステルリッツ氏は全く気付いていない。

 

“右巻きの渦と左巻きの渦とが分離する”と言っているが、

 

http://buzzscience.net/archives/1916

 

 

これは、周りの空間が負の透磁率となって右巻きのN極磁気単極子と左巻きのS極磁気単極子が互いの斥力で分離するからである。カッコ対「正統派」現代量子物理学もコステルリッツ氏・サウレス氏もそもそも何故、右巻き渦と左巻き渦とが分離するのかの、物理的仕組み・モデルを全く有していない。これは物理学として、そして物理現象を論じる数学者として、決定的に不備である。

 

右巻き、左巻きと恰も2次元平面で論じる事が出来るのは、実は3次元立体でありながらメービウスの帯構造をしているために、S極磁気単極子はどちらの向きから見ようと左巻きであり、N極磁気単極子はどちらの向きから見ようと右巻きであるから、2次元平面に射影して2次元平面上の左巻渦、右巻き渦で論じる事ができることになる、その仕組みをコステルリッツ氏・サウレス氏は理解して居ない。

 

そもそもカッコ付「正統派」現代量子物理学は、何故極低温にすると超電導、超流動等の減少が現れるのか、全く説明する意欲も無ければ、その必要性すら認識して居ない。

 

何故極低温にすると超電導、超流動の現象が現れるかというと、実は原子核の中核部分が負の誘電率・負の透磁率で有る為に、陽子・中性子としてではなくS極、N極磁気単極子が存在しているからであり、自転速度c – vを0に近付けると、そのS極磁気単極子群とN極磁気単極子群とを原子核自転が纏めている双極磁場が無くなるので、原子核外まで負の誘電率・負の透磁率となり、またS極、N極磁気単極子が原子核外にまで現れるからである。

 

カッコ付「正統派」現代量子物理学の用語を利用して表現するなら、極低温の超電導とは極低温プラズマ(=極低温磁気単極子群))状態に有る。

 

カッコ付「正統派」現代量子物理学は、そもそも何故、超高温にしても、極低温にしても、両方の場合にプラズマ相が現れるのか、全く分かっていない。

 

それは式

m * (c – v) = m0 * c

自体が語っているように

超高温になって粒子自転速度c – v がc – v > c と成って0 > vと成った場合

F * v = 一定

でエネルギー分布Fが負に成り、負の質量のN極磁気単極子が出現し

 

極低温になってc – v < 0と成ってc < vとなった場合

m < 0

で質量が負に成って負の質量のS極磁気単極子が出現する

 

それは、真の物理学・スミルノフ物理学によるならば、原子核内が負の誘電率・負の透磁率でS極、N極辞意単極子の状態で核子が存在しているからであり、超高温ではN極辞意単極子が主体と成って、極低温ではS極磁気単極子が主体になって外部空間まではみ出したプラズマ化(磁気単極子群化)が起こっているからである。

 

超流動とは磁気単極子に生じる無重力状態である。何故無重力状態になるかというと、それは物質粒子(正の誘電率・正の透磁率の外部空間)が無重力状態になる振動によるのではなく、磁気単極子同志に働く力は、物質素粒子(電子、陽子、中性子)同志に働く電磁気力の137倍(所謂、“強い相互作用”)であるから、磁気単極子は周りに物質が有っても殆ど影響が無く、殆ど磁気単極子同志の相互作用のみで運動するからである。

 

カッコ付「正統派」現代原子物理学が言う、原子核内の“強い相互作用”“強い力”とは全て互いに繋がったS極磁気単極子同志の引力のことであり、電磁力より137倍強く、“弱い相互作用”“弱い力”とは個々バラバラのN極磁気単極子同志の引力である。

 

“電磁力より137倍強い”つまり微細構造定数の逆数倍である。

これは宇宙の始原より、星の黄金比半径減少時の誕生が137回繰り返されて誕生したのが地球であり、その度毎に電磁気力は1,1/2,1/3、….、1/137に減少して来たからであり、磁気単極子はそのままの形を宇宙の始原以来、今日に留めている。

 

現在地球上で1/137に等しい微細構造定数

ɑ= e^2 / (4*pi*ℏ*c)

は、宇宙の黄金比分割が1回行われる度毎に、光速度cがc、2c、3c、4c、…、137cの倍数に増大して来た結果、

F * v = 一定

の原則より

物質の電磁気力が

1、1/2、1/3、1/4、…、1/137

に減って来た。

その結果、宇宙の始原から不変のS極磁気単極子同志の引力に比し、物質原子電子の原子核外部に於ける電磁気力は

1、1/2、1/3、1/4、…、1/137

に減って来た。

 

宇宙の始原に於けるS極磁気単極子同志の引力は電磁気力で有り且つ重力で有り、電磁気力と重力とは同じで有った。

 

これから、今日地球上に於けるS極、N極磁気単極子が組み合わさって出来た原子同志に働く電磁気力と重力との比率を導くと次の様になる。

 

その重力の伝播速度が

(√5 – 1)^1、(√5 – 1)^2、(√5 – 1)^3、….、(√5 – 1)^137

倍になって

つまり、言い換えるなら

= {(137^4) / 2} * 10^{137 * log (√5 – 1)}

= {(137^4) / 2} * 10^(137 * log 1.236)

= {(137^4) / 2} * 10^(137 * 0.21187)

= {(137^4) / 2} * 10^29.02

= (352275361/2) * 10^29.02 = (3.52275361/2) * 10^37.02

= 17.613 * 10^36.02

倍になったので[註]、

 

[註]:この値は,電磁気力と重力の大きさの比率

 

 {(4.17 * 10^42) / 1836^2}              

(ここで、陽子同志の引き合う重力は電気力の1836^2倍、電子同志に働く電気力は重力の4.17 * 10^42倍)

= 14.1 * 10^36

に非常に近い。

<[註]は以上>

 

ニュートンの動的作用反作用の法則

F * v = 一定

に基づいて、

力、つまり地球に於ける重力の電磁気力に対する大きさの比率はその逆比で

1/ (17.613 * 10^36.02)

 

量子力学で言う“トンネル効果”とは、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E5%8A%B9%E6%9E%9C#.E3.83.88.E3.83.B3.E3.83.8D.E3.83.AA.E3.83.B3.E3.82.B0.E5.95.8F.E9.A1.8C 

量子力学で言うように確率統計的現象では無く、而も電子、陽子等と同等サイズの小さな粒子だけでなく、大きな物体サイズのプラズマの塊=磁気単極子群であれば、その磁気単極子同志の“強い相互作用”故に、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E3%81%84%E7%9B%B8%E4%BA%92%E4%BD%9C%E7%94%A8 

物質の存在とほぼ無関係に物質の壁を透過する事ができ(又、物質で出来た物体の慣性系とほぼ無関係に独自の運動をする)、これはもう一度言うが確率統計的現象ではなく必ず起こる決定論的現象である。

 

では次に超電導現象、超流動現象、磁気薄膜現象をより詳細に見て行こう。

 

https://www.google.co.jp/imgres?imgurl=http%3A%2F%2Fastamuse.com%2Fja%2Fdrawing%2FJP%2F941%2F32%2F695%2FA%2F000005.png&imgrefurl=http%3A%2F%2Fastamuse.com%2Fja%2Fpublished%2FJP%2FNo%2F1994132695&docid=ZHabZU-g2RRopM&tbnid=JiFiiUaRfwR8PM%3A&vet=10ahUKEwiF8Z3rofXSAhWGqY8KHY0uAsQQMwgiKAEwAQ..i&w=432&h=329&itg=1&bih=619&biw=1280&q=%E8%B6%85%E9%9B%BB%E5%B0%8E%E4%BD%93%E3%81%8C%E7%A3%81%E6%B0%97%E9%81%AE%E8%94%BD%E3%81%97%E3%81%9F%E6%99%82%E3%81%AE%E7%A3%81%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%96%B9%E5%90%91%20%E7%94%BB%E5%83%8F&ved=0ahUKEwiF8Z3rofXSAhWGqY8KHY0uAsQQMwgiKAEwAQ&iact=mrc&uact=8#h=329&imgrc=JiFiiUaRfwR8PM:&vet=10ahUKEwiF8Z3rofXSAhWGqY8KHY0uAsQQMwgiKAEwAQ..i&w=432

 

 

完全磁気遮蔽と言っても、中に入り込まないというだけで、外側は外部からの磁場が裏に回り込む。

 

https://www.google.co.jp/search?q=%E8%B6%85%E9%9B%BB%E5%B0%8E%E4%BD%93%E3%81%8C%E7%A3%81%E6%B0%97%E9%81%AE%E8%94%BD%E3%81%97%E3%81%9F%E6%99%82%E3%81%AE%E7%A3%81%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%96%B9%E5%90%91+%E7%94%BB%E5%83%8F&rlz=1C1AVNA_enJP581JP581&espv=2&biw=1280&bih=580&tbm=isch&imgil=OdSpuO6ouHHHtM%253A%253BBKbIOz5mk6JgWM%253Bhttp%25253A%25252F%25252Fwww.phys.aoyama.ac.jp%25252F~w3-jun%25252Fachievements%25252Fstudy_sc_chara.html&source=iu&pf=m&fir=OdSpuO6ouHHHtM%253A%252CBKbIOz5mk6JgWM%252C_&usg=__TqJcJ2-pa24VICzzOOiv3SnQBm0%3D#imgrc=OdSpuO6ouHHHtM:

 

 

ピン止め効果

https://youtu.be/zPqEEZa2Gis

 

 

 

 

は、磁極の外側部分が常磁性体、中心部分が反磁性体と成る事に因り生じる。

 

この外側が常磁、内側が反磁で有る事は、通常の双極磁石でも起こり得る事である。

 

http://www.is-si.ru/nikolaev.html

 

+++++++++++++++++++++

カタカムナ社裁判結審 玉蔵が実質的敗訴!

 

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-12.html 

を御参照下さい。

+++++++++++++++++++++

 

P.S.

Dr佐野千遥のスミルノフ物理学 skype講座

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者

                                                                                    Dr佐野千遥

 

スミルノフ物理学の電磁気学はN極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合う小学生でも実際のコイル等で確かめられる極度に易しい話から始めます。これでも“難しい!!”と言う人達が居らっしゃるのですが、これは理工系の話は難しい物と信じ込んだ偏見という物です。N極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合うという話が難しかったのなら、世の中に易しい話は一つも無い事になります。

 

福島原発のデブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付「正当派」現代物理学(就中、現代量子物理学、現代素粒子論)が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学=全科学の基礎・スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

 

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ロシア軍と米軍のUFO動力の物理学原理論的比較!未整理表現!Dr佐野千遥

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:

                    Dr佐野千遥

 

軍事情報なので、業と未整理表現とした。行間に何を理解するかは、読者に任されている。

 

若し良く理解なさりたいならば、私の過去ブログを良く読み、また私の講演会での説明を聴いてみる、また、私のスミルノフ物理学skype講義に参加してみる事をお薦めする。

 

ロシア軍や米軍は既にUFOを造っており、UFOが有るのか無いのかを議論したり、UFOが空に現れたのを見た、写真を取った、動画を撮影した程度で騒ぎ回る時代は既に過去の物となった、つまり時代遅れとなった!!

 

本ブログの内容を一言でいうと、カッコ付「正統派」現代物理学派と米軍は、自分達が“プラズマ”(正確には、陽イオンと電子に分離している“狭義のプラズマ”を超えて、原子核がS-N-S中性子、N-S-N陽子から成るのではなく、S極磁気単極子群とN極磁気単極子群に分離している「真に狭義のプラズマ」)と呼んでいる物が、実は彼等がその存在を認めていない磁気単極子群である事に気付いていない。狭義のプラズマ、広義のプラズマの段階でも部分的にはS極磁気単極子群とN極磁気単極子群への分離は既に進んでいる。

 

そしてその“プラズマ”=磁気単極子群は至る所に生成されている。

 

光 電磁波の交差 レーザー重ね合わせでプラズマ S N磁気単極子群

 

先ず、カッコ付「正統派」現代物理学と米軍と世間一般の現状を知る為に、参考までに下記のHAARPとレーザーによるプラズマについてのURLやyoutubeを御覧下さい。いずれも電磁波の交差によりプラズマを生じさせています。

 

HAARP

https://youtu.be/newpXDGSVcM

 

レーザーによるプラズマ

http://www.jspf.or.jp/Journal/PDF_JSPF/jspf2016_03/jspf2016_03-221.pdf 

 

https://www.google.co.jp/webhp?sourceid=chrome-instant&rlz=1C1AVNA_enJP581JP581&ion=1&espv=2&ie=UTF-8#q=%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E5%AE%9F%E9%A8%93%E3%81%A7%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%9E&* 

 

そして次に、2つ3つの電磁波交差で火の玉プラズマを作る(大槻義彦)や米軍の似非UFO=TR-3Bの現状を見て頂きたい。

https://youtu.be/7CiNXrDm58w 

 

 

 

https://youtu.be/pmlK1NAPs5s 

 

 

 

しかしこれをカッコ付「正統派」現代物理学派超弦理論Dブレーンによる“人の指図した情報通りにUFOが移動する”なる論は、超弦理論とは最早、物理学である事を諦めてしまった物理世界と無関係な空想的情報理論に堕落した事を暴露してしまって居る。

 

我々スミルノフ物理学派はあくまで物理学として、この現象を説明し位置付ける事が出来る。

 

交差点を移動させるとUFOも移動

 

慣性力を感じず

物質を透過

 

タイムトンネル

 

これは明らかに負の誘電率・負の透磁率の空間に常駐する磁気単極子が関わっている以外に説明しようが無い事がわかる。

 

レーザー光交差点を移動すると磁気単極子群が移動するのは、

 

磁気単極子移動先頭部分がN極に

 

移動後部部分がS極となって

 

<これは私がブログや講演で度々述べた「運動方向に時間軸が向く」原則と、時間軸とはS極エーテル繊維で有る事と同等である>

 

ビーフェルト・ブラウン効果が発生するからである。

 

スミルノフ学派は、カッコ付「正統派」現代物理学派が使う人工電磁波とはエーテル構造が根本的に違う構造をしている光を使う。

 

カッコ付「正統派」現代物理学派は磁気単極子群を認識して居らず、あくまで固相、液相、気相の上の温度のプラズマ層のプラズマとしか認識しないために、米軍のUFO技術、タイムトンネル技術は、常に超高温であり、被験者が焼け死ぬ事故が絶えない。

 

我々スミルノフ学派は温度を下げる目的でレーザー光をコイルの内側空間に照射して常温プラズマ=磁気単極子群生成を可能にする。

 

又、カッコ付「正統派」現代物理学に支えられたTR-3B が、回転光源から発する3つの光の交差点を移動させて運動する為に生じる真っ直ぐ飛べない限界と光速度より遅い速度での“テレポーテーション”しか出来ない限界を我々スミルノフ学派は下記の手段を取るので2つの限界共に超える事が出来る。

 

左捩じれメービウスを後ろ

右捩じれメービウスを前

 

にして、直線移動を可能にする。

 

又、その直線移動方向の運動直後に、それに垂直な平面内でメービウスで制御された方向へと無限大速度のテレポーテーションを可能とする。無限大速度とは速度の概念が無く、加速度の概念も無く、その結果、力の概念も無く、磁気単極子で包まれた乗り物UFOに乗っている人は慣性力を受けない。

 

ビーフェルト・ブラウン効果は放電現象を通してのプラズマ生成 磁気単極子群生成

 

先ず、参考までに見てから、下記引用部を読んで下さい。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%B0%97%E5%9C%A7%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%9E 

“大気圧プラズマは、連続処理に向いているため生産性が高く、真空装置が不要であるため処理コストが低く、簡単な装置構成で済むといった特徴がある。 大気圧プラズマは、コロナ放電誘電体バリア放電RF放電マイクロ波放電アーク放電といった方法で発生でき、ArHeといったガスで発生させ易くできる。”

 

ビーフェルト・ブラウン効果とは、放電現象を通してのプラズマ生成=磁気単極子群生成で有る事が分かる。

 

そして、真空プラズマが存在する[註]という事は、ビーフェルト・ブラウン効果が真空中でも基本的には起こる事を意味する。これは

https://youtu.be/TuaejaMptPs

 

 

 

 

に対する解答でもある。 

 

[註]:真空プラズマが存在する、即ちカッコ付「正統派」現代物理学派に依るならば、無である筈の空間=真空の中に質量を持たない光を照射しただけで、質量を持った物質のプラズマが真空の中に出現するのであるから、カッコ付「正統派」現代物理学派は真空中にエーテルの存在を認めなければならない。E = m * c^2は、質量を持った物質の原子核が崩壊してエネルギーになる分量比を表しているだけで、その逆のエネルギーが質量に転換されるプロセスに付いては何も言っておらず、その逆生成プロセスが存在する保証すら与えていない。

 

“一般的に、プラズマは発生させるときの圧力が低いほど低電圧で済み、平均自由行程が長く、プラズマを制御しやすいといった傾向がある。 代わりに、低圧プラズマはプラズマ密度が低いため反応性が悪く、処理ごとに真空引きを行う必要がある。”

 

そして、室温大気圧プラズマに医療効果が有る、という下記の報告は、プラズマとは磁気単極子群であるのだから、反エントロピー効果を齎すのは物理学理論的に当然である。この事にカッコ付「正統派」現代物理学と現代西洋医学は全く気付いていないし、及びでない。

 

http://www.jspf.or.jp/Journal/PDF_JSPF/jspf2011_10/jspf2011_10-696.pdf 

“近年,このようなプラズマの 熱的な作用を使うのではなく,低温大気圧プラズマ(気体 の温度が室温に近い大気圧プラズマ)によっても,止血, 血管新生,臓器癒着防止,細胞増殖等,様々な「治療効果」 が得られる可能性の高いことが知られてきた.これらは, プラズマによって生成されたフリーラジカル等の反応活性 種が生体と相互作用する結果得られるものであると広く考 えられているが,その詳細は,いまだよく知られておらず, 今後の研究の進展が期待される.”

 

 

超音波でもプラズマ=磁気単極子群が生成される。

 

https://kaken.nii.ac.jp/ja/grant/KAKENHI-PROJECT-17654117/ 

 

https://www.tohoku.ac.jp/japanese/newimg/pressimg/tohokuuniv-press20120531._01.pdf 

 

ハチソン効果とは対象物と共鳴する振動数の超音波でプラズマ=磁気単極子群化したため生じた物。

 

重力波 スカラー波 振動

 

半分の位相で負の質量となり無重力状態になる。

m * {(c/137) – v} = m0 * (c/137)

負の質量とは、取りも直さず磁気単極子群化した事を意味する。

 

https://youtu.be/wW7Xv3_89ns 

ハチソン効果

 

下記youtubeに於いて、物理学の専門家でない解説者の林氏は全くピントボケの事をいっていますので、ハチソンの撮った動画映像を御覧下さい。

 

物が透明になる

負の質量=負の誘電率・負の透磁率 → 入射光のエネルギー < 発散する光エネルギー

 

地震が何故、超常現象を引き起こすか、の原因

半分の位相で負の質量となり無重力状態になるから。

 

 

<参考までの一つの考察>

 

レーザーとは鏡と半透明の鏡との間の距離を光の波長に合わせる事により、共鳴させて強化した光です。

 

レーザー → 鏡

 

https://matome.naver.jp/odai/2141682746088239301 

 

http://q.hatena.ne.jp/1318309044 

 

 

三角縁神獣鏡

http://inoues.net/mystery/3kakubuchi.html 

複数の鏡を使って光を交差させると、磁気単極子群(プラズマ)を生成し、超常現象を引き起こす事が出来るので、本物のユダヤ教(白人至上主義者モーゼの邪教であるタルムード・ユダヤ教とは異なるダビデの末裔の鰐氏シュメール系の)の三種の神器の一つに鏡が有る(邪教タルムード・ユダヤ教では鏡の代わりに白人至上主義者モーゼの十戒の石板)。

 

P.S.

Dr佐野千遥のスミルノフ物理学 skype講座

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者

                                                                                    Dr佐野千遥

 

スミルノフ物理学の電磁気学はN極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合う小学生でも実際のコイル等で確かめられる極度に易しい話から始めます。これでも“難しい!!”と言う人達が居らっしゃるのですが、これは理工系の話は難しい物と信じ込んだ偏見という物です。N極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合うという話が難しかったのなら、世の中に易しい話は一つも無い事になります。

 

福島原発のデブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付「正当派」現代物理学(就中、現代量子物理学、現代素粒子論)が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学=全科学の基礎・スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

 

Dr佐野千遥によるスミルノフ物理学の講義の受講を御希望の方は

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-13.html から申請して下さい。

 

以上

 

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