▼留学カウンセラー 宮坂幸大▼


日本の留学代理店カウンセラーとして下積み後、カナダの語学学校の日本人カウンセラー経験、オーストラリアの現地留学エージェントのカウンセラーとして、あらゆる視点に立ち、留学サポートを行ってきました。

実際の留学生やワーキングホリデーメーカーと少しでも近い距離で、アットホームで相談しやすいカウンセリングをモットーに、ひとりでも多くのお客様に、少しでも費用を抑え、充実した留学を送って頂けるよう、日々努力しております。

スポーツによる怪我防止の為に始めたヨガに出会い、現在は留学先でのストレスマネージメントとしてのヨガを勉強中。常に新しい可能性を追求する留学カウンセラー。

『心も体も健康に。』 それが、充実した留学生活の第一歩ですよ♪



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2015-07-08

留学と社会勉強

テーマ:ブログ
こんにちは、ア フォーリーフ海外留学NPOのコウダイです。

今年も上半期が終わってしまい、もうすでに後半に入っているだなんて、にわかに信じられませんね。夏至が過ぎ、僅かずつ変化する日の長さが、緩やかに短くなり、それに呼応するかのように植物のつぼみが膨らみ始めたり、実の結実の準備が始まります。

人間も夏を目一杯楽しむ事によって、英気を養い、実りの良い秋を迎えられるよう、勉強に仕事、そして趣味に励むよう、2015年の下半期も是非頑張りましょう!

とは言え、ギリシャ危機によりEUから抜ける事となれば、ギリシャ国債を持つ国々にも大きな影響があり、世界経済にも影響を受ける事になります。ギリシャの動向に関しては賛否両論がありますが、ここから世界情勢・経済が大きく動く変わるキッカケになる事は間違いなく、どこまで飛び火するかも注視しなければいけません。

そして、その兆候でもあるかのように、アメリカ自治州であるプエルトリコが破綻宣言をし、事実情のデフォルトとなった事もあり、破綻したデトロイトの後を追う事が濃厚になってきましたが、どのような着地点を見せるのでしょうか。



借金を返せないという事は、その借金を返してもらう予定だった側の、お金がまるまる消えてしまう事になります。多くの人にしわ寄せがきて、それが全ての人にしわ寄せになる事は間違いなく、いくらペーパー理論上でデフォルト回避をしたところで、デフォルトの定義の問題なだけであり、なくなってしまった又は使い込んでしまったお金がないという事実は変わりません。

そしてこれは悲観的に見るのではなく、俯瞰的に考え、こういう事が今私達の生きているの世界経済で現在進行形で起きているという事を理解しなくてはなりません。

日本人からしたら、ギリシャ人の考えが理解できない人も沢山いますし、マナー問題であれば、中国人観光客のマナーが何故、問題になっているのか?という事が理解できない人も沢山います。

要領が良い人や、生真面目が過ぎて損をする人がいるのは、世界共通ですが、日本人がギリシャ人の考え方になる事も出来ませんし、そもそも世界経済と政治がどこまで複雑に絡み合っているかを考えだしたらキリがありません。

今回のEU問題に日本は間接的な関わりが強いですが、やはりこれは欧米の問題であり、アジア人には根本として全く理解できない文化や考え方を、欧米人は沢山持っています。

国際社会の発展するグローバル経済の中、欧米人と仕事をする事も少しずつ増えてきますし、海外留学やワーキングホリデーで海外に長期滞在する事になれば、少なからずとも文化の壁にぶつかりますが、何でも自分の枠に当てはめすぎずに、『色んな人がいるんだなぁ。』とその現実を、冷静に見て、対処しなくてはなりません。

日本でも、『アルバイトは社会勉強』と言われる事も多々あるように、学校生活だけでなく、アルバイトをする事によって、社会人の洗礼を受ける事になります。お金をもらっているからには、責任が伴い、「分かりません。」では済まない事もあります。

日本国内だけでも、色々な地域から来ている人がいれば、方言や表現に特徴があったり、その家庭によって振る舞いが異なる事も珍しくありません。

このように、日本国内だけでも、地域や家庭でのカルチャーショックが多々あるというのですが、それでもお正月やクリスマス、その他の行事は全て同じように祝い、共通点が沢山ありますが、お正月が存在せず、クリスマスを祝わないユダヤやイスラムの人達、そしてアジア系の2世、3世が入り乱れる世界には、日本国内以上の衝撃があるはずです。

今まで、国内だけで仕事が回っていた時代までは、必要な社会勉強は、日本国内社会だけの勉強だけで良かったのですが、インターネットが発達し、経済の国境がなくなった今、勉強しなければならない社会は、「日本の社会」ではなく、英語を共通言語とする「欧米の社会」に切り替わってきています。

もちろんミャンマーや、カンボジア、スリランカ等、東南アジアに「日本の社会」を持ち込んでいく方法もあるかもしれませんが、世界を相手にするには、やはり「欧米社会」の勉強はこれからの時代、必須になります。

社会勉強の良いところは、何歳になってからでも出来る事であり、年を取るほど、理解力は増し、若ければ若い程柔軟に吸収する事が出来る事です。

留学やワーキングホリデーはまさにそれを現実にしてくれるものであり、年齢は関係ないのですが、年齢にあった効率の良いプログラムの組み方は存在します。

「社会勉強が何の役に立つのか?」と、思うかもしれませんが、それは社会経験を5年以上された方に聞いてみると良いですし、ご家族の方に聞いても良いと思いますが、「間違った社会勉強」をしてしまえば、身につきませんし、人それぞれ「適した社会勉強」というものがあると思います。

何も考えずに海外に飛び込むタイプの人もいるかもしれませんが、インターネットで情報が多く拾えるようになった時代、しっかりと事前リサーチをして、目的意識をつくり込むのが、現代の留学です。短期旅行であれば、行き当たりばったりも楽しいかもしれませんが、せっかく行くのであれば、その国や都市を題材にしている映画を見るだけでも良いですし、ウィキペディアで歴史を学んでおくだけでも、さらに興味を引き寄せてくれる事だと思います。

そして、英語の勉強、社会の勉強に最も重要なエネルギー源は、「興味」だと思います。

英語の上達だけではなく、それ以外のものを得る事が多いのが留学やワーキングホリデーです。今だけでなく、未来を見据えて海外生活の第一歩を踏む皆様のお力に少しでもなれればと日々奮闘しておりますのがア フォーリーフ海外留学NPOです。海外留学に興味がある方、また、背中を押して欲しい方、是非お気軽にお問合せ下さいませ!

Photo:jorgeq82(CC)

■ それにしても、プエルトリコがアメリカの一部だという事を知らなかったのが本当にショックでした。約120年前にスペインとの戦争で勝ち、取得したそうです。だから、あんなにメジャーリーグの野球選手が多いのか。と妙に納得です。苦笑


ア フォーリーフ海外留学NPO
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2015-06-05

スマホ時代の留学に持っていきたいもの

テーマ:iPad・タブレットと留学
こんにちは、ア フォーリーフ海外留学NPOのコウダイです。今年は梅雨がないかもしれないと、言われながらもやっぱり梅雨が来そうな気配が来るこの季節は、水をゴクゴクと吸い込み植物がぐいぐいと育つ季節であり、外はエネルギーに満ち溢れておりますね。

新学期の開始を9月に導入している欧米の国々は6月という時期は夏休み前の卒業シーズンにあたります。ブラジルやメキシコ、南米他、多くの国々で6月上旬から中旬からホリデーシーズンが始まる事もあり、世界中の語学学校には沢山の短期留学生が集まる時期でもあり、特に『学生達の短期留学が増える為』、学校全体がとても賑やかになる時期です。

そして遊び好きの彼らが集まる時期という事は、その国の『ベストシーズン』である事もあり、沢山の観光客が訪れます。大学を休学したり、社会人になった後に体験する留学やワーキングホリデーは、なんといっても1年間滞在する事によって、ベストシーズンと静かなオフシーズンを体験出来る事にもあります。留学やワーキングホリデーをする際には、ぜひベストシーズンに合わせられると、楽しさも倍増し、英語力アップにも自然と繋がってくる事だと思います。留学出発のタイミングは、まずはカウンセラーにご相談下さい。

さて、最近はスマホやiPhone、iPad等のタブレット端末を持って、海外留学やワーキングホリデーに行く方も増えてきています。iPhoneやiPad等のタブレットはパソコンとは異なり、とても面白い使い方が沢山あります。

海外に行く前に出来る勉強は何ですか?出発前の英語の勉強はどうやってやるんですか?というご質問も沢山ありますが、それは『海外で話す事を準備しておく事』だと思います。

▼日本の写真を入れておく

iPadやタブレット端末であれば見せやすいですし、iPhone等のスマホでも十分だと思います。ので、自分の近所や日本のお祭り、文化、和食や欧米人が大好きなスシの写真でもいいかもしれませんね。『日本には寿司が回ってくる、スシトレインがある。』という噂が世界に広まっております。

寿司職人が中心にいる本格派回転寿司等、日本には外国人が驚きの文化がありますので、留学前に写真を取りに行き、ホストファミリーや現地で仲良くなった友人に見せると話も盛り上がる事間違いなしです。もちろん、ネットからの写真でも良いですが、WIFIがなくても見せられます。やはり自分が体験して撮ってきた写真であれば、伝える気持ちも変わってきます、その為に英語も頑張れる事間違いありません。


“日本の桜は世界でも有名です。そして、何よりも特徴的なのが、パブリック・ドリンキング、つまり外でお酒を飲む事が出来るという事。西洋の多くの国では、公共の場でお酒を飲み、酔っ払う事が禁止されております。どこでもお酒を飲める国日本、治安の良さがなせるわざであり、日本独特の文化なんですよ。”


“各地域の神社(Shrine)では、豊穣や安全を祈り、お祭りが定期的に行われます。英語で言うと、ジャパニーズ・フェスティバルになってしまうのでしょうか?さしずめ夜店はナイト・マーケットですよね。和柄や和の絵は全て、ジャパニーズ・アートです。大都会のような未来都市ではなく、古い文化を紹介するに、お祭りはうってつけです。”


“横乗りやサーフィン、スケートボードが好きな人に知らない人はいないROXYやクイック・シルバーのようなお店は世界の大都市でもショッピング街の中心地にある事が一般的です。ROXYの隣にお寺(Temple)があるなんて!?と外国人にとっては驚愕間違いなしです。これは東京ですがこういった私達にとって当たり前の事が海外の人には新鮮だったりします。洋と和や新しいものと古いものが融合している現場や発見したら、すかさずシャッターですね!”


“本来は上から見下ろしてはいけないものであるほど神聖なものであるお神輿。日本は仏教の国と思われがちですが、海外では、神道(しんとう/Shinto)と呼ばれる宗教の一種だと思われていることもしばしばで、不思議な文化の代表としてあげられます。信仰心の強い人種の多い人達が集まる多文化社会では、自国の文化の知識も大切な一般常識として重要な教育項目であり、それぞれの文化を語る外国人の友人を見ると、自分がどれくらい自国の事を知らないのか感じさせられます。また文化や経済、政治等の根幹には必ずと言って良い程宗教が関わっているのです。

八百万の神がいると言われる文化は、まさに日本の神社や伝統文化。さて、世界にはひとりしか神様がいないとされている一神教(キリスト教・ユダヤ教・イスラム教)の人達が聞いたら、なんと思うのでしょうか?”

▼漫画やアニメの文化

ジブリで有名な宮崎駿監督のアニメや漫画は海外でも有名ですが、中には知らない人や全く興味がない人がいるのも事実です。ゆるキャラブームが緩やかに続く日本のカワイイ文化もありますが、マンガはカワイイ文化を作っているだけでなく日本の文化を表現している事も多々あります。

これもiPhone等のスマホでも十分かもしれませんが、やはりタブレット等の強みは大きな画面で見易い!ということ。サザエさんやちびまるこちゃんはまさに日本人の毎日の生活を表現しているし、原爆についての重要な問題を書いた社会派マンガのはだしのゲン等は、世界でも多くの翻訳が出ています。最近では、キンドル(Kindle)アプリをダウンロードすれば、ほとんどの端末でダウンロードが可能です。



“私の夏休みは、こんなんだったんだよー。と、見せながら話すのも面白いかもしれませんね。またキャラクター背景を説明したりするのは、良い英語表現の練習になりますし、まさに日常で使う英語そのものです。ホストファミリー等の会話にも面白いかもしれません。その後、逆にその人達の家庭や文化を教えてもらえば良い文化交流になります。移民の多い海外では、それぞれが多種多様なバックグラウンドを持っています。”



“海外では漫画は子供やNerd(おたく)だけが読むものかもしれませんが、日本では大人が読む漫画があると知ると多くの外国人は驚きます。歴史ものであり、なおかつ日本ではなく中国。そして戦争を描いた本は海外の男性に紹介するにも面白いと思います。カワイイだけではく、こんな文化があるのも日本の漫画の特徴なのかもしれません。好きな漫画であれば何でも構いません、英語の勉強だけでなく、日本という国のプレゼンにも繋がります。”




“今や日本は世界では原発事故が起き続けている国、そしてEarthquake(地震)やTsunami(津波)の代名詞でもある国です。4年以上も経った後でも、そのイメージはなくならない事はもちろんですが、世界で唯一原爆被害にあったヒロシマの事を知らない人もはまずいません。これ以上ない痛烈な社会風刺を描く事が出来たのもマンガです。ホタルの光の他にも沢山の日本の社会派マンガがあります。アドバンスクラスのディスカッションやプレゼンの題材にもうってつけかもしれませんね”

■ 自分が読むた為に、無駄遣いしまったり、ハマってしまったりしては元も子もありませんので、しっかりと自制心も働かせましょう。それすら出来なければ、英語はいつまでたっても伸びませんよ。(苦笑)


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2015-04-30

I WILL WHAT I WANT

テーマ:世界で活躍する人物
こんにちは、コウダイです。

桜が咲いたと思ったら、あっという間に真夏日だなんて、本当に一体どうした事なのでしょうか?ゴールデンウィークには、最高の天気になりそうなので、何よりですね。

季節の変わり目が短くなり、温度差が激しくなると体調を崩しやすくなります。そこで大切なのはやはり適度な運動でして、ウォーキングやジョギング、ヨガ等ゆっくりとしたものから始めてると良いと思います。

特にヨガは、気軽に始められるだけでなく、海外留学先等では、地元のネイティブ・スピーカーの方々で溢れておりますので、現地コミュニティを知る良いきっかけになりますし、なんといっても、ヨガの先生は優しいですからね。

留学やワーキングホリデーでは、「自分のやりたい事に挑戦するタイプ」と「自分のやりたい事を探すタイプ」があります。

もちろん、自分のやりたい事に挑戦した結果、自分のやりたい事を見つける。という事は良くある事です、日本から離れてみて気づく本当の日本の良さや、海外のシステムに学ぶべき事等、多々あります。

目からうろこの感動や、顎が落ちる程の驚きの毎日ですが、共通して言えるのは、感情をあまり表に出さない日本人やアジア人の文化圏からすると、とにかく表情が豊かで元気なんだな。と感じる事だと思います。元気が良い人が多ければ、気分が良いので、留学先の国や都市を選ぶ時のコツは、「元気な人が多い場所」というのがキーワードだと思います。

留学やワーキングホリデーは、今までとは全く違う環境で、新しい事に挑戦するという事です。

海外に行きたい人、生活してみたい人は沢山いると思いますが、「留学したい/I WANT」と「留学する/I WILL」という言葉では全く聞こえ方が違うと思います。



I WILL WHAT I WANT というのは、最近日本でも急成長をするフィットネスウェアブランド、アンダーアーマーのプロモーションワードですが、この看板に起用されたアーティストは、アスリートにも勝るとも劣らないバレリーナのミスティ・コープランド(32)です。

恵まれない環境、バレエに向いていないと言われながら、白鳥の湖の主演を射止めた、世界で初めてのアフリカン・アメリカン(黒人)でメディアに注目をされたクラシカルバレエダンサーだと思います。今やバレエ界だけではなく一般の人でも誰もが知るバレリーナで、多岐に渡る活躍をする事となりました。

大半が日本人である、島国日本にいると人種差別問題に気づかないかもしれませんが、一度人種のるつぼにいくと思っているよりも、人種差別問題が身近である事に気がつくと思います。日本にも中国人や韓国人が大嫌いな人がいるように、アメリカにも黒人やアジア人が大嫌いな人もいるというわけです。

人種差別の問題ばかりあげてしまうと、海外留学が怖くなってしまうかもしれませんが、日本でもミス・ユニバース日本代表のエリアナさんが話題になったばかりです。少なくともメディアや公の場で差別に関しては決して話題等の表面に出してはならないのが欧米社会のマナーです。

そんな怖い思いをして海外留学に行かなくたっていいじゃないか。と、思うかもしれませんが、日本の社会にいたって縦社会、男性社会、小さな村社会からは逃れられません。社会人になってからは、さらに嫌な人や理不尽な人達も増えてきます。どこに行ったって永久に逃れられる事がないのであれば、早いうちに自ら立ち向かって乗り越えてしまう。というものが、最も効率的な方法かもしれません。

I WILL WHAT I WANTというメッセージは、育った環境・世界でも一握りしか存在しないトップクラスのダンサーとして成功する事。そして、今は所属する全米一のバレエ団(アメリカン・バレエ・シアター)で初めてのアフリカン・アメリカンのプリンシパル(ドップダンサー)になる事を目指すミスティの力強さを感じます。

私がやりたい事をやる。 I WANTだけではなく、I WILL、これには強い意思が必要です。「やりたい事をやりたい」(I AM GOING TO)と言い続けるのではなく、実行に移せるか?という事はとても重要な事です。簡単な事かもしれませんが、本当にやりたい事をやっている人ってどれくらいいるのでしょうか?

英語では、WILL と GOING TO の違いは何?と良く聞かれる事がありますが、大雑把に言ってしまうと、WILLは強い意思を持って行なう事、GOING TOは予定や希望である事も含まれてしまう事です。

留学やワーキングホリデーには、常に不安はつきまといますが、I WANTや、I AM GOING TOと少しでも思う気持があれば、次の一歩を踏みだして自分を信じ、I WILLという強い意思を持って下さい。

留学・ワーキングホリデーは、ある意味、自分で決めた決断に対して、責任を持ち、ある意味覚悟を決めなければいけません。しかし、その覚悟を決めたら、そこから先はきっと気分も良くなるはずです。そして、せっかく留学をするのだから悔いのないように、力の限りを尽くす事、そして、笑顔を忘れずに楽しんで下さい♪



■ 時代は常に代わり、今やアフリカン・アメリカン系が世界で活躍する時代になりました。グローバル人材が少ない日本人も、強い意思さえあれば時代を塗り替えられるかもしれません。


ア フォーリーフ海外留学NPO
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