日日是好日

毎日を、「いい日」にしたい。

 

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宇宙の本を読むのにはまっています。

もともと好きなのだけど、最近心のバランスを崩したことで、自分が実はすごく無理していたことに気づいて

改めて、周りの「気」を吸い過ぎることや
社会生活には柔らかすぎる精神をもってること
ど近眼に現実を見ていたことを知り

何万光年も遠くに私の目を持ってってくれる天文学は、今の自分にやたらとぴったりきます。

今でもやっぱり、自分が知らない間に無理をしてるんじゃないかと少し不安です。

なにしろ、この二十年以上無理を上乗せしてきてたみたいだし。。

いいも悪いもないとわかっているけど、この、桃みたいな傷みやすい心をやや持て余してる。

強く大きく、もっとたくさん。
そういう社会の中では、私はぺしゃんこになってしまうようです。

私のすべきことやいるべき場所はこれじゃないと、だんだんはっきりと思いはじめています。

だからといってなんなのかはわからないけど・・。


ずっと、男女差別をひどく憎んできました。

だけど最近は、もちろん差別は問題外にしても、男女は「ちがう」のだと思います。

女性の方がかかりやすい病がある。その逆もしかりだけど、それらはまぎれもない事実。

成り立ちが違う。思考の仕方やコミュニケーションの取り方、必要とする人間関係の在り方も何もかも違う。

私は、本当は女性性が強いのに、無理してそうじゃないふりをしようとしてきたのかもしれません。

男性ばかりの職場で、無理に拍車がかかったのかもしれない。

私はコミュニケーションが好きだし、それなしでいるのは苦痛です。

ありがとう、ごめんね、大丈夫?
当たり前の言葉でいい。

きづかいあい、いたわり合う関係を、すごく求めていたのかもしれない。


速く正確に。もっと利益を。
その概念に裏打ちされた場所ではそれは叶いづらく

そういった場所自体、桃にはやや固すぎる・ ・。

人の人らしさがいちばん好きだし、目に見えない「戦略」や「効率」は私にはよくわからない。。

人の温もりとか、尊厳とか
うまく言えないけど、人を人たらしめているものを必要としています。


人類の歴史は、恐竜のそれよりもまだ短い。
太陽が終末を迎える50億年後、地球もおわりになる。
ガスでできた大きな木星。
硫酸の雲がかかる金星。

そういうひとつひとつの中に、なんか答えの一端みたいなものがあるような気がします。

終わりを迎えた星たちから、新しい星がうまれて
私たちの太陽系もそんなふうにうまれてきたのだと思うと

輪廻なんてちっぽけに思えるような大きさの中に漂うことができて、すごくほっとする。


広いひろーい宇宙の中で出会えた大切な人達に感謝。

それだけで十分すぎるくらい幸せに暮らせるはずなのだ。
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気が付けば、最後のエントリーから二ヶ月以上。

前はなんだかんだと言葉にしたくなったのだけど、
この二ヶ月と少しは、言葉にするのが難しかったのだと思う。

最近は、心と体のつながりの深さを改めて感じています。

心に圧力がかかることで体が誤作動を起こす、という症状がちがう形で複数でて
形はちがうけど、おんなじことなのだろうと思っています。

もともと、こわがりなこどもでした。

花火をこわがる。飛行機をこわがる。
少し心配されるほど、こわがりだったようです。

もちろん大きくなるにつれて克服できたことはたくさんあるけど
私の原型は、こわくて足がすくんでしまう、小さいこどもなのだと思います。

だけどそういう自分を変えたくて、ここ十年くらいは少しずつ無理を課してきました。

自分の背丈より少し背伸びする。
ちょっとつらいけど、そうすることでほんの1mmでも背が伸びたりする。

そうやって得てきたものは、ほんとうにたくさんあります。

だけど

そうするうちに損なっていったものも、あるのかもしれないと思います。


こわがりで、繊細で、人見知り。
基本のスペックが、子羊のような自分。

そのことを心のどっかでいけないことだと思い続けてしてきた背伸び。

だけど子羊は、もうやんなっちゃって、そこらで柔らかい草でも食べてのんびりしたい。
本気でそう思い始めたようです。


なんとか働きながらやってきたけど、ここに来て新たな症状がでて
それは、無理のきくものではありませんでした。

今でも、そういう子羊な自分が少し、いやです。

でも、そんな風に追いつめること、もうやめるときなんだと思います。

どんな人でも、基本的にはいい悪いはない。

明るい人も、おとなしい人も、強い人も、弱い人も、いいとか悪いとかじゃなく
みんな、大切な命です。

そしてそれは、私にも当てはまること。


今私に必要なのは自分を責めることじゃなく

子羊な自分を認め、ゆるし、愛していくことで
そこから、そんな自分と社会とのちょうどいい距離を探していくってこと。

子羊なわたしは、悪いものじゃない。
そこからすべてをスタートしていきたい。


昨日は恋人と街で買い物をしてごはんを食べました。

それだけで具合が悪くなって、そのことに、泣いてしまったのだけど
恋人は、だまって側にいてくれました。

いつまでかかるかわからないけど、ずっとサポートする
その言葉に、言葉では言い表せないほど救われています。


秋の虫の合唱が、夜中の三時にきこえています。

彼らが元気に自分たちの声を出してることに、なんだかほっとする。

虫は虫なりに、植物は植物なりに生きる。
それ以上でもそれ以下でもない。

私は私なりに、生きていこう。
こわがりなりに、生きていこう。

いつかは向き合わなければいけなかったことと対峙しているだけなのかもしれない。
自分の無理でつじつまを合わせてきた数え切れないことに。


そろそろ薬がきいてくれるかな。

ねむってみます。
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長い長い電車の道中。

最近はよく効く薬を処方してもらったので、症状は以前よりずっと安定。

傍目には全然分からない。
けど病気で、薬を飲みながらなんとかやってる。

そういう人はたくさんいるんだろうと、心療内科で思う。


自分の、周りの気を吸い込みすぎるところとは、やっぱり一度きちんと向き合わないといけないなぁと思う。

それが悪い、とかではなくて。
客観的事実として。


でもそれはきっと時間がかかるし、ゆっくり自分を追いつめないようにやっていこうと思う。

無理しないように、焦らないように、自分を責めないように。

家族や恋人、友達にいろんな表現で言ってもらって

ようやく、そう思えるようになってきた。

誰も悪くない、と言われて涙が出ました。


お医者さんの話では、3ヶ月から半年で元通りの生活ができるようになるらしいので

とにかく焦らないように。

今は、自分を猫かわいがりするくらいの勢いで。


前できたことができなかったり、歯がゆい思いをしたりして、正直嫌になるときもあるけど

人生の幅というか、深さみたいなものは少しくらい増すかもしれない。

こうなった自分につき合うことが、自分を認めるっていうことなんだよなぁ。

そろそろ、自分に背中を向けるのはやめよう。

いいとこも悪いとこも、目を見開いて見よう。


心の病気は、本当の本当にすぐそばにいます。

本当に。

未然に防げる人が一人でも増えますように。

私は、のんびりと一進一退を繰り返す自分に付き合います。

自分につき合うってことが、自分の人生を生きるってことかぁ。


病気のせいでうまれた長い長い電車の時間。

本をたくさん読みます。
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今日は仕事なのに遠足みたいな日で、気が楽でした。

明日1日行けば三連休。
七月は気が利くいい子です。

楽しい予定があるからがんばれる。


私の病気は、自分で自分を追い詰めるようなところがあって

だからなおさら、自分の気の持ち方をもう一度考えたいなと思っています。

自分に、程よく甘く。
深く考えずに流す。

私が苦手なこと。

一人だけど一人じゃないよ、と言われて

その通りだなと思った。

電話すればいつでも話せる。会おうと思えば会える。

それなのに、はっと目覚めた夜中なんかには
世界に取り残されたんじゃないかって思ってしまって
自分の思考の暴走をうまく止められない。

だから病気、なのだけど。

自分を追い詰めずにうまく逃がすやり方を、模索している途中です。


治すのをあわてないように、と言ってくれた恋人。

私は自分に優しくするのが得意じゃないんだなと改めて思った。

早くなんとかしなさい。
この期に及んで、まだ自分にそう言ってるのかもしれない。

人に甘えるのが苦手で、自分が我慢する方が気楽で

でもそうやって我慢させてきた自分は、怒っているのかも。


もう夏だ。

強い日光で、全部揮発してしまえ。
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自分の意思で決められることなんて、人生のうちで何%あるんだろう。

学校だって仕事だって、友達だって恋人だって

全部が全部縁なのだと思う。

算数が得意だからと理系の学校に進んで、理系の仕事に就く。

それだけでも、算数が得意だったのは自分の意思じゃないし
迷ってやめたもう一つの学校に行っていたら道筋は変わっていたし
めったに採用しない部署が採用活動していた珍しい年に就職したとか

無限の偶然。
その別名が、縁なのではないかと思う。

自分で決めた道を歩いてきた気でいたけど

この命の存在自体、縁以外の何者でもない。


意図しないことが起こって、何度か涙が出た。

けど、今まできた道が縁で結ばれてたように、これもくっついてきたのだと思う。

私は、どっか自分を受け入れることが苦手で

だけど、私という人間が私なりのやり方で暮らして起きたことを少しずつ受け入れていきたいし

その 私 自体が悪いわけじゃないと、きちんと思いたい。


前より頼りない自分になって気づいたのは、やっぱり周りの人の優しさで

縁に生かされている自分を感じます。

頼りなくなっても、変わらずそばにいて
涙が出るくらい優しい言葉をかけてくれる家族、恋人、友達。

どんなにありがたいか、表すやり方があればいいのに。

頼りない私は、人を頼っていかざるを得なくなっていて、だから余計ありがたい。


自分の心のあり方とか、周りの人の支えの大きさとかを、考えろと言われているよう。

ここから見えるものを見る。

やっぱり嫌だけど、今はきちんと見ていようと思います。
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ちょっと、心の調子を崩しました。

そんなにストレスが溜まっているつもりはなかったけど
心の容量を、いつの間にか超えていたみたい。

なかなかに、つらい症状が出る病気で
何度か涙が出たけど
その度に、母や恋人に救われています。

ゆっくり治していけばいい
病気なんだから、薬飲んだって人を頼ったっていい

そんな優しい言葉を、たくさんもらいました。

人の負の気持ちを受け止めるのは、すごく疲れる。
それを、私は知っている。

そんなの、大丈夫だから と言ってくれる恋人の言葉に
どれだけ救われるか 話し言葉では全然表現しきれない。

自分に自信がないから見栄を張りたくなる。
だから、人の目が気になる。そして緊張して疲れてしまう。

そんな風なんだろうな。

自分のことをうまく認められない自分を認める。
それが、本当。


私の病気のことを、本当によく調べてくれて

私も知らないことを説明してくれている間中
つないでくれていた手の体温が
本当に本当に、ありがたかった。

まずは、認めること。

こうなったことも、こうなった自分も。

それを受け入れること。

そこから、広がっていく。

この体も、人生も、命も。
全部、もらったものだから。

もらえなくても当然だったものを、もらえたのだから。

自分を愛して、人を愛せるように。
それが、ゆくべき道。

体の病気も、心の病気も、特別なものではありません。
いつどこで、誰がかかってもおかしくない。

それを抱えるようになってから、なんだよな。


眠ろう。
食べて、笑って、眠る。

そうやって当たり前の毎日を過ごしながら、少しずつ治していく所存です。
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1歳10ヶ月。
記憶が始まるより前に、わたしはその「家」にいました。

ほかにも何人かの小さなこどもたちがいて
猫がいっぱいいて
小さい庭があった。

ほんとに断片的にしか、思い出せないのだけど。

3歳になるまでの間に、人間の情緒的な部分 いちばん大切な部分ができあがるのだときいたことがある。

その期間中、わたしは血のつながらない人の力を借りていたけど
今のわたしが、自分以外の誰かに対して優しくできたり思いやりをもてたりしてるとすれば
それは、その「他人」の人たちのおかげ な部分がけっこうあるような気がする。

小さいこどもたちは、放っておいたら文字通り死んでしまう。

生かしてくれる人がいたから、今の自分があるんだなと、改めて思います。


母は、その当時「働くことに精一杯だった」と言っていました。

それは、すごいと思う。
そんなに邁進できる仕事に巡り会えたことは、彼女の人生の大きな幸運だったんだろうなと。

小さいころは、まわりのみんなみたいにお母さんが家にいればいいのにと思ったこともあったけど。

今は、やりたいことを気がすむまでできたことが、ほんとによかったね、と思う。
そして、その選択を支えてくれたのが、たくさんの「他人」の大人たちだったんだと、思う。

その「家」では、毎日書簡のようにして文章のやりとりをしていたんだそうです。

毎日毎日。
そんな風にして、大事に大事にしてもらってたんだなと、ちょっとしみじみした。


これから、みんながそうやってたくさんの選択肢を持っていけたらいいと思う。

働くのもいい。家事だけするのもいい。両方することも、できるかもしれない。
そのどれを選択しても、みんなが幸せになれるような社会になっていけばいいなと思う。

それが本当の、「先進国」なんじゃないかなって、思ったりします。

命を大切にするってことは、人生を大切にするってことだ よ なー。


今日は、楽しいけど驚くほど疲れる仕事をして

席に戻った瞬間激しい眠気に教われたので、もうねます。


夏に、少し遠出をすることにしたのでちょっと浮かれ気味。
それまで、なるべくたくさん笑いながら、暮らしていきたい。
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今日は友達と、映画「flowers」を観てきました。

友達と会う、が先にあって、後からついてきた映画なので
正直、とっても観たいというかんじではなかったのだけど。

結果的に、すごくすごくすごーーくよかった。

三世代にわたる、女性たちのお話。
昭和の初め、中頃、そして平成。

女性が向き合うべき現実は、男性のそれよりも激しく変化してきました。

家庭に入ることが、生きることだったころがあり。
男性しかいないような職場で働くしかなかった時代があり。
そして、仕事と恋愛と家庭を持つことすべてのバランスをとらなければならない今がある。

うまれ落ちる時代は、選べない。
映画の中の女性たちはみんな、与えられた現実とまっすぐ向き合って、強く生きていました。

そして、全部をつらぬいてるのが、愛だった。と思う。
自分以外の誰かを心から大切に思うこと、というか。

だから心にずんときたのだと思う。

泣ける!ってあおる映画は、信用していません。
この映画は、目から水が勝手にでてくる映画です。

仕事に生きるとか、家庭に入るとか、そういう言葉上のことじゃなく
自分の生きてる半径5mくらいのすべてのことを、愛しく思えるかどうか。

それだけのことなのかもしれない。

仕事ばかりしていたら、結婚できるかどうか不安になる。
家庭に入ったら、社会においていかれそうで不安になる。

そんなかんじのような気がするけど
誰にどう思われるか、を全部ぬきとってみたら
手の届く範囲のことが、好きかどうか、だけが残るんじゃないかって気がする。

それだけでいいような気がする。


そして、命はつながっていくんだなぁと、思いました。

命の鎖の中に、いるのです。人類もれなく、みんなが。

一人ぼっちだ、と思っている人もみんな
ずっとずっと太古の昔からつづく鎖の中にいる。

人生とは、みたいなことはよくわからないけど
ずーっとつづくこの鎖の一部なんだ、って
それだけなのかもしれない。


むかしは、女であることが嫌だった。
心底、嫌だった。

けど今は。

嫌なこともあるけど、それを嫌とかうれしいとか
そういう言葉で語ること自体、ちょっとちがうのかもと思う。

選べずに、ここにいる。
うまれる時代も、家庭も、もちろん性別も、ある程度の性格も、見た目も。

これは、全部人からもらったもの。

それを認めることから、始まるような気がする。

そしてこの映画の女性たちはみんな、そうしていました。
それが、ほんとに強いっていうこと なんだよなぁ。


とにかく、これは人にすすめたい。
観に行く価値があるよ、と。
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・今日は、ひとつの訃報に接しました。

直接関わりのある人ではないけど、ぷつりと糸を切るくらいかんたんに、人は逝ってしまう
ということを、思い出させる出来事でした。

一寸先は、真っ暗闇。なんだなと。

でも、それを意識すると頭の真上にある光がよけいまぶしく感じる。

一寸先、を見ても闇なら、もういっそ真上だけ見つめてたらいい。のかもしれない。

この命は、奇跡と同じ形をしてる。見たことはないけど、かみさまともきっと似た形です。


・この間、わたしが物心つかないときにお世話をしてくれた人から手紙が来ました。
50代くらいの方だけど、かわいらしい絵はがきに、かわいらしい文章で。

愛を、心の中にめいっぱい持っている人。
思い出すだけで生きる力をわけてもらえるような、すさまじい愛の力です。

そんな風になるのが、生きる意味なのかもしれない。

挫折して、傷ついて、傷つけて。
分かち合って、離れて。

そうやって、心を研ぎすましていくというか。

そういう人に、本当の本当に小さいころお世話になっていたことが、ありがたいなぁと思います。


・好きな人とは、会う機会がとても多いのに
もっと一緒にいられたらなぁと、思ってしまう。

恋は病です。

だけど、そんな風に思う時間も多分、大きい幸せの中に入ってるんだと思う。

そういう風に思える誰かがいる、ということがもう。

私よりずっとしっかりしていて、どこまでも律儀で
縁があったのがやっぱり今でも不思議だけど
人生が重なった以上は、大切にしたい。

大切にする というのは多分、相手の幸せを願うということだな。。

私はまだまだ自分がかわいくて、その愛の境地には達していません。

好きなことをしてほしい。
友達を大切にしてほしい。
私のせいであきらめることが、ないようにしてほしい。

まずはそのへんを、しっかり心の底から思えるようにね。そっからだ。


・仲間たちが、うちに遊びにきます。

「仲間」は、友達とはちがう。
でも、友達とはちがったよさがあります。

大切な人は、年々増えていく。

そうやって、人生は意味を深くしていくんだなぁ。


・なんか
こうやって健康で、大切な人たちに囲まれて
なんだかんだ笑いながら暮らしていられることが

とても得難いことのような気がする。

すべてはやっぱり、「借り物」。

いつかは、大きな何かにすべてを返す。

その期日までは。
この命を全部使って、生きていきたい。

あますところなく。
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今日は、自分の特技を生かす仕事を一日中できて楽しい日でした。

手を動かして何かをすることと、人に何かを教えること。
それがやっぱり好きだなぁと思った。

ばたばたしっぱなしで、次々に違う仕事が舞い込んできてやや混乱したけど
人に頼られるということは、頼れると見なされることは、ありがたいことです。

一つ一つ、なるべく丁寧に。
やっていけたらいいなと思う。

四季がゆきすぎて、ようやく仕事をしてる感がでてきたのかもしれない。


最近は休みの日も一日家にいるということがなくて、前よりも忙しいといえば忙しいのかもだけど
それがうれしくて、楽しい。

好きな人と一緒にごはんを作って食べたりすることも、なにげなく見えるけどとても楽しいです。

やっぱり、人と一緒にいるのが好きなんだなぁ。
ごはんは、一人よりも二人で食べた方が断然おいしいと思う。

仕事して、ごはん食べて、よく眠って。
休みの日には、誰かに会ってたくさん笑う。

そういうなんでもない日々が、幸せなんだなー多分。。

今日から六月。
夏には、少し遠出をする予定。

それまで元気で、楽しく。
すごしていこう。
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