アラフォーママの日記

~子供を守るためには真実を知ることが必要~


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2012年に関するミステリーサークルからのメッセージ1の続編です。





愛すべき視聴者の皆様、今週の科学と霊性にようこそ。
前回に引き続き、超常現象研究家のペイン・アンドフ氏に、ミステリーサークルに関する考えや
地球外生命体との接触についてお話を伺います。

氏は、人類と地球は2012年末から大きな変化を経験する、と述べています。
アンドフ氏は、その分野の活動に関する本をたくさん書いてきました。


(アンドフ氏)
私は、「2012年のネクサスイベント 未知のエネルギーが来る」を書きました。
2008年の本です。
この本は、200万人以上に読まれました。
接近するエネルギーの憂慮すべき点と、私たちのDNAや進化に及ぼす影響、
並びにそのプロセスについて説明しています。

また、2007年には「人の驚くべき力」を書きました。
超常現象トレーニング、瞑想の必要性、集中に必要なこと、
地球外生命体との接触で私が18回体験した幽体離脱について取り上げた本です。





そして最新刊は、「2012年に解かれる方程式」です。




本日はアンドフ氏に、人類が地球全体として主な振動シフトを通り、
より高次の意識レベルへと至るために必要な準備について伺っていきます。
人類が今すぐ取るべき措置は、菜食への移行です。



生命力を有する肉や魚を食べてはなりません。
私たちはプラーナで生きられるからです。
私たちは野菜を食べていくべきです。野菜を食べる頻度を増やしていきましょう。
人は変わるべきです。
人々は、この世界が他の種と共有している世界であると認識すべきです。
私たちには動物を殺す権利はありません。
最初の推進力は、人々が菜食者になることです。
肉や魚を食べると、間違いなく悪いことが起こるからです。

まず最初にやるべきことは、食事を変えることです。
そして、他の民族や他の種との交わり方を変えていきます。
私たちは自然を尊重し、自然と一つになる必要があります。

次のステップは、超常現象を理解し、超常現象と定義される事象を研究することで
人間の潜在力に気付くことです。
潜在力は元来、すべての人間が持っています。
私たちは今、この時にも、活性遺伝物質の3%だけで動いています。
それは、皆さんが私に会って話をして私を知るのに十分な意識状態であって、
ある特定の意識になれば、明快な夢のような形の星の次元で、
体外離脱体験、あるいは臨死体験をすることができます。
これが二重螺旋の機能性の提供です。


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デオキシリボ核酸、つまりDNAは人の青写真であり、遺伝暗号を含む核酸から成る複雑な運用システムです。
科学者によると、二重らせん構造、相補的二本鎖構造の人のDNAは、わずか3%しか活性していません。
他の97%は、人のDNAのさらに10の螺旋構造に含まれており、眠ったままです。

一部の人々によると、不使用のDNAが完全に活性化すれば、二重螺旋のDNAは12の螺旋構造に変化、そして私たちの中の様々な能力や神通力が目覚めるそうです。



97%の潜在力があります。
創造主は理由無しでは何も造りません。
この遺伝物質には、私たちの繊細な身体に秘められた他の能力があります。
なぜなら、私たちには意識があり、多次元存在が可能な知的生命体だからです。

しかし、異なる密度と振動速度を持つ、宇宙の異なる場所に行くためには、
特定の次元の密度と振動速度に適合する媒介物、つまり、鋭敏な身体を必要とします。
星の次元で自己を表現したい場合、この物理的な身体は使えません。
この身体よりも遥かに素晴らしく、より速い振動速度の、自分の星気体を使う必要があります。
また、星の次元からさらに遠く離れた次元に行きたい場合、星気体よりももっと優れた身体を使わねばなりません。


従って、超常現象とは、私たちは意識であると理解することが全てだと知る必要があります。

私は妻と一緒に、三千以上の古代の寺院と画像を調査していました。
古代文明が私たちに残したものや、彼らの瞑想法を解明するためです。
そこで判ったのは、彼らはエネルギーに加わることが出来たということです。
それは、地球外生命体が私に教えてくれた情報と同じでした。
様々な場所で行うと効果的です。
それが可能になり、皆を繋ぐポイントに達した時、私たちが繋がります。
その融合からは、力が生まれます。
また、弟子を持つ霊的な指導者と接して、彼らを集団に引き入れ、集団瞑想を組織する必要があります。




アンドフ氏が前回説明したように、「宇宙ジェット」というものがあります。
それは26000年前、天の川銀河の中心で大質量のブラックホールから放出されたもので
銀河中に巨大なエネルギー波を散布しています。
ミステリーサークルの研究からアンドフ氏は、2012年の末にこのエネルギー爆発が太陽に衝突し、
太陽が「赤色巨星段階」に入る可能性があると結論しました。
またアンドフ氏は、その段階の間、太陽は巨大化して水星と金星を飲み込み地球に大接近すると結論しました。
氏は、人類が今すぐ行動を起こせば、つまり、菜食を選び、集団瞑想を行えば地球は安全であると考えています。


30年間、ミステリーサークルはメッセージを送り、警告してきました。
天の川の中心で昔、爆発が起こり、そのエネルギーが銀河の端の方に広がっているという情報を
人類に伝えてきました。
このエネルギーは、宇宙に発射された装置によって記録されており、
2012年12月に地球を通過します。
本物のミステリーサークルから、彼らは私たちに「生命の種」や「生命の花」として知られている
幾何学的図形に注目しなさいと語りかけています。
星型四面体を伴う、それらはまさに帯電の遮断機です。
この力場を創れば、地球は安全だと地球外生物は述べています。
この絵のように、エネルギーが来ると太陽の基礎力学が変化します。
外層が拡大すると、温度上昇が引き起こされます。かなりの高温です。
光度は少なくとも1000倍になります。放射線は非常に厳しくなります。
地球外生物曰く、私たちが協力して地球の周りに「生命の花」の形状の力場を創れたら、地球は生き残れます。
エネルギーを結合させる唯一の手段は、大集団による瞑想でしょう。

世界規模で数百万人が瞑想すれば、瞑想的一体感が生まれ、地球の基本的構造に影響を及ぼすことができます。

個々に、人々は自分自身の「生命の花」の創り方を知らねばなりません。
中心が星型四面体のオーラの力場です。それを地球規模で行う必要があります。
多くの人が瞑想に不慣れですが、瞑想せねばなりません。
人々がオーラの領域を創るには、時間がかかります。しかし、それほど長くはかかりません。
すでに目覚めている人々がいるからです。
それらの人々の数は、毎日増え続けています。私は皆がそうすると信じています。
力場を生み出して、高エネルギーの方に押し出すのです。



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他のタイプの物質のように、人体はエネルギー場を周囲に有します。
それは太陽の放射線等の自然現象に影響されます。
従って、エネルギーのシステムは、突然の出来事で変化します。
例えば大きなエネルギー波で生体系の変化が起こります。



このエネルギーは、DNAを変異させ、DNAの97%を目覚めさせる可能性があります。
それはつまり、前世の記憶が蘇ることを意味します。
宇宙の仕組みの知識で、そして意識の力で、私たちは再び機能するようになるでしょう。
それはネクサス、神、あるいは創造主の力です。
そして、それは私たちが待ち望んでいたもの、そして古代人がサイクルの終わりと見なしていたことです。
人類の進化です。
人類は今、変異のプロセスを経験しています。

最近科学者たちは、太陽が過去、検出されなかった新たな微粒子を放出していることを発見しました。

私たちの生物学的な身体は、8つの放射性元素を有します。
太陽から放出される微粒子は、私たちの身体にあるその放射性元素に影響を及ぼしています。
すでに人は変異中です。
意識が目覚めて、太陽から情報を得ています。
その太陽は、銀河の中心から情報を得ています。
すべてのものには意識があるからです。


素晴らしいのは、サイクルの終わりに人類がさらに向かえば、エネルギーがさらに増し、
さらにもっと変異することです。




アンドフ氏からの最後のメッセージがあります。


接近するエネルギーに恐れる必要はありません。それは進化のチケットです。
進化は私たちを何処かへ連れて行ってくれます。
忘れられた記憶や意識の力がよみがえり、この宇宙を理解することができるでしょう。
言い換えると、人類は宇宙的存在を、私たちの本当の姿をすぐに知るでしょう。
だから私は、エネルギー波の到達を楽しみにしています。



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人類の脳機能が全開するってヾ(@°▽°@)ノ

コンノケンイチ氏の『月のUFOとファティマ第3の秘密』でも同じようなことがいわれています。

$アラフォーママの日記 

月のUFOとファティマ第3の秘密―NASA極秘写真が明かす (トクマブックス)


現在ヒトの脳構造の神秘がクローズアップされている。
中でも不思議なことはその機能のほんの一部しか使われていないことである。
使われていないという意味は、脳機能の大部分がクローズ、閉じられているということで、
これは進化論的にはもちろん、生物学的にも遺伝子工学的にも理屈に合わない。
となると考えられることは、外的な干渉によってクローズされているという考え方だろう。
一万年後の人類は神のごときに化すと多くのアンケートが答えている。
そのような進化をもたらす遺伝子が、すでに人類の脳には組み込まれているのだが、
何かの意志に依ってか時期が到来するまではその機能が封じられている。

そこからたまに洩れ出るのが超能力といわれるもので、そういえばエドガー・ケイシーのように
脳に何らかのショックを受けてから超能力が発揮できるようになったという人が多いのもうなずける。
意図的にクローズされているなら、それはいつか必ず全開される運命にある。
そう考えるのが合理的だろう。
それが聖書のメインテーマである人類の終わりと再生の真の目的ではあるまいか。

閉じられた(眠っている)脳機能が全開すれば、人類は神に似た超能力者に一変すると聖書は語っているのである。
これはまさに、サナギが蝶に変態する以上の生物学的な変化になるが、
それも一瞬のうちに行われるというから凄い。
今まで人類を保有してきた脳ボックスの秘められた鍵も、
なんらかのテクノロジーの許にまたたく間に解除されるのだろう。
そうなれば今の人類には想像もつかない凄い超文明社会が現出されてくることになる。
それは正に幼年期の終わりで、やっと人類も宇宙的な成人式の時代へと入ることになる。





DNAが12条のらせん構造に変化するということは、kagariさんがしきりに仰ってましたね。

(以下、シリウス文明がやってくるより)

地球人類の遺伝子操作に携わった、「12」の宇宙種族から一部抜粋

地球人類という生命体を創成した大元は、シリウス星系にあります。

つまり、シリウス星系が、地球人類の産みの親である、ということになります。

その後、間違った遺伝子交配が起きて、地球人類自らが、自滅の道へと歩んでゆかないように、
地球人類誕生から、これまでの間に、計「12」の宇宙種族が、この遺伝子操作に関わってきました。

この、計「12」の宇宙種族のどれもが、過去の地球の歴史上、超古代文明などにおいて、
関わってきた、友好的な宇宙種族たちであること、
親的な想いで、今日まで見守ってきている存在たちであることを、くれぐれも、お伝えさせて頂きたいと想います。

これまで、このブログ上では、DNAの本数を数えるときに、2本、4本、6本…としてきましたが、
ここで、言い方を変えておきたいと想います。

今後、DNAの本数を数える際は、2条、4条、6条…という数え方とします。

というのは、DNAの螺旋状の鎖の中には、細かい紐状で、編み込まれている状態となっています。

この紐状のものが、36000本あります。


つまり、私たち地球人類が、本来有していたはずのDNAの状態というのは、12条、36000本です。

私たちが、これから、銀河系宇宙人類としてスタートをするためには、
まさに、この状態へと帰ってゆくことから始まるのです。


★地球人類の遺伝子操作に携わった、「12」の宇宙種族

地球人類生命体を創成したシリウス星系を、
1番目として、その後、遺伝子操作を行なっていった順番の通りに記述いたします。

(代表:)は、遺伝子操作を行なった星系、銀河の中において、その代表的な星、惑星となります。

遺伝子操作の推定時期は、地球物質界の時間軸で云うところの、西暦2010年2月時点から遡って観た年代です。

ちなみに、地球上での生態系の中で発生した、原始地球人(何処の星からのものでもない、
類人猿の部類に属する)は、約170億4532万5582年前に誕生したようです。

このタイプは、UMA(未確認動物:Unidentified Mysterious Animal)
として知られている雪男、イエティなどのようなタイプとして、
現在も、人目に付かない山奥の中や、内部世界「アガルタ」に生息しています。


1.シリウス星系(代表:シリウスA・アルメーラ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4531年前

2.オリオン星系(代表:ベテルギウース)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4530年前

3.プレアデス星系(代表:アルシオーネ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4529年前

4.カシオペア星系(代表:シェダール)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4520年前

5.アンドロメダ銀河(代表:アルフェラッツ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4519年前

6.琴座星系(代表:ヴェガ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4512年前

7.小熊座星系(代表:ポラーリス[北極星])
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4510年前

8.ケフェウス座星系(代表:クモス)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4508年前

9.大熊座星系(代表:メグレズ[北斗七星δ“デルタ”星])
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4507年前

10.獅子座星系(代表:レグルス)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4503年前

11.ペガサス座星系(代表:シェアート)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4498年前

12.クラリオン(代表:クラリオン)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4493年前




DNA12条が完全解除されれば、銀河系宇宙人類に仲間入り出来るより一部抜粋
http://mihoh.seesaa.net/article/189467903.html

すでに、闇の権力による支配構造に気がつき始めた人々にとっては、
「まだ、その程度なのかよ、早く、宇宙人そのものを公開しろー!」
ということになるのでしょう。

まだ、意識が眠っている人々と、気づき始めた人々との間には、
このように、宇宙情報の受け止め方に、大きな隔たりがあります。

でも、いまから西暦2012年末に向けて、情報開示も、大きく加速するでしょう。

一般社会に対して伝えられる地球外生命体に関するニュースとは、前者のために告知されるものです。

後者のために伝えられる地球外生命体に関するニュースは、
私たちが、「霊性の目」を開くことで、自分自身に、直接に告知されます。


西暦2011年3月8日午前0時現時点で、地球地表上において、光のネットワークに繋がっている人数は、785万4795人です。

この中のほとんどの人は、自分自身が光のネットワークに繋がっていることを、
しっかりと確認していますが、まだ、気がついていない人もいますので、よく確認して頂きたいと想います。

光のネットワーク上では、主に、天使界を通して、多くの質問が飛び交っています。

光のネットワークに繋がりますと、言葉の回答とともに、映像も受け取れます。

光のネットワーク上では、当然のように、「地球外生命体の存在について」の質問が、
数多く寄せられていて、本人に直接に回答がもたらされています。

そのとき、映像もセットで届けられています。

それを観て、驚いている方々がほとんどであるのは、
私たち人類と、全く同じ姿形をしたヒューマノイド型生命体が、数多く存在しているということみたいです。


全宇宙で、地球外生命体の種類を、大きくふたつに分類するのであれば、100%を基準として、

★異形種型生命体 → 96%
★ヒューマノイド型生命体 → 4%

といった割合となるでしょう。

異形種型生命体とは、龍のような姿形をしていたり、
昆虫のような姿形であったり、魚のようであったり、その他にも様々な姿形を持つ種がいます。

そのような異形種型であっても、知性は非常に高く、今現在の地球地表上の人類の及ぶところではないです。

人のDNA12条が、完全解除された段階ではじめて、
“やっと、幼稚園や保育園から、小学校に進級出来るね”といった霊的成長段階に置かれます。


ちなみに、上記写真の種が、そのまま成長を果たすと、昆虫型生命体となったでしょう。


顔は、蜻蛉(とんぼ)のようであり、手足2本ずつで、2足歩行するタイプの種です。

成長出来ずに、化石となった理由は、核戦争によって滅した模様です。

この種は、琴座星系を起源としていて、エイペックス星における核戦争に巻き込まれたのでしょう。
西暦2011年3月8日現時点から遡って、870億5435万8452年前のことでした。





さらに、銀河連邦に関しては・・・

「銀河連邦」は、外宇宙のセキュリティ集団
http://mihoh.seesaa.net/article/182034723.html

私たちの太陽系は、物質宇宙であり、金星の玄関から、シリウス星系の玄関を通過することで、
非物質宇宙である外宇宙に出ることが出来ます。

「私たちの太陽系は物質宇宙である」と云ったときに、
それは、物質的なものと霊的なものとがバランスよく、統合された世界を指してします。

ただ、私たちの太陽系の中で、地球地表上における、地球物質界に限っては、
これが、まだ完成されていない状態にあり、その変化変容過程に置かれている段階にあります。

地球物質界が、物質的なものと霊的なものとが、完全に統合されるのは、西暦2021年以降であり、
「弥勒の世」の世界が、本格的にスタートする時期です。

西暦2013~西暦2021年までの期間は、「弥勒の世」の世界の始まりではありますが、
「弥勒の世」の世界への待機領域であり、移行期間となっています。

この期間の間に、地球物質界が、緩やかに、物質的なものと、霊的なものとが統合・融合されてゆきます。

「外宇宙は非物質宇宙である」と云ったときに、それは、
物質的なものと霊的なものとがバランスよく、統合された中に、さらに、もうひとつの側面があります。


これを、地球物質界の言葉で表現するのは、非常に困難です…

光明即現実エネルギーが加わっているというか、
超微粒子即現実エネルギーが加わっているというのか。


つまり、光明というものを、あるいは、超微粒子を、
即座に、現実化する宇宙科学エネルギー技術が、ここには存在しています。


これは、あらゆる宇宙空間をワープ(瞬間移動)する、
宇宙科学技術のもとになっていて、これがないと、あらゆる宇宙空間のワープは不可能です。

外宇宙では、この宇宙科学エネルギー技術を、
「メルステア・アトリス(Merstea_Atlis)」と呼ばれます。

「銀河連邦」とは、このような非物質宇宙である外宇宙を守護警備している、セキュリティ集団を云います。

ここに加盟しているのは、下記となります。



★「銀河連邦」に加盟している星系(銀河)

ここに挙げられている多くの星系名称は、
地球物質界の呼び名に置き換えられているもの。
()内は、宇宙で呼ばれている名称。

ここには、ヒューマノイド型生命体と、
そうではない、異形種型生命体とが共存して存在しています。

琴座星系(リラ銀河)
乙女座星系(エリウス銀河)
牡牛座星系(マリエスティーナ銀河)
シリウス星系(シリウス銀河)
プレアデス星系(プレアエイデシィス銀河)
オリオン星系(新体制オリオン銀河)
カシオペア星系(カシオペイアー銀河)
射手座星系(ホルーノ銀河)
いるか座星系(キエステス銀河)
魚座星系(フィッシナ銀河)
大熊座星系(マクナベス銀河)
牡羊座星系(アリエスティナ銀河)
蟹座星系(ルミネス銀河)
烏座星系(エリーン銀河)
鯨座星系(ノーリス銀河)
ケンタウルス座星系(ケンタウルース銀河)
子犬座星系(ロークターミア銀河)
蠍座星系(フリタリカ銀河)
獅子座星系(ライオネア銀河)
天秤座星系(ネルソア銀河)
白鳥座星系(シスガレ銀河)
双子座星系(レスルナ銀河)
ペガスス座星系(ペガスース銀河)
水瓶座星系(アクエリアース銀河)
山羊座星系(ナナリサーリア銀河)
鷲座星系(タルス銀河)


以下は、地球物質界では知られていない星系(銀河)

ナシリステア銀河
アラフォトス銀河
カーラマリス銀河
イエウルス銀河

以上、計30星系(銀河)


地球物質界が、西暦2016年予定の宇宙連合の加盟、
西暦2021年予定の銀河連邦の加盟を、順調に行なうことが出来れば、
西暦2021年からの「弥勒の世」の世界への完全移行とともに、
あらゆる宇宙空間のワープ(瞬間移動)技術を獲得することになります。



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聞いたこともない銀河が無数に存在しているようです(^_^;)

そりゃそうでしょう。私たち凡人の地球人はほんの僅かな視野しかないのですから。。。

しかも脳は3%しか使ってないし(T▽T;)


アカシックレコードにアクセスすることができれば、あらゆる情報をダウンロードできるんですね。







私たち凡人地球人の、残りの眠ってる97%が動き出す時が本当に間近に迫ってきてるんでしょうか?

心の準備はいいかな?



お、OK!

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多くの偽物が存在するミステリーサークル(クロップサークル)の中には、

重要なメッセージを含むものが存在します。

そのメッセージを解読する研究者の一人、ペイン・アンドフ氏インタビューがありました。

UFOもミステリーサークルもすべて地球製の闇支配層の仕業だ!と考える人たちにとっては、

この方もそちら側の人間に思えるのでしょうが、

まずはあらゆる説に耳を傾けて、ニュートラルな視点で聞いてみましょう。






ようこそ、見識ある皆さん。科学と霊性へ。

今週のゲストは、マケドニアの超常現象(霊能力)研究者のペインアンドフ氏です。
ベジタリアンであるアンドフ氏は、これまでに様々な地球外の未確認飛行物体(UFO)と遭遇した経験をお持ちです。
以前の番組でも、そのお話を伺いました。

ミステリーサークルは見事に配列された、印象的な幾何学模様です。
なんと、一晩のうちに畑に出現します。
この見事な作品は、異次元の存在からのメッセージだと多くの人が信じています。

今回の番組でアンドフ氏は、様々なミステリーサークルのデザインの意味を解き明かします。
2012年の末から、地球と人類が大きな変化を経験すると氏は考えています。


(アンドフ氏)
2012年と2013年に起こるであろう出来事に関する驚くべき情報について話したいと思います。
それは、人類を助けようとしている地球外生物によって私にもたらされた情報です。

NASAのフェルミガンマ線宇宙望遠鏡の最新の記録によると、
宇宙ジェットが、銀河面から全方向に2万5千光年ある天の川銀河で実際に記録されました。

このようなミステリーサークルでは、エネルギー源が端の方に広がっているのがわかります。
このエネルギーは非常に早く、大きく、私たちに近いところまでやってきます。
これは、天の川銀河系の描写ですが、
エネルギーが現れると太陽に衝突して「赤色巨星段階」と呼ばれるものが発生します。
このエネルギー波は、摂氏数百万度あり、高磁性があります。
太陽の表面はわずか摂氏6千度です。
摂氏数百万度もある何かが、摂氏6千度しかないプラズマの表面に接触すれば、
太陽が燃料を費やし始め、その主系列から「赤色巨星段階」に移行するのに十分でしょう。
ミステリーサークルはそれに似ています。



核融合として知られるプロセスで、太陽はコアの水素をヘリウムに変えて熱を放射します。
地球の生命が繁栄し、持続可能であるのは、太陽のこの特性によります。
太陽のコアの水素が一度減少すると、通常50億年かけてコアが収縮し始めます。
星は崩壊すると、周囲の外層に重力エネルギーを放出します。
それが拡大して赤色巨星に変わる原因になります。
赤色巨星段階が終わると、太陽は「白色矮星」という、より小さく冷たい星になります。

アンドフ氏は、エネルギー波到達後、太陽は数ヵ月後に白色矮星段階に移ると
ミステリーサークルの分析から推定しました。


これは発表されたミステリーサークルと赤色巨星段階の接写です。
私の考えでは、これは最も重要なミステリーサークルの1つです。
2008年7月15日、英国エイブベリーマナーに現れました。


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それは私たちの太陽系の描写ですが、全ての惑星が僅かにずれています。
冥王星があるべき場所にありません。



太陽系の全惑星の将来の日付の位置は、計算することができるので、
この英国にあるミステリーサークルの地球の位置は、2012年12月23日にあるべき位置と一致します。


別の描写、別の前兆もありました。
それは2011年3月3日のことです。
ニュージーランドの上空に、この驚くべきものが現れました。
それらの星を分析すると、2012年12月23日の位置と一致していました。

このトンボのミステリーサークルは、極端な変化の象徴です。
そして不死鳥はかなり重要です。
不死鳥は神話に出てくる長命の鳥ですが、命の終わりに気づくと巣に火をつけて燃えて灰になります。
その灰から新しい不死鳥が生まれます。
これは、太陽がすぐ近くに再生するということを象徴しています。
全て象徴的描写です。従って、赤色巨星段階は科学的に可能です。


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Q:太陽が赤色巨星になると、どのようになりますか?


ゆっくりと膨張していきます。
2012年12月23日に始まり、2013年3月28日に終わります。
太陽は完全に膨張すると、水星と金星を飲み込みます。
太陽は地球と火星にぎりぎりまで接近して白色矮星になります。



銀河の中心から放出されるエネルギーは、太陽を変えないでしょう。
アンドフ氏曰く、そのエネルギーは残りの太陽系にも接触するそうです。


そのエネルギーは銀河の端に向かって広がるので、地球を含む全惑星を通り抜けます。
比較すると、地球の大気の最も熱い層、熱圏は約摂氏1500度です。
一方、そのエネルギーは大抵1500度未満です。
非常に高い磁気を帯びた摂氏数百万度の熱い雲が、摂氏1500度しかない地球の熱圏に接触すると、
大気が減少するでしょう。
従って、私たちは3D(3次元)レベルでの様々な変化があることに注意せねばなりません。



アンドフ氏は、太陽が太陽系の外縁に対の星を置いたということを知りました。
白色矮星になっている太陽は、その二つの星の関係性をかなり変化させます。


空で見つかる他の天体は、実際地球を周回している対の星であると言えるでしょう。
接近するエネルギーは、その星にも衝突するでしょう。
衝突したら、白色矮星段階に移行するでしょう。

天文学で判ったことによると、二つの白色矮星は引き合っています。
重力で互いの周りを回転し始め、やがて衝突します。
衝突すると、より大きな星が生まれます。
その星は、光と熱を十分に生み出し再び活性化します。
この話で言いたいのは、太陽の白色矮星段階では、私たちが現在受け取っている量と同じ量の光は
生み出されないということです。
それはつまり、私たちが地表で生存するのに必要な熱量も生まれないということです。



アンドフ氏の考えでは、地球に向かっているエネルギー波に対し、
災害に繋がることなく地球を守る措置を取ることができます。


接近するエネルギーを遮断することができます。
ミステリーサークルは、どうすれば私たちに防げるかというその解決策をもたらしています。

サークルによってもたらされた情報は、フラクタル幾何学に関するものが多く、
彼らがフラクタルに言及していると人々は理解しました。
私たちが住む宇宙は、フラクタル宇宙であり、私たちはそれに影響を及ぼしていると彼らは述べています。



アンドフ氏曰く、フラクタル認識の正しさとは別に、ほとんどの人はそのデータが
人類はフラクタル宇宙に住み、影響を及ぼしている証拠にはならないと考えています。



江本勝博士の水分子の研究を思い出してみると、人間は結晶構造を変えることができます。
水を、すばらしいものに変えることができます。
私たちには、水の成分に影響を及ぼせる能力があります。

それだけではありません。
フラクタルの運動量や、地球に存在する他の構造に影響を及ぼす能力があります。
ですから、私たちは最初の運動量を理解せねばなりません。
私たちはその能力や力を持っていますが、休眠状態です。
もしも結合したら、土台に変化を生むことができます。

どうすれば出来るか?

エネルギーを結合させる唯一の手段は、大集団による瞑想でしょう。
世界規模で数百万人が瞑想すれば、瞑想的一体感が生まれ、地球の基本的構造に影響を及ぼすことができます。



瞑想に加えて、アンドフ氏を含む世界中の人々が食べ物のために動物を殺すこと等、
破壊的な習慣を直ちに止めて、将来の世代のために地球を保護するよう呼びかけています。


人は変わるべきです。
まず最初に、この世界は他の種と共有している世界であると認識すべきです。
私たちには動物を殺す権利はありません。
最初の推進力は、人々が菜食者になることです。
肉や魚を食べると、間違いなく悪いことが起こるからです。

具体的に説明します。
例えば、ある患者が心臓移植手術を受けました。
手術する前は、ピアノやバイオリンなど楽器を全く演奏できませんでした。
しかし手術を受け、回復した後、その患者はピアノやバイオリンを弾く基本的な技術や能力を示し始めました。
手術前は全くできなかったことです。
パソコンでも同じことが起こります。
新しいハードウェアを手に入れた場合、必要なドライバがあればプロセッサーがハードを認識して作動します。
それと同じように、心臓の提供者が持っていたバイオリンやピアノを演奏する高度な技術や知識が
患者に引き継がれたと考えられます。

脳がそのDNAを解読したのです。

人が肉を食べるときを想像してください。
その動物は殺される前、トラウマやストレスや、建物に閉じ込められた恐怖を抱えていました。
その動物を人が食べると、同じ感情や活力が受け継がれて、DNAウィルスが生産されます。
DNAウィルスは病気に繋がりますし、振動(波動)を完全に低くします。
それは振動場の低下です。

適切な振動場がなければ、私たちは同調して会話することができません。

さらに重要なのは、動物や魚を殺さないことです。
人は小さな存在であり、野菜だけで生存できるからです。
修行した人ならプラーナだけで生存できます。




ペイン・アンドフ氏、地球外から集めた、宇宙に関する貴重な知識を披露して頂きありがとうございました。
すばらしい地球を守るためには、菜食主義の採用と集団瞑想の実施が急務であると訴えるアンドフ氏の
希望のメッセージは、素晴らしいと思います。

アンドフ氏に関する詳しい情報は、こちらでどうぞ。www.PaneAndov.com

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「肉食」をすべきではない、ということは、日月神示でも言われていますね。


なぜ肉は食べるべきでないのか [なわのつぶや記(復刻版)] より

食が乱れれば、必ず身体は病む。
身体だけではない。精神も病み、魂は汚され、霊性は落ちる。
つまり、身魂ともども地に堕ちるのである。
身魂の質が堕ちれば、低級霊と波長が合いやすくなる。
肉体をチミモウリョウの容れものと化すことにより、コントロールは思いのままになる。


日月神示 『天つ巻』第五帖
牛の物食べると牛のようになるぞ。猿は猿、虎は虎となるのざぞ。
臣民の食べ物は定まっているのざぞ。いよいよとなりて何でも食べねばならぬようになりたら虎は虎となるぞ。
獣と神とが分かれると申してあろがな。縁ある臣民に知らせておけよ。
日本中に知らせておけよ。
世界の臣民に知らせてやれよ。


四ツ足を食ってはならん。共食いとなるぞ。
草木から動物生まれると申してあろう。臣民の食べ物は、五穀野菜の類であるぞ。





そして、大集団による瞑想によって、地球の基本的構造に影響を及ぼすことができるというのは、

想念が気象に影響を及ぼすという科学的根拠」の記事でも紹介したように、

人間の思考から生み出される電磁波によって

意識の場、一なる意識の場、安らぎの場、平和の場を作り出すことができるということですね。

この意識=波動力の物理的メカニズムを山田貢司さんが具体的に説明されています。

http://keinudidio.blog.fc2.com/blog-entry-35.htmlより一部抜粋

この世界(宇宙)には引力以外の常に働く力(波動力)が存在し、その力が万物(物質世界)を形成している。
波動力(意識)により正負の素粒子が生まれる。正負一対のペアの素粒子4つが一組となり、基礎物質が生まれる。
正負一対のペアは「弱い力」により結びつき、そのペアを4つ一組に結びつけるのが「強い力」、ここまでは面で構成される。
するとその面に直行する電磁力が生まれる。電磁力は時間軸でもあり、この状態が出来てはじめて引力が生まれ、物質が集積する。
一定量集まると核融合がはじまり、重力(光)を生み出し、電磁場と伴に時空を広げてゆく。
これが意識(波動力)が物質空間を造り出す大まかなメカニズム。
そしてその基礎物質がさらに波動力により六角形を織りなす。その六角形には面と平行で中心から外に向かう(また中心に向かう)6つの波動力が60°の角度で作用する。
さらに六角形面に直行する(90°)2つの波動力が作用し、合計8つの波動力が物質世界を構成している。
ビールの泡も、結晶も、分子も、何もかんもこの世のものは六角形の延長線上でできているわけです。
その波動力とは大別して、
『波動表』
1次元 エーテルX軸
2次元 エーテルY軸
3次元 エーテルZ軸
4次元 4つの力(弱い力、強い力、電磁力、重力)
5次元 時間軸
6次元 感情
7次元 破壊、愛
8次元 絶対零度
であり、その詳細は以下の表である。
次元     意識体名       要旨
1.4.0d    <モルトス>     素粒子面構成 x軸
1.8.9d    <モルトス>     エーテル   x軸
2.4.0d    <ケールート>     素粒子面構成 y軸
2.8.9d    <ケールート>    エーテル   y軸
3.0.4d    <エーテル>     3d素粒子、疑似立体想念
3.1.4d    <エーテル>     空間接続面 1
3.2.4d    <エーテル>     空間接続面 2
3.3.4d    <3dエーテル>
3.5.0d    <ヨーク>      主観   ※3.5.8d=パイシス
3.8.0d    <ネゼル>      客観   ※3.6.9d=アクエリアス
4.2.0d    <ヨミスナ>     弱い力、強い力、電磁力
4.5.4d    <ヨミスナ>     引力
4.8.4d    <ヨミスナ>     重力
5.1.0d    <コアントロール>  時
5.2.4d    <コアントロール>  空間
5.3.3d    <ナキン>      主観的時間の概念
5.3.8d    <ナキン>      客観的時間の概念
5.4.4d    <モリーロール>   時間軸、寿命
5.6.4d    <パブリスン>    空間整合性 x, y, z
5.9.0d    <ヨルトラ>     時間角 x, y
6.0.8d    <アーレフ>     感情 : 広がり(平面)、感動、喜び
6.2.8d    <アーレフ>     感情 : 広がり(立体)、懐古感、哀しみ
6.4.8d    <アーレフ>     感情 : 線、収縮、孤独感、悲しみ
6.6.1d    <アーレフ>     感情 : 恨み
6.6.6d    <アーレフ>     感情 : 慈しみ
6.6.9d    <アーレフ>     感情 : 嫉み
6.7.7d    <アーレフ>     連続性(正):例えば、ソナタ形式の音楽を理解する感性。
6.8.6d    <アーレフ>     連続性(負): 例えば、歴史に感銘を受けたり、ある作家の過去に感情移入するような感性。
6.8.4d    <ニビル>      愛(下等知的生命体の愛)
6.9.1d    <アーレフ>     感情 : 怒り
6.9.6d    <アーレフ>     感情 : 笑い
6.9.9d    <アーレフ>     感情 : 無感動
7.3.8d    <イフェ>      愛(高等知的生命体の愛)
7.7.7d    <イフェ>      破壊
7.8.8d    <イフェ>      愛(意識生命体の愛)
8.3.3d    <ヒノタイス>    エーテルスパン(保持)
8.5.3d    <ヒノタイス>    絶対零度

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山田貢司さんのブログより一部抜粋終わり)





波動表はいまいちよくわかりませんが…(^^ゞ

人類の想念=意識=波動力は実際に物質空間を作り出しているということですね。

宇宙の法則である「引き寄せの法則」もこの原理でしょう。

低振動のネガティブな想念=波動には、低振動の素粒子が引き付け合い、

高振動のポジティブな想念=波動には、高振動の素粒子が引き付け合う。

その引き付け合った意識の素粒子が増大すればするほど、

地球の構造に及ぼす影響も大きくなる、ということでしょうか。




ということは、銀河連邦のポジティブなメッセージは

本物偽物に関わらず、この引き寄せの法則を利用していると思えるんですがね。。


光の銀河連邦ゼウスアシュタル5/19:これから伝えていく予定について
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/d4741af4e3337b6002a11236e18584dd?fm=rss

光の銀河連邦ゼウスアシュタルです。
至って平和を感じますが我々は今日も皆さんの近くから宇宙船で偵察を続けています。

今日も我々の機体は、いつものように近くまで知らせに行き、
まもなくオープンな逮捕の開示が近づいています。

機体の振動で理解してくれたと思います。
そして我々の活動がある時からオープンになりつつあります。
この時の静けさは皆さんも何が起きるのかわくわくしているのではないでしょうか。

皆さんへの闇の支配の、最後の狂った戦いへの開始をどうしてもやりたくても、
光の力の圧力により、何もかもが彼らのするすべてがはかどりません。
闇の動きそのものが停止した状態です。

核の原爆を使い、闇は最後の報復で又混乱期を始めたくて踏ん張っておりますが、
我々は全世界の核を阻止してきました。
そしてまだ最後まで油断は大敵であり、様子を怠らず仕上げに急いでおります。


しかし今後は大きく発展があり、皆さんは個人の上昇に進む事が出来ます。
これは最後の闇の残党の通告であり、彼らはどうする事も出来ないからです。


この様にまもなく良い知らせは、我々と皆さんのコンタクトが近づいているという事です。
まもなく闇の残党の全面な降伏が可能になりつつあり、これからは自由に我々と皆さん達は共に行動ができるのです。

逮捕される多くの男女たちは計りしれない数になりました。
それは多くの彼らが坐していた今までの職務の座は無くなり、
代わりに新しく我々の準備している地球同盟者たちが多くの協力により既に皆さんの前に出現する事を待っているのです。

これは我々の地球同盟者たちの永い間のチームの綿密なる作戦が実った事であり、
これらの善き進歩によるものでマスコミも我々に一歩譲った態度で対話ができるように支度をしております。

今迄の低次元の振動は、この二元性の終わりを告げるように全ては幻の中に消えて行くようです。
空はとても穏やかであり皆さんの光りは安定てして、

ここから皆さんは自由に解放されていき2度と戦争のない世界に、恐怖は消えつつあり変化は徐々に進んでおります。


まもなく全面的な出来事が始まろうとしています。
我々は焦点を合わせて抜かりなく、この時の終結の始まりに忍耐をしてきました。
お待ちになっている皆様にもいつ事は進むのか、一向に進んでいないようにも取れる事でしょう。

闇の帝国も既に地球から去っていて、応援はあきらめて立ち去りました。
地球はどんな闇も今は入る事が出来ないのです。
回りは我々の連邦の組織に遮断されていて、残りの闇たちの助けはどこにもきません。

地球の闇たちは孤立していて、後は彼らの逮捕と送還されるべき旅立ちは始まりました。
彼らは最後は放棄するしかできない自分自身の立場を知る事となるでしょう。

彼らは5次元の振動に合わせる事が出来ないので、低次元の中にもがくしかありません。
人々は戦争の恐れがないことを知るようになり、今までと変化した平和な世界の文明を新しく迎える事となるでしょう。


これらは現実に時の鐘は留める事は出来ずに、闇たちの今までの月や火星の基地も暴露されて、
今はそこに逃げて行く事はできないでしょう。
彼らの遅れている宇宙船は、我々のバリケートを破る事はできません。

そして逮捕が拡散していて、闇は何が起きているのか情報も途絶えたままなのです。
土台の親玉はとらえられていて彼らは情報はちりじりでありもはや出直し立ち上がる時は2度ときません。


終わりは刻々と近づいていて、皆さん達のうれしい自由の解放はまもなくなのです。
平和が近づいています。今迄にない穏やかな日々は皆さんのものになろうとしています。

それは皆さんが望んだ事であり、我々との再会に繋がる人類の新しい未来はまもなくなのです。
戦争で足や腕をなくしたすべての人々は又完全な体に改善されていきます。
我々の多くのテクノロジーは皆さんに多くの喜びをもたらす結果になることでしょう。


我々の技術には不可能はありません。
皆さんは誰もがこの3次元の低振動から立ち上がり、未来は創り変えられるのです。
5次元のエネルギーは皆さん達の多くの望む願いが叶えられる事を御存知ですね。

その様に皆さんの意識の焦点を願いが叶うという体験を大いにしてください。
皆さん達が待っているファーストコンタクトも夢ではないのです。
5次元の周波数は「創造できる・実現する・ある」と言う願いが実現する所なのです。


我々はこれを待っていたのです。
皆さんの意識が上昇して闇に負けない強い5次元のエネルギーの中に存在していて
平和と自由を皆さんが引き寄せる事をです。


皆さんが立ち上がり、自信を持ってこの5次元の周波数の中に、新しい振動と波動の中に、
皆さん自らが創造のの業を成す事が神の子の特権なのです。
未来は皆さん達の物です。


我々と同じ創造主の限りない発展と自由がまもなく始まるからです。
皆さんはこれから5次元のエネルギーの喜びのなかに存在する自分自身を見つけることでしょう。

皆さんの意識は日々高まりつつあり希望の光がここからよく見えます。
人々は恐れはなくなり何が起きるのか、既に悲劇的な事は考えてはいません。
むしろ楽しんでいるようです。我々もそうです。

光の銀河連邦ゼウスアシュタルコマンドよりこれからの予定を皆さんに少しずつお伝えいたします。

★コンタクト★ビーナス冥王星のクイーン★







ちょうどいいタイミングで、

5月21日午前10:30、世界同時「金環食」地球浄化・瞑想が行われるようです。

金環食エネルギーを利用して、地球を浄化する試みだそうです。


5月21日午前10:30、世界同時「金環食」地球浄化・瞑想に参加しよう!
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/bdf55fe8c7c2e6a6c17b17353c2c78ad


この「集団瞑想」が、どれほど効果的なものなのか、皆さんで参加してみませんか?





$アラフォーママの日記 

テーマ:



ここ数日間で海外勢のツィッターで拡散されている記事。

そろそろ公表されるのか?


BREAKING: HISTORIC JUDGMENT. Bush & Associates Found Guilty of Torture
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=viewArticle&code=20120512&articleId=30816

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=239503


A solid case for the prosecution of Bush, Blair, Rumsfeld, Cheney, their legal counsel and others, for war crimes, crimes against the peace, torture, and crimes against humanity has been established at the Kuala Lumpur War Crimes Tribunal with a guilty verdict on day 5 of the third major session of the Tribunal.

The Tribunal recommends to the War Crimes Commission to give the widest international publicity to this conviction and grant of reparations, as these are universal crimes for which there is a responsibility upon nations to institute prosecutions if any of these Accused persons may enter their jurisdictions. Global Research Director Michel Chossudovsky is a member of the KL War Crimes Commission and was present throughout the Tribunal hearings.

KUALA LUMPUR, 11 May 2012 (mathaba)

The five-panel tribunal unanimously delivered a guilty verdict against former United States President George W. Bush and his associates at the Kuala Lumpur War Crimes Tribunal hearing that had started on Monday, May 7th.

On the charge of Crime of Torture and War Crimes, the tribunal finds the accused persons former U.S. President George W. Bush and his associates namely Richard Cheney, former U.S. Vice President, Donald Rumsfeld, former Defence Secretary, Alberto Gonzales, then Counsel to President Bush, David Addington, then General Counsel to the Vice-President, William Haynes II, then General Counsel to Secretary of Defence, Jay Bybee, then Assistant Attorney General, and John Choon Yoo, former Deputy Assistant Attorney-General guilty as charged and convicted as war criminals for Torture and Cruel, Inhumane and Degrading Treatment of the Complainant War Crime Victims.

Earlier in the week, the tribunal heard the testimonies of three witnesses namely Abbas Abid, Moazzam Begg and Jameelah Hameedi. They related the horrific tortures they had faced during their incarceration. The tribunal also heard two other Statutory Declarations of Iraqi citizen Ali Shalal and Rhuhel Ahmed, a British citizen.

Testimony showed that Abbas Abid, a 48-year-old chief engineer in the Science and Technology Ministry had his fingernails removed by pliers. Ali Shalal was attached with bare electrical wires and electrocuted and hung from the wall. Moazzam Begg was beaten and put in solitary confinement. Jameelah was almost nude and humiliated, used as a human shield whilst being transported by helicopter. All these witnesses have residual injuries till today.

These witnesses were taken prisoners and held in prisons in Afghanistan (Bagram), in Iraq (Abu Gharib, Baghdad International Airport) and two of them namely Moazzam Begg and Rhuhel Ahmed were transported to Guantanamo Bay.

In a submission that lasted a day, the prosecution showed in an in depth submission how the decision-makers at the highest level President Bush, Vice-President Cheney, Secretary of Defence Rumsfeld, aided and abetted by the lawyers and the other commanders and CIA officials – all acted in concert. Torture was systematically applied and became an accepted norm.

According to the prosecution, the testimony of all the witnesses shows a sustained perpetration of brutal, barbaric, cruel and dehumanizing course of conduct against them. These acts of crimes were applied cumulatively to inflict the worst possible pain and suffering.

After hearing the defence of the Amicus Curiae and the subsequent rebuttal the prosecution, the tribunal ruled unanimously that there was a prima facie case made out by the prosecution.

After hours of deliberation, the tribunal, in the verdict that was read out by the president of the tribunal Tan Sri Dato Lamin bin Haji Mohd Yunus Lamin, found that the prosecution had established beyond a reasonable doubt that the accused persons, former President George Bush and his co-conspirators engaged in a web of instructions, memos, directives, legal advice and action that established a common plan and purpose, joint enterprise and/or conspiracy to commit the crimes of Torture and War Crimes, including and not limited to a common plan and purpose to commit the following crimes in relation to the “War on Terror” and the wars launched by the U.S. and others in Afghanistan and Iraq:

(a) Torture; (b) Creating, authorizing and implementing a regime of Cruel, Inhumane, and Degrading Treatment; (c) Violating Customary International Law; (d) Violating the Convention Against Torture 1984; (e) Violating the Geneva Convention III and IV 1949; (f) Violating the Common Article 3 of the Geneva Convention of 1949. (g) Violating the Universal Declaration of Human Rights and the United Nations Charter.

The Tribunal finds that the prosecution has established beyond a reasonable doubt that the Accused persons are individually and jointly liable for all crimes committed in pursuit of their common plan and purpose under principles established by Article 6 of the Charter of the International Military Tribunal (the Nuremberg Charter), which states, inter alia, “Leaders, organizers, instigators and accomplices participating in the formulation or execution of a common plan or conspiracy to commit war crimes are responsible for all acts performed by any person in execution of such plan.”

The Principles of the Nuremberg Charter and the Nuremberg Decision have been adopted as customary international law by the United Nations. The government of the United States is subject to customary international law and to the Principles of the Nuremburg Charter and the Nuremburg Decision.

The Tribunal finds that the prosecution has proven beyond reasonable doubt that the accused lawyers, gave ‘advice’ that “the Geneva Conventions did not apply (to suspected al Qaeda and Taliban detainees); that there was no torture occurring within the meaning of the Torture Convention, and that enhanced interrogations techniques, (constituting cruel, inhumane, and degrading treatment,) were permissible.”

The prosecution has also established beyond a reasonable doubt that the accused lawyers “knew full well their advice was being sought to be acted upon, and in fact was acted upon, and such advice paved the way for violations of international law, the Geneva Conventions and the Torture Convention.”

The accused lawyers’ advice was binding on the accused Bush, Rumsfeld and Cheney, each of whom relied on the accused lawyers’ advice. Others, such as CIA Director George Tenet and Diane Beaver, officer in charge at Guantanamo, relied on the accused lawyers’ advice. The prosecution had established beyond a reasonable doubt that the accused lawyers are criminally liable for their acts, and for participating in a joint criminal enterprise.

The president read that the Tribunal orders that reparations commensurate with the irreparable harm and injury, pain and suffering undergone by the Complainant War Crime Victims be paid to the Complainant War Crime Victims. While it is constantly mindful of its stature as merely a tribunal of conscience with no real power of enforcement, the Tribunal finds that the witnesses in this case are entitled ex justitia to the payment of reparations by the 8 convicted persons and their government.

It is the Tribunal’s hope that armed with the findings of this Tribunal, the witnesses will, in the near future, find a state or an international judicial entity able and willing to exercise jurisdiction and to enforce the verdict of this Tribunal against the 8 convicted persons and their government. The Tribunal’s award of reparations shall be submitted to the War Crimes Commission to facilitate the determination and collection of reparations by the Complainant War Crime Victims.

President Lamin read, “As a tribunal of conscience, the Tribunal is fully aware that its verdict is merely declaratory in nature. The tribunal has no power of enforcement, no power to impose any custodial sentence on any one or more of the 8 convicted persons. What we can do, under Article 31 of Chapter VI of Part 2 of the Charter is to recommend to the Kuala Lumpur War Crimes Commission to submit this finding of conviction by the Tribunal, together with a record of these proceedings, to the Chief Prosecutor of the International Criminal Court, as well as the United Nations and the Security Council.

The Tribunal also recommends to the Kuala Lumpur War Crimes Commission that the names of all the 8 convicted persons be entered and included in the Commission’s Register of War Criminals and be publicized accordingly.

The Tribunal recommends to the War Crimes Commission to give the widest international publicity to this conviction and grant of reparations, as these are universal crimes for which there is a responsibility upon nations to institute prosecutions if any of these Accused persons may enter their jurisdictions.



(以下、ざっくりとエキサイト翻訳にて訳してみると)

歴史的な判断
ブッシュとその仲間たち、拷問に対して有罪と立証

過去のこの法廷からいくつかの類似品を読みましたが、
その時に、米国が国際刑事裁判所の裁決の加担者ではなかったので、私は通常それらを割引します。
これ、オバマが大統領命令を出した時、しかしながら、変更された、米国に国際刑事裁判所と再び一緒にならせます。
それはボールゲームを変更します、そしてしたがって、これら、法廷のタイプは適切になるでしょう。
by Coeus

クアラルンプール、2012年5月11日(mathaba)

5枚のパネル法廷は、満場一致でそれが5月7日(月)にスタートしたと聞いているクアラルンプール戦犯法廷で
元アメリカ・プレジデント・ジョージ・W.ブッシュに対する有罪判決および彼の仲間を伝えました。

拷問の犯罪および戦争犯罪の罪で、法廷は、その後、元米国大統領ジョージ・W.ブッシュおよび仲間
(すなわちリチャード・チェイニー、元米国の副大統領、ドナルド・ラムズフェルド、元国防長官、アルベルト・ゴンザレス)が、
ブッシュ大統領に助言する被告を見つけます、デービッド・アディントン、その後、国防長官、ジェイ・バイビー、次に司法次官への副大統領、ウィリアム・ヘインズII、次に総合弁護士への総合弁護士、
そしてジョンChoon Yoo、元代理の司法次官、原告戦争犯罪犠牲者の拷問および残酷で、非人道的で、
下がる処理のための戦犯として課され有罪と判決されるように有罪。


その週で以前に、法廷は、3人の目撃者(すなわちアッバースAbid、Moazzam Begg、Jameelah Hameedi)の証言を聞きました。
それらは、投獄中に直面した恐ろしい拷問を関連づけました。
法廷は、さらにイラクの市民アリShalalおよびRhuhelアフマッド(英国の市民)の2つの他の制定法上の宣言を聞きました。
証言はそのアッバースAbidを示しました。
科学技術省の48歳の技師長は、やっとこによって彼の爪を削除しました。
アリShalalは露出した電線で愛情を持っており、感電死し、壁から吊るされました。
Moazzam Beggは打たれ、独房監禁に入れられました。
ヘリコプターによって輸送される間に人間の盾として使用されて、Jameelahはほとんど裸で屈辱を感じました。
これらの目撃者はみな今日まで残余の傷を持っています。

これらの目撃者は囚人に連れて行かれ、彼らのイラク(アーブーGharib(バグダッド国際空港))および2で、
アフガニスタン(バグラム)の刑務所ですなわち保持されました、Moazzam BeggおよびRhuhelアフマッドはグアンタナモ湾へ輸送されました。
続いたサブミッションの中で、一日、検察当局は示しました、の中で、1つの、深さサブミッションの中で、どのように、最高水準の意思決定者、ブッシュ大統領、チェイニー副大統領、弁護士および他の指揮者およびCIAの職員によって援助され扇動された国防長官ラムズフェルド?
すべてはコンサートで作用しました。
拷問は系統的に適用され、容認された標準になりました。


検察当局によれば、すべての目撃者の証言は、
それらに対する行為の残忍で、未開で、残酷で、人間性を失わせるコースの保持された遂行を示します。
犯罪のこれらの行為はできるだけ最悪の痛みおよび苦痛を与えるために累積的に適用されました。
聞いた後、法廷助言者および後の反駁の防御、検察当局、法廷は、検察当局によって理解された有利な事件があったと満場一致で裁決しました。



法廷の大統領によって読み取られた評決で、数時間の熟慮(法廷)の後に、黄褐色の様族長Lamin、ビン・ハジMohd Yunus Lamin、次のことを分かった、検察当局は合理的疑いを越えて確立した、被告、ジョージ・ブッシュ前大統領および彼の共謀者、指示のウェブに従事していた、メモ、指令、鑑定およびアクション、それは共通の計画および目的を確立した、合同企業、または、拷問と戦争犯罪の犯罪を犯す共謀、
含んでいること、そして「テロとの戦い」および戦いに関しての次の犯罪を犯す、共通の計画および目的に制限されていなかった、アフガニスタンとイラクの米国他によって始められた:


(a) 拷問;
(b) 残酷で、非人道的で、下がる処理の政権を作り、認可し、インプリメントすること;
(c) 慣習国際法への違反;
(d) 拷問1984に対する協定を破ること;
(e) ジュネーブ条約IIIおよびIV 1949を破ること;
(f) 1949のジュネーブ条約の共通の記事3を破ること。
(g) 世界人権宣言と国連憲章を破ること。

法廷は次のことを分かる、検察当局は合理的疑いを越えて確立した、被告は個々にいる、
そして、すべての犯罪のために、法則の下のそれらの共通の計画および目的を求めて委託された、国際軍事裁判(ニュールンベルク・チャーター)のチャーターのうちの6、述べる、とりわけ、リーダー、主催者、教唆者および共犯者、戦争犯罪を犯す共通の計画あるいは共謀の公式化あるいは実行に参加すること、すべての法律に責任を負う、そのような計画の実行での任意の人によって行なわれた。


ニュールンベルク・チャーターおよびニュールンベルク決定の法則は国連によって慣習国際法として採用されました。
アメリカの政府は、慣習国際法、およびNuremburgチャーターおよびNuremburg決定の法則に従います。

法廷は、検察当局が、それが被告弁護士であることを合理的疑いを越えて証明したことを知ります、「ジュネーブ条約は当てはまらなかったという(疑わしいアル・カイダおよびタリバンの拘留者に)「助言」を与えた;
拷問協定の意味内に生じる拷問、およびその増強された尋問はありませんでした、技術(構成する残酷で、非人道的で、下がる処理)は許容可能でした。」

検察当局は、合理的疑いを越えてさらに次のことを確証しました、被告弁護士「知っていた、よく十分、それらの助言は作用されるために求められており実際行動されました。
また、そのような助言は、国際法の違反用の方法、ジュネーブ条約および拷問協定を舗装しました。」
被告弁護士の助言は被告ブッシュ、ラムズフェルドおよびチェイニーを拘束していました。その各々は被告弁護士の助言に依存しました。
CIA長官ジョージ・テネットおよびダイアン・オレゴン州民(グアンタナモでのチャージ中のオフィサー)のような他のものは、被告弁護士の助言に依存しました。
検察当局は、被告弁護士が法律に対して、および共同の犯罪者企業に参加することに対して犯罪的に責任があると合理的疑いを越えて確証しました。


被告弁護士の助言は被告ブッシュ、ラムズフェルドおよびチェイニーを拘束していました。
その各々は被告弁護士の助言に依存しました。
CIA長官ジョージ・テネットおよびダイアン・オレゴン州民(グアンタナモでのチャージ中のオフィサー)のような他のものは、被告弁護士の助言に依存しました。

検察当局は、被告弁護士が法律に対して、および共同の犯罪者企業に参加することに対して犯罪的に責任があると合理的疑いを越えて確証しました。
大統領読み取り、法廷、命じる、回復不能な害および傷と釣り合った賠償、痛みおよび苦痛、原告戦争犯罪犠牲者によって経験された、原告戦争犯罪犠牲者に払われます。

それが単に施行の実権のない良心の法廷としてその水準に絶えず留意している間、法廷は目撃者が8人の有罪と判決された人およびそれらの政府によって修理の支払いにこの場合ex justitiaとタイトルをつけられることを知ります。

それは、この法廷の判決を備えて、目先の中で、目撃者が州あるいは有能で、司法を訓練し、かつ8人の有罪と判決された人およびそれらの政府のに対するこの法廷の評決を強化するのに自発的である国際的な司法の実体を見つけるという法廷の見込みです。
原告戦争犯罪犠牲者によって修理の決定および収集を促進するために、法廷の賠償の賞は戦争犯罪委員会に提出されるものとします。


『Lamin大統領、読み取り、「良心の法廷として、法廷が、その評決が単に、本来宣言することに完全に気づいています。
法廷は、施行の力、任意の1にどんな保管の文も課する力あるいは8人の有罪と判決された人のより多くの物を持っていません。
チャーターの一部2のVI章(31個の)の下で、私たちができるのは、国連および安全保障理事会と同様に国際刑事裁判所の首席検事に、法廷によって有罪判決のこの発見を提出するようにこれらの訴訟手続きのレコードと一緒にクアラルンプール戦争犯罪委員会に勧めることです。』

↓【コメント欄より翻訳訂正】
『当法廷には有罪の8人に対して何ら強制権、逮捕・収監する権利を持たない事は認知しています。我々に出来る事はこの判決記録をInternational Criminal Courtと国連に提出する事です』


法廷は、さらにすべての8人の有罪と判決された人の名前が委員会の戦犯のレジスターに入力され含まれており、そして従って公表されるようにクアラルンプール戦争犯罪委員会に勧めます。
これらが責任がそのためにこの被告たちのうちのどれかが彼らの司法を入力してもよければ、
遂行を実施する国家である普遍的な犯罪であるので、この有罪宣告および賠償の許可に最も広い国際的な周知を与えるように、法廷は戦争犯罪委員会に勧めます。


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ジョージW.ブッシュとトニー・ブレアは戦争犯罪人 イラク戦争
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11100408659.html




ヨーロッパの金融崩壊もファイナルカウントダウンに入った感じでしょうか?

そろそろ「準備」はしておいた方がいいかもしれませんね。





銀河連邦・サルーサからのメッセージ(マイク・クインシー 5/11)
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/567432eef9659af7e2a40c6c9bf05fd9?fm=rss


多くのことが起こっていますが、いつも自由にその詳細をお伝えできるわけではありません。
これをお知らせすれば十分でしょう、我々は良くコントロールしていて、同盟者たちはまもなく一連の行動を起こします。
それによって、我々が本気であることが、あらゆる人にわかるでしょう。
妨害に対して、これ以上我慢するつもりはなく、関与する者たちに迅速に対処します。
我々の意図を明確にするべく、多くの信頼できる同盟者たちが先頭に立って、情報を拡散してくれています。
まもなく、我々からも、一般の人々に直接、事実をお伝えできるようになります。

大量逮捕は、数ヶ月ではなく数週以内に起こります。
しかし、すべてが所定の位置につくまでは、大規模な作戦行動をスタートすることはできません。
これだけ遠くまで進んできた以上、我々は、トラブルは最小限にとどめ、スムーズに作戦を進めたいと願っています。


我々の船体は、核兵器を使用する可能性のある多くの国の動きを忙しく監視しています。
我々は警告するだけではなく、その使用を阻止します。

戦争はいつも、主に軍需産業の利益のために行われてきました。
奴らは良心の呵責もなく、紛争の両方の当事者に武器を供給します。
奴らも、人々に対する犯罪に組した部隊のメンバーと同様に、戦争への加担に関して責任を取ることになります。
皆さんの気づかないところで、多くの残虐行為が行われていますが、真実を隠すことはできません。
多くの有名人を含めて、逮捕が既に進行しており、いったんマスコミがその報道を開始すれば、報復を求める声が高まることでしょう。
しかし、我々は、皆さんにお願いします。
その人々と一緒になって、感情を暴走させないで下さい。正義は、必ず執行されるのですから。
我々が保証します。何人といえども、これまでのように、裁きを誤魔化したり、解決策を金で買うことはできないのです。


近い将来、闇の勢力の支配から逃れたことを実感するにつれ、皆さんは非常に多くの楽しみを得るでしょう。
政府も変わるので、そこでもまた皆さんはいろいろと驚かされるでしょう。
光の勢力の人々が、権力と権威を有する地位に座るのを見るからです。
バラク・オバマは、米国政府内にとどまる人々の一人です。
我々は何度も強調してきましたが、彼は光の勢力に属する偉大なソウルです。
既に彼は、我々の同盟者たちを助けて、闇の勢力に犯罪の責任を取らせようとしています。

まもなく、驚くような事実が次々に暴露され、皆さんを自由にする計画の完全なる意図が明らかになります。
皆さんの主権は回復されます。
我々、銀河連邦がその変革に関わり、それが合法的で公正なものであるように保証します。
皆さんの権利は、世界中で徐々に蝕まれ、しばしば、それに代わってドラコニアンの法律が導入されてきました。
そのすべてが変わり、地球の人々は再び一つに結ばれます。
皆さんは、自分たちで理解しているよりももっと多くの共通点を持っているのです。
今後は、宗教や政治が皆さんを分断させることはありません。
それらはすべて選別され、将来的には、真実に基づき、公正という理想を掲げ、人々の願いを代弁するものとなるでしょう。


皆さんにお伝えしたいことは、冷静でいて下さい、また、イベントが展開するにつれ、
誤った解釈を広めようと企てる者が現れますから、それを無視して下さい、ということです。

彼らは、巧妙に恐怖を作り出そうとするか、事前の知識がないため、混乱してしまうのです。
しかし、インターネット上にはとりわけ様々な情報源がありますので、それを通じて、情報を容易に入手できるようにします。
皆さんはまもなく、皆さんの時間枠の中で起こる最大のスペクタクルを目撃することになります。
我々の計画がどれほど完璧に練られているか、その時に理解していただけるでしょう。
皆さんの生活を、不法に、違法に、支配してきた者たちを公開の場に引き出すために、
広がりにおいても大きさにおいても前代未聞の歴史が作られようとしています。


皆さんの多くは、光に変わる進化の道を早く進んでいるのですから、落ち着きと理解を周囲に広げて下さい。
我々が直接語りかけられるようになるまでは、皆さんが頼りなのです。
終着点には、皆さんが言うところの金の卵が待っています。
その中には、とても多くの約束が、光と愛から成るすべてを真に反映する新しい暮らしが入っています。
その時までには、皆さんの生活は、今経験しているものとは似ても似つかないものに変わり、
皆さんがこれまで遠ざけられてきたすべてのものを入手できる新しいレベルに到達しているでしょう。ほとんどの人の中で休眠していた力を、皆さんは発見します。
そして、それが、より高いレベルの意識と共に皆さんに戻ってきます。
今起きているすべての中で、それこそが最も重要な変化なのです。
何故なら、それが、アセンションへの準備の一部だからです。
数年前をふり返ってみれば、皆さんの多くが、既に新しい意識レベルに移動していることに気づくでしょう。

皆さんには、自分自身を引き上げる力があるにも関わらず、
これまでは、それを受け入れるように促されることはありませんでした。
長年にわたり、それを知らないままの状態に置かれてきました。

親愛なる者たちよ、変化に備えて下さい。
そして、どのような不便が生じても、短期間に過ぎないことを忘れないで下さい。
地域や国によって、状況は異なるでしょうが、全体として、皆さんは困難な時期を通過することになります。
一時的に食料や必需品が不足することに備えて、準備しておくのは賢明です。

しかし、パニックになる必要はありません。
我々と同盟者が、起こり得る事態すべてに対処する計画を立てているからです。
我々は共同で、なるべく早く、物事が平常に戻るようにします。
重要な点は、常に皆さんには十分に情報が届くようにするということです。
近いうちに、確かなコミュニケーション・システムを確立できれば、と願っています。
事前に警告を受けるということは、準備ができるということです。
時間が十分ありますので、直接、影響を受けるかもしれない問題に対してどう対処するか、
皆さん、どうぞ真剣に考えておいて下さい。


人生のまさにこの時に到達することを、皆さんは長らく待ち望んできましたが、
具体的な証拠を見るまでは、慎重でいることが良識的だと考えていることでしょう。

逮捕がどれほど広範囲にわたるか、それを聞いても、非現実的でまったく信じられないように思うでしょう。
我々は、闇の勢力の一人たりとも、我々の活動を邪魔する場所に残しておくことはできません。
奴らはまだ、皆さんを恐怖に陥れるような残虐な計画を立てており、我々は、奴らの進路を塞ぎます。
奴らの計画はすべてお見通しで、皆さんに対するどのような攻撃も許しませんので、心配は無用です。
我々のテクノロジーは、それを回避しようとするどのような企てをも凌駕するほど、はるかに進んでいるのです。

私は、シリウス出身のサルーサ。皆さんに安心してもらうことができたと信じます。
結末へと目を向けることによって、この変化を楽しんで下さい。
それこそが、皆さんの、闇の勢力による最後の締め付けからの解放なのです。

ありがとう、サルーサ。

マイク・クインシー。



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☆おまけ

今日のUFO・゚`☆、。・:*:・゚`★.・


ん?UFO?





編隊?





プラズマ?オーブ?






これ、すごいな(@_@) F35と併走するUFO in Japan

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