トリガー&長頭

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パナマ文書に続いて、ショックドクトリン第2波来た。。

旧金融システム市場をぶち壊すべく、デカいバズーカが撃ち込まれちゃったな。

21世紀のブラックマンデーとなるのかどうか、月曜の市場はどうなるんだろね?

残留派のイギリス市民よりも、一番パニクってるのは闇支配層だろうか。


これからEU離脱や独立の連鎖がはじまりそうだな。



ルペン氏、仏EU離脱問う国民投票呼びかける
http://jp.sputniknews.com/europe/20160624/2362002.html?utm_source=https%3A%2F%2Ft.co%2FdAd6JCzpKa&utm_medium=short_url&utm_content=b7vS&utm_campaign=URL_shortening

カタルーニャ独立可能、英EU離脱が証明=州首相
http://jp.reuters.com/article/britain-eu-catalonia-idJPKCN0ZA3KM

スコットランド独立めぐる2度目の住民投票、可能性高い=行政府
http://jp.reuters.com/article/britain-eu-scotland-idJPKCN0ZA2BO



独仏など緊急会合 EU懐疑派拡大阻止へ
http://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2016062502000259.html
欧州では、英国以外でもフランスやオーストリアなどでEU懐疑派の勢力が増しており、ドイツやフランスなどEU主要国は、EU離脱を決めた英国に追随する動きが強まる事態を警戒している。EUは今後、統合を進める上で各国の裁量を拡大することも検討する。


日本が憂慮すべきは英国EU離脱ではなく、EU崩壊
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160625/2366692.html




これまでは住民投票でギリギリ独立には至らなかったのが、いきなりブレークスルーときた。

もう不正は通用しなくなるのかな?





こんな奇妙な数字が出てくる都知事選で選ばれた知事も、引きずり下ろされている今、

今度の選挙ではどうなることやら。五輪の不正追及も然り。






アノニマス政党が出てきたということは。。

アノニマス、政党結成
http://jp.sputniknews.com/life/20160625/2368275.html
米ハッカーグループアノニマスの代表が、正式に自らの政党を登録した。
アイビータイムズ(IBTimes)が伝えた。

政党名は 「THumP」つまり、「人道党」だ。
アノニマスの政党にはすでに公式サイトがあり、政治結社のプログラムについて詳細に説明されている。
THumPのスポークスマンは、彼らの政党は「100%の人に利益を提供する」と強調しながら、こう述べている。
「私たちの政党は社会的正義を求める人全てのためのものだ。
私たちは、市民権と言論の自由に無関心ではない全ての匿名のハッカーを集めたい」




やはり、新システムに向けて着々と準備されていたのか?


USN(米国の金本位新紙幣)情 報 2016年6月16日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/USNIntel160616.html
http://inteldinarchronicles.blogspot.jp/2016/06/wsomn-intel-highlights-from-big-call.html
WSOMN Intel Highlights from The Big Call for 6-16-16
6/16/2016 07:47:00 PM Conference Call, Intel, Q&A, The Big Call, Thoughts,

ジャック・リューは昨晩公式の一般発表を行った。声明は録音され、今朝Cspanで再生された。

この声明の中でジャック・リューは米国と中国は金本位通貨の発行についてのパリ合意を発効させると告知した。パリ合意は公式には気候変動に関するものだが、世界的な金取引と改革についての骨組みにも及んでいる。

この合意では、すべては6月15日までに完了すべきことが定められている。

ポール・ライアンはオバマケアが見直されると宣言した。

ライアンと共和党は新しい租税規則を提案した。彼の提案ではIRS(国内歳入庁)が廃止され、付加価値税に代えられる。新しい製品には消費税が課せられるが中古品、食料品、医薬品のような生活必需品には課せられない。所得税は消費税に置き換えられる。

新システムでは旧システムでの抜け道はふさがれ、すべての人は平等な支払いをする。

ヨセフが言うにはIRSは抜け殻に過ぎなくなった、と。その代わりに財務省が担当官庁になる。

USA,Inc.は、事前交渉による恩赦パッケージに基づいて債務不履行状態になるが、告知はしない。オバマは別の機会に告知を行うだろう。これは強制的な展開のきっかけとなる。オバマはそれに対して代償を支払うことになるだろう。

選挙が済むまでは連邦準備制度とIRSの解散については一般告知は行われない。両方ともすでに改革されている。

最終交渉チームが北京とレノで合意事項を詰めている。ごく近い将来での実現を祝福しよう。

水曜日の真夜中に中国は砂の上に最終タイムラインを描いたが、事態は完全な終結に至った。

Cセクションが今朝始まった。中国の金本位制度は子宮から取り出された。

昨日、中国は金本位制度の開始を告知し、パリ合意は履行にいたった。

ブラジルとヴェネズエラも加わって、すべての最終的な軍事、外交上の決定事項が実行された。

事態は進んでいるが、予言されたものよりもはるかにゆっくり行われている。

ヨーロッパと米国に残っている悪役共には中国がすべての債券とエキティーマーケtットを制御していると告げられた。

長老たちはゲームを終了した。中国市場が開く前にRVがいつでも実行に入ると期待されている。

7000か所のオフサイトセンターに人員が配置され、今日午後4時から歴史を作る準備をするように告げられている。これらのオフサイトセンターには人員が二組配置されていて、今発足の体制に入っている。

ウエルズファーゴなどの償還センターでは高いレートがスクリーン上に表示されたままになっているが、チェースマンハッタンを含むその他のレンガ・モルタル銀行では低いレートが表示されている。

パリ合意ではRVを至急実施するようにとのことだった。私たちは今実施寸前の状態にある。






英国でのEU離脱派勝利後 金価格上昇
http://jp.sputniknews.com/business/20160624/2362894.html
金融市場が動揺している中、金の価格が上昇した。
即時供給契約の金の価格は、$8,1上がり、1オンス当たり$1,322まで上昇した。
これはこの2年間で最高のものだ。
こうした急激な値動きは、2008年以来のものとなった。



英国EU離脱で日本人専門家「安全資産の金、評価高まる」
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160624/2366091.html





EU離脱で金価格の上昇、これも以前から計画されていたシナリオ通りなのか?

すべてひっくり返すシナリオの方の。

2年前には、世銀とIMFが以下の決定をしたという話もあったし。




以下、日本語訳【2014年】日本や世界や宇宙の動向さん記事より
世界銀行とIMFが決定したことは:
Global Debt Facility(世界債務機関?)と呼ばれる機関が保有している金(ゴールド)を使って世界中の紙幣を金に裏付けられた貨幣に戻すことが決定されました。中央銀行が印刷してきた世界の紙幣には金利がついています。
これは悪徳商法なのです。この件に関して詳しく皆さんにご説明したいと思います。
私はこの手紙を世界銀行と188ヶ国(世界銀行の加盟国)だけでなく、小さな島国や台湾、北朝鮮にも送りました。

今回の決定事項は世界銀行の加盟国だけでなく、世界金融カルテルの詐欺の被害に遭い混乱してしまった世界中の国々、人々に適用されます。
実は、世界金融カルテルは破たんしました。
そしてもうじき、世界中の国々が、世界金融カルテルが破たんしたと発表するでしょう。
今後、世界金融カルテルの力が徐々に弱まっていくのは確かです。

これは専門家の分析でも明らかになっていますが、現在、権力の移行が起きており、世界金融カルテルによる支配体制から脱却したいBRICSを含む133ヶ国が加盟する新たな連合が形成されています。




そういえば、以前カレン・ヒューズさんは、

闇支配層の背後には長頭コーンヘッドが存在する!とほのめかしてたな。





カレン・ヒューズさん:地球上にいるヒューマノイドについての続報
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51922826.html

…地球にいるのは我々人間だけでないという証拠は数限りなくあります。これまでにも人間以外の生命体が地球にやってきているのです。
世界の国々は其々、一枚岩ではありません。腐敗に戦っている勢力もいれば、国民を裏切る反体制の勢力もいます。世界の支配ネットワークの背後にいるグループがイエズス会です。しかし彼らの背後には、複数の種族がおり人間を支配しています。彼らは人間ではありません(中略)。

バチカンを支配しているのは法王ではありません。黒い教程が世界を指揮っているわけではありません。秘密は実際に存在しています。秘密にされていたからといって真実ではないとは言えません。こらは真実なのです。人間以外の生命体が地球上に暮らしています。彼らは氷河期に既に世界地図を描きました。現在も彼らの子孫が世界中にいます。彼らは我々と共に暮らしています。彼らは宇宙人ではありません。これまで地球は何回も海岸線が海に沈みました。これまでに海面が400mも上昇しました。
この種のヒューマノイドは大きな脳みそをもっています。









そして、その長頭がなんと、このタイミングで韓国でも発見されるという不思議(σ・∀・)σ


考古学者、女性の特異な「伸びた」頭骨発見、韓国
http://jp.sputniknews.com/science/20160625/2367114.html
韓国領内での発掘調査で、埋葬されていた特異な人骨が発見された。
その女性の頭蓋骨が普通のものと比べ、長すぎるのだ。科学誌プロスワン(PLOS ONE)に掲載された。
女性は恐らく新羅の時代(紀元前57ー935年)に生きていたと、考古学者はコメントしている。

はじめ学者が出していた仮説は、この民族には、子どものときに人体の頭を変形させる、宗教行事の一部だった可能性のある習慣が存在していたというものだった。
しかし、頭骨は伸ばされていたにもかかわらず、頭蓋骨を機械的に圧迫させる際に必ず起こるであろう頭蓋骨の厚みの変化がなかったため、この仮説は立証されなかった。

女性の頭蓋骨がこのような形をとったのは、他の原因によるものだと学者チームは仮定しているが、今のところその原因を述べることは難しいとしている。





南米で発見された長頭のDNA解析では、

その頭蓋骨は、人間でもない、霊長類でもない、あるいは動物でもない、

未知のDNA(ミトコンドリアDNA)を持っていた。


という結果が出ているようだ。



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光速の何か…

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世の中の不可解な事件や事故、未だ解決に至らない謎多き出来事には、

もしかしたら、地球物理的現象からはみ出した非物質界の現象が絡んでいるのかもしれない。

いくら地球物理的な物的証拠を集めようとしても、踏み込めない領域に存在するのだろう。




何だコレは?透明人間 or シャドーマンが止まっている車を道路に向けて押し出している。
しかし、地球物質界では、ブレーキかけ忘れで車の所有者が処罰されるな(゚ー゚;





部屋の中に現れた半透明のヒューマノイド型。頭の形がグレイエイリアンっぽいな。





誰もいないと思っていても、影だけが歩いていたり・・





扉とか壁とか、そんな物質関係ないね、的な何か。





ゆっくり歩いてきたかと思えば、突然光速で移動する何か。





0:43頃に一瞬光って明るくなるも、その存在は見えず、光の軌跡のみが残る。。






ベランダに出たネコを撮影していたら、庭の外になにやらグレイっぽい何かを発見。
撮影者は興奮して放送禁止用語を連発。
公に放送されれば、ピーピーピーピーとピー音の連続になるだろう(笑)







今や、誰もが手にするスマホや携帯電話に撮影機能が付き、

監視カメラなるものがそこら中に設置されたものだから、

地球に住む非物質界の同居人が世界各地で盗撮されては「見つかっちゃった~」状態になっている。

これだけ証拠が挙がって来れば、もはや既存の常識も変わらなければならなくなった。

未だ、既存の常識の範囲内で物事を解決しようとする遅れた人類たち、そろそろヤバイぞ。



最初は、太陽系惑星の真実から明かされていくのかな。






内容紹介

◎ なぜ月は《すべての常識》をはねつけるのか!宇宙飛行士たち、NASAの従業員、NASAの請負業者、権威ある科学者たちによる証言とNASAの科学DATAで作り上げた驚異の描像――あなたの理性はこれをどう受け止めるか?
◎ 妥当とされる理論は、月の存在の前ではすべてぶち壊されてしまいます!
◎ 月はどうやってこの場所に到達したのか、明確な答えが出せないのはなぜか?
◎ 他の天体の軌道はぜんぶ楕円なのに、月の軌道だけが真円に近いのはなぜか?
◎ 他の衛星と比べて月が巨大すぎるのはなぜか?
◎ 月に物体を衝突させたり打撃を与えると釣り鐘のように鳴り響くのはなぜか?
◎ 「この衝突は驚くべき結果を生んだ。月が一時間近くも鳴り響いたのだ。何か奇妙で常識外れの地下構造であることを示している」(米国ロケット学の父、NASA長官ヴェルナー・フォン・ブラウン)
◎ 「天文学的データを取りまとめると、月の内部は均質な球状ではなく、むしろ空洞状であるようだ」(NASAの科学者ゴードン・マクドナルド博士)
◎ 「自然の衛星が空洞状にはなり得ない」(カール・セーガン)
◎ 月はあらゆる理論的な帰結に適合しません!
◎ 月の岩石は地球では希少なチタンが主成分なのはなぜか?
◎ 地球では人工的な手段でしか作れないネプツニウム237とウラニウム236が月面に大量に存在するのはなぜか?
◎ 大気が存在せず真空に近いと言われている月面で、水蒸気の「雲」が14時間にわたって160平方キロを覆い尽くしたのを観測器が捕らえたのはなぜか?
◎ 水蒸気の「雲」ばかりではない!月面では「雷光」「白熱光」「稲妻」「もや」「点滅光」「脈動光」「飛跡」などありとあらゆるものが観測されるのはなぜか?
◎ これらの現象をNASAは一過性月面現象(月面突発現象)という用語でひと括りにしているが、その実態の解明が一向になされないのはなぜか?

出版社からのコメント

アカデミズムは平然を保っているが、突き詰めれば突き詰めるほど月に関するデータは私たちの常識をはねのける!本書はそうした情報を丹念に拾い集めて、描像を構築していく。

あえて合理的な結論を紡ぎだしてみよう

お月様には先住民が住んでいるのか?!

縄文の昔から月をくり抜いて地球の監視体制をとっているのか?!

人類は「万物の霊長」などではない

いつまでも戦争を止めない劣等種族だ

明らかに異星人はハラハラしている?!

初公開の衝撃のノンフィクション!!






この本の評価欄にエハンさんの素晴らしいコメントが書かれていたのでメモしておこう。






グラハム・ハンコックはまた凄い探偵の仕事をした
投稿者 エハン 投稿日 2016/3/15

グラハム・ハンコックはまた凄い仕事をした。二〇年前の『神々の指紋』は画期的だったが、『神々の魔術』に示されている新しい事実には誰でも知性を揺さぶられる。ハンコックは人類史について議論の余地のない証拠を示しているが、それについて私たちはほとんど何も知らない。この最高傑作には多彩な手がかりが示されているが、明瞭に示すのは一点だ。過去において人類は巨大建造物の建設者であり、世界規模の文化を持っていた。その明白な指紋は、今でもペルー、インドネシア、イースター島、トルコに限らず世界中に残されている。

だが、1995年に突然、ハンコックが登場するまで、不可解なことに誰も巨石の手がかりを判読することが出来なかった。なぜ私たちはハンコック指摘することにこれまで気づかなかったのか? 巨石遺跡は同じ人々の手で作られている。同じ高度な天文学的知識が使われている。ギョベックリ・テペから中央アメリカまで世界中で同じ意匠が使われている。さらに、世界中に何百とある洪水伝説をなぜ無視してきたのか? やはり私たちはトラウマの持ち主で、記憶を喪失しているようだ。

世界中で詳細簡潔な現場調査を行なっている『神々の魔術』を読むと、疑いが霧のように消えてしまう。ハンコックは過去についての扉を大きく開いた・・・悠久の太古の世界だ。私たちに残された選択肢は彼の結論を沈着冷静に考慮することだけだ。

これは気楽に読める本ではない。地質学的に傷跡を持つ風景について長く言及されているが、これだけでも、細心の注意を要求される。レーザーのような精密さで語られており、憶測の余地はない。それには確固たる目的がある。まるで老練な弁護士のように議論を構成しているのだ。巨大な洪水があったが、生き残った者たちがいた。彼らはいにしえに偉大だった文明の再興を、」破壊された世界で試みた。私たちはその末裔だが、生き残った者たちが伝えようとした警告について、ほとんど何も知らない。だがグラハムはすべてを変えた。彼は思いも寄らぬことを考えろ、と迫る。過去に関する考えを劇的に再構築しろという。だが学者たちは、過去に特別なことは何も起こっていないと保証している。だが、まず間違いなく起こっている。

ヨーロッパの偉大な哲学者ショーペンハウワーの洞察を思いだす。彼は「定型的考え方」という知的ジレンマについて巧く語っている:
「すべての真実は3つの段階を通過する。最初は笑いものにされる、次に猛反対される。最後に「当たり前じゃないか」と受け入れられる。」

別のいい方をすると、私たちは「見てから次に信じる」のではない。そうではなくまず信じる。そうすると見たいものが見えてくるのだ。私たちは大破壊された過去を見たくない。なぜなら真実を見ると痛みを感じるだけでなく、地球が安全だという貴重な感覚も喪失してしまうからだ。歳差運動のマーカーは様々な遺跡に残されている。エジプトの大ピラミッド群、アンコールワット寺院、さらには最近発掘された、考え方を根本から変えさせるトルコのギョベックリ・テペ巨石遺跡など、すべてが同じ事を伝えている。大破壊はまた起こるのだ。しかも私たちが思っているよりも早く起きるようだ。ハンコックのようにスコットランド人である『シャーロック・ホームズ』の著者は、ホームズに次のようにいわせている。

「何回いったら分かるんだい。不可能を排除していって残ったものは、それがいかにありそうもないことでも、真実なのだよ」

だが、私たちは真実に直面できるだろうか? この本を読むときは命が賭けられていると思うとよい。なぜなら私の考えでは、賭けられているからだ。五つ星では不足なくらいだ。ブラボー! グラハム・ハンコック!

エハン・デラヴィ







まず、信じる。か。





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2016年、5/29メモ

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米国大統領の歴史的な広島訪問は賛否両論あれど、

このおじいちゃんたちの喜びの笑顔を見てたら、政治的なことなどどうでもよく、

積年の思いを抱えた被ばく生存者や、すでに異世界へと旅立った数多くの魂など

特に見えない世界に大きな影響を与えたのではないかと想像する。






これまで決して広島を訪れることのなかった米国の今回の変化は

今後、更に大きく世界の変化へと繋がっていくのだろうか。




オバマ大統領 宇宙における米国の敵に対する秘密報告を準備
http://jp.sputniknews.com/us/20160527/2205176.html#ixzz4A1dGIqoC
オバマ大統領は、宇宙空間における敵の抑止に関する報告書を議会に提出した。
この報告書は、すぐに米国政府の複数の省庁で検討に付される。

報告書につけられた書簡の中で、オバマ大統領は「米国とその同盟国の宇宙空間でのリスクを低減する政策導入のためには、あらゆる省庁の長期間の努力が必要だ」と指摘した。

なおこの政策の目的は、宇宙空間における米国の行動の自由を擁護し保持することにある。





宇宙における米国の敵とは…?

これまで米国のみならず、超国家において世界を牛耳り、

戦争を作り出しては金儲けし、核を開発しては様々な実験を行い、

地球を破壊してきた勢力のことだろうか?

それとも、また別の何か?



↓こういうことをしている敵について言っているのだろうか?

【衝撃動画】国際宇宙ステーションがミサイルをぶっ放していた!? 宇宙から地球を攻撃か?
http://tocana.jp/2016/05/post_9844.html

■ISSから謎の物体が発射された!
しかし今月、このライブストリーミング中継に信じられないような光景が映り込んでいた。なんと、ISSが地球に向けて“ミサイル”のような物体を発射していたというのだ。ISSは人類史上比類なき規模の「平和目的」の国際共同プロジェクトだったはず。それが地球に攻撃を加えることなど、あってよいはずがない。いったいISSで何が起きているのか!?







最近、立て続けに起きてるこれらの事故も、もしや宇宙から攻撃された?

怪しいマレーシア航空機行方不明事件に続き、またエジプト航空機が不可解な事故。


不明のエジプト航空機、A320は普通は落ちない-専門家
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/05/a320.php


エジプト航空機の消滅から15時間後、何故かパイロット2人とも居眠りをするという

不可解な事件も起きている。。

フランスからクウェートへの航空機パイロット、操縦室で居眠り
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160521/2175390.html#ixzz4A1m4H0gd
パイロットは二人とも居眠りしており、航空機は自動操縦に任されていた。


同じく5月19日には、グアムで核搭載型爆撃機も墜落してるんだな。

5/19、グアムで米軍B52爆撃機が墜落し炎上 けが人はなし
http://news.line.me/issue/overseas/274750bb3b81
米領グアムのアンダーセン空軍基地で19日、米軍のB52戦略爆撃機が離陸に失敗し、滑走路上に墜落、炎上しました。乗員7人は脱出し、全員無事といいます。

B52は核兵器の搭載が可能ですが、事故当時、核兵器を積んでいたかどうかは不明。



そして、サミット開催の27日には大西洋でも。

5/27、米海軍F/A-18が2機、大西洋に墜落
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160527/2201840.html#ixzz4A1mbjlza
沿岸警備隊によると、は、米海軍のF/A-18が2機、ノースカロライナ州沖で墜落した。
F/A-18は、米国のマクドネル・ダグラス社が開発した戦闘攻撃機。



これらの事故は、果たして偶然か?

27日の羽田空港での大韓航空機エンジン炎上事故も、

何かの予定を操作するための偶発事故に見せかけたテロの可能性も否めないな。。


豪華な表のサミットの裏側では、まだ水面下で争いが続いてるんだろうか。


複数人が、実弾数十発も発射とはね…「誤って」

訓練中に誤って実弾発射 自衛隊員2人けが
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160524/k10010532881000.html



一方で、こんな噂も流れている。

ロス茶が降伏?


ロスチャイルド降伏情報、これは真実か? 2016年5月26日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/RoschildDefeated160526.html
http://nesaranews.blogspot.jp/
JUST OUT, IS IT REAL OR MORE COMMIE B.S.?
News, Rumors and Opinions Thursday Morning 5-26-16

Beamer: fisher も yosefもよい情報を持っている。彼らが言っていることの多くは私が持っているものと同じだ。

Lostnq8: あなたが言っていることはほかのいくつかの情報と合致しているので、本当だと思う。

Beams: YOSEF がWCあてに送った情報では、ゴールドマン・サックス、ピムコなどの歴史があるカバール企業を売却したとのことだ。

WF(ウエルズ・ファーゴ)は一般へのRV開始指示書を発送した。国連はSWIFTシステムが崩壊した、と言っている。スタッフが午後6時に到着し、午後8時にはオフィスから去り、午前2時に出社して、午前6時から支払いを開始するように言われたとのこと。

すべての短期特権レートがスクリーンに現れ、通貨交換希望者は特権レートを要求できるが、使用方法が示されている。

多くのファームが売却され、今では証券と通貨の償還が可能になっている。静かな崩壊が認められ、売却が広がっている。すべての通貨は金で裏打ちされている。

新共和国に関して政治的、経済的に大規模な変化が起きている。

ダンフォードがすべてを午後6時から開始している。

すべての私的グループの支払い元には現金があふれている。

悪のロスチャイルドは敗北し、書面での降伏を申し出た。

ポール・ライアンは米国議会で憲法への回帰を訴えた。これは憲法に沿った金本位制度への回帰でもある。

金本位の通貨が発行された。

WFは米国が午前11時45分に金本位制度に戻り、一般への通貨交換を始めるとのメモを発行した。

月曜日はメモリアルデイの銀行の休日で火曜日から100%通貨交換が可能になる。特権レートは高い。

人々は忙しく働いており、WFの処理はいまだに進められていて、まだ交換開始にはなっていないが、すべてはうまくいっている。おじいさんは今日のハワイの業務終了時間である真夜中までには開始を強制しようとしている。




竹下氏も、この情報に間違いなし?

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=111968
ロスチャイルドが敗北し、“書面での降伏を申し出た”という情報です。以前のコメントで、“彼の計画は完全に暴露されており、おそらく白龍会に協力せざるを得なくなるだろう”としましたが、やはり思った通りの展開になりました。この情報は間違っていないと思います。
(竹下雅敏)






こんな買収案が浮上してきたということは、あの悪徳企業も相当傾いてきたか?


独バイエル、米モンサントに総額620億ドルでの買収を提案
http://jp.reuters.com/article/monsanto-m-a-bayer-idJPKCN0YF09V



数年前にはまだ絵にかいた餅にすぎなかったベーシックインカム制度が

ここへ来て、急速に複数の国で実現に向かい始めている。

やはり、これまで1%のエリートのみに集中していた詐欺金融システムから回収された富が

市場に戻されてくるということなのか?



"ベーシック・インカム"必要最低限の給付をオランダで実験「幸福度が増す」
http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/12/dutch-basic-income-experiment_n_7782056.html

2016年1月から、オランダ・ユトレヒトで300人を対象に実験が行われた。
実験結果は、今後の他国の国民投票等への影響を考慮して公開していないようだ。


5/12、スイス、ベーシックインカム導入の可否を決める国民投票を6月5日に実施へ
http://business.newsln.jp/news/201605121050300000.html
この国民投票の結果、導入が決定した場合には、スイスの全成人の居住者に対して1カ月2600ドル(約28万3400円)の最低所得が保証されることとなる。この給付金は、所得税の対象外ともなっており、スイスの成人は、給付金の全額をそのまま生活費に充当することも可能となっている。

3/15、ニュージーランド労働党、ベーシックインカムの導入の政権公約化で検討入り
http://business.newsln.jp/news/201603150339460000.html

3/7、カナダのオンタリオ州政府、ベーシックインカムの試験的支給で準備入り
http://business.newsln.jp/news/201603072050050000.html
この法案が議会を通過した場合、州民全員に対して、家賃、食費など(用途には制約はなし)に利用することができる小切手が支給されることになる予定となる。

フィンランド、国民全員に800ユーロ(約11万円)のベーシックインカムを支給へ
http://business.newsln.jp/news/201512071631370000.html
ベーシックインカムの導入の最終決定は2016年11月までに行われることとなる見通し。



しかし、このベーシックインカム導入の動きと同時進行で

人工知能の導入の動きが急速に拡がっているのも気になるところ。

世の中の仕事の大半を人工知能が占めることになると、

ベーシックインカムで生活の保障を与えられた人類は一体どう変わっていくのか?

人工知能に管理され、脳みそ退化したロボット人間になるか、

管理されない超人になるかのどちらかなのか。。?




日本 2020年までにドライバー不在のタクシー登場か?
http://jp.sputniknews.com/japan/20160520/2168321.html#ixzz4A1Zu0TmC
金曜日、日本政府は、2020年までにドライバーのいないタクシーの利用を認める決定を下した。

NHKの報道によれば、自動運転で走行し、運転手を必要としないタクシーは、メーカーが一連の条件をクリアし、会社がしかるべく管理監督する場合、早ければ2020年東京で開かれる夏季五輪・パラリンピックの際にも、利用されることになる。



【2013年】「自動運転」は破壊者か 攻めるグーグル、悩むトヨタ
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK21016_R20C13A3000000/
「究極の自動車」ともいえる自動運転車の開発に、世界の企業が取り組み始めた。
意外なのは、自動車開発とは無縁に思える米グーグル(Google)が先頭を走っていることだ。スマートフォン(スマホ)関連事業で成功したビジネスモデルを、自動車の世界に持ち込む狙いが透けて見える。自動車メーカーはグーグルを警戒しつつ、開発のアクセルを踏み始めた。



すべてをコンピューターに任せるって、怖すぎないか?


フランス、コンピュータの故障で7000人が列車で一夜を過ごす
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160529/2212346.html#ixzz4A1ZYTaGT
鉄道員フィリップ・モリ氏によれば、転轍標識の故障のため列車がその区間を通過できなくなった。フランスではこのような事故は史上初。















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