金の塊 銀の塊

テーマ:

 

なになに?

天皇の金塊が戻ってるだと?

それはまた興味深い話だな。

 

 

「天皇家の金塊」の一部が、国際司法裁判所の判決により、フィリピンから日本=天皇家の所有に全部戻っている

http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/360983

〔特別情報1〕
いわゆる「天皇家の金塊」の一部が、国際司法裁判所の判決により、フィリピンから日本=天皇家の所有に全部戻ってきていることがわかった。フィリピンに よって厳重に管理されていた「天皇家の金塊」は、大東亜戦争のとき、帝国陸軍海軍が、東南アジアを侵略して、各国から強奪してきたものであると伝えられて きたけれど、本当は、差に非ずで正真正銘、日本のもの、言い換えれば「天皇家のもの」であるという。しかし、フィリピンのフェルディナンド・マルコス元大 統領(1917年9月11日、 フィリピン サラット生まれ、 1989年9月28日、米国ハワイ州ホノルル市で死去)が、管理下に置いていたもののなかから、違法にくすねてバチカンに違法に売っていたという話もあ る。

 

日銀の黒田東彦総裁は、日本の経済力の源泉「世界1の金塊力」を強化するため、海外から金塊を買い集めた

http://blog.kuruten.jp/itagakieiken/360910

◆〔特別情報1〕
「黄金の国・ジパング」と言われてきた日本の実力は、文字通り「金塊」をたっぷり保有しているうえに、住友金属鉱山株式会社の「菱刈鉱山」(鹿児島県伊 佐市の菱刈地区東部にある日本最大の金鉱山)は1985年から金・銀を産出し続けており、「世界1の金塊力」が、日本の経済力の源泉になっている。それで も、日本銀行の黒田東彦総裁は、日本の金塊保有高をさらに上積みするために、「隠密部隊」を海外に派遣して、金塊を買い集めさせてきたと言われている。安 倍晋三首相が掲げた「アベノミクス政策」(3本の矢「大胆な異次元の金融緩和、拡張的な財政政策、民間投資を呼び起こす成長戦略」)のうち、「大胆な異次 元の金融緩和」を成功させるのに必要な「金塊」による担保力を強化しようとしたらしい。黒田東彦総裁は、隣国・韓国からも金塊を購入しようとしていたとい うおまけ話まで付いている。それほど、熱心に取り組んでいたという証拠でもある。

 

 

何かを暗示する様に、今年のオリンピックでも大漁だった金。

これから金融市場に何が起こるか知ってる人たちは、

何やらこそこそと「金」を集めてるようだね。

 

 

造幣局職員が金を持ち出しか、隠し場所は「体内」 カナダ

http://www.cnn.co.jp/world/35089409.html?tag=top;topStories

カナダ造幣局に勤務していた職員が、直腸の中に18万ドル(約1800万円)相当の金を隠して盗み出したとして起訴され、公判が行われている。

 

 

そろそろ噂の10月がやって来る。

なんか知らないけどワクワクしてくるな。

 

 

しかし、ここ最近の膿の出し方も派手になってきた。

ドクドク出続けるよ~ オエェェェー(*_*)

でも、まだまだ出るでしょ~

 

 

“盛り土”弁明が命取り 石原ファミリーが政界から消える日

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/190024

 

政活費不正で補選へ=議員辞職9人に―富山市議会

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00000044-jij-pol

 

 

トランプ氏が大統領になるかどうかは知らないが、

この人は、この時期に暴露役として出てきたインパクトキャラなのかもしれないな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろん、金の塊です!!

 

 

欲にまみれて嘘をついた者たちは

み~んな、とっ捕まりましたとさ。

めでたしめでたし。

 

AD

加速する第4世代への準備

テーマ:

 

数年前には、まだ完全なおとぎ話やオカルトとして扱われていたものが次々と現実になってきた。

これまで封印されていたものが次から次へと急速に表に出てきている。

ようやく時が来たのだな。

 

確かどこかに書いてあった未知の分野が表に出る時の3ステップ。

1、そんなアホなと嘲笑される。

2、そんなの絶対にありえないと反発される。

3、そんなのは全くの常識だと受け入れられる。

 

以前は放射性廃棄物の無害化を謳うと嘲笑されるだけの段階だったが、今や現実だ。

 

米で特許 再現成功で「常温核融合」、再評価が加速
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO06252800Z10C16A8000000/

岩村特任教授は、東北大学への移籍を機に、研究のターゲットを放射性廃棄物の無害化から、「熱の発生」に切り替えた。凝縮集系核反応の応用分野には、発生 した熱をエネルギー源に活用する方向性と、核変換によって放射性廃棄物の無害化や希少元素の生成を目指す方向性がある。現在、クリーンプラネットなど多く の企業、ベンチャーは、実用化した場合の市場規模が桁違いに大きい、エネルギー源の利用を優先して研究を進めている。

 

 

そして、長い間嘲笑のネタでしかなかったUFOやエイリアンの存在も

最近では「普通に」多くの人々が話題にし、受け入れられるようになってきた。

 

 

最近話題になっていた、マレーシアの巨大母船。

 

 

マレーシア上空に『インデペンデンス・デイ』に激似の超巨大円盤型UFOが出現!

http://tocana.jp/2016/09/post_10900_entry.html

 

 

これは2007年、またそれ以前に撮影されたもの等いろいろと。

 

 

最近のマレーシアの母船は2014年にUPされていた巨大母船と同じ?

 

地球上空に現れた巨大サークルは母船か?

http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11811929209.html

 

 

 

 

マレーシア航空機が行方不明になったちょうどその頃に現れた巨大母船にもよく似ている。

 

 

 

行方不明のマレーシア航空機はアフリカ付近で残骸が見つかったとか、

ディエゴガルシアに行ったという表の話題の裏では、

UFOが絡んでいるという話もあり。

私はそれが最有力だと思っている。

 

チャネラーさんやコンタクティさんはそっちの説を信じている?というより、知っている方が多いようだ。

 

この本の著者Chiran氏もそのように述べている。

 

マレーシア航空機行方不明も 千代田区の震度5弱の地震も

ウクライナ問題も すべてが関係している

そして我々は無関係ではいられない。

はじめに・・・

2014年3月8日にマラッカ海峡上空で消息を絶ったマレーシア航空370便。この飛行機ボーイング777型には5人の科学者が登場していました。国籍までは聞いていませんが、5人ともインド系の顔立ちだったそうです。軍事兵器に精通しており、このテクノロジーを中国は欲していました。5人の科学者たちが中国で軍事兵器の開発に従事して、新兵器が完成したあかつきには、その威力によって中国はアメリカやロシアを脅かすことも可能となります。

軍事バランスが大きく崩れて、これが世界大戦の引き金になりかねない・・・・・・。

これを抑えるために”上”の人たちが動いたのです。

ボーイング777型の機体を円盤の中に丸ごと吸い上げた上で、5人の科学者を降ろしました。

いま、その科学者たちがどこにいるのか、そのほかの乗員、乗客はどこにいるのか、また機体がどこにあるのかは現時点では明らかにできません。ただ、彼らの生命が奪われたわけではなく、ある星にいるということだけはここでお伝えしておきます。ある時期からマレーシア航空機についてのニュースも途絶え、大規模な捜査が実施されたにもかかわらず5月後半の時点で機体はおろか、機体の破片さえも発見されていないのはご存知のとおりです。

本来、地球人が地球内でやることに宇宙からは介入できない決まりがありますが、今回ばかりはやむを得ないという判断でした。それだけ状況が差し迫っていたということでしょう。

また、地球の進化を宇宙から助けるという活動がいま始まっているとも言えます。

・・・・・・・

 

 

恐らく、先日撃ち落とされたスペースX社のファルコン9も

彼らが介入したのだろうな。

逆に、表のニュースが騒ぎ立てる何とか挑戦のミサイル発射だの核実験うんぬん・・・とかいうやつは、

放置しといても特に影響はない茶番ということなのだろう。

 

 

 

この世界が何者かによってコントロールされているシュミレーションのマトリックスなのだとしたら、

やはり、人類の想念次第で何事も実現可能になるのかもしれない。

 

この現実は幻想?我々の住む世界は悪の天才によってコントロールされたシミュレーションであるかもしれない(哲学者)

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52222616.html

これはノートルダムオーストラリア大学で、哲学者であり上級講師のラウラ・D・オリンピオが講演したものである。
今、我々がいる場所は我々が考えているような場所ではなく、我々は悪の天才によって実施されている科学実験の被験者にすぎない。というものだ。

 

 

バンク・オブ・アメリカが顧客向けレポートに記した注記 : 「私たちがコンピュータ・シミュレーションによるマトリックス=仮想現実空間の中に生きている確率は20%から50%」

http://indeep.jp/we-are-inside-the-matrix-and-reality-is-just-a-simulation/

 

 

恐らく、「想像」した段階で「創造」は可能になるのだろうな。

というか、想像した段階で、それが存在する次元にシフトしているということだろうか?

シュレーティンガーの猫のように、意識が向いた方向が存在する世界。

 

どうやら今いる世界では、世界の富や権力を牛耳ってきた戦争屋たちが完全に敗北し、

彼らが隠蔽してきたあらゆる技術や、都合よく書き換えられてきた嘘の歴史、

隠されてきた存在たちが、これから続々と一般社会に顔を出しはじめていくようだ。

 

最近のヒラリーの様子が、それら一連の動きをすべて表わしてるようだな。

メールを暴露されてからの健康状態悪化、そこからフェードアウトとなるのだろうか?

 

 

これまでの隠蔽・洗脳世界では絶対にありえない事だとされてきた、

テレポーテーション、タイムトラベル、重力に反した動き、そして異次元世界等々、

いわゆる魔法の世界が、これからの第4世代では常識になっていくのかもしれない。

 

 

 

 

 

日曜日はいつも子供が仮面ライダーと戦隊ものを観るので、

最近、そのあとの流れで「魔法少女プリキュア」を目にすることがあるのだけれど、

あの変身シーンを見てると、なぜか気分がすっきりするんだよね。

何か、黒魔術に対抗する白魔術みたいな意味があるのか知らないけど、

魔法少女の変身時には、最も自然の法則・宇宙の法則に忠実に従って生きている、

植物の成長を表現したフラクタルや黄金比などが散りばめられてる感じ。

まさにこれが最強なんだな。(これをも悪魔だとしてしまう説もあるけどw)

まるで、一緒に闇を成敗したようなすっきりした気分になるから不思議。。

精神衛生上、ヒーリング効果もあるのかもしれない。

子供向けアニメって、侮れないのだ(笑)

 

AD

 

これは実に興味深い。

久々に心惹かれるものを発見。

ルーマニアの山中の地下に、アカシックレコードらしきものがあるらしい。

しかも、そこは地球内部世界と繋がっている?

 

 

(以下、知的好奇心の扉 Tocanaより)

・ルーマニアの洞窟内で宇宙人製の「ホログラフィック図書館」を発見か!?

地球史の9割がウソであることも発覚!

http://tocana.jp/2016/09/post_10834_entry.html

2003年夏、ルーマニア中央部トランシルバニアアルプス山脈のブチェジ山で、人類の歴史を一変させるかもしれない大発見があったとオカルト界で話題になっている。

発見者である超常現象専門家シーザー・ブラッド氏は、ルーマニア諜報機関SRIに秘密結社イルミナティの幹部だと自称するマッシーニと名乗るイタリア人を紹介されたという。この時ブラッド氏はマッシーニ氏から、ブチェジ山内部に地球と人類の歴史が記録されたホログラムライブラリーがあると教えられ、共同調査を依頼されたそうだ。

 

■巨大地下図書館の謎

 

依頼を受けたブラッド氏は、マッシーニ氏率いる調査隊とともにブチェジ山内部を60~70メートルほど掘り進んでいった。すると、たしかにマッシーニ氏の言うとおり、トンネルのような通路と石でできた巨大なゲートがあらわれ、そのトンネルを進んでいくと、大きな部屋につきあたったそうだ。

そこには、物理学、天文学、文学、生物学、遺伝学、宗教に関する膨大な資料が集積されており、さながら“図書館”のようだったとブラッド氏は感想を漏らしている。

部屋の中央には演壇らしきものが設けられていて、そこには奇妙な装置まで備え付けられていたという。いまだに使用目的は解明されていないそうだが、調査チームに同行した科学者らは、大脳の活動に影響を及ぼすものではないかと推測していたようだ。

他にも目的の分からないさまざまな装置があったそうだが、マッシーニ氏がとくに捜し求めていたものは、白い砂に満たされた奇妙な壷だったという。 マッシーニ氏が言うには、何やらイルミナティに関係する重要な代物らしいが、白い砂が地球上には存在しない物質であるということ以外詳しいことは分かって いない。

 

■人類史の真実を映し出すホログラム

その部屋の隣には、ホログラムを映し出す高さ30メートル全長100メートルもある大きなドーム状の部屋があり、そのホログラムでは人類の歴史が延々と映し出されていたそうだ。ブラッド氏によると、もしホログラム映像で語られていたことが真実であるならば、ダーウィンの進化論がまったくの間違いであるだけでなく、90%以上の人類史は間違っているか捏造されていることになるという。むしろ、真実の歴史は古代の神話や伝説の類に保存されていて、たとえば、恐竜は6500万年前に絶滅していないし、アトランティスなどの古代大陸は実在したとホログラムは説明していたそうだ。

また、ブラッド氏は、聖書に描かれている「ノアの洪水」や人類の最初の文明まで見たそうだが、その内容を公表することは控えたという。あまりにも衝撃的な内容のため現代人には受け入れられないと考えたようだ。

 

しかし1つだけ明らかになっていることがある。なんと、イエス・キリストの磔刑の場面には多くの“別の時代”の人々が紛れ込んでいたというのだ。彼らは、キリストの同時代人と同じ服装をしているが、顔つきが明らかに異なっていたそうだ。

ブチェジ山内部に隠されていた秘密はこれだけではない。なんと、長大な3つのトンネルまで発見されたというのだ。

 

■地底王国へと続くトンネル

1つはエジプトの地下基地―おそらく、2015年に発見されたUFO秘密基地につながっていたという。ということは、この地下施設が宇宙人に関係していることはほぼ決定的といっていいだろう。

2つ目のトンネルはチベット高 原に続いているというが、チベット仏教に伝わる「カーラチャクラ・タントラ」に登場する幻の地底王国シャンバラを指していると考えて間違いないだろう。と いうのも、このトンネルには3つの分岐が存在し、その1つは神智学者ブラヴァツキーらがシャンバラの所在地であると主張したゴビ砂漠に続いているらしいか らだ。

そして3つ目のトンネルはさらに驚くべき場所へと続いている。なんと、地球中心部近くの地下王国への通路となっているというのだ。もしこれが事実ならば、現代科学の主流派から排斥されている「地球空洞説」を証明する大発見になるだろう。

 

このようにブラッド氏は、にわかには信じがたい数々の発見をしたが、イルミナティルーマニア諜報機関が関与していることもあり、これ以上詳しいことは分かっていない。

陰謀論コミュニティでは、米国がルーマニア政府に圧力をかけて、この地下施設の公開をせまっているという噂も流れている。米国のことであるから一般に公開する可能性は低いと思われるが、もしその日が来たらトカナでもお伝えしたい。
(編集部)

 

 

いかにも何かありそうなミステリアスな山。。

 

 

きれいな天井のアーチ。絶対どっかに繋がってるでしょ、この洞窟。

 

何だ、このワクワクする図面は♪また中二に戻っちゃうではないか。

 

ピラミッド内部の作りとも似ているような。。

 

 

 

 

 

 

 

これも恐らく、これからはじまる巨大なディスクロージャーの一環なのだろうな。

 

 

 

太陽の周辺も相変わらず騒がしいようだし。

 

 

 

 

良からぬことを企んでると、監視してる彼らによって片っ端から阻止されるだろう。

 

撃ち落とされたファルコン9は、何を搭載してたんだろうね?

 

 

 

NASAが国際宇宙ステーションの民間企業への売却計画を決定した中、スペースX社のファルコン9を攻撃したのはUFOなのか、それともレンズのゴミなのか

http://indeep.jp/space-mission-future-and-ufo-destroyed-space-x-rocket/

 

 

 

AD