2012年に関するミステリーサークルからのメッセージ1の続編です。
愛すべき視聴者の皆様、今週の科学と霊性にようこそ。
前回に引き続き、超常現象研究家のペイン・アンドフ氏に、ミステリーサークルに関する考えや
地球外生命体との接触についてお話を伺います。
氏は、人類と地球は2012年末から大きな変化を経験する、と述べています。
アンドフ氏は、その分野の活動に関する本をたくさん書いてきました。
(アンドフ氏)
私は、「2012年のネクサスイベント 未知のエネルギーが来る」を書きました。
2008年の本です。
この本は、200万人以上に読まれました。
接近するエネルギーの憂慮すべき点と、私たちのDNAや進化に及ぼす影響、
並びにそのプロセスについて説明しています。
また、2007年には「人の驚くべき力」を書きました。
超常現象トレーニング、瞑想の必要性、集中に必要なこと、
地球外生命体との接触で私が18回体験した幽体離脱について取り上げた本です。
そして最新刊は、「2012年に解かれる方程式」です。
本日はアンドフ氏に、人類が地球全体として主な振動シフトを通り、
より高次の意識レベルへと至るために必要な準備について伺っていきます。
人類が今すぐ取るべき措置は、菜食への移行です。
生命力を有する肉や魚を食べてはなりません。
私たちはプラーナで生きられるからです。
私たちは野菜を食べていくべきです。野菜を食べる頻度を増やしていきましょう。
人は変わるべきです。
人々は、この世界が他の種と共有している世界であると認識すべきです。
私たちには動物を殺す権利はありません。
最初の推進力は、人々が菜食者になることです。
肉や魚を食べると、間違いなく悪いことが起こるからです。
まず最初にやるべきことは、食事を変えることです。
そして、他の民族や他の種との交わり方を変えていきます。
私たちは自然を尊重し、自然と一つになる必要があります。
次のステップは、超常現象を理解し、超常現象と定義される事象を研究することで
人間の潜在力に気付くことです。
潜在力は元来、すべての人間が持っています。
私たちは今、この時にも、活性遺伝物質の3%だけで動いています。
それは、皆さんが私に会って話をして私を知るのに十分な意識状態であって、
ある特定の意識になれば、明快な夢のような形の星の次元で、
体外離脱体験、あるいは臨死体験をすることができます。
これが二重螺旋の機能性の提供です。

デオキシリボ核酸、つまりDNAは人の青写真であり、遺伝暗号を含む核酸から成る複雑な運用システムです。
科学者によると、二重らせん構造、相補的二本鎖構造の人のDNAは、わずか3%しか活性していません。
他の97%は、人のDNAのさらに10の螺旋構造に含まれており、眠ったままです。
一部の人々によると、不使用のDNAが完全に活性化すれば、二重螺旋のDNAは12の螺旋構造に変化、そして私たちの中の様々な能力や神通力が目覚めるそうです。
97%の潜在力があります。
創造主は理由無しでは何も造りません。
この遺伝物質には、私たちの繊細な身体に秘められた他の能力があります。
なぜなら、私たちには意識があり、多次元存在が可能な知的生命体だからです。
しかし、異なる密度と振動速度を持つ、宇宙の異なる場所に行くためには、
特定の次元の密度と振動速度に適合する媒介物、つまり、鋭敏な身体を必要とします。
星の次元で自己を表現したい場合、この物理的な身体は使えません。
この身体よりも遥かに素晴らしく、より速い振動速度の、自分の星気体を使う必要があります。
また、星の次元からさらに遠く離れた次元に行きたい場合、星気体よりももっと優れた身体を使わねばなりません。
従って、超常現象とは、私たちは意識であると理解することが全てだと知る必要があります。
私は妻と一緒に、三千以上の古代の寺院と画像を調査していました。
古代文明が私たちに残したものや、彼らの瞑想法を解明するためです。
そこで判ったのは、彼らはエネルギーに加わることが出来たということです。
それは、地球外生命体が私に教えてくれた情報と同じでした。
様々な場所で行うと効果的です。
それが可能になり、皆を繋ぐポイントに達した時、私たちが繋がります。
その融合からは、力が生まれます。
また、弟子を持つ霊的な指導者と接して、彼らを集団に引き入れ、集団瞑想を組織する必要があります。
アンドフ氏が前回説明したように、「宇宙ジェット」というものがあります。
それは26000年前、天の川銀河の中心で大質量のブラックホールから放出されたもので
銀河中に巨大なエネルギー波を散布しています。
ミステリーサークルの研究からアンドフ氏は、2012年の末にこのエネルギー爆発が太陽に衝突し、
太陽が「赤色巨星段階」に入る可能性があると結論しました。
またアンドフ氏は、その段階の間、太陽は巨大化して水星と金星を飲み込み地球に大接近すると結論しました。
氏は、人類が今すぐ行動を起こせば、つまり、菜食を選び、集団瞑想を行えば地球は安全であると考えています。
30年間、ミステリーサークルはメッセージを送り、警告してきました。
天の川の中心で昔、爆発が起こり、そのエネルギーが銀河の端の方に広がっているという情報を
人類に伝えてきました。
このエネルギーは、宇宙に発射された装置によって記録されており、
2012年12月に地球を通過します。
本物のミステリーサークルから、彼らは私たちに「生命の種」や「生命の花」として知られている
幾何学的図形に注目しなさいと語りかけています。
星型四面体を伴う、それらはまさに帯電の遮断機です。
この力場を創れば、地球は安全だと地球外生物は述べています。
この絵のように、エネルギーが来ると太陽の基礎力学が変化します。
外層が拡大すると、温度上昇が引き起こされます。かなりの高温です。
光度は少なくとも1000倍になります。放射線は非常に厳しくなります。
地球外生物曰く、私たちが協力して地球の周りに「生命の花」の形状の力場を創れたら、地球は生き残れます。
エネルギーを結合させる唯一の手段は、大集団による瞑想でしょう。
世界規模で数百万人が瞑想すれば、瞑想的一体感が生まれ、地球の基本的構造に影響を及ぼすことができます。
個々に、人々は自分自身の「生命の花」の創り方を知らねばなりません。
中心が星型四面体のオーラの力場です。それを地球規模で行う必要があります。
多くの人が瞑想に不慣れですが、瞑想せねばなりません。
人々がオーラの領域を創るには、時間がかかります。しかし、それほど長くはかかりません。
すでに目覚めている人々がいるからです。
それらの人々の数は、毎日増え続けています。私は皆がそうすると信じています。
力場を生み出して、高エネルギーの方に押し出すのです。

他のタイプの物質のように、人体はエネルギー場を周囲に有します。
それは太陽の放射線等の自然現象に影響されます。
従って、エネルギーのシステムは、突然の出来事で変化します。
例えば大きなエネルギー波で生体系の変化が起こります。
このエネルギーは、DNAを変異させ、DNAの97%を目覚めさせる可能性があります。
それはつまり、前世の記憶が蘇ることを意味します。
宇宙の仕組みの知識で、そして意識の力で、私たちは再び機能するようになるでしょう。
それはネクサス、神、あるいは創造主の力です。
そして、それは私たちが待ち望んでいたもの、そして古代人がサイクルの終わりと見なしていたことです。
人類の進化です。
人類は今、変異のプロセスを経験しています。
最近科学者たちは、太陽が過去、検出されなかった新たな微粒子を放出していることを発見しました。
私たちの生物学的な身体は、8つの放射性元素を有します。
太陽から放出される微粒子は、私たちの身体にあるその放射性元素に影響を及ぼしています。
すでに人は変異中です。
意識が目覚めて、太陽から情報を得ています。
その太陽は、銀河の中心から情報を得ています。
すべてのものには意識があるからです。
素晴らしいのは、サイクルの終わりに人類がさらに向かえば、エネルギーがさらに増し、
さらにもっと変異することです。
アンドフ氏からの最後のメッセージがあります。
接近するエネルギーに恐れる必要はありません。それは進化のチケットです。
進化は私たちを何処かへ連れて行ってくれます。
忘れられた記憶や意識の力がよみがえり、この宇宙を理解することができるでしょう。
言い換えると、人類は宇宙的存在を、私たちの本当の姿をすぐに知るでしょう。
だから私は、エネルギー波の到達を楽しみにしています。
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人類の脳機能が全開するってヾ(@°▽°@)ノ
コンノケンイチ氏の『月のUFOとファティマ第3の秘密』でも同じようなことがいわれています。

月のUFOとファティマ第3の秘密―NASA極秘写真が明かす (トクマブックス)
現在ヒトの脳構造の神秘がクローズアップされている。
中でも不思議なことはその機能のほんの一部しか使われていないことである。
使われていないという意味は、脳機能の大部分がクローズ、閉じられているということで、
これは進化論的にはもちろん、生物学的にも遺伝子工学的にも理屈に合わない。
となると考えられることは、外的な干渉によってクローズされているという考え方だろう。
一万年後の人類は神のごときに化すと多くのアンケートが答えている。
そのような進化をもたらす遺伝子が、すでに人類の脳には組み込まれているのだが、
何かの意志に依ってか時期が到来するまではその機能が封じられている。
そこからたまに洩れ出るのが超能力といわれるもので、そういえばエドガー・ケイシーのように
脳に何らかのショックを受けてから超能力が発揮できるようになったという人が多いのもうなずける。
意図的にクローズされているなら、それはいつか必ず全開される運命にある。
そう考えるのが合理的だろう。
それが聖書のメインテーマである人類の終わりと再生の真の目的ではあるまいか。
閉じられた(眠っている)脳機能が全開すれば、人類は神に似た超能力者に一変すると聖書は語っているのである。
これはまさに、サナギが蝶に変態する以上の生物学的な変化になるが、
それも一瞬のうちに行われるというから凄い。
今まで人類を保有してきた脳ボックスの秘められた鍵も、
なんらかのテクノロジーの許にまたたく間に解除されるのだろう。
そうなれば今の人類には想像もつかない凄い超文明社会が現出されてくることになる。
それは正に幼年期の終わりで、やっと人類も宇宙的な成人式の時代へと入ることになる。
DNAが12条のらせん構造に変化するということは、kagariさんがしきりに仰ってましたね。
(以下、シリウス文明がやってくるより)
地球人類の遺伝子操作に携わった、「12」の宇宙種族から一部抜粋
地球人類という生命体を創成した大元は、シリウス星系にあります。
つまり、シリウス星系が、地球人類の産みの親である、ということになります。
その後、間違った遺伝子交配が起きて、地球人類自らが、自滅の道へと歩んでゆかないように、
地球人類誕生から、これまでの間に、計「12」の宇宙種族が、この遺伝子操作に関わってきました。
この、計「12」の宇宙種族のどれもが、過去の地球の歴史上、超古代文明などにおいて、
関わってきた、友好的な宇宙種族たちであること、
親的な想いで、今日まで見守ってきている存在たちであることを、くれぐれも、お伝えさせて頂きたいと想います。
これまで、このブログ上では、DNAの本数を数えるときに、2本、4本、6本…としてきましたが、
ここで、言い方を変えておきたいと想います。
今後、DNAの本数を数える際は、2条、4条、6条…という数え方とします。
というのは、DNAの螺旋状の鎖の中には、細かい紐状で、編み込まれている状態となっています。
この紐状のものが、36000本あります。
つまり、私たち地球人類が、本来有していたはずのDNAの状態というのは、12条、36000本です。
私たちが、これから、銀河系宇宙人類としてスタートをするためには、
まさに、この状態へと帰ってゆくことから始まるのです。
★地球人類の遺伝子操作に携わった、「12」の宇宙種族
地球人類生命体を創成したシリウス星系を、
1番目として、その後、遺伝子操作を行なっていった順番の通りに記述いたします。
(代表:)は、遺伝子操作を行なった星系、銀河の中において、その代表的な星、惑星となります。
遺伝子操作の推定時期は、地球物質界の時間軸で云うところの、西暦2010年2月時点から遡って観た年代です。
ちなみに、地球上での生態系の中で発生した、原始地球人(何処の星からのものでもない、
類人猿の部類に属する)は、約170億4532万5582年前に誕生したようです。
このタイプは、UMA(未確認動物:Unidentified Mysterious Animal)
として知られている雪男、イエティなどのようなタイプとして、
現在も、人目に付かない山奥の中や、内部世界「アガルタ」に生息しています。
1.シリウス星系(代表:シリウスA・アルメーラ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4531年前
2.オリオン星系(代表:ベテルギウース)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4530年前
3.プレアデス星系(代表:アルシオーネ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4529年前
4.カシオペア星系(代表:シェダール)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4520年前
5.アンドロメダ銀河(代表:アルフェラッツ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4519年前
6.琴座星系(代表:ヴェガ)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4512年前
7.小熊座星系(代表:ポラーリス[北極星])
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4510年前
8.ケフェウス座星系(代表:クモス)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4508年前
9.大熊座星系(代表:メグレズ[北斗七星δ“デルタ”星])
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4507年前
10.獅子座星系(代表:レグルス)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4503年前
11.ペガサス座星系(代表:シェアート)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4498年前
12.クラリオン(代表:クラリオン)
遺伝子操作の推定時期 → 27億6782万4493年前
DNA12条が完全解除されれば、銀河系宇宙人類に仲間入り出来るより一部抜粋
http://mihoh.seesaa.net/article/189467903.html
すでに、闇の権力による支配構造に気がつき始めた人々にとっては、
「まだ、その程度なのかよ、早く、宇宙人そのものを公開しろー!」
ということになるのでしょう。
まだ、意識が眠っている人々と、気づき始めた人々との間には、
このように、宇宙情報の受け止め方に、大きな隔たりがあります。
でも、いまから西暦2012年末に向けて、情報開示も、大きく加速するでしょう。
一般社会に対して伝えられる地球外生命体に関するニュースとは、前者のために告知されるものです。
後者のために伝えられる地球外生命体に関するニュースは、
私たちが、「霊性の目」を開くことで、自分自身に、直接に告知されます。
西暦2011年3月8日午前0時現時点で、地球地表上において、光のネットワークに繋がっている人数は、785万4795人です。
この中のほとんどの人は、自分自身が光のネットワークに繋がっていることを、
しっかりと確認していますが、まだ、気がついていない人もいますので、よく確認して頂きたいと想います。
光のネットワーク上では、主に、天使界を通して、多くの質問が飛び交っています。
光のネットワークに繋がりますと、言葉の回答とともに、映像も受け取れます。
光のネットワーク上では、当然のように、「地球外生命体の存在について」の質問が、
数多く寄せられていて、本人に直接に回答がもたらされています。
そのとき、映像もセットで届けられています。
それを観て、驚いている方々がほとんどであるのは、
私たち人類と、全く同じ姿形をしたヒューマノイド型生命体が、数多く存在しているということみたいです。
全宇宙で、地球外生命体の種類を、大きくふたつに分類するのであれば、100%を基準として、
★異形種型生命体 → 96%
★ヒューマノイド型生命体 → 4%
といった割合となるでしょう。
異形種型生命体とは、龍のような姿形をしていたり、
昆虫のような姿形であったり、魚のようであったり、その他にも様々な姿形を持つ種がいます。
そのような異形種型であっても、知性は非常に高く、今現在の地球地表上の人類の及ぶところではないです。
人のDNA12条が、完全解除された段階ではじめて、
“やっと、幼稚園や保育園から、小学校に進級出来るね”といった霊的成長段階に置かれます。
ちなみに、上記写真の種が、そのまま成長を果たすと、昆虫型生命体となったでしょう。
顔は、蜻蛉(とんぼ)のようであり、手足2本ずつで、2足歩行するタイプの種です。
成長出来ずに、化石となった理由は、核戦争によって滅した模様です。
この種は、琴座星系を起源としていて、エイペックス星における核戦争に巻き込まれたのでしょう。
西暦2011年3月8日現時点から遡って、870億5435万8452年前のことでした。
さらに、銀河連邦に関しては・・・
「銀河連邦」は、外宇宙のセキュリティ集団
http://mihoh.seesaa.net/article/182034723.html
私たちの太陽系は、物質宇宙であり、金星の玄関から、シリウス星系の玄関を通過することで、
非物質宇宙である外宇宙に出ることが出来ます。
「私たちの太陽系は物質宇宙である」と云ったときに、
それは、物質的なものと霊的なものとがバランスよく、統合された世界を指してします。
ただ、私たちの太陽系の中で、地球地表上における、地球物質界に限っては、
これが、まだ完成されていない状態にあり、その変化変容過程に置かれている段階にあります。
地球物質界が、物質的なものと霊的なものとが、完全に統合されるのは、西暦2021年以降であり、
「弥勒の世」の世界が、本格的にスタートする時期です。
西暦2013~西暦2021年までの期間は、「弥勒の世」の世界の始まりではありますが、
「弥勒の世」の世界への待機領域であり、移行期間となっています。
この期間の間に、地球物質界が、緩やかに、物質的なものと、霊的なものとが統合・融合されてゆきます。
「外宇宙は非物質宇宙である」と云ったときに、それは、
物質的なものと霊的なものとがバランスよく、統合された中に、さらに、もうひとつの側面があります。
これを、地球物質界の言葉で表現するのは、非常に困難です…
光明即現実エネルギーが加わっているというか、
超微粒子即現実エネルギーが加わっているというのか。
つまり、光明というものを、あるいは、超微粒子を、
即座に、現実化する宇宙科学エネルギー技術が、ここには存在しています。
これは、あらゆる宇宙空間をワープ(瞬間移動)する、
宇宙科学技術のもとになっていて、これがないと、あらゆる宇宙空間のワープは不可能です。
外宇宙では、この宇宙科学エネルギー技術を、
「メルステア・アトリス(Merstea_Atlis)」と呼ばれます。
「銀河連邦」とは、このような非物質宇宙である外宇宙を守護警備している、セキュリティ集団を云います。
ここに加盟しているのは、下記となります。
★「銀河連邦」に加盟している星系(銀河)
ここに挙げられている多くの星系名称は、
地球物質界の呼び名に置き換えられているもの。
()内は、宇宙で呼ばれている名称。
ここには、ヒューマノイド型生命体と、
そうではない、異形種型生命体とが共存して存在しています。
琴座星系(リラ銀河)
乙女座星系(エリウス銀河)
牡牛座星系(マリエスティーナ銀河)
シリウス星系(シリウス銀河)
プレアデス星系(プレアエイデシィス銀河)
オリオン星系(新体制オリオン銀河)
カシオペア星系(カシオペイアー銀河)
射手座星系(ホルーノ銀河)
いるか座星系(キエステス銀河)
魚座星系(フィッシナ銀河)
大熊座星系(マクナベス銀河)
牡羊座星系(アリエスティナ銀河)
蟹座星系(ルミネス銀河)
烏座星系(エリーン銀河)
鯨座星系(ノーリス銀河)
ケンタウルス座星系(ケンタウルース銀河)
子犬座星系(ロークターミア銀河)
蠍座星系(フリタリカ銀河)
獅子座星系(ライオネア銀河)
天秤座星系(ネルソア銀河)
白鳥座星系(シスガレ銀河)
双子座星系(レスルナ銀河)
ペガスス座星系(ペガスース銀河)
水瓶座星系(アクエリアース銀河)
山羊座星系(ナナリサーリア銀河)
鷲座星系(タルス銀河)
以下は、地球物質界では知られていない星系(銀河)
ナシリステア銀河
アラフォトス銀河
カーラマリス銀河
イエウルス銀河
以上、計30星系(銀河)
地球物質界が、西暦2016年予定の宇宙連合の加盟、
西暦2021年予定の銀河連邦の加盟を、順調に行なうことが出来れば、
西暦2021年からの「弥勒の世」の世界への完全移行とともに、
あらゆる宇宙空間のワープ(瞬間移動)技術を獲得することになります。
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聞いたこともない銀河が無数に存在しているようです(^_^;)
そりゃそうでしょう。私たち凡人の地球人はほんの僅かな視野しかないのですから。。。
しかも脳は3%しか使ってないし(T▽T;)
アカシックレコードにアクセスすることができれば、あらゆる情報をダウンロードできるんですね。
私たち凡人地球人の、残りの眠ってる97%が動き出す時が本当に間近に迫ってきてるんでしょうか?
心の準備はいいかな?
お、OK!








