2016年、5/29メモ

テーマ:


米国大統領の歴史的な広島訪問は賛否両論あれど、

このおじいちゃんたちの喜びの笑顔を見てたら、政治的なことなどどうでもよく、

積年の思いを抱えた被ばく生存者や、すでに異世界へと旅立った数多くの魂など

特に見えない世界に大きな影響を与えたのではないかと想像する。






これまで決して広島を訪れることのなかった米国の今回の変化は

今後、更に大きく世界の変化へと繋がっていくのだろうか。




オバマ大統領 宇宙における米国の敵に対する秘密報告を準備
http://jp.sputniknews.com/us/20160527/2205176.html#ixzz4A1dGIqoC
オバマ大統領は、宇宙空間における敵の抑止に関する報告書を議会に提出した。
この報告書は、すぐに米国政府の複数の省庁で検討に付される。

報告書につけられた書簡の中で、オバマ大統領は「米国とその同盟国の宇宙空間でのリスクを低減する政策導入のためには、あらゆる省庁の長期間の努力が必要だ」と指摘した。

なおこの政策の目的は、宇宙空間における米国の行動の自由を擁護し保持することにある。





宇宙における米国の敵とは…?

これまで米国のみならず、超国家において世界を牛耳り、

戦争を作り出しては金儲けし、核を開発しては様々な実験を行い、

地球を破壊してきた勢力のことだろうか?

それとも、また別の何か?



↓こういうことをしている敵について言っているのだろうか?

【衝撃動画】国際宇宙ステーションがミサイルをぶっ放していた!? 宇宙から地球を攻撃か?
http://tocana.jp/2016/05/post_9844.html

■ISSから謎の物体が発射された!
しかし今月、このライブストリーミング中継に信じられないような光景が映り込んでいた。なんと、ISSが地球に向けて“ミサイル”のような物体を発射していたというのだ。ISSは人類史上比類なき規模の「平和目的」の国際共同プロジェクトだったはず。それが地球に攻撃を加えることなど、あってよいはずがない。いったいISSで何が起きているのか!?







最近、立て続けに起きてるこれらの事故も、もしや宇宙から攻撃された?

怪しいマレーシア航空機行方不明事件に続き、またエジプト航空機が不可解な事故。


不明のエジプト航空機、A320は普通は落ちない-専門家
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/05/a320.php


エジプト航空機の消滅から15時間後、何故かパイロット2人とも居眠りをするという

不可解な事件も起きている。。

フランスからクウェートへの航空機パイロット、操縦室で居眠り
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160521/2175390.html#ixzz4A1m4H0gd
パイロットは二人とも居眠りしており、航空機は自動操縦に任されていた。


同じく5月19日には、グアムで核搭載型爆撃機も墜落してるんだな。

5/19、グアムで米軍B52爆撃機が墜落し炎上 けが人はなし
http://news.line.me/issue/overseas/274750bb3b81
米領グアムのアンダーセン空軍基地で19日、米軍のB52戦略爆撃機が離陸に失敗し、滑走路上に墜落、炎上しました。乗員7人は脱出し、全員無事といいます。

B52は核兵器の搭載が可能ですが、事故当時、核兵器を積んでいたかどうかは不明。



そして、サミット開催の27日には大西洋でも。

5/27、米海軍F/A-18が2機、大西洋に墜落
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160527/2201840.html#ixzz4A1mbjlza
沿岸警備隊によると、は、米海軍のF/A-18が2機、ノースカロライナ州沖で墜落した。
F/A-18は、米国のマクドネル・ダグラス社が開発した戦闘攻撃機。



これらの事故は、果たして偶然か?

27日の羽田空港での大韓航空機エンジン炎上事故も、

何かの予定を操作するための偶発事故に見せかけたテロの可能性も否めないな。。


豪華な表のサミットの裏側では、まだ水面下で争いが続いてるんだろうか。


複数人が、実弾数十発も発射とはね…「誤って」

訓練中に誤って実弾発射 自衛隊員2人けが
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160524/k10010532881000.html



一方で、こんな噂も流れている。

ロス茶が降伏?


ロスチャイルド降伏情報、これは真実か? 2016年5月26日
http://www12.plala.or.jp/gflservice/RoschildDefeated160526.html
http://nesaranews.blogspot.jp/
JUST OUT, IS IT REAL OR MORE COMMIE B.S.?
News, Rumors and Opinions Thursday Morning 5-26-16

Beamer: fisher も yosefもよい情報を持っている。彼らが言っていることの多くは私が持っているものと同じだ。

Lostnq8: あなたが言っていることはほかのいくつかの情報と合致しているので、本当だと思う。

Beams: YOSEF がWCあてに送った情報では、ゴールドマン・サックス、ピムコなどの歴史があるカバール企業を売却したとのことだ。

WF(ウエルズ・ファーゴ)は一般へのRV開始指示書を発送した。国連はSWIFTシステムが崩壊した、と言っている。スタッフが午後6時に到着し、午後8時にはオフィスから去り、午前2時に出社して、午前6時から支払いを開始するように言われたとのこと。

すべての短期特権レートがスクリーンに現れ、通貨交換希望者は特権レートを要求できるが、使用方法が示されている。

多くのファームが売却され、今では証券と通貨の償還が可能になっている。静かな崩壊が認められ、売却が広がっている。すべての通貨は金で裏打ちされている。

新共和国に関して政治的、経済的に大規模な変化が起きている。

ダンフォードがすべてを午後6時から開始している。

すべての私的グループの支払い元には現金があふれている。

悪のロスチャイルドは敗北し、書面での降伏を申し出た。

ポール・ライアンは米国議会で憲法への回帰を訴えた。これは憲法に沿った金本位制度への回帰でもある。

金本位の通貨が発行された。

WFは米国が午前11時45分に金本位制度に戻り、一般への通貨交換を始めるとのメモを発行した。

月曜日はメモリアルデイの銀行の休日で火曜日から100%通貨交換が可能になる。特権レートは高い。

人々は忙しく働いており、WFの処理はいまだに進められていて、まだ交換開始にはなっていないが、すべてはうまくいっている。おじいさんは今日のハワイの業務終了時間である真夜中までには開始を強制しようとしている。




竹下氏も、この情報に間違いなし?

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=111968
ロスチャイルドが敗北し、“書面での降伏を申し出た”という情報です。以前のコメントで、“彼の計画は完全に暴露されており、おそらく白龍会に協力せざるを得なくなるだろう”としましたが、やはり思った通りの展開になりました。この情報は間違っていないと思います。
(竹下雅敏)






こんな買収案が浮上してきたということは、あの悪徳企業も相当傾いてきたか?


独バイエル、米モンサントに総額620億ドルでの買収を提案
http://jp.reuters.com/article/monsanto-m-a-bayer-idJPKCN0YF09V



数年前にはまだ絵にかいた餅にすぎなかったベーシックインカム制度が

ここへ来て、急速に複数の国で実現に向かい始めている。

やはり、これまで1%のエリートのみに集中していた詐欺金融システムから回収された富が

市場に戻されてくるということなのか?



"ベーシック・インカム"必要最低限の給付をオランダで実験「幸福度が増す」
http://www.huffingtonpost.jp/2015/07/12/dutch-basic-income-experiment_n_7782056.html

2016年1月から、オランダ・ユトレヒトで300人を対象に実験が行われた。
実験結果は、今後の他国の国民投票等への影響を考慮して公開していないようだ。


5/12、スイス、ベーシックインカム導入の可否を決める国民投票を6月5日に実施へ
http://business.newsln.jp/news/201605121050300000.html
この国民投票の結果、導入が決定した場合には、スイスの全成人の居住者に対して1カ月2600ドル(約28万3400円)の最低所得が保証されることとなる。この給付金は、所得税の対象外ともなっており、スイスの成人は、給付金の全額をそのまま生活費に充当することも可能となっている。

3/15、ニュージーランド労働党、ベーシックインカムの導入の政権公約化で検討入り
http://business.newsln.jp/news/201603150339460000.html

3/7、カナダのオンタリオ州政府、ベーシックインカムの試験的支給で準備入り
http://business.newsln.jp/news/201603072050050000.html
この法案が議会を通過した場合、州民全員に対して、家賃、食費など(用途には制約はなし)に利用することができる小切手が支給されることになる予定となる。

フィンランド、国民全員に800ユーロ(約11万円)のベーシックインカムを支給へ
http://business.newsln.jp/news/201512071631370000.html
ベーシックインカムの導入の最終決定は2016年11月までに行われることとなる見通し。



しかし、このベーシックインカム導入の動きと同時進行で

人工知能の導入の動きが急速に拡がっているのも気になるところ。

世の中の仕事の大半を人工知能が占めることになると、

ベーシックインカムで生活の保障を与えられた人類は一体どう変わっていくのか?

人工知能に管理され、脳みそ退化したロボット人間になるか、

管理されない超人になるかのどちらかなのか。。?




日本 2020年までにドライバー不在のタクシー登場か?
http://jp.sputniknews.com/japan/20160520/2168321.html#ixzz4A1Zu0TmC
金曜日、日本政府は、2020年までにドライバーのいないタクシーの利用を認める決定を下した。

NHKの報道によれば、自動運転で走行し、運転手を必要としないタクシーは、メーカーが一連の条件をクリアし、会社がしかるべく管理監督する場合、早ければ2020年東京で開かれる夏季五輪・パラリンピックの際にも、利用されることになる。



【2013年】「自動運転」は破壊者か 攻めるグーグル、悩むトヨタ
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK21016_R20C13A3000000/
「究極の自動車」ともいえる自動運転車の開発に、世界の企業が取り組み始めた。
意外なのは、自動車開発とは無縁に思える米グーグル(Google)が先頭を走っていることだ。スマートフォン(スマホ)関連事業で成功したビジネスモデルを、自動車の世界に持ち込む狙いが透けて見える。自動車メーカーはグーグルを警戒しつつ、開発のアクセルを踏み始めた。



すべてをコンピューターに任せるって、怖すぎないか?


フランス、コンピュータの故障で7000人が列車で一夜を過ごす
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160529/2212346.html#ixzz4A1ZYTaGT
鉄道員フィリップ・モリ氏によれば、転轍標識の故障のため列車がその区間を通過できなくなった。フランスではこのような事故は史上初。















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パナマ文書経済テロの次は、どんなリークが出てくるのか楽しみでもある今日この頃。

最近、NASAが50以上の特許技術を公開したらしい。

今後、金融革命と同時に、一気に技術革命が加速しそうだ。宇宙時代に向けて。



NASA、50以上の特許取得技術を公開
http://jp.sputniknews.com/science/20160508/2099918.html#ixzz489GF3Wxq
米航空宇宙局(NASA)は技術開発分野の民間企業を助ける目的でこれまで特許で保護されていた56の技術を公開した。

「これらの技術を公開することで、私たちは民間企業がNASAの技術を使い、新たな形で量産・利得を実現することを奨励したい」とNASA公式サイトのプレスリリースで発表された。

公開された特許技術の中には、宇宙空間で人間が生活や仕事をする際に発生する危険なガスを減少させる技術や、宇宙船が音速で飛行する際の周囲の空気の流れをコントロールする技術、燃料注入システムに関連した発明などがある。




NASAについて、矢追さんの興味深いお話。




・ブルッキングス研究所(米シンクタンク)のブルッキングスリポートは宇宙人の存在を前提に書かれている。

・月、金星、火星に宇宙人の遺跡を発見するだろうと予測されている。

・アポロ計画は、それらの遺跡発掘が目的か。

・公にすると、主に科学者と宗教家の間でパニックが起こるだろう。



NASAの特許技術公開は、宇宙に踏み出す今、その公開の時期に来たということか?




この本にもいろいろと興味深いことが書かれていた。



ペンタゴン特定機密ファイル
[謎の遺物・古代の核戦争・失われた文明]
アメリカ情報機関の極秘調査

CIAがNSAが国防総省が、膨大な国費を投入して追った文明・宗教・歴史を揺るがす謎米国政府が隠す秘密! !

エジプトのピラミッドが空中浮揚で造られたと断定するペンタゴン文書


P.83~
空中浮揚(レビテーション)とピラミッド

古代エジプトの反重力
…かいつまんで言えば、ここで紹介する驚愕の理論は、太古の時代に巨石ブロックを持ち上げて設置するのに重力の操作と無力化、すなわち反重力が用いられたとするものだ。
これは「音響浮揚」という革新的な技術を使ったもので、慎重に方向を合わせた音波を利用して、
物質を空中につりさげて操るという技術だ。
マリー・D・ジョーンズとラリー・フラックスマンは、音響浮揚について
「向きが逆の二つの周波数を誘導して干渉波を発生させ、共鳴域を作り出すことで空中浮揚(レビテーション)を起こす方法」だと説明している。
「浮揚した物体を動かすには、理論的には、二つの音波を変化させて、たわませてやるだけでよい」(Jones and Flaxman,2009)

さらに衝撃的なのは、アメリカ軍がまさにこの問題と考え方に、強い、しかも証明可能な関心を示してきたことだ。そればかりか、ペンタゴンは、こうした否定しがたい非主流課題を研究する中で、古代の宇宙飛行士に関する分野の著作を密かに研究し、多くのインスピレーションを得てきている。
しかし、こうした議論百出の水域に踏み込む前に、まずは、歴史上のさまざまな例に関してその背景を確認しておくのがいいだろう。



空中浮揚(レビテーション)にまつわる数々の伝説

異様な物体や現象を研究しているリチャード・E・ムーニーは、マスウーディーと非常によく似た、驚くべき物語を記録している。ただし、こちらは地球の裏側でのことになる。

南北アメリカの神話に登場する伝統に、神官が〔石を光らせる〕というのがある。
そうすることで石が動きやすくなるのである。
これは空中浮揚(レビテーション)の伝説と結びついていて、はるか以前に忘れ去られているが、本来は実際の技術や装置のことだったのではないか(Mooney,1974)

また、研究家のジョン・アンソニー・ウエストは、古代エジプト人の生活における音の役割を調べる中で、関連する重要な二つの問題に光を当てている。すなわち、

(a)現時点ではまだ暫定的なものだが、現在の音響テクノロジーの研究で、すでにある程度の空中浮揚が達成されている。これは、二つの増幅ディスクの間で音波を反射させることで生じるポケットに、小さな物体を空中で維持するというものである。

(b)古代エジプトの構造物は、その多くが自然と調和するように成功に建てられている。これは、叩いてやれば、音譜で表わせる可聴周波数で共鳴するという明確な証拠である。


これと似たことについて、研究者のアンドルー・コリンズが、エジプトの大ピラミッドについて「和声学、比例、音響学を取り込んだ精密幾何学が内部・外部の設計に取り入れられている」
「ファラオ時代のエジプトの寺院や記念物の多くが音響学の深い知識を取り入れていることはずっと以前から知られている」と述べている。
興味深いことに、チベット国内では二十世紀になるまで、一部の僧院などで「石のブロック内で無重量状態を作り出すことを含めた音響技術」の秘密が保持されていたことを示す証拠も、コリンズは発見している(Collins,1998)

きわめて重要な第三の要因もある。
歴史家のヘレン・アデーリン・ゲルバーによれば、トロイ戦争の際、アポロ神が「行って海神ネプチューンを手助けして……トロイの城壁を築いていた。単調な作業を軽蔑していた音楽の神が地殻に腰をおろし、気分を高揚させる曲を演奏したところ、石が自分から、決められたところへ動いていった」という。(Guerber,1893)




やはり、音の周波数を巧みに使いこなしていたのか。

世界中の巨石建造物、もしかしたら、イースター島のモアイ像もこの技術を使って動かされたのかな。


現代ではすでに「サウンドレビテーション」として物体を浮かせる技術が確立されてるようだ。






地球上のピラミッド、火星のピラミッド、月のピラミッドがあるとすれば、

金星にもあるだろうな。多分、ストーンヘンジペトログリフも。


ミステリーサークルは電磁技術(波動科学)で作られていた…ピラミッドも?
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11468609568.html



手始めに、月の遺跡調査でも開始されるか?


なんじゃこれは!月の表面にピラミッド状の建造物が発見される
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52217639.html

それは明らかにただの岩山とは異なり、四角錐状の物体だという。
NASAの月周回無人衛星「ルナー・リコネサンス・オービター」に搭載されている驚異的な解像度を誇るカメラ(LROC)が撮影したものだ。




ルナー・リコネサンス・オービターのカメラ(LROC)は最高で50センチという驚異的な解像度で、これまでアポロ計画の着陸地点を撮影し、アポロが月に降り立った証拠を示した。
また、月面において初となる「天然の橋」の確認・撮影にも成功した。







今後、既存の理論がどんどん打ち砕かれていくのだろうな。


「ベンチャー科学研究所からのメッセージ」:標準理論を打ち砕く研究に投資します!
http://quasimoto2.exblog.jp/22792559/



医療利権、癌利権もそろそろ崩されるのかな。

旧支配体制の技術やシステムは、遅かれ早かれ、すべて崩壊するだろうし。


免疫系の癌克服法が明らかに
http://jp.sputniknews.com/science/20160512/2124047.html
シンガポール国立大学の研究者らは、免疫系が自分の癌に勝つ方法を見出した。
研究成果がImmunity誌で発表された。

科学者は、免疫系を司る重要な要素がMUS81酵素であることを発見。癌細胞でMUS81がもはや十分な量で合成されなくなる場合、体は自分で病気に対処する活動を停止する。

さらに、ある種の化学療法は強力な免疫反応を引き起こす可能性があり、MUS81の形成に関与する遺伝子の活性化を促進することが分かった。




こういう単体で空飛ぶ技術もすでにあるらしい。






地球地表上は、どうやら地震や火山で荒波の周期に入ったようだ。

これまでの人類の既成概念で暮らしていける地表上ではなくなってきた。

木材や鉄骨で頑丈に建物を建てたとしても、巨大な自然のエネルギーには到底かなわない。

近年出てきた耐震住宅など、きっとあっさりと破壊されてしまうだろう。

これからの荒波の時代に家を建てるとしたら、どういうものが最も適した形になるのだろうか?


やはり、一番強いのはこの形なんだろうな。

ドーム型ハウス


阿蘇ファームランドのドームハウス、一度行ってみたいと思ってたら、避難所になるんだね。

ここは快適に違いない。間違いない^^



「ドーム形客室で安らぎを」観光施設を避難所に 南阿蘇
http://www.asahi.com/articles/ASJ5D5KN7J5DTQIP01W.html
熊本県南阿蘇村は長引く避難生活を改善するため、村内など6カ所の宿泊観光施設を二次避難所として活用する。そのうちの一つ、ドーム形の客室が特徴の阿蘇ファームランドでは、受け入れ準備に追われている。
本震のあった4月16日、約450棟ある発泡ポリスチレンを構造材としたドーム形の客室は一つも壊れず、約170人の宿泊客も全員無事だった。だが、レストランや売店など他の建物や通路に被害があり、一時休業を強いられている。そんな中、温泉施設をいち早く復旧させ、避難している人たち向けに4月30日から無料開放した。
担当者は「丸い形状で癒やされ、少しでも安らぎを感じてもらえればうれしいです」と話している。(金子淳)









しかし、海岸沿いに建てるとしたら

津波に流されてしまうかな・・・?


地震にも強く、さらに津波や洪水にも耐えられる、

これからの人類が住むにふさわしい形は何だろう?



もうこれしかないかな、球体の家。

ボール型なら、ナイアガラの滝から投げ込んでも形が崩れないだろうし。

球体の上半分を発泡ポリスチレン等で軽くし、下半分を重い素材で錘のようにすると、

水に流されても上下が安定して浮かぶ構造にならないだろうか。



これからは、ボール型、UFO型住宅の時代かもしれない。







ホビットハウスみたいに、自然と一体化して埋め込むのもいいね。




陸地の上に半分埋め込むも良し、最初から水面に浮かべとくも良しだな。




洪水や津波が来たら、浮力モードに切り替えて浮かぶのだ♪






動力源は水でもいいね。

車を走らせるのも、ほんとは水で十分なのだから。





こんな風に浮かべば、更に良し。

オプションで、コントロール室には反重力装置も付けられるといいな。。




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☆今日のメモ


今、世界中で地震や火山が活発化し、地面の陥没等が起こっているからか、

そのカオスに便乗してテロを起こそうとしている勢力の動きも活発化しているからか、

ヨーロッパで原発事故に備えたような、何やら不穏な動きが見られる。



4/27、ドイツ最大の原発がウイルスに感染
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160427/2037718.html#ixzz47MO8qziw
ドイツ最大の原子力発電所グンドレミンゲン原発のコンピュータネットワークがウイルスに感染していることが分かった。27日、ロイター通信が報じた。

原発の一つのユニットのコンピュータからウイルス「W32/Ramnit」と「Conficker」が見つかった。
またUSBフラッシュドライブをはじめとした18個の記憶媒体でもウイルスが発見された。

「W32/Ramnit」ウイルスは、Microsoft Windowsシステムを使用しているコンピュータからファイルを盗むためのもので、特にリムーバブルドライブを介して感染する。「W32/Ramnit」を使って、インターネットに接続されたコンピューターを遠隔操作(リモートコントロール)できる。
原発側によると、不正なソフトウェアはすでに削除されたという。




4/28、ベルギー市民に抗放射線錠剤配布へ
http://jp.sputniknews.com/europe/20160428/2041040.html#ixzz47ME0bMYl
ベルギー市民に、放射線の人体に対する影響を低減することのできるヨウ素を含んだ錠剤が配布される。28日、新聞ラ・リーブル・ベルジークが、ベルギーのマギー・デ・ブロック保健相の発言を引用して伝えた。

ラ・リーブル・ベルジークによると、連邦政府は、原子力センターに隣接する居住地区の抗放射線錠剤の予防配布区域を20キロから100キロに拡大した。
ベルギーのワロン地域とフランダース地域の原発の位置を考慮した場合、ベルギーの全人口が潜在的に危険な区域にいることが分かったという。



ベルギー、ヨウ素剤配給地域を大幅拡大へ 原発事故に備え
http://www.cnn.co.jp/world/35082053.html?ref=rss
ベルギー保健省は5月1日までに、国内にある原子力発電所での緊急事態の発生に備えて進めている原発周辺の住民への安定ヨウ素剤の配給の対象区域を拡大する計画を発表した。


4/30、オランダ政府、原発事故に備えて国民用にヨード錠剤を買占め
http://jp.sputniknews.com/europe/20160430/2054868.html#ixzz47MDcOYbq
オランダ政府がヨード含有の錠剤を1500万粒買い占めた。原発事故の際、原子力発電所付近の住民の甲状腺への放射線の影響を低めるのが目的。AFP通信が報じた。

オランダ保健省のエディト・スヒップレス報道官によれば、錠剤はまず原発から半径100キロ以内に暮らす妊婦、未成年に配布され、残りは他の住民、観光客、労働者に与えられる。
現時点でオランダで稼動している原発は南西部にあるボルセレ原発が唯一。だが、ヨード錠剤は隣国ドイツのエムスランド原発、ベルギーのドゥル原発、チアンジ原発に隣接した地域に暮らすオランダ国民にも配布される。





こんな密集地帯が安全区域でないことは一目瞭然だが、なぜ今なのか?




地震の少ないヨーロッパでも最近揺れているからか?


フランスでやや強い地震 M5.0
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160428/2041084.html
28日、仏西部のポワトゥー=シャラント地域圏でマグニチュード5の地震が発生。欧州地震学地中海センターが発表。







あえて、このような報道を流す意味は何なのか?

ウクライナ政権、米国の核燃供給者の利益のために第二のチェルノブイリ事故を起こす可能性あり
http://jp.sputniknews.com/opinion/20160429/2044781.html#ixzz47MNCSOBA
ポロシェンコ大統領はチェルノブイリ原発事故30周年記念式典で、ウクライナにおける「ロシアの侵略」で核の惨事が再びもたらされる恐れがある、と述べた。しかし、ロシアの専門家は、欧州全体にとっての本当の危険は、ウクライナが原子力発電所の安全性の問題を無視していることにある、としている。


コラム:次は意図的な「チェルノブイリ」発生か
http://jp.reuters.com/article/ramberg-chernobyl-idJPKCN0XR01B
[26日 ロイター] - チェルノブイリ原発事故からちょうど30年が経過するなか、原子炉がテロの標的になるのではないかという不安が高まっている。

3月に発生した過激派組織「イスラム国」によるブリュッセル攻撃では、深刻な懸念が生じた。実行犯たちが核関連施設への攻撃を検討していたことを示す証拠もある。同組織がベルギー原子力当局の責任者を監視しており、原発の元従業員2人がイスラム国に身を投じたという報道もある。
ベルギー当局が原発警備のために軍を急派した理由も、これで説明できそうだ。

この恐怖は、原電がテロリストも利用できる放射性物質の宝庫であることを思い出させる。原発を破壊すれば、テロ攻撃としては最高の成果を挙げられるだろう。放射性物質は国境を越えて拡散する。多くの人々の生命を脅かし、チェルノブイリや福島での爆発のように、経済・環境に大惨事をもたらす。

西側諸国をはじめとする地域は、このリスクにどう取り組むべきだろうか。これほど深刻な危険性が残っているのだとすれば、なぜ国際社会は強制的な警備基準を課さないのだろうか。

実は、米政府はそうした基準の策定を試みたことがある。1946年6月14日、米国は国連に「バルーク・プラン」を提案した。これは、「世界の安全保障にとって潜在的な危険を有するすべての原子力関連活動に関する管理権または所有権」と、「その他すべての原子力関連活動に対する規制・検査・認可権限」を有するような国際原子力開発機関の設置を求めるものだった。

冷戦期の政治に邪魔されなければ、今日の原子炉はより安全・安心なものになっていた可能性がある。だがその代わりに今、国際社会は各国が場当たり的な原子力規制を実施する状況に直面している。結果として、テロリストから見れば核というパンドラの箱は開きっぱなしになっているのだ。

適切な訓練と装備を与えられた十分な人数の武装警備員、重要部分を守る物理的な防壁、検知・警告・通報システム、テロリストや犯罪者の浸透を防ぐための発電所従業員全員に対する慎重な身元調査、その他諸々の厳格な保安基準を導入するコストは、意図的なものであれ事故であれ、再びチェルノブイリや福島のような事態を回避するためであれば安いものである。




ベルギーの近隣諸国、原発停止を要請
http://jp.sputniknews.com/europe/20160429/2050712.html#ixzz47MGLAaQe
ドイツのバーバラ・ヘンドリックス環境大臣はベルギー当局がフランドル地方にあるドゥル原発3号機とワロニア地方にあるチアンジ原発2号機の一時停止を拒否したことに遺憾の意を表明した。オランダとルクセンブルクも追加の安全性確認が実施されるまで原子炉を停止するよう求めている。ベルガ通信が伝えた。

「ベルギー側がドイツ政府の再三の勧告を聞き入れないことを強く遺憾に思っている」と同氏。
近隣諸国は、ベルギーの原子力発電所が繰り返し技術的な不具合を起こし、原子炉の自動停止を起こしていること、また、一部原子炉の鋼殻の状態に懸念を抱いている。

ベルギーの連邦原子力安全庁は、ベルギーの原子力発電所の原子炉は最高の安全要件を満たしているとして、性急に近隣諸国を説得している。






これらの動きもパナマ文書と同様に、

不正マネーを粛清して新金融システムを構築するために起こすショックドクトリンのような、

土台インフラから一掃して次のシステムに切り替えるための動きの端緒なのか?

石油や原子力の時代から、次世代のエネルギーシステムへとシフトするための。



世界的な動きはすでにこっちの方向に動いているはず。

【2013年】「原発は援助しない」、世銀と国連が表明
http://www.afpbb.com/articles/-/3004099
世界銀行(World Bank)と国連(UN)は27日、最貧国に電力網を整備するため数十億ドル規模の資金援助が必要だと訴えるとともに、いずれの国においても原子力発電への投資は行わない考えを表明した。



未だ、覇権争いが続いているのか。

またもや、石油採掘系が被害。


ノルウェー沿岸部付近でヘリコプター墜落、機内には15人、AFP通信
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160429/2049609.html#ixzz47MMhbxN6
石油採掘企業の輸送用ヘリコプターがノルウェー西岸、ベルゲン市付近で北海に墜落。

レスキュー隊もヘリコプターがどこの企業の所属で、どこに向かおうとしていたのか、はっきりとした情報がつかめていない。​





ロシアも何やら備え始めている。


ロシア、約1/4の連邦構成主体で震災発生の可能性
http://jp.sputniknews.com/russia/20160427/2036134.html#ixzz47MpdZ1SB
クリミア、カムチャッカ地方及びサハリン州を含むロシアの連邦構成主体の内の実質的に1/4が震度6から9の地震が発生しやすい状態にある。ロシアの非常事態省が発表した。

非常事態省のデータによると2015年の11ヶ月間にロシアの領土内でマグニチュード3.5の地震が507回観測された。クリル・カムチャッカ及びサハリンの地震活動帯はここ10年間の地震活動度が高い状態となっている。



ロシア、地震対策に20億ルーブル超を支出
http://jp.sputniknews.com/russia/20160430/2056604.html#ixzz47Mov7g7j
ロシア政府は6地域の地震対策のため20億ルーブル超の補助金を支出した。

アルタイ共和国、ブリヤート、イングーシ、カバルダ・バルカル、カラチャイ・チェルケス、マガダン州に資金が割り当てられた。
既存施設の耐震補強や耐震補強や再建に経済合理性のないものに代わる新たな施設の建設に当てられる。





確かに、最近あの辺りも地震が増えてるな。カムチャッカの火山もよく噴火してるし。


5/2、クリル諸島周辺で二つの地震
http://jp.sputniknews.com/russia/20160502/2063967.html
太平洋のクリル諸島周辺で二日、二つの地震があった。二つ目のものは第一の地震の五時間後に発生。

5/2、アラスカ沖でマグニチュード5.7の地震
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160503/2064043.html#ixzz47aihWFSI

5/3、南クリル・色丹島近くで地震発生
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160503/2064721.html
震源の深さは69キロ、震源地は色丹島から57キロ、北海道根室市からは156キロの海底だった。





その約20分後、根室がまた揺れる。






近年、地震や火山の動きが活発化し、また、核絡みの不穏な動きが増えてくるとなると、

空の監視者たちも黙っちゃいないのだ。


火山とUFOと謎の光
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-12070038979.html









最近、昔と比べると、現れ方が派手になってきたな。



近年ピラミッドも見つかったボスニアに現れたのは、球状のUFO?




このギザの逆三角形UFOはCG? 結構リアルに見えるけど。




ヒューマノイド型も来てるようだ。







大気圏外では、もっと派手な動きが発生してるのか?





近年、宇宙空間で起こっている破損や故障は、もしや彼らによって?


【2016年3月】人工衛星ひとみ、宇宙空間で破損か 地上との通信が途絶える
http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/28/hitomi_n_9555876.html


【2016年3月】米空軍部隊、最新衛星を宇宙で失う
http://jp.sputniknews.com/us/20160329/1860308.html#ixzz47aawAxkM


【2015年6月】スペースXのロケット爆発、原因は金属製支柱の破損
http://www.cnn.co.jp/fringe/35067657.html
米宇宙企業スペースXの無人船「ドラゴン」を載せた「ファルコン9」ロケットが先月、打ち上げ直後に爆発した原因は、ロケット部品の不具合だったことが分かった


【2015年2月】米軍事衛星 軌道で爆発
http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/news/2015_03_04/283188013/
米国の軍事気象衛星DMSP 5D-2/F13が、電源システムの故障による過熱で爆発した。


【2013年】ISSの冷却装置故障で船外活動、宇宙服の不具合で次回活動は延期
http://www.afpbb.com/articles/-/3005482


【2013年】ケプラー宇宙望遠鏡が故障、太陽系外惑星探査に暗雲
http://www.cnn.co.jp/fringe/35032144.html


【2013年】故障続く国際宇宙ステーション、今年3回め
http://wired.jp/2013/12/13/cooling-loop-on-international-space-station-fails-but-crew-is-safe/


4/30、世界最大の粒子加速器が稼働停止、原因はイタチ スイス
http://www.cnn.co.jp/fringe/35082041.html
スイス・ジュネーブ郊外にある世界最大の粒子加速器LHCを運営する欧州合同原子核研究機関(CERN)は29日、LHCで同日停電が発生し、稼働が停止したと報告した。停電の原因は変圧器の配線をかじった小動物の「イタチ」であることが判明した。



次元の扉をもこじ開ける世界最大の粒子加速器に、いとも簡単にイタチが入り込めるとはね。

ほんとかどうかは知らないが。。




今年に入ってから、CIAがUFO/エイリアンに関する機密情報を解除したのも、

もうすでに、隠しきれない段階に入ったってことかな?

核テロ等、良からぬことを企むと、もっとド派手に現れるかもしれないね。









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