浮遊する四角い何か

テーマ:

 

最近、四角い形をしたCUBE型UFOがよく目撃されるようになったけど、

これは一体何なのだろう?

 

 

 

 

異次元ポータルから出てきちゃったのか?

 

これはテキサスに現れたキューブ。

 

 

メキシコにも現れていた。

 

 

 

そして、太陽の周りにもよく現れている。

同じキューブでも大きさはバラエティに富んでるようだ。

 

 

 

太陽からエネルギーを補給してる?

 

 

数年前には、太陽に繋がる丸い形のものが話題になっていた。

これは、太陽が生んだ子供説やら、太陽と交尾するラジャサン説やら諸説ある。

 

太陽の周りには、四角、丸だけでなく、三角型も現れる。

 

 

四角、丸、三角と、まるでパッコロリン並だな。

 

 

 

 

 

 

これらが一体何なのか、そろそろフルディスクロージャーしてほしいね。

 

 

 

これからの宇宙時代に向けて、NASAが何やら一般からアイディアを募集しているようだ。

 

これができたら、災害時や介護向けにも応用できそうだな。

 

NASA、「宇宙服内蔵トイレ」を公募 賞金3万ドル

http://www.afpbb.com/articles/-/3109034

【11月24日 AFP】

トイレに行きたいけれど、広い宇宙の大海原で宇宙服にがっちりと身を包み、周囲にはトイレはなく、すぐそばに他の宇宙飛行士らがいる状況だったら、あなたはどうするだろうか。

この厄介な問題を解決するため、米航空宇宙局(NASA)は宇宙用トイレのアイデア募集に乗り出した。優勝者には、賞金3万ドル(約340万円)を授与するという。

募集するのは宇宙服に内蔵する個人用の排せつ物処理システムで、両手を使わずに最長6日間使用可能であることが条件となっている。応募の締め切りは12月20日で、詳細はウェブサイト(www.herox.com/SpacePoop)に掲載されている。

小惑星や火星などはるか遠くの目的地に向けた今後のミッションでは、まともなトイレが使用できるまでに最長144時間、日数にして6日間ほどかかるとNASAはみている。

宇宙飛行士らは緊急時ともなると、与圧されてごわごわしたオレンジ色の宇宙服に加え、ヘルメットとグローブを着用しなければならない場合もある。

NASAによると、「宇宙服を着用している時は自分の体に触れることができず、鼻の頭をかくことさえできない」という。

問題は、無重力では個体は空中を漂う一方で、液体は塊となって浮かび上がり、肌に付着する場合があることだ。

NASAは、「こうした個体や液体が6日間も体についているのは嫌なものだ」と指摘し、赤ちゃんがおむつかぶれを起こしやすいことを例に挙げた。

国際宇宙ステーション(ISS)では現在、排せつ物を処理しやすくするため、吸引機やチューブなどを使った装置が使用されている。

NASAは、賞金を最大3組にまで授与するとしており、受賞作品は1年以内に試験を行い、3年以内に完全運用することを目指している。(c)AFP

 

 

 

 

 

宇宙服に内蔵する個人用の排せつ物処理システムね。

 

 

パンツの中の排泄物処理システムか。

ちょっとデカいパンツになりそうだけど、こんな感じかな。

 

3層パンツ~♪

・まず1層目から2層目へと水洗トイレのように排泄物を移動させ、1層目の中は食洗器のような洗浄システム機能により洗い流される。

・2層目では1層目から移動してきた排泄物を乾燥させる。

・3層目では完全に乾燥させた排泄物を、青汁の粉末のようにパウダー状にする。

 

あとは、パウダー状になって溜まった排泄物を、砂時計のように外に出すだけ♪

みたいな?

 

 

 

 

もしくは、次世代排泄物「ファナモ」にするしかないな(笑)

 

 

 

 

AD

 

数年前のアポカリプティックサウンドは、ラッパのような音が多かったけど、

最近のはまるで怪獣の鳴き声のようだね。

 

 

先月UPされていたスロバキアでのストレンジサウンド。

グァオーって感じの不思議な鳴き声のような音が空中に響き渡っている。

 

 

これは、ガタンガタン系?

 

これは千葉。プシューッツって、何か怪獣の鼻息っぽいな。

 

 

 

 

遠くでゴジラの雄たけびが聞こえる・・・

 

 

怪獣が暴れてるようにしか聞こえないんだが。。

まるで、ジュラシックパークの恐竜の鳴き声。

 


 

まさか、天空の目に見えない周波数帯域の異次元に、こういうのがいるのか?

この音に乗じて、ブルービームとかやらないでね。

 

 

 

 

それとも、各地で開いている異次元の扉から流れ来る何かの音なのか?

 

 

 

 

または、地球の変態期に発する地球の鼓動なのか?

 

 

 

一部では、上部マントル中に位置するアセノスフェア(岩流圏)からプレートの動きによって生じている音ではないかと指摘している人もいる。

近年、地殻変動によって岩流圏に何らかの動きが生じているのか?

 

 

 

 

 

地殻変動と言えば、最近やけに多くの専門家が警告を発している。

 

 

九州南方海底に活動的マグマ 神戸大が確認

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000001-kobenext-sctch

神戸大学海洋底探査センター(神戸市東灘区)は18日、九州南方の海底に広がるくぼみ「鬼界(きかい)カルデラ」を調べた結果、熱くて濁った水が海底から湧き出る「熱水プルーム」を5カ所で確認した、と発表した。海底からの高さは最大約100メートルに上る。現時点では噴火予測はできないが、カルデラ直下のマグマが活動的であることを示しているという。

・・・

鬼界カルデラは約7300年前に噴火を起こし、九州南部の縄文文化を滅ぼしたとされる。巽教授によると、こうした超巨大噴火は日本では過去12万年で10回発生。実際に起これば国内で死者が最悪約1億人と想定している。

 

 

巨大カルデラ噴火のメカニズムとリスクを発表(2014.10)

http://www.kobe-u.ac.jp/NEWS/info/2014_10_22_01.html

神戸大学大学院理学研究科地球惑星科学専攻の巽好幸教授と鈴木桂子准教授は、日本列島で過去12万年間に起こった火山噴火の規模と発生頻度を統計的に解析し、以下の知見を得ました。この知見については10月22日、文部科学記者会などで発表しています。

  1. 通常の山体噴火とカルデラの形成を伴うような巨大噴火は、異なるメカニズムでマグマの集積・噴火が起きることが判りました。巨大カルデラ噴火を引き起こすマグマ溜りは、自らの大きさに起因する浮力によって亀裂が生じ、噴火にいたると考えられます。
  2. 巨大カルデラ噴火を起こす火山は、地殻の変形速度が小さい地域に位置することが判りました。このような場所では、粘り気の高いマグマが効果的に、次々と地殻内を上昇して、巨大なマグマ溜りを形成すると考えられます。
  3. 日本列島で今後100年間に巨大カルデラ噴火が起こる確率は約1%です。この確率は、兵庫県南部地震 (阪神・淡路大震災) 発生前日における30年発生確率と同程度です。すなわち、いつこのような巨大噴火が起こっても不思議ではないと認識すべきです。最悪の場合、巨大カルデラ噴火によって1億2000万人の生活不能者 (注) が予想されます。

この研究成果は、日本学士院紀要 (Proceedings of Japan Academy, Series B, Physical and Biological Sciences) に、2014年11月11日に掲載されます。(追記: http://www.japan-acad.go.jp/en/publishing/pja_b/contents/90/90_9.html に掲載されています)

 

 

太平洋沖 史上最大M10巨大地震「日本沈没」戦慄シミュレーション vol.1(2012.12)

http://www.excite.co.jp/News/society_g/20121214/Taishu_politics296.html

さる11月21日の地震予知連絡会(予知連)で、驚愕の研究成果が報告された。東北大学大学院の松澤暢教授(予知連副会長)が、東日本大震災を引き起こしたM(マグニチュード)9の30倍以上のエネルギーを持つ「M10巨大地震」発生の可能性を指摘したのだ。

・・・

巨大地震は主に海溝沿いの断層が破壊されることによってもたらされるが、松澤教授は、日本海溝と千島・カムチャツカ海溝に至る全長3000キロの断層がすべて破壊されて、60メートル滑ると、M10の地震になると想定。
さらに上のM11級になると、恐竜が絶滅した原因ともいわれる、小惑星衝突のエネルギーに匹敵するという。そうなった場合、地球そのものが瀕死の状態となり、想定不可能だ。
そのことから、松澤教授はM10級を「地球で起こり得る最大規模の地震」と規定する。

 

琉球大学名誉教授の木村政昭氏も、こう説明する。
「古代の化石など地質学的に見れば、M9クラスでは説明できない地殻変動があったと考えるほうが自然。

理論的には、これからも起こり得ます」
梅田康弘京都大学名誉教授も「起こらないという保証はない」として、こう続ける。
「自然界には、10回起きたら、それを一つ上回る規模のものが起きるという"法則"があります。20世紀にM9クラスの地震は計6回発生しました。この法則に従うなら、あと4回、M9クラスの地震が起きると、M10の地震が発生することになります」

・・・

しかも、松澤教授の想定によると、揺れが20分から最大で1時間続く可能性があるという。震度7の激しい揺れが、それだけ続いたら"万事休す"である。

 

 

 

 

やはり、地殻変動とストレンジサウンド、そして世界各地に発生するシンクホールは

無関係ではないのだろうか?

 

ここ数年、鳥や魚の大量死が異常なほど発生してるのも気になるところ。

 

2016年9月10月11月の地球の大量死の記録 : 報道ベースに関してのほぼ完全版

http://indeep.jp/mass-animal-deaths-of-2016-september-november/

2016年11月(14日まで) 20件の大量死報道

2016年10月 37件の報道

2016年9月 47件の報道

 

年々増えてきてないか?

 

 

しかし、専門家が警告するような、そんなデカいディープインパクト来ちゃったら

選択肢は限られるな。

 

 

1、とりあえず、ウォーターボールの中に入って走って逃げる。

 

2、バイクでビッグウェーブを超える。

 

3、浮かぶ自転車を漕いで逃げる。

 

4、重さ500kgまで運べるドローンに乗り込んで逃げる。

 

 

5、シーブリーチャーで魚と一体になって泳ぐ。

 

 

6、優雅に浮かびながら何事もなかった風を装う。

 

 

7、UFOに乗せてもらう。

 

 

8、別の次元にワープする。

 

 

選択肢、結構あったわ。。(笑)

AD

 

☆今日のメモφ(.. )

 

 

ジョン・ケリー氏が大統領選挙の当日に、急きょ南極での用事に出席したことが話題になっている。

公式発表では、「気象変動の調査」のためという。

そんな急に調査しなければいけない気象変動って何だろうな。

NASAが発表した「2週間の暗闇期間」についてだろうか?

今のところその気配はないが…。

それとも、インナーアースとの会議でも?

 

 

 

 

あくまでも「気象変動の科学調査のため」に…ね。

 

偶然にも、12,13日はニュージーランドのクライストチャーチに滞在だったとか。

 

 

 

 

 

 

 

多くのエリート層たちは、崩壊しそうなアメリカからニュージーランド等に逃げてたという。

 

 

エリート層はアメリカから逃げ出しています。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51997004.html

以下は、デーブ・ホッジズ氏、ポール・マーティン氏、ジョン・ムーア氏そして彼等の情報筋からの情報です。
・政界のトップ、諜報機関、ハリウッド関係者、その他、多くのエリート層は米国内の自宅や不動産を全てを売却し、大統領選前に、南米、ディープサウス、ニュージーランドに逃げた。

米国内ディープサウスに逃げているエリートは食料や水、その他の必需品を備蓄している。
 

 

 

やはり、11月後半に何らかのイベント予定でもあるのだろうか?

 

 

 

11日に南極で行われたケリー氏の講演では、普通に前向きなお話のようだ。

何だか、長年アメリカに憑依していた憑き物がやっと離れて

これから新たな方向にシフトしていける、というような感じの…。

 

 

 

 

 

今年2月には、キリル総主教が南極で儀式を行い、

9月には南極のピラミッド発見が公式に発表されていた。

やはり、南極がこれから重要なポイントになるのだろうか。

 

 

キリル総主教、南極に向け出発
 https://jp.sputniknews.com/russia/201602181628654/

モスクワ及び全ルーシのキリル総主教がチリのプンタ・アレーナスから南極に向けて出発した。総主教はロシアのベリングスハウゼン基地で儀式を行い極地探検隊員と面会する。

フランシスコ法王とキリル総主教、正教会とカトリック教会の統一に言及
 https://jp.sputniknews.com/life/201602131601777/

 

 

科学者ら、南極大陸で古代ピラミッドを発見(写真)
 https://jp.sputniknews.com/science/201609262820789/

欧州と米国の科学者らが南極に3つの古代ピラミッドを発見した。

研究者によると、これらの構造物は人が作ったもの。
大昔、南極は居住に好適な大陸で、その表面は森林で覆われていたとされている。

今日、南極は完全に氷で覆われているが、しばしば様々な古代の動物の化石が見つけられている。 発見は人類の歴史をひっくり返してしまうかもしれない。大陸に人工ピラミッドが存在するとなれば、かつてここに動物だけでなく人が住んでいたことの証拠となる。科学者たちは次の遠征で詳細にピラミッドを調べる予定。

 

 

 

そのキリル総主教が南極に行った際、実は危険な目に遭っていたという。


キリル総主教、南極飛行で実は非常事態が起きていた
 https://jp.sputniknews.com/russia/201602221653625/

ロシア正教会のキリル総主教は南極のベリンスガウゼン観測基地訪問時に実は非常事態が起きていたことを明らかにした。総主教の乗っていた航空機の片側の2重ガラス窓のうち、外側の一枚が破裂したため、航空機を交換するため、急遽飛行場に戻ったというのだ。
「非常に危険な事故でした。キャビンの窓はすべて二重ガラスですが、外側の最も大きな衝撃に耐えるほうのガラスが細かく砕け散ってしまったのです。パイロットはこれはかなり危険だ、早く戻らなければといいました。私はもちろん同意し、万一気密性が失われてしまっても生き残ることができるよう、高度3000-4000メートルでの飛行を提案しました。」

 

 

最近、航空機や電車の窓ガラスが割れたり、ヒビが入ったり、という事故が多いな。

 

 

あの辺は地球製のUFOもウロウロしてるんだよね。

 


ノルウェーの南極観測隊 UFOを撮影
 https://jp.sputniknews.com/videoclub/201602201643726/

ノルウェーの南極観測隊員らが、UFOをビデオ撮影した。

この驚くべき現象は、今年1月初めに報告されたもので、観測隊の学者達は、未確認飛行物体の撮影に成功した。

UFOは、山の頂上の向こうに姿を消すまで、山の上空に長く停止していたという。

 

 

 

南極では過去に、アメリカ海軍 vs 地底王国アガルタとUFO戦争が起こったという話がある。

 

明かされていない南極でのUFO戦争とバード少将の日誌

http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11821421496.html

南極とナチスについて調べている間に、興味深い情報を見つけた。
それはアメリカ海軍(­海軍は、もろナチス)と地球空洞にあるアガルタとの戦いが実際にあったという事実だ。
アメリカ海軍は、軍事基地を南極に建設予定だったが、アガルタの円盤型UFOによる攻­撃を受け、撤退したという事だった。
そのために、現在、南極は平和的リサーチ・オンリ­ーの目的でしか使えないという条約をアガルタと結んだという事なのだ。
なぜ、南極なの­か?それは、南極に地球の空洞のアガルタに通じる入り口があるからだ。
つまり、ナチス­の南極に軍事基地を造るという目的は、アガルタの入り口の近くに軍事基地を構え、いず­れは、アガルタに侵略の機会を狙っていたという事なのだ。
そのために、アガルタはナチ­スの軍隊のアメリカ海軍に対してUFO奇襲攻撃を仕掛けなければならなかったのだ。

 

 

ここへ来て、ケリー氏の南極訪問。しかも大統領選当日に。

アガルタと何らかの合意でもあったのだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

AD